JPH11166255A - トラップ付き管路構成部材 - Google Patents
トラップ付き管路構成部材Info
- Publication number
- JPH11166255A JPH11166255A JP33573197A JP33573197A JPH11166255A JP H11166255 A JPH11166255 A JP H11166255A JP 33573197 A JP33573197 A JP 33573197A JP 33573197 A JP33573197 A JP 33573197A JP H11166255 A JPH11166255 A JP H11166255A
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- JP
- Japan
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- trap
- plate
- plates
- rising
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- Pending
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- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】下流からくる悪臭がそのまま上流へ抜けること
のないトラップ付き管路構成部材を提供する。 【解決手段】下水管路を構成する管路構成部材1であっ
て、内部にトラップ機構11が設けられている。
のないトラップ付き管路構成部材を提供する。 【解決手段】下水管路を構成する管路構成部材1であっ
て、内部にトラップ機構11が設けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、管路に使用するト
ラップ付き管路構成部材に関するものである。
ラップ付き管路構成部材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、自然流下式の管路に使用される管
として、図8に示すように、流速を落とす目的で越流部
aを有するものが存在する。しかしながら、このような
管を自然流下式の管路に用いて配管し、その管路内に下
水を流した場合に、下流からくる悪臭がそのまま上流へ
抜けてしまうという問題点がある。
として、図8に示すように、流速を落とす目的で越流部
aを有するものが存在する。しかしながら、このような
管を自然流下式の管路に用いて配管し、その管路内に下
水を流した場合に、下流からくる悪臭がそのまま上流へ
抜けてしまうという問題点がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記のよう
な従来の問題点を解消し、下流からくる悪臭がそのまま
上流へ抜けることのないトラップ付き管路構成部材を提
供することを目的としてなされたものである。
な従来の問題点を解消し、下流からくる悪臭がそのまま
上流へ抜けることのないトラップ付き管路構成部材を提
供することを目的としてなされたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、下水管路を構
成する管路構成部材であって、内部にトラップ機構が設
けられているトラップ付き管路構成部材である。
成する管路構成部材であって、内部にトラップ機構が設
けられているトラップ付き管路構成部材である。
【0005】本発明において、管路構成部材としては、
管や管継手を指す。管としては、直管、ゴム環式受口付
き管、接着式受口付き管等が挙げられる。管継手とし
て、例えば、ソケット、エルボ、チーズ等が挙げられ
る。これらの管や管継手は、横管用であってもよいし、
縦管用であってもよい。
管や管継手を指す。管としては、直管、ゴム環式受口付
き管、接着式受口付き管等が挙げられる。管継手とし
て、例えば、ソケット、エルボ、チーズ等が挙げられ
る。これらの管や管継手は、横管用であってもよいし、
縦管用であってもよい。
【0006】管や管継手の材質は、特に限定されること
なく、一般に管や管継手用と使用されるものであれば使
用でき、合成樹脂であってもよいし、金属であってもよ
い。本発明のトラップ付き管路構成部材における、トラ
ップ機構の形成方法としては、例えば、一般の管や管継
手に後加工により組み込む方法が採用される。
なく、一般に管や管継手用と使用されるものであれば使
用でき、合成樹脂であってもよいし、金属であってもよ
い。本発明のトラップ付き管路構成部材における、トラ
ップ機構の形成方法としては、例えば、一般の管や管継
手に後加工により組み込む方法が採用される。
【0007】
【作用】本発明のトラップ付き管路構成部材は、内部に
トラップ機構が設けられていることにより、管路を形成
する横管として使用して配管し、その中に下水を流した
とき、下水は強制溜水内を通過するようにして流下する
ので、下流からくる悪臭がそのまま上流へ抜けることが
