JPH11203001A - 商品処理装置および商品処理システム - Google Patents
商品処理装置および商品処理システムInfo
- Publication number
- JPH11203001A JPH11203001A JP1486398A JP1486398A JPH11203001A JP H11203001 A JPH11203001 A JP H11203001A JP 1486398 A JP1486398 A JP 1486398A JP 1486398 A JP1486398 A JP 1486398A JP H11203001 A JPH11203001 A JP H11203001A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- product
- bar code
- display
- breakdown
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
のバーコード体系に対応できるようにして、納期の短縮
と低コスト化を図る。 【解決手段】 商品に関する商品情報を呼び出すための
呼出情報を含むバーコードをバーコード読取装置で読み
取って呼出情報に基づいて商品情報を呼び出し、該商品
情報の少なくとも一部を表示手段に表示させると共にプ
リンタに印字させる商品処理装置に関する。バーコード
読取装置で読み取る情報のうちの呼出情報の内訳と当該
内訳の表示桁とを入力手段によって設定登録する。
Description
およびプリンタを備えた商品処理装置に関するものであ
る。
商品の計量から値付までを自動的に行う計量値付システ
ムが知られている。この種のシステムの一例を実施形態
を示す図4を用いて説明すると、ストレッチ包装機1の
下流には、金属検出装置80、計量コンベヤ2およびラ
ベル貼付機3が設けられている。該ラベル貼付機3は、
ラベルプリンタ(図示せず)から発行された図5のラベ
ルLを包装済の商品におけるフィルムの表面に貼付す
る。前記ラベルLには、商品の品名や単価などの商品情
報が印字されている。
は、商品の計量値付を行う前に、図6(a)の出荷リス
トLfのバーコードB1をバーコードリーダで読み取っ
て、当該商品の商品情報を呼び出すための呼出情報を制
御装置に入力する。すなわち、前記出荷リストLfのバ
ーコードB1には、商品コードが含まれており、該商品
コードに従って図7の商品マスタファイル40を検索す
ることで、前記ラベルプリンタが印字すべき商品情報が
得られるようになっている。
出荷リストLfに印字されているバーコードB1には、
前記商品コードの他に、配送日を示す生産区分(以下、
「生区」という)および便名(第1便,第2便など)な
どが含まれている場合があり、しかも、かかる情報の並
び(表示桁)や内容(内訳)は、つまりバーコード体系
は、図6(b),(c)に示すように、各パックセンタ
ーによって異なる。これに対し、計量値付システムのメ
ーカーは、受注の度ごとに当該パックセンターのバーコ
ード体系に合わせてプログラムを作成することで、バー
コード体系の相違に対処してきた。しかし、かかる対処
法では、ユーザーごとにソフトの開発が必要になるの
で、納期が長くなると共に、コストアップの要因とな
る。
作することでユーザーごとのバーコード体系に対応でき
るようにして、納期の短縮と低コスト化を図ることを目
的とする。
に、本発明は、バーコード読取装置で読み取った呼出情
報に基づいて商品情報を呼び出し、該商品情報の少なく
とも一部を表示手段に表示させると共にプリンタに印字
させる商品処理装置において、バーコード読取装置で読
み取る情報のうちの呼出情報の内訳と当該内訳の表示桁
とを入力手段によって設定登録できるようにした。
有効期間などのように商品自体の個性によって決まる情
報の他に、当該商品の配送先(店No. )や配送数(数
量)などのように商品の配送に関わる情報が含まれる場
合もある。なお、前記商品情報のうちの一部を呼び出す
ものであれば本発明に含まれる。また、「呼出情報」と
は、商品に関する前記商品情報を呼び出すための情報で
あって、商品情報の1以上を記憶部から読み出すことの
できるキーとなる情報をいう。
み取る情報のうちの呼出情報の内訳と当該内訳の表示桁
とを入力手段によって設定登録できるから、ユーザーご
とにバーコード体系が異なっていても、各バーコード体
系に応じた設定を行うことで対処することができる。
にしたがって説明する。図1は本商品処理装置の概略構
成を示す。この図において、計量コンベヤ2およびラベ
ル貼付機3は、図示しない各ローカル制御装置を介して
計量値付主制御装置5によって制御されている。該計量
値付主制御装置5は、タッチスクリーン6、ストローク
キー部7およびマイコン(マイクロコンピュータ)50
を備えている。
機1で包装された商品MをトレーTごとベルトコンベヤ
20で搬送しながら計量するもので、図1の重量検出器
21が測定信号を計量手段22に出力する。該計量手段
22は前記測定信号から振動成分を除去した重量をマイ
コン50に出力する。
よって印字されたラベルL(図5)を吸着して、図4の
貼付用コンベヤ33上を搬送される商品Mにラベルを貼
付する。なお、ラベルプリンタ30(図1)はラベル貼
付機3に一体的に隣接して配設されており、図5のよう
な商品の品名や単価などの商品情報をラベルに印字して
発行する。
AM52およびROM53を備えており、ホストコンピ
ュータ(電子計算機)4にインタフェースを介して接続
されている。前記ホストコンピュータ4には、図示しな
い外部記憶装置(ハードディスク)内に、商品マスタフ
ァイル(商品情報記憶部)40および出荷内容ファイル
41が設けてある。前記商品マスタファイル40は、図
7に示すように、商品コード(呼出情報)ごとに、品
名,単価,風袋重量,トレーNo. および有効期間などの
商品情報を記憶する領域である。一方、前記出荷内容フ
ァイル41は、図8に示すように、生産区分(出荷日)
Dおよび便ごとに(配送便ごとに)区分けされており、
区分けされた各出荷内容ファイル(商品情報記憶部)4
1には、図8(a),(b)に示すように、商品コード
ごとに品名,総数,店No. (出荷先)および数量が記憶
されている。
ン50には、インタフェイスなどを介してバーコード読
取装置8が接続されている。前記バーコード読取装置8
は、図6の出荷リストLfのバーコードB1を読み取っ
て(英)数字化したコード情報をマイコン50(図1)
に出力するものである。前記バーコードB1には、商品
コードの他に、製造日を示す生産区分や、配送便の種別
(第1便,第2便など)およびチェックデジットが含ま
れている。
リ)52には、バーコード体系記憶部52aが設けてあ
る。該バーコード体系記憶部52aは、図2に示すよう
に、バーコードの桁数の他に生区開始桁,便開始桁,商
品コード開始桁およびチェックデジット開始桁を各々記
憶する。前記バーコード桁数とは、バーコード読取装置
8が読み取る対象のバーコードの総桁数をいう。また、
開始桁とは、情報が表示されている先頭(左端)の桁数
をいい、たとえば6桁で表示される商品コード開始桁が
「09」である場合は、第9桁目〜第4桁目に商品コー
ドが表示されていることを意味する。
字される商品情報や操作ボタンを表示する手段で、たと
えば液晶表示装置のようなディスプレイ画面に種々の情
報およびメニューを表示すると共に、該表示の一部を指
で触れることによって入力を行う装置である。
の画面を示す。図3(a)はバーコード体系設定モード
画面6aを示し、一方、図3(b)は通常使用モード画
面6bを示す。図3(a)の前記バーコード体系設定モ
ード画面6aには、前記バーコード体系記憶部52aの
記憶内容に対応させて、「バーコード桁数」,「生区開
始桁」,「便開始桁」,「商品コード開始桁」および
「チェックデジット開始桁」の文字が表示されたボタン
60〜64が設けられており、前記「生区」,「便」お
よび「商品コード」は呼出情報の内訳を示している。一
方、各ボタン60〜64の下欄には、開始桁の桁数が表
示されていることで、前記呼出情報の内訳の表示桁が間
接的に表示されている。なお、図3(b)の通常使用モ
ード画面6bには、品名や単価などの商品情報が表示さ
れている。その他の構成は、前記従来技術において説明
したと同様の構成であり、したがって、その説明を省略
する。
ョンについて説明する。バーコード体系設定モードにつ
いて説明する。オペレータは、まず、タッチスクリーン
6(図1)を操作して、バーコード体系設定モード画面
6aを表示させる。ついで、当パックセンターで用いる
図6の出荷リストLfにおけるバーコードB1の体系に
合わせたバーコード体系の設定を行う。すなわち、バー
コードB1の桁数をストロークキー部7(図1)を押下
して置数した後、図3(a)のボタン60をタッチして
「バーコード桁数」を入力する。つづいて、バーコード
B1(図6(a))における生産区分の開始桁を置数し
た後、ボタン61にタッチして「生区開始桁」を入力す
る。同様にして、バーコードB1(図6(a))におけ
る「便」、「商品コード」および「チェックデジット」
の開始桁を入力する。入力された桁数は、図2のバーコ
ード体系記憶部52aに記憶される。なお、バーコード
B1に含まれていない項目については「0」を置数す
る。このように、本設定モードでは、「生区」,「便」
および「商品コード」からなる呼出情報の内訳と、当該
内訳の表示桁とを図1のタッチスクリーン6およびスト
ロークキー部7からなる入力手段によって設定すること
で、バーコード体系記憶部52aの内訳および表示桁を
設定登録することができる。
ド体系記憶部52aを書き換え可能なメモリであるRA
M52に設けたので、該バーコード体系記憶部52aの
記憶内容を書き換えることにより、ユーザーごとのバー
コード体系に応じた設定を行うことができる。したがっ
て、計量値付装置を提供するメーカーは、納期の短縮と
コストダウンを図ることができる。
ペレータは、計量・値付される商品に応じて、当該商品
の商品情報等を呼び出すために、まず、図6(a)の出
荷リストLfのバーコードB1を図1のバーコード読取
装置8によって読み取らせる。バーコード読取装置8は
バーコードB1を読み取ると、数字化されたバーコード
情報をマイコン50に出力する。マイコン50のCPU
51は、バーコード情報をバーコード体系記憶部52a
に記憶されたバーコード体系に従った呼出情報としてホ
ストコンピュータ4に出力する。すなわち、前記図3
(a)のように設定されている場合は、12桁目および
11桁目の数字を「生産区分」とし、10桁目の数字を
「便」名とし、9桁目〜4桁目の数字を「商品コード」
とし、これらの呼出情報をホストコンピュータ4に出力
する。
出情報に従って、図7の商品マスタファイル40を検索
して、商品コードに対応する品名、単価などの商品情報
を読み出すと共に、図8の出荷内容ファイル41を検索
して、生区D、便名、商品コードに対応する「総数」や
「店No. 」などの出荷情報を読み出す。これらの読み出
された出荷情報を含む商品情報は、図1のマイコン50
に出力されて、タッチスクリーン6の図3(b)の通常
使用モード画面6bに表示される。その後、図4の商品
Mが計量されると、該計量値に基づいてラベルプリンタ
30(図1)でラベルLが印字されて、該ラベルLがラ
ベル貼付機3によって商品Mのフィルム上に貼付され
る。
図1のタッチスクリーン6およびストロークキー部7を
用いたが、表示手段を通常の液晶表示器などとして、ス
トロークキー部7のみで入力手段を構成してもよい。ま
た、前記実施形態では、計量コンベヤ2を有する計量値
付装置を例にとって説明したが、本発明は計量コンベヤ
2を有していないラベル貼付装置にも適用できる。さら
に、前記実施形態では、図1の商品マスタファイル40
および出荷内容ファイル41をホストコンピュータ4が
記憶する商品処理システムを例にとって説明したが、商
品マスタファイル40および出荷内容ファイル41は計
量値付主制御装置5に記憶させてもよい。また、本発明
は、バーコード読取装置とレシートを発行するプリンタ
を有するキャッシュレジスタなどの商品処理装置につい
ても適用される。
バーコード読取装置で読み取る情報のうちの呼出情報の
内訳と当該内訳の表示桁とを入力手段によって設定登録
できるから、ユーザーごとにバーコード体系が異なって
いても、バーコード体系に応じた設定を行うことで対処
することができる。したがって、商品処理装置のメーカ
ーは、異なるバーコード体系ごとにプログラムを作成す
る必要がないから、納期の短縮とコストダウンを図るこ
とができる。
成図である。
る。
ド体系の例を示す概念図である。
る。
る。
Claims (4)
- 【請求項1】 バーコード読取装置で読み取った呼出情
報に基づいて商品情報を呼び出し、該商品情報の少なく
とも一部を表示手段に表示させると共にプリンタに印字
させる商品処理装置において、 前記バーコード読取装置で読み取る情報のうちの呼出情
報の内訳と当該内訳の表示桁とを入力手段によって設定
登録できるようにしたことを特徴とする商品処理装置。 - 【請求項2】 バーコード読取装置で読み取った呼出情
報に基づいて商品情報を呼び出し、該商品情報の少なく
とも一部を表示手段に表示させると共にプリンタに印字
させる商品処理装置において、 前記バーコード読取装置で読み取る情報のうちの呼出情
報の内訳と当該内訳の表示桁とを表示手段に表示させな
がら、該内訳および表示桁を入力手段によって設定登録
するバーコード体系設定モードを設けたことを特徴とす
る商品処理装置。 - 【請求項3】 バーコード読取装置で読み取った呼出情
報に基づいて商品情報を呼び出し、該商品情報の少なく
とも一部を表示手段に表示させると共にプリンタに印字
させる商品処理装置において、 前記バーコード読取装置で読み取る情報のうちの呼出情
報の内訳と当該内訳の表示桁とを記憶するバーコード体
系記憶部を書き換え可能なメモリで構成すると共に、前
記内訳および表示桁を入力手段によって設定すること
で、前記バーコード体系記憶部の内訳および表示桁を設
定登録できるようにしたことを特徴とする商品処理装
置。 - 【請求項4】 商品に関する商品情報を呼び出すための
呼出情報ごとに商品情報を記憶する商品情報記憶部と、 前記呼出情報を含むバーコードを読み取って英数字化す
るバーコード読取装置と、 前記英数字化された情報のうちの前記呼出情報に基づい
て前記商品情報記憶部から読み出された商品情報の少な
くとも一部を表示する表示手段と、 読み出された商品情報の少なくとも一部を印字するプリ
ンタとを備えた商品処理システムにおいて、 前記バーコード読取装置で英数字化する情報のうちの呼
出情報の内訳と当該内訳の表示桁を記憶するバーコード
体系記憶部を書き換え可能とし、 呼出情報の内訳と当該内訳の表示桁とを表示手段に表示
させながら、該内訳および表示桁を入力手段によって設
定することで、前記バーコード体系記憶部の内訳および
表示桁を設定登録できるようにしたことを特徴とする商
品処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01486398A JP4067620B2 (ja) | 1998-01-09 | 1998-01-09 | 商品処理装置および商品処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01486398A JP4067620B2 (ja) | 1998-01-09 | 1998-01-09 | 商品処理装置および商品処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11203001A true JPH11203001A (ja) | 1999-07-30 |
| JP4067620B2 JP4067620B2 (ja) | 2008-03-26 |
Family
ID=11872874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01486398A Expired - Lifetime JP4067620B2 (ja) | 1998-01-09 | 1998-01-09 | 商品処理装置および商品処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4067620B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004358851A (ja) * | 2003-06-05 | 2004-12-24 | Ntt Docomo Inc | 画像出力装置、プログラム及び印刷物 |
