JPH11200647A - 戸建風集合住宅 - Google Patents

戸建風集合住宅

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JPH11200647A
JPH11200647A JP10004372A JP437298A JPH11200647A JP H11200647 A JPH11200647 A JP H11200647A JP 10004372 A JP10004372 A JP 10004372A JP 437298 A JP437298 A JP 437298A JP H11200647 A JPH11200647 A JP H11200647A
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JP
Japan
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detached
common
style
house
building
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JP10004372A
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English (en)
Inventor
Koichi Fukuda
耕一 福田
Taketsugu Nouga
雄嗣 納賀
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HASEKO HOME KK
ISSHIKI KENCHIKU SEKKEI JIMUSHO KK
Original Assignee
HASEKO HOME KK
ISSHIKI KENCHIKU SEKKEI JIMUSHO KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 比較的狭い敷地に、「戸建の住み心地」と
「マンションの安心感・合理性」を兼ね備えた複数の住
宅からなる戸建風集合住宅を提供する。 【解決手段】 互いに間隔を隔てて配置された複数の戸
建風住棟12と、各戸建風住棟を互いに接続する共同棟
14とからなり、全体で一の建築物を構成する。共同棟
14は、各戸建風住棟と独立に連絡する住居部分16
と、共用駐車場、共用通路、共用廊下、共用階段、管理
人室、共用電源設備、共用倉庫、共用玄関の少なくとも
1つを備える。また、好ましくは、共同棟14の上に戸
建風住棟12が配置される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、戸建住宅の住み心
地とマンションの安心感・合理性を兼ね備えた戸建風集
合住宅に関する。
【0002】
【従来の技術】通常の集合住宅、いわゆるマンション
は、「耐震性」「耐久性」に優れ、日常生活における
「快適性」「安全性」「安心感」等を経済的に提供でき
ることから、特に、地価の高い地域(例えは都心部)に
おいて広く普及している。しかしその反面、マンション
は、各戸が壁や天井を介して接続しているため、生活
上のプライバシーの保護や住戸間の独立性の確保が難し
く、隣接する住戸間で騒音や振動のトラブルが発生しや
すい、外気に接する面が少ないため、窓のない部屋が
できやすく、閉鎖的になりやすい、ガーデニングやア
ウトドアリビングが困難である、ペットの飼育等が困
難である、等の難点がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一方、戸建住宅は、マ
ンションのもつ難点は少ないものの、接道が少なく区
割りができない敷地、道路との高低差が大きく進入道
路が計画できない敷地、敷地内の高低差が大きく宅内
道路が計画できない敷地、地形が不整形で区割りがし
にくい敷地、土地の一部に利用困難な部分がある敷
地、など、いわゆるミニ開発の対象となる比較的狭い宅
地に複数の戸建住宅を計画する場合には、快適な住居を
建設することが困難になる場合が多い。
【0004】すなわち、図6に模式的に示すように、建
売戸建住宅のように複数棟の住宅を建築する場合は、敷
地をそれぞれに分割し道路に接するように計画しなけれ
ばならない。また土地の形状によっては、既存の道路に
接するよう計画することが出来ない場合があり、この場
合は計画敷地内に新設道路を造る必要がある。そのた
め、このようなミニ開発により、新設道路により有効
な宅地率が低くなり、宅地の細分化により、各住宅の
面積が非常に狭くなりやすい、等の問題点があった。
【0005】特に、建築基準法改正(94年6月)によ
る住宅用地下室の容積不算入規定によって、建築可能な
住宅の床面積を増やすことが可能となり、大都市周辺の
狭小敷地において居住性の高い住宅を数多く供給するこ
とが期待されているにもかかわらず、このようなミニ開
