JPH112061A - 吊下げ式移動パネル装置 - Google Patents

吊下げ式移動パネル装置

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JPH112061A
JPH112061A JP15322897A JP15322897A JPH112061A JP H112061 A JPH112061 A JP H112061A JP 15322897 A JP15322897 A JP 15322897A JP 15322897 A JP15322897 A JP 15322897A JP H112061 A JPH112061 A JP H112061A
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JP
Japan
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rail
running
traveling
panel
panel device
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Pending
Application number
JP15322897A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Uchida
隆博 内田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Itoki Crebio Corp
Original Assignee
Itoki Crebio Corp
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Publication date
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Publication of JPH112061A publication Critical patent/JPH112061A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 方向転換部において走行体がスムーズに通過
又は方向転換できるように、走行体の動作が上下に変位
するような段差部等を設けず、また強制的に位置決めす
るようなローラーキャッチ等を設けずに、走行体が所定
の方向転換点に到達したことを操作者に確実に認知させ
ることができる吊下げ式移動パネル装置を提供する。 【解決手段】 少なくとも一つの方向転換部3を有する
レール1を天井部に配設し、該レールに沿って走行する
一対の間隔を隔てた走行体4に回転可能な吊下軸5を介
してパネル体の両端部を吊下げてなる吊下げ式移動パネ
ル装置において、方向転換部3であって各走行体4が所
定の方向転換点に到達あるいは接近した際、又は接近及
び到達した際に、該走行体又はパネル体に設けた検知部
16をレールに設けた検出センサー17で検出し、該検
出センサーが検知部を検出すると音を発生する発音体7
を設けてなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、吊下げ式移動パネ
ル装置に係わり、更に詳しくは天井部に設けたレールに
沿って走行する走行体に吊下げたパネル体を移動させて
所定位置に配設し、例えば美術館等のギャラリーにおい
てはパネル体に絵画等を展示し、各種のイベントホール
においては使用目的に応じてパネル体で室内空間の間仕
切壁を構成する吊下げ式移動パネル装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、美術館、博物館、ホテル、学
校等の各種イベントホールには、イベントの開催規模に
応じてホールの床面積を自由に変更するために、間仕切
壁を構成するパネル体を天井部に吊下げ状態で移動可能
に設けている。また、美術館、博物館では、絵画や収集
品を展示するために、自由に移動可能な展示用のパネル
体を設けている。
【0003】これら従来の吊下げ式移動パネル装置は、
断面略C字形で直線状又は曲線状のレールを天井部に配
設し、該レールに沿って走行する一対の間隔を隔てた走
行体に、回転可能な吊下軸を介してパネル体の両端部を
吊下げた構造が一般的である。そして、前記レールに
は、分岐点や屈曲点等の方向転換点を設けて、前記走行
体をこの方向転換部で向きを変えて、パネル体を所定位
置まで移動させることができるようになっている構造の
ものも多い。
【0004】ここで、前述の方向転換部で走行体の方向
を変えるためには、該走行体を方向転換部の所定位置で
停止させなければならない。従来は、走行体が方向転換
部の交差芯に到達したことを操作者に認知させる方法と
して、方向転換部の走行面に段差を設けたり、二段式走
行体の上板の取付位置を若干高くし、走行体が交差芯に
到達したら車輪が段差部や走行面間の溝に落ち込み、手
に感じる感覚として認知させるものや、方向転換部の上
部にローラーキャッチやボールキャッチを設け且つ走行
体には突部や凹部を設け、強制的に位置決めして認知さ
せる方法があったが、両者とも認知を確実にするため設
定を大きくすると、交差芯から走行体が脱出し難く、設
定が小さいと認知できないという問題があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明が前述の状況に
鑑み、解決しようとするところは、方向転換部において
走行体がスムーズに通過又は方向転換できるように、走
行体の動作が上下に変位するような段差部等を設けず、
また強制的に位置決めするようなローラーキャッチ等を
設けずに、走行体が所定の方向転換点に到達したことを
操作者に確実に認知させることができる吊下げ式移動パ
ネル装置を提供する点にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、前述の課題解
