JPH1114910A - 光学顕微鏡装置 - Google Patents
光学顕微鏡装置Info
- Publication number
- JPH1114910A JPH1114910A JP16774397A JP16774397A JPH1114910A JP H1114910 A JPH1114910 A JP H1114910A JP 16774397 A JP16774397 A JP 16774397A JP 16774397 A JP16774397 A JP 16774397A JP H1114910 A JPH1114910 A JP H1114910A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 10
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims description 27
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 9
- 239000013074 reference sample Substances 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】複数の人間が同時に拡大した試料を見ることが
できる光学顕微鏡装置を提供する。 【解決手段】顕微鏡本体部の焦点位置に取着されたCC
Dカメラと、該CCDカメラで検出された試料のデ−タ
を変換し、パソコンに取り込む手段と、取り込んだデ−
タを画像処理するパソコンと、該試料の画像を表示する
デイスプレイ等の装置とを具備してなり、リアルタイム
に多人数で試料の画像を観察できるようにした。
できる光学顕微鏡装置を提供する。 【解決手段】顕微鏡本体部の焦点位置に取着されたCC
Dカメラと、該CCDカメラで検出された試料のデ−タ
を変換し、パソコンに取り込む手段と、取り込んだデ−
タを画像処理するパソコンと、該試料の画像を表示する
デイスプレイ等の装置とを具備してなり、リアルタイム
に多人数で試料の画像を観察できるようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、顕微鏡で拡大し
た試料の画像を、多人数でリアルタイムに確認すること
ができる顕微鏡装置に関するものであった。
た試料の画像を、多人数でリアルタイムに確認すること
ができる顕微鏡装置に関するものであった。
【0002】
【従来の技術】従来の光学顕微鏡は、作業者が顕微鏡の
接眼部をとうして拡大した試料を覗いて観察するもので
ある。顕微鏡で拡大された状態を残して画像として保存
する機能を有する顕微鏡としては、図1に示す光学顕微
鏡が知られていた。
接眼部をとうして拡大した試料を覗いて観察するもので
ある。顕微鏡で拡大された状態を残して画像として保存
する機能を有する顕微鏡としては、図1に示す光学顕微
鏡が知られていた。
【0003】この光学顕微鏡は、試料をステ−ジ1に載
せ、投光管2を通して光源部3からの光を投光し、顕微
鏡内で拡大された試料の画像を、接眼レンズ4と35m
mビュア5とを連結し、35mmカメラ6によって、写
真に撮るものである。
せ、投光管2を通して光源部3からの光を投光し、顕微
鏡内で拡大された試料の画像を、接眼レンズ4と35m
mビュア5とを連結し、35mmカメラ6によって、写
真に撮るものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の光学顕微鏡
は、一人の作業者で、試料観察の操作及び確認を行うも
のであり、複数の作業者が同時に試料を覗くことはでき
なかった。
は、一人の作業者で、試料観察の操作及び確認を行うも
のであり、複数の作業者が同時に試料を覗くことはでき
なかった。
【0005】また、光源部と撮影カメラとを装着した顕
微鏡では、これら装置の他に、露出計操作部及び電源操
作部等が必要となるので、装置が大型化し、非常に高価
なものとなる問題があった。
微鏡では、これら装置の他に、露出計操作部及び電源操
作部等が必要となるので、装置が大型化し、非常に高価
なものとなる問題があった。
【0006】また、上記顕微鏡で、画像の2点間の実寸
を測定するには、 顕微鏡で写真を撮影(100倍又は400倍) 焼き付け 2点をマーキング 2点間をスケールで測定 測定値を倍率換算して実寸を求める という非常に工数を要していた。
を測定するには、 顕微鏡で写真を撮影(100倍又は400倍) 焼き付け 2点をマーキング 2点間をスケールで測定 測定値を倍率換算して実寸を求める という非常に工数を要していた。
【0007】この発明のうち請求項1に記載の発明は、
複数の人間が同時に拡大した試料を見ることができる光
学顕微鏡装置を提供することを目的とする。
複数の人間が同時に拡大した試料を見ることができる光
学顕微鏡装置を提供することを目的とする。
【0008】また、請求項5に記載の発明は、画面上の
