JPH11169780A - インクジェット描写方法 - Google Patents

インクジェット描写方法

Info

Publication number
JPH11169780A
JPH11169780A JP9363457A JP36345797A JPH11169780A JP H11169780 A JPH11169780 A JP H11169780A JP 9363457 A JP9363457 A JP 9363457A JP 36345797 A JP36345797 A JP 36345797A JP H11169780 A JPH11169780 A JP H11169780A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ink
coloring
jet
tile
drawing method
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9363457A
Other languages
English (en)
Inventor
Fukuzo Iwasaki
福三 岩崎
Ryutoku Shiihara
龍徳 椎原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP9363457A priority Critical patent/JPH11169780A/ja
Publication of JPH11169780A publication Critical patent/JPH11169780A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Ink Jet Recording Methods And Recording Media Thereof (AREA)
  • Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
  • Ink Jet (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 市販の特殊なマーキングフィルムを使用する
こと無しに、且つ素材を選ぶこと無しに、該素材表面適
所の描画面へ直接に所望の描写を実施しようとすること
にある。 【解決手段】 描画面40にインクヘッド11を用いて
描写するに際して、該描写が複数回のインク噴霧の反復
による重ね着色によって実施されるインクジェット描写
方法であり、たの際、先行工程よりも漸減するインク量
の後行工程に成しながらインク噴霧を適宜回数繰り返す
手法である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、インクジェット描
写方法に関し、特にインクヘッドを用いたドッド方式に
よる描画面への描写方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】インクヘッドからのインク噴霧に依るド
ッド方式の描写(以下、インクジェット描写という)
は、該噴霧時の噴霧圧力・噴霧インク量・雰囲気の音戸
及び湿度・インクの流動状態・描画面(素材表面)状態
・・等々の影響を微妙に受け、その調整が至極困難な技
術です。係る困難な影響(特に素材表面の影響)を回避
する為に、各種の特殊なマーキングフィルム(商品名マ
ーキングシート)が市場で販売されていて、これ等から
選択したマーキングフィルムの表面に描写したもの(一
度だけの着色による)を所望素材に貼り付ける手法が用
いられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこでこの発明は、こ
れら市販の特殊なマーキングフィルムを使用すること無
しに、且つ素材を選ぶこと無しに、該素材表面適所の描
画面へ直接に所望の描写を実施しようとすることにあ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】これが為に、インクヘッ
ドを用いての描写に際し、該描写が複数回のインク噴霧
の反復による重ね着色によって実施されるインクジェッ
ト描写方法を提案するものである。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明のインクジェット描写に於
ける基本構成は、従来のマーキングフィルム表面への一
度だけの着色による描写とはその技術思想を異にし、該
描写が素材表面適所の描画面へ直接に実施され、且つ複
数回のインク噴霧の反復に依る重ね着色によって実施さ
れる点にある。
【0006】そして、描画面を形成する素材は、該素材
を選ぶこと無しに、例えばコルク、木、竹、イグサ、
籐、プラスチック、タイル、大理石、金属、何れの表面
であっても実施が可能であり、さらに、平らな表面以外
の曲面を含む素材表面であっても同様に実施が可能であ
る。
【0007】次に、具体的な実施の形態を列挙すれば、
以下のとおりである。即ち、前記描写が、第1回目着色
のインク量を全量の6〜8割に成し、第2回目着色のイ
ンク量を残量の4〜2割に成す2回重ね着色によって実
施されるものであり、前記描写が、先行工程よりも漸減
するインク量の後行工程に成しながらインクの噴霧を適
宜回数繰り返す手法によって実施されるインクジェット
描写方法である。
【0008】さらに、前記描画面が、曲面と平らな面の
混在する表面であって、且つ何れの表面に於いてもイン
クヘッドからインクを該表面へ向け直交させながら噴射
する手法によって実施されるインクジェット描写方法で
あり、また、前記描画面が、円筒形の内側表面又は外側
表面であり、この際インクヘッドの復数を該円筒形の中
心軸線上に沿わせて順次並べると共に、該インクヘッド
が前記円筒形の中心軸線に沿いながらの相対的な往復移
動および該往復移動と直交する方向へ向けての回転移動
による手段での描写手法によって実施されるインクジェ
ット描写方法である。
【0009】そして、前記タイルへの天然色描写が、釉
薬を付けて焼いた後のタイルへ第1回目は黒色及び青
色、第2回目は黄色及びマゼンダ色の着色順序による2
回重ね着色によって実施されるインクジェット描写方法
であり、さらに、前記タイルへの天然色描写が、釉薬を
付けて焼いた後のタイルへ第1回目は黒色及び青色、第
2回目は黄色及びマゼンダ色の着色順序による2回重ね
着色によって実施されるインクジェット描写方法であ
り、また、前記タイルへの天然色描写が、釉薬を付けて
焼いた後のタイルへ第1回目は黒色、第2回目は青色、
第3回目は黄色、第4回目はマゼンダ色の着色順序によ
る4回重ね着色によって実施されるインクジェット描写
方法である。
【0010】また、天然色描写が、濃い色(黒色)から
薄い色(白色)へと該色の色度が斬新する着色順序によ