決のために、少なくとも一つの方向転換部を有するレー
ルを天井部に配設し、該レールに沿って走行する一対の
間隔を隔てた走行体に回転可能な吊下軸を介してパネル
体の両端部を吊下げてなる吊下げ式移動パネル装置にお
いて、前記方向転換部であって各走行体が所定の方向転
換点に到達した際に、該走行体又はパネル体に設けた検
知部を前記レールに設けた検出センサーで検出し、該検
出センサーが検知部を検出すると音を発生する発音体を
設けてなる吊下げ式移動パネル装置を構成した。
【0007】また、本発明は、少なくとも一つの方向転
換部を有するレールを天井部に配設し、該レールに沿っ
て走行する一対の間隔を隔てた走行体に回転可能な吊下
軸を介してパネル体の両端部を吊下げてなる吊下げ式移
動パネル装置において、前記方向転換部であって各走行
体が所定の方向転換点に接近した際又は接近及び到達し
た際に、該走行体又はパネル体に設けた検知部を前記レ
ールに設けた検出センサーで検出し、該検出センサーが
検知部を検出すると音を発生する発音体を設けてなる吊
下げ式移動パネル装置を構成した。
【0008】この場合、前記発音体を方向転換部の上面
板の上部に配設するとともに、該上面板に貫通孔を形成
して発音体が発生した音を下方へ伝播させてなることが
より好ましい。
【0009】
【発明の実施の形態】次に本発明の実施形態を添付図面
に基づき更に詳細に説明する。図1〜図3は本発明の第
1実施形態を示し、図中符号1はレール、2は走行レー
ル部、3は方向転換部、4は走行体、5は吊下軸、6は
パネル体、7は発音体をそれぞれ示している。
【0010】本実施形態におけるレール1は、断面略C
字形の直線状の走行レール部2と、複数の走行レール部
2,…の分岐点や屈曲点を構成する方向転換部3を少な
くとも1つ以上有するものである。そして、前記レール
1を天井部に配設し、該レール1に沿って走行する一対
の間隔を隔てた走行体4,4に回転可能な吊下軸5,5
を介してパネル体6の両端部を吊下げ、複数設けたパネ
ル体6,…を所定位置まで移動させて使用態様に応じて
組み合わせるのである。また、前記方向転換部3には、
各走行体4が方向転換点に到達した際に音を発生する発
音体7が設けられている。ここで、本発明において「方
向転換点」とは、前記走行体4が方向を変換できる位置
のことを意味し、前記方向転換部3の中心は勿論、中心
から若干ずれた位置をも含む概念である。
【0011】ここで、前記レール1は、全ての使用態様
を考慮して予め天井部に複数の方向転換部3,…を設け
て張り巡らされている。更に、前記レール1は格納部
(図示せず)まで延びており、該パネル体6を使用しな
い場合には格納部にパネル体6,…を側方へ重ねて格納
するのである。
【0012】前記レール1の走行レール部2は、下方へ
開口溝8を向けた断面略C字形の長尺部材であり、該開
口溝8の両側に走行面9,9を有している。また、前記
方向転換部3は、内部の断面形状が前記走行レール部2
の断面形状と略同一になっており、本実施形態では十文
字状に4本の走行レール部2,…が交差した位置に設
け、前記走行体4を三方向に方向変換できるようになし
たものを例示したが、T字状に3本の走行レール部2,
…が交差する位置及びL字状に2本の走行レール部2,
2が屈曲する位置に、それぞれの二方向、一方向に方向
変換する構造のものでも良い。しかし、本発明の特徴が
最も現れるのが十文字状又はT字状に分岐するものであ
る。
【0013】そこで、前記方向転換部3は、平面視正方
形状を有し、4側面部にそれぞれ走行レール部2に接続
できるようになっており、詳しくは正方形の上面板10
の四隅下面にコーナー部材11,…を固定し、各コーナ
ー部材11は上面板10に固定した四角柱11Aの下端
に前記上面板10の4分の1よりも小さな下面板11B
を固定した構造であり、前記上面板10と両側の四角柱
11A,11A及び下面板11B,11Bとで、内部の
断面形状が前記走行レール部2の断面形状と略一致する
ように構成している。即ち、前記4枚の下面板11B,
…の間に前記開口溝8と同一幅で十文字状の分岐開口溝
12を形成するとともに、四角柱11Aよりも分岐開口
溝12側に突出した上面が分岐走行面13となってい
る。
【0014】そして、前記方向転換部3の4側面部に
は、それぞれ走行レール部2を突き合わせ、アングル状
の連結金具14,14によって強固に連結している。ま
た、前記レール1は、天井部の強度の高い構造部材に取
付けられており、該レール1の下面には前記開口溝8及
び分岐開口溝12を除いて天井パネル15で覆われてい
る。
【0015】前記走行体4は、本発明においてはその構
造は限定されないが、本体部4Aの両側に前記走行レー
ル部2の走行面9,9上を転動する車輪4B,4Bを有
するとともに、方向転換部3から直角に延びた他の走行
レール部2の走行面9,9上を転動する車輪4C,4C
を有している。尚、前記方向転換部3において、走行レ
ール部2から他の走行レール部2へスムーズに走行体4
が移動できるように、該方向転換部3の内部であって、
前記上面板10と下面板11Bとの間に中間板を該下面
板11Bと同様に配設し、中間板間の開口幅を前記分岐
開口溝12よりも狭く設定するとともに、走行体4の上
部に前記中間板のみに載支されて転動する支持部を常法
どおり設けることも可能である。
【0016】そして、前記方向転換部3であって各走行
体4が所定の方向転換点、即ち交差芯に到達した際に該
走行体4の上部に設けた検知部16を検出する位置に、
前記発音体7を駆動する検出センサー17を設けてい
る。また、前記検知部16は、前記走行体4以外にもパ
ネル体6の適所に設けても良い。本実施形態では、前記
検知部16として走行体4の上部に設けた突部とし、前
記検出センサー17としてリミットスイッチ等の操作ピ
ンとし、前述の検知部16が検出センサー17を変位さ
