JPH11190967A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH11190967A
JPH11190967A JP9367306A JP36730697A JPH11190967A JP H11190967 A JPH11190967 A JP H11190967A JP 9367306 A JP9367306 A JP 9367306A JP 36730697 A JP36730697 A JP 36730697A JP H11190967 A JPH11190967 A JP H11190967A
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JP
Japan
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box
image forming
forming apparatus
unit
ventilation path
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Withdrawn
Application number
JP9367306A
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English (en)
Inventor
Masayuki Fukuda
将之 福田
Jun Azuma
純 吾妻
Takaaki Kawade
隆明 川出
Taku Goto
卓 後藤
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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  • Electrophotography Configuration And Component (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 冷却が必要となる箱の周りに空気を流動させ
て箱の昇温を抑え、良好な画像及び動作を得ることを可
能とすると共に、小型化を図ることの可能な画像形成装
置を提供する。 【解決手段】 画像形成装置に、上カバー8(外装部
材)に設けられた穴8a(吸気口部)に接続すると共
に、光学箱2(箱)を貫通する貫通通気経路K3と、こ
の貫通通気経路3に接続し、光学箱2に沿って設けられ
た通気経路K1及びK2と、通気経路K1及びK2の空
気を装置の外側に排気させるファン5(送風手段)と、
を備えた冷却手段を備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、シート材上に画像
を形成する画像形成装置に関し、詳しくは画像形成装置
の内部ユニットの冷却技術に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の画像形成装置の具体例としてプロ
セスカートリッジを装着したレーザプリンタを図6に示
す。
【0003】図6はレーザプリンタの断面構成説明図で
あり、該レーザプリンタは、プロセスカートリッジ10
1を装着して、電子写真方式により画像を形成し、その
画像を記録材に記録するものである。
【0004】上記プロセスカートリッジ101は枠体内
に像担持体である感光ドラム102を回転可能に設けて
おり、その周囲には該感光ドラム102の表面を一様に
帯電処理する為の帯電手段と、帯電した感光ドラム10
2に画像情報に応じた光像を照射して形成した潜像を現
像剤(以下、トナーと称す)によって現像し、トナー像
として可視像化する為の現像手段と、前記トナー像を記
録材Pに転写した後に感光ドラム102の表面に残留し
たトナーを除去する為のクリーニング手段が配設され、
これらは、枠体によって一体化されカートリッジ化され
ている。
【0005】尚、レーザプリンタは装置本体内にプロセ
スカートリッジ101を装着する為の装着手段を有して
いる。
【0006】一方、装置本体内の上部には、前記感光ド
ラム102に対して画像情報に応じた光像を照射する為
の光学系103が設けられている。
【0007】而して、給紙カセット104内に収納され
た記録材Pは、不図示のホストコンピュータからのプリ
ント信号により作動する給紙ローラ105と分離爪10
6によって1枚ずつ分離され給送される。
【0008】この記録材Pは、搬送ローラ107、第一
コロ108、第二コロ109及び、第三コロ110から
成る給紙反転部を通り表裏反転されて搬送され、装置本
体内後方(図6左方)へ送られる。そして、この記録材
Pは転写ガイド111に案内されて感光ドラム102と
転写ローラ112との圧接ニップ部へ搬送される。
【0009】一方、不図示のホストコンピュータからの
画像情報は光像として光学系103からプロセスカート
リッジ101内の感光ドラム102に照射されて該感光
ドラム102に画像情報に応じた潜像が形成され、その
潜像はトナーによって現像されて可視化される。
【0010】そして、転写材Pはトナー像として現像さ
れた画像情報とタイミングをとって搬送され、感光ドラ
ム102に形成されたトナー像と逆極性の電圧を転写ロ
ーラ112に印加する事により、圧接ニップ部に於いて
感光ドラム102上のトナー像が記録材Pに転写され
る。
【0011】トナー像の転写を受けた記録材Pは転写部
を通過した直後に不図示の除電針と該除電針をガイドし
ている除電針ホルダー113の真上を通過し、電装ユニ
ット114上に設けられた搬送路115上を通って定着
部に搬送され、該定着部の定着フィルム116と加圧ロ
ーラ117の圧接ニップ部を通過する事によってトナー
像の定着を受ける。
【0012】そして、定着部を通過した記録材Pは定着
部後方の装置本体後部を通って再び表裏反転され、排紙
ローラ118によって装置本体上部に設けられた排紙ト
レイ119上に排紙される。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の画像形成装
置(レーザプリンタ)は、発熱部となる光学系3を収容
している光学箱120の周りに空気の流れを作り発熱を
抑えているが、光学箱120の前後左右に他のユニット
が接している場合には本体上面又は下面から取り込んだ
外気を光学箱120の上下一方の面あるいは間接的にし
か流せないため、効率の高い昇温防止効果を得ることが
出来ない場合がある。そのため、装置内の温度が上昇す
る可能性がある。
【0014】また、光学箱120の上下に記録材Pの搬
送経路115をもつ画像形成装置の構成において、冷却
のために、直接光学箱120に風を当てると、搬送経路
115における記録材Pの搬送が不安定になる問題があ
る。
【0015】さらに、光学箱120の横に通気口や通気
経路を設けることによる対処では、光学箱120や本体
の幅が大きくなってしまう問題もある。
【0016】本発明は上記問題に鑑みてなされたもの
で、その目的とする処は、冷却が必要となる箱の周りに
空気を流動させて箱の昇温を抑え、良好な画像及び動作
を得ることを可能とすると共に、小型化を図ることの可
能な画像形成装置を提供することにある。
【0017】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明にあっては、シート材を搬送するための搬送経
路及び搬送手段と、前記搬送経路の途中に配置され、搬
送されるシート材に画像を形成する画像形成手段と、前
記画像形成手段を構成するユニットの少なくとも1つを
内部に備え、該ユニットを外部から隔離するように覆う
箱と、を装置の外装部材の内側に配置すると共に、前記
外装部材を介して装置の外側から吸気した空気により、
装置の内側を冷却し、排気を行なう冷却手段を備えた画
像形成装置において、前記冷却手段は、前記外装部材に
設けられた吸気口部に接続すると共に、前記箱を貫通し
て通気させる貫通通気経路と、前記貫通通気経路に接続
し、前記箱に沿って設けられた通気経路と、前記外装部
材に設けられた排気口部を介し、前記通気経路の空気を
装置の外側に排気させる送風手段と、を備えることを特
徴とする。
【0018】また、前記冷却手段の通気経路は、前記外
装部材の内面から前記箱を離して配置することにより形
成される外装部材の内面と箱との間の第1の通気経路
と、前記箱の前記第1の通気経路とは反対側に設けられ
た第2の通気経路と、を備えることも好適である。
【0019】また、前記箱は、その内部に形成する画像
情報に応じた光像を感光体へと露光する露光走査手段を
備えることも好適である。
【0020】また、前記箱の上部または下部に前記搬送
経路を配置したことも好ましい。
【0021】また、前記箱の内部には、画像情報に応じ
て点滅するレーザ光照射手段と、レーザ光を偏向する偏
向手段と、を備え、前記貫通通気経路は、前記箱の偏向
手段の近傍であり、かつ前記送風手段とは反対側に位置
することも好ましい。
【0022】従って、冷却を必要とする箱を効率的に冷
却することが可能となり、また、搬送経路における空気
の流れを抑えることで安定したシート材の搬送が行なわ
れ、装置の小型化を図ることも可能となる。
【0023】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を、以下図面
を参照して説明する。
【0024】(実施の形態1)図1は本発明の実施の形
態に係る画像形成装置であるレーザビームプリンタの光
学箱2周辺の斜視図である。また、図2は本発明の実施
の形態に係る画像形成装置であるレーザビームプリンタ
の横断面図である。
【0025】図1,図2において、1は本体フレーム、
2は感光ドラムに画像情報に応じた光像を照射するため
の箱としてのスキャナユニット(露光走査手段)を備え
た光学箱(以下、光学箱2と称す)、3は光学箱の下側
に取り付けた第2の通気経路としての通気経路K2を構
成する通気用のダクトである。
【0026】4は転写されたシート材としての記録材P
に温度制御された熱を与える定着器、5は本体内の空気
を外部へ流すための送風手段としてのファン、6は搬送
手段に備えられた駆動ギア等を固定するための駆動側板
である。
【0027】7は転写前の記録材を収納しておくための
カセット、8は排紙トレイも兼ねた外装部材としての上
カバー、9は光学箱2内のレーザ光照射手段より画像情
報に応じて点滅するレーザ光を偏向する偏向手段として
のの偏向器(ポリゴンミラー)を回すための回転軸であ
る。
【0028】上記光学箱2の一方(ファン5の反対側)
に、上下に貫通して貫通通気経路K3となる穴2aを開
ける。さらに光学箱2に開けた穴2aの上方、上カバー
8にも空気を取り込むための吸気口部としての穴8a
(ルーバ形状)を開ける。
【0029】光学箱2の配置は、上カバー8の内面8b
から少し離して配置されており、内面8bと光学箱2の
上面との間にも第1の通気経路としての通気経路K1が
形成されることになる。
【0030】従って、光学箱2の冷却を行なう冷却手段
の構成としては、上カバー8の穴8a、光学箱2に設け
られた穴2a、通気経路K1及びダクト3、ファン5及
び排気部5aを備えることになる。
【0031】この結果、ファン5を回した時に、上カバ
ー8の穴8aから入った空気は通気経路K1及びダクト
3により光学箱2の上面と下面の両方に接触しながら通
り、ファン5により排気部5aから本体外部に排気され
るため、光学箱2の周囲の空気を本体作動時において、
常にファン5の方向に流れ、光学箱2の昇温を防止する
ことができる。
【0032】一方、光学箱2の上下に貫通した穴より、
発熱源である光学箱2の下面に位置するモータ回転軸9
(又は軸受部)を通ってファン5までの経路にダクト3
を設ける。
【0033】この結果、本体外部から入った空気がダク
ト3の中を通ってファン5へと流れていくため、発熱部
(モータ回転軸9及びレーザ光照射手段や偏向器等)近
傍に高温の空気が滞留することを防ぐことができる。
【0034】さらに、発熱部近くのダクト3の幅を調節
することによって空気の流れの速さを変えることも可能
となり、効率の良い冷却を行なうことができる。
【0035】(実施の形態2)次に、本発明の第2の実
施の形態を図3に基づいて説明する。尚、図3は本発明
の第2実施の形態に係る画像形成装置であるレーザビー
ムプリンタの縦断面図である。
【0036】本実施の形態における本体内の基本構成は
第1実施の形態のそれと同様であるため、図3において
は図1,図2に示したのと同様の構成には同一の符号を
付しており、以下、それらについての説明は省略する。
【0037】また10は記録材Pへの転写を行う画像形
成手段の一部を構成するカートリッジ、11は電装部品
を載せた電装基板、12は定着後の記録材Pを積載する
排紙部である。
【0038】本実施の形態においては、光学箱2の下側
に転写後の記録材Pの搬送経路Hを設け、光学箱2の上
側には定着後の記録材Pの排紙部12を設けている。
【0039】上カバー8からファン5への空気の流れ
は、光学箱2の上側と光学箱下のダクト3、及び電装部
11のみに対して行なわれ、搬送経路Hには空気の流れ
を及ぼさないので、光学箱2の上部(通気経路K1の領
域を含まない上カバー8の上側)または下部に記録材P
の搬送経路が配置されても、空気の流れによる記録材P
のめくれ等の悪影響を受けることがない。
【0040】又、同様のダクト形状をカートリッジ10
上面のリブ等により形成してもよいことはもちろんであ
る。
【0041】このときは、図4に参照されるように、カ
ートリッジ10上面の風の流れを十分に確保することも
同時に可能となる。
【0042】ここで、10aはカートリッジ本体、10
bはスキャナ、10cはダクト(第2の通気経路)を形
成するカートリッジ10上面のリブ、10dはスキャナ
モータ軸受部である。
【0043】(実施の形態3)本発明の第3の実施の形
態を図5に基づいて説明する。尚、図5は本発明の第3
実施の形態に係る画像形成装置であるレーザビームプリ
ンタの光学箱2周辺の斜視図である。
【0044】本実施の形態における本体内の基本構成は
第1の実施の形態のそれと同様であるため、図5におい
ては図1,図2に示したのと同一要素には同一符号を付
しており、以下、それらについての説明は省略する。
【0045】図5において、13はドラムへ画像情報を
送る折り返しミラー、14は偏向器であるポリゴンミラ
ーへ画像情報を映す光学レンズ、15はレーザ光の偏向
器である(以下光学モータと称す)。
【0046】光学箱2の中には、折り返しミラー13や
光学レンズ14、光学モータ15などが入っているた
め、光学箱は扇形の形状となり光学モータ15の両サイ
ドに無駄な領域が出来てしまう。この2ヶ所の領域の
内、ファン5と反対側に穴2aを設ける。この結果、光
学箱2の幅(W)は、折り返しミラー13の長さとほぼ
同じになり、最小限に抑えることができ装置の小型化を
図ることができる。
【0047】
【発明の効果】上記発明の実施の形態に説明されるよう
に、冷却を必要とする箱を効率的に冷却することが可能
となり、また、搬送経路における空気の流れを抑えるこ
とで安定したシート材の搬送が行なわれ、良好な画像を
形成することが可能となる。
【0048】また、箱の空きスペースに貫通通気経路を
設けるので、装置本体の幅を最小限に抑え、小型化を図
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明の第1の実施の形態に係る画像形
成装置の光学箱周辺の斜視図である。
【図2】図2は本発明の第1の実施の形態に係る画像形
成装置の光学箱の断面構成を説明する図である。
【図3】図3は本発明の第2の実施の形態に係る画像形
成装置の断面構成を説明する図である。
【図4】図4は本発明の第2の実施の形態に係る画像形
成装置の断面構成を説明する図である。
【図5】図5は本発明の第3の実施の形態に係る画像形
成装置の光学箱周辺の斜視図である。
【図6】図6は従来技術に係る画像形成装置の縦断構成
説明図である。
【符号の説明】
1 本体フレーム 2 光学箱(箱) 2a 穴 3 ダクト 4 定着器 5 ファン(送風手段) 6 駆動側板 7 カセット 8 上カバー(外装部材) 8a 穴(吸気口部) 8b 内面 9 回転軸 10 カートリッジ 11 電装部 12 排紙部 13 折り返しミラー 14 光学レンズ 15 光学モータ K1 通気経路(第1の通気経路) K2 通気経路(第2の通気経路) K3 貫通通気経路 P 記録材(シート材)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 後藤 卓 東京都大田区下丸子3丁目30番2号キヤノ ン株式会社内

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シート材を搬送するための搬送経路及び
    搬送手段と、 前記搬送経路の途中に配置され、搬送されるシート材に
    画像を形成する画像形成手段と、 前記画像形成手段を構成するユニットの少なくとも1つ
    を内部に備え、該ユニットを外部から隔離するように覆
    う箱と、 を装置の外装部材の内側に配置すると共に、 前記外装部材を介して装置の外側から吸気した空気によ
    り、装置の内側を冷却し、排気を行なう冷却手段を備え
    た画像形成装置において、 前記冷却手段は、 前記外装部材に設けられた吸気口部に接続すると共に、
    前記箱を貫通して通気させる貫通通気経路と、 前記貫通通気経路に接続し、前記箱に沿って設けられた
    通気経路と、 前記外装部材に設けられた排気口部を介し、前記通気経
    路の空気を装置の外側に排気させる送風手段と、 を備えることを特徴とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】 前記冷却手段の通気経路は、 前記外装部材の内面から前記箱を離して配置することに
    より形成される外装部材の内面と箱との間の第1の通気
    経路と、 前記箱の前記第1の通気経路とは反対側に設けられた第
    2の通気経路と、 を備えることを特徴とする請求項1に記載の画像形成装
    置。
  3. 【請求項3】 前記箱は、その内部に形成する画像情報
    に応じた光像を感光体へと露光する露光走査手段を備え
    ることを特徴とする請求項1または2に記載の画像形成
    装置。
  4. 【請求項4】 前記箱の上部または下部に前記搬送経路
    を配置したことを特徴とする請求項1乃至3のいずれか
    1項に記載の画像形成装置。
  5. 【請求項5】 前記箱の内部には、画像情報に応じて点
    滅するレーザ光照射手段と、レーザ光を偏向する偏向手
    段と、を備え、 前記貫通通気経路は、前記箱の偏向手段の近傍であり、
    かつ前記送風手段とは反対側に位置することを特徴とす
    る請求項1乃至4のいずれか1項に記載の画像形成装
    置。
JP9367306A 1997-12-25 1997-12-25 画像形成装置 Withdrawn JPH11190967A (ja)

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JP9367306A JPH11190967A (ja) 1997-12-25 1997-12-25 画像形成装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008170613A (ja) * 2007-01-10 2008-07-24 Ricoh Co Ltd 画像形成装置
JP2008261383A (ja) * 2007-04-11 2008-10-30 Kyocera Mita Corp 駆動ユニットの冷却構造
JP2009237016A (ja) * 2008-03-26 2009-10-15 Fuji Xerox Co Ltd 画像形成装置
JP2011095495A (ja) * 2009-10-29 2011-05-12 Brother Industries Ltd 画像形成装置

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Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20050301