JPH1117724A - データ伝送系 - Google Patents
データ伝送系Info
- Publication number
- JPH1117724A JPH1117724A JP10153182A JP15318298A JPH1117724A JP H1117724 A JPH1117724 A JP H1117724A JP 10153182 A JP10153182 A JP 10153182A JP 15318298 A JP15318298 A JP 15318298A JP H1117724 A JPH1117724 A JP H1117724A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical
- transmission system
- data
- ring
- telephone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 16
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 35
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 239000012086 standard solution Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
- H04B1/20—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver
- H04B1/205—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver with control bus for exchanging commands between units
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/28—Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
- H04L12/42—Loop networks
- H04L12/437—Ring fault isolation or reconfiguration
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R16/00—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for
- B60R16/02—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements
- B60R16/03—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements for supply of electrical power to vehicle subsystems or for
- B60R16/0315—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements for supply of electrical power to vehicle subsystems or for using multiplexing techniques
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 加入者が故障しても、光伝送路が中断されて
も、データ伝送の機能を維持できるようにしたD2Bオ
プチカルに基づいているデータ伝送系。 【解決手段】 伝送路は冗長的に構成され、すべての加
入者を含んでいる、標準構成の光リングが光分岐器を使
用して、相互接続されている部分リングに分割されてい
る。
も、データ伝送の機能を維持できるようにしたD2Bオ
プチカルに基づいているデータ伝送系。 【解決手段】 伝送路は冗長的に構成され、すべての加
入者を含んでいる、標準構成の光リングが光分岐器を使
用して、相互接続されている部分リングに分割されてい
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、殊に車両の領域に
おいて使用される、データ伝送系D2Bオプチカルの改
良された実施形態に関する。
おいて使用される、データ伝送系D2Bオプチカルの改
良された実施形態に関する。
【0002】
【従来の技術】自家用車のオーディオ機器と通信機との
間のデータ交換用D2Bオプチカル系は標準によれば、
光リングバスの形のマスタ・スレーブ系として構成され
ており、ここで各加入者はリングの後続のステーション
に対する光中継器として作用する。これにより非常に効
率よいデータ伝送が可能になるが、1つの加入者が故障
するとリング全体のデータ交換が崩壊するという欠点を
包含している。例えば事故のために、加入者間の光接続
ケーブルの1つが機械的に破壊される場合にも同じこと
が当てはまる。
間のデータ交換用D2Bオプチカル系は標準によれば、
光リングバスの形のマスタ・スレーブ系として構成され
ており、ここで各加入者はリングの後続のステーション
に対する光中継器として作用する。これにより非常に効
率よいデータ伝送が可能になるが、1つの加入者が故障
するとリング全体のデータ交換が崩壊するという欠点を
包含している。例えば事故のために、加入者間の光接続
ケーブルの1つが機械的に破壊される場合にも同じこと
が当てはまる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】加入者が故障した場合
にもまたは光伝送路が中断された場合にも、データ伝送
