JPH1118892A - 陳列スタンド - Google Patents
陳列スタンドInfo
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- JPH1118892A JPH1118892A JP18094197A JP18094197A JPH1118892A JP H1118892 A JPH1118892 A JP H1118892A JP 18094197 A JP18094197 A JP 18094197A JP 18094197 A JP18094197 A JP 18094197A JP H1118892 A JPH1118892 A JP H1118892A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 6
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 2
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Display Racks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 限られた陳列スペースに陳列物を効率良く且
つ見栄え良く陳列することができ、しかも陳列物が傷つ
いたり破損したりすることがなく、陳列物の出し入れも
容易で、掃除の際にも陳列物を汚すことがない陳列スタ
ンドを提供する。 【解決手段】 両側に垂直方向に延びる一対の支持柱1
1,12を備えた背面フレーム1は、その下端部を脚部
フレーム2によって支持される。背面フレーム1の一対
の支持柱11,12には、それぞれ前方に突出して陳列
物であるこたつ又はテーブルがそれぞれ載置される複数
対の支持アーム3a〜3c,4a〜4cが固定されてい
る。支持アーム3a〜3c,4a〜4cの各対は背面フ
レーム1に沿って上下方向に多段に配置され、少なくと
も先端及び基端部が保護材32,33,42,43によ
り被覆されている。
つ見栄え良く陳列することができ、しかも陳列物が傷つ
いたり破損したりすることがなく、陳列物の出し入れも
容易で、掃除の際にも陳列物を汚すことがない陳列スタ
ンドを提供する。 【解決手段】 両側に垂直方向に延びる一対の支持柱1
1,12を備えた背面フレーム1は、その下端部を脚部
フレーム2によって支持される。背面フレーム1の一対
の支持柱11,12には、それぞれ前方に突出して陳列
物であるこたつ又はテーブルがそれぞれ載置される複数
対の支持アーム3a〜3c,4a〜4cが固定されてい
る。支持アーム3a〜3c,4a〜4cの各対は背面フ
レーム1に沿って上下方向に多段に配置され、少なくと
も先端及び基端部が保護材32,33,42,43によ
り被覆されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、少ない陳列スペ
ースにこたつ、テーブル等の陳列物を効率良く陳列する
ための陳列スタンドに関する。
ースにこたつ、テーブル等の陳列物を効率良く陳列する
ための陳列スタンドに関する。
【0002】
【従来の技術】こたつやテーブル等は、店頭での陳列に
際して比較的大きな平面的スペースをとることから、従
来は、複数のこたつやテーブルを、大きなものは下側
に、小さなものは上側にして多段に積み重ねて陳列する
ことがなされている。しかしながら、このような陳列方
法であると、下側の商品の確認が困難であるばかりか、
商品の重量で下側の商品が傷ついたり破損したりすると
いう問題がある。また、下側の商品を取り出す際には、
上に重ねた商品を全て移動させるための作業が必要にな
る。更には、最下段の商品は陳列スペースの床面に直接
載置されることになるので、モップなどで床を掃除する
際に商品を汚してしまうという問題もある。
際して比較的大きな平面的スペースをとることから、従
来は、複数のこたつやテーブルを、大きなものは下側
に、小さなものは上側にして多段に積み重ねて陳列する
ことがなされている。しかしながら、このような陳列方
法であると、下側の商品の確認が困難であるばかりか、
商品の重量で下側の商品が傷ついたり破損したりすると
いう問題がある。また、下側の商品を取り出す際には、
上に重ねた商品を全て移動させるための作業が必要にな
る。更には、最下段の商品は陳列スペースの床面に直接
載置されることになるので、モップなどで床を掃除する
際に商品を汚してしまうという問題もある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、このような
問題点に鑑みなされたもので、限られた陳列スペースに
陳列物を効率良く且つ見栄え良く陳列することができ、
しかも陳列物が傷ついたり破損したりすることがなく、
陳列物の出し入れも容易で、掃除の際にも陳列物を汚す
ことがない陳列スタンドを提供することを目的とする。
問題点に鑑みなされたもので、限られた陳列スペースに
陳列物を効率良く且つ見栄え良く陳列することができ、
しかも陳列物が傷ついたり破損したりすることがなく、
陳列物の出し入れも容易で、掃除の際にも陳列物を汚す
ことがない陳列スタンドを提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、両側に垂直
