JPH1117582A - 携帯無線機 - Google Patents
携帯無線機Info
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- JPH1117582A JPH1117582A JP9165521A JP16552197A JPH1117582A JP H1117582 A JPH1117582 A JP H1117582A JP 9165521 A JP9165521 A JP 9165521A JP 16552197 A JP16552197 A JP 16552197A JP H1117582 A JPH1117582 A JP H1117582A
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 20
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 20
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 2
- 101710148586 ADP,ATP carrier protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 101710111394 ADP,ATP carrier protein 1, mitochondrial Proteins 0.000 description 1
- 101710148588 ADP,ATP carrier protein 2 Proteins 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
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- Transceivers (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
- Transmitters (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 携帯無線機におけるPLL回路の電源電圧変
動を防止する。 【解決手段】 主電源である主電池21とは別個にPL
L回路8の専用電源用の二次電池22を設けると共に、
主電池21と二次電池22とを接続・断続するスイッチ
26を設け、更に主電池21が無線信号増幅復調部2も
しくは送信増幅部16へ電圧を供給する時間とスイッチ
26を接続する時間が重なり合わないように制御する。
動を防止する。 【解決手段】 主電源である主電池21とは別個にPL
L回路8の専用電源用の二次電池22を設けると共に、
主電池21と二次電池22とを接続・断続するスイッチ
26を設け、更に主電池21が無線信号増幅復調部2も
しくは送信増幅部16へ電圧を供給する時間とスイッチ
26を接続する時間が重なり合わないように制御する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯無線機に関
し、特にPLL回路の電源電圧変動を防止する携帯無線
機に関する。
し、特にPLL回路の電源電圧変動を防止する携帯無線
機に関する。
【0002】
【従来の技術】半導体デバイスの進歩により低電圧で動
作する位相同期ループ回路(以下PLL回路という)I
Cや電圧制御発振器(以下VCOという)が次々に開発
され、個別選択呼出受信機や、個別選択呼出受信機に送
信部を設け、簡単な返答メッセージを送信できる携帯無
線機にも採用されている。
作する位相同期ループ回路(以下PLL回路という)I
Cや電圧制御発振器(以下VCOという)が次々に開発
され、個別選択呼出受信機や、個別選択呼出受信機に送
信部を設け、簡単な返答メッセージを送信できる携帯無
線機にも採用されている。
【0003】ところでPLL回路やVCOは、安定し、
しかも信号対雑音比(以下C/Nという)が良好な周波
数信号を無線信号増幅復調部もしくは送信増幅部へ供給
しなければならず、もし安定であり、C/Nの良好な周
波数信号が供給できなければ、受信感度の劣化あるいは
送信周波数の変動を引き起こす可能性がある。
しかも信号対雑音比(以下C/Nという)が良好な周波
数信号を無線信号増幅復調部もしくは送信増幅部へ供給
しなければならず、もし安定であり、C/Nの良好な周
波数信号が供給できなければ、受信感度の劣化あるいは
送信周波数の変動を引き起こす可能性がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来の携
帯無線機は、例えば図3に示すように構成されており、
受信および送信時には、主電源である主電池21から大
きな電流供給が必要であるため、電池電圧が降下する可
能性がある。PLL回路8には、主電池21の電圧が電
圧安定器(以下STB23という)を介して電圧供給さ
れるが、STB23の設定電圧より電池電圧が降下する
と、もはや、PLL回路8への供給電圧は一定ではなく
なり、更に、供給電圧がPLL回路8の動作電圧を下回