2点間の距離の測定と、画面上のプロット内の面積の測
定を容易に行うことができる光学顕微鏡装置を提供する
ことを目的とする。
2点間の距離の測定と、画面上のプロット内の面積の測
定を容易に行うことができる光学顕微鏡装置を提供する
ことを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的に沿う本発明の
請求項1に記載の発明は、顕微鏡本体部の焦点位置に取
着されたCCDカメラと、該CCDカメラで検出された
試料のデ−タを変換し、パソコンに取り込む手段と、取
り込んだデ−タを画像処理するパソコンと、該試料の画
像を表示するデイスプレイ等の装置とを具備してなり、
リアルタイムに多人数で試料の画像を観察できるように
したことを特徴とする。
請求項1に記載の発明は、顕微鏡本体部の焦点位置に取
着されたCCDカメラと、該CCDカメラで検出された
試料のデ−タを変換し、パソコンに取り込む手段と、取
り込んだデ−タを画像処理するパソコンと、該試料の画
像を表示するデイスプレイ等の装置とを具備してなり、
リアルタイムに多人数で試料の画像を観察できるように
したことを特徴とする。
【0010】また、請求項5に記載の発明は、前記パソ
コンソフトが、顕微鏡試料セット位置に、倍率セット基
準片を置いて、CCDカメラのドットピッチに対する画
像の1ドット距離を合わせて、所定の画像倍率に設定
し、ついで基準試料を測定試料に変えて、基準2点間又
は複数の基準2点間のドット数を測定して、測定試料の
画面上の実寸又は画面上のプロット内の実面積を求める
ようにプログラミングされていることを特徴とする。
コンソフトが、顕微鏡試料セット位置に、倍率セット基
準片を置いて、CCDカメラのドットピッチに対する画
像の1ドット距離を合わせて、所定の画像倍率に設定
し、ついで基準試料を測定試料に変えて、基準2点間又
は複数の基準2点間のドット数を測定して、測定試料の
画面上の実寸又は画面上のプロット内の実面積を求める
ようにプログラミングされていることを特徴とする。
【0011】要するに本発明は、光学顕微鏡の接眼部を
廃止し、顕微鏡本体のレンズ焦点位置に設置したCCD
カメラでその代行を行うものであるが、このような顕微
鏡は従来全く知られていない。また、リアルタイムに多
人数で試料の拡大した画像を観察し、実面積を測定する
という発想自体全く知られていない。
廃止し、顕微鏡本体のレンズ焦点位置に設置したCCD
カメラでその代行を行うものであるが、このような顕微
鏡は従来全く知られていない。また、リアルタイムに多
人数で試料の拡大した画像を観察し、実面積を測定する
という発想自体全く知られていない。
【0012】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図2は、本発明の実施例を示すも
のであり、ホルダ−に載置された試料10の倍率を上げ
るレンズ群11の焦点位置12に、所定画素のCCDカ
メラ13が固定配設されている。
に基づいて説明する。図2は、本発明の実施例を示すも
のであり、ホルダ−に載置された試料10の倍率を上げ
るレンズ群11の焦点位置12に、所定画素のCCDカ
メラ13が固定配設されている。
【0013】CCDカメラ制御部によって、CCDカメ
ラ13の焦点位置12が、レンズ群11の焦点位置12
に合うように調整する。CCDカメラ13で検出された
デ−タは、信号増幅回路で増幅されてパソコン側に送ら
れる。
ラ13の焦点位置12が、レンズ群11の焦点位置12
に合うように調整する。CCDカメラ13で検出された
デ−タは、信号増幅回路で増幅されてパソコン側に送ら
れる。
【0014】この増幅されたデータは、NTSC形式の
デ−タであるが、このままではコンピュ−タで処理する
ことが困難なため、信号変換ボードでRGB形式に変換
する。このNTSC→RGB信号変換ボードは、パソコ
ンスロットに入っている。
デ−タであるが、このままではコンピュ−タで処理する
ことが困難なため、信号変換ボードでRGB形式に変換
する。このNTSC→RGB信号変換ボードは、パソコ
ンスロットに入っている。
【0015】パソコンへのデ−タの取り込みは、シリア
ルポ−トを介してのインターフエースボードによって行
うことができる。取り込んだデ−タは、パソコン内でソ
フトにより画像処理し、露出補正及び倍率変更等を行
い、デイスプレ−等の表示装置(CRT)にリアルタイ
ムで表示することができる。
ルポ−トを介してのインターフエースボードによって行
うことができる。取り込んだデ−タは、パソコン内でソ
フトにより画像処理し、露出補正及び倍率変更等を行
い、デイスプレ−等の表示装置(CRT)にリアルタイ
ムで表示することができる。
【0016】倍率変更、画像の2点間の実寸及び画像の
プロット内の実面積は、下記のようにプログラミングさ
れたパソコンソフトを使用することによって行うことが
できる。 図3に示すように、顕微鏡試料セット位置に、倍率セ