系の機能性を維持することである。
にもまたは光伝送路が中断された場合にも、データ伝送
系の機能性を維持することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この課題は、伝送路を冗
長的に構成し、標準構成の、すべての加入者を含んでい
る光リングを光分岐器を使用して、相互接続されている
部分リングに分割したことによって解決される。
長的に構成し、標準構成の、すべての加入者を含んでい
る光リングを光分岐器を使用して、相互接続されている
部分リングに分割したことによって解決される。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の有利な実施例は請求項2
ないし4に記載されている。
ないし4に記載されている。
【0006】その際 1.光分岐器を使用して、光リングが相互に接続されて
いる部分リングの形において構成されており(=冗長的
な信号路)、かつ 2.D2Bオプチカル内部データメッセージの連続的な
監視に基づいて、主リングに障害が発生した場合、デー
タ交換が自動的に冗長的な光部分リングの1つに迂回さ
れ、その結果コア領域の加入者の機能がデータ交換に関
して引き続き維持される。
いる部分リングの形において構成されており(=冗長的
な信号路)、かつ 2.D2Bオプチカル内部データメッセージの連続的な
監視に基づいて、主リングに障害が発生した場合、デー
タ交換が自動的に冗長的な光部分リングの1つに迂回さ
れ、その結果コア領域の加入者の機能がデータ交換に関
して引き続き維持される。
【0007】D2Bオプチカルのこの実施例は「標準解
決策」に比べて、光チャネルの部分装置が障害を受ける
かまたは破壊された場合の作動安全性を一層改善してい
る。
決策」に比べて、光チャネルの部分装置が障害を受ける
かまたは破壊された場合の作動安全性を一層改善してい
る。
【0008】実施の態様の提案された形において、以下
の利点が更に得られる: a.光ネットワークの構成は個別に、それぞれ所与の組
み込み条件に整合することができる(例えば1つまたは
複数の冗長経路)。
の利点が更に得られる: a.光ネットワークの構成は個別に、それぞれ所与の組
み込み条件に整合することができる(例えば1つまたは
複数の冗長経路)。
【0009】b.ほんの僅かな出力側しか有していない
光分岐の使用によって、スター形態のネットワークに比
べて、光出力の効率が一層有利になる。即ち、最大の伝
送距離に関して損失はほんの僅かになる。
光分岐の使用によって、スター形態のネットワークに比
べて、光出力の効率が一層有利になる。即ち、最大の伝
送距離に関して損失はほんの僅かになる。
【0010】c.提案されたネットワーク構成は、D2
Bオプチカルにおけるプロトコルハンドリングの原理に
申し分なく準拠している:障害発生時の切換判断基準
は、(付加的なハードウェアコストなしに)例えば系固
有の「トランスペアレントなチャネル」によって供給す
ることができる。
Bオプチカルにおけるプロトコルハンドリングの原理に
申し分なく準拠している:障害発生時の切換判断基準
は、(付加的なハードウェアコストなしに)例えば系固
有の「トランスペアレントなチャネル」によって供給す
ることができる。
【0011】
【実施例】次に本発明を図示の実施例につき図面を用い
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
【0012】図1には、D2Bオプチカルリングの従来
の構成例が図示されている。リングが中断された場合、
加入者間のデータ交換は障害を受けることになる。即
ち、CDチェンジャーが故障した場合、電話TR/RX
ユニットからのデータは電話機に送出することができる
が、電話機から電話TR/RXユニットへのデータ交換
が中断されることになる。結果:電話の機能は障害を受
けることになる。
の構成例が図示されている。リングが中断された場合、
加入者間のデータ交換は障害を受けることになる。即
ち、CDチェンジャーが故障した場合、電話TR/RX
ユニットからのデータは電話機に送出することができる
が、電話機から電話TR/RXユニットへのデータ交換
が中断されることになる。結果:電話の機能は障害を受
けることになる。
【0013】図2には、2つの冗長部分リングを備えた
変形されたD2Bオプチカルリングの1例が障害を受け
ていない状態において示されている。
変形されたD2Bオプチカルリングの1例が障害を受け
ていない状態において示されている。
【0014】光部分リングへの分割は光分岐器によって
行われる。このことから、障害時にもその機能を維持す
べきである加入者が存在するコア領域が生じる。更に、
主分岐Aおよび冗長分岐BおよびCが形成される。分岐
BおよびCには、データを受信するだけで、普通はデー
タを送出する必要がないバス加入者が存在している。こ
れにより正常作動時において、すべてのバス加入者の機
能が保証される。
行われる。このことから、障害時にもその機能を維持す
べきである加入者が存在するコア領域が生じる。更に、
主分岐Aおよび冗長分岐BおよびCが形成される。分岐
BおよびCには、データを受信するだけで、普通はデー
タを送出する必要がないバス加入者が存在している。こ
れにより正常作動時において、すべてのバス加入者の機
能が保証される。
【0015】障害を受けていない場合には、スレーブ6
および7の、下側の光分岐に対するデータ交換は行われ
ない。
および7の、下側の光分岐に対するデータ交換は行われ
ない。
【0016】図3には、図2のオプチカルD2B構成が
分岐Aにおける加入者が故障している場合について図示
されている。
分岐Aにおける加入者が故障している場合について図示
