JPH11152945A - ハンドルの取付構造 - Google Patents
ハンドルの取付構造Info
- Publication number
- JPH11152945A JPH11152945A JP32279097A JP32279097A JPH11152945A JP H11152945 A JPH11152945 A JP H11152945A JP 32279097 A JP32279097 A JP 32279097A JP 32279097 A JP32279097 A JP 32279097A JP H11152945 A JPH11152945 A JP H11152945A
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- washer
- door
- hole
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- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 13
- 239000012778 molding material Substances 0.000 claims abstract description 6
- 239000000049 pigment Substances 0.000 description 3
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F13/00—Illuminated signs; Luminous advertising
- G09F13/20—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
- G09F13/22—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent
Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ハンドルの回転軸にワッシャを外嵌して、こ
の回転軸を回動自在にドアに取付けてなるドア開閉用の
ハンドルの取付構造において、夜間などの暗いときに、
手で触れない部材を発光させてハンドルの位置が容易に
わかるようなハンドルの取付構造を提供すること。 【解決手段】 ワッシャ1に夜光機能を持たせるととと
もに、このワッシャ1をドア本体3a表面に露出させ
る。
の回転軸を回動自在にドアに取付けてなるドア開閉用の
ハンドルの取付構造において、夜間などの暗いときに、
手で触れない部材を発光させてハンドルの位置が容易に
わかるようなハンドルの取付構造を提供すること。 【解決手段】 ワッシャ1に夜光機能を持たせるととと
もに、このワッシャ1をドア本体3a表面に露出させ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ドア、引き戸など
に取付られるドア開閉用のハンドルの取付構造に関す
る。
に取付られるドア開閉用のハンドルの取付構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、図2に示すように実開昭59−6
7475号公報に記載されたノブ型のハンドル2が提案
されている。このハンドル2は、蛍光又は蓄光顔料10
を保有する樹脂、木あるいは金属等の成形物から形成さ
れている。
7475号公報に記載されたノブ型のハンドル2が提案
されている。このハンドル2は、蛍光又は蓄光顔料10
を保有する樹脂、木あるいは金属等の成形物から形成さ
れている。
【0003】このようなハンドル2では、ドア本体3a
などの開閉用として取り付けられ、夜間などの周囲が暗
いときに夜光性の蛍光又は蓄光顔料10により発光する
ため、ハンドル2の位置が見やすく容易にハンドル2を
回してドア本体3aを開閉できる。
などの開閉用として取り付けられ、夜間などの周囲が暗
いときに夜光性の蛍光又は蓄光顔料10により発光する
ため、ハンドル2の位置が見やすく容易にハンドル2を
回してドア本体3aを開閉できる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のハンドル構造では、手で触れるためハンドル2が汚
れやすくなり、このハンドル2表面の汚れにより発光が
遮られて見にくいことがある。
来のハンドル構造では、手で触れるためハンドル2が汚
れやすくなり、このハンドル2表面の汚れにより発光が
遮られて見にくいことがある。
【0005】本発明は、上記事由に鑑みてなしたもの
で、その目的とするところは、夜間などの暗いときに、
手で触れない部材を発光させてハンドルの位置が容易に
わかるようなハンドルの取付構造を提供することにあ
る。
で、その目的とするところは、夜間などの暗いときに、
手で触れない部材を発光させてハンドルの位置が容易に
わかるようなハンドルの取付構造を提供することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1記載の発明は、ハンドル2の回転軸2dに
ワッシャ1を外嵌して、この回転軸2dを回動自在にド
ア本体3aに取付けてなるドア開閉用のハンドルの取付
構造において、ワッシャ1に夜光機能を持たせるととと
もに、このワッシャ1をドア本体3a表面に露出させて
なることを特徴として構成している。
に、請求項1記載の発明は、ハンドル2の回転軸2dに
ワッシャ1を外嵌して、この回転軸2dを回動自在にド
ア本体3aに取付けてなるドア開閉用のハンドルの取付
構造において、ワッシャ1に夜光機能を持たせるととと
もに、このワッシャ1をドア本体3a表面に露出させて
なることを特徴として構成している。
【0007】このようなハンドルの取付構造では、ハン
ドル2の回転軸2dに外嵌されたワッシャ1に夜光機能
を持たせて露出させているため、ワッシャ1の夜光によ
りハンドル2の位置がわかるとともに、ワッシャ1に手
で触れることがないためワッシャ1表面が汚れず、ワッ
シャ1の発光を遮ることがない。
ドル2の回転軸2dに外嵌されたワッシャ1に夜光機能
を持たせて露出させているため、ワッシャ1の夜光によ
りハンドル2の位置がわかるとともに、ワッシャ1に手
で触れることがないためワッシャ1表面が汚れず、ワッ
シャ1の発光を遮ることがない。
【0008】また、請求項2記載の発明は、請求項1記
載の発明において、成形材料に夜光材料を混在させてワ
ッシャ1を成形してなることを特徴として構成してい
る。
載の発明において、成形材料に夜光材料を混在させてワ
ッシャ1を成形してなることを特徴として構成してい
る。
【0009】このようなハンドルの取付構造では、成形
材料に夜光材料を混在させてワッシャ1を成形すること
によってワッシャ1表面に夜光材料を散在させてワッシ
ャ1の全表面から夜光するようにしている。
材料に夜光材料を混在させてワッシャ1を成形すること
によってワッシャ1表面に夜光材料を散在させてワッシ
ャ1の全表面から夜光するようにしている。
【0010】また、請求項3記載の発明は、請求項1記
載の発明において、表面に夜光材料を有する夜光シート
をワッシャ1に貼着してなることを特徴として構成して
いる。
載の発明において、表面に夜光材料を有する夜光シート
をワッシャ1に貼着してなることを特徴として構成して
いる。
【0011】このようなハンドルの取付構造では、表面
に夜光材料を有する夜光シートをワッシャ1に貼着する
ことにより、簡単にワッシャ1に夜光機能を持たせてい
る。
に夜光材料を有する夜光シートをワッシャ1に貼着する
ことにより、簡単にワッシャ1に夜光機能を持たせてい
る。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態のハンド
ルの取付構造を図1に基づいて説明する。
ルの取付構造を図1に基づいて説明する。
【0013】図1は、本発明の実施形態のハンドルの取
付構造を示す分解斜視図である。
付構造を示す分解斜視図である。
【0014】図1に示すように、このハンドルの取付構
造は、ハンドル2の回転軸2dにワッシャ1を外嵌し
て、この回転軸2dを回動自在にドア本体3aに取付け
ている。そして、ワッシャ1に夜光機能を持たせるとと
ともに、このワッシャ1をドア本体3a表面に露出させ
ている。
造は、ハンドル2の回転軸2dにワッシャ1を外嵌し
て、この回転軸2dを回動自在にドア本体3aに取付け
ている。そして、ワッシャ1に夜光機能を持たせるとと
ともに、このワッシャ1をドア本体3a表面に露出させ
ている。
【0015】また、このハンドルは開き戸方式のドア3
において、開閉側端部の両表面の適所に取付けられてい
る。ドア本体3aの開閉側端部の適所にドア3をドア枠
に固定するラッチ部4が埋設されている。このラッチ部
4外側のドア本体3a両表面に化粧蓋5,5がビス6に
よって固定され、この化粧蓋5,5の外方にワッシャ
1,1を介してハンドル2,2が取付けられている。
において、開閉側端部の両表面の適所に取付けられてい
る。ドア本体3aの開閉側端部の適所にドア3をドア枠
に固定するラッチ部4が埋設されている。このラッチ部
4外側のドア本体3a両表面に化粧蓋5,5がビス6に
よって固定され、この化粧蓋5,5の外方にワッシャ
1,1を介してハンドル2,2が取付けられている。
【0016】ラッチ部4には鍵孔4aが設けられ、鍵孔
4aと連通して両表面へ達する貫通孔3aがドア本体3
aに設けられている。化粧蓋5,5には貫通孔3aと連
通する蓋孔5a,5aがそれぞれ設けられている。ワッ
シャ1,1はドア側部1a,1aと外側部1b,1bと
が一体化した2段の円筒状に形成され、ドア側部1aの
外径が外側部1bよりもやや小さく形成されている。こ
のワッシャ1,1のドア側部1a,1aは蓋孔5a,5
aに内嵌している。ハンドル2,2は略流線型を有する
取手2a,2aと、取手2a端部からドア本体3a側に
突設された略円柱状の軸部2b,2bと、軸部2bの先
端に突設され、ワッシャ1の外側部1bに外嵌される略
円柱状のワッシャ受部2c,2cとを備えている。取手
2aはドア本体3a表面に沿ってその長手方向を略水平
方向に向けている。一方のハンドル2のこのワッシャ受
部2cの先端に角芯状の回転軸2dが突設されている。
また、他方のハンドル2のワッシャ受部2c先端面にこ
の回転軸2dが内嵌固定される軸孔2eが設けられてい
る。回転軸2dはワッシャ1及び化粧蓋5の蓋孔5aを
貫通して鍵孔4aに嵌合し、先端部が他方の化粧蓋5の
蓋孔5a及びワッシャ1を貫通して軸孔2eに内嵌固定
されている。ラッチ部4は鍵孔4aに差し込まれた回転
軸2dの回転によりドア本体3aの側端面より鍵部4b
が突出し、対応するドア枠の側面に鍵部4bが嵌入して
ドア3が固定される固定孔が設けられている。
4aと連通して両表面へ達する貫通孔3aがドア本体3
aに設けられている。化粧蓋5,5には貫通孔3aと連
通する蓋孔5a,5aがそれぞれ設けられている。ワッ
シャ1,1はドア側部1a,1aと外側部1b,1bと
が一体化した2段の円筒状に形成され、ドア側部1aの
外径が外側部1bよりもやや小さく形成されている。こ
のワッシャ1,1のドア側部1a,1aは蓋孔5a,5
aに内嵌している。ハンドル2,2は略流線型を有する
取手2a,2aと、取手2a端部からドア本体3a側に
突設された略円柱状の軸部2b,2bと、軸部2bの先
端に突設され、ワッシャ1の外側部1bに外嵌される略
円柱状のワッシャ受部2c,2cとを備えている。取手
2aはドア本体3a表面に沿ってその長手方向を略水平
方向に向けている。一方のハンドル2のこのワッシャ受
部2cの先端に角芯状の回転軸2dが突設されている。
また、他方のハンドル2のワッシャ受部2c先端面にこ
の回転軸2dが内嵌固定される軸孔2eが設けられてい
る。回転軸2dはワッシャ1及び化粧蓋5の蓋孔5aを
貫通して鍵孔4aに嵌合し、先端部が他方の化粧蓋5の
蓋孔5a及びワッシャ1を貫通して軸孔2eに内嵌固定
されている。ラッチ部4は鍵孔4aに差し込まれた回転
軸2dの回転によりドア本体3aの側端面より鍵部4b
が突出し、対応するドア枠の側面に鍵部4bが嵌入して
ドア3が固定される固定孔が設けられている。
【0017】ワッシャ1は成形材料に夜光材料を混在さ
せて成形することによって、ワッシャ1表面に夜光材料
を散在させてワッシャ1の全表面から夜光するようにし
ている。
せて成形することによって、ワッシャ1表面に夜光材料
を散在させてワッシャ1の全表面から夜光するようにし
ている。
【0018】このようなハンドルの取付構造は、まず、
蓋孔5a,5aを貫通孔3aと連通させて両化粧蓋5,
5をドア本体3a両表面のラッチ部4外側にビス6によ
って固定する。次に両蓋孔5a,5aにワッシャ1、1
のドア側部1a、1aをそれぞれ内嵌する。そして、一
方のハンドル2の回転軸2dを先端より一側のワッシャ
1、蓋孔5a及び貫通孔3aに貫通させて鍵孔4aに差
込み、反対側の貫通孔3a、蓋孔5a及びワッシャ1を
貫通させ、他方のハンドル2の軸孔2eに内嵌し、軸部
2b側面よりビス6などによって固定する。
蓋孔5a,5aを貫通孔3aと連通させて両化粧蓋5,
5をドア本体3a両表面のラッチ部4外側にビス6によ
って固定する。次に両蓋孔5a,5aにワッシャ1、1
のドア側部1a、1aをそれぞれ内嵌する。そして、一
方のハンドル2の回転軸2dを先端より一側のワッシャ
1、蓋孔5a及び貫通孔3aに貫通させて鍵孔4aに差
込み、反対側の貫通孔3a、蓋孔5a及びワッシャ1を
貫通させ、他方のハンドル2の軸孔2eに内嵌し、軸部
2b側面よりビス6などによって固定する。
【0019】このようなハンドルの取付構造では、ドア
本体3aを閉じた状態では固定孔に鍵部4bが内嵌して
ドア枠にドア3が固定されている。ドア3を開けるとき
は、取手2aを手で持って回転させることにより行う。
この取手2aの回転により回転軸2dが回転し、鍵部4
bがドア本体3a側端面よりドア本体3a内部に引き込
まれ、固定孔より鍵部4bが抜け出てドア本体3aの固
定が解除される。
本体3aを閉じた状態では固定孔に鍵部4bが内嵌して
ドア枠にドア3が固定されている。ドア3を開けるとき
は、取手2aを手で持って回転させることにより行う。
この取手2aの回転により回転軸2dが回転し、鍵部4
bがドア本体3a側端面よりドア本体3a内部に引き込
まれ、固定孔より鍵部4bが抜け出てドア本体3aの固
定が解除される。
【0020】また、ワッシャ1の夜光機能により、周囲
が暗いときにワッシャ1,1が発光して、ワッシャ1近
傍を照らすためハンドル2の位置がわかる。したがっ
て、夜間に周囲が暗いときでもドア本体3aやハンドル
2の位置がわかるため、容易にドア3の開閉が行える。
また、ワッシャ1に手で触れることがないためワッシャ
1表面が汚れず、ワッシャ1の発光を遮ることがない。
が暗いときにワッシャ1,1が発光して、ワッシャ1近
傍を照らすためハンドル2の位置がわかる。したがっ
て、夜間に周囲が暗いときでもドア本体3aやハンドル
2の位置がわかるため、容易にドア3の開閉が行える。
また、ワッシャ1に手で触れることがないためワッシャ
1表面が汚れず、ワッシャ1の発光を遮ることがない。
【0021】なお、表面に夜光材料を有する夜光シート
をワッシャ1に貼着して、ワッシャ1に夜光機能を持た
せてても良い。また、ドア3は開き戸に限らず、引き戸
や折戸などにも使用できる。また、ハンドル2の形状は
ノブ型でも良い。
をワッシャ1に貼着して、ワッシャ1に夜光機能を持た
せてても良い。また、ドア3は開き戸に限らず、引き戸
や折戸などにも使用できる。また、ハンドル2の形状は
ノブ型でも良い。
【0022】
【発明の効果】請求項1記載の発明では、ハンドル2の
回転軸2dに外嵌されたワッシャ1に夜光機能を持たせ
て露出させているため、このワッシの夜光機能により、
周囲が暗いときにドアやハンドルの位置を容易に知るこ
とができる。したがって、夜間などに周囲が暗いときで
も照明を点灯する手間が省け、安全であるとともに容易
にドアの開閉が行える。また、電気を用いていないた
め、電気代が節約できるとともに故障などの不具合が発
生しない。また、ワッシャに手で触れることがないため
ワッシャ表面が汚れてワッシャの発光を遮ることがな
く、ワッシャの清掃などの手間が省ける。さらに、夜光
のための部材を新たに設けることなく、既存の必要な部
材に夜光機能を持たせているため、ハンドルの外観を損
なうことがないとともに、省施工、省コストである。
回転軸2dに外嵌されたワッシャ1に夜光機能を持たせ
て露出させているため、このワッシの夜光機能により、
周囲が暗いときにドアやハンドルの位置を容易に知るこ
とができる。したがって、夜間などに周囲が暗いときで
も照明を点灯する手間が省け、安全であるとともに容易
にドアの開閉が行える。また、電気を用いていないた
め、電気代が節約できるとともに故障などの不具合が発
生しない。また、ワッシャに手で触れることがないため
ワッシャ表面が汚れてワッシャの発光を遮ることがな
く、ワッシャの清掃などの手間が省ける。さらに、夜光
のための部材を新たに設けることなく、既存の必要な部
