JPH11150772A - 遠隔監視制御システムの操作端末器 - Google Patents

遠隔監視制御システムの操作端末器

Info

Publication number
JPH11150772A
JPH11150772A JP10208879A JP20887998A JPH11150772A JP H11150772 A JPH11150772 A JP H11150772A JP 10208879 A JP10208879 A JP 10208879A JP 20887998 A JP20887998 A JP 20887998A JP H11150772 A JPH11150772 A JP H11150772A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
terminal
signal
control
data
remote monitoring
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10208879A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaji Sakabe
正司 坂部
Toshiyuki Masuda
敏行 増田
Susumu Nakano
進 中埜
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP10208879A priority Critical patent/JPH11150772A/ja
Publication of JPH11150772A publication Critical patent/JPH11150772A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】端末器のアドレスや機能の変更が容易に行え、
しかも信号送受信手段の信号入力部が常時保護される遠
隔監視制御システムの操作端末器を提供することにあ
る。 【解決手段】1個モジュールの寸法に形成されたハウジ
ング40の内部には、スイッチSW1 や、光ワイヤレス
送受信回路32の発光ダイオードLD1 及びフォトダイ
オードPD1 等を実装してあるプリント基板47を収納
してある。ハウジング40の上面にはスイッチSW1
ハンドル48を進退自在に露呈させるハンドル穴49
と、フィルタ52が装着され、発光ダイオードLD1
びフォトダイオードPD1 による光ワイヤレス信号の送
受信を行う信号入出力部たる送受信用窓50等を形成
し、化粧カバー55が被着される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、照明等の負荷を遠
隔制御する遠隔監視制御システムの操作端末器に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来の遠隔監視制御システムとしては図
5に示すものがある。この遠隔監視制御システムでは、
中央制御装置1と、固有アドレスが設定されスイッチS
1 〜S 4 の操作状態を監視する複数の監視用端末器(以
下操作端末器と称する)2、負荷L1 〜L4 を制御する
制御用端末器3、ワイヤレス中継用端末器7、外部イン
ターフェース端末器8及びパターン設定用端末器9とが
一対の信号線4にて接続されている。
【0003】中央制御装置1から信号線4に送出される
伝送信号VS は、図6に示すように、信号送出開始を示
すスタートパルスST、信号モードを示すモードデータ
MD、アクセスする端末器2,3,7〜9のアドレスを
示すアドレスデータAD、負荷L1 〜L4 を制御する制
御内容を示す制御データCD、チェックサムデータCS
及び端末器2,3,7〜9からの返送待機期間を設定す
る返送待機信号WTよりなるパルス幅変調された複極
(±24V)の時分割多重信号(図6(a)に示す)で
伝送される。
【0004】各端末器2,3,7〜9では、信号線4を
介して受信された伝送信号VS のアドレスデータADと
自己の固有アドレスとが一致したとき、その伝送信号V
S の制御データCDを取り込むとともに、伝送信号VS
の返送待機信号WTに同期して監視データ信号を、信号
線4間に適当な低抵抗を接続して得られる電流モードの
返送信号にて中央制御装置1に返送する。
【0005】ここで、中央制御装置1には、いずれかの
操作端末器2あるいはワイヤレス中継端末器7、外部イ
ンターフェース端末器8、パターン設定用端末器9から
返送された図6(b)に示すような割り込み信号Viが
受信されたとき、割り込み発生端末器2,7〜9のアド
レスを検出するためのポーリングを行った後、検出され
たアドレスを持つ該端末器2,7〜9をアクセスして監
視データを返送させる割り込み処理手段が設けられてい
る。また、中央制御装置1では、上述のようにして操作
端末器2あるいはワイヤレス中継端末器7、外部インタ
ーフェース端末器8、パターン設定用端末器9をアクセ
