JPH11206429A - 雨 傘 - Google Patents
雨 傘Info
- Publication number
- JPH11206429A JPH11206429A JP2280898A JP2280898A JPH11206429A JP H11206429 A JPH11206429 A JP H11206429A JP 2280898 A JP2280898 A JP 2280898A JP 2280898 A JP2280898 A JP 2280898A JP H11206429 A JPH11206429 A JP H11206429A
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- JP
- Japan
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- umbrella
- wind
- water proof
- louver
- bag
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 32
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 7
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 4
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】強風の条件下でも安定に保持できる雨傘を実現
する事,更に紛失の可能性を減じた傘袋を有する雨傘を
実現する事 【解決手段】雨傘の防水布の一部に雨の侵入を阻止でき
るような構造の風穴を設ける事,及びその風穴に傘袋2
2を接合連結して雨水の有効な侵入阻止手段とすると共
に,傘袋の紛失防止の有効な手段とした。
する事,更に紛失の可能性を減じた傘袋を有する雨傘を
実現する事 【解決手段】雨傘の防水布の一部に雨の侵入を阻止でき
るような構造の風穴を設ける事,及びその風穴に傘袋2
2を接合連結して雨水の有効な侵入阻止手段とすると共
に,傘袋の紛失防止の有効な手段とした。
Description
【産業上の利用分野】本発明は雨傘に係わり,特に激し
い風雨の条件下での使用に有効な雨傘,及び傘袋を一体
にして紛失し難い構造の雨傘に関する。
い風雨の条件下での使用に有効な雨傘,及び傘袋を一体
にして紛失し難い構造の雨傘に関する。
【002】
【従来の技術】一般に雨傘は使用時に防水シート部分が
円錐形状をしているが,風雨の強い折りには風をはらん
で傘を保持する事が困難な事が多い。また,傘袋を有す
る雨傘では使用時には外す必要が有るので紛失しやすい
と言う問題を有する。
円錐形状をしているが,風雨の強い折りには風をはらん
で傘を保持する事が困難な事が多い。また,傘袋を有す
る雨傘では使用時には外す必要が有るので紛失しやすい
と言う問題を有する。
【003】
【発明が解決しようとする課題】したがって,本発明の
目的は強い風雨に際しても安定に保持できる雨傘を提供
する事であり,また更に傘袋の紛失を防止出来るような
雨傘を実現する事である。
目的は強い風雨に際しても安定に保持できる雨傘を提供
する事であり,また更に傘袋の紛失を防止出来るような
雨傘を実現する事である。
【004】
【課題を解決するための手段】上述の課題に対し,本発
明は雨傘中央付近に防水素材で覆われた風穴を設け,雨
水を防ぎながら風を通しやすい構造とする。この構造に
より強い風雨の条件下でも風は雨傘の中央付近の風穴か
ら抜けるので雨傘に対する風圧を軽減できて雨傘を安定
に保持する事を可能にする。
明は雨傘中央付近に防水素材で覆われた風穴を設け,雨
水を防ぎながら風を通しやすい構造とする。この構造に
より強い風雨の条件下でも風は雨傘の中央付近の風穴か
ら抜けるので雨傘に対する風圧を軽減できて雨傘を安定
に保持する事を可能にする。
【005】また,他の手段は雨傘の中央付近は防水素材
を張らずに風の抜け路とし筒状の傘袋の一端と接合連結
せしめる。非使用時には傘袋は雨傘を収納し,雨傘を使
用時には傘袋を裏返した状態で使用する。風は雨傘の中
央付近の防水素材を施してない部分から傘袋を通って抜
け,雨水は傘袋が侵入を阻止する事に成る。傘袋は雨傘
と一体化されているので紛失の恐れはなく,また風雨に
対しても上述のように有効である。筒状の傘袋を使用
時,非使用時で裏返す必要が有り,長い傘袋では些か面
倒であるが,その場合には長さ方向にファスナーを設け
て傘袋の準備を簡単に出来る構造とする。
を張らずに風の抜け路とし筒状の傘袋の一端と接合連結
せしめる。非使用時には傘袋は雨傘を収納し,雨傘を使
用時には傘袋を裏返した状態で使用する。風は雨傘の中
央付近の防水素材を施してない部分から傘袋を通って抜
け,雨水は傘袋が侵入を阻止する事に成る。傘袋は雨傘
と一体化されているので紛失の恐れはなく,また風雨に
対しても上述のように有効である。筒状の傘袋を使用
時,非使用時で裏返す必要が有り,長い傘袋では些か面
倒であるが,その場合には長さ方向にファスナーを設け
て傘袋の準備を簡単に出来る構造とする。
【006】
【作用】雨傘に防水素材で覆った風穴を設ける事で強い
風雨に対しても安定な雨傘を実現し,また中央付近に設
けた風穴に筒状の傘袋を連結する事で有効な風穴を設け
ると共に傘袋を紛失しにくい雨傘を実現できる。
風雨に対しても安定な雨傘を実現し,また中央付近に設
けた風穴に筒状の傘袋を連結する事で有効な風穴を設け
ると共に傘袋を紛失しにくい雨傘を実現できる。
【007】
【発明の実施の形態】以下に図面を参照して本発明の実
施例につき,原理,作用等を説明する。図1は本発明の
第一の実施例である雨傘10を示す。図1(a)は雨傘1
0の使用時の外観を示し,番号11は雨傘10の第一の
防水素材を示し,番号12は風穴部分を示す。図1(b)
は風穴部分12の詳細構造を示す。図1(a),(b)
において,第一の防水素材11に設けられた風穴13の
外部から第二の防水素材14はその風穴13を覆い,番
号15で示される部分が第一の防水素材11に接合さ
れ,番号16の部分はフリーの構造となっている。つま
り風穴13は第二の防水素材14で覆われ,雨水が伝い
落ちる雨傘10の中心側は第一,第二の防水素材が接合
されて雨水が風穴13に入らない構造となっている。こ
の構造で図1(a)で示すように使用中に風が雨傘10
に吹き込むと風穴13から風は抜けて雨傘10への風圧
を軽減するので雨傘10を安定に保持する事が容易に成
る。
施例につき,原理,作用等を説明する。図1は本発明の
第一の実施例である雨傘10を示す。図1(a)は雨傘1
0の使用時の外観を示し,番号11は雨傘10の第一の
防水素材を示し,番号12は風穴部分を示す。図1(b)
は風穴部分12の詳細構造を示す。図1(a),(b)
において,第一の防水素材11に設けられた風穴13の
外部から第二の防水素材14はその風穴13を覆い,番
号15で示される部分が第一の防水素材11に接合さ
れ,番号16の部分はフリーの構造となっている。つま
り風穴13は第二の防水素材14で覆われ,雨水が伝い
落ちる雨傘10の中心側は第一,第二の防水素材が接合
されて雨水が風穴13に入らない構造となっている。こ
の構造で図1(a)で示すように使用中に風が雨傘10
に吹き込むと風穴13から風は抜けて雨傘10への風圧
を軽減するので雨傘10を安定に保持する事が容易に成
る。
【008】図2は本発明の第二の実施例を示す。図2
(a)は使用時の,図2(b)は非使用時の外観をそれ
ぞれ示す。これらの図において,折り畳み式の雨傘20
は中央部には防水素材21を張らず,柔軟な素材より成
る筒状の傘袋22の一端24で防水素材21に接合され
ている。番号23は筒状の傘袋22に設けられたファス
ナーを示し,使用時,非使用時で傘袋22を容易に裏返
せるよう設けられている。図2(a)に示す使用時にお
いて雨傘20に吹き込まれた風は中央の防水素材21の
張られていない部分から傘袋22を通って抜け,傘袋2
2は曲がって横を向いているか垂下がっているので雨水
は傘袋22でほぼ完全に阻止される。番号26は折り畳
式の傘の折り目を示す。また,非使用時では図2(b)
に示すよう雨傘20は傘袋22に収納される。番号25
は防水素材21が施されてない部分に見える雨傘20の
骨を示し,番号24は図2(a)で説明したように防水
素材21と傘袋22の接合部分を示す。傘袋22は図2
(a)で現れている面が裏返しとなって濡れた部分が内
側に来るよう構成されている。このように第二の実施例
に依れば傘袋22を有効に使う事により,雨水を有効に
阻止できる風穴を実現し,同時に傘袋22を雨傘20と
一体化するので傘袋の紛失を防止できる。
(a)は使用時の,図2(b)は非使用時の外観をそれ
ぞれ示す。これらの図において,折り畳み式の雨傘20
は中央部には防水素材21を張らず,柔軟な素材より成