されている。
【0017】ここに図示されている例では、CDチェン
ジャーの故障が示されている。この障害を検出するため
に、例えばトランスペアレントなチャネルが使用される
(このチャネルは従来の用途では使用されない)。この
例において、リングはスレーブ6の中継機能の起動によ
って冗長的な分岐Bを介して閉成される。この手段によ
って、コア領域の機能は再び形成される。
ジャーの故障が示されている。この障害を検出するため
に、例えばトランスペアレントなチャネルが使用される
(このチャネルは従来の用途では使用されない)。この
例において、リングはスレーブ6の中継機能の起動によ
って冗長的な分岐Bを介して閉成される。この手段によ
って、コア領域の機能は再び形成される。
【0018】図4には、分岐Aおよび分岐Bにおける加
入者が故障した場合が例示されている。
入者が故障した場合が例示されている。
【0019】この場合、リングはスレーブ7の起動によ
って部分リングCを介して再び閉成される。従ってカー
ラジオおよび電話の機能は依然と維持されている。
って部分リングCを介して再び閉成される。従ってカー
ラジオおよび電話の機能は依然と維持されている。
【0020】従って、複数の冗長的分岐の導入によって
系は複数の分岐に故障があってもその安全が保証され
る。
系は複数の分岐に故障があってもその安全が保証され
る。
【0021】「トランスペアレントなチャネル」を介す
るエラー検出は例えば、主リングにおける加入者の1つ
からの信号が「トランスペアレントなチャネル」におい
て循環されかつ冗長的な部分リングの加入者によって監
視されるようにして行うことができる。
るエラー検出は例えば、主リングにおける加入者の1つ
からの信号が「トランスペアレントなチャネル」におい
て循環されかつ冗長的な部分リングの加入者によって監
視されるようにして行うことができる。
【0022】主リングに中断があると、この信号は部分
リングにおいてもはや受信することができない。このよ
うにした信号の消失によって、冗長的な部分リングにお
ける相応のスレーブの中継機能が起動される。この切換
能力は標準プロトコルモジュールにおいて既に含まれて
いるものであるので、この機能を実現するために付加的
なハードウェアコストは必要でない。
リングにおいてもはや受信することができない。このよ
うにした信号の消失によって、冗長的な部分リングにお
ける相応のスレーブの中継機能が起動される。この切換
能力は標準プロトコルモジュールにおいて既に含まれて
いるものであるので、この機能を実現するために付加的
なハードウェアコストは必要でない。
【図1】D2Bオプチカルリングの従来の構成例を示す
概略図である。
概略図である。
【図2】2つの冗長的な部分リングを有するD2Bオプ
チカルリングの構成例を障害のない状態において示す概
略図である。
チカルリングの構成例を障害のない状態において示す概
略図である。
【図3】2つの冗長的な部分リングを有するD2Bオプ
チカルリングの構成例を1つの分岐の加入者に障害があ
る状態において示す概略図である。
チカルリングの構成例を1つの分岐の加入者に障害があ
る状態において示す概略図である。
【図4】2つの冗長的な部分リングを有するD2Bオプ
チカルリングの構成例を2つの分岐の加入者に障害があ
る状態において示す概略図である。
チカルリングの構成例を2つの分岐の加入者に障害があ
る状態において示す概略図である。
A 主分岐、 B,C 冗長分岐
フロントページの続き (72)発明者 エーリヒ コーアス ドイツ連邦共和国 エスペルカンプ ヴァ イマーラー ヴェーク 4 (72)発明者 ディートマー ノヴァク ドイツ連邦共和国 エスペルカンプ マズ ーレンヴェーク 2
Claims (4)
- 【請求項1】 D2Bオプチカルに基づいているデータ
伝送系において、伝送路は冗長的に構成されており、標
準構成の、すべての加入者を含んでいる光リングが光分
岐器を使用して、相互接続されている部分リングに分割
されていることを特徴とするデータ伝送系。 - 【請求項2】 加入者はその機能/重要性に従って個々
の部分リングに割り当てられている請求項1記載の伝送
系。 - 【請求項3】 前記光部分リングの切換/起動のために
例えばトランスペアレントなチャネルにおいて伝送され
る検査信号が使用される請求項1または2記載の伝送
系。 - 【請求項4】 主リングにおける障害検出はマスターに
よって行われ、かつ該マスターはコントロールフレーム
の送出によって、(冗長的な)部分リングにおけるスレ
ーブを起動する請求項1から3までのいずれか1項記載
の伝送系。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19723274A DE19723274C2 (de) | 1997-06-04 | 1997-06-04 | Datenübertragungssystem |
| DE19723274.4 | 1997-06-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1117724A true JPH1117724A (ja) | 1999-01-22 |
| JP3096022B2 JP3096022B2 (ja) | 2000-10-10 |
Family
ID=7831280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10153182A Expired - Fee Related JP3096022B2 (ja) | 1997-06-04 | 1998-06-02 | データ伝送系 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0883264A1 (ja) |