| JP2024102672A (ja) * | 2023-01-19 | 2024-07-31 | 三井住友ファイナンス&リース株式会社 | 資産管理システム、方法、プログラム、及びコード読み取り装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11294091B1 (en) * | 2020-10-01 | 2022-04-05 | Yu Sheng Technology Co., Ltd. | Detecting machine for detecting a metal foreign object |
-
1998
- 1998-01-09 JP JP01486398A patent/JP4067620B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004358851A (ja) * | 2003-06-05 | 2004-12-24 | Ntt Docomo Inc | 画像出力装置、プログラム及び印刷物 |
| JP2024102672A (ja) * | 2023-01-19 | 2024-07-31 | 三井住友ファイナンス&リース株式会社 | 資産管理システム、方法、プログラム、及びコード読み取り装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4067620B2 (ja) | 2008-03-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2882947B2 (ja) | 登録装置 | |
| JP4067620B2 (ja) | 商品処理装置および商品処理システム | |
| JP2012141247A (ja) | 電子秤、計量システムおよびプログラム | |
| JPS61140825A (ja) | バ−コ−ド処理装置 | |
| JP7773763B2 (ja) | 商品処理装置、ラベルプリンタ、計量装置及び計量包装値付装置 | |
| JP2582453B2 (ja) | 品名表示装置 | |
| JP2002104353A (ja) | 値付ラベラおよびそれを備えた値付けハカリ | |
| JP2913405B2 (ja) | 商品販売データ処理装置 | |
| JP4083870B2 (ja) | 商品処理装置 | |
| JP2000321120A (ja) | 取り降ろし計量装置 | |
| JPH1166215A (ja) | プリンタ | |
| JP4343321B2 (ja) | 商品処理装置 | |
| JP2002350225A (ja) | ラベルプリンタ | |
| JP2000304599A (ja) | プリンタ付電子秤 | |
| JPH0364378B2 (ja) | ||
| JP3353733B2 (ja) | プリンタ | |
| TWI262299B (en) | Electronic scale with automatically reading price information and its application method | |
| JP2001101529A (ja) | 商品処理装置 | |
| JP2026036479A (ja) | 商品処理装置 | |
| JPH0364379B2 (ja) | ||
| JPH0911575A (ja) | 販売情報の印字装置 | |
| JPH0612574A (ja) | 計量販売商品の販売価格決定方法及びpos端末装置 | |
| JP2005111850A (ja) | ラベル発行機 | |
| JPS6160434A (ja) | プライスラベラ | |
| JP3919945B2 (ja) | 商品出荷システムおよび商品生産システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20041025 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070220 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070419 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20071225 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20080109 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110118 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120118 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130118 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140118 Year of fee payment: 6 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |