JPH11155228A - 家具用の配線装置 - Google Patents

家具用の配線装置

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JPH11155228A
JPH11155228A JP9321672A JP32167297A JPH11155228A JP H11155228 A JPH11155228 A JP H11155228A JP 9321672 A JP9321672 A JP 9321672A JP 32167297 A JP32167297 A JP 32167297A JP H11155228 A JPH11155228 A JP H11155228A
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wiring
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Abstract

(57)【要約】 【課題】キャビネットを移動させることなく、キャビネ
ット上への配線を行えるようにする。 【手段】左右のキャビネット1の間に配線装置2をサン
ドイッチ状に配置し、配線装置2と左右キャビネット1
とをねじで固定する。配線装置2は、縦枠5と上横枠6
とが外側に開口しているため、カバー8,9 を取り外すこ
とにより、容易に配線作業を行える。また、前後縦枠5
の間の空間にもケーブルCを通すことができる。上カバ
ー9にはケーブル類引出し穴25が開いているため、上カ
バー9は、電気機器Kの設置の有無に関係なく常に取付
けた状態のままで良く、従って、体裁も良い。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、キャビネット等の
複数の家具を左右(又は背中合わせ)に並設する場合に
使用する配線装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えばキャビネットを左右に並設した場
合、キャビネットの上面に例えばOA機器やコンピュー
タ中継器、サーバー、空調機器のような電気・電子機器
類を置いたり、キャビネットの上方の天井や壁に電機機
器類を設置したりすることがある。このような場合、電
気機器に接続されたケーブル類を美麗に処理することが
要請される。
【0003】この点について従来は、例えば実開昭61-3
2721号公報に記載されているように、キャビネットの内
部に配線通路を形成したり、実開昭61-58828号に開示さ
れているように、キャビネットの上面に配線用ダクトを
設けたりしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前者のように
キャビネットの内部に配線通路を形成すると、キャビネ
ットの構造が複雑化するばかりか、配線作業に際してキ
ャビネットに収納した物品を取り出さねばならないため
作業が面倒であり、更に、既設のキャビネットには適用
できないといった問題がある。他方、後者のようにキャ
ビネットの上面に配線用ダクトを設けると、配線作業が
容易であると共に既設のキャビネットにも適用できる点
でメリットはあるが、ダクトの上に電機製品を設置する
ことが困難であるという点で問題がある。
【0005】本発明は、これらの問題を解消することを
目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、隣合わせに設
置した家具の間にサンドイッチ状に鋏み込む等して使用
する配線装置に係るものであり、この配線装置は、「少
なくとも前面及び上面を外側に開口した本体と、この本
体の前面を着脱自在に塞ぐ前カバーと、本体の上面を着
脱自在に塞ぐ上カバーとを備え、前記本体に、当該本体
を前記家具に固着するためのねじ穴等の固定手段を設け
る一方、少なくとも前記上カバーにケーブル類引き出し
穴を設ける」という構成になっている。
【0007】なお、本発明の配線装置は、左右に並設し
た家具の間に配置することを主な用途とするものである
が、例えば建物の壁面と家具との間に配置する使用形態
も採用できる。
【0008】
【発明の奏する効果】このように構成すると、配線装置
の内部にケーブル類を這わせて、これを配線装置の上方
に引き出すことができるから、キャビネット等の家具の
上面に電気機器を設置したり、家具の上方において壁や