スし、中央制御装置1に返送された監視データに基づい
て対応する負荷L1 〜L4 を制御する制御用端末器3に
伝送する制御データCDを作成するとともに、その制御
データCDを伝送信号Vsにより信号線4を介して当該
制御用端末器3に時分割多重伝送して負荷L1 〜L4
制御する。
【0006】ワイヤレス中継端末器7は、光ワイヤレス
発信器X、光ワイヤレス受信器Y及びワイヤレス用信号
線4aよりなる光ワイヤレスシステムのデータ中継を行
う端末器であり、光ワイヤレス発信器Xから発信された
光信号を光ワイヤレス受信器Yにて受信し、受信された
データをワイヤレス用信号線4aを介して受信するとと
もに、このデータを中央制御装置1に転送する。
【0007】また、外部インターフェース端末器8は、
外部制御装置8aとの間でデータ伝送を行う端末器であ
り、パターン設定端末器9は、データ入力部9aから入
力されるパターン制御データを中央制御装置1に転送す
る端末器である。
【0008】ところで、この種の遠隔監視制御システム
においては中央制御装置1を分電盤6に配置し、建物の
各フロア等に設けられる制御盤6a内に制御用端末器3
(必要に応じてセンサ等の監視用端末器も)を配置し、
制御盤6a内の制御用端末器3に信号線4から分岐され
た分岐信号線4’を配線してある。
【0009】而して各フロアに配設されている操作スイ
ッチS1 〜S4 の監視や、負荷L1〜L4 の制御を中央
制御装置1を介して行う。なお、分電盤6あるいは制御
盤6a内に配設される制御用端末器3(及び監視用端末
器)は規格化された電設盤の協約寸法に形成してある。
また、制御用端末器3の制御出力によって負荷制御用の
リモコンリレー(手元スイッチによってもオン,オフ可
能としてある)5が制御される。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述の遠隔
監視制御システムに用いられる端末器は、従来ディップ
スイッチを用いて個別アドレスを設定する構成となって
いたが、端末器の機能の設定変更はができなかった。ま
たディップスイッチを用いるため設定変更の操作が非常
に面倒であった。
【0011】本発明は上述の点に鑑みて為されたもので
あり、その目的とするところは、一般の配線器具と同様
に取付枠による埋め込み配設して使用することを可能
で、しかもアドレスや機能の変更が容易に行え、信号送
受信手段の信号入出力部が常時保護される遠隔監視制御
システムの操作端末器を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1の発明では、中央制御装置に信号線を介し
て固有のアドレスを有する複数の端末器を接続し、中央
制御装置から少なくともアクセスする端末器のアドレス
データ、負荷の制御内容を示す制御データ及び端末器か
らの返送待機期間を設定する返送待機信号からなる伝送
信号を各端末器に伝送して、中央制御装置で各端末器を
個別にアクセスして中央制御装置から各端末器に個別に
制御データを伝送すると共に、返送待機期間に端末器か
ら監視データを返送される遠隔監視制御システムに用い
られるもので、負荷を操作するスイッチと、アドレスの
設定変更や機能変更の際に、外部設定装置との間でデー
タ信号の送受信を行うための信号送受信手段とを、規格
化された埋め込み配線器具の1個モジュールの寸法の大
きさに形成したハウジング内に配置し、上記信号送受信
手段の信号入出力部及び上記スイッチのハンドルをハウ
ジング表面に設けるとともに、これら信号入出力部及び
ハンドルを覆うようにハウジング表面に化粧カバーを装
着して成ることを特徴とする。
【0013】請求項2の発明では、請求項1の発明にお
いて、上記化粧カバーには銘板を貼着して成ることを特
徴とする。
【0014】請求項3の発明では、請求項2の発明にお
いて、上記化粧カバーに貼着された銘板とハンドルとの
間にネームカードを挟む構造として成ることを特徴とす
る。
【0015】本発明は、上述のように負荷を操作するス
イッチと、アドレスの設定変更や機能変更の際に、外部
設定装置との間でデータ信号の送受信を行うための信号
送受信手段とを、規格化された埋め込み配線器具の1個
モジュールの寸法の大きさに形成したハウジング内に配
置し、上記信号送受信手段の信号入出力部及び上記スイ
ッチのハンドルをハウジング表面に設けるとともに、こ
れら信号入出力部及びハンドルを覆うようにハウジング
表面に化粧カバーを装着してあるので、ディップスイッ
チのような設定操作の煩わしさがなくなり、容易にアド
レスや機能の変更が行え、しかも既製の埋め込み型の配
線器具と同様に取付枠を用いて配設することができるた
め他の配線器具とともに取付枠に併設することも可能と
なり、また信号入出力部を常時化粧カバーにより保護す
ることができる。
【0016】
【発明の実施の形態】(実施形態1)図1乃至図4に本
発明の一実施形態に用いる操作端末器2を示す。本実施
形態の操作端末器は、図4に示すように、信号線4を介
