JPH11158019A - 生育促進剤のエキス - Google Patents
生育促進剤のエキスInfo
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- JPH11158019A JPH11158019A JP9363827A JP36382797A JPH11158019A JP H11158019 A JPH11158019 A JP H11158019A JP 9363827 A JP9363827 A JP 9363827A JP 36382797 A JP36382797 A JP 36382797A JP H11158019 A JPH11158019 A JP H11158019A
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- Japan
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- soil
- extract
- crops
- powder
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C05—FERTILISERS; MANUFACTURE THEREOF
- C05G—MIXTURES OF FERTILISERS COVERED INDIVIDUALLY BY DIFFERENT SUBCLASSES OF CLASS C05; MIXTURES OF ONE OR MORE FERTILISERS WITH MATERIALS NOT HAVING A SPECIFIC FERTILISING ACTIVITY, e.g. PESTICIDES, SOIL-CONDITIONERS, WETTING AGENTS; FERTILISERS CHARACTERISED BY THEIR FORM
- C05G5/00—Fertilisers characterised by their form
- C05G5/30—Layered or coated, e.g. dust-preventing coatings
- C05G5/37—Layered or coated, e.g. dust-preventing coatings layered or coated with a polymer
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- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Pest Control & Pesticides (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
- Soil Conditioners And Soil-Stabilizing Materials (AREA)
- Fertilizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 土壌の改良を行い、病害虫の予防を行い、害
虫の駆除を行い、作物の生育促進を行うのを目的とす
る。 【解決手段】 カツオのエキスとカツオ節と魚類と貝殻
と骨粉と醤油粕とカニとファインセラミックスの鉱石
(遠赤外線放射)の粉末と海水又は塩と海草とタマネギ
と柑橘類とニンニクとトウガラシとコーヒーと茶と糖蜜
を沸騰している湯に入れて煮詰めてから、裏漉し機に入
れて裏漉して、冷めてから、焼酎粕のエキスと焼酎と酢
と展着剤と合成洗剤、以上の物と混合して、水で薄め、
土壌、作物、害虫に散布する。
虫の駆除を行い、作物の生育促進を行うのを目的とす
る。 【解決手段】 カツオのエキスとカツオ節と魚類と貝殻
と骨粉と醤油粕とカニとファインセラミックスの鉱石
(遠赤外線放射)の粉末と海水又は塩と海草とタマネギ
と柑橘類とニンニクとトウガラシとコーヒーと茶と糖蜜
を沸騰している湯に入れて煮詰めてから、裏漉し機に入
れて裏漉して、冷めてから、焼酎粕のエキスと焼酎と酢
と展着剤と合成洗剤、以上の物と混合して、水で薄め、
土壌、作物、害虫に散布する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、土壌中の微生物を
増やし、作物の生育促進、病害虫の予防、害虫の駆除、
液肥として使用するのを目的とする。
増やし、作物の生育促進、病害虫の予防、害虫の駆除、
液肥として使用するのを目的とする。
【0002】
【従来の技術】従来、作物を作るのにおいて、化学肥料
を多量に散布し、作物を生育し、又、作物に集まって来
る害虫、土壌中に住んで居る害虫を、農薬を多量に使用
し、害虫を殺虫していた、この為に、作物は増す増す出
来にくく成り、又、農薬の散布により、農業に従事して
いる農家の人は、身体が衰弱し病院通いが多く、又、入
院をし、消費者においても農薬散布の作物を食べる事に
より、人体に農薬が蓄積し、これにより、腎臓、肝臓、
肺臓、心臓等の病に犯されて、病院通い、入院をし、悩
んでいるのが現実であります。
を多量に散布し、作物を生育し、又、作物に集まって来
る害虫、土壌中に住んで居る害虫を、農薬を多量に使用
し、害虫を殺虫していた、この為に、作物は増す増す出
来にくく成り、又、農薬の散布により、農業に従事して
いる農家の人は、身体が衰弱し病院通いが多く、又、入
院をし、消費者においても農薬散布の作物を食べる事に
より、人体に農薬が蓄積し、これにより、腎臓、肝臓、
肺臓、心臓等の病に犯されて、病院通い、入院をし、悩
んでいるのが現実であります。
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】酸性化した土壌の改良
を行い、病害虫の予防、害虫の駆除、作物の生育促進を
目的とする。
を行い、病害虫の予防、害虫の駆除、作物の生育促進を
目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の生育促進剤のエ
キスの液肥を2倍〜300倍の水で薄め、土壌、作物に
散布をする事により、作物の生育促進を行い、土壌中に
住んで居る害虫、作物に集まって来る害虫の駆除をし、
病害虫の予防、土壌中に地力を付ける。液肥として使用
するのを目的とする。
キスの液肥を2倍〜300倍の水で薄め、土壌、作物に
散布をする事により、作物の生育促進を行い、土壌中に
住んで居る害虫、作物に集まって来る害虫の駆除をし、
病害虫の予防、土壌中に地力を付ける。液肥として使用
するのを目的とする。
【0005】醤油を製造する材料は大豆、小麦、塩、水
であります。作り方は、大豆を蒸し器に入れて蒸し、小
麦を炒り、水の中に塩を入れて食塩水を作ります。次
に、蒸した大豆と炒った小麦と麹を入れ食塩水を入れ数
日間寝かす事により出来ます。これを、裏漉し機にいれ
裏漉したのが醤油であります。裏漉した粕を絞り機で絞
った物が醤油粕であります。この醤油粕を沸騰している
湯の中に入れて、10分〜24時間煮詰めると、どろど
ろのエキス状の物が出来ます。この、どろどろになった
醤油粕のエキスを裏漉し機に入れて裏漉してエキス状に
し、水で薄める。醤油粕の成分はエネルギー、たんぱく
質、ナトリウム、食塩相当量、その他の成分が多く含ま
れてあり、これを液肥、害虫駆除と使用する。醤油粕の
エキスを2倍〜300倍の水で薄め、土壌、作物に散布
すると作物の生育が早やい。又、2倍〜30倍の水で薄
め、害虫(ナメクジ)に散布すると、ナメクジは5分以
内に駆除が出来る。食塩水が多少ある事により、害虫の
駆除は抜群であります。
であります。作り方は、大豆を蒸し器に入れて蒸し、小
麦を炒り、水の中に塩を入れて食塩水を作ります。次
に、蒸した大豆と炒った小麦と麹を入れ食塩水を入れ数
日間寝かす事により出来ます。これを、裏漉し機にいれ
裏漉したのが醤油であります。裏漉した粕を絞り機で絞
った物が醤油粕であります。この醤油粕を沸騰している
湯の中に入れて、10分〜24時間煮詰めると、どろど
ろのエキス状の物が出来ます。この、どろどろになった
醤油粕のエキスを裏漉し機に入れて裏漉してエキス状に
し、水で薄める。醤油粕の成分はエネルギー、たんぱく
質、ナトリウム、食塩相当量、その他の成分が多く含ま
れてあり、これを液肥、害虫駆除と使用する。醤油粕の
エキスを2倍〜300倍の水で薄め、土壌、作物に散布
すると作物の生育が早やい。又、2倍〜30倍の水で薄
め、害虫(ナメクジ)に散布すると、ナメクジは5分以
内に駆除が出来る。食塩水が多少ある事により、害虫の
駆除は抜群であります。
【0006】焼酎を製造する材料は米、米麹で、作り方
は、米を蒸し機に入れて蒸して、麹菌で一次もみを行
い、二次もみで発酵させ、次に、蒸留機で蒸留し、冷却
してから取り出します。残りが焼酎の蒸留廃液でありま
す。この蒸留廃液を裏漉し機に入れて裏漉してエキス状
にし、水で薄める。焼酎粕の成分はエネルギー、水分が
多く含まれてある。蒸留廃液のエキスの原液は酸性でP
Hは約3・5であります。この焼酎粕のエキスを液肥と
使用し、2倍〜300倍の水で薄める。200倍の水で
薄めるとPHは約5で、300倍の水で薄めるとPHは
約6・8であります。通常200倍の水で薄めて、土
壌、作物に散布すると、葉の色は緑が濃いく、葉は厚み
があり、茎も太く成り、花は沢山咲き、実は良く出来、
根は通常の倍近く生える。
は、米を蒸し機に入れて蒸して、麹菌で一次もみを行
い、二次もみで発酵させ、次に、蒸留機で蒸留し、冷却
してから取り出します。残りが焼酎の蒸留廃液でありま
す。この蒸留廃液を裏漉し機に入れて裏漉してエキス状
にし、水で薄める。焼酎粕の成分はエネルギー、水分が
多く含まれてある。蒸留廃液のエキスの原液は酸性でP
Hは約3・5であります。この焼酎粕のエキスを液肥と
使用し、2倍〜300倍の水で薄める。200倍の水で
薄めるとPHは約5で、300倍の水で薄めるとPHは
約6・8であります。通常200倍の水で薄めて、土
壌、作物に散布すると、葉の色は緑が濃いく、葉は厚み
があり、茎も太く成り、花は沢山咲き、実は良く出来、
根は通常の倍近く生える。
【0007】ファインセラミックスの鉱石(真珠岩)の
粉末、粒子は遠赤外線放射率は86・4%あります。成
分は二酸化けい素、酸化アルミニウム、強熱減量の成分
が多く含まれてある。真珠岩のPHは7で、沸騰してい
る10lの湯に真珠岩の粉末を1Kg入れて炊き、炊き
上げた後、裏漉し機に入れて裏漉して、冷めてから、P
Hを計ると9・2あります。200倍の水で薄めて計る
とPHは7・5であります。200倍の水で薄めた真珠
岩の粉末のエキスを土壌、作物に散布すると、葉の色は
緑が濃いく、葉は厚みがあり、茎も太く成り、花は沢山
咲き、実は良く出来、根は通常の倍以上生え、遠赤外線
放射により、不思議に虫類が寄り付かない。
粉末、粒子は遠赤外線放射率は86・4%あります。成
分は二酸化けい素、酸化アルミニウム、強熱減量の成分
が多く含まれてある。真珠岩のPHは7で、沸騰してい
