JPH11197326A - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
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Abstract
く球抜通路へ抜取り回収する。 【解決手段】 パチンコ機の前面枠1の前面側に設けら
れた打球供給皿8のパチンコ球を裏面側に導き出す球通
路24と、該球通路24の先頭のパチンコ球を一個ずつ
発射レール3の発射部5に供給する球送り部材22とを
備えた打球供給装置20を設けたパチンコ機であって、
前記球送り部材22の側方に位置する球通路24の終端
部分の底面を開設して球抜口38を設け、常には球抜口
38を閉鎖し、球抜き操作によって球抜口38を開放す
る位置とに移動自在な開閉板41を有する球抜部材40
を設けると共に、球抜口38に球抜通路39を連設し、
前記球抜部材40には、球抜き操作によって球通路24
に入り込んで球通路24のパチンコ球を球抜通路39へ
誘導するガイド片45を設けて構成した。
Description
枠の前面側に設けられた打球供給皿のパチンコ球を1個
づつ発射レールの発射部に供給する打球供給装置を設け
てなるパチンコ機に関し、特に、打球供給皿のパチンコ
球が球詰りを起こさず球抜通路に球抜きすることができ
るようなパチンコ機に関するものである。
示すように打球供給皿100のパチンコ球を裏面側に設
けられた打球供給装置101の球通路102に導いて球
送り部材103により1個づづ発射レールの発射部に供
給するようにされている。一方、球通路102の底部に
は球抜口104が開設されると共に、該球抜口104に
開閉板105が配置されており、該開閉板105を移動
させて球抜口104を解放することにより打球供給皿1
00のパチンコ球を球抜通路106に抜き取ることがで
きるようになっている。
チンコ機にあっては、球通路102がパチンコ球の直径
より若干大きく形成されて遊びがあるため、打球供給皿
100のパチンコ球を球通路102の底部の球抜口10
4から球抜通路106へ抜き取る際に、球通路102の
パチンコ球に球圧が掛かると図11鎖線に示すようにパ
チンコ球が持ち上がりアーチ状にバランスがとれて球抜
口104を開口してもパチンコ球が抜き取られないでそ
のまま残されてしまうという問題点があった。そして、
残されたパチンコ球を抜き取るためには、例えば何度も
球抜操作を繰り返して振動を与えたりしなければなら
ず、遊技者に面倒な操作を行わせる必要があった。
を抜き取る際に球詰りを起こさず球抜通路へ回収するこ
とができるようにしたパチンコ機を提供することを目的
としている。
に、本発明にかかるパチンコ機は、パチンコ機の前面枠
の前面側に設けられた打球供給皿のパチンコ球を裏面側
に導き出す球通路と、該球通路の先頭のパチンコ球を一
個ずつ発射レールの発射部に供給する球送り部材とを備
えた打球供給装置を設けたパチンコ機であって、前記球
送り部材の側方に位置する球通路の終端部分の底面を開
設して球抜口を設け、常には球抜口を閉鎖し、球抜き操
作によって球抜口を開放する位置とに移動自在な開閉板
を有する球抜部材を設けると共に、球抜口に球抜通路を
連設し、前記球抜部材には、球抜き操作によって球通路
に入り込んで球通路のパチンコ球を球抜通路へ誘導する
ガイド片を設けて構成した。
の先頭に位置するパチンコ球を受け止めて待機させる球
止部と、上方に回動することにより球止部で受止められ
たパチンコ球を受け入れ、かつ下方への回動によって受
け入れたパチンコ球を発射レールの発射位置に供給する
球受部とを一体に設けて構成するのが好ましい。
下面を球抜口に向けて傾斜する傾斜面として形成し、確
実に球抜口へ案内するようにするのが好ましい。
の底部を兼ねるようにし、開閉板の移動と共に球通路の
パチンコ球が動くようにするのが好ましい。
る打球供給皿の球抜装置は、球抜き操作によって球抜部
材を球抜口を開放する位置に移動させると、ガイド片が
球通路に突入し、球通路を流下するパチンコ球を球抜口
から球抜通路へ案内する。これによって打球供給皿及び
打球供給装置の球通路のパチンコ球を球詰りさせること
なく確実に抜き取ることができると共に、打球供給装置
の球送り部材にパチンコ球が当らないようにすることが
できるので球送り部材が損傷するのを防止することがで
きる。
いて説明する。図1は本発明に係るパチンコ機の正面
図、図2はガラス扉枠及び前面板を開放して示すパチン
コ機の下部部分の斜視図である。図において1はパチン
コ機の前面枠、2は前面枠1の後面に着脱自在に装着さ
れた遊技盤であって、該遊技盤2の右下側に発射レール
3が装着されている。4は発射レール3の発射部5に先
端が臨む打球杆、6は発射レール3の前面を覆う前面板
であって、遊技盤2の上方部を覆うガラス扉枠7と共に
前面枠1の一側に開閉自在に装着されている。前記前面
板6の表面には打球供給皿8が設けられている。また、
前面枠1の下部前面には打球供給皿8の余剰球を貯留す
る下部貯留皿9と発射部5から発射されるパチンコ球の
弾発力を調整する操作ハンドル10が設けられている。
本体部11と該本体部11の前面外側を覆うカバー部材
12とから構成されている。本体部11はパチンコ球を
貯留する皿部13と該皿部13の上縁部分を囲う飾板部
14及び皿部13の下方に延出する側板部15とを有す
る。前記皿部13は底部が一方に緩やかに下り傾斜しそ
の傾斜下部にパチンコ球が一列に整列する整流部16が
形成されており、該整流部16の下流端が位置する前面
板6には皿部13のパチンコ球を前面板6の裏側に流出
させる上部通孔17が開設されている。また、前面板6
には側板部15に形成された球抜通路部18に連通する
下部通孔19が開設されている。
0が配設される。該打球供給装置20は、打球供給皿8
に貯留されるパチンコ球を前面板6の上部通孔17から
1個ずつ発射レール3の発射位置5に供給するためのも
ので、ケース体21と球送り部材22とで構成される。
板6に開設された上部通孔17に合致する流入口23が
設けられ、前面が開口して前記流入口23と連通するパ
チンコ球の直径より若干大きく形成された球通路24が
形成された中空状の箱状体25aと、該箱状体25aの
開放側面を塞ぎ、かつ発射レール3の発射部5に対応す
る供給口26を開設したカバー体25bとに二分割して
形成し、これら箱状体25aとカバー体25bとを互い
に合体することにより一体化される。
示すように、両側部に発射レール3と平行な回動支軸2
7,27が一体に突設されており、該回動支軸27,2
7を箱状体25aに形成された軸受凹部28,28に嵌
めて上下に回動自在に支持され、かつ自然状態では図6
(イ)に示すように下方に回動するように重心が置かれ
ている。
下向き回動時、流入口23から球通路24に導かれた先
頭のパチンコ球Bを受けて落下を阻止する球止部29
と、図6(ロ)に示す上向き回動時に球止部29で受止
められたパチンコ球Bを受け入れて保持し、かつ下方へ
回動することによりパチンコ球Bを供給口26から発射
レール3の発射部5へ送り出す半円状の球受部30と、
前記回動支持軸27,27と平行であり、かつケース体
21の外方へ突出する係合ピン31とを一体に有して構
成される。
うに、発射レール3の下方であり、かつ遊技盤2の前面
側に軸32で回動自在に軸支された連動バー33の押上
部34に当接可能なようになっている。また、連動レバ
ー33は押上部34の一端から下方に垂下するレバー部
35を一体に備え、このレバー部35が打球杆4に固着
された引掛杆36と係合可能なように位置されている。
置20のケース体21に設けられている。該ケース体2
1は、図5に示すように、箱状体25aに流入口23と
連通状に長溝37a(図5の右側)及びガイド孔37b
(図5の左側)が設けられ、球通路24の終端に前記長
溝37aと合致して開設する球抜口38を設けている。
また、該球抜口38下方には球抜口38から落下するパ
チンコ球を受けて下部通口19に流出させる球抜通路3
9が形成される。
れ、該球板部材40の一方端に球通路24の底部とな
り、かつ球抜口38を開閉する開閉板41が設けられて
いる。この球抜部材40は、図3に示すように、摺動軸
部40aを一体に備えており、該摺動軸部40aは打球
供給皿8の側板部15に形成された箱状のガイド枠42
に左右方向へ往復移動自在に支持される。前面板6には
前記箱状体25aの長溝37aとガイド孔37bに合致
するガイド長孔43が上部通孔17と連通状に開設さ
れ、球抜部材40の開閉板41を前記ガイド長孔43及
び長溝37aから球通路24の底面に開設する球抜口3
8へ臨ませて該球抜口38を開閉自在にする。
装置20の球送り部材22の球止部29上方に出入り自
由な押片部44と球通路24に出入り自由なガイド片4
5とが一体に設けられている。この押片部44は前面板
6に開設されたガイド長孔43及び箱状体25aのガイ
ド孔37bから箱状体25a中に臨ませて、図7(イ)
に示すように、球抜部材40が球抜口38を閉じる位置
に付勢されているときは打球供給装置20の側方に位置
し、球抜部材40が球抜口38を解放する位置に移動す
ると、図7(ロ)に示すように、球送り部材22の上面
に突入して球止部29上面に待機するパチンコ球Bを球
通路24から球抜口38へ押し出して球抜通路39へ落
下させるようになっている。
に向けて傾斜する傾斜面として形成されている。そして
前面板6に開設されたガイド長孔43及びガイド孔37
bから箱状体25a中に臨ませて、図7(イ)に示すよ
うに、球抜部材40が球抜口38を閉じる位置に付勢さ
れているときは打球供給装置20の側方に位置し、球抜
部材40が球抜口38を解放する位置に移動すると、図
7(ロ)に示すように、球通路24内上方に突入して球
通路24の遊びをなくすと共に、球通路24を流下する
パチンコ球を球抜通路39へ誘導して落下させるように
なっている。このため球通路24を流下する後続のパチ
ンコ球はガイド片45によって球抜口38から球抜通路