天井に電気機器を設けるにおいて、ケーブルを美麗に処
理することができる。
【0009】そして、配線装置は家具とは別体であっ
て、これをねじ等によって家具に固着するものであるか
ら、既設の家具にも簡単に適用することができる。ま
た、カバーは前方及び上方に取り外すものであるから、
多数の家具を左右に並設した状態でも、一々家具を移動
させることなく配線作業を行うことができて、使い勝手
が良い。
【0010】また、上カバーは常に取り付けた状態のま
まで良いから、ケーブルを美麗に処理できる配線装置で
ありながら、家具の上面に機器類や器具類を載せたり、
他のキャビネットを重ねて載せたりすることを支障なく
行うことができて、使い勝手が良いと共に美感にも優れ
ている。更に、配線装置を家具にねじ等によって固着す
るものであるから、家具を並設した場合、配線装置とそ
の両側の家具とが一体化した状態になって、家具の安定
性を向上することができる利点もある。
【0011】ところで、スチール製のキャビネットの場
合、上面に木製等の化粧天板を取付けて使用する場合が
ある。この場合、化粧天板を取付けた場合と取付けない
場合とでは、化粧天板の厚さ寸法分だけキャビネットの
高さが異なる。また、キャビネットには高さが異なるも
のである。従って、このキャビネットに使用する配線装
置も、高さを変える必要がある。この点について請求項
2のように構成すると、上カバーの向きを変えるだけで
その高さを変更できるから、高さの異なるキャビネット
等に対して1種類の配線装置で対応できる利点がある。
【0012】
【発明の実施形態】次に、本発明の実施形態を図面に基
づいて説明する。図1は使用状態を示す斜視図であり、
家具の一例としての二つのキャビネット1を左右に並設
し、両キャビネット1の間に本願発明の配線装置2をサ
ンドイッチ状に挟み込んでいる。各キャビネット1はベ
ース3に載せられており、ベース3の前面には配線兼用
の巾木4を着脱自在に装着している。
【0013】図2は配線装置2の斜視図、図2は配線装
置2の上部の分離斜視図、図3は配線装置2の下部の分
離斜視図、図5のうち (A)は図1の V-V視断面図、 (B)
は (A)の B-B視断面図、図6は図1のVI−VI視断面図、
図7は図1の VII-VII視断面図、図8は作用を示す図、
図9は図1のIX−IX視断面図である。例えば図2〜4に
示すように、配線装置2は、前後一対の縦枠5、前後縦
枠5の上端間に固着した上横枠6と、前後縦枠5の下端
間に固着した下横枠7と、縦枠5に外側から装着した前
後カバー8と、上横枠6に上方から装着した上カバー9
とを備えている。前後縦枠5と上下横枠6,7 とによっ
て、請求項に記載した本体10が構成される。
【0014】キャビネット1は全体としてスチール製
(木製等やプラスチック製でも良い)であるが、図5に
示すように、上面には木製等の化粧天板11を装着してい
る。前後縦枠5は平断面略コ字状に形成されている一
方、上下横枠6,7 は上向き開口の樋状に形成されてお
り、前後縦枠5の上下両端に形成した切欠き12に上下横
枠6,7 の端部を嵌め込んで、スポット溶接やねじ等の適
当な手段で、前後縦枠5と上下横枠6,7 とを固着してい
る。前後縦枠5の開口縁5aは平断面コ字状に折り返され
ている。
【0015】また、前後縦枠5における側板の上下両端
寄り部位には、固定手段の一例としてのねじ穴13が穿設
されており、図6に示すように、キャビネット1の側板
に貫通したねじ(ビス)14をねじ穴13にねじ込むことに
より、左右のキャビネット1と縦枠5とを一体に固着
(締結)している。なお、ねじ止めの個数の必要に応じ
て増減できる。また、キャビネット1の側板と縦枠5と
に貫通穴を開けて、ボルトとナットとで締結しても良
い。或いは、予め下穴を開けておかずに、タッピンねじ
やドリルねじによって締結しても良い。
【0016】図4に示すように、下横枠7にはコンセン
ト15を設けており、また、下横枠7の前後両端は、前方
及び下方に開口するように切り欠かれている(切欠き箇
所を符号16で示す)。この切欠き16は、ケーブル類Cを
巾木4に沿って配線できるようにするためのものであ
る。下横枠7の底面にはケーブルを通すための穴17を設
けている。
【0017】図6に示すように、前後カバー8は金属板
製又は合成樹脂製であり、縦枠5に重なり合うように断
