JPH1118366A - エレベータ - Google Patents
エレベータInfo
- Publication number
- JPH1118366A JPH1118366A JP16688297A JP16688297A JPH1118366A JP H1118366 A JPH1118366 A JP H1118366A JP 16688297 A JP16688297 A JP 16688297A JP 16688297 A JP16688297 A JP 16688297A JP H1118366 A JPH1118366 A JP H1118366A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- elevator
- electric motor
- magnetic field
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】薄形巻上機においては、電動機によりトラクシ
ョンシーブを直接駆動するため低速大トルク形の電動機
となり、電動機直径の増大,ブレーキ容量の増大といっ
た問題が生じている。 【解決手段】本発明では、電動機が歯車減速機を介して
トラクションシーブを駆動するように薄形電動機内部に
歯車減速機を組み込み、一体に形成することにある。
ョンシーブを直接駆動するため低速大トルク形の電動機
となり、電動機直径の増大,ブレーキ容量の増大といっ
た問題が生じている。 【解決手段】本発明では、電動機が歯車減速機を介して
トラクションシーブを駆動するように薄形電動機内部に
歯車減速機を組み込み、一体に形成することにある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はエレベータシステム
の巻上機に関わり、特に巻上機の設置面積を低減するの
に好適な、巻上機の構成方法に関する。
の巻上機に関わり、特に巻上機の設置面積を低減するの
に好適な、巻上機の構成方法に関する。
【0002】
【従来の技術】エレベータ用巻上機においては、設置ス
ペースの狭隘化などに対応するため、巻上機の大幅な小
形化が望まれている。特に軸方向寸法を小形化した、い
わゆる薄形巻上機に対する要求は強く、特開平8−37764
号公報に示されるような、永久磁石を使用した薄形電動
機による直動巻上機などが開発されてきた。
ペースの狭隘化などに対応するため、巻上機の大幅な小
形化が望まれている。特に軸方向寸法を小形化した、い
わゆる薄形巻上機に対する要求は強く、特開平8−37764
号公報に示されるような、永久磁石を使用した薄形電動
機による直動巻上機などが開発されてきた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述の薄形巻
上機においては、電動機によりトラクションシーブを直
接駆動するため低速大トルク形の電動機となり、電動機
直径の増大,ブレーキ容量の増大といった問題が生じて
いる。
上機においては、電動機によりトラクションシーブを直
接駆動するため低速大トルク形の電動機となり、電動機
直径の増大,ブレーキ容量の増大といった問題が生じて
いる。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明では、電動機が歯
車減速機を介してトラクションシーブを駆動することに
よって、前述の課題を解決する。すなわち、薄形電動機
内部に歯車減速機を組み込み、一体に形成することによ
って、電動機を高速低トルク形とし、軸方向寸法が小さ
いという薄形電動機のメリットを失わせずに、電動機本
体及びブレーキを小形化し、設置面積の小さなエレベー
タ用巻上機を提供する。また本発明では、永久磁石を使
用した直動巻上機と比較して、高価な磁性材料の使用量
を低減し、駆動用永久磁石の吸引力を小さくすることに
よって、低コストかつ組立ての容易なエレベータ用巻上
機を提供する。
車減速機を介してトラクションシーブを駆動することに
よって、前述の課題を解決する。すなわち、薄形電動機
内部に歯車減速機を組み込み、一体に形成することによ
って、電動機を高速低トルク形とし、軸方向寸法が小さ
いという薄形電動機のメリットを失わせずに、電動機本
体及びブレーキを小形化し、設置面積の小さなエレベー
タ用巻上機を提供する。また本発明では、永久磁石を使
用した直動巻上機と比較して、高価な磁性材料の使用量
を低減し、駆動用永久磁石の吸引力を小さくすることに
よって、低コストかつ組立ての容易なエレベータ用巻上
機を提供する。
【0005】即ち、本発明によれば、電動機直径が小さ
く、ブレーキがコンパクトな薄形巻上機が提供される。
さらに、本発明によれば、低コストかつ組立ての容易な
薄形巻上機が提供される。
く、ブレーキがコンパクトな薄形巻上機が提供される。
さらに、本発明によれば、低コストかつ組立ての容易な
薄形巻上機が提供される。
【0006】
(実施例1)本発明によるエレベータ用巻上機の第1の
実施例を図1に示す。磁界発生手段1Aはロータ2の内
周面と一体に形成されており、円筒状のステータ3と、
この外周面に一体に形成され、該磁界発生手段と対にな
る磁界発生手段1Bにより、電動機を構成している。磁
界発生手段としては、永久磁石と、コイル及び鉄心を用
いるのが好適である。永久磁石は、ロータあるいはステ
ータのいずれに固定されていてもかまわない。ロータは
ロータ軸4と一体あるいは嵌合されてなり、ロータ軸と
同軸上にはブレーキ5と太陽歯車6が設けられている。
ステータの内周面には内歯7が形成されており、内歯及
び太陽歯車の両者とかみあう遊星歯車8、及び遊星歯車
を回転自在に支持するキャリヤ9とあわせて、遊星歯車
装置を構成している。キャリヤは、軸受10A及び10
Bによって回転自在に支持されたシーブ軸11と接続さ
れており、シーブ軸はシーブ12と嵌合されている。軸
受10A及び10Bはベース13により支持されてお
り、該ベースは電動機下ケース14A及び電動機上ケー
ス14Bとともに電動機ケースを構成している。
実施例を図1に示す。磁界発生手段1Aはロータ2の内
周面と一体に形成されており、円筒状のステータ3と、
この外周面に一体に形成され、該磁界発生手段と対にな
る磁界発生手段1Bにより、電動機を構成している。磁
界発生手段としては、永久磁石と、コイル及び鉄心を用
いるのが好適である。永久磁石は、ロータあるいはステ
ータのいずれに固定されていてもかまわない。ロータは
ロータ軸4と一体あるいは嵌合されてなり、ロータ軸と
同軸上にはブレーキ5と太陽歯車6が設けられている。
ステータの内周面には内歯7が形成されており、内歯及
び太陽歯車の両者とかみあう遊星歯車8、及び遊星歯車
を回転自在に支持するキャリヤ9とあわせて、遊星歯車
装置を構成している。キャリヤは、軸受10A及び10
Bによって回転自在に支持されたシーブ軸11と接続さ
れており、シーブ軸はシーブ12と嵌合されている。軸
受10A及び10Bはベース13により支持されてお
り、該ベースは電動機下ケース14A及び電動機上ケー
ス14Bとともに電動機ケースを構成している。
【0007】永久磁石電動機を用いて直動形巻上機を構
成すると、低速大トルク電動機とする必要から、一般に
は電動機の直径がシーブ直径を上回ってしまう。しか
し、本発明によれば電動機は高速低トルクのものでよい
ので、電動機直径を小さくできる。また、電動機のロー
タ軸と同軸に設けられたブレーキにより制動を行うの
で、制動トルクが小さくて済み、ブレーキもコンパクト
となる。さらに、ロータ軸に接続された遊星歯車装置
は、歯車箱がさらに電動機ケースで覆われているので、
歯車のかみあい騒音は極めて小さくなる。あわせて、直
動形と比べて高価な磁性材料の必要量が少ないため、製
造コストが低く、かつ永久磁石の吸引力が小さいため、
組立てが容易となる。
成すると、低速大トルク電動機とする必要から、一般に
は電動機の直径がシーブ直径を上回ってしまう。しか
し、本発明によれば電動機は高速低トルクのものでよい
ので、電動機直径を小さくできる。また、電動機のロー
タ軸と同軸に設けられたブレーキにより制動を行うの
で、制動トルクが小さくて済み、ブレーキもコンパクト
となる。さらに、ロータ軸に接続された遊星歯車装置
は、歯車箱がさらに電動機ケースで覆われているので、
歯車のかみあい騒音は極めて小さくなる。あわせて、直
動形と比べて高価な磁性材料の必要量が少ないため、製
造コストが低く、かつ永久磁石の吸引力が小さいため、
組立てが容易となる。
【0008】(実施例2)本発明によるエレベータ用巻
上機の第2の実施例を図2に示す。磁界発生手段1Aは
ロータ2の外周面に一体に形成されており、該磁界発生
手段と対になる磁界発生手段1Bが、電動機ケース15
の内周面に一体に形成されている。ここで、磁界発生手
段1A及び1Bは、ロータ軸方向に複数列形成されてい
てもよい。これ以外の構成は、実施例1と共通なので、
説明を省略する。
上機の第2の実施例を図2に示す。磁界発生手段1Aは
ロータ2の外周面に一体に形成されており、該磁界発生
手段と対になる磁界発生手段1Bが、電動機ケース15
の内周面に一体に形成されている。ここで、磁界発生手
段1A及び1Bは、ロータ軸方向に複数列形成されてい
てもよい。これ以外の構成は、実施例1と共通なので、
説明を省略する。
【0009】本実施例において、磁界発生手段はロータ
外周面、及びステータ内周面に形成されているので、実
施例1よりも磁界発生手段の設置面積及び軸中心からの
距離が大きく、より大きなトルクを発生することができ
る。
外周面、及びステータ内周面に形成されているので、実
施例1よりも磁界発生手段の設置面積及び軸中心からの
距離が大きく、より大きなトルクを発生することができ
る。
【0010】(実施例3)本発明によるエレベータ用巻
上機の第3の実施例を図3に示す。ロータ2は、ロータ
軸4と一体あるいは嵌合されてなり、ロータ上には磁界
発生手段1Aが、ロータを回転させるための磁界を、ロ
ータ軸方向に発生させ得る位置に、一体に形成されてい
る。該磁界発生手段と対になる磁界発生手段1Bは、電
動機ケースを兼ねたステータ15上に一体に形成されて
おり、ロータとあわせて電動機を構成している。磁界発
生手段をこのように配置すると、磁界発生手段1A及び
1Bのギャップで構成される空間は、ロータの軸直角平
面内に存在するようになる。ブレーキ5、遊星歯車装置
6,7,8,9、軸受10A,10B、シーブ軸11,
シーブ12,ベース13の構成は、実施例1と共通なの
で、説明を省略する。遊星歯車装置の外周部18は、ベ
ースとあわせて歯車箱を構成している。
上機の第3の実施例を図3に示す。ロータ2は、ロータ
軸4と一体あるいは嵌合されてなり、ロータ上には磁界
発生手段1Aが、ロータを回転させるための磁界を、ロ
ータ軸方向に発生させ得る位置に、一体に形成されてい
る。該磁界発生手段と対になる磁界発生手段1Bは、電
動機ケースを兼ねたステータ15上に一体に形成されて
おり、ロータとあわせて電動機を構成している。磁界発
生手段をこのように配置すると、磁界発生手段1A及び
1Bのギャップで構成される空間は、ロータの軸直角平
面内に存在するようになる。ブレーキ5、遊星歯車装置
6,7,8,9、軸受10A,10B、シーブ軸11,
シーブ12,ベース13の構成は、実施例1と共通なの
で、説明を省略する。遊星歯車装置の外周部18は、ベ
ースとあわせて歯車箱を構成している。
【0011】本実施例において、磁界発生手段はロータ
軸方向に磁界を発生するように配置されており、歯車箱
がベースと一体化されているため、大幅に巻上機構造が
単純化され、製造コストの低減及び組立て工程の短縮が
図れる。
軸方向に磁界を発生するように配置されており、歯車箱
がベースと一体化されているため、大幅に巻上機構造が
単純化され、製造コストの低減及び組立て工程の短縮が
図れる。
【0012】(実施例4)本発明によるエレベータ用巻
上機の第4の実施例を図4に示す。実施例3と同一構成
の電動機のロータ軸4には、太陽歯車の代わりに小歯車
16Aが設けられており、該小歯車とかみあう大歯車1
6Bとあわせて、はすば歯車装置を形成している。大歯
車は、軸受10A及び10Bによって回転自在に支持さ
れたシーブ軸11と接続されており、シーブ軸はシーブ
12と嵌合されている。軸受10A及び10Bはベース
13により支持されており、該ベースは歯車箱下ケース
17A及び上ケース17Bとともに歯車箱を構成してい
る。
上機の第4の実施例を図4に示す。実施例3と同一構成
の電動機のロータ軸4には、太陽歯車の代わりに小歯車
16Aが設けられており、該小歯車とかみあう大歯車1
6Bとあわせて、はすば歯車装置を形成している。大歯
車は、軸受10A及び10Bによって回転自在に支持さ
れたシーブ軸11と接続されており、シーブ軸はシーブ
12と嵌合されている。軸受10A及び10Bはベース
13により支持されており、該ベースは歯車箱下ケース
17A及び上ケース17Bとともに歯車箱を構成してい
る。
【0013】本実施例では、電動機からの出力をはすば
歯車装置によって減速している。はすば歯車装置は遊星
歯車装置と比べ、比較的大きくねじれ角を設定できるの
で、発生する振動騒音は非常に小さくなる。また、巻上
機1機あたりの歯車個数も減少するので、製造コストの
低減及び組立て工程の短縮が図れる。
歯車装置によって減速している。はすば歯車装置は遊星
歯車装置と比べ、比較的大きくねじれ角を設定できるの
で、発生する振動騒音は非常に小さくなる。また、巻上
機1機あたりの歯車個数も減少するので、製造コストの
低減及び組立て工程の短縮が図れる。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、薄形電動機内部、ある
いは電動機に付随させて歯車装置を配置することによ
り、制御が簡単であり、電動機直径が小さく、ブレーキ
がコンパクトな薄形巻上機が提供される。さらに本発明
によれば、高価な磁性材料の使用料を低減することによ
り、低コストかつ組立ての容易な薄形巻上機が提供され
る。
いは電動機に付随させて歯車装置を配置することによ
り、制御が簡単であり、電動機直径が小さく、ブレーキ
がコンパクトな薄形巻上機が提供される。さらに本発明
によれば、高価な磁性材料の使用料を低減することによ
り、低コストかつ組立ての容易な薄形巻上機が提供され
る。
【図1】第1の実施例の側面図。
【図2】第2の実施例の側面図。
【図3】第3の実施例の側面図。
【図4】第4の実施例の側面図。
1A,1B…磁界発生手段、2…ロータ、3…ステー
タ、4…ロータ軸、5…ブレーキ、6…太陽歯車、7…
内歯、8…遊星歯車、9…キャリヤ、10A,10B…
軸受、11…シーブ軸、12…シーブ、13…ベース、
14A,14B…電動機ケース、15…ステータ、16
A…小歯車、16B…大歯車、17A,17B,18…
歯車箱。