39へ誘導されるので球送り部材22に当ることなく球
抜きができる。
は、図3及び図9に示すように、球抜部材40を球抜操
作するためのI字形をなすレバー部材46が軸47によ
り揺動自在に軸支され、該レバー部材46には長孔48
が穿設されて該長孔48に球抜部材40の前側面に突設
した突起49を臨ませている。また、レバー部材46に
はコイルばね50が連結されており、常に球抜部材40
を図9実線のように付勢し、開閉板41で球抜口38を
閉じるようにしている。
り上下方向に回動自在に軸支されると共に、操作部材5
1下面に設けた腕部53をレバー部材46の側面に接触
状に位置して、押圧部54を打球供給皿8の飾板部14
に開設した透孔55から上方に突き出させて設置し、該
操作部材51の押圧部54を押圧してレバー部材46を
図9鎖線のように回動することによって、球抜部材40
の開閉板41を球抜口38を解放する位置に移動させる
ことができるようになっている。
用を説明する。打球供給皿8に貯留されるパチンコ球は
整流部16によって一列に整流されながら前面板6の上
部通孔17から流入口23を経てケース体21の球通路
24に流入する。そして、図5,図6(イ)及び図8に
示すように、球通路24の最先端部のパチンコ球Bは球
送り部材22の球止部29上面で受け止められて待機す
る。
射準備位置に回動されると、引掛杆36によって連動レ
バー33のレバー部35が引寄せられて該連動レバー3
3が軸32を支点として上方へ回動し、これの押上部3
4が球送り部材22の係合ピン31を上方へ押し上げ
る。このため、球送り部材22が回動支軸27,27を
支点として図6(ロ)のように上方へ回動して球送り部
材22の球止部29上面で待機していたパチンコ球Bは
下方へ落下して球受部30に受け入れられる。
動作位置に回動すると球送り部材22は連動レバー33
による係合ピン31が押し上げ解除されて自重とパチン
コ球Bの重量で図6(ロ)鎖線のように下方に回動し、
球受部30のパチンコ球Bを供給口26から発射レール
3の発射部5に送り出す。同時に後続する球通路24の
最先端部のパチンコ球B1を球送り部材22の球止部2
9上面で受け止めて待機させる。その後は打球杆4の往
復回動毎に球通路24の最先端部のパチンコ球が一個ず
つ確実に発射レール3の発射部5に供給される。
下部貯留皿9へ抜き取るには、操作部材51の押圧部5
4を図9鎖線のように押圧してレバー部材46をコイル
ばね50の付勢に抗して回動させる。これによって、球
抜部材40がレバー部材46の長孔48に係合する突起
49を介して同図矢印方向に移動し図7(ロ)に示すよ
うに開閉板41が球抜口38を解放すると共に、ガイド
片45が球通路24内上方に突入する。このため、球抜
部材40の開閉板41上のパチンコ球は、開閉板41の
動きにあわせて移動しようとしながら球抜口38から落
下し、続いて打球供給皿8内のパチンコ球は球通路24
を通過してガイド片45に誘導されて図8に示すように
確実に球抜口38から球抜通路39、前面板6の下部通
孔19を経て球抜通路部18に流出し、さらに前面板6
に開設した流出口56から遊技盤2前面のシュート57
を通って下部貯留皿9に排出される。
部材22の球止部29上面に残されているパチンコ球B
は、図7(ロ)に示すように、球抜部材40の押片部4
4によって球通路24から球抜口38に押されて落下
し、打球供給皿8内のパチンコ球と同じように下部貯留
皿9に排出される。
部貯留皿9に抜き取った後、操作部材51の押圧を解除
すると、コイルばね50の付勢によってレバー部材46
が元の状態に復帰し、同時に球抜部材40の開閉板41
も図7(イ)に示す位置に移動して球抜口38を閉鎖す
る。同時にガイド片45を球通路24から後退させて打
球供給皿8のパチンコ球を球送り部材22に受け入れ可
能とする。
球圧が掛かって、球通路24内でアーチ状にバランスが
とれて球詰りが起こったとしても、ガイド片45によっ
てパチンコ球のバランスを崩すと共に、後続のパチンコ
球を球詰りを起こさず球抜口38に確実に誘導すること
ができる。
は、球通路24の先端のパチンコ球を球送り部材22の
上面の球止部29で受止めるようにしているが、図10
に示すように球送り部材22aの側面の球止部29aで
先端のパチンコ球を受止めるようにした打球供給装置2
0aを備えたパチンコ機においても、たとえば図10一
点鎖線で示すように球圧が掛かって球詰りが起こったと
しても、同図二点鎖線に示すように球抜きの際にはガイ
ド片45がパチンコ球のバランスを崩して球詰りを起さ
ず球抜通路39に導かれ、前記実施の形態と同様の効果
が得られる。
打球供給皿のパチンコ球は球通路に突入するガイド片に
よって球抜口から下部貯留皿へ抜き取るようにしたこと
により、球通路内で球詰りを起こすことなく確実にパチ
ンコ球を抜き取って下部貯留皿へ排出することができ
る。
ンコ球を抜き取る際に球詰りを起こすことがないので、
従来パチンコ機のようにパチンコ球を球抜通路に回収す
るために何度も球抜操作を繰り返して振動を与えるよう
な面倒な操作を不要とすることができ、遊技者のサービ
ス向上を図れる利点がある。
球を球抜通路に誘導するようにしたので球抜きされるパ
チンコ球が球送り部材に当ることはなく、球送り部材が
損傷するのを確実に防止することができる。
チンコ機の下部斜視図である。
(イ)は球送り部材が下向回動した状態を示し、(ロ)
は球送り部材が上向きに回動した状態の断面図である。
鎖して示し、(ロ)は球抜口を解放した状態を示す断面
図である。
断面側面図である。
である。
Claims (1)
- 【請求項1】 パチンコ機の前面枠の前面側に設けられ
た打球供給皿のパチンコ球を裏面側に導き出す球通路
と、該球通路の先頭のパチンコ球を一個ずつ発射レール
の発射部に供給する球送り部材とを備えた打球供給装置
を設けたパチンコ機であって、 前記球送り部材の側方に位置する球通路の終端部分の底
面を開設して球抜口を設け、常には球抜口を閉鎖し、球
抜き操作によって球抜口を開放する位置とに移動自在な
開閉板を有する球抜部材を設けると共に、球抜口に球抜
通路を連設し、 前記球抜部材には、球抜き操作によって球通路に入り込
んで球通路のパチンコ球を球抜通路へ誘導するガイド片
を設けて構成したことを特徴とするパチンコ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01801198A JP4139458B2 (ja) | 1998-01-13 | 1998-01-13 | パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01801198A JP4139458B2 (ja) | 1998-01-13 | 1998-01-13 | パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11197326A true JPH11197326A (ja) | 1999-07-27 |
| JP4139458B2 JP4139458B2 (ja) | 2008-08-27 |
Family
ID=11959743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01801198A Expired - Fee Related JP4139458B2 (ja) | 1998-01-13 | 1998-01-13 | パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4139458B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001178927A (ja) * | 1999-12-24 | 2001-07-03 | Adachi Light Co Ltd | パチンコ機における球受皿の球抜き装置 |
| JP2002191820A (ja) * | 2000-12-26 | 2002-07-10 | Adachi Light Co Ltd | パチンコ機の球受皿 |
| JP2007044212A (ja) * | 2005-08-09 | 2007-02-22 | Adachi Light Co Ltd | 遊技機の球受皿に設けられる球抜装置 |
| JP2011147472A (ja) * | 2010-01-19 | 2011-08-04 | Mrd Co Ltd | 遊技機の打球供給皿の構造 |
-
1998
- 1998-01-13 JP JP01801198A patent/JP4139458B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001178927A (ja) * | 1999-12-24 | 2001-07-03 | Adachi Light Co Ltd | パチンコ機における球受皿の球抜き装置 |
| JP2002191820A (ja) * | 2000-12-26 | 2002-07-10 | Adachi Light Co Ltd | パチンコ機の球受皿 |
| JP2007044212A (ja) * | 2005-08-09 | 2007-02-22 | Adachi Light Co Ltd | 遊技機の球受皿に設けられる球抜装置 |
| JP2011147472A (ja) * | 2010-01-19 | 2011-08-04 | Mrd Co Ltd | 遊技機の打球供給皿の構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4139458B2 (ja) | 2008-08-27 |
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Legal Events
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