る10lの湯に真珠岩の粉末を1Kg入れて炊き、炊き
上げた後、裏漉し機に入れて裏漉して、冷めてから、P
Hを計ると9・2あります。200倍の水で薄めて計る
とPHは7・5であります。200倍の水で薄めた真珠
岩の粉末のエキスを土壌、作物に散布すると、葉の色は
緑が濃いく、葉は厚みがあり、茎も太く成り、花は沢山
咲き、実は良く出来、根は通常の倍以上生え、遠赤外線
放射により、不思議に虫類が寄り付かない。
【0008】貝殻(乾燥した粉末、又は粒子)、成分は
強熱減量、カルシウムが多量に含まれてある。沸騰して
いる10lの湯に貝殼(アコヤ貝の粉末)1Kg入れて
炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉して、冷め
てから、PHを計ると7・5あります。30倍の水で薄
めて計るとPHは7・3であります。30倍に薄めた貝
殼のエキスはカルシウムが多く含まれている事により、
作物に取ってはカルシウムは貴重な源であり、特に根、
茎に対する役割は大きい。人間に例えば、カルシウムは
骨、歯を丈夫にし、体力の源である。植物も同じであり
ます。貝殼のアコヤ貝の粉末を100gを沸騰している
湯6lの中に入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入
れて裏漉して、エキス状にし、エキス状にしたエキスを
冷めてから、散布機に入れて作物(キュウリ)に一週間
に一回、4ケ月間散布した所、茎が太く、葉の色は緑が
濃いく、葉は厚みがあり、茎の茎の間からはソクシが次
から次えと出て、茎、葉が沢山出来、花が咲き、キユウ
リが出来、キュウリは真っ直のに出来、収穫も多く出来
た。従来通りのキュウリは、アコヤ貝のエキスに比べて
収穫は半分で、収穫したキュウリは曲がったのが多く出
来た。
強熱減量、カルシウムが多量に含まれてある。沸騰して
いる10lの湯に貝殼(アコヤ貝の粉末)1Kg入れて
炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉して、冷め
てから、PHを計ると7・5あります。30倍の水で薄
めて計るとPHは7・3であります。30倍に薄めた貝
殼のエキスはカルシウムが多く含まれている事により、
作物に取ってはカルシウムは貴重な源であり、特に根、
茎に対する役割は大きい。人間に例えば、カルシウムは
骨、歯を丈夫にし、体力の源である。植物も同じであり
ます。貝殼のアコヤ貝の粉末を100gを沸騰している
湯6lの中に入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入
れて裏漉して、エキス状にし、エキス状にしたエキスを
冷めてから、散布機に入れて作物(キュウリ)に一週間
に一回、4ケ月間散布した所、茎が太く、葉の色は緑が
濃いく、葉は厚みがあり、茎の茎の間からはソクシが次
から次えと出て、茎、葉が沢山出来、花が咲き、キユウ
リが出来、キュウリは真っ直のに出来、収穫も多く出来
た。従来通りのキュウリは、アコヤ貝のエキスに比べて
収穫は半分で、収穫したキュウリは曲がったのが多く出
来た。
【0009】骨粉(動物の骨)、成分は窒素、燐酸、加
里が含まれてある。特に燐酸は作物の茎を太くし、貴重
な源である。又、カルシウムが多く含まれている事によ
り、作物に取ってはカルシウムは貴重な源であり、特に
根、茎に対する役割は大きい。骨粉(牛の粉末)を沸騰
している10lの湯に200g入れて炊き、炊き上げた
後、裏漉し機にいれて裏漉して、冷めてから、PHを計
ると4・0あります。30倍の水で計るとPHは5・2
であります。牛の粉末のエキスを散布機に入れて作物
(キュウリ)に一週間に一回、4ケ月間散布した。結果
は貝殻のアコヤ貝のエキスと同じ結果が出た。
里が含まれてある。特に燐酸は作物の茎を太くし、貴重
な源である。又、カルシウムが多く含まれている事によ
り、作物に取ってはカルシウムは貴重な源であり、特に
根、茎に対する役割は大きい。骨粉(牛の粉末)を沸騰
している10lの湯に200g入れて炊き、炊き上げた
後、裏漉し機にいれて裏漉して、冷めてから、PHを計
ると4・0あります。30倍の水で計るとPHは5・2
であります。牛の粉末のエキスを散布機に入れて作物
(キュウリ)に一週間に一回、4ケ月間散布した。結果
は貝殻のアコヤ貝のエキスと同じ結果が出た。
【0010】カニ(乾燥した粉末、又は粒子)、成分は
窒素、燐酸、加里が含まれてある。特に燐酸は作物の茎
を太くし、貴重な源である。又、カルシウムが多く含ま
れている事により、作物に取っては貴重な源であり、特
に根、茎に対する役割は大きい。カニ(ずわいがにの粉
末)を沸騰している10lの湯に200g入れて炊き、
炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉して、冷めてか
ら、散布機に入れて、作物(トウガラシ)に一週間に二
回、5ケ月間散布した所、茎が出来、花が咲き、実が沢
山出来た。トウガラシの実は真っ直に立ち、色は鮮やか
な赤であった。従来通りに植えていた、トウガラシの実
は斜め下に下がり、色は悪く、実は曲がり、早く収穫が
終わった。カニ(ずわいがにの粉末)は通常、土壌中に
散布すると半年以上、粉末の状態であり、作物が生育す
るには、すぐに、効果は望めないがずわいがにの粉末を
沸騰している湯の中に入れて煮詰める事により、すぐ
に、効果を出し、作物の生育が早い。ずわいがにの粉末
を焼酎に漬ける事により、エキスの抽出は早く。ずわい
がにの粉末の抽出したエキスを水と混合して、土壌、作
物に散布すると作物の生育が早い。
窒素、燐酸、加里が含まれてある。特に燐酸は作物の茎
を太くし、貴重な源である。又、カルシウムが多く含ま
れている事により、作物に取っては貴重な源であり、特
に根、茎に対する役割は大きい。カニ(ずわいがにの粉
末)を沸騰している10lの湯に200g入れて炊き、
炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉して、冷めてか
ら、散布機に入れて、作物(トウガラシ)に一週間に二
回、5ケ月間散布した所、茎が出来、花が咲き、実が沢
山出来た。トウガラシの実は真っ直に立ち、色は鮮やか
な赤であった。従来通りに植えていた、トウガラシの実
は斜め下に下がり、色は悪く、実は曲がり、早く収穫が
終わった。カニ(ずわいがにの粉末)は通常、土壌中に
散布すると半年以上、粉末の状態であり、作物が生育す
るには、すぐに、効果は望めないがずわいがにの粉末を
沸騰している湯の中に入れて煮詰める事により、すぐ
に、効果を出し、作物の生育が早い。ずわいがにの粉末
を焼酎に漬ける事により、エキスの抽出は早く。ずわい
がにの粉末の抽出したエキスを水と混合して、土壌、作
物に散布すると作物の生育が早い。
【0011】海水の濃度は3であります。食塩は灰分9
9・9g、ナトリウム39・000mg、カリウム13
0mg、含まれてあります。塩をナメクジに振りかける
と、ナメクジは解けてしまいます。この様に塩は殺虫効
果があります。又、作物に散布する時に、沸騰している
湯の中に塩を入れると塩はすぐに解けます。海水を5〜
100倍の水に薄めて、土壌中に住んでいるネキリム
シ。又、作物に集まって来るアブラムシ、ミナミキイロ
アザミウマの害虫に散布した所、ネキリムシ、アブラム
シ、ミナミキイロアザミウマの害虫は駆除が出来た。
又、作物(ナスビ、トマト、メロン)に7回散布しても
作物は枯れなかった。又、不思議に作物に集まって来
る、害虫(アブラムシ、キイロアザミウマ、その他)は
作物には寄りつかず、作物は元気に育った。
9・9g、ナトリウム39・000mg、カリウム13
0mg、含まれてあります。塩をナメクジに振りかける
と、ナメクジは解けてしまいます。この様に塩は殺虫効
果があります。又、作物に散布する時に、沸騰している
湯の中に塩を入れると塩はすぐに解けます。海水を5〜
100倍の水に薄めて、土壌中に住んでいるネキリム
シ。又、作物に集まって来るアブラムシ、ミナミキイロ
アザミウマの害虫に散布した所、ネキリムシ、アブラム
シ、ミナミキイロアザミウマの害虫は駆除が出来た。
又、作物(ナスビ、トマト、メロン)に7回散布しても
作物は枯れなかった。又、不思議に作物に集まって来
る、害虫(アブラムシ、キイロアザミウマ、その他)は
作物には寄りつかず、作物は元気に育った。
【0012】コーヒー(粉末、又は粒子)は、カフエイ
ンやタンニンが含有されている。又、酸味があり、コー
ヒーにはたんぱく質、脂質、リンが多量に含まれてあり
ます。香りも良い。コーヒーの粉末を沸騰している湯6
lに200g入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入
れて裏漉して、冷めてから、散布機に入れて、作物に集
まってくる、害虫(アブラムシ)に散布すると、アブラ
ムシは死なないが、翌日にはいなくなり、一週間〜10
間は害虫(アブラムシ)は作物には寄り付かない。コー
ヒーのエキスを害虫に散布すると不思議に動き始める。
コーヒーは害虫の寄り付きにくい予防の役目を行いま
す。
ンやタンニンが含有されている。又、酸味があり、コー
ヒーにはたんぱく質、脂質、リンが多量に含まれてあり
ます。香りも良い。コーヒーの粉末を沸騰している湯6
lに200g入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入
れて裏漉して、冷めてから、散布機に入れて、作物に集
まってくる、害虫(アブラムシ)に散布すると、アブラ
ムシは死なないが、翌日にはいなくなり、一週間〜10
間は害虫(アブラムシ)は作物には寄り付かない。コー
ヒーのエキスを害虫に散布すると不思議に動き始める。
コーヒーは害虫の寄り付きにくい予防の役目を行いま
す。
【0013】トウガラシ(乾燥した粉末)は辛味成分、
カプサイシン等が1%含有されている。エネルギー、カ
ルシウム、リン等が多量に含まれている。トウガラシの
粉末を沸騰している湯6lに200g入れて炊き、炊き
上げた後、裏漉し機に入れれて裏漉して、冷めてから、
散布機に入れて、害虫(アブラムシ)に散布するとひり
ひり痛むのか、匂いがきらいのか、アブラムシは、すぐ
に動き始め、作物から、すぐに離れる。又、ナメクジに
散布すると、すぐに逃げ出す。又、トウガラシを春〜秋
に土壌に散布すると、3日目には白いカビの様な物が出
ます。これは放線菌で、この放線菌は土壌、作物に取っ
ては最高で、作物は良く出来る。
カプサイシン等が1%含有されている。エネルギー、カ
ルシウム、リン等が多量に含まれている。トウガラシの
粉末を沸騰している湯6lに200g入れて炊き、炊き
上げた後、裏漉し機に入れれて裏漉して、冷めてから、
散布機に入れて、害虫(アブラムシ)に散布するとひり
ひり痛むのか、匂いがきらいのか、アブラムシは、すぐ
に動き始め、作物から、すぐに離れる。又、ナメクジに
散布すると、すぐに逃げ出す。又、トウガラシを春〜秋
に土壌に散布すると、3日目には白いカビの様な物が出