方向に延びる一対の支持柱を備えた背面フレームと、こ
の背面フレームを下端部で支持する脚部フレームと、前
記背面フレームの前記一対の支持柱にそれぞれ対になっ
て固定されて前方に突出すると共に、前記各対が前記背
面フレームに沿って上下方向に多段に配置され、少なく
とも先端及び基端部が保護材により被覆されて、陳列物
であるこたつ又はテーブルがそれぞれ載置される複数対
の支持アームとを備えたことを特徴とする。
方向に延びる一対の支持柱を備えた背面フレームと、こ
の背面フレームを下端部で支持する脚部フレームと、前
記背面フレームの前記一対の支持柱にそれぞれ対になっ
て固定されて前方に突出すると共に、前記各対が前記背
面フレームに沿って上下方向に多段に配置され、少なく
とも先端及び基端部が保護材により被覆されて、陳列物
であるこたつ又はテーブルがそれぞれ載置される複数対
の支持アームとを備えたことを特徴とする。
【0005】この発明によれば、背面フレームの両側の
一対の支持柱から前方に延びる多段配置された支持アー
ムの対に、それぞれこたつ、テーブル等の陳列物を載置
することにより、陳列物同士が直接接触するのを防止し
つつ、陳列物を上下方向に多段に陳列することが可能に
なる。このため、限られた陳列スペースに陳列物を効率
良く且つ見栄え良く陳列することができ、しかも陳列物
同士が直接接触することがないうえ保護材が設けられて
いるため、陳列物が傷ついたり破損したりすることがな
く、陳列物の出し入れも容易で、最下段の陳列物も支持
アーム上に載置されて床面に直接接触しないので、掃除
の際に陳列物を汚すことがない。
一対の支持柱から前方に延びる多段配置された支持アー
ムの対に、それぞれこたつ、テーブル等の陳列物を載置
することにより、陳列物同士が直接接触するのを防止し
つつ、陳列物を上下方向に多段に陳列することが可能に
なる。このため、限られた陳列スペースに陳列物を効率
良く且つ見栄え良く陳列することができ、しかも陳列物
同士が直接接触することがないうえ保護材が設けられて
いるため、陳列物が傷ついたり破損したりすることがな
く、陳列物の出し入れも容易で、最下段の陳列物も支持
アーム上に載置されて床面に直接接触しないので、掃除
の際に陳列物を汚すことがない。
【0006】少なくとも最上段の支持アームの対が、前
方が下がるように傾斜し、その先端に陳列物の滑り落ち
を防止するためのストッパが設けられていると、高い位
置に陳列された陳列物の上面を前方から確認することが
できるので、陳列効果が更に向上する。また、一対の支
持柱が、各段の支持アームの上下方向の位置を調整可能
な調整機構を有するものであると、様々な足の長さのこ
たつやテーブルの陳列が可能になる。
方が下がるように傾斜し、その先端に陳列物の滑り落ち
を防止するためのストッパが設けられていると、高い位
置に陳列された陳列物の上面を前方から確認することが
できるので、陳列効果が更に向上する。また、一対の支
持柱が、各段の支持アームの上下方向の位置を調整可能
な調整機構を有するものであると、様々な足の長さのこ
たつやテーブルの陳列が可能になる。
【0007】本発明はまた、各段の支持アームの対に着
脱自在に取り付けられて、支持アームの対に載置された
陳列物の付属物を前方から確認可能に載置するための陳
列トレイを更に設けるようにすると、例えばこたつのヒ
ータをこの陳列トレイ上に収容することで、ヒータにつ
いても見易く陳列させることができる。
脱自在に取り付けられて、支持アームの対に載置された
陳列物の付属物を前方から確認可能に載置するための陳
列トレイを更に設けるようにすると、例えばこたつのヒ
ータをこの陳列トレイ上に収容することで、ヒータにつ
いても見易く陳列させることができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して、この発明
の実施例を説明する。図1は、一実施例による陳列スタ
ンドの組立状態を示している。この陳列スタンドは、垂
直方向に延びる背面フレーム1と、この背面フレーム1
を下端部で支持する脚部フレーム2と、背面フレーム1
の両側の垂直に延びる一対の支持柱11,12から前方
にそれぞれ延びる上下方向に多段(この例では3段)配
置された支持アーム3a〜3c,4a〜4cとにより構
成されている。
の実施例を説明する。図1は、一実施例による陳列スタ
ンドの組立状態を示している。この陳列スタンドは、垂
直方向に延びる背面フレーム1と、この背面フレーム1
を下端部で支持する脚部フレーム2と、背面フレーム1
の両側の垂直に延びる一対の支持柱11,12から前方
にそれぞれ延びる上下方向に多段(この例では3段)配
置された支持アーム3a〜3c,4a〜4cとにより構
成されている。
【0009】背面フレーム1は、矩形フレーム13の両
側に支持柱11,12をネジ等で固定することにより構
成される。支持柱11,12は、それぞれ内柱14と外
筒15とからなる分割体を上下方向に連結して構成さ
れ、下側の内柱14の上端に上側の外筒15の下端をは
め込み、内柱14に穿設された複数の孔16の任意の一
つにネジ17を差し込むことにより、支持アーム3a〜
3c,4a〜4cの上下方向の調整が可能な調整機構を
形成している。
側に支持柱11,12をネジ等で固定することにより構
成される。支持柱11,12は、それぞれ内柱14と外
筒15とからなる分割体を上下方向に連結して構成さ
