JPH11175017A - 歩行誘導及び案内情報システム - Google Patents
歩行誘導及び案内情報システムInfo
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- JPH11175017A JPH11175017A JP36981397A JP36981397A JPH11175017A JP H11175017 A JPH11175017 A JP H11175017A JP 36981397 A JP36981397 A JP 36981397A JP 36981397 A JP36981397 A JP 36981397A JP H11175017 A JPH11175017 A JP H11175017A
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 非接触型ICカードを情報提供が必要な場所
に設置する事により、小型携帯受信機を使用して様々な
案内、誘導情報を提供する。 【解決手段】 携帯型カードリーダーの電磁フィールド
によってアンテナ1、起動コイルで起動する電磁誘導で
得られる動作電力により、ICカード8はICのデータ
を発信する。携帯型カードリーダーは、数10cmから
数mの距離に近づくと、アンテナ部で非触型ICカード
の発信を受け、受信部3で受信したデータを増幅して音
や文字や振動等の情報として出力する。非接触型ICカ
ードの作動距離はアンテナ9、起動コイルの変更等によ
り設定する。利用者は、条件、状況に応じそれらの情報
を選択し得られるものである。非接触型ICカードは、
耐久性、耐振性の堅牢なケースをもち、電源や電池の配
線等が不要であり単独ユニットとして取付型又は、埋め
込み型とする。
に設置する事により、小型携帯受信機を使用して様々な
案内、誘導情報を提供する。 【解決手段】 携帯型カードリーダーの電磁フィールド
によってアンテナ1、起動コイルで起動する電磁誘導で
得られる動作電力により、ICカード8はICのデータ
を発信する。携帯型カードリーダーは、数10cmから
数mの距離に近づくと、アンテナ部で非触型ICカード
の発信を受け、受信部3で受信したデータを増幅して音
や文字や振動等の情報として出力する。非接触型ICカ
ードの作動距離はアンテナ9、起動コイルの変更等によ
り設定する。利用者は、条件、状況に応じそれらの情報
を選択し得られるものである。非接触型ICカードは、
耐久性、耐振性の堅牢なケースをもち、電源や電池の配
線等が不要であり単独ユニットとして取付型又は、埋め
込み型とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、必要に応じ、様々
な場所に設置された非接触型ICカード等の記憶ユニッ
トの情報を受け取り、音や文字として表示できる携帯型
のカードリーダーによる誘導機器によって構成される、
誘導案内システムの方式に関する。
な場所に設置された非接触型ICカード等の記憶ユニッ
トの情報を受け取り、音や文字として表示できる携帯型
のカードリーダーによる誘導機器によって構成される、
誘導案内システムの方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の衛星を使った位置測定装置と地図
データの組み合わせによる誘導システムや、盲人杖に組
み込まれた装置が、様々な場所に設置された磁石からの
磁界に対応した音声や振動による視覚障害者用誘導シス
テム等、又、床や歩道に設置された点字ブロックによる
足の触感に頼るもの等が一般的である。
データの組み合わせによる誘導システムや、盲人杖に組
み込まれた装置が、様々な場所に設置された磁石からの
磁界に対応した音声や振動による視覚障害者用誘導シス
テム等、又、床や歩道に設置された点字ブロックによる
足の触感に頼るもの等が一般的である。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】従来の技術では、衛星
を利用する為、広域の道路や屋外の電波が届く場所に限
られたり、地図データとの併用が必要であり、複雑で大
型の機器が必要な事等、人間の移動より車両や船舶等の
誘導の方が相応しい装置や視覚障害者用補助杖に組み込
まれた装置等は、床や歩道に押設された磁石に反応して
限られた情報を提示するだけであり、情報発信機にIC
チップ等の、情報データを記憶したり発信する機能を持
たない為、個々の場所の固有情報やデータの大きい情報
は提供できない上、データの送受信による情報の書き換
えなども簡単にできない欠点があった。又、複雑な発信
装置を使うものは電源の配線やバッテリーの交換が必要
な事など、設置、メンテナンスに手間がかかり実用性、
経済性に問題があった。
を利用する為、広域の道路や屋外の電波が届く場所に限
られたり、地図データとの併用が必要であり、複雑で大
型の機器が必要な事等、人間の移動より車両や船舶等の
誘導の方が相応しい装置や視覚障害者用補助杖に組み込
まれた装置等は、床や歩道に押設された磁石に反応して
限られた情報を提示するだけであり、情報発信機にIC
チップ等の、情報データを記憶したり発信する機能を持
たない為、個々の場所の固有情報やデータの大きい情報
は提供できない上、データの送受信による情報の書き換
えなども簡単にできない欠点があった。又、複雑な発信
装置を使うものは電源の配線やバッテリーの交換が必要
な事など、設置、メンテナンスに手間がかかり実用性、
経済性に問題があった。
【0004】又、
【請求項3】で述べた使用例に対しては案内情報を日本
語、英語、中国語等で入力し、音声情報だけでなく、携
帯型カードリーダーに組み込まれた文字や画像の表示部
により、情報を提供することで案内ガイドシステムとし
ての機能も併せ持つことになる。非接触型ICカードは
携帯型カードリーダーが数メートルの範囲に近づいたと
きにのみ情報を発信し、それぞれの地点に必要かつ的確
なな情報のみを提供するため、携帯者に混乱を招くこと
