JPH1115A - 乗用田植機のバッテリー取付構造 - Google Patents

乗用田植機のバッテリー取付構造

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JPH1115A
JPH1115A JP15725197A JP15725197A JPH1115A JP H1115 A JPH1115 A JP H1115A JP 15725197 A JP15725197 A JP 15725197A JP 15725197 A JP15725197 A JP 15725197A JP H1115 A JPH1115 A JP H1115A
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battery
rice transplanter
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riding rice
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Toshio Nakao
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 乗用田植機に搭載されたバッテリーのメンテ
ナンス作業を容易に行うことができるようにする。 【解決手段】 バッテリーを搭載した乗用田植機におい
て、車体フレーム3の前部に予備苗載台10を設けて、
その下方にバッテリー搭載部72を配設し、該バッテリ
ー搭載部72にバランスウエイト76とバッテリー74
を搭載し、また、側条施肥部36に残った肥料を排出口
36aより取り出す際に、肥料をバッテリーカバー80
によって受け、該バッテリーのカバーと受部材を兼用し
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、バッテリーを搭載
した乗用田植機において、バッテリーのメンテナンス作
業を容易に行うためのバッテリー取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から乗用田植機において、バッテリ
ーを搭載し、セルモーターを駆動してエンジンの始動を
容易としたり、マイクロコンピューター等のコントロー
ラに電力を供給して、作業時に作動させてエンジンや植
付を制御して、作業性を向上できるようにしている。こ
の電力供給用のバッテリーは従来ボンネット内またはス
テップ下方に搭載されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、田植機は1シ
ーズンしか使用しないために、次の年に使用するときに
はバッテリーが上がり、充電する必要がある。バッテリ
ーが従来のようにボンネット内またはステップ下方に配
置していると、田植機はバッテリーが上がっているため
に動かすことはできないために、格納した状態でボンネ
ットを外し、または、ステップを外しまたはステップの
下にもぐり込んでバッテリーを外す必要があり、大変面
倒な作業となっていた。また、ブースターケーブルを用
いて充電する際にも、長いブースターケーブルを用いて
充電器と接続する必要があり、ブースターケーブルをバ
ッテリーの端子に接続するにも、また、メンテナンス作
業を行うにも、面倒な作業となっていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の解決しようとす
る課題は以上の如くであり、次に該課題を解決する為の
手段を説明する。即ち、バッテリーを搭載した乗用田植
機において、機体前部に予備苗載台を設け、該予備苗載
台下方にバッテリー搭載部を配置し、また、車体フレー
ムの前部より側方に支持フレームを突出し、該支持フレ
ームにバッテリー搭載部を取り付け、該バッテリー搭載
部を左右に仕切り、外側にバランスウエイト係止用の装
着板を設け、内側にバッテリー搭載台を設けたものであ
る。
【0005】また、側条施肥機を装着した田植機におい
て、バッテリーの上方を覆うバッテリーカバーをバッテ
リー搭載部に着脱可能に配置し、該バッテリーカバーを
帽子型とし、浅凹部を側条施肥部の排出口下方に配置可
能に構成したものである。
【発明の実施の形態】
【0006】本発明の実施の形態を説明する。図1は乗
用田植機の全体側面図、図2は同じく全体平面図、図3
は同じく部分正面図、図4は本発明のバッテリー搭載装
置の平面図、図5は図4のa−a正面断面図、図6は本
発明のバッテリーカバーの平面図、図7は同じく側面
図、図8は同じく正面図、図9は同じく後面図、図10
はバッテリーカバ─を係止した際のバッテリー搭載装置
の平面図、図11はバッテリーカバーを用いて、施肥部
の残余肥料を取り出す際の図、図12は運転席の部分平
面図、図13は運転席の側面図、図14は運転席の部分
正面図である。
【0007】まず、乗用田植機について、図1、図2よ
り全体構成から説明する。作業者等が搭乗する走行車1
の車体フレーム3前部上方にエンジン2を搭載し、ミッ
ションケース4の前方にフロントアクスルケース5を介
して前輪6を支持させると共に、前記ミッションケース
4の後部にリヤアクスルケース7を連設し、該リヤアク
スルケース7に後輪8を支持させる。そして、前記エン
ジン2を覆うボンネット9の両側に予備苗載台10・1
0を配設し、ステップ11を介して作業者等が搭乗する
車体カバー12によって前記ミッションケース4等を覆
い、前記車体カバー12上部に運転席13を取り付け、
該運転席13の前方の前記ボンネット9後部に操向ハン
ドル14を配設している。
【0008】また、植付け部は苗載台16や複数の植付
け爪17等から構成されており、前高後低に配設した苗
載台16を下部レール及びガイドレール19を介して植
付けケース20に左右往復摺動自在に支持させると共
に、一方向に等速回転するロータリーケース21を前記
植付けケース20に回転自在に支持させ、該ロータリー
ケース21の回転軸芯を中心にして対称位置に一対の爪
ケース22・22を配設し、該爪ケース22・22の先
端に植付け爪17・17を配置している。
【0009】また、前記植付けケース20の前部にロー
リング支点軸23を介して支持フレーム24を設け、ト
ップリンク25及びロワーリンク26を含むリンク機構
27を介して走行車1後部に前記支持フレーム24を連
結し、前記リンク機構27を介して植付け部を昇降させ
る昇降シリンダ28をロワーリンク26に連結してい
る。そして、前記前輪6・6及び後輪8・8を走行駆動
して移動すると同時に、左右に往復摺動可能な苗載台1
6から一株分の苗を植付け爪17によって取り出し、連
続的に苗植え作業を行うように構成している。
【0010】また、前記運転席13等が設置された運転
部には走行変速レバー29、植付け昇降兼作業走行変速
用副変速レバー30、植付け感度調整レバー31、主ク
ラッチペダル32、左右ブレーキペダル33・33が配
設され、前記植付け部下部には均平用センターフロート
34、均平用サイドフロート35が配設され、前記運転
部13後方には側条施肥部36が配設されている。
【0011】また、前記運転席13は、該運転部13の
背もたれが側条施肥部36より低い位置となるように構
成されている。よって、側条施肥部36への肥料の供給
作業を行う際、運転部13の背もたれが邪魔になること
はなく、また、苗載台16上に苗マットを継ぎ足す際の
苗継ぎ作業も容易に行うことができる。また、図12、
図13、図14に示すように、運転席13の中央部13
aは、該運転席13の周辺部13bと異なった配色にし
ており、小柄なオペレータでも運転席13の中央を容易
に認識することができ、運転席13の中央に着席するこ
とができる。
【0012】次に、本発明のバッテリー配置構成を説明
する。図3に示すように、車体フレーム3前部に支持フ
レーム150が立設され、該支持フレーム150上部位
置に予備苗載台10が、複数平行に固定されている。そ
して、進行方向右側の予備苗載台10の下部に、バッテ
リー搭載部72が前記支持フレーム150に固設されて
おり、該バッテリー搭載部72には、後述するバッテリ
ーを保護するためバッテリーカバー80が係止されてい
る。
【0013】図4、図5に示すように、本発明のバッテ
リー搭載部72はプレート72a・72b・72cを平
面視略コ字状となるように連結固定して、その端部を車
体フレーム3から側方に延設された支持フレーム150
にボルト等によって固設されている。そして、平面視L
字状に構成した装着板72dが前記プレート72a・7
2cの間に固定され、乗用田植機の前後の重量バランス
が崩れることを防止するバランスウエイト76・76の
係止部を装着板72dに係止できるようにし、バランス
ウエイト76・76をバッテリー搭載部72内に収納で
きるようにして、走行や作業の邪魔にならないようにし
ている。また、プレート72b・72cの間に前後方向
に仕切板73が固設され、バッテリー搭載部72を左右
に仕切っている。更に、仕切板73とプレート72cの
間に平面視略コ字状、正面断面視L字状に構成したバッ
テリー搭載台75が溶接固定され、該バッテリー搭載台
75にはバッテリ74を搭載して、予備苗載台10の下
方でバランスウエイト76・76よりも内側に配置して
いる。また、プレート72b・72c及び仕切板73の
上部にそれぞれ係止棒77b・77c・77dが突設さ
れており、該固定棒77b・77c・77dに後述する
バッテリーカバー80を係止できるようにしている。
【0014】次に、バッテリーカバー80について説明
する。図6、図7、図8、図9に示すように、バッテリ
ーカバー80は側面視帽子(キャップ)型の形状であ
り、正面側には、バッテリーに接続するブースターケー
ブルを挿入するためのケーブル挿入孔80aが下方を開
口して設けられており、また、正面側、右側面側、後面
側には、バッテリーカバー80を係止固定するための固
定溝80b・80c・80dが下方を開放して設けられ
ている。該固定溝80dが位置する側を浅凹部80eと
し、バッテリー74が位置しない部分を浅くしている。
【0015】そして、図10に示すように、バッテリー
カバー80に設けられた前記固定溝80b・80c・8
0dを、前記係止棒77b・77c・77dにそれぞれ
係合することにより、バッテリーカバー80を上方より
係止でき、バッテリー74を保護することができるので
ある。また、固定溝80b・80c・80dの下方が開
放しているので、バッテリーカバー80をワンタッチで
脱着することができる。
【0016】また、図11に示すように、前記バッテリ
ーカバー80は側条施肥部36に残留した肥料を抜き取
る際に受けケースとして使用することができる。つま
り、バッテリーカバー80は帽子状に構成しているの
で、係止棒77b・77c・77dより外して裏向け
て、固定溝80dが位置する浅凹部80eを前記側条施
肥部36の排出口36aの下方に位置させて、取り出し
た肥料を受けて、深い部分へためるようにするのであ
る。従って、側条施肥部36の排出口36aの下方周辺
は狭くなっていても、排出口36aの真下にバッテリー
カバー80の浅凹部80eを挿入して排出口36aの真
下にセットするだけで排出作業を簡単に行うことができ
る。そして、抜取作業が終了すれば、バッテリー搭載部
72にワンタッチで装着できるので、紛失することがな
いのである。
【0017】以上のように、進行方向右側の予備苗載台
10の下方にバッテリー搭載部72を配設し、該バッテ
リー搭載部にバッテリー74を搭載しているので、バッ
テリー74が放電した際などのメンテナンス作業を容易
に行うことができ、バッテリー74を容易に取り外すこ
とができるのである。また、予備苗載台10の下方に配
設されているので、田植機の全長、全幅は変わらず、直
射日光にさらされることもないので破損することもない
のである。
【0018】また、バッテリー搭載部74に突設された
係止棒79b・79c・79dにバッテリーカバー80
の固定溝80b・80c・80dをそれぞれ係合するこ
とにより、バッテリーカバー80を係止することがで
き、また、該固定溝80b・80c・80dの下方が開
放しているので、バッテリーカバー80の脱着を容易に
行うことができる。そして、バッテリーカバー80はバ
ッテリーを保護すると共に、施肥部36に残った肥料を
排出口36aより取り出す際の受けケースとしても使用
することができ、利用価値が高いのである。
【0019】
【発明の効果】本発明は以上のように構成したので、次
のような効果を奏するのである。即ち、機体前部に予備
苗載台を設け、該予備苗載台下方にバッテリー搭載部を
配置したので、バッテリーは予備苗載台によって直射日
光にさらされることがなく、保護され、また、バッテリ
ーは外部に位置ずくためにバッテリーのメンテナンス作
業も容易に行うことができる。
【0020】また、バッテリー搭載部を左右に仕切り、
外側にバランスウエイト係止用の装着板を設け、内側に
バッテリー搭載台を設けたので、バッテリーはバランス
ウエイトよりも内側に位置して保護され、障害物等に当
たっても破損の心配がない。また、車体幅や全長を増加
させることがなく、スペースを有効に利用でき、バラン
スの改善に寄与できる。
【0021】また、バッテリーの上方を覆うバッテリー
カバーをバッテリー搭載部に着脱可能に配置し、該バッ
テリーカバーを帽子型とし、浅凹部を側条施肥部の排出
口下方に配置可能に構成したので、側条施肥部36に残
った肥料を排出口36aより取り出す際に、肥料をバッ
テリーカバー80によって受けることができるようにな
り、迅速に排出でき、専用の部材を必要とせず、また、
既存の箱等を用いて取り出す際にこぼすこともない。そ
して、該バッテリーカバー80をバッテリー搭載装置に
ワンタッチで係止できるので、着脱が簡単に行え、紛失
するおそれもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】田植機の全体側面図である。
【図2】同じく全体平面図である。
【図3】同じく部分正面図である。
【図4】本発明のバッテリー搭載装置の平面図である。
【図5】図4のa−aの正面断面図である。
【図6】本発明のバッテリーカバーの平面図である。
【図7】同じく側面図である。
【図8】同じく正面図である。
【図9】同じく後面図である。
【図10】バッテリーカバ─を係止した際のバッテリー
搭載装置の平面図である。
【図11】バッテリーカバーを用いて、側条施肥部の残
余肥料を取り出す際の図である。
【図12】運転席の部分平面図である。
【図13】運転席の側面図である。
【図14】運転席の部分正面図である。
【符号の説明】
10 予備苗載台 36 側条施肥部 36a 排出口 74 バッテリー 76 バランスウエイト 80 バッテリーカバー

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バッテリーを搭載した乗用田植機におい
    て、機体前部に予備苗載台を設け、該予備苗載台下方に
    バッテリー搭載部を配置したことを特徴とする乗用田植
    機のバッテリー取付構造。
  2. 【請求項2】 乗用田植機の車体フレームの前部より側
    方に支持フレームを突出し、該支持フレームにバッテリ
    ー搭載部を取り付け、該バッテリー搭載部を左右に仕切
    り、外側にバランスウエイト係止用の装着板を設け、内
    側にバッテリー搭載台を設けたことを特徴とする乗用田
    植機のバッテリー取付構造。
  3. 【請求項3】 側条施肥機を装着した田植機において、
    バッテリーの上方を覆うバッテリーカバーをバッテリー
    搭載部に着脱可能に配置し、該バッテリーカバーを帽子
    型とし、浅凹部を側条施肥部の排出口下方に配置可能に
    構成したことを特徴とする乗用田植機のバッテリー取付
    構造。
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4778651A (en) * 1985-12-17 1988-10-18 Commissariat A L'energie Atomique Austenitic stainless steel, particularly usable as a core structural or canning material in nuclear reactors
US4857222A (en) * 1987-01-30 1989-08-15 Hitachi, Ltd. Absorption type refrigerator and absorbing solution therefor
JP2013208084A (ja) * 2012-03-30 2013-10-10 Kubota Corp 乗用型水田作業機
CN106888643A (zh) * 2015-12-17 2017-06-27 宁波荣辉纳米技术有限公司 一种多功能农业施肥机
KR101966744B1 (ko) * 2017-11-07 2019-04-08 한국해양과학기술원 모형선의 무게추 겸용 전원 공급 장치

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KR101966744B1 (ko) * 2017-11-07 2019-04-08 한국해양과학기술원 모형선의 무게추 겸용 전원 공급 장치

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