ない。
トラップ機構が設けられていることにより、管路を形成
する横管として使用して配管し、その中に下水を流した
とき、下水は強制溜水内を通過するようにして流下する
ので、下流からくる悪臭がそのまま上流へ抜けることが
ない。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を説明
する。図1は、本発明の一例としてのトラップ付き管を
示す断面図である。この例のトラップ付き管1は、管路
を形成する横管の末端に使用されるものであって、その
一端部の内部に、所定間隔をおいて第1の立上り板11
1と第2の立上り板112が立設され、両者の中間位置
に垂下板113が垂下され、その下端が、第1の立上り
板111と第2の立上り板112の上端を結ぶ線よりも
下方まで延ばされて、これらによりトラップ機構11が
形成されている。
する。図1は、本発明の一例としてのトラップ付き管を
示す断面図である。この例のトラップ付き管1は、管路
を形成する横管の末端に使用されるものであって、その
一端部の内部に、所定間隔をおいて第1の立上り板11
1と第2の立上り板112が立設され、両者の中間位置
に垂下板113が垂下され、その下端が、第1の立上り
板111と第2の立上り板112の上端を結ぶ線よりも
下方まで延ばされて、これらによりトラップ機構11が
形成されている。
【0009】このトラップ付き管1を管路を形成する横
管として使用して配管し、その中に下水を流したとき、
トラップ機構11の第1の立上り板111と第2の立上
り板112との間に溜水が形成され、垂下板113によ
り下水は強制溜水内を通過するようにして流下するの
で、下流からくる悪臭がそのまま上流へ抜けることがな
い。
管として使用して配管し、その中に下水を流したとき、
トラップ機構11の第1の立上り板111と第2の立上
り板112との間に溜水が形成され、垂下板113によ
り下水は強制溜水内を通過するようにして流下するの
で、下流からくる悪臭がそのまま上流へ抜けることがな
い。
【0010】図2は、本発明の別の例のゴム環式受口を
有するトラップ付き管を示す断面図である。この例のト
ラップ付き管2は、直管部21の一端部にゴム環式受口
22を有しており、ゴム環式受口22側の直管部21の
端部の内部に、所定間隔をおいて第1の立上り板231
と第2の立上り板232が立設され、両者の中間位置に
垂下板233が垂下され、その下端が、第1の立上り板
231と第2の立上り板232の上端を結ぶ線よりも下
方まで延ばされて、これらによりトラップ機構23が形
成されている。
有するトラップ付き管を示す断面図である。この例のト
ラップ付き管2は、直管部21の一端部にゴム環式受口
22を有しており、ゴム環式受口22側の直管部21の
端部の内部に、所定間隔をおいて第1の立上り板231
と第2の立上り板232が立設され、両者の中間位置に
垂下板233が垂下され、その下端が、第1の立上り板
231と第2の立上り板232の上端を結ぶ線よりも下
方まで延ばされて、これらによりトラップ機構23が形
成されている。
【0011】このトラップ付き管2を管路を形成する横
管として使用して配管し、その中に下水を流したとき、
トラップ機構23の第1の立上り板231と第2の立上
り板232との間に溜水が形成され、垂下板233によ
り下水は強制溜水内を通過するようにして流下するの
で、下流からくる悪臭がそのまま上流へ抜けることがな
い。
管として使用して配管し、その中に下水を流したとき、
トラップ機構23の第1の立上り板231と第2の立上
り板232との間に溜水が形成され、垂下板233によ
り下水は強制溜水内を通過するようにして流下するの
で、下流からくる悪臭がそのまま上流へ抜けることがな
い。
【0012】図3は、本発明の更に別の例の接着式受口
を有するトラップ付き管を示す断面図である。この例の
トラップ付き管3は、直管部31の一端部に接着式受口
32を有しており、接着式受口32とは反対側の直管部
31の端部の内部に、所定間隔をおいて第1の立上り板
331と第2の立上り板332が立設され、両者の中間
位置に垂下板333が垂下され、その下端が、第1の立
上り板331と第2の立上り板332の上端を結ぶ線よ
りも下方まで延ばされて、これらによりトラップ機構3
3が形成されている。
を有するトラップ付き管を示す断面図である。この例の
トラップ付き管3は、直管部31の一端部に接着式受口
32を有しており、接着式受口32とは反対側の直管部
31の端部の内部に、所定間隔をおいて第1の立上り板
331と第2の立上り板332が立設され、両者の中間
位置に垂下板333が垂下され、その下端が、第1の立
上り板331と第2の立上り板332の上端を結ぶ線よ
りも下方まで延ばされて、これらによりトラップ機構3
3が形成されている。
【0013】このトラップ付き管3を管路を形成する横
管として使用して配管し、その中に下水を流したとき、
トラップ機構33の第1の立上り板331と第2の立上
り板332との間に溜水が形成され、垂下板333によ