ます。これは放線菌で、この放線菌は土壌、作物に取っ
ては最高で、作物は良く出来る。
【0014】ニンニク(乾燥した粉末、又は生)は辛味
成分、プロピルアリルジサルファイドが含有されてい
る。又、エネルギー、カリウム、亜鉛等が多量に含まれ
ている。ニンニクの粉末を沸騰している湯6lに200
g入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉し
て、冷めてから、散布機に入れて、害虫(アブラムシ)
に散布すると、匂いが強いのか、すぐにいなく成る。
又、作物のあいだにニンニクの生を植えつけて置くと、
モグラは来ない。
成分、プロピルアリルジサルファイドが含有されてい
る。又、エネルギー、カリウム、亜鉛等が多量に含まれ
ている。ニンニクの粉末を沸騰している湯6lに200
g入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉し
て、冷めてから、散布機に入れて、害虫(アブラムシ)
に散布すると、匂いが強いのか、すぐにいなく成る。
又、作物のあいだにニンニクの生を植えつけて置くと、
モグラは来ない。
【0015】タマネギはエネルギー、リン、カリウム等
が多量に含まれてあります。タマネギをスライス状に切
り、スライス状に切ったタマネギを沸騰している湯6l
に200g入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れ
て裏漉して、冷ましてから、散布機に入れて、作物に集
まってくる、害虫(アブラムシ)に散布すると、痛いの
か、匂いが強いのか、タマネギのエキスが嫌いのか、ア
ブラムシは作物から、すぐに離れる。土壌にタマネギの
エキスを散布すると、作物の生育が早く、細菌(ウドン
コ病)等の病気にかかりにくい。タマネギ、ニンニク、
トウガラシを間作に植えると、良い菌を多く作り、作物
の連作が出来る。又、タマネギの乾燥した粉末、ニンニ
クの粉末、トウガラシの粉末を土壌に散布すると、微生
物が増え、特に、作物に良い、放線菌が繁殖し、良い土
壌が出来る。
が多量に含まれてあります。タマネギをスライス状に切
り、スライス状に切ったタマネギを沸騰している湯6l
に200g入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れ
て裏漉して、冷ましてから、散布機に入れて、作物に集
まってくる、害虫(アブラムシ)に散布すると、痛いの
か、匂いが強いのか、タマネギのエキスが嫌いのか、ア
ブラムシは作物から、すぐに離れる。土壌にタマネギの
エキスを散布すると、作物の生育が早く、細菌(ウドン
コ病)等の病気にかかりにくい。タマネギ、ニンニク、
トウガラシを間作に植えると、良い菌を多く作り、作物
の連作が出来る。又、タマネギの乾燥した粉末、ニンニ
クの粉末、トウガラシの粉末を土壌に散布すると、微生
物が増え、特に、作物に良い、放線菌が繁殖し、良い土
壌が出来る。
【0016】柑橘類はエネルギー、リン、カリウム等が
多量に含まれている。柑橘類(イヨカン)を1Kgを輪
切りにし、輪切りにしたイヨカンを沸騰している湯6l
に入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉し
て、冷ましてから、散布機に入れて、作物に散布する
と、葉のグリンが濃いく成り、茎も太く成り、根張りも
良い。又、ニンニク、トウガラシ、その他の物の匂いを
消す役目を行います。
多量に含まれている。柑橘類(イヨカン)を1Kgを輪
切りにし、輪切りにしたイヨカンを沸騰している湯6l
に入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉し
て、冷ましてから、散布機に入れて、作物に散布する
と、葉のグリンが濃いく成り、茎も太く成り、根張りも
良い。又、ニンニク、トウガラシ、その他の物の匂いを
消す役目を行います。
【0017】海草(乾燥したもの、又は生)はカルシウ
ム、ナトリウム、カリウム等が多量に含まれている。容
器に水6lを入れ、まこんぶ、素干100g入れ、一昼
夜漬けて置き、一昼夜漬けてから、まこんぶの素干とま
こんぶの素干汁を鍋に入れて炊き、炊き上げた後、裏漉
し機に入れて裏漉して、冷ましてから、散布機に入れ
て、土壌、作物に散布すると、葉のグリンが濃いく成
り、茎も太く成り、根張りも良く、生育も早い。まこん
ぶの素干のエキスはビタミンが多く含まれている事によ
り、収穫した作物は糖度も上がり、品質が向上した。
又、まこんぶの素干しエキスを土壌にたっぷり散布した
所、30日後、鍬でまこんぶのエキスを散布した所を掘
って見たら、ミミズが沢山集まっていた。
ム、ナトリウム、カリウム等が多量に含まれている。容
器に水6lを入れ、まこんぶ、素干100g入れ、一昼
夜漬けて置き、一昼夜漬けてから、まこんぶの素干とま
こんぶの素干汁を鍋に入れて炊き、炊き上げた後、裏漉
し機に入れて裏漉して、冷ましてから、散布機に入れ
て、土壌、作物に散布すると、葉のグリンが濃いく成
り、茎も太く成り、根張りも良く、生育も早い。まこん
ぶの素干のエキスはビタミンが多く含まれている事によ
り、収穫した作物は糖度も上がり、品質が向上した。
又、まこんぶの素干しエキスを土壌にたっぷり散布した
所、30日後、鍬でまこんぶのエキスを散布した所を掘
って見たら、ミミズが沢山集まっていた。
【0018】茶はカルシウム、リン、カリウム等が多量
に含まれている。茶(番茶)を沸騰している湯6lに1
00g入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏
漉して、冷ましでから、散布機に入れて、作物に散布す
ると、ビタミンが多く含まれている事により、作物は、
葉のグリンが濃いく成り、茎も太く成り、根張りも良
く、生育も早く、糖度も上がり、品質が向上した。特
に、野菜類には、ずばぬけて良い結果が出た。
に含まれている。茶(番茶)を沸騰している湯6lに1
00g入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏
漉して、冷ましでから、散布機に入れて、作物に散布す
ると、ビタミンが多く含まれている事により、作物は、
葉のグリンが濃いく成り、茎も太く成り、根張りも良
く、生育も早く、糖度も上がり、品質が向上した。特
に、野菜類には、ずばぬけて良い結果が出た。
【0019】糖蜜はエネルギー、カルシウム、カリウム
等が多量に含まれている。糖蜜を沸騰している湯6lに
300g入れて炊き、炊き上げた後、冷ましてから、散
布機に入れて、土壌にたっぷり散布した所、20後、鍬
で糖密のエキスを散布した所を掘って見たら、ミミズが
沢山集まっていた。又、土壌の土が肥ていた。
等が多量に含まれている。糖蜜を沸騰している湯6lに
300g入れて炊き、炊き上げた後、冷ましてから、散
布機に入れて、土壌にたっぷり散布した所、20後、鍬
で糖密のエキスを散布した所を掘って見たら、ミミズが
沢山集まっていた。又、土壌の土が肥ていた。
【0020】市販している、展着剤(例、バンガード、
オスマック、ワックスソウ、ピカコ)の原液を30倍の
水で薄め、散布機に入れて、害虫(アブラムシ、ミナミ
キイロアザミウマ)に散布すると、逃げ回り、動けなく
なり、害虫(アブラムシ、ミナミキイロアザミウマ)の
気孔をふさぐ為、駆除が出来る。
オスマック、ワックスソウ、ピカコ)の原液を30倍の
水で薄め、散布機に入れて、害虫(アブラムシ、ミナミ
キイロアザミウマ)に散布すると、逃げ回り、動けなく
なり、害虫(アブラムシ、ミナミキイロアザミウマ)の
気孔をふさぐ為、駆除が出来る。
【0021】台所用の合成洗剤の界面活性剤入りの原液
を30倍の水で薄め、散布機に入れて、害虫(アブラム
シ、ミナミキイロアザミウマ)に散布すると、気孔をふ
さぐ為、駆除が出来る。
を30倍の水で薄め、散布機に入れて、害虫(アブラム
シ、ミナミキイロアザミウマ)に散布すると、気孔をふ
さぐ為、駆除が出来る。
【0022】葉の裏側には1Cm2のスペースに8万個
の気孔が開いている。土壌には通常、細菌、昆虫、ミミ
ズ、カビ等が10アールの畑には、700Kgの微生物
が生きている。本発明の生育促進剤のエキス(天然素材
と加工した物を混合)を2倍〜300倍の水で薄めて、
土壌、作物に散布すると、酸性化した土壌を中和し、微
生物を増やし、作物の生育促進を行い、病害虫の予防、
害虫の駆除を目的とする。
の気孔が開いている。土壌には通常、細菌、昆虫、ミミ
ズ、カビ等が10アールの畑には、700Kgの微生物
が生きている。本発明の生育促進剤のエキス(天然素材
と加工した物を混合)を2倍〜300倍の水で薄めて、
土壌、作物に散布すると、酸性化した土壌を中和し、微
生物を増やし、作物の生育促進を行い、病害虫の予防、
害虫の駆除を目的とする。
【0023】春先から地の温度が15度以上に成ると、
長期にかけて収穫する作物、短期にかけて収穫する作物
の生育が早く、作物は良く育つ、しかし、この時期から
虫類が活動する。虫類が活動しない前に本発明の生育促
進剤のエキスを土壌に散布する事により、土壌中に住ん
でいる害虫(センチュウムシ、ネキリムシ、ダニ)の駆
除が出来、虫類が活動を始めると、生育促進剤のエキス
を作物の葉、茎に集まっている、害虫に散布すると、一
つ一つの物がそれぞれの役割を果たし、又、天然素材と
加工した物と混合した生育促進剤のエキスは一体化し、
強力な害虫の駆除効果を発揮し、病害虫の予防を行い、
作物の生育促進を行い、土壌を肥やし、微生物を増や
し、土壌の地力を付ける。
長期にかけて収穫する作物、短期にかけて収穫する作物
の生育が早く、作物は良く育つ、しかし、この時期から
虫類が活動する。虫類が活動しない前に本発明の生育促
進剤のエキスを土壌に散布する事により、土壌中に住ん
でいる害虫(センチュウムシ、ネキリムシ、ダニ)の駆
除が出来、虫類が活動を始めると、生育促進剤のエキス
を作物の葉、茎に集まっている、害虫に散布すると、一
つ一つの物がそれぞれの役割を果たし、又、天然素材と
加工した物と混合した生育促進剤のエキスは一体化し、
強力な害虫の駆除効果を発揮し、病害虫の予防を行い、
作物の生育促進を行い、土壌を肥やし、微生物を増や
し、土壌の地力を付ける。
【0024】製造方法、
【請求項1】の場合は、カツオのエキス(魚のカツオを
3枚に下ろし、身を蒸して焼いて、水に漬けた物の、エ
キス。又は、魚のカツオを3枚に下ろし、身を焼いて蒸
して、水に漬けた物の、エキス)を燃費にて沸騰させ、
沸騰させた後、燃費を止めて、裏漉し機に入れて裏漉し
て、冷ましてから、液肥として使用し、2倍〜300倍
の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布する事によ
り、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を
増やすのを行います。
3枚に下ろし、身を蒸して焼いて、水に漬けた物の、エ
キス。又は、魚のカツオを3枚に下ろし、身を焼いて蒸