タ、4…ロータ軸、5…ブレーキ、6…太陽歯車、7…
内歯、8…遊星歯車、9…キャリヤ、10A,10B…
軸受、11…シーブ軸、12…シーブ、13…ベース、
14A,14B…電動機ケース、15…ステータ、16
A…小歯車、16B…大歯車、17A,17B,18…
歯車箱。
Claims (7)
- 【請求項1】トラクションシーブと、シーブ軸と、歯車
装置と、電動機を備えたエレベータ用巻上機において、
電動機の磁界発生手段が、歯車装置の外周に沿って配置
されていることを特徴とするエレベータ。 - 【請求項2】トラクションシーブと、シーブ軸と、歯車
装置と、電動機を備えたエレベータ用巻上機において、
歯車装置が、電動機のロータ内部に配置されていること
を特徴とするエレベータ。 - 【請求項3】トラクションシーブと、シーブ軸と、歯車
装置と、電動機を備えたエレベータ用巻上機において、
電動機の磁界発生手段による、ロータを駆動するための
磁界の主成分が、ロータ軸方向に発生することを特徴と
したエレベータ。 - 【請求項4】トラクションシーブと、シーブ軸と、歯車
装置と、電動機を備えたエレベータ用巻上機において、
電動機のロータ側磁界発生手段と、ステータ側磁界発生
手段のギャップによって構成される空間が、ロータの軸
直角平面内にあることを特徴としたエレベータ。 - 【請求項5】トラクションシーブと、シーブ軸と、歯車
装置と、電動機を備えたエレベータ用巻上機において、
電動機が永久磁石を使用した同期電動機であることを特
徴とするエレベータ。 - 【請求項6】永久磁石電動機で駆動されるエレベータ用
巻上機において、遊星歯車装置を備えたことを特徴とす
るエレベータ。 - 【請求項7】永久磁石電動機で駆動されるエレベータ用
巻上機において、はすば歯車装置を備えたことを特徴と
するエレベータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16688297A JPH1118366A (ja) | 1997-06-24 | 1997-06-24 | エレベータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16688297A JPH1118366A (ja) | 1997-06-24 | 1997-06-24 | エレベータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1118366A true JPH1118366A (ja) | 1999-01-22 |
Family
ID=15839374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16688297A Pending JPH1118366A (ja) | 1997-06-24 | 1997-06-24 | エレベータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1118366A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002314846A (ja) * | 2001-04-09 | 2002-10-25 | Toshiba Corp | 撮像装置および駆動装置 |
| JP2016050660A (ja) * | 2014-09-02 | 2016-04-11 | 三菱電機株式会社 | 回転体の固定方法、及びエレベータ用巻上機 |
| CN109095336A (zh) * | 2018-11-09 | 2018-12-28 | 浙江弗尔德驱动科技有限公司 | 用于别墅电梯驱动的永磁同步强制驱动曳引机 |
-
1997
- 1997-06-24 JP JP16688297A patent/JPH1118366A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002314846A (ja) * | 2001-04-09 | 2002-10-25 | Toshiba Corp | 撮像装置および駆動装置 |
| US6707189B2 (en) | 2001-04-09 | 2004-03-16 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Image pickup apparatus and driving apparatus |
| JP2016050660A (ja) * | 2014-09-02 | 2016-04-11 | 三菱電機株式会社 | 回転体の固定方法、及びエレベータ用巻上機 |
| CN109095336A (zh) * | 2018-11-09 | 2018-12-28 | 浙江弗尔德驱动科技有限公司 | 用于别墅电梯驱动的永磁同步强制驱动曳引机 |
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