ット基準片を置く。 CCDカメラの640×480ドットピッチに対する
画像の1ドット距離を合わせる(倍率合わせ)。
プロット内の実面積は、下記のようにプログラミングさ
れたパソコンソフトを使用することによって行うことが
できる。 図3に示すように、顕微鏡試料セット位置に、倍率セ
ット基準片を置く。 CCDカメラの640×480ドットピッチに対する
画像の1ドット距離を合わせる(倍率合わせ)。
【0017】図4に示すように、倍率基準片をもと
に、画像上での基準2点間の長さを測定して標準化す
る。図4では、50ドットを0.05mmとしている。
0.05mmとするドット数を適当に選択することによ
って、所望の倍率にすることができる。
に、画像上での基準2点間の長さを測定して標準化す
る。図4では、50ドットを0.05mmとしている。
0.05mmとするドット数を適当に選択することによ
って、所望の倍率にすることができる。
【0018】ついで、基準試料を測定試料に変えて、
図5に示すように、A、B2点間のドット数を測定す
る。 図5に示すように、A、B2点間が25ドットであっ
た場合、基準の0.05mmが50ドットの場合は、2
5/50×0.05mm=0.025mmとなる。
図5に示すように、A、B2点間のドット数を測定す
る。 図5に示すように、A、B2点間が25ドットであっ
た場合、基準の0.05mmが50ドットの場合は、2
5/50×0.05mm=0.025mmとなる。
【0019】4点で四角形に囲んだプロット内の実面積
は、例えば、縦横がいずれも25ドットであった場合
は、0.025mm×0.025mmとなる。
は、例えば、縦横がいずれも25ドットであった場合
は、0.025mm×0.025mmとなる。
【0020】表示された画像は、ソフトにより、動画若
しくは静止画のいずれでも保存、プリントすることがで
きる。上記実施例では、CCDカメラ13に投光する光
源部を設けていないが、CCDカメラでも露出不足の生
じる場合に備えて、光源部を設けても良い。
しくは静止画のいずれでも保存、プリントすることがで
きる。上記実施例では、CCDカメラ13に投光する光
源部を設けていないが、CCDカメラでも露出不足の生
じる場合に備えて、光源部を設けても良い。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のうち請求
項1に記載の発明によれば、顕微鏡で拡大した画像をパ
ソコンで画像処理してデイスプレ−等に表示するもので
あるので、測定場所と観察場所とを異なる場所とするこ
ともできるから、リアルタイムに離れている複数の人間
が同時に拡大した画像を観察することができる。
項1に記載の発明によれば、顕微鏡で拡大した画像をパ
ソコンで画像処理してデイスプレ−等に表示するもので
あるので、測定場所と観察場所とを異なる場所とするこ
ともできるから、リアルタイムに離れている複数の人間
が同時に拡大した画像を観察することができる。
【0022】また、従来は測定後、35mmカメラ等で
画像として撮影、保存していたが、顕微鏡本体の装置に
よって使用できるカメラが制限されていた。本発明で
は、動画若しくは静止画のいずれでも保存、プリントが
可能であると共に、コンピュ−タソフトの画像処理を用
いて、像データの露出処理、倍率変更をパソコンで行う
ため、デ−タの品質が著しく向上する。
画像として撮影、保存していたが、顕微鏡本体の装置に
よって使用できるカメラが制限されていた。本発明で
は、動画若しくは静止画のいずれでも保存、プリントが
可能であると共に、コンピュ−タソフトの画像処理を用
いて、像データの露出処理、倍率変更をパソコンで行う
ため、デ−タの品質が著しく向上する。
【0023】従来は、カメラ等の像データの保存装置及
び露出処理装置等は、顕微鏡本体側に設置しておく必要
があるので、本体装置の大型化、高価格化が避けられな
かったが、本発明ではこれらが全てコンピュ−タ側にあ
るため、上記不具合は解消する。
び露出処理装置等は、顕微鏡本体側に設置しておく必要
があるので、本体装置の大型化、高価格化が避けられな
かったが、本発明ではこれらが全てコンピュ−タ側にあ
るため、上記不具合は解消する。
【0024】また、請求項5に記載の発明によれば、画
面2点間の距離測定及びプロット内の面積測定は、デイ
スプレー上でマウスでクリック若しくは所定のペンでタ
ッチすることにより、簡単に且つ精度良く行うことが可
能となる。しかも、公知の画像処理ソフトを併用すれ
ば、面積測定は、サンプル画像の一部をクリック若しく
はタッチすることにより、サンプル部分と他の部分とを
分離することも可能で、その場合には必要個所の面積測
定が更に簡単となる。
面2点間の距離測定及びプロット内の面積測定は、デイ
スプレー上でマウスでクリック若しくは所定のペンでタ
ッチすることにより、簡単に且つ精度良く行うことが可
能となる。しかも、公知の画像処理ソフトを併用すれ
ば、面積測定は、サンプル画像の一部をクリック若しく