せてスイッチがONとなり、ブザー等の電気的な発音体
7を駆動するものを例示した。しかし、前記検知部16
と検出センサー17は、光学的又は電磁的な非接触の検
出手段としても良い。また、前記発音体7は、前記検知
部16が前記検出センサー17を変位させることによっ
て、機械的手段にて音を発生する構造のものでも良い。
更に詳しく本実施形態を説明すれば、前記発音体7は、
前記方向転換部3の上面板10の上部に配設し、前記検
出センサー17を上面板10から下方へ突出させてお
り、更に前記上面板10には発音体7から発生した音を
下方へ伝播させるための単又は複数の貫通孔18,18
を形成している。
【0017】しかして、図1に示すように、ある走行レ
ール部2に沿って移動してきたパネル体6を直角に方向
転換した他の走行レール部2に沿って移動させるには、
次のようにパネル体6を操作する。先ず、パネル体6の
前進側の走行体4が方向転換部3の方向転換点に到達す
ると、前記検出センサー17が検知部16を検出して、
発音体7から音が発生するので、その音を認知してパネ
ル体6の移動を停止させ、それから該走行体4が目的の
走行レール部2の方向に移動するようにパネル体6を押
して、図2に示すように前進側の走行体4を他の走行レ
ール部2に沿って移動させるとともに、後方の走行体4
を元の走行レール部2に沿って移動させる。そして、後
方の走行体4が方向転換部3の方向転換点に到達する
と、前記同様に検出センサー17が検知部16を検出し
て、発音体7から音が発生するので、その音を認知して
パネル体6の移動を停止させ、後方の走行体4も目的の
他の走行レール部2の方向に移動するようにパネル体6
を押して移動させる。
【0018】ここで、各走行体4が方向転換部3に近づ
くと、パネル体6の移動速度を減速すれば、発音体7が
音を発生すると略同時にパネル体6を停止させ、走行体
4を所定の方向転換点に停止させることが可能である。
また、前記検出センサー17を方向転換点3の直前位置
に設け、該検出センサー17が検知部16を検出してか
らパネル体6の移動速度を減速して走行体4を所定の方
向転換部3で正確に停止させることも可能である。
【0019】次に、本発明の第2実施形態を図4及び図
5に基づいて説明するが、レール1、走行体4及びパネ
ル体6の基本構造は第1実施形態と同一であるので、同
一構成には同一符号を付してその説明は省略する。本実
施形態では、前記発音体7を駆動する検出センサー17
を方向転換部3の所定の方向転換点に走行体4が到達し
た際に、該走行体4の検知部16が当接する位置に設け
るとともに、該検出センサー17に検知部16が当接す
る前に接近を認知させる予告音を発生させるために、走
行レール部2の終端部又は方向転換部3の入口付近に前
記同様な検出センサー19をそれぞれ設けている。ここ
で、前記検出センサー19の変位によって音を発生する
発音体は前記発音体7を共用することも可能であるが、
該検出センサー19に近い走行レール部2の終端部の上
部にそれぞれ発音体20を取付けている。この場合も、
発音体20から発生した音を下方へ伝播させるために、
走行レール部2の上面に貫通孔(図示せず)を設けるこ
とが好ましい。
【0020】また、前記発音体20は、前記発音体7と
は別の音色又は振動数の音を発生させ、発音体20によ
る予告音と、発音体7による音とを区別できるようにす
ることが好ましい。更に、発音体7又は発音体20によ
る音の発生と同時に、発光ダイオード等によって光を発
生させて、視覚的に走行体4の位置を認知させることも
可能である。
【0021】
【発明の効果】以上にしてなる本発明の吊下げ式移動パ
ネル装置は、少なくとも一つの方向転換部を有するレー
ルを天井部に配設し、該レールに沿って走行する一対の
間隔を隔てた走行体に回転可能な吊下軸を介してパネル
体の両端部を吊下げてなる吊下げ式移動パネル装置にお
いて、前記方向転換部であって各走行体が所定の方向転
換点に到達した際に、該走行体又はパネル体に設けた検
知部を前記レールに設けた検出センサーで検出し、該検
出センサーが検知部を検出すると音を発生する発音体を
設けてなるので、走行体が方向転換部の所定の方向転換
点に到達したことを音で操作者に認知させることがで
き、しかも走行体が方向転換部を通過又は方向転換部で
方向を転換して進行するのに障害となる何らの構造を有
しないので、方向転換部において走行体がスムーズに通
過又は方向転換できるのである。
【0022】また、各走行体が所定の方向転換点に接近
した際、又は接近及び到達した際に検出センサーが検知
部を検出すると音を発生するようにすれば、走行体が方
向転換点に到達する前に予告音を発生させることができ
るので、この予告音を聞いてパネル体の移動を減速すれ
ば、走行体を方向転換点の正確な位置で停止させること
ができる。
【0023】また、前記発音体を方向転換部の上面板の
上部に配設するとともに、該上面板に貫通孔を形成して
発音体が発生した音を下方へ伝播させてなることによ
り、発音体から発生した音を減衰させることなく操作者
に認知させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施形態の吊下げ式移動パネル装
置を示す簡略斜視図である。
【図2】同じく部分底面図である。
【図3】同じく要部の拡大縦断面図である。
【図4】第2実施形態を示す部分底面図である。
【図5】同じく要部の拡大縦断面図である。
【符号の説明】
1 レール 2 走行レール部 3 方向転換部 4 走行体 4A 本体部 4B,4C 車輪 5 吊下軸 6 パネル体 7 発音体 8 開口溝 9 走行面 10 上面板 11 コーナー部材 11A 四角柱 11B 下面板 12 分岐開口溝 13 分岐走行面 14 連結金具 15 天井パネル 16 検知部 17 検出センサー 18 貫通孔 19 検出センサー 20 発音体

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 少なくとも一つの方向転換部を有するレ
    ールを天井部に配設し、該レールに沿って走行する一対
    の間隔を隔てた走行体に回転可能な吊下軸を介してパネ
    ル体の両端部を吊下げてなる吊下げ式移動パネル装置に
    おいて、前記方向転換部であって各走行体が所定の方向
    転換点に到達した際に、該走行体又はパネル体に設けた
    検知部を前記レールに設けた検出センサーで検出し、該
    検出センサーが検知部を検出すると音を発生する発音体
    を設けてなることを特徴とする吊下げ式移動パネル装
    置。
  2. 【請求項2】 少なくとも一つの方向転換部を有するレ
    ールを天井部に配設し、該レールに沿って走行する一対
    の間隔を隔てた走行体に回転可能な吊下軸を介してパネ
    ル体の両端部を吊下げてなる吊下げ式移動パネル装置に
    おいて、前記方向転換部であって各走行体が所定の方向
    転換点に接近した際又は接近及び到達した際に、該走行
    体又はパネル体に設けた検知部を前記レールに設けた検
    出センサーで検出し、該検出センサーが検知部を検出す
    ると音を発生する発音体を設けてなることを特徴とする
    吊下げ式移動パネル装置。
  3. 【請求項3】 前記発音体を方向転換部の上面板の上部
    に配設するとともに、該上面板に貫通孔を形成して発音
    体が発生した音を下方へ伝播させてなる請求項1又は2
    記載の吊下げ式移動パネル装置。
JP15322897A 1997-06-11 1997-06-11 吊下げ式移動パネル装置 Pending JPH112061A (ja)

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JPH112061A true JPH112061A (ja) 1999-01-06

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007010967A (ja) * 2005-06-30 2007-01-18 Aip Craft Work:Kk 空間区画用吊下げ看板

Cited By (1)

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Date Code Title Description
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20021126