JPH11205966A - 線材束の保持具 - Google Patents

線材束の保持具

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Publication number
JPH11205966A
JPH11205966A JP10000357A JP35798A JPH11205966A JP H11205966 A JPH11205966 A JP H11205966A JP 10000357 A JP10000357 A JP 10000357A JP 35798 A JP35798 A JP 35798A JP H11205966 A JPH11205966 A JP H11205966A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
band member
engaging
wire bundle
holder
base
Prior art date
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Pending
Application number
JP10000357A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Yamamori
隆司 山森
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Wiring Systems Ltd filed Critical Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は、切屑を発生させることなしに幅広
い径の線材束に簡単に取付けることができる線材束の保
持具を提供するものである。 【解決手段】 保持具41を、基部42と、基部42の表面か
ら突出し、パネルに取付けられる逆止係止片43と、基部
42の一側面から突出して所定方向に延在するとともに外
周面に第1凹凸部44aが連続して形成され、所定の曲率
半径で屈曲する第1バンド部材44と、基部42の他側面か
ら突出して所定方向に延在するとともに内周面に第1凹
凸部44aに係合する第2凹凸部45aが連続して形成さ
れ、第1バンド部材44と同じ曲率半径で屈曲する第2バ
ンド部材45と、第1バンド部材44の内周面に連続して形
成された係合凹凸部44bと、基部42の裏面に形成され、
係合凹凸部44bに係合可能な係合片46と、から構成す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、線材束の保持具に
関し、詳しくは、車体や電気機器等のパネルの所定位置
にワイヤハーネス等の長尺な線材束を束ねて固定するこ
とができる線材束の保持具に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、車体や電気機器等のパネルの所
定位置にワイヤハーネス等を固定するために保持具を用
いることが知られており、この保持具としては、例え
ば、実開平1−163280号公報に記載されたような
ものが知られており、図4のように示される(以下、こ
の従来例を第1従来例という)。
【0003】図4(a)において、1は結束バンドであ
り、この結束バンド1は、ワイヤハーネスに巻回される
とともに延在方向に係合穴2aが形成されたバンド部材
2と、車体や電子機器等のパネルに形成された開口部に
挿入されて抜け止め係合される逆止係止体3と、この逆
止係止体3を取り囲むようにしてバンド部材2から突出
し、所定の弾発力を有する変形可能な羽根部材4と、バ
ンド部材2の先端部に形成され、前記バンド部材2の先
端部が挿通されたときに、バンド部材2の係合穴2aに
係合される係合片5aを有するロック部材5と、から構
成されている。
【0004】このような結束バンド1にあっては、図4
(b)に示すように、ワイヤハーネス6にバンド部材2
を巻回して、バンド部材2の先端部をロック部材5に挿
通してワイヤハーネス6の径と略一致した時点で係合穴
2aを係合片5aに係合させることにより、ワイヤハー
ネス6を強固に保持することができる。また、その他の
結束バンドとしては、実開平1−158811号公報に
記載されたようなものがあり、図5のように示される
(以下、この従来例を第2従来例という)。
【0005】図5において、保持具11は高い硬度を有す
る環状の把持部材12およびこの把持部材12に連結する把
持部材13を有し、把持部材12によってワイヤハーネスを
把持したときに、把持部材12に形成された係合穴12aに
把持部材13に形成された係合突起13aを係合させること
により、ワイヤハーネスを強固に保持するようになって
いる。
【0006】また、その他の結束バンドとしては、実開
平1−146723号公報に記載されたようなものがあ
り、図6のように示される(以下、この従来例を第3従
来例という)。図6において、21はワイヤハーネスを保
護するコルゲート管22を保持する保持具であり、この保
持具は21はヒンジ23を介して連結された一対の把持部材
24、25と、把持部材24、25の端部に形成され、互いに係
合して把持部材24、25を結合する結合部材26、27と、把
持部材24、25の内周面に形成され、コルゲート管22の凹
部に係合する係合片25a(把持部材24側は図示していな
い)と、から構成され、把持部材24、25によってコルゲ
ート管22を把持する際に、把持片25aをコルゲート管22
の凹部に嵌合した後、係合部26、27を係合させることに
より、コルゲート管22を介してワイヤハーネス28を保持
するようになっている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、第1従
来例に記載されたものにあっては、ワイヤハーネス6に
結束バンド1を取付ける際に、バンド部材2の先端部を
ロック部材5に挿通する作業が必要となってしまったた
め、取付け作業が面倒なものとなってしまった(この挿
通作業は大げさな表現を使うと、針の穴に糸を通すよう
なものである)。
【0008】また、ロック部5にバンド部材2を挿通し
た後、余分なバンド部材(図4(b)において仮想線で
示す)を切断しなければならないため、その分だけ余計
な作業が発生してしまう上に切屑が発生してしまうとい
う問題があった。また、第2従来例に記載されたものに
あっては、把持部材12によってワイヤハーネスを把持し
たときに、把持部材12に形成された係合穴12aに把持部
材13に形成された係合突起13aを係合させることによ
り、ワイヤハーネスを保持するようになっていたため、
決まった径のワイヤハーネスにしか対応することができ
ず、異なる径のワイヤハーネスに取付けることができな
いという問題があった。また、係合突起13aと係合穴12
aの係合では弱く、ワイヤハーネスを強固に保持できな
いという問題もあった。
【0009】さらに、第3従来例に記載されたものにあ
っては、決まった径のコルゲート管22以外に適用するこ
とができず、ワイヤハーネスに直接取付けることができ
ないという問題があった。そこで本発明は、切屑を発生
させることなしに幅広い径の線材束に簡単に取付けるこ
とができる線材束の保持具を提供することを目的として
いる。
【0010】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
上記課題を解決するために、線材束を保持して該線材束
を相手側部材に取付けるようにした線材束の保持具であ
って、基部と、該基部の表面から突出し、相手側部材に
取付けられる取付部と、前記基部の一側面から突出して
所定方向に延在するとともに外周面に第1凹凸部が連続
して形成され、所定の曲率半径で屈曲する第1バンド部
材と、前記基部の他側面から突出して所定方向に延在す
るとともに内周面に前記第1凹凸部に係合する第2凹凸
部が連続して形成され、前記第1バンド部材と同じ曲率
半径で屈曲する第2バンド部材と、前記第1バンド部材
の内周面に連続して形成された係合凹凸部と、前記基部
の裏面に形成され、前記係合凹凸部に係合可能な係合部
と、からなり、前記第1バンド部材をヒンジを介して前
記基部の一側面に接続し、該バンド部材によって線材束
を保持する際に、該第1バンド部材を第2バンド部材の
内周面に沿って移動させるようにしたことを特徴として
いる。
【0011】その場合、第1、2バンド部材によって線
材束を保持する際に、第1バンド部材を第2バンド部材
をガイドとしてこの第2バンド部材の内周面に沿って移
動させることにより、第1バンド部材の係合凹凸部を係
合部に案内して係合凹凸部と係合部を係合させる。この
とき、第1凹凸部と第2凹凸部も係合する。このため、
ワンタッチで第1バンド部材および第2バンド部材を2
箇所で係合させることができ、第1バンド部材および第
2バンド部材同士が強固に係合して線材束を強固に保持
することができる。また、従来のように余計な部分を切
断する必要がないため、余計な作業が発生することがな
いとともに切屑が発生するのを防止することができる。
この結果、保持具の取付け作業の作業性を大幅に向上さ
せることができる。
【0012】また、第1バンド部材を第2バンド部材の
内周面に沿って移動させて線材束の大きさに合致した箇
所で係合凹凸部を係合部に係合させるようにしたため、
幅広い線材束に保持具を取付けることができる。請求項
2記載の発明は、上記課題を解決するために、請求項1
記載の発明において、前記基部の裏面に、前記係合部を
覆うカバーを設けたことを特徴としている。
【0013】その場合、第1バンド部材および第2バン
ド部材の内周面で保持される線材束が係合部に接触する
のを防止して、第1バンド部材を第2バンド部材に沿っ
て係合部に確実に案内することができる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面に
基づいて説明する。図1〜3は本発明に係る線材束の保
持具の一実施形態を示す図である。まず、構成を説明す
る。図1、2において、41は保持具であり、この保持具
41は、基部42と、基部42の表面から突出し、図示しない
車体や電気機器のパネル(相手側部材)の開口部に抜け
止め係止される逆止係止体(取付部)43と、前記基部42
の一側面および他側面から突出して所定方向に延在する
第1バンド部材44および第2バンド部材45とから構成さ
れている。また、基部42は逆止係止体43を取り囲むよう
にして所定の弾発力を有する変形可能な羽根部材から構
成されている。
【0015】第1バンド部材44は外周面に第1凹凸部44
aが連続して形成されており、この第1バンド部材44は
所定の曲率半径で屈曲している。また、第2バンド部材
45は内周面に第1凹凸部44aに係合する第2凹凸部45a
が連続して形成されており、この第2バンド部材45は第
1バンド部材44と同じ曲率半径で屈曲している。また、
基部42の裏面には係合片(係合部)46が形成されてお
り、この係合片46は第1バンド部材44の内周面に連続し
て形成された係合凹凸部44bに係合するようになってい
る。
【0016】また、第1バンド部材44はヒンジ47を介し
て基部42の一側面に接続されており、第1、2バンド部
材44、45によってワイヤハーネス(線材束)を保持する
際に、第1バンド部材44を第2バンド部材45の内周面に
沿って移動させるようになっている。なお、ヒンジは1
バンド部材44と基部42の接続部に加えて第2バンド部材
45と基部42の接続部に設けても良い。
【0017】また、係合片46はカバー48に取付けられて
おり、このカバー48は連結部材49によって基部42の裏面
に連結され、係合部46を覆うようになっている。次に、
図3に基づいて保持具41をワイヤハーネスに取付ける方
法を説明する。まず、第1、2バンド部材44、45によっ
てワイヤハーネス50を挟持した後、図3(a)に示すよ
うに、第1バンド部材44を第2バンド部材45をガイドと
して第2バンド部材45の内周面に沿って移動させること