れ、下側の内柱14の上端に上側の外筒15の下端をは
め込み、内柱14に穿設された複数の孔16の任意の一
つにネジ17を差し込むことにより、支持アーム3a〜
3c,4a〜4cの上下方向の調整が可能な調整機構を
形成している。
【0010】脚部フレーム2は、支持柱11,12の下
端部に溶接等によって固定され、リブ21,22によっ
て補強された前方に延びる一対のフレーム23,24
と、これらフレーム23,24をネジ25によって相互
に固定する矩形フレーム26とにより構成されている。
端部に溶接等によって固定され、リブ21,22によっ
て補強された前方に延びる一対のフレーム23,24
と、これらフレーム23,24をネジ25によって相互
に固定する矩形フレーム26とにより構成されている。
【0011】支持アーム3a〜3c,4a〜4cは、そ
れぞれ支持柱11,12の外筒15の部分にその基端部
が溶接され、且つ梁31,41によって荷重方向に対し
て補強されている。各支持アーム3a〜3c,4a〜4
cの先端部及び基端部には、陳列物に傷をつけないため
の保護材としてラバー32,33,42,43がそれぞ
れ被覆されている。また、支持柱11,12の支持アー
ム3b,3c,4b,4cとの接合部の上側にも保護用
のラバー34,44が添設されている。最上段の支持ア
ーム3a,4aは、前方が下がるように傾斜しており、
その先端には、陳列物がずれ落ちるのを防止するための
ストッパ35,45が設けられている。このストッパ3
5,45にも同様の保護材が被覆される。
れぞれ支持柱11,12の外筒15の部分にその基端部
が溶接され、且つ梁31,41によって荷重方向に対し
て補強されている。各支持アーム3a〜3c,4a〜4
cの先端部及び基端部には、陳列物に傷をつけないため
の保護材としてラバー32,33,42,43がそれぞ
れ被覆されている。また、支持柱11,12の支持アー
ム3b,3c,4b,4cとの接合部の上側にも保護用
のラバー34,44が添設されている。最上段の支持ア
ーム3a,4aは、前方が下がるように傾斜しており、
その先端には、陳列物がずれ落ちるのを防止するための
ストッパ35,45が設けられている。このストッパ3
5,45にも同様の保護材が被覆される。
【0012】図2は、この陳列スタンドに陳列物として
こたつ5a〜5cを陳列した様子を正面から見た図であ
る。この図から明らかなように、この陳列スタンドによ
れば、限られた陳列スペースにこたつ5a〜5cを効率
良く且つ見栄え良く陳列することができ、しかもこたつ
5a〜5c同士が直接接触することがないため、こたつ
5a〜5cが傷ついたり破損したりすることがなく、下
側のこたつ5b,5cの出し入れも難なく行える。ま
た、最下段のこたつ5cも支持アーム3c,4c上に載
置されて床面に直接接触しないので、掃除の際に陳列物
を汚すことがない。支持アーム3a〜3c,4a〜4c
の上下方向の間隔を適宜調整することにより、こたつ5
b,5cをこたつ布団6b,6cと一緒に陳列すること
も可能である。
こたつ5a〜5cを陳列した様子を正面から見た図であ
る。この図から明らかなように、この陳列スタンドによ
れば、限られた陳列スペースにこたつ5a〜5cを効率
良く且つ見栄え良く陳列することができ、しかもこたつ
5a〜5c同士が直接接触することがないため、こたつ
5a〜5cが傷ついたり破損したりすることがなく、下
側のこたつ5b,5cの出し入れも難なく行える。ま
た、最下段のこたつ5cも支持アーム3c,4c上に載
置されて床面に直接接触しないので、掃除の際に陳列物
を汚すことがない。支持アーム3a〜3c,4a〜4c
の上下方向の間隔を適宜調整することにより、こたつ5
b,5cをこたつ布団6b,6cと一緒に陳列すること
も可能である。
【0013】最上段の支持アーム3a,4aは、前方に
傾斜しているため、最上段のこたつ5aの上面も前方か
ら難なく確認することができる。また、ストッパ35,
45が設けられているため、天板7等がずれ落ちたりす
るのを防止することができる。
傾斜しているため、最上段のこたつ5aの上面も前方か
ら難なく確認することができる。また、ストッパ35,
45が設けられているため、天板7等がずれ落ちたりす
るのを防止することができる。
【0014】更に、この陳列スタンドでは、例えば図3
に示すような陳列トレイ8を設け、この陳列トレイ8の
両側から延びる連結アーム81〜84の先端を、図1に
示す各支持アーム3a〜3c,4a〜4cの例えば内側
の側面に設けた孔37に差し込むことにより、陳列トレ
イ8を前方に傾斜するように支持アーム3a〜3c,4
a〜4cに装着することができる。
に示すような陳列トレイ8を設け、この陳列トレイ8の
両側から延びる連結アーム81〜84の先端を、図1に
示す各支持アーム3a〜3c,4a〜4cの例えば内側
の側面に設けた孔37に差し込むことにより、陳列トレ
イ8を前方に傾斜するように支持アーム3a〜3c,4
a〜4cに装着することができる。
【0015】これにより、図2に示すように、陳列トレ
イ8にヒータ9等を収容することで前面から確認可能な
状態でヒータ9を見易く陳列することができる。
イ8にヒータ9等を収容することで前面から確認可能な
状態でヒータ9を見易く陳列することができる。
【0016】なお、本発明は上述した実施例に限定され
るものではない。例えば、上述した陳列スタンドを2台
背中合わせに配置して、これら2台の陳列スタンドの背
面フレーム1同士をボルトとナットで連結すれば、陳列
スタンドの安定性が更に増すという効果がある。
るものではない。例えば、上述した陳列スタンドを2台
背中合わせに配置して、これら2台の陳列スタンドの背
面フレーム1同士をボルトとナットで連結すれば、陳列
スタンドの安定性が更に増すという効果がある。
【0017】
【発明の効果】以上述べたようにこの発明によれば、限
られた陳列スペースに陳列物を効率良く且つ見栄え良く
陳列することができ、しかも陳列物が傷ついたり破損し
たりすることがなく、陳列物の出し入れも容易で、掃除
の際にも陳列物を汚すことがない陳列スタンドを提供す
ることができる。
られた陳列スペースに陳列物を効率良く且つ見栄え良く
陳列することができ、しかも陳列物が傷ついたり破損し
たりすることがなく、陳列物の出し入れも容易で、掃除
の際にも陳列物を汚すことがない陳列スタンドを提供す
ることができる。
【図1】 この発明の一実施例による陳列スタンドの外
観を示す斜視図である。
観を示す斜視図である。
【図2】 同スタンドによる陳列状態を示す正面図であ
る。
る。
【図3】 同スタンドに取付可能な陳列トレイを示す斜
視図である。
視図である。
1…背面フレーム、2…脚部フレーム、3a〜3c,4
a〜4c…支持アーム、支持柱…11,12。
a〜4c…支持アーム、支持柱…11,12。
Claims (4)
- 【請求項1】 両側に垂直方向に延びる一対の支持柱を
備えた背面フレームと、 この背面フレームを下端部で支持する脚部フレームと、 前記背面フレームの前記一対の支持柱にそれぞれ対にな
って固定されて前方に突出すると共に、前記各対が前記
背面フレームに沿って上下方向に多段に配置され、少な
くとも先端及び基端部が保護材により被覆されて、陳列
物であるこたつ又はテーブルがそれぞれ載置される複数
対の支持アームとを備えたことを特徴とする陳列スタン
ド。 - 【請求項2】 少なくとも最上段の前記支持アームの対
は、前方が下がるように傾斜し、その先端に前記陳列物
の滑り落ちを防止するためのストッパが設けられている
ことを特徴とする請求項1記載の陳列スタンド。 - 【請求項3】 前記一対の支持柱は、前記各段の支持ア
ームの上下方向の位置を調整可能な調整機構を有するも
のであることを特徴とする請求項1又は2記載の陳列ス
タンド。 - 【請求項4】 前記各段の支持アームの対に着脱自在に
取り付けられて、前記支持アームの対に載置された前記
陳列物の付属物を前方から確認可能に載置するための陳
列トレイを更に設けたことを特徴とする請求項1〜3の
いずれか1項記載の陳列スタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18094197A JPH1118892A (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | 陳列スタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18094197A JPH1118892A (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | 陳列スタンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1118892A true JPH1118892A (ja) | 1999-01-26 |
Family
ID=16091964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18094197A Pending JPH1118892A (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | 陳列スタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1118892A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008136744A (ja) * | 2006-12-04 | 2008-06-19 | Roiyaru:Kk | 陳列棚用ブラケットの保護装置 |
| US7768399B2 (en) | 2004-12-07 | 2010-08-03 | Inventory Systems Gmbh | Holder for at least one object |
-
1997
- 1997-07-07 JP JP18094197A patent/JPH1118892A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7768399B2 (en) | 2004-12-07 | 2010-08-03 | Inventory Systems Gmbh | Holder for at least one object |
| JP2008136744A (ja) * | 2006-12-04 | 2008-06-19 | Roiyaru:Kk | 陳列棚用ブラケットの保護装置 |
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