JPH11206489A - 引出し用レールの保持装置 - Google Patents

引出し用レールの保持装置

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JPH11206489A
JPH11206489A JP10009095A JP909598A JPH11206489A JP H11206489 A JPH11206489 A JP H11206489A JP 10009095 A JP10009095 A JP 10009095A JP 909598 A JP909598 A JP 909598A JP H11206489 A JPH11206489 A JP H11206489A
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JP
Japan
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drawer
inner rail
rail
engaging portion
shaft
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Pending
Application number
JP10009095A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryuichi Isokawa
隆一 磯川
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Isokawa Industry Co Ltd
Original Assignee
Isokawa Industry Co Ltd
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Publication date
Application filed by Isokawa Industry Co Ltd filed Critical Isokawa Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】簡易な構成によって、挿入時の引出の跳ね返り
や、地震等に於ける不用意な突出を防止する事ができ
る。また、規制体は板バネを使用し故障等を生じる事が
ないとともに、構造が小型となり、空間的に余裕のない
キャビネット等の引出し摺動機構に簡易に取り付け可能
である。 【解決手段】インナーレール13を摺動可能に装着した
アウターレール1内に、板バネ製の規制体7を配置す
る。この規制体7の第1係合部8を、アウターレール1
の内面に突出した固定軸5に、回動可能に係合する。ま
た、規制体7の第2係合部10と係合する係合軸14を
インナーレール13に突出する。インナーレール13の
摺動に伴って、係合軸14が固定軸5よりも引出しの引
き込み方向に移動した状態で、規制体7の復元力により
インナーレール13を引出し引きの込み方向に付勢す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は事務用机、キャビネット
等の引出しに配置し、その引出しの挿入及び抜き出しに
於て、引出しを本体内に確実に挿入固定するとともに、
挿入時の力で跳ね返りを生じたり、地震等で引出しが容
易に飛び出したりする事を防止しようとするものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、事務用机、キャビネット等の引出
しは、本体内に挿入する場合、強い力で挿入すると、最
終の挿入位置まで挿入した引出しが跳ね返って飛び出し
てきたり、地震等の振動により引出しが不用意に飛び出
す等の問題点を有していた。
【0003】また、このような事態を防止する目的で、
例えば実公昭62−8764号に示す如く、引出しを固
定したインナーレールと本体に固定したアウターレール
との間に、凹凸状の嵌合関係を形成したものが知られて
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来例は引出しを接続したインナーレールと、本体に固定
したアウターレールとの間の凹凸嵌合により、引出しの
跳ね返りや地震時の突出を防止するものである。そのた
め、嵌合力を強いものとすれば、引出しの挿入時に強い
力で本体の内部に挿入しなければならず、確実な挿入が
できなかったり、凹凸の嵌合力を弱いものとすれば目的
を達する事が出来ないものとなる。
【0005】また、凹凸嵌合部分に工作上の誤差を生じ
ると、インナーレールとアウターレールとの係合を不都
合なものとしたり、嵌合力を不的確なものにしてしまう
虞れの多いものであった。また、このような凹凸嵌合に
よる場合には、使用による摩耗、変形等を生じやすく、
使用期間の経過によってその作用を喪失する場合も多い
ものであった。
【0006】本発明は、上述の如き課題を解決しようと
するものであって、引出しをキャビネット等の本体内に
挿入した場合の跳ね返りを確実に防止するとともに、地
震等の振動が加えられた場合にも引出しが容易に離脱し
たりする事がないようにする。また、多少の工作上の誤
差を生じても、その誤差を充分吸収しながら、技術効果
を保持する事ができるとともに引出しを引き込み方向に
常に付勢し、引出しを確実に本体内に収納する事を可能
にしようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述の如き課
題を解決するため、基板の両側に側壁を立上げたアウタ
ーレール内に、インナーレールを摺動可能に装着したも
のに於て、アウターレール内に、湾曲部の両端に第1係
合部と第2係合部とを形成した板バネ製の規制体を配置
し、この規制体の第1係合部を、アウターレールの基板
の内面に突出した固定軸に、回動可能に係合するととも
に付勢部材により、規制体を一方の側壁方向に付勢し、
第2係合部を基板上でインナーレールの引出し収納位置
への摺動方向に臨ませて配置し、このインナーレールの
引出し引き込み方向への摺動に伴って第2係合部と係合
する係合軸をインナーレールに突出し、第2係合部との
係合後のインナーレールの摺動に伴って、係合軸が固定
軸よりも引出しの引き込み方向に移動した状態で、規制
体の復元力によりインナーレールを引出しの引き込み方
向に付勢可能として成るものである。
【0008】また、規制体は、Ω型の板バネにより形成
したものであっても良い。
【0009】
【作用】本発明は、上述の如く構成したものであるが、
本発明に於いてアウターレールとインナーレールの摺動
関係は相対的なものであって、アウターレールをキャビ
ネット等の本体内に固定すると共に、インナーレールに
引出を固定し、このインナーレールをアウターレール内
に於いて摺動する場合と、アウターレールに引出を固定
し、インナーレールをキャビネット等の本体内に固定
し、アウターレールをインナーレールに従って摺動する
場合とがある。本件発明は上記2つの概念を含むもので
ある。そして、本件明細書の説明に於いては説明の複雑
化を回避するため、アウターレールを固定的に配置し、
インナーレールを摺動する状態で説明している。しか
し、インナーレールをキャビネット等の本体に固定的に
配置し、アウターレールを引出と接続し摺動するものと
しても技術効果には何等の差もないものである。
【0010】そして、本件発明は上述の如く構成し、ア
ウターレール内に於て、板バネ製の規制体は、アウター
レールの固定軸に第1係合部を回動自在に係合してい
る。そして、付勢部材の付勢力によって、規制体を一方
の側壁方向に付勢している。この状態で、引き出しを介
してインナーレールを引出しの引き込み方向に押圧摺動
すると、その摺動過程に於て、インナーレールは内面に
突出した係合軸を規制体の第2係合部に係合する。
【0011】この係合状態に於て、更にインナーレール
を引出しの引き込み方向に摺動すると、第1係合部は固
定軸に回動自在に係合しているから、固定軸の外周を回
動するが位置を移動することはない。また、第2係合部
は、インナーレールの引出し引き込み方向への摺動に伴
って第1係合部に接近するから、規制体は湾曲部の湾曲
を強くする。
【0012】そして、インナーレールの摺動方向に対し
て、固定軸と係合軸とが直角の位置に配置された状態か
ら、係合軸が固定軸よりも引出しの引き込み方向に移動
した状態で、規制体は湾曲部の位置を、アウターレール
の一方の側壁側から他方の側壁側に移動する。この状態
に於て、インナーレールの係合軸は、上述の如くアウタ
ーレールの固定軸よりも引出しの挿入方向側に配置され
るものとなるから、湾曲部の復元力により、規制体はイ
ンナーレールを介して引出しを引込み方向に付勢するも
のとなり、引出の本体内への引き込みは完了する。
【0013】そして、引出に対して、抜き出し方向の力
が加えられ、インナーレールが外方向に抜き出されよう
としても、その力が規制体の復元力よりも小さい場合
は、板バネ製の規制体はその復元力によって、インナー
レールを引出しの引込み方向に付勢しているから、イン
ナーレールは抜き出される事はない。
【0014】しかしながら、ここで引出しを抜き出す方
向に、規制体の復元力よりも強い力が作用すると、イン
ナーレールは固定軸とともに抜き出し方向に引かれ、湾
曲部はその湾曲度を増しながら位置を移動し、係合軸が
固定軸よりも抜き出し方向に移動した段階で、その復元
力により規制体はインナーレールを抜き出し方向に付勢
する。この抜き出し方向への付勢とともにインナーレー
ルが引出しの抜き出し方向に摺動すると、係合軸は第2
係合部との係合を解除し、引出しはキャビネット等の本
体から外部に抜き出し可能となる。
【0015】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面に於て説明すれ
ば、(1)はアウターレールで、事務用机、キャビネット
等の本体に固定されている。そして、断面コ字型に形成
し、基板(2)の両側に一方の側壁(3)と他方の側壁(4)
を立上げている。また、このアウターレール(1)は、引
出しの、引き込み方向の先端部に近い位置に固定軸(5)
を突出している。この固定軸(5)に、板バネにより形成
し湾曲部(6)を設けた規制体(7)の第1係合部(8)を回
動自在に係合している。
【0016】この第1係合部(8)は、湾曲部(6)の先端
部を円弧状に湾曲させて形成するとともに、湾曲部(6)
の他端には第2係合部(10)を円弧状に湾曲して形成し
ている。そして、第1係合部(8)と第2係合部(10)と
は一定の弾性間隔(11)を介して形成し、この弾性間隔
(11)を狭める方向に付勢する事により弾性復元力を生
じる。
【0017】また、第1係合部(8)は固定軸(5)に回動
自在に係合するとともに、固定軸(5)に係合固定したネ
ジリコイルバネにより形成した付勢部材(12)を一方の
側壁(3)と規制体(7)間に配置し、規制体(7)を一方の
側壁(3)方向に付勢している。この付勢部材(12)によ
る規制は、緩やかなものであって、後に説明するインナ
ーレール(13)による押圧等に於ては、容易にその位置
を弾性的に変形できる程度の付勢力で、規制体(7)を一
方の側壁(3)方向に押圧している。
【0018】また、アウターレール(1)内には、インナ
ーレール(13)を摺動自在に装着している。このインナ
ーレール(13)は、リテーナー(図示せず)等を介してア
ウターレール(1)内に摺動可能に挿入している。そし
て、インナーレール(13)の挿入方向の先端側には、規
制体(7)の第2係合部(10)に係合するための、係合軸
(14)を突出している。そして、インナーレール(13)
を引き込み方向に摺動した状態に於て、第2係合部(1
0)と係合可能な位置に、係合軸(14)を突出してい
る。また、インナーレール(13)は、引出し(図示せず)
にその一端方向を固定し、アウターレール(1)内を摺動
するものである。
【0019】上述の如く構成したものに於て、引出しが
抜き出され、インナーレール(13)も抜き出された状態
に於ては、図1、図2に示す如く、規制体(7)はネジリ
コイルバネ等の付勢部材(12)により、固定軸(5)を中
心として一方の側壁(3)方向に付勢されている。この状
態から引出しを引込み方向に摺動させ、インナーレール
(13)をアウターレール(1)内に於て摺動させると、イ
ンナーレール(13)に突出した係合軸(14)は規制体
(7)の第2係合部(10)に係合する。そして、規制体
(7)を固定軸(5)に従って回動するとともに、第1係合
部(8)と第2係合部(10)の弾性間隔(11)を狭める方
向に移動する。
【0020】そして、図3に示す如く、インナーレール
(13)の長さ方向に対して、係合軸(14)が固定軸(5)
に対して直角に位置する部分まで摺動すると、規制体
(7)はアウターレール(1)に対して、一方及び他方の側
壁(3)(4)には接触しない状態となる。この状態に於
て、Ω状の規制体(7)の弾性間隔(11)は最小となり、
湾曲部(6)は湾曲変形を最大限の状態とし、復元力を強
く保持した状態となる。
【0021】この図3に示す位置から、更にインナーレ
ール(13)を引出しの引込み方向に移動させると、図4
に示す如く、係合軸(14)は固定軸(5)よりも更に引出
しの引込み方向に移動するから、図3の状態に於て、規
制体(7)に保持された復元力は、係合軸(14)を介して
インナーレール(13)を、引出しの最大引込み方向に付
勢するものとなる。この付勢力により引出しは、最終段
階で確実にキャビネット等の本体内に引込まれるものと
なる。
【0022】また、インナーレール(13)は挿入完了後
も、規制体(7)によって引込み方向に付勢力を保持され
ているから、引出しは強くキャビネット等の本体内に挿
入しても跳ね返りを生じたりする事がない。また、地震
等によって引出しの抜き出し方向に力が加えられた場合
も、その力が一定限度内であれば、インナーレール(1
3)は係合軸(14)を介して規制体(7)により引出しの
引込み方向に力が加えられているから、不用意に引出し
が突出したりする事はないものである。
【0023】また、上述の如く挿入した引出しを、キャ
ビネット等の本体から抜き出す場合には、引出を人手等
により、規制体(7)の復元力よりも強く抜き出す事によ
り、インナーレール(13)は規制体(7)の弾性復元力に
抗して抜き出され、図3に示す如く、長さ方向に対して
固定軸(5)と係合軸(14)を結ぶ線が直角に配置された
状態を介して、図1、図2に示す如く、係合軸(14)が
第2係合部(10)と分離し、引出しは容易に外に抜き出
す事が可能となる。
【0024】
【発明の効果】本発明は、上述の如く構成したものであ
るから、極めて簡易な構成によって引出しの引込み状態
を規制体の弾性復元力で確保し、引出しの挿入時の跳ね
返りや地震等に於ける不用意な突出を防止する事ができ
る。
【0025】また、規制体は板バネを使用するものであ
るから、簡易な構成によって故障等を生じる事がないと
ともに、構造が簡易で小型となり、空間的に余裕のない
キャビネット等の引出し摺動機構に於て簡易に取り付け
可能で、製造保守等の支障を生じる事がないものであ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】規制体、インナーレール、アウターレールの関
係を示す斜視図。
【図2】規制体、インナーレール、アウターレールの関
係を示す平面図。
【図3】インナーレールの引出し挿入方向への移動の過
程を示す平面図。
【図4】インナーレールの最終引込み状態を示す平面
図。
【符号の説明】
1 アウターレール 2 基板 3 一方の側壁 4 他方の側壁 5 固定軸 6 湾曲部 7 規制体 8 第1係合部 10 第2係合部 12 付勢部材 13 インナーレール 14 係合軸