面略C字状に形成されている。前後カバー8の上下適宜
箇所に、縦枠5の開口縁5aに弾性に抗して係脱する爪18
を設けている。なお、前後カバー8を押し出し成形によ
って製造することにより、爪18を全長にわたって延びる
ように形成しても良い。
【0018】例えば図2に示すように、前後カバー8の
上端は本体10の上端と同じ高さであり、また、上カバー
9は本体10の前後奥行き寸法と同じ寸法に設定してい
る。このため、上カバー9の前面と前後カバー8の上端
との間の空間にコーナーキャップ19を着脱自在に装着し
ている。もとより、上カバー9の長さを長くするか、前
後カバー8の高さを高くすると、コーナーキャップ19を
不要にできる。
【0019】図3に示すように、上横枠6における底板
の前後両端は切欠かれている(切欠き箇所を符号20で示
す)。これは、ケーブル類Cを前後縦枠5から上横枠6
に引き込みできるようにするためである。切欠き20の縁
に、前後縦枠5の背板に重なる重合片211 折り曲げ形成
して、本体10の剛性を強化している。図3及び図5に示
すように、上横枠6における底板の前後中央部に長穴22
を穿設し、この長穴22の箇所に、上方からプラグPを抜
き差しできるコンセント23を取付けている。また、上横
枠6の底板には、適当な大きさのケーブル挿通穴24を適
宜個数設けている。
【0020】図3及び図5に示すように、上カバー9は
略下向き開口の樋状に形成されており、その上面の前後
中央部にケーブル類引出し穴25を開口している。ケーブ
ル類引出し穴25には保護枠26を装着している。上カバー
9の左右側板9aには、上カバー9の内側に偏位した脚板
27が段部28を介して折り曲げ形成されており、脚板27
に、複数個の突片29を適宜間隔で突設している。この場
合、突片29群を前後非対称に形成している。すなわち、
上カバー9の前端9bから突片29群の前端までの間隔寸法
L1と、上カバー9の後端9cから突片29群の後端までの間
隔寸法L2とを異ならせている。
【0021】他方、上横枠6の開口縁6aは、上カバー9
の脚板27が密着するように下向き鉤状に折り返されてい
る。また、上横枠6における左右内側面には、上横枠6
の開口縁6aまで延びるL字状の支持板30がスポット溶接
等によって固着されており、支持板30の側板30aと上横
枠6の開口縁6aとで上カバー9の脚板27を挟むと共に、
支持板30の底部で上カバー9を支持している。
【0022】更に、前記支持板30の底部には、前記上カ
バー9の突片29が嵌まり得る長穴31を、突片29と同じ個
数だけ同じピッチで複数個穿設している。この場合、図
5(B)に示すように、上横枠6の前端6bから長穴31群まで
の間隔寸法を、上カバー9の後端から突片29群までの間
隔寸法L2と同じ寸法に設定している。従って、上カバー
9がその前端縁9aを手前に位置させた姿勢にすると、各
突片29は長穴31に嵌まらずに上カバー9の高さは高くな
り、図8(B)に示すように、上カバー9がその後端9cを手
前に位置するように向きを変えると、各突片29が長穴31
に嵌まって上カバー9の高さは高くなる。この場合、上
横枠6に対する上カバー9の装着姿勢を変えることによ
り生じる上カバー9の高低差を、キャビネット1におけ
る化粧天板11の厚さ寸法と同じ寸法に設定している。
【0023】図7に示すように、前後カバー8の下端部
には、当該前後カバー8と略相似形の補助キャップ32が
上下摺動自在に嵌挿している。このため、補助キャップ
32を上昇させることにより、床に設置した電気機器等に
向けてケーブル類Cを引き出すことができ、ケーブル類
Cを手前に引きださない場合は、補助キャップ32を床面
に当てることによって体裁を良くすると共に、ゴミの進
入等を防止できる。
【0024】また、図9に示すように、キャビネット1
のベース3は、ケーブル類Cを這わせることができるよ
うに前向きに開口しており、この開口部に巾木4を着脱
自在に装着している。以上の構成において、前カバー8
と上カバー9並びにコーナーキャップ19を取り外すと、
配線装置2の内部にケーブル類Cを這わせることができ
る。従って、図1に一点鎖線で示すように、例えばプリ
ンターのような電気機器Kをキャビネット1上に設置し
た場合、電気機器Kに接続されたケーブル類Cを美麗に
処理することができる。
【0025】また、図1に二点鎖線で示すように、上カ