して、水に漬けた物の、エキス)を燃費にて沸騰させ、
沸騰させた後、燃費を止めて、裏漉し機に入れて裏漉し
て、冷ましてから、液肥として使用し、2倍〜300倍
の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布する事によ
り、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を
増やすのを行います。
【0025】製造方法、
【請求項2】の場合は、カツオの粉末、又は、カツオの
削り節を沸騰している湯の中に入れて、5分〜24時間
煮詰めてから、裏漉し機に入れて裏漉して、冷ましてか
ら、液肥として使用し、2倍〜300倍の水で薄めて、
土壌に散布、作物に葉面散布する事により、作物の生育
促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を増やすのを行い
ます。
削り節を沸騰している湯の中に入れて、5分〜24時間
煮詰めてから、裏漉し機に入れて裏漉して、冷ましてか
ら、液肥として使用し、2倍〜300倍の水で薄めて、
土壌に散布、作物に葉面散布する事により、作物の生育
促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を増やすのを行い
ます。
【0026】製造方法、
【請求項3】の場合は、魚類(乾燥したもの、又は生)
の粉末、姿形、スライスでも良い。魚類(煮干しの粉
末)を沸騰している湯の中に入れて、5分〜24時間煮
詰めてから、裏漉し機に入れて裏漉して、冷ましてか
ら、液肥として使用し、2倍〜300倍の水で薄めて、
土壌に散布、作物に葉面散布する事により、作物の生育
促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を増やすのを行い
ます。
の粉末、姿形、スライスでも良い。魚類(煮干しの粉
末)を沸騰している湯の中に入れて、5分〜24時間煮
詰めてから、裏漉し機に入れて裏漉して、冷ましてか
ら、液肥として使用し、2倍〜300倍の水で薄めて、
土壌に散布、作物に葉面散布する事により、作物の生育
促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を増やすのを行い
ます。
【0027】製造方法、
【請求項4】の場合は、醤油粕を沸騰している湯の中に
入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し機に入れ
て裏漉して、冷ましてから、液肥として使用し、2倍〜
300倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布す
る事により、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の
微生物を増やすのを行います。
入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し機に入れ
て裏漉して、冷ましてから、液肥として使用し、2倍〜
300倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布す
る事により、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の
微生物を増やすのを行います。
【0028】製造方法、
【請求項5】の場合は、貝殻(アコヤ貝の粉末)を沸騰
している湯の中に入れて、5分〜24時間煮詰めてか
ら、裏漉し機に入れて裏漉して、冷ましてから、液肥と
して使用し、2倍〜300倍の水で薄めて、土壌に散
布、作物に葉面散布する事により、作物の生育促進に大
いに役立ち、作物の根張りを良くし、土壌中の微生物を
増やすのを行います。
している湯の中に入れて、5分〜24時間煮詰めてか
ら、裏漉し機に入れて裏漉して、冷ましてから、液肥と
して使用し、2倍〜300倍の水で薄めて、土壌に散
布、作物に葉面散布する事により、作物の生育促進に大
いに役立ち、作物の根張りを良くし、土壌中の微生物を
増やすのを行います。
【0029】製造方法、
【請求項6】場合は、骨粉(牛の骨粉)を沸騰している
湯の中に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し
機に入れて裏漉して、冷ましてから、液肥として使用
し、2倍〜300倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に
葉面散布する事により、作物の生育促進に大いに役立
ち、作物の根張りを良くし、土壌中の微生物を増やすの
を行います。
湯の中に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し
機に入れて裏漉して、冷ましてから、液肥として使用
し、2倍〜300倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に
葉面散布する事により、作物の生育促進に大いに役立
ち、作物の根張りを良くし、土壌中の微生物を増やすの
を行います。
【0030】製造方法、
【請求項7】の場合は、ファインセラミックスの鉱石
(遠赤外線放射)の粉末、又は粒子を沸騰している湯の
中に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し機に
入れて裏漉して、冷ましてから、液肥として使用し、2
倍〜300倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散
布する事により、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌
中の微生物を増やすのを行います。
(遠赤外線放射)の粉末、又は粒子を沸騰している湯の
中に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し機に
入れて裏漉して、冷ましてから、液肥として使用し、2
倍〜300倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散
布する事により、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌
中の微生物を増やすのを行います。
【0031】製造方法、
【請求項8】の場合は、海水又は塩を沸騰している湯の
中に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、冷ましてか
ら、液肥として使用し、2倍〜300倍の水で薄めて、
土壌に散布、作物に葉面散布する事により、作物の生育
促進に大いに役立ち、害虫の駆除を行います。又、海水
を使用の場合は、海水のままで使用しても良い。海水を
2倍〜300倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面
散布する事により、作物の生育促進に大いに役立ち、害
虫の駆除を行います。
中に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、冷ましてか
ら、液肥として使用し、2倍〜300倍の水で薄めて、
土壌に散布、作物に葉面散布する事により、作物の生育
促進に大いに役立ち、害虫の駆除を行います。又、海水
を使用の場合は、海水のままで使用しても良い。海水を
2倍〜300倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面
散布する事により、作物の生育促進に大いに役立ち、害
虫の駆除を行います。
【0032】製造方法、
【請求項9】の場合は、焼酎粕の蒸留廃液を裏漉し機に
入れて裏漉して、液肥として使用し、2倍〜300倍の
水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布する事によ
り、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を
増やし、病害虫の予防を行います。
入れて裏漉して、液肥として使用し、2倍〜300倍の
水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布する事によ
り、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を
増やし、病害虫の予防を行います。
【0033】製造方法、
【請求項10】の場合は、カニ(ずわいがにの粉末)を
沸騰している湯の中に入れて、5分〜24時間煮詰めて
から、裏漉し機に入れて裏漉して、冷ましてから、液肥
として使用し、2倍〜300倍の水で薄めて、土壌に散
布、作物に葉面散布する事により、作物の生育促進に大
いに役立ち、土壌中の微生物を増やすのを行います。
沸騰している湯の中に入れて、5分〜24時間煮詰めて
から、裏漉し機に入れて裏漉して、冷ましてから、液肥
として使用し、2倍〜300倍の水で薄めて、土壌に散
布、作物に葉面散布する事により、作物の生育促進に大
いに役立ち、土壌中の微生物を増やすのを行います。
【0034】製造方法、
【請求項11】の場合は、海草(まこんぶの素干)を一
晩水に漬けて置く、タマネギの皮をむき適当に切る、柑
橘類(イヨカン)を適当に切る、ニンニク(乾燥した粉
末)、又は生のニンニクを適当に切る、トウガラシ(乾
燥した粉末)、コーヒー(粉末、又は粒子)、茶(番
茶)、以上の物を沸騰している湯の中に入れて、5分〜
24時間煮詰めてから、裏漉し機に入れて裏漉して、冷
ましてから、液肥として使用し、2倍〜300倍の水で
薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布する事により、作
物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を増や
し、病害虫の予防を行います。
晩水に漬けて置く、タマネギの皮をむき適当に切る、柑
橘類(イヨカン)を適当に切る、ニンニク(乾燥した粉
末)、又は生のニンニクを適当に切る、トウガラシ(乾
燥した粉末)、コーヒー(粉末、又は粒子)、茶(番
茶)、以上の物を沸騰している湯の中に入れて、5分〜
24時間煮詰めてから、裏漉し機に入れて裏漉して、冷
ましてから、液肥として使用し、2倍〜300倍の水で
薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布する事により、作
物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を増や
し、病害虫の予防を行います。
【0035】製造方法、
【請求項12】の場合は、魚類(煮干しの粉末)、醤油
粕、貝殻(アコヤ貝の粉末)、骨粉(牛の骨粉)、カニ
(ずわいがにの粉末)、ファインセラミックスの鉱石
(遠赤外線放射)の粉末、又は粒子、海水又は塩、海草
(まこんぶの素干)、タマネギの皮をむき適当に切る、
柑橘類(イヨカン)を適当に切る、ニンニク(乾燥した
粉末)、トウガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉
末、又は粒子)、茶(番茶)、以上の物を沸騰している
湯の中に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し
機に入れて裏漉して、冷ましてから、焼酎粕の蒸留廃液
を裏漉し機に入れて裏漉したエキスと酢と合成洗剤(界
面活性剤入り)と展着剤、以上の物と混合して、2倍〜
300倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布す
る事により、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の
微生物を増やし、作物に集まって来る、害虫の駆除を行
い、病害虫の予防を行います。
粕、貝殻(アコヤ貝の粉末)、骨粉(牛の骨粉)、カニ
(ずわいがにの粉末)、ファインセラミックスの鉱石
(遠赤外線放射)の粉末、又は粒子、海水又は塩、海草
(まこんぶの素干)、タマネギの皮をむき適当に切る、
柑橘類(イヨカン)を適当に切る、ニンニク(乾燥した
粉末)、トウガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉
末、又は粒子)、茶(番茶)、以上の物を沸騰している
湯の中に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し
機に入れて裏漉して、冷ましてから、焼酎粕の蒸留廃液
を裏漉し機に入れて裏漉したエキスと酢と合成洗剤(界
面活性剤入り)と展着剤、以上の物と混合して、2倍〜
300倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布す
る事により、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の
微生物を増やし、作物に集まって来る、害虫の駆除を行
い、病害虫の予防を行います。
【0036】製造方法、
【請求項13】の場合は、カツオのエキス、又はカツオ
節(カツオの粉末、又はカツオの削り節)、醤油粕、フ
ァインセラミックスの鉱石(遠赤外線放射)の粉末、又
は粒子、海水又は塩、海草(まこんぶの素干)を一晩水
に漬けて置く、タマネギの皮をむき適当に切る、柑橘類
(イヨカン)を適当に切る、ニンニク(乾燥した粉
末)、トウガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉末、
又は粒子)、茶(番茶)、以上の物を沸騰している湯の
中に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し機に
入れて裏漉して、冷ましてから、焼酎粕の蒸留廃液を裏
漉し機に入れて裏漉したエキスと酢と合成洗剤(界面活
性剤入り)と展着剤、以上の物と混合して、2倍〜30
0倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布する事
により、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微生
物を増やし、作物に集まって来る、害虫の駆除を行い、
病害虫の予防を行います。
節(カツオの粉末、又はカツオの削り節)、醤油粕、フ
ァインセラミックスの鉱石(遠赤外線放射)の粉末、又
は粒子、海水又は塩、海草(まこんぶの素干)を一晩水
に漬けて置く、タマネギの皮をむき適当に切る、柑橘類
(イヨカン)を適当に切る、ニンニク(乾燥した粉
末)、トウガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉末、
又は粒子)、茶(番茶)、以上の物を沸騰している湯の
中に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し機に
入れて裏漉して、冷ましてから、焼酎粕の蒸留廃液を裏
漉し機に入れて裏漉したエキスと酢と合成洗剤(界面活
性剤入り)と展着剤、以上の物と混合して、2倍〜30
0倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布する事
により、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微生
物を増やし、作物に集まって来る、害虫の駆除を行い、
病害虫の予防を行います。
【0037】製造方法、
【請求項14】の場合は、カツオのエキス、又はカツオ
節(カツオの粉末、又はカツオの削り節)、醤油粕、貝
殻(アコヤ貝の粉末)、骨粉(牛の骨粉)、カニ(ずわ
いがにの粉末)、ファインセラミックスの鉱石(遠赤外
線放射)の粉末、又は粒子、海水又は塩、海草(まこん
ぶの素干)を一晩水に漬けて置く、タマネギの皮をむき
適当に切る、柑橘類(イヨカン)を適当に切る、ニンニ
ク(乾燥した粉末)、トウガラシ(乾燥した粉末)、コ
ーヒー(粉末、又は粒子)、茶(番茶)、以上の物を沸
騰している湯の中に入れて、5分〜24時間煮詰めてか
ら、裏漉し機に入れて裏漉して、冷ましてから、焼酎と
酢と合成洗剤(界面活性剤入り)と展着剤、以上の物と
混合して、2倍〜300倍の水で薄めて、土壌に散布、
作物に葉面散布する事により、作物の生育促進に大いに
役立ち、土壌中の微生物を増やし、作物に集まって来
る、害虫の駆除を行い、病害虫の予防を行います。
節(カツオの粉末、又はカツオの削り節)、醤油粕、貝
殻(アコヤ貝の粉末)、骨粉(牛の骨粉)、カニ(ずわ
いがにの粉末)、ファインセラミックスの鉱石(遠赤外
線放射)の粉末、又は粒子、海水又は塩、海草(まこん
ぶの素干)を一晩水に漬けて置く、タマネギの皮をむき
適当に切る、柑橘類(イヨカン)を適当に切る、ニンニ
ク(乾燥した粉末)、トウガラシ(乾燥した粉末)、コ
ーヒー(粉末、又は粒子)、茶(番茶)、以上の物を沸
騰している湯の中に入れて、5分〜24時間煮詰めてか
ら、裏漉し機に入れて裏漉して、冷ましてから、焼酎と
酢と合成洗剤(界面活性剤入り)と展着剤、以上の物と
混合して、2倍〜300倍の水で薄めて、土壌に散布、
作物に葉面散布する事により、作物の生育促進に大いに
役立ち、土壌中の微生物を増やし、作物に集まって来
る、害虫の駆除を行い、病害虫の予防を行います。
【0038】製造方法、
【請求項15】の場合は、カツオのエキス、又はカツオ
節(カツオの粉末、又はカツオの削り節)、骨粉(牛の
骨粉)、カニ(ずわいがにの乾燥した粉末)、ファイン
セラミックスの鉱石(遠赤外線放射)の粉末、又は粒
子、海水又は塩、海草(まこんぶの素干)を一晩水に漬
けて置く、タマネギの皮をむき適当に切る、柑橘類(イ
ヨカン)を適当に切る、ニンニク(乾燥した粉末)、ト
ウガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉末、又は粒
子)、茶(番茶)、以上の物を沸騰している湯の中に入
れて、5分〜24時間煮詰めて、止める寸前に糖蜜を入
れてから、火を止めて、裏漉し機に入れて裏漉して、冷
ましてから、焼酎と酢、以上の物と混合して、2倍〜3
00倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布する
事により、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微
生物を増やし、病害虫の予防を行います。
節(カツオの粉末、又はカツオの削り節)、骨粉(牛の
骨粉)、カニ(ずわいがにの乾燥した粉末)、ファイン
セラミックスの鉱石(遠赤外線放射)の粉末、又は粒
子、海水又は塩、海草(まこんぶの素干)を一晩水に漬
けて置く、タマネギの皮をむき適当に切る、柑橘類(イ
ヨカン)を適当に切る、ニンニク(乾燥した粉末)、ト
ウガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉末、又は粒
子)、茶(番茶)、以上の物を沸騰している湯の中に入
れて、5分〜24時間煮詰めて、止める寸前に糖蜜を入
れてから、火を止めて、裏漉し機に入れて裏漉して、冷
ましてから、焼酎と酢、以上の物と混合して、2倍〜3
00倍の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布する
事により、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微
生物を増やし、病害虫の予防を行います。
【0039】製造方法、
【請求項16】の場合は、塩を沸騰している湯の中に入
れて5分〜24時間煮詰めて、冷ましてから、酢と合成
洗剤(界面活性剤入り)、以上の物と混合して、2倍〜
300倍の水で薄めて、作物に散布する事により、作物
の生育促進に大いに役立ち、作物に集まって来る、害虫
の駆除を行います。塩のエキスの変わりに、海水でも良
く、海水を沸騰させ、又は海水と酢と合成洗剤(界面活
性剤入り)、以上の物と混合して、2倍〜300倍の水
で薄めて、作物に葉面散布する事により、作物の生育促
進に大いに役立ち、作物に集まって来る、害虫の駆除を
行います。
れて5分〜24時間煮詰めて、冷ましてから、酢と合成
洗剤(界面活性剤入り)、以上の物と混合して、2倍〜
300倍の水で薄めて、作物に散布する事により、作物
の生育促進に大いに役立ち、作物に集まって来る、害虫
の駆除を行います。塩のエキスの変わりに、海水でも良
く、海水を沸騰させ、又は海水と酢と合成洗剤(界面活
性剤入り)、以上の物と混合して、2倍〜300倍の水
で薄めて、作物に葉面散布する事により、作物の生育促
進に大いに役立ち、作物に集まって来る、害虫の駆除を
行います。
【0040】製造方法、
【請求項17】の場合は、ファインセラミックスの鉱石
(遠赤外線放射)の粉末、又は粒子、海水又は塩、醤油
粕、トウガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉末、又
は粒子)、茶(番茶)、以上の物を沸騰している湯の中
に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し機に入
れて裏漉して、冷ましてから酢と合成洗剤(界面活性剤
入り)、以上の物と混合して、2倍〜300倍の水で薄
めて、土壌に散布、作物に葉面散布する事により、作物
の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を増やし、
作物に集まって来る、害虫の駆除を行い、病害虫の予防
を行います。
(遠赤外線放射)の粉末、又は粒子、海水又は塩、醤油
粕、トウガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉末、又
は粒子)、茶(番茶)、以上の物を沸騰している湯の中