により、第1バンド部材44の係合凹凸部44bを係合片46
に案内して係合凹凸部44bと係合片46を係合させる。こ
のとき、図3(b)に示すように、第1凹凸部44aと第
2凹凸部45aも係合する。
【0018】このため、ワンタッチで第1バンド部材44
および第2バンド部材45を2箇所(第1凹凸部44aと第
2凹凸部45aおよび係合片46と係合凹凸部44b)で係合
させることができ、第1バンド部材44および第2バンド
部材45同士を強固に係合させてワイヤハーネス50を強固
に保持することができる。また、従来のように余計な部
分を切断する必要がないため、余計な作業が発生するこ
とがないとともに切屑が発生するのを防止することがで
きる。この結果、保持具41の取付け作業の作業性を大幅
に向上させることができる。
【0019】また、第1バンド部材44を第2バンド部材
45の内周面に沿って移動させてワイヤハーネス50の大き
さに合致した箇所で係合凹凸部44bを係合片46に係合さ
せるようにしたため、幅広いワイヤハーネス50に保持具
41を取付けることができる。さらに、基部42の裏面に係
合部46を覆うカバー48を設けたため、第1バンド部材44
および第2バンド部材45の内周面で保持されるワイヤハ
ーネス50が係合片46に接触するのを防止して、第1バン
ド部材44を第2バンド部材45に沿って係合片46に確実に
案内することができる。
【0020】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、ワンタッ
チで第1バンド部材および第2バンド部材を2箇所で係
合させることができ、第1バンド部材および第2バンド
部材同士が強固に係合して線材束を強固に保持すること
ができる。また、従来のように余計な部分を切断する必
要がないため、余計な作業が発生することがないととも
に切屑が発生するのを防止することができる。この結
果、保持具の取付け作業の作業性を大幅に向上させるこ
とができる。
【0021】また、第1バンド部材を第2バンド部材の
内周面に沿って移動させて線材束の大きさに合致した箇
所で係合凹凸部を係合部に係合させるようにしたため、
幅広い線材束に保持具を取付けることができる。請求項
2記載の発明によれば、第1バンド部材および第2バン
ド部材の内周面で保持される線材束が係合部に接触する
のを防止して、第1バンド部材を第2バンド部材に沿っ
て係合部に確実に案内することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る保持具の一実施形態を示す図であ
り、(a)はその斜視外観図、(b)はその正面図であ
る。
【図2】(a)は一実施形態の保持具の第1バンド部材
と第2バンド部材を離隔させた状態を示す図、(b)は
第1バンド部材と第2バンド部材を係合させた状態を示
す図、(c)は係合片と係合凹凸部の構成図である。
【図3】(a)は一実施形態の保持具をワイヤハーネス
に取付ける手順を示す図である。
【図4】(a)は従来の結束バンドの外観図、(b)は
従来の結束バンドをワイヤハーネスに取付けた状態を示
す図である。
【図5】従来の保持具の外観図である。
【図6】従来の他の保持具の外観図である。
【符号の説明】
41 保持具 42 基部 43 逆止係止体(取付部) 44 第1バンド部材 44a 第1凹凸部 44b 係合凹凸部 45 第2バンド部材 45a 第2凹凸部 46 係合片(係合部) 47 ヒンジ 48 カバー 50 ワイヤハーネス(線材束)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】線材束を保持して該線材束を相手側部材に
    取付けるようにした線材束の保持具であって、 基部と、 該基部の表面から突出し、相手側部材に取付けられる取
    付部と、 前記基部の一側面から突出して所定方向に延在するとと
    もに外周面に第1凹凸部が連続して形成され、所定の曲
    率半径で屈曲する第1バンド部材と、 前記基部の他側面から突出して所定方向に延在するとと
    もに内周面に前記第1凹凸部に係合する第2凹凸部が連
    続して形成され、前記第1バンド部材と同じ曲率半径で
    屈曲する第2バンド部材と、 前記第1バンド部材の内周面に連続して形成された係合
    凹凸部と、 前記基部の裏面に形成され、前記係合凹凸部に係合可能
    な係合部と、からなり、 前記第1バンド部材をヒンジを介して前記基部の一側面
    に接続し、該バンド部材によって線材束を保持する際
    に、該第1バンド部材を第2バンド部材の内周面に沿っ
    て移動させるようにしたことを特徴とする線材束の保持
    具。
  2. 【請求項2】前記基部の裏面に、前記係合部を覆うカバ
    ーを設けたことを特徴とする請求項1記載の線材束の保
    持具。
JP10000357A 1998-01-05 1998-01-05 線材束の保持具 Pending JPH11205966A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007231998A (ja) * 2006-02-28 2007-09-13 Mirai Ind Co Ltd 配線・配管材支持具
JP2012218771A (ja) * 2011-04-08 2012-11-12 Hisato Iimori 長尺材支持または結束用二重フック
CN109869525A (zh) * 2019-03-29 2019-06-11 珠海格力电器股份有限公司 管路固定结构、管路机构及空调器

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JP2012218771A (ja) * 2011-04-08 2012-11-12 Hisato Iimori 長尺材支持または結束用二重フック
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