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板の両側に側壁を立上げたアウターレ
    ール内に、インナーレールを摺動可能に装着したものに
    於て、アウターレール内に、湾曲部の両端に第1係合部
    と第2係合部とを形成した板バネ製の規制体を配置し、
    この規制体の第1係合部を、アウターレールの基板の内
    面に突出した固定軸に、回動可能に係合するとともに付
    勢部材により、規制体を一方の側壁方向に付勢し、第2
    係合部を基板上でインナーレールの引出し収納位置への
    摺動方向に臨ませて配置し、このインナーレールの引出
    し引き込み方向への摺動に伴って第2係合部と係合する
    係合軸をインナーレールに突出し、第2係合部との係合
    後のインナーレールの摺動に伴って、係合軸が固定軸よ
    りも引出しの引き込み方向に移動した状態で、規制体の
    復元力によりインナーレールを引出しの引き込み方向に
    付勢可能とした事を特徴とする引出し用レールの保持装
    置。
  2. 【請求項2】 規制体は、Ω型の板バネにより形成した
    事を特徴とする請求項1の引出し用レールの保持装置。
JP10009095A 1998-01-20 1998-01-20 引出し用レールの保持装置 Pending JPH11206489A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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Date Code Title Description
A761 Written withdrawal of application

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761

Effective date: 20060921