はタッチすることにより、サンプル部分と他の部分とを
分離することも可能で、その場合には必要個所の面積測
定が更に簡単となる。
【0025】
【図1】従来の光学顕微鏡を示す斜視図である。
【図2】本発明の実施例を示す概略図である。
【図3】倍率セット基準片を拡大する状態を示す図であ
る。
る。
【図4】倍率セット基準片の基準2点間長さを所定のド
ット数に設定する状態を示す図である。
ット数に設定する状態を示す図である。
【図5】測定試料の2点間長さを測定する図である。
10 試料 11 レンズ群 12 焦点位置 13 CCDカメラ
Claims (6)
- 【請求項1】顕微鏡本体部の焦点位置に取着されたCC
Dカメラと、該CCDカメラで検出された試料のデ−タ
を変換し、パソコンに取り込む手段と、取り込んだデ−
タを画像処理するパソコンと、該試料の画像を表示する
デイスプレイ等の装置とを具備したことを特徴とする光
学顕微鏡装置。 - 【請求項2】前記CCDカメラでNTSC形式のデ−タ
として検出し、これをRGB形式に変換する請求項1に
記載の顕微鏡装置。 - 【請求項3】前記パソコンへのデ−タの取り込みを、シ
リアルポ−トを介してのインターフエース接続で行う請
求項1または2に記載の顕微鏡装置。 - 【請求項4】前記パソコンのソフトによる画像処理によ
って、画像デ−タの露出処理又は倍率変更を行う請求項
1〜3のいずれか1項に記載の顕微鏡装置。 - 【請求項5】前記パソコンのソフトが、顕微鏡試料セッ
ト位置に、倍率セット基準片を置いて、CCDカメラの
ドットピッチに対する画像の1ドット距離を合わせて、
所定の画像倍率に設定し、ついで基準試料を測定試料に
変えて、基準2点間又は複数の基準2点間のドット数を
測定して、測定試料の画面上の実寸又は画面のプロット
内の実面積を求めるようにプログラミングされてなる請
求項4に記載の顕微鏡装置。 - 【請求項6】前記CCDカメラに光を送る光源を具備し
てなる請求項1〜4のいずれか1項に記載の顕微鏡装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16774397A JPH1114910A (ja) | 1997-06-24 | 1997-06-24 | 光学顕微鏡装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16774397A JPH1114910A (ja) | 1997-06-24 | 1997-06-24 | 光学顕微鏡装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1114910A true JPH1114910A (ja) | 1999-01-22 |
Family
ID=15855298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16774397A Pending JPH1114910A (ja) | 1997-06-24 | 1997-06-24 | 光学顕微鏡装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1114910A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003156427A (ja) * | 2001-11-21 | 2003-05-30 | Mauntekku:Kk | 粒子形状解析方法および装置 |
| JP2015227940A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-17 | 国立研究開発法人理化学研究所 | 光学顕微鏡システムおよびスクリーニング装置 |
-
1997
- 1997-06-24 JP JP16774397A patent/JPH1114910A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003156427A (ja) * | 2001-11-21 | 2003-05-30 | Mauntekku:Kk | 粒子形状解析方法および装置 |
| JP2015227940A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-17 | 国立研究開発法人理化学研究所 | 光学顕微鏡システムおよびスクリーニング装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040218 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20060126 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20060130 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060531 |