れば、PLL回路8は安定動作せず、安定かつC/Nの
良好な局発信号周波数を供給できなくなる。
帯無線機は、例えば図3に示すように構成されており、
受信および送信時には、主電源である主電池21から大
きな電流供給が必要であるため、電池電圧が降下する可
能性がある。PLL回路8には、主電池21の電圧が電
圧安定器(以下STB23という)を介して電圧供給さ
れるが、STB23の設定電圧より電池電圧が降下する
と、もはや、PLL回路8への供給電圧は一定ではなく
なり、更に、供給電圧がPLL回路8の動作電圧を下回
れば、PLL回路8は安定動作せず、安定かつC/Nの
良好な局発信号周波数を供給できなくなる。
【0005】発明の目的は、PLL回路への供給電圧を
一定にして、安定かつC/Nの良好な周波数信号を無線
信号増幅復調部もしくは送信増幅部へ供給することので
きる携帯無線機を提供することにある。
一定にして、安定かつC/Nの良好な周波数信号を無線
信号増幅復調部もしくは送信増幅部へ供給することので
きる携帯無線機を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
に、本発明は、電圧制御発振器が出力する局部発振信号
またはこの局部発振信号を分周した信号と基準信号とを
位相比較した比較結果を前記電圧制御発振器の制御電圧
とする位相同期ループ回路と、前記局部発振信号を用い
て受信無線信号を中間周波数帯に周波数変換し復調する
無線信号増幅復調部と、前記電圧制御発振器の制御電圧
を送信信号電圧にて制御し変調増幅送信する送信増幅部
と、電源用の主電池を備え、間欠受信動作および間欠送
信動作をする携帯無線機において、前記主電池とは別個
の前記位相同期ループ回路の電源用の二次電池と、前記
主電池と前記二次電池とを接続・断続する第1のスイッ
チとを設け、前記主電池が前記無線信号増幅復調部もし
くは送信増幅部へ電圧供給する時間と前記第1のスイッ
チを接続する時間とが重なり合わないように制御するこ
とを特徴とする。
に、本発明は、電圧制御発振器が出力する局部発振信号
またはこの局部発振信号を分周した信号と基準信号とを
位相比較した比較結果を前記電圧制御発振器の制御電圧
とする位相同期ループ回路と、前記局部発振信号を用い
て受信無線信号を中間周波数帯に周波数変換し復調する
無線信号増幅復調部と、前記電圧制御発振器の制御電圧
を送信信号電圧にて制御し変調増幅送信する送信増幅部
と、電源用の主電池を備え、間欠受信動作および間欠送
信動作をする携帯無線機において、前記主電池とは別個
の前記位相同期ループ回路の電源用の二次電池と、前記
主電池と前記二次電池とを接続・断続する第1のスイッ
チとを設け、前記主電池が前記無線信号増幅復調部もし
くは送信増幅部へ電圧供給する時間と前記第1のスイッ
チを接続する時間とが重なり合わないように制御するこ
とを特徴とする。
【0007】このような構成にすることにより、PLL
回路への供給電圧は二次電池で供給され、たとえ主電池
が電圧降下しても、スイッチにより二次電池と主電池は
分断されるので、PLL回路へは一定電圧が供給され、
安定動作することができる。
回路への供給電圧は二次電池で供給され、たとえ主電池
が電圧降下しても、スイッチにより二次電池と主電池は
分断されるので、PLL回路へは一定電圧が供給され、
安定動作することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態につい
て図面を参照し詳細に説明する。
て図面を参照し詳細に説明する。
【0009】図1は、本発明の携帯無線機の実施の形態
を示すブロック図である。図1において、制御部20の
指示によりSW27がオンすると、主電池21から電圧
供給された無線信号増幅復調部(以下受信部という)2
が動作する。ANT1から入力した受信信号は、高周波
増幅アンプ3により増幅され、帯域フィルタ4を介し、
PLL回路8からの局発信号により受信希望する周波数
信号だけが選択的にミキサ5により中間周波数に変換さ
れ、帯域フィルタ6で取り出され、中間周波数アンプ7
により増幅され、復調部(図示せず)にて復調される。
を示すブロック図である。図1において、制御部20の
指示によりSW27がオンすると、主電池21から電圧
供給された無線信号増幅復調部(以下受信部という)2
が動作する。ANT1から入力した受信信号は、高周波
増幅アンプ3により増幅され、帯域フィルタ4を介し、
PLL回路8からの局発信号により受信希望する周波数
信号だけが選択的にミキサ5により中間周波数に変換さ
れ、帯域フィルタ6で取り出され、中間周波数アンプ7
により増幅され、復調部(図示せず)にて復調される。
【0010】VCO9は、PLL回路8の一部を構成し
ているもので、VCO9からの信号がプリスケーラ10
に供給されて所定の分周比に分周され、この分周信号が
可変分周回路11に供給されて所定の分周比Nで分周さ
れ、この分周信号が位相比較回路12に供給される。
ているもので、VCO9からの信号がプリスケーラ10
に供給されて所定の分周比に分周され、この分周信号が