バー9を装着したままで、キャビネット1に更に他の家
具Fを重ねておくことも自由にできる。また、図5のよ
うにキャビネット1に化粧天板11を設けた状態でも、図
8のようにキャビネット1に化粧天板11を設けていない
状態であっても、上カバー9の向きを前後に変えるだけ
で、上カバー9がキャビネット1の上面と略同じ高さに
なるように1種類の配線装置2で対応できる。なお、化
粧天板11の有無に関係なく、高さの異なるキャビネット
に対応できる。
【0026】実施形態のように上横枠6にコンセント23
を設けると、キャビネット1上に設けた電気機器Kに接
続されたケーブル類CのプラグPをコンセント23に簡単
に抜き差しできるため、より使い勝手が良い。なお、コ
ンセント23の上面が上カバー9におけるケーブル類引出
し穴25の高さに位置するように、コンセント23をスペー
サ等を介して取付けておくと、上カバー9を一々取り外
さなくてもプラグPをコンセント23に抜き差しできるた
め、より便利である。
【0027】なお、ケーブル類引出し穴25を、切れ目の
入った保護膜で塞いでも良く、このようにする、ケーブ
ル類Cの引き出しの容易性を損なうことなく、ゴミ等の
侵入を防止できる利点である。また、図8に示すよう
に、不使用時にはケーブル類引出し穴25をキャップ33で
塞いでおいても良い。上カバー9をその姿勢によって高
さ変更させる手段としては、例えば、支持板30に突片29
を上向き突設する一方、上カバー9に、長穴31を穿設す
るなどしても良い。また、支持板30は上横枠6に切り起
こし形成するなどしても良い。
【0028】図10に示すのは前後カバー8の下端部での
ケーブル処理手段の別例であり、この例では、前後カバ
ー8の下端に、下向きに開口した枠体34を装着し、この
枠体34に、キャップ板35を上下摺動自在に装着してい
る。この例でも、ケーブル類Cの引き出し機能を損なう
ことなく、不使用時のゴミの侵入等を防止できる。上記
の実施形態はキャビネットを左右に並設した場合であっ
たが、本発明は、キャビネット等の家具を背中合わせに
設置する場合にも適用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の配線装置を使用している状態の斜視図
である。
【図2】配線装置の斜視図である。
【図3】配線装置の上部の分離斜視図である。
【図4】配線装置の上部の分離斜視図である。
【図5】 (A)は図1の V-V視断面図、 (B)は (A)の B-B
視断面図である。
【図6】図1のVI−VI視断面図である。
【図7】 (A)は図1の VII-VII視断面図、 (B)は (A)の
B-B視断面図である。
【図8】化粧天板を備えていないキャビネットに適用し
た場合の図での図5と同じ図である。
【図9】図1のIX−IX視断面図である。
【図10】前後カバーの変形例を示す図である。
【符号の説明】
1 家具の一例としてのキャビネット 2 配線装置 5 縦枠 6 上横枠 7 下横枠 8 前後カバー 9 上カバー 13 ねじ穴 14 ねじ 27 脚板 29 突片 30 支持板 31 長穴

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】隣合わせに設置した家具の間にサンドイッ
    チ状に鋏み込む等して使用する配線装置であって、 少なくとも前面及び上面を外側に開口した本体と、この
    本体の前面を着脱自在に塞ぐ前カバーと、本体の上面を
    着脱自在に塞ぐ上カバーとを備え、前記本体に、当該本
    体を前記家具に固着するためのねじ穴等の固定手段を設
    ける一方、少なくとも前記上カバーにケーブル類引き出
    し穴を設けていることを特徴とする家具用の配線装置。
  2. 【請求項2】「請求項1」において、前記上カバーは、
    前後逆向きにしても本体に着脱可能であると共に、前後
    向きを変えた状態で高さが異なるように設定しているこ
    とを特徴とするキャビネット用の配線装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN103836263A (zh) * 2012-11-21 2014-06-04 洛阳新思路电气股份有限公司 置于电气控制柜的柜间连线分线架

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