| JP (1) | JP3096022B2 (ja) |
| DE (1) | DE19723274C2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006279279A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Fujitsu Ltd | データ中継装置および障害復旧方法 |
| US7239013B2 (en) | 2002-07-18 | 2007-07-03 | Hitachi Chemical Co., Ltd. | Multilayer wiring board, method for producing the same, semiconductor device and radio electronic device |
| JP2013243556A (ja) * | 2012-05-21 | 2013-12-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | リングネットワーク変更方法、リングネットワーク、及びリングノード |
| JP2015534758A (ja) * | 2012-09-19 | 2015-12-03 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツングRobert Bosch Gmbh | コンピュータネットワークを稼働する方法 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19914805C2 (de) | 1999-03-31 | 2001-04-26 | Becker Gmbh | Soundsystem für ein Kraftfahrzeug und Verfahren zur Initialisierung eines solchen |
| DE19922831C2 (de) | 1999-05-19 | 2002-01-24 | Ims Connector Systems Gmbh | Verfahren zur Einstellung des Koppelfaktors eines Streifenleitungsrichtkopplers und Streifenleitungsrichtkoppler |
| DE19935238C2 (de) | 1999-07-28 | 2002-06-13 | Daimler Chrysler Ag | Fahrzeug-Audiosystem |
| DE10103464B4 (de) * | 2001-01-25 | 2006-03-02 | Daimlerchrysler Ag | Fahrzeug-Audiosystem |
| JP2004048658A (ja) * | 2002-05-17 | 2004-02-12 | Yazaki Corp | 光通信システム、信号中継装置、光通信用コネクタ |
| FR2887099B1 (fr) * | 2005-06-13 | 2007-08-31 | Archean Technologies Soc Par A | Installation de diffusion de flux d'informations |
| DE102005035611C5 (de) * | 2005-07-29 | 2014-05-15 | Diehl Aerospace Gmbh | Busarchitektur sowie Verfahren zum Datenaustausch |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2175775A (en) * | 1985-05-28 | 1986-12-03 | Stc Plc | Data transmission system |
| JPS6229247A (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-07 | Nippon Soken Inc | 車両用ロ−カル・エリア・ネツトワ−ク |
| GB9226580D0 (en) * | 1992-12-21 | 1993-02-17 | D2B Systems Co Ltd | Local communications system with plural data channels |
| DE4328068C1 (de) * | 1993-08-20 | 1994-08-04 | Siemens Ag | Verfahren zum Ermitteln eines Ersatzweges in einem gedoppelten ringförmigen Kommunikationsnetz |
| DE19722189A1 (de) * | 1997-05-27 | 1998-12-03 | Bayerische Motoren Werke Ag | Verfahren zum Betrieb eines Ringbusses mit mehreren Teilnehmern sowie Vorrichtung zum Durchführen des Verfahrens |
-
1997
- 1997-06-04 DE DE19723274A patent/DE19723274C2/de not_active Expired - Fee Related
-
1998
- 1998-05-22 EP EP98109296A patent/EP0883264A1/de not_active Withdrawn
