JPH11193013A - 封筒に宛名ラベルを貼る装置 - Google Patents

封筒に宛名ラベルを貼る装置

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JPH11193013A
JPH11193013A JP36800997A JP36800997A JPH11193013A JP H11193013 A JPH11193013 A JP H11193013A JP 36800997 A JP36800997 A JP 36800997A JP 36800997 A JP36800997 A JP 36800997A JP H11193013 A JPH11193013 A JP H11193013A
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JP
Japan
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envelope
address label
label
address
feeding
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Pending
Application number
JP36800997A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Sato
隆士 佐藤
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TAKACHIHO TSUSHO KK
Original Assignee
TAKACHIHO TSUSHO KK
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Publication date
Application filed by TAKACHIHO TSUSHO KK filed Critical TAKACHIHO TSUSHO KK
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】自動的に封筒に宛名ラベルを貼る装置の処理速
度を手作業と同等若しくはそれ以上の早とし、故障が少
なく、安全に操作出来ること。 【解決手段】宛名ラベル付き台紙の進行方向を変える、
3枚の方向制御板5,6,7を配置し、封筒を送り込む
機構に、エンドレスゴムベルト10の弛みを補正するバ
ックアップ用テンションロ−ル13が配置されている。
多数枚重ねて載せられた封筒31の送り込む方向の前面
に全体の移動防止の堰板24等を配置し、エンドレスゴ
ムベルトの上面と堰板の下端には封筒一枚分程度の隙間
をもうける。宛名ラベルが剥がれ始めたことを検知する
光センサ−(1)26や封筒の進入を検知する光センサ
−(2)27及び貼付け位置の決定と封筒の排出終了を
検知する光センサ−(3)29等を組み込んでおく。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】宛名等をパソコンやワ−プロ等で
印字し作成された宛名ラベルは、人手による宛名書きに
替わって普及している。しかし宛先件数の多い企業や事
務所では宛名ラベルを封筒等に貼る手作業が大きな負担
になっている。本発明はこの手作業に代わって自動的に
封筒に宛名ラベルを貼る装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ラベルを自動的に貼る装置は製造
業を中心に高速かつ高精度のラベリングマシンが稼動し
ている。これはコンベアライン等に設置することを目的
とした大型機が主流である。このため中小規模の企業や
事務所では導入が困難であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は宛名等が印字
済みのラベルを手作業で封筒に貼り付けていた業務を自
動的に封筒に宛名ラベルを貼る装置で代替えする事にあ
る。
【0004】印字済みのラベルを手作業で封筒に貼り付
ける処理速度は、通常1時間当たり500枚前後であ
る。自動的に封筒に宛名ラベルを貼る装置の処理速度は
手作業と同等若しくはそれ以上の早さが要求される。
【0005】この装置は故障が少なく、安全に操作出来
なければならない。宛名ラベルを台紙から剥がす機構及
び封筒を送り込む機構と宛名ラベルを封筒に固着する機
構をユニットにして点検や修理がし易いようにする。ま
た手の指先が入り込む隙間は作らないようにする。
【0006】この装置の取扱いをやさしくするために、
宛名ラベルや封筒の交換や装てんが、迅速且つ容易でな
ければならない。宛名ラベルを台紙から剥がす機構で
は、このユニットの開閉操作だけで宛名ラベルの交換や
装てんが容易に出来るようにする。封筒を送り込む機構
に封筒を装てんするには専用カセットを複数個用意して
おく。また宛名ラベルを封筒に固着する機構もユニット
化して点検や初期設定の場合に作業が容易に出来る様に
する。
【0007】宛名ラベルを台紙から剥がす機構及び封筒
を送り込む機構と宛名ラベルを封筒に固着する機構は互
いに有機的に配置され組み立てられているが、宛名ラベ
ルや封筒の交換、装てん、点検及び初期設定等必要に際
して、各機構ユニットは固定用部材等の単純な操作で移
動、取り外しが出来る構成を提供する。
【0008】
【課題を解決するための手段】台紙駆動要素の駆動源は
モ−タ−を使用する。台紙がスプロケット穴付き台紙の
場合には、その回転をスプロケット輪又はスプロケット
・ベルトの駆動輪に伝達して、そこに装着されている宛
名ラベル付き台紙を所望の方向へ移動させる。次に台紙
にスプロケット穴が無い台紙の場合には、その回転を上
下一対の摩擦ロ−ルに伝達してそこに装着されている宛
名ラベル付き台紙を所望の方向へ移動させる。モ−タ−
の駆動制御は封筒に宛名ラベルを貼る装置を制御するシ
−ケンスフロ−が発する信号により制御回路基板に配置
されているリレ−の接点の開閉によって行われる。
【0009】宛名ラベルを台紙から剥がすために、本発
明では宛名ラベル付き台紙の進行方向を変える、3枚の
方向制御板を配置した。図1によれば、宛名ラベル付き
台紙は剥離板5と固定板6の前面に図示したように配置
した後、調整板7を剥離板と固定板の間から所定の長さ
だけ押し込んで固定する。この方法での剥離性能は剥離
板と固定板の台紙と接する端点における台紙の屈曲角と
密接な関係を持つ。この屈曲角は宛名ラベル付き台紙の
特性によって変化するが、概ね15゜〜45゜の値を選
択するのが適切である。
【0010】エンドレスゴムベルト10に内接して一対
の駆動ロ−ル11,12が配置され、該エンドレスゴム
ベルトに適当なテンションを付与し且つ駆動ロ−ルの回
転力が伝達されエンドレスゴムベルトは封筒を送り込む
方向に動く。駆動ロ−ル12の回転軸の一つはモ−タ−
15と接続されている。本発明ではエンドレスゴムベル
トの弛みを補正するバックアップ用テンションロ−ル1
3が配置されている。このバックアップ用テンションロ
−ルの作用により封筒とエンドレスゴムベルトとの接触
が密になり、封筒の送り込む方向への動きが保証され
る。さらにバックアップ用テンションロ−ルの付近に押
さえ板14が配置されて封筒の直進性を向上させる。バ
ックアップ用テンションロ−ルの断面形状は円形状や花
弁状の緩やかな凹凸を持つもの等が利用できる。
【0011】宛名ラベルが未貼付の封筒をエンドレスゴ
ムベルトの上に多数枚重ねて載せるが、単純に重ねて載
せただけでは、下に有る封筒から順次一枚づつ引き出し
にくい。即ち下の方にある封筒の数枚もしくは、全体が
動き出して、本来の目的が達成できない。この様なとき
通常とられる手段として、多数枚重ねて載せられた封筒
の送り込む方向の前面に全体の移動防止の堰板24等を
配置する。エンドレスゴムベルトの上面と堰板の下端に
は封筒一枚分程度の隙間をもうける。本発明では封筒を
多数枚重ねて収納する封筒カセット23を用いた。
【0012】上記した宛名ラベルを台紙から剥がす機構
に於いて台紙の移動に伴って剥離板の前縁で宛名ラベル
が剥がれ始めたことを光センサ−26が検知するとすで
に貼付け位置まできて待機していた封筒は封筒を送り込
む機構が再起動して宛名ラベルが剥がれる速度と封筒の
送り込まれる速度と同調しながら宛名ラベルは封筒に付
着する。その後、これが宛名ラベルを封筒に固着する機
構でしっかりと貼り付けられる。
【0013】固着ロ−ルはモ−タ−(3)21により封
筒を送り込む方向に回転する。固着ロ−ルと平行に対向
ロ−ルが配置され、ここを通過する封筒をはさみ付け固
着ロ−ルの回転を封筒に伝達する。又、ここを通過する
封筒が移動すると対向ロ−ルは自由回転し、摩擦力を減
少させる役割を持つ。且つ、二つのロ−ルの間隙は通過
する封筒の厚さに追従できるようコイルバネ20によっ
て支えられている。
【0014】封筒カセットはA4版大の封筒が装填でき
る形状の外形を持ち、底板の一方の端部に封筒送り出し
用の窓部25が設けられている。さらに封筒の横幅に合
わせて移動できる一対の支え板が配置され、これにより
封筒は常にこの封筒カッセトの中心に固定できる構造と
する。
【0015】光センサ−を用いて封筒や宛名ラベルの有
無を検知して、封筒に宛名ラベルを貼る装置を制御す
る。例えば宛名ラベルが剥がれ始めたことを検知する光
センサ−26や封筒の進入を検知する光センサ−27及
び貼付け位置の決定と封筒の排出終了を検知する光セン
サ−27等を組み込んでおく。
【0016】
【発明の実施の形態】発明の実施の形態を実施例にもと
づき図面を参照して説明する。図1において、宛名ラベ
ルを台紙から剥がす機構及び宛名ラベルを封筒に固着す
る機構の下部は本体シャ−シ−1に配置され組み立てら
れる。封筒を送り込む機構と宛名ラベルを封筒に固着す
る機構の上部は支持蝶番16,22によって本体シャ−
シ−と連結される。
【0017】実施例では宛名ラベル台紙29はスプロケ
ット穴付きのものを対象とたので、宛名ラベルを台紙か
ら剥がす機構から構造と作用を述べる。図3によれば、
台紙駆動要素の本体シャ−シ−には2本のスプロケット
・ベルト2と駆動ロ−ル3,4の回転軸をセットする軸
穴が所定の位置に開けられている。本体シャ−シ−にモ
−タ−(1)8固定用ネジ穴が設けられる。2本のスプ
ロケット・ベルトは駆動ロ−ルが本体シャ−シ−に取り
付けられる際に適度な張力を与えながら、左右対称の位
置に組み込まれる。一対のスプロケット・ベルトの取付
間隔は宛名ラベル台紙のスプロケット穴に合わせて調節
する。3枚の方向制御板は本体シャ−シ−の所定の位置
に取り付けられて固定される。剥離板と固定板は前もっ
て所定の位置に配置されているが調整板は前後に移動す
る機構を持っているので、印刷済宛名ラベル台紙を剥離
板と固定板の前方を通しながらスプロケット・ベルトに
セットし、その後調整板を剥離板と固定板の間から所定
の長さだけ押し込んで固定する。
【0018】次に封筒を送り込む機構は、図4によれば
支持ケ−ス(1)9に固定される、また封筒カッセトは
支持ケ−ス(1)内の繋止金具に勘合する事により所定
の位置で保持される。支持ケ−ス(1)は支持蝶番
(1)16にて本体シャ−シ−と連結されているので図
2の様に回転移動が出来る。ここで使用したエンドレス
ゴムベルト10は包装用ゴムバンドに供される軟質ゴム
製チュ−ブを輪切りにしたものを使用した。本実施例で
はネオプレンゴムとブチル発泡ゴムの貼合わせ材のチュ
−ブを用いた。この直径は80mmでこれを60mmも
幅で輪切りにした。このエンドレスゴムベルトは支持ケ
−ス(1)の支持部材で保持された一対の駆動ロ−ル上
に配置された。一方の駆動ロ−ル11の位置を微調節す
る機構にて該エンドレスゴムベルトにテンションを付与
した。他方の駆動ロ−ル12の回転軸にはモ−タ−
(2)15と接続した。エンドレスゴムベルトの弛みを
補正するバックアップ用テンションロ−ル13も配置し
た。さらにバックアップ用テンションロ−ルの付近には
押さえ板14を配置した。バックアップ用テンションロ
−ルの断面形状は円形を採用した。さらに支持蝶番
(1)16で本体シャ−シ−と連結されているので図2
の様に回転移動が出来る。
【0019】宛名ラベルを封筒に固着する機構は、固着
ロ−ル18と平行に対向ロ−ル19は支持ケ−ス(2)
17に組み込まれている。固着ロ−ルは、図3のように
取り付けられたモ−タ−(3)21により封筒を送り込
む方向に回転する。固着ロ−ルと対向ロ−ルの間隙を通
過する封筒をはさみ付け、宛名ラベルを封筒に固着す
る。二つのロ−ルの間隙は通過する封筒の厚さに追従で
きるようコイルバネ20によって支えられている。この
機構は支持ケ−ス(2)17に組み込まれる。さらに支
持蝶番(2)22で本体シャ−シ−と連結されているの
で図2の様に回転移動が出来る。
【0020】封筒カセットはA4版大の封筒が装填でき
る形状の外形を持つ。図1によれば、封筒カセットの前
縁の堰板は底辺に対して20゜の傾きになるようつくら
れている。これによって封筒は封筒送り出し用の窓部2
5から重ならないで一枚ずつ送り出される。さらに封筒
の横幅に合わせて移動できる一対の支え板が配置され、
これにより封筒は常にこの封筒カッセトの中心に固定で
きる構造とする。従ってこの封筒カッセトにはA4版大
の封筒から細幅の書簡封筒まで、さらには葉書や変形封
筒等を収納する事が出来る。
【0021】本実施例の封筒に宛名ラベルを貼る装置に
は3個の光センサ−26,27,28が用いられてい
る。宛名ラベルを台紙から剥がす機構に於いて台紙の移
動に伴って剥離板の前縁で宛名ラベルが剥がれ始めたこ
とを検知する光センサ−(1)26、と封筒の進入を検
知する光センサ−(2)27及び貼付け位置の決定と封
筒の排出終了を検知する光センサ−(3)28である。
この装置の初期状態は剥がれ始めたラベル無し、封筒無
し、封筒の排出終了の状態である。作業開始ボタンが押
されると、封筒を送り込む機構のモ−タ−(2)が起動
して封筒の送り込みが始まる。封筒の進入を検知する光
センサ−(2)が封筒を検知すると固着ロ−ルのモ−タ
−(3)と、宛名ラベルを台紙から剥がす機構のモ−タ
−(1)が起動する。貼付け位置の決定と封筒が排出終
了を検知する光センサ−(3)が封筒を検知すると封筒
を送り込む機構のモ−タ−(2)が停止する。さらに固
着ロ−ルのモ−タ−が停止する、宛名ラベルが剥がれ始
めたことを検知する光センサ−はラベルを検知すると固
着ロ−ルのモ−タ−が再び起動して宛名ラベルを封筒に
しっかりと固着し、封筒の排出終了を検知する光センサ
−が封筒の排出を検知して1回の作業が完結して上記の
作業を繰り返す。
【0022】
【発明の効果】本発明の封筒に宛名ラベルを貼る装置で
得られる効果は次に述べる通りである。
【0023】封筒に宛名ラベルを貼る装置の処理速度は
1時間当たり約700枚で有ったので、印字済みのラベ
ルを手作業で封筒に貼り付ける処理速度に比べて1時間
当たり約200枚多く貼れた。
【0024】宛名ラベルを台紙から剥がす機構及び封筒
を送り込む機構と宛名ラベルを封筒に固着する機構をユ
ニットにしてあるので、点検や修理がし易い構成になっ
ている。
【0025】宛名ラベルを台紙から剥がす機構では、こ
の上の封筒を送り込む機構の支持ケ−スの取付ネジを弛
めるだけで開閉操作ができて、宛名ラベルの交換や装て
んが容易に出来る。封筒を送り込む機構に封筒を装てん
するには専用カセットを複数個用意しておけば作業が能
率良くすすめられる。また宛名ラベルを封筒に固着する
機構もユニット化してあるので、点検や初期設定の作業
が容易に出来る。
【0026】宛名ラベルを台紙から剥がす機構及び封筒
を送り込む機構と宛名ラベルを封筒に固着する機構は実
施例の図1に示した通り封筒の移動経路と宛名ラベルの
貼り付き開始点が合理的に配置され組み立てられている
ので省スペ−ス設計になっている。
【0027】宛名等が印字済みのラベルを手作業で封筒
に貼り付けていた業務を封筒に宛名ラベルを貼る装置で
代替えできた。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例の説明図
【図2】上部機構の回転移動の説明図
【図3】本体シャ−シ−の平面図
【図4】封筒を送り込む機構の平面図
【符号の説明】
1 本体シャ−シ− 2 スプロケット・ベルト 3 駆動ロ−ル(1) 4 駆動ロ−ル(2) 5 剥離板 6 固定板 7 調整板 8 モ−タ−(1) 9 支持ケ−ス(1) 10 エンドレスゴムベルト 11 駆動ロ−ル(3) 12 駆動ロ−ル(4) 13 テンションロ−ル 14 押え板 15 モ−タ−(2) 16 支持蝶番(1) 17 支持ケ−ス(2) 18 固着ロ−ル 19 対向ロ−ル 20 コイルバネ 21 モ−タ−(3) 22 支持蝶番(2) 23 封筒カッセト外函 24 堰板 25 封筒送り出し用の窓部 26 光センサ(1) 27 光センサ(2) 28 光センサ(3) 29 宛名ラベル台紙 30 宛名ラベル 31 封筒 32 封筒ガイド

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 宛名ラベルを台紙から剥がす機構及び封
    筒を送り込む機構と宛名ラベルを封筒に固着する機構で
    構成したことを特徴とする封筒に宛名ラベルを貼る装置
  2. 【請求項2】 台紙駆動要素により移動している宛名ラ
    ベル付き台紙29の進行方向を変える、3枚の方向制御
    板5,6,7を配置した宛名ラベル30を台紙から剥が
    す機構をもつ請求項1の封筒に宛名ラベルを貼る装置
  3. 【請求項3】 一対の駆動ロ−ル11,12で送り込む
    方向に動くエンドレスゴムベルト10及びエンドレスゴ
    ムベルトの弛みを補正するバックアップ用テンションロ
    −ル13が配置されている封筒を送り込む機構をもつ請
    求項1の封筒に宛名ラベルを貼る装置
  4. 【請求項4】 封筒を送り込む方向に回転する固着ロ−
    ル18と、自由回転し、且つ間隙が通過する封筒の厚さ
    に追従できる機能を持つ対向ロ−ル19で構成された宛
    名ラベルを封筒に固着する機構をもつ請求項1の封筒に
    宛名ラベルを貼る装置
  5. 【請求項5】 請求項3の封筒を送り込む機構に付属し
    て、宛名ラベルが未貼付の封筒を収納する封筒カセット
    を用いることを特徴とする請求項1の封筒に宛名ラベル
    を貼る装置
JP36800997A 1997-12-29 1997-12-29 封筒に宛名ラベルを貼る装置 Pending JPH11193013A (ja)

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JP36800997A JPH11193013A (ja) 1997-12-29 1997-12-29 封筒に宛名ラベルを貼る装置

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JPH11193013A true JPH11193013A (ja) 1999-07-21

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012046236A (ja) * 2010-08-27 2012-03-08 Max Co Ltd ラベル印刷貼付機
CN103552719A (zh) * 2013-10-30 2014-02-05 慈溪市龙南通信设备配件厂 一种卡片类标签自动出签装置
JP2020121536A (ja) * 2019-01-31 2020-08-13 ブラザー工業株式会社 層転写装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN103552719B (zh) * 2013-10-30 2015-05-20 慈溪市龙南通信设备配件厂 一种卡片类标签自动出签装置
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