して中央制御装置との間でデータ信号伝送を行う送受信
回路31と、外部設定装置Zとの間で例えば光ワイヤレ
ス信号を信号媒体として用い、データ信号伝送を行う信
号送受信手段としての光ワイヤレス送受信回路32と、
上記送受信回路31,32の送受信制御や受信データに
応じた処理や送信データを作成する処理等を行うCPU
からなる制御回路30と、この制御回路30のクロック
信号を発生するクロック発生回路33と、自己に設定さ
れたアドレスや機能を記憶するEEPROM等で構成さ
れた記憶回路34と、対応する照明の点灯状態を表示す
る表示回路35と、スイッチSW 1 からなる操作回路3
6と、システム起動時等に制御回路30を初期化するた
めのリセット信号を発生するリセット回路37とで構成
してある。
【0017】この操作端末器2の分解斜視図を図1に、
また外観を図2に示す。この操作端末器2は、ハウジン
グ40が、図1に示すように、ボディ40aとカバー4
0bとからなり、ボディ40aの両端縁から上方に突設
した係合部44の嵌合孔44aに、カバー40bの両端
下部に形成した突起45を弾性嵌合して、ボディ40a
とカバー40bとを一体に組み合わせる構造としてあ
る。ここで、突起45の周辺の係合部44と重合する部
分は、係合部44の形とほぼ一致する形状に凹設して組
み合わせを容易としてある。
【0018】ボディ40aの一端側は下方に突設し、こ
の突出部の下面に信号線4を接続する一対の端子46を
取り付けてある。ここで、端子46は、L字状の端子板
46aと、この端子板46aに螺着される座金付の端子
ねじ46bとからなる。
【0019】このボディ40aの内部には、上述した回
路が実装されたプリント基板47が収納される。このプ
リント基板47の一端には、ボディ40aに挿着される
上記端子板46aの挿入片46cを、図2(d)に示す
ように半田付けし、端子46とプリント基板47との接
続が行われる。
【0020】このプリント基板47の上面には、少なく
とも、スイッチSW1 と、信号送受信手段である光ワイ
ヤレス送受信回路32の発光ダイオードLD1 及びフォ
トダイオードPD1 と、表示回路35の2個の発光ダイ
オードLD2 を実装してある。ここで、発光ダイオード
LD2 ,LD2 としては、赤と緑というように発光色の
異なるものを用いて、色によって容易に照明の動作状態
を識別できるようにしてある。
【0021】カバー40bは、中央部を上方に突設し、
この突出部の上面に、スイッチSW 1 のハンドル48を
進退自在に露呈させるハンドル穴49と、フィルタ52
が装着され、発光ダイオードLD1 及びフォトダイオー
ドPD1 による光ワイヤレス信号の送受信を行う信号入
出力部たる送受信用窓50と、表示用の発光ダイオード
LD2 ,LD2 を露呈する表示窓51とを形成してあ
る。
【0022】このカバー40bの両端縁からは夫々1対
の係止爪53を突設し、この係止爪53を用いて、既製
の配線器具を壁面に埋設する場合に用いられる取付枠
(図5参照、図中の60)に着脱自在に取付可能として
ある。
【0023】なお、このカバー40bの突出部の両端面
の基部には、金属製の取付枠(図示せず)に取り付ける
場合に対応して、嵌合取付部54を形成してある。
【0024】このカバー40bの突出部の上面には化粧
カバー55が取り付けられる。ここで、化粧カバー55
は、上面を僅かに凹ませ、この凹部内に銘板56が貼着
される。なお、この上面にはカバー40bの穴49や窓
50,51に対応する穴を空けてある。化粧カバー55
の下面の4箇所から垂設された係止片55aを、上記カ
バー40bの嵌合取付部54の両側部分に突設された突
起57に弾性嵌合して、カバー40bに取り付けられ
る。なお、銘板56は透明材で形成され、ネームカード
58を入れる部分41を形成してある。
【0025】図3は本実施形態に用いる操作端末器2を
取付枠60等を用いて造営物である壁面に埋設した状態
を示し、外部設定装置Zを用いてアドレスの変更や機能
変更が行える。設定操作装置Zは、各種操作のための複
数のスイッチからなる操作部70と、アドレスや機能内
容などを表示する表示部71とを備えている。なお、機
能としては、例えば一時点灯あるいは遅れ消灯などの機
能を操作端末器2に持たせることが可能となっており、
また外部設定装置Zでアドレスの確認を行えるようにも
なっている。
【0026】このようにハウジング40を既製の埋込型
の配線器具のモジュール寸法の1個モジュールに対応し
た大きさに形成し、上記配線器具を壁面に埋設する場合
に用いる取付枠60に着脱自在とすることにより、既製
の配線器具と同様にして容易に壁面などに埋め込んで取
り付けることができる。またアドレスの設定変更や機能
変更の際に、外部設定装置Zとの間で光ワイヤレス信号
を用いて信号伝送を行う光ワイヤレス送受信回路32を
備えることにより、操作端末器2を壁などから取外すこ
となく容易にアドレスや機能の変更が行える。