材に夜光機能を持たせているため、ハンドルの外観を損
なうことがないとともに、省施工、省コストである。
【0023】また、請求項2記載の発明では、成形材料
に夜光材料を混在させてワッシャを成形することによ
り、簡単にワッシャに夜光機能を持たせ、ワッシャ表面
全体から発光できる。
に夜光材料を混在させてワッシャを成形することによ
り、簡単にワッシャに夜光機能を持たせ、ワッシャ表面
全体から発光できる。
【0024】また、請求項3記載の発明では、表面に夜
光材料を有する夜光シートをワッシャに貼着することに
より、既存の夜光機能を持たないワッシャでも簡単に夜
光機能を持たせることができる。
光材料を有する夜光シートをワッシャに貼着することに
より、既存の夜光機能を持たないワッシャでも簡単に夜
光機能を持たせることができる。
【図1】本発明の実施形態のハンドルの取付構造を示す
分解斜視図である。
分解斜視図である。
【図2】従来のハンドルの取付構造を示す斜視図であ
る。
る。
1 ワッシャ 1a ドア側部 1b 外側部 2 ハンドル 2a 取手 2b 軸部 2c ワッシャ受部 2d 回転軸 2e 軸孔 3 ドア本体 3a 貫通孔 4 ラッチ部 4a 鍵孔 4b 鍵部 5 化粧蓋 5a 蓋孔 6 ビス 10 蛍光又は蓄光顔料
Claims (3)
- 【請求項1】 ハンドルの回転軸にワッシャを外嵌し
て、この回転軸を回動自在にドアに取付けてなるドア開
閉用のハンドルの取付構造において、ワッシャに夜光機
能を持たせるととともに、このワッシャをドア表面に露
出させてなることを特徴とするハンドルの取付構造。 - 【請求項2】 成形材料に夜光材料を混在させてワッシ
ャを成形してなることを特徴とする請求項1記載のハン
ドルの取付構造。 - 【請求項3】 表面に夜光材料を有する夜光シートをワ
ッシャに貼着してなることを特徴とする請求項1記載の
ハンドルの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32279097A JPH11152945A (ja) | 1997-11-25 | 1997-11-25 | ハンドルの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32279097A JPH11152945A (ja) | 1997-11-25 | 1997-11-25 | ハンドルの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11152945A true JPH11152945A (ja) | 1999-06-08 |
Family
ID=18147667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32279097A Pending JPH11152945A (ja) | 1997-11-25 | 1997-11-25 | ハンドルの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11152945A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106401284A (zh) * | 2016-11-21 | 2017-02-15 | 平湖信达电子塑业有限公司 | 一种淋浴房拉手组件 |
| KR102819668B1 (ko) * | 2023-12-19 | 2025-06-17 | 주식회사 누막 | 부착형 안전 손잡이 |
-
1997
- 1997-11-25 JP JP32279097A patent/JPH11152945A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106401284A (zh) * | 2016-11-21 | 2017-02-15 | 平湖信达电子塑业有限公司 | 一种淋浴房拉手组件 |
| KR102819668B1 (ko) * | 2023-12-19 | 2025-06-17 | 주식회사 누막 | 부착형 안전 손잡이 |
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