り下水は強制溜水内を通過するようにして流下するの
で、下流からくる悪臭がそのまま上流へ抜けることがな
い。
管として使用して配管し、その中に下水を流したとき、
トラップ機構33の第1の立上り板331と第2の立上
り板332との間に溜水が形成され、垂下板333によ
り下水は強制溜水内を通過するようにして流下するの
で、下流からくる悪臭がそのまま上流へ抜けることがな
い。
【0014】図4は、本発明の更に別の例のソケット型
のトラップ付き管継手を示す断面図である。この例のソ
ケット型のトラップ付き管継手4は、管路を形成する管
同士を接続する管継手として使用されるものであって、
その奥部の内部に、所定間隔をおいて第1の立上り板4
11と第2の立上り板412が立設され、両者の中間位
置に垂下板413が垂下され、その下端が、第1の立上
り板411と第2の立上り板412の上端を結ぶ線より
も下方まで延ばされて、これらによりトラップ機構41
が形成されている。
のトラップ付き管継手を示す断面図である。この例のソ
ケット型のトラップ付き管継手4は、管路を形成する管
同士を接続する管継手として使用されるものであって、
その奥部の内部に、所定間隔をおいて第1の立上り板4
11と第2の立上り板412が立設され、両者の中間位
置に垂下板413が垂下され、その下端が、第1の立上
り板411と第2の立上り板412の上端を結ぶ線より
も下方まで延ばされて、これらによりトラップ機構41
が形成されている。
【0015】このトラップ付き管継手4を管路を形成す
る管同士を接続する管継手として使用して配管し、その
中に下水を流したとき、トラップ機構41の第1の立上
り板411と第2の立上り板412との間に溜水が形成
され、垂下板413により下水は強制溜水内を通過する
ようにして流下するので、下流からくる悪臭がそのまま
上流へ抜けることがない。
る管同士を接続する管継手として使用して配管し、その
中に下水を流したとき、トラップ機構41の第1の立上
り板411と第2の立上り板412との間に溜水が形成
され、垂下板413により下水は強制溜水内を通過する
ようにして流下するので、下流からくる悪臭がそのまま
上流へ抜けることがない。
【0016】図5は、本発明の更に別の例のチーズ型の
トラップ付き管継手を示す断面図である。この例のチー
ズ型のトラップ付き管継手5は、管路を形成する管同士
を接続するとともに枝管を接続する管継手に使用される
ものであって、その一端部の管接続部の奥部の内部に、
トラップ機構51が形成されている。枝管を接続する機
構を有すること以外は図4を参照して説明したものと同
様である。
トラップ付き管継手を示す断面図である。この例のチー
ズ型のトラップ付き管継手5は、管路を形成する管同士
を接続するとともに枝管を接続する管継手に使用される
ものであって、その一端部の管接続部の奥部の内部に、
トラップ機構51が形成されている。枝管を接続する機
構を有すること以外は図4を参照して説明したものと同
様である。
【0017】図6は、本発明の更に別の例の縦管用のソ
ケット型のトラップ付き管継手を示す断面図である。こ
の例のソケット型のトラップ付き管継手6は、管路を形
成する縦管同士を接続するのに使用されるものであっ
て、その奥部の内部に、水平部611aの先端に立上り
部611bが形成された第1の板611が設けられると
ともに、その第1の板体611の上方に、水平部612
aの先端部に垂下部612bが形成された第2の板体6
12が設けられ、第2の板体612の垂下部612bの
下端は、第1の板体61の立上り部611bの上端より
も下方に位置するように配設されてトラップ機構61が
形成されている。
ケット型のトラップ付き管継手を示す断面図である。こ
の例のソケット型のトラップ付き管継手6は、管路を形
成する縦管同士を接続するのに使用されるものであっ
て、その奥部の内部に、水平部611aの先端に立上り
部611bが形成された第1の板611が設けられると
ともに、その第1の板体611の上方に、水平部612
aの先端部に垂下部612bが形成された第2の板体6
12が設けられ、第2の板体612の垂下部612bの
下端は、第1の板体61の立上り部611bの上端より
も下方に位置するように配設されてトラップ機構61が
形成されている。
【0018】このトラップ付き管継手6を管路を形成す
る縦管同士を接続する管継手として使用して配管し、そ
の中に下水を流したとき、トラップ機構61の第1の板
体611の水平部611aと立上り部611bと管継手
内周面との間に溜水が形成され、第2の板体612の垂
下部612bにより下水は強制溜水内を通過するように
して流下するので、下流からくる悪臭がそのまま上流へ
抜けることがない。
る縦管同士を接続する管継手として使用して配管し、そ
の中に下水を流したとき、トラップ機構61の第1の板
体611の水平部611aと立上り部611bと管継手
内周面との間に溜水が形成され、第2の板体612の垂
下部612bにより下水は強制溜水内を通過するように
して流下するので、下流からくる悪臭がそのまま上流へ
抜けることがない。