る筒状の傘袋22の一端24で防水素材21に接合され
ている。番号23は筒状の傘袋22に設けられたファス
ナーを示し,使用時,非使用時で傘袋22を容易に裏返
せるよう設けられている。図2(a)に示す使用時にお
いて雨傘20に吹き込まれた風は中央の防水素材21の
張られていない部分から傘袋22を通って抜け,傘袋2
2は曲がって横を向いているか垂下がっているので雨水
は傘袋22でほぼ完全に阻止される。番号26は折り畳
式の傘の折り目を示す。また,非使用時では図2(b)
に示すよう雨傘20は傘袋22に収納される。番号25
は防水素材21が施されてない部分に見える雨傘20の
骨を示し,番号24は図2(a)で説明したように防水
素材21と傘袋22の接合部分を示す。傘袋22は図2
(a)で現れている面が裏返しとなって濡れた部分が内
側に来るよう構成されている。このように第二の実施例
に依れば傘袋22を有効に使う事により,雨水を有効に
阻止できる風穴を実現し,同時に傘袋22を雨傘20と
一体化するので傘袋の紛失を防止できる。
【009】図3は第三の実施例である雨傘30の収納時
の外観を示す。図2(a),(b)に於いて,番号25
で示す傘の骨は非使用時に見えても機能上は関係無い
が,美観上の問題とされる場合があろう。図3に示す実
施例はその解決方法を示す。図2及び図3に於いて,雨
傘30の傘袋は接合部24から雨傘30の中心方向に延
長部31を有し,雨傘の骨を覆い隠す。使用時には延長
部31は風を円滑に通す必要があるので筒長方向にはス
リットが入れられて開放され,収納時にはスリット両側
に設けられたボタン32で留める構造である。
の外観を示す。図2(a),(b)に於いて,番号25
で示す傘の骨は非使用時に見えても機能上は関係無い
が,美観上の問題とされる場合があろう。図3に示す実
施例はその解決方法を示す。図2及び図3に於いて,雨
傘30の傘袋は接合部24から雨傘30の中心方向に延
長部31を有し,雨傘の骨を覆い隠す。使用時には延長
部31は風を円滑に通す必要があるので筒長方向にはス
リットが入れられて開放され,収納時にはスリット両側
に設けられたボタン32で留める構造である。
【010】また更に,図2(a)の雨傘を使用後,一時
的に雨傘20をすぼめて持ち歩く場合に傘袋22が垂れ
下がって使用に支障のある事が予想される。この点に関
して通常時には傘袋先端をボタンその他の方法で雨傘の
外側に固定しておき,風雨の強い場合にのみ傘袋先端を
フリーとして風を通しやすくする構造とする事も出来
る。また,傘袋先端をボタン等で固定する代わりに伸縮
性のある紐状の素材で固定するのも効果が有る。
的に雨傘20をすぼめて持ち歩く場合に傘袋22が垂れ
下がって使用に支障のある事が予想される。この点に関
して通常時には傘袋先端をボタンその他の方法で雨傘の
外側に固定しておき,風雨の強い場合にのみ傘袋先端を
フリーとして風を通しやすくする構造とする事も出来
る。また,傘袋先端をボタン等で固定する代わりに伸縮
性のある紐状の素材で固定するのも効果が有る。
【011】
【発明の効果】雨傘に雨水を阻止できるような風穴を設
ける事により,強い風雨の条件下でも風圧を軽減できて
安定に保持できる。また,風穴の有効な防水を兼ねて傘
袋を一体化させる事により,いっそう効果的とすると共
に傘袋紛失の可能性を減ずる事が出来た。
ける事により,強い風雨の条件下でも風圧を軽減できて
安定に保持できる。また,風穴の有効な防水を兼ねて傘
袋を一体化させる事により,いっそう効果的とすると共
に傘袋紛失の可能性を減ずる事が出来た。
【012】以上,本発明の原理,動作について実施例を
用いて説明し,十分に課題に対する解決手段を提供でき
る事を示した。しかしながら上に挙げた例は本発明の一
部について説明したのみで本発明の趣旨を超えない範囲
で種々の変形応用が可能な事は勿論であり,例えば第一
の実施例に於いて風穴を覆う第二の防水素材の形状を短
い筒状にするとか,或は第二の実施例に於いて傘袋の接
合部24をファスナーで形成して取り外し可能にする等
々,上記の実施例に関する説明が本発明の範囲を限定す
るわけではない。
用いて説明し,十分に課題に対する解決手段を提供でき
る事を示した。しかしながら上に挙げた例は本発明の一
部について説明したのみで本発明の趣旨を超えない範囲
で種々の変形応用が可能な事は勿論であり,例えば第一
の実施例に於いて風穴を覆う第二の防水素材の形状を短
い筒状にするとか,或は第二の実施例に於いて傘袋の接