発では、細分した各敷地に容積制限、斜線規制等の建築
基準法が別々に適用されるため、全体として各住宅の制
約が多く、良好な住宅環境の確保が依然として難しい問
題点があった。
【0006】本発明は、上述した種々の問題点を解決す
るために創案されたものである。すなわち、本発明の目
的は、比較的狭い敷地に、「戸建の住み心地」と「マン
ションの安心感・合理性」を兼ね備えた複数の住宅から
なる戸建風集合住宅を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、互いに
間隔を隔てて配置された複数の戸建風住棟と、各戸建風
住棟を互いに接続する共同棟とからなり、全体で一の建
築物を構成する、ことを特徴とする戸建風集合住宅が提
供される。
【0008】本発明の好ましい実施形態によれば、前記
共同棟は、各戸建風住棟と独立に連絡する住居部分を有
する。また、前記戸建風住棟は、1又は複数の独立した
住居からなる。更に、前記共同棟の上に前記戸建風住棟
が配置される。前記共同棟を地下に設置し、前記戸建風
住棟を地上に設置するのがよい。また、前記共同棟を地
上に設置され、前記戸建風住棟も地上に設置してもよ
い。
【0009】また、別の好ましい実施形態によれば、前
記複数の戸建風住棟の間を複数の共同棟で互いに接続す
る。前記複数の戸建風住棟を傾斜地に互いに間隔を隔て
て配置してもよい。前記共同棟は、共用駐車場、共用通
路、管理人室、共用電源設備、共用倉庫、共用玄関の少
なくとも1つを備える。
【0010】上述した本発明の構成によれば、複数の戸
建風住棟が互いに間隔を隔てて配置され、それぞれの戸
建風住棟が1又は複数の独立した住居(いわゆる専有部
分)からなるので、各住居は、通常の戸建住宅と実質的
に同一となる。すなわち、外観を通常の自由な戸建様式
にでき、一軒一件が個性豊かな独立した戸建住宅であ
り、生活上のプライバシー保護と住戸間の独立性を確保
できる。また、各住戸専用のスペースを隣接して確保で
きるので、ガーデニングやアウトドアリビングを自由に
楽しむことができる。更に、マンションでは難しいペッ
トの飼育も可能となる。
【0011】一方、各戸建風住棟は共同棟で互いに接続
され、全体として一の建築物を構成するので、全体とし
ては法的にも集合住宅であり、全体として容積制限、斜
線規制等の建築基準法が適用されるため、各住宅単独で
の制約が少なくなり、ミニ開発による無駄をなくし、良
好な住宅環境(例えば広い専有面積)を比較的容易に確
保することができる。
【0012】更に、各戸建風住棟を互いに接続する共同
棟を強固な建築物(例えば鉄筋コンクリート造)にし、
かつこの共同棟に、共用駐車場、共用通路、共用廊下、
共用階段、管理人室、共用電源設備、共用倉庫、共用玄
関等を設けることにより、快適な生活空間と耐震性・耐
火性等に優れた安全で安心できる住まいを実現すること
ができる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好ましい実施形態
を図面を参照して説明する。なお、各図において共通す
る部分には同一の符号を付し、重複した説明を省略す
る。図1は、本発明の戸建風集合住宅の第1実施形態を
示す図である。この図に示すように、本発明による戸建
風集合住宅10は、互いに間隔を隔てて配置された複数
の戸建風住棟12と、各戸建風住棟12を互いに接続す
る共同棟14とからなり、全体で一の建築物を構成して
いる。
【0014】戸建風住棟12は、好ましくは単一の独立
した住居であるが、2又は3以上の複数の独立した住居
(例えば、テラスハウスや長屋風の住居)で構成しても
よい。共同棟14は、好ましくは、各戸建風住棟12と
独立に連絡する住居部分16を有している。また、共同
棟14は、共用駐車場、共用通路、共用廊下、共用階
段、管理人室、共用電源設備、共用倉庫、共用玄関の少
なくとも1つを備えている。
【0015】更に、図1に示す第1実施形態では、共同
棟14の上に、戸建風住棟12が配置されている。ま
た、この実施形態では、共同棟14を地下に設置し、戸
建風住棟12を地上に設置している。このような形態に
することにより、風致地区のような、建設基準が特に厳
しく、例えば容積率が低い地域でも、周辺の環境(戸建
住宅地域)にマッチした集合住宅を建設でき、かつ「地
下室の容積緩和規定」を有効に活用して有効な専有面積
を確保することができる。
【0016】図2は、本発明の戸建風集合住宅の第2実
施形態を示す図である。この第2実施形態では、共同棟
14を地上に設置し、戸建風住棟12も地上に、すなわ
ち共同棟14の上に設置している。その他の構成は、第
1実施形態と同様である。この構成により、建設基準が
比較的緩く、例えば容積率が高い地域では、地下室を利
用せずに地上部に有効な専有面積を確保し、同時に費用
がかかる地下工事を低減して経済的に建設することがで
きる。
【0017】また、図1及び図2の第1,第2実施形態
では、敷地のほぼ全体に強固な鉄筋コンクリート造の人
工地盤で覆った共同棟14を設け、個々の住宅を、鉄筋
コンクリート造の共同棟14内の住居部分16と、これ
と独立に連絡した戸建風住棟12(例えば、ツーバイフ
ォー工法等の2階建)の混合構造とすることができる。
これより、快適な生活空間と耐震性・耐火性に優れた安
全で安心できる住まいを実現することができる。
【0018】図3は、本発明の戸建風集合住宅の第3実
施形態を示す図である。この第3実施形態では、複数の
戸建風住棟12の間を複数の共同棟14で互いに接続し
ている。なお、図3に示す例では3つの戸建風住棟12
を1つの共同棟14で接続しているが、4つ以上の戸建
風住棟12を1つ又は2つ以上の共同棟14で接続して
もよい。また、この場合に、共同棟14には、必要に応
じて、共用駐車場、共用通路、共用廊下、共用階段、管
理人室、共用電源設備、共用倉庫、共用玄関等のいずれ
かを備えればよい。その他の構成は、第1実施形態と同
様である。この構成により、駐車場が青空駐車等、別に
確保できるような場合に必要な部分のみを共用にして全
体の建設費を低減することができる。
【0019】図4は、本発明の戸建風集合住宅の第4実
施形態を示す図である。この第4実施形態では、複数の
戸建風住棟12を傾斜地に互いに間隔を隔てて配置して
いる。共同等14には、例えば共同階段を設ける。この
構成により、斜面地にも本発明の戸建風集合住宅を建設
することができる。
【0020】次に、上述した本発明の戸建風集合住宅の
共通する特徴点を説明する。建築基準法施工令の第1条
1号において、「敷地」は、「一の建築物又は用途上不
可分の関係にある二以上の建築物のある一団の土地をい
う。」と規定されている。すなわち、一般的に建築基準
法により、一敷地には一の建築物しか建築することがで
きない。従って、前述のように、従来の建売戸建住宅の
ように複数棟の住宅を建築する場合は、敷地をそれぞれ
に分割(分筆)し、各敷地が道路に接するように計画し
なければならない。また土地の形状によっては、既存の
道路に接するよう計画することが出来ない場合があり、
この場合は計画敷地内に新設道路を造る必要がある。
【0021】これに対して、上述した本発明の構成によ
れば、各戸建風住棟12が共同棟14で互いに接続さ
れ、全体として一の建築物を構成するので、全体として
は法的にも集合住宅であり、全体として容積制限、斜線
規制等の建築基準法が適用されるため、各住宅単独での
制約が少なくなり、ミニ開発による無駄をなくし、良好
な住宅環境(例えば広い専有面積)を比較的容易に確保
することができる。
【0022】更に、各戸建風住棟12を互いに接続する
共同棟を強固な建築物(例えば鉄筋コンクリート造)に
し、かつこの共同棟に、共用駐車場、共用通路、管理人
室、共用電源設備、共用倉庫、共用玄関を設けることに
より、快適な生活空間と耐震性・耐火性等に優れた安全
で安心できる住まいを実現することができる。
【0023】
【実施例】図5は、本発明の戸建風集合住宅の実施例を
示す図である。この実施例は、実際に建設中のものであ
り、その敷地は、敷地面積983.98m2 、建ぺい率
40%、容積率100%の風致地区にある。また、建設
中の戸建風集合住宅は、図1の第1実施形態に相当する
ものであり、建築面積393.15m2 、延床面積1,
474.34m2 (容積対象外面積588.91m2
含む)である。戸建風住棟12は、それぞれ単一の独立
した住居であり、地下部にも住居部分を有する。各戸建
風住棟12は、3LDK(専有面積87.76m2 )か
ら4LDK、及び3LDK+1LDKの2世帯住宅(専
有面積149.54m2 )まで計11戸が建設される。
更に、共同棟14には、共用の駐車場8台、倉庫、宅配
ロッカー、管理人事務室、その他が設けられている。
【0024】この構成により、図5の戸建風集合住宅1
0は、以下の長所を有する。1.「快適」「安全」「安
心」な居住環境が提供・維持できる。 敷地全体に強固な鉄筋コンクリート造の人工地盤で覆
った地下部(共同棟14)を設け、個々の住宅(戸建風
住居12)は、地下室を鉄筋コンクリート造、地上部を
ツーバイフォー工法2階建の混合構造としている。これ
により、快適な生活空間と耐震性・耐火性に優れた安全
で安心できる住まいを実現できる。 戸建風住居12の外観は戸建様式であり、一軒一件が
個性の豊かな独立した戸建住宅で、生活上のプライバシ
ー保護と住戸間の独立性を確保できる。また、各住戸専
用のスペースで、ガーデニングがアウトドアリビングを
楽しむことができる。また、マンションでは難しいペッ
トを飼育することも可能となる。 地上部(人工地盤上)には歩行者専用のパティオ・ア
プローチ等を設置し、豊富な植栽とゆったりした空間を
持つコミュニティの場として、また日常の生活動線の安
全を確保できる。更に迷惑駐車や一般通行人の煩わしさ