に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し機に入
れて裏漉して、冷ましてから酢と合成洗剤(界面活性剤
入り)、以上の物と混合して、2倍〜300倍の水で薄
めて、土壌に散布、作物に葉面散布する事により、作物
の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を増やし、
作物に集まって来る、害虫の駆除を行い、病害虫の予防
を行います。
【0041】製造方法、
【請求項18】の場合は、ファインセラミックスの鉱石
(遠赤外線放射)の粉末、又は粒子、海水又は塩、タマ
ネギの皮をむき適当に切る、柑橘類(イヨカン)を適当
に切る、トウガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉
末、又は粒子)、茶(番茶)、以上の物を沸騰している
湯の中に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し
機に入れて裏漉して、冷ましてから、酢と合成洗剤(界
面活性剤入り)、以上の物と混合して、2倍〜300倍
の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布する事によ
り、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を
増やし、作物に集まって来る、害虫の駆除を行い、病害
虫の予防を行います。
(遠赤外線放射)の粉末、又は粒子、海水又は塩、タマ
ネギの皮をむき適当に切る、柑橘類(イヨカン)を適当
に切る、トウガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉
末、又は粒子)、茶(番茶)、以上の物を沸騰している
湯の中に入れて、5分〜24時間煮詰めてから、裏漉し
機に入れて裏漉して、冷ましてから、酢と合成洗剤(界
面活性剤入り)、以上の物と混合して、2倍〜300倍
の水で薄めて、土壌に散布、作物に葉面散布する事によ
り、作物の生育促進に大いに役立ち、土壌中の微生物を
増やし、作物に集まって来る、害虫の駆除を行い、病害
虫の予防を行います。
【0042】
【0043】
【発明の実施の形態】発明の実施の形態を実施例にもと
づき説明する。 実施例 4月1日に19アールの畑に、肥料を散布し、
耕運機で畑を耕し、その後、5日ごとに2回耕し、合計
3回耕した後、土壌のPHを計ったら、土壌中のPHは
6で、作物を生育するには好条件の状態である。通常は
作物を生育するには土壌中のPHは5.5〜6が望まし
く、ある程度は酸性土壌の方が作物は良く出来る。土壌
中のPHが7以上はアルカリ性土壌で作物は育ちにく
い。19アールの畑を1アール(30坪)づつに区切
り、10Cm程の高さに育った作物(チンゲン菜、パセ
リ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナスビ)を
約1メートル間隔に定埴した後、
づき説明する。 実施例 4月1日に19アールの畑に、肥料を散布し、
耕運機で畑を耕し、その後、5日ごとに2回耕し、合計
3回耕した後、土壌のPHを計ったら、土壌中のPHは
6で、作物を生育するには好条件の状態である。通常は
作物を生育するには土壌中のPHは5.5〜6が望まし
く、ある程度は酸性土壌の方が作物は良く出来る。土壌
中のPHが7以上はアルカリ性土壌で作物は育ちにく
い。19アールの畑を1アール(30坪)づつに区切
り、10Cm程の高さに育った作物(チンゲン菜、パセ
リ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナスビ)を
約1メートル間隔に定埴した後、
【請求項1】〜
【請求項18】の各エキスを100倍の水で薄め、1〜
18のウネに植えている作物に収穫が終わる手前まで、
5日〜7日に1回散布した。従来通りも同じ畑の一角に
1アール(30坪)に同じ作物(チンゲン菜、パセリ、
ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナスビ)を植え
た。植えたのは4月15日の日でした。この時の地温は
15度で、作物に取っては、根が伸び、生育も早く、結
果は一日、一日で生育がわかった。
18のウネに植えている作物に収穫が終わる手前まで、
5日〜7日に1回散布した。従来通りも同じ畑の一角に
1アール(30坪)に同じ作物(チンゲン菜、パセリ、
ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナスビ)を植え
た。植えたのは4月15日の日でした。この時の地温は
15度で、作物に取っては、根が伸び、生育も早く、結
果は一日、一日で生育がわかった。
【0044】5月2日には、各エキスを3回、土壌、作
物に散布していた。畑に植えた作物は横一線に生育し、
従来通りに植えた作物も同じ高さに生育していた。4月
15日に植えた作物の高さは、早くも30cm近く伸び
ていた。その後も5〜7日に一回、各エキスを土壌に散
布、作物の葉の裏面に70%、葉の表面に30%散布し
た。日ガ立つにつれて結果が出始めた、
物に散布していた。畑に植えた作物は横一線に生育し、
従来通りに植えた作物も同じ高さに生育していた。4月
15日に植えた作物の高さは、早くも30cm近く伸び
ていた。その後も5〜7日に一回、各エキスを土壌に散
布、作物の葉の裏面に70%、葉の表面に30%散布し
た。日ガ立つにつれて結果が出始めた、
【請求項1】、
【請求項2】、
【請求項3】、
【請求項7】、
【請求項8】、
【請求項11】、
【請求項12】、
【請求項13】、
【請求項14】、
【請求項15】、
【請求項16】、
【請求項17】、
【請求項18】の各エキスを散布した作物(チンゲイ
菜、パセリ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナ
スビ)が群を抜き、6月10日(60日目)には、チン
ゲン菜、ピーマン、トマト、オクラ、ナスビは一メート
ル30cm近くく伸び、キュウリは3メートル近く伸
び、パセリに於ても、茎が20本生え、葉の色は緑が濃
いく、光沢があった。
菜、パセリ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナ
スビ)が群を抜き、6月10日(60日目)には、チン
ゲン菜、ピーマン、トマト、オクラ、ナスビは一メート
ル30cm近くく伸び、キュウリは3メートル近く伸
び、パセリに於ても、茎が20本生え、葉の色は緑が濃
いく、光沢があった。
【0045】又、
【請求項4】、
【請求項5】、
【請求項6】、
【請求項9】、
【請求項10】の各エキスを散布した作物(チンゲン
菜、パセリ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナ
スビ)を、6月10(60日目)に同じ日に高さを計っ
たら、チンゲン菜、ピーマン、トマト、オクラ、ナスビ
は、一メートル10cm近く伸び、キュウリは、2メー
トル20cm近く伸び、パセリに於ても、茎が15本生
え、葉の色は緑が濃いく、光沢があった。
菜、パセリ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナ
スビ)を、6月10(60日目)に同じ日に高さを計っ
たら、チンゲン菜、ピーマン、トマト、オクラ、ナスビ
は、一メートル10cm近く伸び、キュウリは、2メー
トル20cm近く伸び、パセリに於ても、茎が15本生
え、葉の色は緑が濃いく、光沢があった。
【0046】従来は通りは、6月10日(60日目)に
同じ日に計ったら、チンゲン菜、ピーマン、トマト、オ
クラ、ナスビは、80cm近く伸び、キュウリは、1メ
ートル70cm近く伸び、パセリは、茎が10本生え、
葉の色のグリンが薄かった。
同じ日に計ったら、チンゲン菜、ピーマン、トマト、オ
クラ、ナスビは、80cm近く伸び、キュウリは、1メ
ートル70cm近く伸び、パセリは、茎が10本生え、
葉の色のグリンが薄かった。
【0047】4月〜11月にかけて、害虫が活躍の時期
でもあります、4月15日に植えた作物に、生育促進剤
のエキス、各、エキスを水で薄めて、作物(チンゲン
菜、パセリ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナ
スビ)に散布した作物には、不思議に害虫が寄り付か
ず、特に、生育促進剤のエキスの中では、
でもあります、4月15日に植えた作物に、生育促進剤
のエキス、各、エキスを水で薄めて、作物(チンゲン
菜、パセリ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナ
スビ)に散布した作物には、不思議に害虫が寄り付か
ず、特に、生育促進剤のエキスの中では、
【請求項7】、
【請求項8】、
【請求項12】、
【請求項13】、
【請求項14】、
【請求項15】、
【請求項16】、
【請求項17】、
【請求項18】の各エキスを散布した作物には害虫は見
当たらず、作物は順調に生育した。
当たらず、作物は順調に生育した。
【0048】又、4月15日に植えた作物に、生育促進
剤のエキス、各エキスをを水で薄めて、作物(チンゲン
菜、パセリ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナ
スビ)に散布した
剤のエキス、各エキスをを水で薄めて、作物(チンゲン
菜、パセリ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナ
スビ)に散布した
【請求項1】、
【請求項2】、
【請求項3】、
【請求項4】、
【請求項5】、
【請求項6】、
【請求項9】、
【請求項10】、
【請求項11】は、元気に生育し、害虫(アブラムシ、
キイロアザミウマ)わずかに、いた程度で、元気な作物
には、害虫が集まって来ないのが、良くわかった。
キイロアザミウマ)わずかに、いた程度で、元気な作物
には、害虫が集まって来ないのが、良くわかった。
【0049】4月15日に従来通りに植えた作物(チン
ゲン菜、パセリ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウ
リ、ナスビ)には、4月27には、早くも害虫(アブラ
ムシ、キイロアザミウマ、カメムシ、その他の害虫が沢
山集まって来たので、比較をする為に、又、生育を知る
為に、しかたがなく、農薬を4日〜5日に1回散布し
た、農薬を散布すると、作物の生育が1日〜2日は停止
状態に成り、驚いた。
ゲン菜、パセリ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウ
リ、ナスビ)には、4月27には、早くも害虫(アブラ
ムシ、キイロアザミウマ、カメムシ、その他の害虫が沢
山集まって来たので、比較をする為に、又、生育を知る
為に、しかたがなく、農薬を4日〜5日に1回散布し