る重ね着色によって実施されるインクジェット描写方法
であり、描写した表面が、被覆材の被覆によって強化さ
れるものであり、前記被覆材が、ウレタン系/又はセラ
ミック系の樹脂によって実施されるインクジェット描写
方法からなるものである。
【0011】次に、この発明の実施に使用するインクジ
ェット描写に用いる描写装置のインクヘッド・スタンド
(10)に関する主要部の部分図を、図1に従って説明
すると、インクヘッド(11)と、該インクヘッド(1
1)を備えるプリントヘッド(12)と、該プリントヘ
ッド(12)を付設すると共に、この両者を紙面に対し
左右方向へ往復移動可能と成す連続環(13)と基台
(図示せず)に立設した二本の案内棒(14)と、該案
内棒(14)の各々に案内され、且つ該案内棒(14)
間に設けたネジ棒(15)及び該ネジ棒(15)の強制
駆動力によって紙面に対し上下方向へ往復移動する矩体
(16)と、該矩体(16)の両端側に寄せ一定の間隔
を設けて配設した前記連続環(13)を駆動する駆動輪
(17)の各々からなる。
【0012】且つ駆動輪(17)の各々には前記連続環
(13)が架設されており、従って、前記インクヘッド
(11)(図示のものは紙面に対し左右方向へ複数のイ
ンクジェットノズルを並設したタイプである)は、コン
ピューター制御又は手動(図示しない)によって紙面に
対する左右方向および上下方向いずれの方向へも自在に
移動可能となっている。
【0013】図2は、インクジェット描写に用いる描写
装置のプリント・スタンド(20)に関するものであ
り、各種素材の描画面を固定する描画板(21)と、該
描画板(21)を支える支持枠(22)と、該支持枠
(22)の下部に備えたキャスター(23)とから構成
されている。従って、前記インクヘッド・スタンド(1
0)へ向けてのプリント・スタンド(20)の自由な接
近・離遠が可能となっている。
【0014】次に、この実施例による描写装置を用いる
時は、先ず、前記描画板(21)へ素材の描画面(4
0)を不動の状態として取付け、さらにこの状態のプリ
ント・スタンド(20)を前記インクヘッド・スタンド
(10)へ向けて接近移動させ、適宜距離を保持した状
態で、前記インクヘッド(11)をコンピューター制御
しながら紙面に対し左から右方向へ向け連続環(13)
を往路移動させ、該往路移動の途上において着色の為の
インク噴霧を作動する。
【0015】他方、逆方向の右から左方向へ向けの復路
移動においては、インク噴霧をしない状態での復路移動
となる。
【0016】次に、前記インクヘッド(11)をコンピ
ューター制御しながら紙面に対し上から下方向に向けて
連続環(13)を下方移動させ、しかる後に前記同様の
紙面に対し左右方向へ往復移動させます。
【0017】かかる手順を用いて、イメージスキャナー
(図示しない)の入力画像データからの出力信号で前記
素材の描画面(34)への描写を実施する。具体的な実
施の詳細は、上述した発明の実施の形態と同様である。
【0018】尚、本実施例は、往路移動と復路移動が共
に同じ経路を移動する場合に就いての説明であり、そこ
で、互いに異なる経路を移動させるようにし、且つイン
ク噴霧をしない状態での往路または復路移動の途上にお
いて圧搾空気を描写面へ噴射し、該描写面の清掃を事前
に実施しておくことも可能である。
【0019】また、図3に示す描写装置(30)は、前
記インクヘッド・スタンド(10)(図示せず)の基台
(31)をプリント・スタンドの基台としても使用し
(共通基台として使用する)、即ち、基台(31)上に
付設したレール(32)に案内されるプリント・スタン
ドの構造とするために、前記プリント・スタンド(2
0)のキャスター(23)に代えローラ(33)を使用
して前記レール(32)に追従する構造とする。
【0020】従って、素材の描画面(40)に対しイン
クヘッド(11)の移動面が容易に一致させ得る点にお
いて優れている。以上に説明したインクヘッド(11)
は、プリントヘッド(12)に固定され共に連動する構
造である。
【0021】ところで、圧搾空気を描写面へ噴射して該
描写面の清掃を事前に実施する場合、および描写面が局
面と平らな面の混在する表面であって、且つ何れの表面
に於いてもインクヘッドからのインクを該表面へ向け直
交させながら噴射して実施する場合などに於いては、イ
ンクヘッド(11)がプリントヘッド(12)に対して
回動自在な構造とし、インクヘッドからの噴射角度を任
意に変更・調整可能にすることが望ましい。
【0022】本発明は、適宜回数の重ね着色による描写
方法を用いる点に特徴があり、一度だけの着色による描
写方法は、市販の特殊なマーキングフイルムを使用する
こと以外に、インクの滴れを防ぐに有効な防止対策が全
く見当たらない。よってインクの滴れを防ぎながらの重
ね着色による描写方法は、特殊なマーキングフィルムの
使用を必要としない点に於いて優れている。
【0023】インクの滴れを防ぎながらの重ね着色によ
る描写方法は、先ず描写面に着色して該描写面に於ける
インクの吸収状態を確かめ、該インクの滴れを防ぎなが
ら、次の着色を実施する。即ち、インクの吸収量は、重
ね着色によりその量が順次漸減することから、先行工程
よりも漸減するインク量の後行工程にしながらのインク
噴霧を適宜回数繰り返す手法によって実施するものであ
る。
【0024】ところで、適宜回数の重ね着色による描写
方法は、各種色の色度に伴う着色順序が重要な要素であ
り、即ち、色度が漸減する着色順序による重ね着色手法
を用いての新鮮な画像の描写とすることである。
【0025】そして、画像を描写した後は、該描写面を
被覆材で被覆して表面の強化をはかり、好ましくは、ウ
レタン系/又はセラミック系の樹脂によって実施するも
のである。
【0026】
【発明の効果】この発明によると、実施において素材を
選ぶことがなく、例え木(木質)の表面であっても、こ
れを描画面となして実施でき、これらの描画面に於ける
インクの滴れが完全に防止でき、出現する描写も非常に
明瞭であり、また、タイルへの天然色描写を可能にし、
さらに曲面への描写も可能にし、その利用素材の拡大に
顕著な優れた効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施に使用するインクヘッド・スタン
ドの一部欠截要部斜視図である。
【図2】本発明の実施に使用するプリント・スタンドの
斜視図である。
【図3】本発明の実施に使用するプリント・スタンドの
装着状態を示す斜視図である。
【符号の説明】
10 インクヘッド・スタンド 11 インクヘッド 12 プリントヘッド 13 連続環 14 案内棒 15 ネジ棒 16 矩体 17 駆動和 20 プリント・スタンド 21 描画板 22 支持枠 23 キャスター 30 描写装置 31 基台 32 レール 33 ローラ 34 描画面

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 描画面にインクヘッドを用いて描写する
    に際して、該描写が複数回のインク噴霧の反復による重
    ね着色によって実施されるインクジェット描写方法。
  2. 【請求項2】 前記描画面が、コルク、木、竹、イグ
    サ、籐、プラスチック、タイル、大理石、金属からなる
    各素材に於ける何れかの平らな表面である請求項1記載
    のインクジェット描写方法。
  3. 【請求項3】 前記描画面が、タイル、コルク、木、
    竹、イグサ、籐、プラスチック、金属及び障子に貼られ
    た状態の障子紙、波型トタン、巻き込み型シャツタの各
    表面に於ける何れかの曲面を含む表面である請求項1記
    載のインクジェット描写方法。
  4. 【請求項4】 前記描写が、第1回目着色のインク量を
    全量の6〜8割に成し、第2回目着色のインク量を残量
    の4〜2割に成す2回重ね着色によって実施される請求
    項1〜3の何れかに記載のインクジェット描写方法。
  5. 【請求項5】 前記描写が、先行工程よりも斬新するイ
    ンク量の後行工程に成しながらインクの噴霧を適宜回数
    繰り返す手法によって実施される請求項1〜4の何れか
    に記載のインクジェット描写方法。
  6. 【請求項6】 前記描画面が、曲面と平らな面の混在す
    る表面であって、且つ何れの表面に於いてもインクヘッ
    ドからインクを該表面へ向け直交させながら噴射する手
    法によって実施される請求項1〜5の何れかに記載のイ
    ンクジェット描写方法。
  7. 【請求項7】 前記描画面が、円筒形の内側表面又は外
    側表面であり、この際インクヘッドの復数を該円筒形の
    中心軸線上に沿わせて順次並べると共に、該インクヘッ
    ドが前記円筒形の中心軸線に沿いながらの相対的な往復
    移動および該往復移動と直交する方向へ向けての回転移
    動による手段での描写手法によって実施される請求項1
    〜6の何れかに記載のインクジェット描写方法。
  8. 【請求項8】 前記タイルへの天然色描写が、釉薬を付
    けて焼いた後のタイルへ第1回目は黒色及び青色、第2
    回目は黄色及びマゼンダ色の着色順序による2回重ね着
    色によって実施される請求項1〜7の何れかに記載のイ
    ンクジェット描写方法。
  9. 【請求項9】 前記タイルへの天然色描写が、釉薬を付
    けて焼いた後のタイルへ第1回目は黒色、第2回目は青
    色、第3回目は黄色、第4回目はマゼンダ色の着色順序
    による4回重ね着色によって実施される請求項1〜7の
    何れかに記載のインクジェット描写方法。
  10. 【請求項10】 天然色描写が、濃い色(黒色)から薄
    い色(白色)へと該色の色度が斬新する着色順序による
    重ね着色によって実施される請求項1〜9の何れかに記
    載のインクジェット描写方法。
  11. 【請求項11】 描写した表面が、被覆材の被覆によっ
    て強化される請求項1〜10の何れかに記載のインクジ
    ェット描写方法。
  12. 【請求項12】 前記被覆材が、ウレタン系/又はセラ
    ミック系の樹脂によって実施される請求項11記載のイ
    ンクジェット描写方法。
JP9363457A 1997-12-15 1997-12-15 インクジェット描写方法 Pending JPH11169780A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9363457A JPH11169780A (ja) 1997-12-15 1997-12-15 インクジェット描写方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9363457A JPH11169780A (ja) 1997-12-15 1997-12-15 インクジェット描写方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11169780A true JPH11169780A (ja) 1999-06-29

Family

ID=18479362

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9363457A Pending JPH11169780A (ja) 1997-12-15 1997-12-15 インクジェット描写方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11169780A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007276853A (ja) * 2006-04-10 2007-10-25 Katsushika:Kk 化粧品容器及び容器の染色方法。
CN111243074A (zh) * 2020-01-08 2020-06-05 广东新中望信息科技有限公司 一种融合5g、ipv6的三维模拟仿真方法、系统及存储介质

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007276853A (ja) * 2006-04-10 2007-10-25 Katsushika:Kk 化粧品容器及び容器の染色方法。
CN111243074A (zh) * 2020-01-08 2020-06-05 广东新中望信息科技有限公司 一种融合5g、ipv6的三维模拟仿真方法、系统及存储介质

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1741555B1 (en) Ink jet recorder
EP2326506B1 (en) Digital ink jet printer and process
JP4026652B2 (ja) インクジェット記録装置及びインクジェット記録方法
ES2364625T5 (es) Método de fabricación de componentes con aspectos de superficies predeterminados, en particular, placas frontales de elementos de cocina
US6644763B1 (en) Apparatus and method for raised and special effects printing using inkjet technology
US10668744B2 (en) Printing method, and manufacturing method for decorated object
MXPA04009702A (es) Metodo y aparato para crear una imagen sobre un articulo, y el articulo impreso.
JP2001239660A (ja) 立体物印刷装置および立体物印刷方法
JP2004306591A (ja) 画像記録装置
JP2009226622A (ja) インクジェットプリンタ、印刷ユニットおよびその印刷方法
JP2011093179A (ja) インクジェット記録装置のキャリッジ装置およびこれを備えたインクジェット記録装置
JP2011093180A (ja) インクジェット記録装置のキャリッジ装置およびこれを備えたインクジェット記録装置
JP2005199457A (ja) インク・ジェット・プリンタおよび印刷方法
JP5156363B2 (ja) 板状建材の塗装方法
TW200638069A (en) A droplet ejection apparatus, a method of manufacturing a panel from a base, an image display apparatus and an electronic apparatus
JP2013119244A (ja) デジタル制御式uvインクジェットで立体パターンを印刷する方法
JP2011161824A (ja) インクジェットプリンタ及び印刷方法
JP2013094742A (ja) 描画方法
JP5633136B2 (ja) インクジェット記録装置
JPH0752525A (ja) インクジェット絵柄付立体物の製造方法
TW201425066A (zh) 具備裝飾層的管狀體及將裝飾層形成於管狀體的方法
CN212472839U (zh) 分步固化的Onepass打印设备
JP2012106392A (ja) 描画装置および描画装置の制御方法
CN101568433B (zh) 喷墨装置
CN107718536B (zh) 一种彩色3d打印头