を排除し、個性的な各住戸の外観と美しい家並みを引き
立たせることができる。
【0025】2.日常生活の「安全」「安心」「快適」
を提供できる。 地下部(共同棟14)に駐車場を設けることで、歩行
者と車のアプローチを完全に分離できる。歩行者はパテ
ィオ・アプローチを経て主玄関へ、車は地下駐車場へ入
り、歩行者や雨を気にせず各住戸の地下玄関へアプロー
チできる。 部外者の無断侵入を防ぐセキュリティ・システムを容
易に採用できる。すなわち、敷地の出入口にオートロッ
クを、共同棟(地下駐車場)の出入口にオートロックを
採用することにより、防犯機能を高めることができる。 マンションで取り入れられているセキュリティや24
時間体制の宅配ロッカーが容易に実現できる。
【0026】3.将来の建て替えは、各住戸単独ででき
る。すなわち本発明の戸建風集合住宅10は、法的には
区分所有法に基づく共同住宅であるが、地上の木造2階
建部分(戸建風住居12)については各戸独立型の専有
で、他の専有部に影響を与えないことから、各住戸単独
で建て替えが可能となる。
【0027】これに対して同一の敷地を従来の建売戸建
住宅(ミニ開発)の対象とする場合には、この実施例と
同様に11戸を建設しようとすると、細分した敷地面積
は、平均で89.45m2 となり、必要となる新設道路
や細分した各敷地に容積制限、斜線規制等を適用する
と、上述した実施例の最小専有面積(87.76m2
を大幅に下回り、狭くて生活しにくい住居となることは
明らかである。
【0028】なお、本発明は上述した実施形態に限定さ
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種
々に変更できることは勿論である。
【0029】
【発明の効果】上述したように、本発明の戸建風集合住
宅は、比較的狭い敷地に、「戸建の住み心地」と「マン
ションの安心感・合理性」を兼ね備えた複数の住宅を提
供できる、等の優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の戸建風集合住宅の第1実施形態を示す
図である。
【図2】本発明の戸建風集合住宅の第2実施形態を示す
図である。
【図3】本発明の戸建風集合住宅の第3実施形態を示す
図である。
【図4】本発明の戸建風集合住宅の第4実施形態を示す
図である。
【図5】本発明の戸建風集合住宅の実施例を示す図であ
る。
【図6】従来の建売戸建住宅(ミニ開発)の説明図であ
る。
【符号の説明】 10 戸建風集合住宅 12 戸建風住棟 14 共同棟 16 住居部分

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに間隔を隔てて配置された複数の戸
    建風住棟と、各戸建風住棟を互いに接続する共同棟とか
    らなり、全体で一の建築物を構成する、ことを特徴とす
    る戸建風集合住宅。
  2. 【請求項2】 前記共同棟は、各戸建風住棟と独立に連
    絡する住居部分を有する、ことを特徴とする請求項1に
    記載の戸建風集合住宅。
  3. 【請求項3】 前記戸建風住棟は、1又は複数の独立し
    た住居からなる、ことを特徴とする請求項1又は2に記
    載の戸建風集合住宅。
  4. 【請求項4】 前記共同棟の上に前記戸建風住棟が配置
    される、ことを特徴とする請求項1乃至3に記載の戸建
    風集合住宅。
  5. 【請求項5】 前記共同棟を地下に設置し、前記戸建風
    住棟を地上に設置することを特徴とする、請求項4に記
    載の戸建風集合住宅。
  6. 【請求項6】 前記共同棟を地上に設置し、前記戸建風
    住棟も地上に設置することを特徴とする、請求項4に記
    載の戸建風集合住宅。
  7. 【請求項7】 前記複数の戸建風住棟の間を複数の共同
    棟で互いに接続する、ことを特徴とする請求項1乃至3
    に記載の戸建風集合住宅。
  8. 【請求項8】 前記複数の戸建風住棟を傾斜地に互いに
    間隔を隔てて配置する、ことを特徴とする請求項7に記
    載の戸建風集合住宅。
  9. 【請求項9】 前記共同棟は、共用駐車場、共用通路、
    共用廊下、共用階段、管理人室、共用電源設備、共用倉
    庫、共用玄関の少なくとも1つを備える、ことを特徴と
    する請求項1乃至8に記載の戸建風集合住宅。
JP10004372A 1998-01-13 1998-01-13 戸建風集合住宅 Pending JPH11200647A (ja)

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JP10004372A JPH11200647A (ja) 1998-01-13 1998-01-13 戸建風集合住宅

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