JPH1116412A - バックランプ用ソケット - Google Patents

バックランプ用ソケット

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Publication number
JPH1116412A
JPH1116412A JP9164028A JP16402897A JPH1116412A JP H1116412 A JPH1116412 A JP H1116412A JP 9164028 A JP9164028 A JP 9164028A JP 16402897 A JP16402897 A JP 16402897A JP H1116412 A JPH1116412 A JP H1116412A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
substrate
socket
terminal
mounting opening
socket body
Prior art date
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Pending
Application number
JP9164028A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhiro Ishikawa
康弘 石川
Kazuhiro Sugano
和博 菅野
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UNION MACH KK
Original Assignee
UNION MACH KK
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Filing date
Publication date
Application filed by UNION MACH KK filed Critical UNION MACH KK
Priority to JP9164028A priority Critical patent/JPH1116412A/ja
Publication of JPH1116412A publication Critical patent/JPH1116412A/ja
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  • Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
  • Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
  • Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 バックランプの基板への取付作業および交換
作業を簡単にする。 【解決手段】 LED6を着脱自在に受容保持するソケ
ットボディ11内に端子30,35,40を配設してバ
ックランプ用ソケット10が構成される。このソケット
ボディ11は、LED6とともに基板1の装着開口5内
に裏面側から装着されて基板1の表面から外方に突出す
る係止突出部20と、係止突出部20が装着開口5内に
装着されるときに基板裏面に当接するフランジ部18と
を有する。ソケット10が裏面側から装着開口5内に装
着されてフランジ部18が基板裏面に当接するとともに
係止突出部20が基板表面から外方に突出した状態で、
ソケット10を所定量回転させると、係止突出部20の
少なくとも一部が基板の表面上に乗り上げて基板に係止
保持される。このとき、ソケット10に配設された端子
の端部30,36が基板の裏面の回路パターン4a,4
bと当接接触する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車のインスツ
ルメントパネル等の照明に用いられるバックランプ(例
えば、LEDからなる)を保持するソケットに関する。
【0002】
【従来の技術】インスツルメントパネル等の照明にLE
D(発光ダイオード)のような発光体をバックランプと
して用いることは従来から行われている。このようなバ
ックランプ装置は、照明すべき機器の後側にLED(バ
ックランプ)を取り付けた基板を配設し、LEDにより
後方から機器を照明するように構成されるのが一般的で
ある。なお、従来のバックランプ装置では、LEDのリ
ードを基板のスルーホールに直接挿入するとともに半田
付けを行って固定するようになっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな構成では各LEDについてそれぞれリードの半田付
けが必要であり、LEDの取付作業に手間が係るという
問題がある。さらに、LED自体が故障してこれを交換
するような場合には、半田を溶かしてリードをスルーホ
ールから抜き出してLEDを基板から取り外し、さら
に、新しいLEDを半田付けして取り付ける必要があ
り、交換作業に手間がかかり、交換作業が難しいという
問題が合った。このため、従来ではLEDが故障した場
合にはこのLEDを含む基板そのものを交換するように
なっており、基板装置の寿命が短くなる一因となってい
た。
【0004】本発明はこのような問題に鑑みたもので、
基板への取付作業が簡単であり、且つバックランプ(L
ED等)の交換も簡単に行うことができるような構成の
バックランプ用ソケットを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような目的達成のた
め、本発明においては、バックランプ用の発光体(例え
ば、LED)を着脱自在に受容保持するソケットボディ
内に端子部材を配設してバックランプ用ソケットが構成
される。このソケットボディは、発光体を受容保持した
状態でこの発光体とともに基板の装着開口内に裏面側か
ら装着されて基板の表面から外方に突出する係止突出部
と、この係止突出部が装着開口内に装着されるときに基
板の裏面に当接するフランジ部とを有し、ソケットボデ
ィが基板の裏面側から装着開口内に装着されてフランジ
部が基板裏面に当接するとともに係止突出部が基板表面
から外方に突出した状態で、ソケットボディを所定量回
転させると、係止突出部の少なくとも一部が基板の表面
上に乗り上げて基板に係止保持されるようになってい
る。さらに、端子部材は、一端側がフランジ部の上面に
露出してソケットボディに配設され、ソケットボディが
装着開口内に装着されて回転されて基板に係止保持され
たときに、このように露出した一端部が基板の裏面に形
成された回路パターンと当接接触する。
【0006】このような構成のバックランプ用ソケット
では、ソケットボディに発光体を受容保持させた状態
で、係止突出部を基板の装着開口内に裏面側から挿入し
た後、これを回転させるだけで、係止突出部の一部が基
板の表面上に乗り上げてこれを基板に係止保持させるこ
とができる。このため、このソケットの装着作業が非常
に簡単である。また、ソケットボディに受容保持された
発光体(LED等)が故障したようなときには、上記と
逆の操作を行うだけでソケットを基板から取り外すこと
ができ、このように取り外した状態でソケットに取り付
けた発光体を新しいものと交換し、再度ソケットを基板
に取り付けるだけで、簡単に発光体の交換を行うことが
できる。
【0007】なお、本発明のバックランプ用ソケットに
おいては、ソケットボディに電気抵抗等のような電気部
品を着脱自在に装着可能としても良く、この場合には、
端子部材は、一端がフランジ部の上面に露出して第1接
続部を形成するとともに他端が発光体の一方のリードに
接続される第1コネクタ部を形成する第1端子と、一端
がフランジ部の上面に露出して第2接続部を形成すると
ともに他端が電気部品の一方の端子部に接続される第1
端子部を形成する第2端子と、一端が発光体の他方のリ
ードに接続される第2コネクタ部を形成するとともに他
端が電気部品の他方の端子部に接続される第2端子部を
形成する第3端子とから構成される。
【0008】このような構成にすれば、LEDと一緒に
使用される電気抵抗等を基板に配設する必要がなくな
り、基板の構成を簡単にすることができる。さらに、こ
の電気抵抗はソケットに着脱自在であるので、電気抵抗
が故障したような場合には、ソケットに対して電気抵抗
のみを簡単に交換することが可能である。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好ましい実施形態
について図面を参照して説明する。図1には、本発明に
係るバックランプ用ソケット10をLED(発光体)6
を装着した状態で示すとともに、このソケット10が取
り付けられる基板1を示している。基板1は、貫通円孔
形状をしたソケット装着用の装着孔2と、この装着孔2
における直径方向に対向する位置に形成された一対の切
り欠き部3とが形成され、装着孔2と切り欠き3とによ
りソケット装着開口5が形成されている。また、基板1
の裏面には、少なくとも切り欠き部3に近接した回路パ
ターン4a,4bが形成されており、後述するように、
この回路パターン4a,4bにおいて電気接続が行われ
る。
【0010】一方、バックランプ用ソケット10は、図
2にさらに詳しく示すように、絶縁性を有した樹脂等か
ら成形されたソケットボディ11と、図5等に詳しく示
す形状の第1〜第3端子30,35,40とから構成さ
れている。このソケット10の上面側にLED6が着脱
自在に取り付けられ、且つ下面側内部に電気抵抗8が着
脱自在に取り付けられる(図5、図6等参照)。LED
6は、発光部6aと、基部6bと、基部6bから下方に
突出する一対のリード6c,6dとから構成される。
【0011】ソケットボディ11は、図3〜図6にも示
すように、上部に円盤状で最大径に形成されたフランジ
部18を有し、このフランジ部18の下側が略円筒状に
形成されている。また、フランジ部18の上面には、直
径方向に対向するとともに上方に突出した一対の係止突
出部20,20が形成されている。この係止突出部20
は、外面側に凹部21を有するとともに凹部21の側面
に位置決め面22を有しており、凹部21を上側から覆
う庇部23も有している。さらに、係止突出部20の内
面側には、円筒面24が形成されるとともにこの円筒面
24の上部に内方に突出する第1保持突起25が形成さ
れている。
【0012】ソケットボディ11の内部には、図5およ
び図6に詳しく示すように、下面側に開口した空間13
が形成されている。この空間13は、図からよく分かる
ように、下面側から電気抵抗8を装着するためのもので
あり、装着された電気抵抗8を保持するための一対の第
2保持突起14がソケットボディ11に形成されている
(図6参照)。また、空間13からフランジ部18の上
面に至る上下方向貫通孔が4本形成されており、これら
貫通孔内には第1〜第3端子30,35,40が図示の
ように挿入配設されている。
【0013】具体的には、まず、略U字状に成形された
第1端子30が、図5における左側の2本の貫通孔内に
空間13側から圧入されて装着されている。このとき第
1端子30の一端(図5における左側端部)はフランジ
部18の上面から上方に突出し、この突出部が外方に直
角に曲げられて第1接続部31が形成されている。な
お、この状態で第1接続部31はフランジ部18の上面
より若干上方に突出する。また、第1端子30の他端は
チューニングフォーク状に形成(図6参照)されて第1
コネクタ部32が形成されており、図5における左から
二番目の貫通孔12a(図2参照)内に位置している。
【0014】第2端子35は、図5における最も右側の
貫通孔内に空間13側から圧入されて装着される。この
とき、第2端子35の一端(上側端)はフランジ部18
の上面から上方に突出し、この突出部が外方に直角に曲
げられて第2接続部36が形成されている。なお、第2
接続部36もフランジ部18の上面より若干上方に突出
する。また、第2端子35の他端は空間13内に突出
し、電気抵抗8の端子と当接接続される第1端子部37
を形成している。
【0015】第3端子40は、図5における右側から二
番目の貫通孔12b内に空間13側から圧入されて装着
される。このとき、第3端子40の一端(上側端)はチ
ューニングフォーク状に形成されて第2コネクタ部41
が形成されており、貫通孔12b内に位置する。一方、
第3端子40の他端は空間13内に突出し、電気抵抗8
の端子と当接接続される第2端子部42を形成してい
る。
【0016】以上のような構成のソケット10によりL
ED6を基板1に取り付ける場合について説明する。こ
の場合には、まずソケット10にLED6および電気抵
抗8を取り付ける。LED6の取付は、図2において矢
印Aで示すように、ソケット10の上面にLED6を押
し付けて行う。このとき、LED6のリード6c,6d
を貫通孔12a,12bに挿入させるようにしてLED
6を押しつける。これにより、リード6d,6dは貫通
孔12a,12bに入り込んで第1および第3端子3
0,40のチューニングフォーク状の第1および第2コ
ネクタ部32,41に受容される。ここで、LED6の
基部6bの外径は、係止突出部20の内面側に形成され
た円筒面24に受容される径であるが、一対の第1保持
突起25の間隔より大きい。このため、LED6を上記
のように押し付けると、その基部6bがこれら一対の第
1保持突起25を弾性変形させて外側に押し広げて円筒
面24内に入り込む。基部6bが円筒面24内に完全に
張り込むと、第1保持突起25を押し広げる作用がなく
なり、これが元の位置に戻って、図6に示すようにLE
D6を係止保持する。
【0017】一方、電気抵抗8の取付は、図5において
矢印Bで示すように、電気抵抗8をソケット10の下面
側から空間13内に押し込む。ここで、第2保持突起1
4の間隔は電気抵抗8の幅寸法より小さく、電気抵抗8
は第2保持突起14を弾性変形させて押し広げながら空
間13内に入り込む。電気抵抗8が空間13内に完全に
入り込むと、第2保持突起14は元の状態に戻って電気
抵抗8を係止保持する。なお、このとき、電気抵抗8は
内部空間上面壁15に受け止められ、固定保持される。
さらに、この状態で、電気抵抗8の一方の端子が第1端
子部37に当接するとともに他方の端子が第2端子部4
2と当接し、両端子部37,42により挟持されて固定
保持される。
【0018】以上のようにしてLED6および電気抵抗
8が装着されたソケット10は、次に、図1に矢印Cで
示すように、基板1の裏面側から装着開口5内に装着さ
れる。この装着は、装着孔3内にLED6を挿入すると
ともに切り欠き部3内に係止突出部20を挿入するよう
にして行われ、フランジ部18の上面が基板1の裏面に
当接するまで挿入すると、LED6および係止突出部2
0の上部が基板1の表面から上方に突出する。そして、
この状態でソケット10を矢印D方向に回転させると、
基板1の切り欠き部3を形成する部分が、係止突出部2
0の凹部21内に入り込む。なお、この回転は切り欠き
部を形成する部分が位置決め面22に当接するまで行わ
れ、このようにして凹部21内に入り込んだ基板部分の
表面は、庇部23により覆われる。このため、この状態
では、基板1からソケット10を引き抜くことができな
くなり、ソケット10は基板1に固定される。
【0019】ここで、上述のように、基板1の裏面には
回路パターン4a,4bが形成されているが、上記のよ
うにして基板1に固定された状態で、ソケット10のフ
ランジ部18の上面から僅かに突出した第1および第2
接続部31,36はこれら回路パターン4a,4bの上
に重なって当接する。これにより、回路パターン4a,
4bと第1および第2接続部31,36とがそれぞれ電
気接続される。なお、フリー状態では、第1および第2
接続部31,36は若干上方に突出しているが、フラン
ジ部18が基板1の裏面に当接した状態では、基板1の
裏面に押されて弾性変形しており、この弾性変形力によ
り接触力を得ている。このように第1および第2接続部
31,36が弾性変形できるように、フランジ部18の
上面における第1および第2接続部31,36の下側に
は溝19が設けられている。
【0020】以上においては、ソケット10を基板1に
装着する場合について説明したが、ソケット10を基板
1から取り外す場合には、上記と逆の操作を行わせれば
よい。このため、ソケット10の着脱が非常に簡単であ
る。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ソケットボディに発光体を受容保持させた状態で、係止
突出部を基板の装着開口内に裏面側から挿入した後、こ
れを回転させるだけで、係止突出部の一部が基板の表面
上に乗り上げてこれを基板に係止保持させるとともに端
子部材を基板の裏面に形成された回路パターンと当接接
続させることができるので、このソケットの装着作業が
非常に簡単である。また、ソケットボディに受容保持さ
れた発光体(LED等)が故障したようなときには、上
記と逆の操作を行ってソケットを基板から取り外して発
光体を新しいものと交換し、再度ソケットを基板に取り
付けるだけで、簡単に発光体の交換を行うことができ
る。
【0022】なお、本発明のバックランプ用ソケットに
おいては、ソケットボディに電気抵抗等のような電気部
品を着脱自在に装着可能としても良く、このような構成
にすれば、LEDと一緒に使用される電気抵抗等を基板
に配設する必要がなくなり、基板の構成を簡単にするこ
とができる。さらに、この電気抵抗はソケットに着脱自
在であるので、電気抵抗が故障したような場合には、ソ
ケットに対して電気抵抗のみを簡単に交換することが可
能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るバックランプ用ソケットおよびこ
れが取り付けられる基板を示す斜視図である。
【図2】本発明に係るバックランプ用ソケットを示す斜
視図である。
【図3】本発明に係るバックランプ用ソケットを示す平
面図である。
【図4】本発明に係るバックランプ用ソケットを示す正
面図である。
【図5】本発明に係るバックランプ用ソケットを示す断
面図である。
【図6】本発明に係るバックランプ用ソケットを示す断
面図である。
【符号の説明】
1 基板 5 ソケット装着開口 6 LED 8 電気抵抗 10 ソケット 11 ソケットボディ 18 フランジ部 20 係止突出部 30,35,40 端子

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バックランプ用の発光体を着脱自在に受
    容保持するソケットボディおよびこのソケットボディ内
    に配設された端子部材からなり、基板に形成された装着
    開口内に基板の裏面側から装着されて使用されるバック
    ランプ用ソケットにおいて、 前記ソケットボディは、前記発光体を受容保持した状態
    で前記発光体とともに前記装着開口内に前記基板の裏面
    側から装着されて前記基板の表面から外方に突出する係
    止突出部と、この係止突出部が前記装着開口内に装着さ
    れたときに前記基板の裏面に当接するフランジ部とを有
    し、 前記ソケットボディが前記基板の裏面側から前記装着開
    口内に装着されて前記フランジ部が前記基板の裏面に当
    接するとともに前記係止突出部が前記基板の表面から外
    方に突出した状態で、前記ソケットボディを所定量回転
    させることにより前記係止突出部の少なくとも一部が前
    記基板の表面上に乗り上げて前記基板に係止保持される
    ようになっており、 前記端子部材は、一端が前記フランジ部の上面に露出し
    て前記ソケットボディに配設され、前記ソケットボディ
    が前記装着開口内に装着されて回転されて前記基板に係
    止保持されたときに、前記一端において前記基板の裏面
    に形成された回路パターンと当接接触するようになって
    いることを特徴とするバックランプ用ソケット。
  2. 【請求項2】 前記ソケットボディに着脱自在に電気部
    品が装着されるようになっており、 前記端子部材は、 一端が前記フランジ部の上面に露出して前記回路パター
    ンと当接接触される第1接続部を形成するとともに他端
    が前記発光体の一方のリードに接続される第1コネクタ
    部を形成する第1端子と、 一端が前記フランジ部の上面に露出して前記回路パター
    ンと当接接触される第2接続部を形成するとともに他端
    が前記電気部品の一方の端子部に接続される第1端子部
    を形成する第2端子と、 一端が前記発光体の他方のリードに接続される第2コネ
    クタ部を形成するとともに他端が前記電気部品の他方の
    端子部に接続される第2端子部を形成する第3端子とか
    ら構成されることを特徴とする請求項1に記載のバック
    ランプ用ソケット。
JP9164028A 1997-06-20 1997-06-20 バックランプ用ソケット Pending JPH1116412A (ja)

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JP9164028A JPH1116412A (ja) 1997-06-20 1997-06-20 バックランプ用ソケット

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011054435A (ja) * 2009-09-02 2011-03-17 Stanley Electric Co Ltd 車両用灯具のled光源ユニット
KR101193113B1 (ko) 2012-02-16 2012-10-19 권미숙 발광다이오드 램프 조립체
CN105650552A (zh) * 2016-02-29 2016-06-08 欧普照明股份有限公司 接头底座、接头插头、接头、灯具及组合灯具

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