がない。又、基本的に電源、電池を必要としないため、
設置された後はメンテナンスフリーであり、又、情報入
力機能を持つ携帯カードリーダーだけが情報の入力、書
き換えができるため、一般の人が情報の書き換えをする
などのイタズラや事故を防止し、かつ必要なときは簡単
に情報の入力、書き換えができるものである。この非接
触型ICカードを情報発信機として必要な場所に設置
し、逆にカードリーダーを情報発信ユニットとして人が
携帯し、移動するという逆転の発想によって、新しい誘
導システムとして考案することが可能になった。
語、英語、中国語等で入力し、音声情報だけでなく、携
帯型カードリーダーに組み込まれた文字や画像の表示部
により、情報を提供することで案内ガイドシステムとし
ての機能も併せ持つことになる。非接触型ICカードは
携帯型カードリーダーが数メートルの範囲に近づいたと
きにのみ情報を発信し、それぞれの地点に必要かつ的確
なな情報のみを提供するため、携帯者に混乱を招くこと
がない。又、基本的に電源、電池を必要としないため、
設置された後はメンテナンスフリーであり、又、情報入
力機能を持つ携帯カードリーダーだけが情報の入力、書
き換えができるため、一般の人が情報の書き換えをする
などのイタズラや事故を防止し、かつ必要なときは簡単
に情報の入力、書き換えができるものである。この非接
触型ICカードを情報発信機として必要な場所に設置
し、逆にカードリーダーを情報発信ユニットとして人が
携帯し、移動するという逆転の発想によって、新しい誘
導システムとして考案することが可能になった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、通称スマート
カード等として大量に生産される安価で高機能の非接触
型ICカードを情報発信ユニットとし、又、ICカード
リーダーを携帯型として改良する事により、簡便で信頼
性があり、フレキシブルで高機能かつ簡便な誘導システ
ムとして使用する方式である。
カード等として大量に生産される安価で高機能の非接触
型ICカードを情報発信ユニットとし、又、ICカード
リーダーを携帯型として改良する事により、簡便で信頼
性があり、フレキシブルで高機能かつ簡便な誘導システ
ムとして使用する方式である。
【0006】又、この誘導システムは大がかりな技術開
発や導入設備等が不要な為、初期投資が押さえられ、予
算に応じて段階的に情報発信ユニットを設置していくこ
とで誘導システムの構築ができるのも大きな特徴であ
る。
発や導入設備等が不要な為、初期投資が押さえられ、予
算に応じて段階的に情報発信ユニットを設置していくこ
とで誘導システムの構築ができるのも大きな特徴であ
る。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図2は例えば視覚障害者が歩行する際の誘
導システムを示している。視覚障害者は図中aに示され
る携帯型カードリーダーを身に付け、イヤホーン等を使
用し屋内外空間を歩行する際、例えば図中bの横断歩道
から数mの範囲に近づくと携帯型カードリーダーから発
信される電磁波等を受けた図中bの位置に設置された非
接触型ICカードのアンテナ及び起動コイル部によって
発生する電気によりIC等の記憶部に入力されている情
報を発信し、カードリーダーにより受信され、増幅され
た音声としてイヤホーンから聞くことができる。又、図
中のc〜fに例示されるような注意を促す必要がある地
点に、それぞれのICカードに入力された案内や注意情
報を音声により確認することで、視覚障害者が安全に迷
うことなく歩行することができる。特に緊急の避難時等
の際、この誘導システムは救援システムとして大きな働
きをなすものである。又、音声だけでなく、内蔵されて
いるバイブレーターの振動により補助的に注意を促す機
能も併せ持つ。
て説明する。図2は例えば視覚障害者が歩行する際の誘
導システムを示している。視覚障害者は図中aに示され
る携帯型カードリーダーを身に付け、イヤホーン等を使
用し屋内外空間を歩行する際、例えば図中bの横断歩道
から数mの範囲に近づくと携帯型カードリーダーから発
信される電磁波等を受けた図中bの位置に設置された非
接触型ICカードのアンテナ及び起動コイル部によって
発生する電気によりIC等の記憶部に入力されている情
報を発信し、カードリーダーにより受信され、増幅され
た音声としてイヤホーンから聞くことができる。又、図
中のc〜fに例示されるような注意を促す必要がある地
点に、それぞれのICカードに入力された案内や注意情
報を音声により確認することで、視覚障害者が安全に迷
うことなく歩行することができる。特に緊急の避難時等
の際、この誘導システムは救援システムとして大きな働
きをなすものである。又、音声だけでなく、内蔵されて
いるバイブレーターの振動により補助的に注意を促す機
能も併せ持つ。
【発明の効果】この誘導案内システムは分散型の情報提
供システムとして、放送局等の中央集中型情報提供シス
テムや通信衛星や地図データを併用した大がかりな誘導
システムと違い、安価な非接触型ICカードにそれぞれ
必要に応じて簡単に情報を入力し設置していくことで、
低予算で段階的に情報システムを構築していくことがで
きる事を特徴としている。又、非常にきめ細かく密度の
高いレベルの情報サービスを提供できる。そして、小
型、軽量な携帯型カードリーダーを持つことにより、様
々な人の為の、様々な利用方法が考えられる。
供システムとして、放送局等の中央集中型情報提供シス
テムや通信衛星や地図データを併用した大がかりな誘導
システムと違い、安価な非接触型ICカードにそれぞれ
必要に応じて簡単に情報を入力し設置していくことで、
低予算で段階的に情報システムを構築していくことがで
きる事を特徴としている。又、非常にきめ細かく密度の
高いレベルの情報サービスを提供できる。そして、小
型、軽量な携帯型カードリーダーを持つことにより、様
々な人の為の、様々な利用方法が考えられる。
【図1】本システムの構成要素、携帯型カードリーダ