合部24をファスナーで形成して取り外し可能にする等
々,上記の実施例に関する説明が本発明の範囲を限定す
るわけではない。
【図1】 第一の本発明の実施例を示し,雨水の侵入を
阻止する構造の風穴を設けた雨傘を示す。
阻止する構造の風穴を設けた雨傘を示す。
【図2】 第二の実施例を示し,折り畳傘に傘袋を一体
化させた例を示す。
化させた例を示す。
【図3】 第三の実施例の雨傘を示す。
10・・・第一に実施例の雨傘, 11・・・第一の防
水素材,12・・・風穴部分, 13・・・
風穴,14・・・第二の防水素材, 15・・・接
合部分,16・・・フリー部分 20・・・第二の実施例の雨傘, 21・・・防水素
材,22・・・傘袋, 23・・・ファ
スナー,24・・・接合部分, 25・・・
傘の骨,26・・・折り目 30・・・第三の実施例の雨傘, 31・・・傘袋の延
長部,32・・・ボタン
水素材,12・・・風穴部分, 13・・・
風穴,14・・・第二の防水素材, 15・・・接
合部分,16・・・フリー部分 20・・・第二の実施例の雨傘, 21・・・防水素
材,22・・・傘袋, 23・・・ファ
スナー,24・・・接合部分, 25・・・
傘の骨,26・・・折り目 30・・・第三の実施例の雨傘, 31・・・傘袋の延
長部,32・・・ボタン
Claims (2)
- 【請求項1】 使用時に雨水が入らないよう防水素材で
覆われた風穴を中央付近に有し,有効に風の抜け路を構
成して強い風雨の条件下でも安全に使用出来る事を特徴
とする雨傘 - 【請求項2】 中央近傍に防水素材を有さず風穴を構成
した雨傘において,筒状の傘袋の一端を前記風穴周囲の
防水素材と接合連結せしめた事を特徴とし,使用時に雨
水侵入を防ぎながら風の抜けを許し,また傘袋の紛失防
止とした事を特徴とする雨傘 【001】
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2280898A JPH11206429A (ja) | 1998-01-19 | 1998-01-19 | 雨 傘 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2280898A JPH11206429A (ja) | 1998-01-19 | 1998-01-19 | 雨 傘 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11206429A true JPH11206429A (ja) | 1999-08-03 |
Family
ID=12093001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2280898A Pending JPH11206429A (ja) | 1998-01-19 | 1998-01-19 | 雨 傘 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11206429A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005029996A1 (ja) * | 2003-09-29 | 2005-04-07 | Tomoko Masuda | 風穴をあけた傘 |
| JP2017206929A (ja) * | 2016-05-19 | 2017-11-24 | 嘉織 大津 | ダクトの構造 |
| JP7715882B1 (ja) * | 2024-06-03 | 2025-07-30 | 布施 ひとみ | 折りたたみ傘 |
-
1998
- 1998-01-19 JP JP2280898A patent/JPH11206429A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005029996A1 (ja) * | 2003-09-29 | 2005-04-07 | Tomoko Masuda | 風穴をあけた傘 |
| JP2017206929A (ja) * | 2016-05-19 | 2017-11-24 | 嘉織 大津 | ダクトの構造 |
| JP7715882B1 (ja) * | 2024-06-03 | 2025-07-30 | 布施 ひとみ | 折りたたみ傘 |
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