可変分周回路11に供給されて所定の分周比Nで分周さ
れ、この分周信号が位相比較回路12に供給される。
【0011】更に固定の発振回路14の発振信号が分周
回路15に供給されて、基準となる周波数の分周信号が
生成され、この信号が比較回路12に供給され、その比
較出力が、ローパスフィルタ13を介してVCO9にそ
の制御電圧として供給される。したがって、分周比Nを
制御することにより、VCO出力信号が所定の周波数ス
テップで変化するので、所望周波数をその周波数ステッ
プで任意に設定できる。
回路15に供給されて、基準となる周波数の分周信号が
生成され、この信号が比較回路12に供給され、その比
較出力が、ローパスフィルタ13を介してVCO9にそ
の制御電圧として供給される。したがって、分周比Nを
制御することにより、VCO出力信号が所定の周波数ス
テップで変化するので、所望周波数をその周波数ステッ
プで任意に設定できる。
【0012】二次電池22は、制御部20により制卸さ
れるSW25を介してSTB23へ電圧供給し、STB
23により安定化された電圧がPLL回路8へ供給され
る。STB23は、出力電圧以上の入力電圧が供給され
ると、所望の一定電圧を出力するが、入力電圧が出力電
圧を下回ると、一定所望電圧を出力できず、リプルのあ
る所望電圧より低い電圧を出力する特性を有する。
れるSW25を介してSTB23へ電圧供給し、STB
23により安定化された電圧がPLL回路8へ供給され
る。STB23は、出力電圧以上の入力電圧が供給され
ると、所望の一定電圧を出力するが、入力電圧が出力電
圧を下回ると、一定所望電圧を出力できず、リプルのあ
る所望電圧より低い電圧を出力する特性を有する。
【0013】二次電池22は、制御部20により制御さ
れるSW26を介して主電池21と図1のように結線さ
れ、SW26のオン・オフにより、二次電池22は、主
電池21により充電されたり、されなかったりする。
れるSW26を介して主電池21と図1のように結線さ
れ、SW26のオン・オフにより、二次電池22は、主
電池21により充電されたり、されなかったりする。
【0014】制御部20からの指示によりSW28がオ
ンすると、主電池21の電圧を昇圧回路24が昇圧し、
送信部16へ供給し、送信増幅部(以下送信部という)
16が動作する。送信信号29は、VCO9にて変調さ
れ、その変調信号は、帯域フィルタ17を介し、更に高
周波アンプ18にて増幅され、ANT19より送出され
る。
ンすると、主電池21の電圧を昇圧回路24が昇圧し、
送信部16へ供給し、送信増幅部(以下送信部という)
16が動作する。送信信号29は、VCO9にて変調さ
れ、その変調信号は、帯域フィルタ17を介し、更に高
周波アンプ18にて増幅され、ANT19より送出され
る。
【0015】次に、本発明の実施の形態の動作について
説明する。間欠的に送られてくる受信信号を受信するに
は、図2のように間欠的に受信部動作状態(SW27を
オン)にすれば充分である。また送信信号を図2のよう
に間欠的に送信(SW28をオン)するとき、制御部2
0は、SW25をSW27とSW28のオンに先だって
オンにしてPLL回路8を動作させ、SW27とSW2
8のオフと同時にSW25をオフにする。
説明する。間欠的に送られてくる受信信号を受信するに
は、図2のように間欠的に受信部動作状態(SW27を
オン)にすれば充分である。また送信信号を図2のよう
に間欠的に送信(SW28をオン)するとき、制御部2
0は、SW25をSW27とSW28のオンに先だって
オンにしてPLL回路8を動作させ、SW27とSW2
8のオフと同時にSW25をオフにする。
【0016】このとき制御部20は、SW26をSW2
5と同タイミングで逆論理のスイッチ動作をさせる。す
なわち制御部20は、SW26をSW27とSW28の
オンに先だってオフにして主電池21による二次電池2
2への充電を中止し、SW27とSW28のオフと同時
にSW26をオンにし、充電を再開する。
5と同タイミングで逆論理のスイッチ動作をさせる。す
なわち制御部20は、SW26をSW27とSW28の
オンに先だってオフにして主電池21による二次電池2
2への充電を中止し、SW27とSW28のオフと同時
にSW26をオンにし、充電を再開する。
【0017】このようにすれば、主電池21が、受信部
2または送信部16を動作させるために大きな電流を供
給し、電池電圧の降下が発生しても、受信部2または送
信部16を動作させているときは、SW26は必ずオフ
になっているため、二次電池22の電圧は主電池21と
は完全に切り離されるので、電圧降下の影響を何等受け
ず、STB23への供給電圧は一定しており、低下する
ことはない。
2または送信部16を動作させるために大きな電流を供
給し、電池電圧の降下が発生しても、受信部2または送
信部16を動作させているときは、SW26は必ずオフ
になっているため、二次電池22の電圧は主電池21と
は完全に切り離されるので、電圧降下の影響を何等受け
ず、STB23への供給電圧は一定しており、低下する
ことはない。
【0018】したがって、PLLの発信周波数は安定
し、C/Nも劣化することはない。
し、C/Nも劣化することはない。
【0019】
【発明の効果】以上詳細に説明したとおり、本発明の携
帯無線機は、主電池が大電流を供給して電圧降下して
も、PLL回路の電源電圧は低下することなく一定であ
るので、発信周波数の変動やC/Nの劣化はなく、した
がって受信感度の劣化や送信周波数の変動も抑えること
ができる。
帯無線機は、主電池が大電流を供給して電圧降下して
も、PLL回路の電源電圧は低下することなく一定であ
るので、発信周波数の変動やC/Nの劣化はなく、した
がって受信感度の劣化や送信周波数の変動も抑えること
ができる。
【図1】本発明の携帯無線機の実施の形態を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】図1に示す実施の形態の各スイッチのオン・オ
フ動作を示すタイムチャートである。
フ動作を示すタイムチャートである。
【図3】従来の実施例を示すブロック図である。
1,19 ANT 2 受信部(無線信号増幅復調部) 3,18 高周波増幅部 4,6,17 帯域フィルタ 5 ミキサ 7 中間周波増幅器 8 PLL回路 9 VCO lO プリスケーラ 11 可変分周回路 12 位相比較器 13 ローパスフィルタ 14 固定発振器 15 分周器 16 送信部(送信増幅部) 20 制御部 21 主電池 22 二次電池 23 STB 24 昇圧回路 25〜28 スイッチ
Claims (4)
- 【請求項1】電圧制御発振器が出力する局部発振信号ま
たはこの局部発振信号を分周した信号と基準信号とを位
相比較した比較結果を前記電圧制御発振器の制御電圧と
する位相同期ループ回路と、前記局部発振信号を用いて
受信無線信号を中間周波数帯に周波数変換し復調する無
線信号増幅復調部と、前記電圧制御発振器の制御電圧を
送信信号電圧にて制御し変調増幅送信する送信増幅部
と、電源用の主電池を備え、間欠受信動作および間欠送
信動作をする携帯無線機において、 前記主電池とは別個の前記位相同期ループ回路の電源用
の二次電池と、 前記主電池と前記二次電池とを接続・断続する第1のス
イッチとを備え、 前記主電池が前記無線信号増幅復調部もしくは送信増幅
部へ電圧供給する時間と前記第1のスイッチを接続する
時間とが重なり合わないように制御することを特徴とす
る携帯無線機。 - 【請求項2】前記主電池が前記無線信号増幅復調部もし
くは送信増幅部へ電圧供給する時間以外の時間に前記第
1のスイッチを閉じて前記主電池により前記二次電池を
充電することを特徴とする請求項1記載の携帯無線機。 - 【請求項3】前記二次電池と前記位相同期ループ回路と
の間に第2のスイッチを備え、前記主電池が前記無線信
号増幅復調部もしくは送信増幅部へ電圧供給する時間
は、前記第2のスイッチを閉じて、前記二次電池が前記
位相同期ループ回路へ電圧供給することを特徴とする請
求項1または2記載の携帯無線機。 - 【請求項4】前記主電池が前記無線信号増幅復調部もし
くは送信増幅部へ電圧供給する時間以外は前記第2のス
イッチを開いて前記二次電池が前記位相同期ループ回路
へ電圧供給するのを停止することを特徴とする請求項3
記載の携帯無線機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09165521A JP3093680B2 (ja) | 1997-06-23 | 1997-06-23 | 携帯無線機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09165521A JP3093680B2 (ja) | 1997-06-23 | 1997-06-23 | 携帯無線機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1117582A true JPH1117582A (ja) | 1999-01-22 |
| JP3093680B2 JP3093680B2 (ja) | 2000-10-03 |
Family
ID=15813979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09165521A Expired - Fee Related JP3093680B2 (ja) | 1997-06-23 | 1997-06-23 | 携帯無線機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3093680B2 (ja) |
-
1997
- 1997-06-23 JP JP09165521A patent/JP3093680B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3093680B2 (ja) | 2000-10-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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