【0027】本実施形態を用いる遠隔監視制御全体シス
テムの構成は従来例で説明した図5と同じであるからこ
こでは説明を省略する。
【0028】
【発明の効果】請求項1の発明は、中央制御装置に信号
線を介して固有のアドレスを有する複数の端末器を接続
し、中央制御装置から少なくともアクセスする端末器の
アドレスデータ、負荷の制御内容を示す制御データ及び
端末器からの返送待機期間を設定する返送待機信号から
なる伝送信号を各端末器に伝送して、中央制御装置で各
端末器を個別にアクセスして中央制御装置から各端末器
に個別に制御データを伝送すると共に、返送待機期間に
端末器から監視データを返送される遠隔監視制御システ
ムに用いられるもので、負荷を操作するスイッチと、ア
ドレスの設定変更や機能変更の際に、外部設定装置との
間でデータ信号の送受信を行うための信号送受信手段と
を、規格化された埋め込み配線器具の1個モジュールの
寸法の大きさに形成したハウジング内に配置し、上記信
号送受信手段の信号入出力部及び上記スイッチのハンド
ルをハウジング表面に設けるとともに、これら信号入出
力部及びハンドルを覆うようにハウジング表面に化粧カ
バーを装着してあるので、ディップスイッチのような設
定操作の煩わしさがなくなり、容易にアドレスや機能の
変更が行え、しかも既製の埋め込み型の配線器具と同様
に取付枠を用いて配設することができるため他の配線器
具とともに取付枠に併設することもでき、また信号入出
力部を常時化粧カバーにより保護することができるとい
う効果がある。
【0029】請求項2の発明は、請求項1の発明におい
て、上記化粧カバーには銘板を貼着してあるので、銘板
の貼着スペースが確保できる。
【0030】請求項3の発明は、請求項2の発明におい
て、上記化粧カバーに貼着された銘板とハンドルとの間
にネームカードを挟む構造としてあるので、化粧カバー
を外すだけでネームカードを交換することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態1の操作端末器の分解斜視図
である。
【図2】(a)〜(d)は同上の操作端末器の組立後の
平面図、側面図、背面図及び一部を破断した正面図であ
る。
【図3】同上において外部設定装置を用いたアドレスな
どの変更方法の説明図である。
【図4】同上の操作端末器の回路図である。
【図5】従来の遠隔監視制御システムのシステム構成図
である。
【図6】伝送信号の説明図である。
【符号の説明】
2 操作端末器 40 ハウジング 40a ボディ 40b カバー 47 プリント基板 49 ハンドル穴 50 送受信用窓 52 フィルター 53 係止爪 55 化粧カバー 56 銘板 58 ネームカバー PD1 フォトダイオード LD1 発光ダイオード SW1 スイッチ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】中央制御装置に信号線を介して固有のアド
    レスを有する複数の端末器を接続し、中央制御装置から
    少なくともアクセスする端末器のアドレスデータ、負荷
    の制御内容を示す制御データ及び端末器からの返送待機
    期間を設定する返送待機信号からなる伝送信号を各端末
    器に伝送して、中央制御装置で各端末器を個別にアクセ
    スして中央制御装置から各端末器に個別に制御データを
    伝送すると共に、返送待機期間に端末器から監視データ
    を返送される遠隔監視制御システムに用いられるもの
    で、負荷を操作するスイッチと、アドレスの設定変更や
    機能変更の際に、外部設定装置との間でデータ信号の送
    受信を行うための信号送受信手段とを、規格化された埋
    め込み配線器具の1個モジュールの寸法の大きさに形成
    され、取付枠に取付可能なハウジング内に配置し、上記
    信号送受信手段の信号入出力部及び上記スイッチのハン
    ドルをハウジング表面に設けるとともに、これら信号入
    出力部及びハンドルを覆うようにハウジング表面に化粧
    カバーを装着して成ることを特徴とする遠隔監視制御シ
    ステムの操作端末器。
  2. 【請求項2】上記化粧カバーには銘板を貼着して成るこ
    とを特徴とする請求項1記載の遠隔監視制御システムの
    操作端末器。
  3. 【請求項3】上記化粧カバーに貼着された銘板とハンド
    ルとの間にネームカードを挟む構造として成ることを特
    徴とする請求項2記載の遠隔監視制御システムの操作端
    末器。
JP10208879A 1991-07-25 1998-07-24 遠隔監視制御システムの操作端末器 Pending JPH11150772A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10208879A JPH11150772A (ja) 1991-07-25 1998-07-24 遠隔監視制御システムの操作端末器