ー、非接触型ICカードの概略構成図である。
ー、非接触型ICカードの概略構成図である。
【図2】本発明の使用例である視覚障害者用誘導システ
ムの図である。
ムの図である。
1、アンテナ 2、チャンネル切替部 3、受信、増幅、出力部 4、イヤホーン部 5、スピーカー部 6、文字、画像表示部 7、バイブレーター 8、非接触型ICカード・ケース 9、アンテナ、起動コイル 10、記憶ユニット 11、無電池又は有電池 a、携帯型カードリーダー b、横断歩道 c、施設入口 d、施設出口 e、階段 f、非常口 b〜fは非接触型ICカードの設置例
Claims (4)
- 【請求項1】 非接触型ICカード、又は同等の機能を
有する機器を、屋内、屋外を問わず必要な場所に設置
し、情報データを入力することで誘導・案内情報システ
ム網を構築し、利用者は簡便に携帯できるよう改良され
たICカードリーダーでその情報を得ることができる方
式。 - 【請求項2】 一例として、視覚障害者や弱視者、高齢
者等が、このカードリーダーを携帯し、屋内・外部歩行
空間、公共施設や交通機関、さらに商業施設、地下街
等、様々な空間を歩行する際、点字ブロック等では不可
能な的確な誘導や安全に関する情報をそれぞれ必要な場
所に設置された非接触型ICカードから得る事ができ
る。図2は、携帯型カードリーダーを持つ人が近接する
と、様々な場所で情報を得、安全に誘導できるシステム
を説明するものである。 - 【請求項3】 又、一般の人でも、この携帯型カードリ
ーダーを持ち、テーマパーク、博物館、美術館等を利用
する場合、様々な場所、案内板、作品や展示物の脇に設
置された非接触型ICカードにより、案内、誘導の情報
や説明等の情報を得られたり、又、外国人が各外国語で
の案内情報サービスを受けられるようなツーリスト・ガ
イド・サービス、さらに山渓や海等での避難や遭難救助
の為の情報案内等、従来の広域放送サービスシステムで
は不可能な 的確できめ細かな誘導や、案内情報網を簡
単に構築できるのが、このシステムの特徴である。又、
非接触型ICカードの設置は必要に応じて少しづつ増や
したり、位置や内容の修正も可能であり、本発明は誘導
システムとして極めて柔軟に状況に適応できるものであ
る。 - 【請求項4】 携帯型カードリーダーは、視覚障害者や
一般の人々でも利用出来るよう、大型の操作スイッチや
ボタンで簡単に操作でき、さらに・文字表示・バイブレ
ーター等で、非接触型ICカードからの情報を提示し、
又、情報の種類に対応し、複数のチャンネルを持つ、小
型で携帯しやすい機器として設計される。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36981397A JPH11175017A (ja) | 1997-12-15 | 1997-12-15 | 歩行誘導及び案内情報システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36981397A JPH11175017A (ja) | 1997-12-15 | 1997-12-15 | 歩行誘導及び案内情報システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11175017A true JPH11175017A (ja) | 1999-07-02 |
Family
ID=18495382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP36981397A Pending JPH11175017A (ja) | 1997-12-15 | 1997-12-15 | 歩行誘導及び案内情報システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11175017A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003023622A1 (en) * | 2001-09-07 | 2003-03-20 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Information providing method and information providing device |
| JP2009239624A (ja) * | 2008-03-27 | 2009-10-15 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 音声情報提供システム、及び電界通信用白杖 |
-
1997
- 1997-12-15 JP JP36981397A patent/JPH11175017A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003023622A1 (en) * | 2001-09-07 | 2003-03-20 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Information providing method and information providing device |
| US6843413B2 (en) | 2001-09-07 | 2005-01-18 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Information providing method and information providing device |
| JP2009239624A (ja) * | 2008-03-27 | 2009-10-15 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 音声情報提供システム、及び電界通信用白杖 |
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