た、農薬を散布すると、作物の生育が1日〜2日は停止
状態に成り、驚いた。
【0050】通常、害虫は、コマツナやキャベツには、
害虫(コナガ)が集まります。ほとんどの作物には、害
虫(アブラムシ)が集まります。ネギには、ネギアザミ
ウマが集まります。イチゴには、ナメクジやカタツムリ
が集まります。果実には、カメムシが集まります。
害虫(コナガ)が集まります。ほとんどの作物には、害
虫(アブラムシ)が集まります。ネギには、ネギアザミ
ウマが集まります。イチゴには、ナメクジやカタツムリ
が集まります。果実には、カメムシが集まります。
【0051】6月25日に、
【請求項1】、
【請求項2】、
【請求項3】、
【請求項7】、
【請求項8】、
【請求項11】、
【請求項12】、
【請求項13】、
【請求項14】、
【請求項15】、
【請求項16】、
【 請求項17】、
【請求項18】以上の各エキスを散布した作物(ピーマ
ン、オクラ、トマト、ナスビ)は2メートル近く生育
し、次から次えと花が咲始めた、7月3日には、ピーマ
ン、オクラ、トマト、ナスビが収穫が出来るに様に成
り、収穫が終わるまで、これと、いわんばかりに沢山収
穫をした。7月3日、キュウリは3.5メートルから4
メートル近くに生育し、茎と茎の間から、ソクシが生
え、次から次えと花が咲始めた、7月7日には、キュウ
リの実を収穫が出来る様に成り、土に挿してあった竹笹
に、茎、葉がおいかぶさり、まるでジャングルを思い出
し、収穫が終わるまで、これと、いわんばかりに、キュ
ウリを沢山収穫し、出来たキュウリは、真っ直に出来、
曲がったのは、ほんの数本しかなかった。7月5日、チ
ンゲン菜は2メートル近く生育し、信じられなかった、
チンゲン菜の茎と茎の間から茎が生え、茎が伸びた先に
は、沢山の葉が生え、葉のグリンは濃いく、光沢があ
り、葉には厚みがあり、葉をいくら取っても、次から次
えと葉が生えた。7月5日、パセリの高さは30cm近
く生育し、茎は35本生え、茎と茎の間には枝が出て、
枝の先には葉が沢山生え、葉のグリンは濃いく、光沢が
あり、食べたら美味であった、昔の味であり、パセリを
5本植えていた土壌の土は、パセリにおおいかぶされ、
土壌の土が見え無い様にパセリが出来た。
ン、オクラ、トマト、ナスビ)は2メートル近く生育
し、次から次えと花が咲始めた、7月3日には、ピーマ
ン、オクラ、トマト、ナスビが収穫が出来るに様に成
り、収穫が終わるまで、これと、いわんばかりに沢山収
穫をした。7月3日、キュウリは3.5メートルから4
メートル近くに生育し、茎と茎の間から、ソクシが生
え、次から次えと花が咲始めた、7月7日には、キュウ
リの実を収穫が出来る様に成り、土に挿してあった竹笹
に、茎、葉がおいかぶさり、まるでジャングルを思い出
し、収穫が終わるまで、これと、いわんばかりに、キュ
ウリを沢山収穫し、出来たキュウリは、真っ直に出来、
曲がったのは、ほんの数本しかなかった。7月5日、チ
ンゲン菜は2メートル近く生育し、信じられなかった、
チンゲン菜の茎と茎の間から茎が生え、茎が伸びた先に
は、沢山の葉が生え、葉のグリンは濃いく、光沢があ
り、葉には厚みがあり、葉をいくら取っても、次から次
えと葉が生えた。7月5日、パセリの高さは30cm近
く生育し、茎は35本生え、茎と茎の間には枝が出て、
枝の先には葉が沢山生え、葉のグリンは濃いく、光沢が
あり、食べたら美味であった、昔の味であり、パセリを
5本植えていた土壌の土は、パセリにおおいかぶされ、
土壌の土が見え無い様にパセリが出来た。
【0052】7月3日に、
【請求項4】、
【請求項5】、
【請求項6】、
【請求項9】、
【請求項10】以上の各エキスを散布をした作物(ピー
マン、オクラ、トマト、ナスビ)は1メートル70cm
近く生育し、収穫が出来る様に成ったのは、7月8日で
した。作物(ピーマン、オクラ、トマト、ナスビ)は
マン、オクラ、トマト、ナスビ)は1メートル70cm
近く生育し、収穫が出来る様に成ったのは、7月8日で
した。作物(ピーマン、オクラ、トマト、ナスビ)は
【0050】で延べた各エキスには及ばず、最後に収穫
量を計ったら、約7割程度の収穫量に留まった。7月3
日、キュウリの高さは、3メートル近くに生育し、収穫
が始まったのは7月12で、
量を計ったら、約7割程度の収穫量に留まった。7月3
日、キュウリの高さは、3メートル近くに生育し、収穫
が始まったのは7月12で、
【0050】でのべた各エキスには及ばず、最後に収穫
量を計ったら、約7割程度に留まった。7月3日、チン
ゲン菜の高さは、1メートル20cm近くに生育し、
量を計ったら、約7割程度に留まった。7月3日、チン
ゲン菜の高さは、1メートル20cm近くに生育し、
【0050】で延べた各エキスには及ばす、最後に収穫
量を計ったら、約7割程度の収穫量に留まった。7月3
日、パセリの高さは30cm近く伸びたが、茎は22本
生えたが、やはり、
量を計ったら、約7割程度の収穫量に留まった。7月3
日、パセリの高さは30cm近く伸びたが、茎は22本
生えたが、やはり、
【0050】で延べた各エキスには及ばず、最後に収穫
量を計ったら、約7割程度の収穫量に留まった。
量を計ったら、約7割程度の収穫量に留まった。
【0053】従来通りに於ては、作物(ピーマン、オク
ラ、トマト、ナスビ、キュウリ)の収穫量が始まったの
は、7月19で、ピーマン、オクラ、トマト、ナスビ、
は3日な1回しか、収穫が出来ず、光沢もなく、生で食
べたら、特に、ナスビは、すかすかし、まずかった。キ
ュウリは、曲がった物が多く出来、製品の価値は、なか
った。チンゲン菜の高さは、40cm程度の高さに生育
し、茎は7本生え、葉も数える程度であった。パセリ
は、高さが25cmで、茎が7本生え、緑が薄く、風味
もなかった。収穫量は
ラ、トマト、ナスビ、キュウリ)の収穫量が始まったの
は、7月19で、ピーマン、オクラ、トマト、ナスビ、
は3日な1回しか、収穫が出来ず、光沢もなく、生で食
べたら、特に、ナスビは、すかすかし、まずかった。キ
ュウリは、曲がった物が多く出来、製品の価値は、なか
った。チンゲン菜の高さは、40cm程度の高さに生育
し、茎は7本生え、葉も数える程度であった。パセリ
は、高さが25cmで、茎が7本生え、緑が薄く、風味
もなかった。収穫量は
【0050】で延べた各エキスの3割程度の収穫量に留
まった。やはり、農薬の散布により、作物が出来なかっ
たと思います。
まった。やはり、農薬の散布により、作物が出来なかっ
たと思います。
【0054】近所の農家の人が、露地栽培の作物(イチ
ゴ、コマツナ、ネギ、レタス、キャベツ)に6月の3日
頃までに何回も、害虫に農薬を散布していたが、農薬を
散布しても、害虫(アブラムシ、コナガ、ネギアザミウ
マ、ナメクジ、カタツムリ、カメムシ、)が集まり、4
日〜5日に一度は農薬を散布していた。農家の人は布こ
まっていたので、私は話をつけてから、生育促進剤のエ
キスを水で薄めて、散して上げたら、害虫は逃げ回り、
又、駆除が出来た。ナメクジとカタツムリとコナガは3
0倍の水で薄め、散布したら駆除が出来た。アブラム
シ、とネギアザミウマは50倍の水で薄め、散布したら
駆除が出来た。カメムシは3倍の水で薄め、散布したら
駆除が出来た。
ゴ、コマツナ、ネギ、レタス、キャベツ)に6月の3日
頃までに何回も、害虫に農薬を散布していたが、農薬を
散布しても、害虫(アブラムシ、コナガ、ネギアザミウ
マ、ナメクジ、カタツムリ、カメムシ、)が集まり、4
日〜5日に一度は農薬を散布していた。農家の人は布こ
まっていたので、私は話をつけてから、生育促進剤のエ
キスを水で薄めて、散して上げたら、害虫は逃げ回り、
又、駆除が出来た。ナメクジとカタツムリとコナガは3
0倍の水で薄め、散布したら駆除が出来た。アブラム
シ、とネギアザミウマは50倍の水で薄め、散布したら
駆除が出来た。カメムシは3倍の水で薄め、散布したら
駆除が出来た。
【0055】生育促進剤のエキスを水で薄めて、土壌、
作物に散布すると、作物の生育促進が早く、病害虫にも
強く、害虫は、ほとんど、寄り付かず、作物は元気に育
つ。又、18アールの畑に植えた作物(チンゲン菜、パ
セリ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナスビ)
は元気に育ち、病気にもならずに済み、害虫も、ほとん
ど、寄り付かず、沢山の収穫が出来た。
作物に散布すると、作物の生育促進が早く、病害虫にも
強く、害虫は、ほとんど、寄り付かず、作物は元気に育
つ。又、18アールの畑に植えた作物(チンゲン菜、パ
セリ、ピーマン、トマト、オクラ、キュウリ、ナスビ)
は元気に育ち、病気にもならずに済み、害虫も、ほとん
ど、寄り付かず、沢山の収穫が出来た。
【0056】
【発明の効果】生育促進剤のエキス、
【請求項1】、
【請求項2】、
【請求項3】、
【請求項4】、
【請求項5】、
【請求項6】、
【請求項7】、
【請求項8】、
【請求項9】、
【請求項10】、
【請求項11】、
【請求項12】、
【請求項13】、
【請求項14】、
【請求項15】、
【請求項16】、
【請求項17】、
【請求項18】以上のエキスを2倍〜300倍の水で薄
め、土壌、作物に散布する事により、土壌の改良を行
い、土壌の消毒を行い、微生物を増やし、酸性化した土
壌を中和し、病害虫にも強く、害虫の駆除を行い、作物
の根張りを良くし、作物の生育促進を行い、農薬を散布
する必要もなく、生産者も安心して使用し、作物の収穫
が多いのを特徴とする。
め、土壌、作物に散布する事により、土壌の改良を行
い、土壌の消毒を行い、微生物を増やし、酸性化した土
壌を中和し、病害虫にも強く、害虫の駆除を行い、作物
の根張りを良くし、作物の生育促進を行い、農薬を散布
する必要もなく、生産者も安心して使用し、作物の収穫
が多いのを特徴とする。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI C05F 15/00 C05F 15/00 C05G 5/00 C05G 5/00 A C09K 17/32 C09K 17/32 H // C09K 101:00
Claims (18)
- 【請求項1】 カツオのエキスを水で薄め、土壌、作物
に散布する事により、作物の生育促進、土壌の微生物を
増やすのを目的とする。 - 【請求項2】 カツオ節(カツオの粉末、カツオの削り
節)を沸騰している湯の中に入れて炊き、炊き上げた
後、裏漉し機に入れて裏漉して、エキス状にし、エキス
状にしたエキスを、水で薄め、土壌、作物に散布する事
により、作物の生育促進、土壌中の微生物を増やすのを
目的とする。 - 【請求項3】 魚類(乾燥したもの、又は生)を沸騰し
ている湯の中に入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に
入れて裏漉して、エキス状にし、エキス状にしたエキス
を、水で薄め、土壌、作物に散布する事により、作物の
生育促進、土壌中の微生物を増やすのを目的とする。 - 【請求項4】 醤油粕を沸騰している湯の中に入れて炊
き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉して、エキス
状にし、エキス状にしたエキスを、水で薄め、土壌、作
物に散布する事により、作物の生育促進、土壌中の微生
物を増やすのを目的とする。 - 【請求項5】 貝殻(乾燥した粉末、又は粒子)を沸騰
している湯の中に入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機
に入れて裏漉して、エキス状にし、エキス状にしたエキ
スを、水で薄め、土壌、作物に散布する事により、作物
の生育促進、土壌中の微生物を増やすのを目的とする。 - 【請求項6】 骨粉(動物の骨)を沸騰している湯の中
に入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉し
て、エキス状にし、エキス状にしたエキスを、水で薄
め、土壌、作物に散布する事により、作物の生育促進、
土壌中の微生物を増やすのを目的とする。 - 【請求項7】 ファインセラミックスの鉱石(遠赤外線
放射)の粉末、又は粒子を沸騰している湯の中に入れて
炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉して、エキ
ス状にし、エキス状にしたエキスを、水で薄め、、土
壌、作物に散布する事により、作物の生育促進、土壌中
の微生物を増やすのを目的とする。 - 【請求項8】 海水又は塩を沸騰している湯の中に入れ
て炊き、炊き上げた後、冷ましてから、水で薄め、土
壌、作物に散布する事により、作物の生育促進、病害虫
の予防、害虫の駆除を目的とする。 - 【請求項9】 焼酎粕の蒸留廃液を裏漉し機に入れて裏
漉して、エキス状にし、エキス状にしたエキスを、水で
薄め、土壌、作物に散布する事により、作物の生育促
進、土壌中の微生物を増やし、病害虫の予防を目的とす
る。 - 【請求項10】 カニ(乾燥した粉末、又は粒子)を沸
騰している湯の中に入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し
機に入れて裏漉して、エキス状にし、エキス状にしたエ
キスを、水で薄め、土壌、作物に散布する事により、作
物の生育促進、土壌中の微生物を増やすのを目的とす
る。 - 【請求項11】 海草(乾燥したもの、又は生)、タマ
ネギ、柑橘類、ニンニク(乾燥した粉末、又は生)、ト
ウガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉末、又は粒
子)、茶、以上の物を沸騰している湯の中に入れて炊
き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉して、エキス
状にし、エキス状なしたエキスを、水で薄め、土壌、作
物に散布する事により、作物の生育促進、土壌中の微生
物を増やし、病害虫の予防を目的とする。 - 【請求項12】 魚類(乾燥したもの、又は生)、醤油
粕、貝殻(乾燥した粉末、又は粒子)、骨粉(動物の
骨)、カニ(乾燥した粉末、又は粒子)、ファインセラ
ミックスの鉱石(遠赤外線放射)の粉末、又は粒子、海
水又は塩、海草(乾燥したもの、又は生)、タマネギ、
柑橘類、ニンニク(乾燥した粉末、又は生)、トウガラ
シ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉末、又は粒子)、
茶、以上の物を沸騰している湯の中に入れて炊き、炊き
上げた後、裏漉し機に入れて裏漉して、エキス状にし、
冷ましてから、焼酎粕の蒸留廃液のエキス、酢、合成洗
剤(界面活性剤入り)、展着剤、以上の物と混合して、
水で薄め、土壌、作物に散布する事により、作物の生育
促進、土壌中の微生物を増やし、病害虫の予防、害虫の
駆除を目的とする。 - 【請求項13】 カツオのエキス、又はカツオ節(カツ
オの粉末、カツオの削り節)、醤油粕、ファインセラミ
ックスの鉱石(遠赤外線放射)の粉末、又は粒子、海水
又は塩、海草(乾燥したもの、又は生)、タマネギ、柑
橘類、ニンニク(乾燥した粉末、又は生)、トウガラシ
(乾燥した粉末)、コーヒー(粉末、又は粒子)、茶、
以上の物を沸騰してしている湯の中に入れて炊き、炊き
上げた後、裏漉し機に入れて裏漉して、エキス状にし、
冷ましてから、焼酎の蒸留廃液のエキス、酢、合成洗剤
(界面活性剤入り)、展着剤、以上の物と混合して、水
で薄め、土壌、作物に散布する事により、作物の生育促
進、土壌中の微生物を増やし、病害虫の予防、害虫の駆
除を目的とする。 - 【請求項14】 カツオのエキス、又はカツオ節(カツ
オの粉末、カツオの削り節)、醤油粕、貝殻(乾燥した
粉末、又は粒子)、骨粉(動物の骨)、カニ(乾燥した
粉末、又は粒子)、ファインセラミックスの鉱石(遠赤
外線放射)の粉末、又は粒子、海水又は塩、海草(乾燥
したもの、又は生)、タマネギ、柑橘類、ニンニク(乾
燥した粉末、又は生)、トウガラシ(乾燥した粉末)、
コーヒー(粉末、粒子)、茶、以上の物を沸騰している
湯の中に入れて炊き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて
裏漉して、エキス状にし、冷ましてから、焼酎、酢、合
成洗剤(界面活性剤入り)、展着剤、以上の物を混合し
て、水で薄め、土壌、作物に散布する事により、作物の
生育促進、土壌中の微生物を増やし、病害虫の予防、害
虫の駆除を目的とする。 - 【請求項15】 カツオのエキス、又はカツオ節(カツ
オの粉末、カツオの削り節)、骨粉(動物の骨)、カニ
(乾燥した粉末、又は粒子)、ファインセラミックスの
鉱石(遠赤外線放射)の粉末、又は粒子、海水又は塩、
海草(乾燥したもの、又は生)、タマネギ、柑橘類、ニ
ンニク(乾燥した粉末、又は生)、トウガラシ(乾燥し
た粉末)、コーヒー(粉末、粒子)、茶、以上の物を沸
騰している湯の中に入れて炊き、火(燃費)を止める寸
前に糖密を入れ、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉
して、エキス状にし、冷ましてから、焼酎、酢、以上の
物と混合して、水で薄め、土壌、作物に散布する事によ
り、作物の生育促進、土壌中の微生物を増やし、病害虫
の予防を目的とする。 - 【請求項16】 塩を沸騰している湯の中に入れて炊
き、炊き上げた後、冷ましてから、酢、合成洗剤(界面
活性剤入り)と混合して、水で薄め、土壌、作物に散布
する事により、作物の生育促進、害虫の駆除を目的とす
る。塩のエキスの変わりに、海水でも良く、海水を沸
騰、又は海水でも良い。 - 【請求項17】 ファインセラミックスの鉱石(遠赤外
線放射)の粉末、又は粒子、海水又は塩、醤油粕、トウ
ガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉末、粒子)茶、
以上の物を沸騰している湯の中に入れて炊き、炊き上げ
た後、裏漉し機に入れて裏漉して、エキス状にし、冷ま
してから、酢、合成洗剤(界面活性剤入り)、以上の物
と混合して、水で薄め、土壌、作物に散布する事によ
り、作物の生育促進、害虫の駆除を目的とする。 - 【請求項18】 ファインセラミックスの鉱石(遠赤外
線放射)の粉末、又は粒子、海水又は塩、タマネギ、柑
橘類、トウガラシ(乾燥した粉末)、コーヒー(粉末、
粒子)、茶、以上の物を沸騰している湯の中に入れて炊
き、炊き上げた後、裏漉し機に入れて裏漉して、エキス
状にし、冷ましてから、酢、合成洗剤(界面活性剤入
り)、以上の物と混合して、水で薄め、土壌、作物に散
布する事により、作物の生育促進、害虫の駆除を目的と
する。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9363827A JPH11158019A (ja) | 1997-11-27 | 1997-11-27 | 生育促進剤のエキス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9363827A JPH11158019A (ja) | 1997-11-27 | 1997-11-27 | 生育促進剤のエキス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11158019A true JPH11158019A (ja) | 1999-06-15 |
Family
ID=18480296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9363827A Pending JPH11158019A (ja) | 1997-11-27 | 1997-11-27 | 生育促進剤のエキス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11158019A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001247408A (ja) * | 2000-03-08 | 2001-09-11 | Hodogaya Chem Co Ltd | 酸溶解性ポリマーを用いた摂食性害虫駆除剤組成物 |
| KR100397272B1 (ko) * | 2001-01-05 | 2003-09-13 | 김정룡 | 다기능성 식물 생장촉진제, 그의 제조방법 및 사용법 |
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| JP2007015980A (ja) * | 2005-07-07 | 2007-01-25 | Masaharu Aragaki | 海水混合泥とその使用方法 |
| JP2011241178A (ja) * | 2010-05-19 | 2011-12-01 | Miyazaki Prefecture | 土壌病害防除剤および土壌病害防除方法 |
| KR101426920B1 (ko) * | 2013-01-15 | 2014-08-08 | 박창하 | 천연물을 이용한 친환경의 고품질 비료의 제조방법 |
| JP2022136697A (ja) * | 2021-03-08 | 2022-09-21 | 二郎 平子 | 土壌改良資材及び堆肥の製造方法並びに土壌改良資材及び堆肥 |
| WO2025009609A1 (ja) * | 2023-07-05 | 2025-01-09 | 株式会社Agri Smile | 植物成長促進組成物 |
| JP7824683B1 (ja) * | 2024-11-07 | 2026-03-05 | 株式会社Agri Smile | 植物成長促進組成物 |
-
1997
- 1997-11-27 JP JP9363827A patent/JPH11158019A/ja active Pending
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