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18504291A JP3210689B2 (ja) 1991-07-25 1991-07-25 遠隔監視制御システムのデータ設定方法、遠隔監視制御システム、その端末器
JP10208879A JPH11150772A (ja) 1991-07-25 1998-07-24 遠隔監視制御システムの操作端末器

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18504291A Division JP3210689B2 (ja) 1991-07-25 1991-07-25 遠隔監視制御システムのデータ設定方法、遠隔監視制御システム、その端末器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11150772A true JPH11150772A (ja) 1999-06-02

Family

ID=16163782

Family Applications (4)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18504291A Expired - Lifetime JP3210689B2 (ja) 1991-07-25 1991-07-25 遠隔監視制御システムのデータ設定方法、遠隔監視制御システム、その端末器
JP10208880A Pending JPH11150771A (ja) 1991-07-25 1998-07-24 遠隔監視制御システムの操作端末器
JP10208878A Pending JPH11150770A (ja) 1991-07-25 1998-07-24 遠隔監視制御システム
JP10208879A Pending JPH11150772A (ja) 1991-07-25 1998-07-24 遠隔監視制御システムの操作端末器

Family Applications Before (3)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18504291A Expired - Lifetime JP3210689B2 (ja) 1991-07-25 1991-07-25 遠隔監視制御システムのデータ設定方法、遠隔監視制御システム、その端末器
JP10208880A Pending JPH11150771A (ja) 1991-07-25 1998-07-24 遠隔監視制御システムの操作端末器
JP10208878A Pending JPH11150770A (ja) 1991-07-25 1998-07-24 遠隔監視制御システム

Country Status (1)

Country Link
JP (4) JP3210689B2 (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001118685A (ja) * 1999-10-19 2001-04-27 Matsushita Electric Works Ltd 照明装置
KR100678259B1 (ko) * 1999-12-03 2007-02-01 삼성전자주식회사 광가입자 전송장치에서 혼용 실장된 보오드 절체 장치 및방법
JP3982541B2 (ja) 2005-04-15 2007-09-26 松下電工株式会社 遠隔監視制御システム用設定器
JP6384774B2 (ja) * 2014-03-11 2018-09-05 パナソニックIpマネジメント株式会社 端末器
JP6347360B2 (ja) * 2014-03-13 2018-06-27 パナソニックIpマネジメント株式会社 スイッチ用カバー、操作端末器
JP2015176650A (ja) * 2014-03-13 2015-10-05 パナソニックIpマネジメント株式会社 スイッチ用カバー、操作端末器

Also Published As

Publication number Publication date
JPH11150770A (ja) 1999-06-02
JPH0530579A (ja) 1993-02-05
JP3210689B2 (ja) 2001-09-17
JPH11150771A (ja) 1999-06-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH11150772A (ja) 遠隔監視制御システムの操作端末器
JP3838253B2 (ja) 操作スイッチ配線器具
CA2543025C (en) Setting apparatus for remote monitoring and controlling system
JPH0329596A (ja) 遠隔監視制御用端末器
JP2761040B2 (ja) スイッチ機器
JP3026605B2 (ja) セレクタスイッチ端末器
JP2765959B2 (ja) 遠隔監視制御用端末器
JP3113265B2 (ja) セレクタスイッチ端末器
JP2749393B2 (ja) スイッチ監視用端末器ユニットおよびセレクタスイッチ端末器
JP3170275B2 (ja) 遠隔監視制御システム
JP3098777B2 (ja) 遠隔監視制御システムの監視用端末器
JP2765960B2 (ja) 遠隔監視制御用端末器
JP3113264B2 (ja) セレクタスイッチ端末器
JP3076362B2 (ja) セレクタスイッチ端末器
JP2675595B2 (ja) パターン制御スイッチの監視用端末器
JPH0697797B2 (ja) 遠隔監視制御用端末器
JP2761039B2 (ja) スイッチ機器
JPH03140095A (ja) 遠隔制御用端末器
JP3024783B2 (ja) セレクタスイッチ端末器
JPH06284482A (ja) 遠隔監視制御システムの調光操作用端末器
JP3517253B2 (ja) 遠隔監視制御システムのスイッチ装置
JP2828687B2 (ja) 遠隔監視制御用端末器
JPH04123693A (ja) 遠隔制御用端末器
JP3112281B2 (ja) セレクタスイッチ端末器
JP2000188793A (ja) 遠隔監視制御システムの操作用端末器

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20010313