【0019】図7は、本発明の更に別の例の縦管用のチ
ーズ型のトラップ付き管継手を示す断面図である。この
例のチーズ型のトラップ付き管継手7は、管路を形成す
る縦管同士を接続するとともに枝管を接続する管継手に
使用されるものであって、その一端部の管接続部の内部
に、トラップ機構71が形成されている。枝管を接続す
る機構を有すること以外は図6を参照して説明したもの
と同様でるので、対応する図番のみを付してその詳細な
説明は省略する。
ーズ型のトラップ付き管継手を示す断面図である。この
例のチーズ型のトラップ付き管継手7は、管路を形成す
る縦管同士を接続するとともに枝管を接続する管継手に
使用されるものであって、その一端部の管接続部の内部
に、トラップ機構71が形成されている。枝管を接続す
る機構を有すること以外は図6を参照して説明したもの
と同様でるので、対応する図番のみを付してその詳細な
説明は省略する。
【0020】
【発明の効果】本発明のトラップ付き管路構成部材は、
上記のようにされているので、管路を構成する部材とし
て使用して配管し、その中に下水を流したとき、下流か
らくる悪臭がそのまま上流へ抜けることがない。
上記のようにされているので、管路を構成する部材とし
て使用して配管し、その中に下水を流したとき、下流か
らくる悪臭がそのまま上流へ抜けることがない。
【図1】本発明の一例のトラップ付き管を示す断面図で
ある。
ある。
【図2】本発明の別の例のトラップ付き管を示す断面図
である。
である。
【図3】本発明の更に別の例のトラップ付き管を示す断
面図である。
面図である。
【図4】本発明の更に別の例のトラップ付き管継手を示
す断面図である。
す断面図である。
【図5】本発明の更に別の例のトラップ付き管継手を示
す断面図である。
す断面図である。
【図6】本発明の更に別の例のトラップ付き管継手を示
す断面図である。
す断面図である。
【図7】本発明の更に別の例のトラップ付き管継手を示
す断面図である。
す断面図である。
【図8】従来の越流部を有する管の一例を示す断面図で
ある。
ある。
1,2,3 トラップ付き管(トラップ付き管路構成部
材) 4,5,6,7 トラップ付き管継手(トラップ付き管
路構成部材) 11,23,33,41,51,61,71 トラップ
機構
材) 4,5,6,7 トラップ付き管継手(トラップ付き管
路構成部材) 11,23,33,41,51,61,71 トラップ
機構
Claims (1)
- 【請求項1】 下水管路を構成する管路構成部材であっ
て、内部にトラップ機構が設けられていることを特徴と
するトラップ付き管路構成部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33573197A JPH11166255A (ja) | 1997-12-05 | 1997-12-05 | トラップ付き管路構成部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33573197A JPH11166255A (ja) | 1997-12-05 | 1997-12-05 | トラップ付き管路構成部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11166255A true JPH11166255A (ja) | 1999-06-22 |
Family
ID=18291851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33573197A Pending JPH11166255A (ja) | 1997-12-05 | 1997-12-05 | トラップ付き管路構成部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11166255A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101130189B1 (ko) | 2009-08-03 | 2012-03-26 | 주식회사 청완 | 서랍형 배수트랩을 갖는 배수관 장치 |
| CN106400912A (zh) * | 2016-12-08 | 2017-02-15 | 中国电子系统工程第四建设有限公司 | 一种存水弯及其应用 |
-
1997
- 1997-12-05 JP JP33573197A patent/JPH11166255A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101130189B1 (ko) | 2009-08-03 | 2012-03-26 | 주식회사 청완 | 서랍형 배수트랩을 갖는 배수관 장치 |
| CN106400912A (zh) * | 2016-12-08 | 2017-02-15 | 中国电子系统工程第四建设有限公司 | 一种存水弯及其应用 |
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