- 1998-06-02 JP JP10153182A patent/JP3096022B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7239013B2 (en) | 2002-07-18 | 2007-07-03 | Hitachi Chemical Co., Ltd. | Multilayer wiring board, method for producing the same, semiconductor device and radio electronic device |
| US7592250B2 (en) | 2002-07-18 | 2009-09-22 | Hitachi Chemical Company, Ltd. | Multilayer wiring board, manufacturing method thereof, semiconductor device, and wireless electronic device |
| JP2006279279A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Fujitsu Ltd | データ中継装置および障害復旧方法 |
| US8174963B2 (en) | 2005-03-28 | 2012-05-08 | Fujitsu Limited | Data relay apparatus and failure recovery method |
| JP2013243556A (ja) * | 2012-05-21 | 2013-12-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | リングネットワーク変更方法、リングネットワーク、及びリングノード |
| JP2015534758A (ja) * | 2012-09-19 | 2015-12-03 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツングRobert Bosch Gmbh | コンピュータネットワークを稼働する方法 |
| US10644989B2 (en) | 2012-09-19 | 2020-05-05 | Robert Bosch Gmbh | Method for running a computer network |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE19723274C2 (de) | 2000-05-25 |
| EP0883264A1 (de) | 1998-12-09 |
| JP3096022B2 (ja) | 2000-10-10 |
| DE19723274A1 (de) | 1998-12-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7406029B1 (en) | Fault tolerant optical data communication network having auto discovery | |
| US5003531A (en) | Survivable network using reverse protection ring | |
| JP4455993B2 (ja) | Wdm層をベースにしたochp装置及びその方法 | |
| CA2318046A1 (en) | Self-healing optical network | |
| JP4017395B2 (ja) | 混合光学wdmシステムの保護 | |
| JP3096022B2 (ja) | データ伝送系 | |
| JPS62245826A (ja) | レ−ザカツトオフ方式 | |
| JP2003501942A (ja) | 情報を送受信するための装置 | |
| EP0950298B1 (en) | Method and device for network protection | |
| JP2601193B2 (ja) | 光伝送方式 | |
| JP3354116B2 (ja) | 波長多重光通信網 | |
| JP2827735B2 (ja) | クロック切替方式 | |
| JP2867865B2 (ja) | 予備回線切替制御方式 | |
| JPH1188391A (ja) | ネットワーク管理システム | |
| JP3399901B2 (ja) | 光伝送ネットワークシステム | |
| JPH11355231A (ja) | 多重化端局装置 | |
| JPH0653980A (ja) | オーダワイヤ信号伝送方式 | |
| JP2903727B2 (ja) | 光lan伝送路二重化方式 | |
| JPH11313098A (ja) | 光lan装置 | |
| JPH1022961A (ja) | Adm装置を用いた1対n光ラインスイッチシステム | |
| JPH10320306A (ja) | 複数のサブスクライバーを有する車両用のデータバス | |
| US20060067211A1 (en) | Node device, communication system and method for redundancy configuration | |
| JP2001358655A (ja) | 障害回避機能付きadm光伝送装置並びに光ネットワーク | |
| JPH04127744A (ja) | Admリングのサービス継続方法 | |
| JPS6148249A (ja) | 回線切替装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |