JPH11206494A - 対面カウンター式流し台における吊り戸棚の支持構造 - Google Patents

対面カウンター式流し台における吊り戸棚の支持構造

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JPH11206494A
JPH11206494A JP2376598A JP2376598A JPH11206494A JP H11206494 A JPH11206494 A JP H11206494A JP 2376598 A JP2376598 A JP 2376598A JP 2376598 A JP2376598 A JP 2376598A JP H11206494 A JPH11206494 A JP H11206494A
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JP
Japan
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panel plate
ceiling
nut
screw shaft
sink
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Pending
Application number
JP2376598A
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English (en)
Inventor
Naoki Isono
直樹 磯野
Takuma Yamamoto
琢磨 山本
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Sun Wave Corp
Original Assignee
Sun Wave Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 対面カウンターの上部に吊り戸棚が取り付け
られる際に、天井の高さの違いに関わらず確実にかつ安
定した状態で取り付けられ、取り付け作業の作業性を向
上することができる対面カウンター式流し台における吊
り戸棚の支持構造を提供する。 【解決手段】 少なくとも吊り戸棚1の一端側面が流し
台2の一端側面に立設して取り付けられたパネル板3の
上部に取り付けて支持され、且つパネル板3が該パネル
板3の上端と天井との間で形成される間隙内で押圧手段
4を伸長させて固定されるので、天井の構造の違いや、
パネル板3に対する高さの違いに関わらず確実にかつ安
定した状態で取り付けられ、取り付け作業の作業性を向
上することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、対面カウンター式
流し台における吊り戸棚の支持構造の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より流し台の対面カウンター上部に
取り付けられる吊り戸棚は、戸棚の下側は空間となり支
持部が存在しないため予め天井に吊り戸棚を取り付ける
ための複数のネジ穴を取り付け、これらネジ穴にネジを
螺合して吊り戸棚が取り付けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
ネジ穴が取り付けられる天井は、天井の構造により取り
付け面に凹凸等の段差が形成されていると、その部分を
平坦に改造したり、平坦な天井であっても吊り下げられ
る戸棚の重量を支持するために取り付け領域を補強材に
よって予め補強するめの工事が必要となり、またそのた
めの材料費が嵩む問題を有している。
【0004】また、吊り戸棚を天井に取り付ける際に、
予め取り付けられた複数のネジ穴に吊り戸棚の取付け穴
を位置合わせする作業が必要となり、しかも取り付け作
業が高所での作業となるため危険が伴い困難な作業にな
る問題を有していた。
【0005】本発明はこのような問題点を解決するた
め、対面カウンターの上部に吊り戸棚が取り付けられる
際に、天井の高さの違いに関わらず確実にかつ安定した
状態で取り付けられ、取り付け作業の作業性を向上する
ことができる対面カウンター式流し台における吊り戸棚
の支持構造を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の対面カウンター式流し台における吊り戸棚
の支持構造は、流し台の対面カウンター上部に取り付け
られる吊り戸棚の支持構造であって、前記流し台の一端
側面に立設して取り付けられる縦長のパネル板と、少な
くとも一端が前記パネル板の上部側面に取り付けて支持
される吊り戸棚と、前記パネル板の上端と天井との間で
形成される間隙内で伸長させて前記パネル板上端を長手
方向に押圧する押圧手段とで構成されることを特徴とし
ている。この特徴によれば、少なくとも吊り戸棚の一端
側面が流し台の一端側面に立設して取り付けられたパネ
ル板の上部に取り付けて支持され、且つパネル板が該パ
ネル板の上端と天井との間で形成される間隙内で押圧手
段を伸長させて固定されるので、天井の構造の違いや、
パネル板に対する高さの違いに関わらず確実にかつ安定
した状態で取り付けられ、取り付け作業の作業性を向上
することができる。
【0007】本発明の対面カウンター式流し台における
吊り戸棚の支持構造は、前記吊り戸棚の他端が流し台の
背面に立設して取り付けられたレンジフード取付け用の
筐体上部側面に取り付けて成れば好適である。このよう
にすることで、筐体がレンジフードを取り付けると共に
吊り戸棚の他端側面をも支持する共通の支持体として使
用することができる。
【0008】本発明の対面カウンター式流し台における
吊り戸棚の支持構造は、前記押圧手段が、天井に当接す
べく所定面積を有する当接板と、該当接板の底面より鉛
直に突設したネジ軸と、該ネジ軸に螺合されるナットと
で構成され、前記ナットを螺合したネジ軸の一端を前記
パネル板の上端面に形成された収容穴に挿入させて前記
ナットをパネル板の上端面に当接し、前記ナットの回転
により前記ネジ軸をパネル板上端と天井との間で伸縮す
るように構成されれば好適である。このようにすること
により、押圧手段が、ネジ軸の先端が所定面積を有する
当接板によって天井に当接され、ネジ軸がナットを介し
てパネル板上端と前記天井との間で伸縮されるので、天
井の高さの違いに関わらずパネル板を安定した状態で固
定することができる。
【0009】本発明の対面カウンター式流し台における
吊り戸棚の支持構造は、前記押圧手段が、前記パネル板
の上端面に支持される支持台と、該支持台に当接するナ
ットを螺合し天井に当接すべく端部に所定面積を有する
当接板を備えたネジ軸とを有し、該支持台は、この上面
及び底面より異なる長さで同軸上に突出する突出部を有
し、前記突出部は、前記ネジ軸が挿通する貫通穴を有す
ると共に、一方の突出部を前記収容穴内に挿入した状態
で他端突出部の上端に前記ネジ軸に螺合したナットを当
接させて支持するように構成すれば好適である。このよ
うにすることにより、支持台をパネル板の上端部で反転
して支持するだけでパネル板と天井との広範囲な間隙に
対応させてパネル板を押圧保持することができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図面に基
づいて説明する。図1は本発明の吊り戸棚支持構造の一
実施形態を示し、対面カウンター式流し台の一端側面に
立設して取り付けられたパネル板を介して吊り戸棚が取
り付けられた状態を示す全体斜視図、図2はパネル板上
部を天井との間で押圧支持する押圧手段の拡大斜視図で
あり、図3は押圧手段の拡大断面図である。
【0011】図1において、本発明の吊り戸棚支持構造
は、流し台2の一端側面に立設して取り付けられる縦長
のパネル板3と、少なくとも一端が前記パネル板3の上
部側面に取り付けて支持される吊り戸棚1と、前記パネ
ル板3の上端と図示しない天井との間で形成される間隙
内で伸長させてパネル板3の上端を長手方向に押圧する
押圧手段4とで構成される。
【0012】そして、前記吊り戸棚1は、前述したよう
に一端はパネル板3の上部側面に取り付けられるが、他
端側面は流し台2の背面に立設して取り付けられたレン
ジフード取付け用の筐体5の上部側面に取り付けられて
いる。
【0013】このレンジフード取付け用の筐体5は、レ
ンジフードを取り付けるための壁面が存在しない場合に
ガス台7の直上に対応してレンジフード6を取り付ける
ようにしたもので、内部が中空状の断熱材で構成され、
この中空部を例えば配線用の通路または排気用のダクト
として使用されるユーティリティー空間として構成さ
れ、流し台2の背面に立設して取り付けられてガス台7
の直上に対応してレンジフード6を取り付けることがで
きる。この筐体5は、レンジフード6が取り付けられる
側面に隣接した上部側面が、吊り戸棚1の他方を取り付
けるための取り付け部として構成されている。
【0014】このようにして吊り戸棚1は、両端が前記
筐体5の上部側面とパネル板3の上部側面との間に挟ま
れて支持され、流し台2の対面カウンター8上面に対応
させて従来のように天井側に設置することができる。
【0015】このよにすることで、筐体5がレンジフー
ド6を取り付けると共に、吊り戸棚1の他端側面をも支
持する共通の支持体として構成することができる。
【0016】次にパネル板3の上部に設けられる押圧手
段4につき説明する。図2及び図3に示されるように、
この押圧手段4は、天井に当接すべく所定面積を有する
当接板10と、該当接板10の底面より鉛直に突設した
ネジ軸11と、該ネジ軸11に螺合されるナット12と
で構成され、前記ナット12を螺合したネジ軸11の一
端をパネル板3の上端面に形成された収容穴13に挿入
させてナット12をパネル板3の上端面に当接し、ナッ
ト12の回転によりネジ軸11をパネル板3上端と天井
14との間で伸縮するように構成されている。
【0017】次に前記吊り戸棚1の取り付け手順に付き
説明する。先ず、流し台2の側面にパネル板3が立設し
て取り付けられると、パネル板3の上端面に形成された
収容穴13にナット12を螺合したネジ軸11の先端を
挿入した状態で当接板10を天井に当接させる。
【0018】この状態で、ナット2をパネル板3の上端
面に当接するまで回転し、ナット12が当接したところ
でパネル板3は天井14との間で前記ネジ軸11を介し
て押圧される。この状態から更にナット12を回転させ
るとパネル板3は、更に押圧されて天井との間で強固に
支持されることになる。
【0019】このようにして、少なくとも吊り戸棚1の
一端側面が流し台2の一端側面に立設して取り付けられ
たパネル3板の上部に取り付けて支持され、且つパネル
板3が該パネル板3の上端と天井14との間で形成され
る間隙内で押圧手段4を伸長させて固定されるので、天
井14の構造の違いや、パネル板3に対する高さの違い
に関わらず確実にかつ安定した状態で取り付けられ、取
り付け作業の作業性を向上することができる。
【0020】また、押圧手段4が、ネジ軸11の先端が
所定面積を有する当接板10によって天井14に当接さ
れ、ネジ軸11がナット12を介してパネル板3の上端
と天井14との間で伸縮されるので、天井14の高さの
違いに関わらずパネル板3を安定した状態で固定するこ
とができる。
【0021】次に、本発明の吊り戸棚の支持構造におけ
る押圧手段の他の実施形態につき説明する。図4は本実
施形態としての押圧手段をパネル板の上端面に設置した
状態を示す斜視図、図5の(a)はパネル板と天井との
間隙が大きい場合における使用状態の説明図であり、図
5の(b)はパネル板と天井との間隙が少ない場合にお
ける使用状態の説明図である。尚前述した構成部分と同
一構成部については、同一符号を付し重複する説明を省
略する。
【0022】図において、15は本実施形態としての押
圧手段を示し、この押圧手段15は、前記パネル板3の
上端面に支持される支持台16と、該支持台16に当接
するナットNを螺合し天井14に当接すべく端部に所定
面積を有する当接板20を備えたネジ軸19とで構成さ
れている。
【0023】更に詳しくは、押圧手段15は、パネル板
3の上端面に支持される支持台16が、パネル板3上端
に支持されるベース18を基準として上面及び底面より
異なる長さで同軸上に突出するパイプ状の突出部17
a、17bを有し、該突出部17a、17bは、前記ネ
ジ軸19が挿通する貫通穴を有すると共に、一方の短突
出部17bを収容穴13内に挿入した状態で他端の長突
出部17a上端に前記ネジ軸19に螺合したナットNを
当接させて支持するように構成されている。
【0024】更に前記ベース18は、長手方向両側に上
下に突起部20a、20bが形成されており、ナットN
を回転させる際に前記突起部20a、20bがパネル板
3の上端部に係止されてベース18の連れ周りを防止す
ることができる。
【0025】次に、本実施形態における押圧手段の操作
につき説明する。図4に示すように、パネル板3の上端
と天井14との間隙Hが大きく離れている場合には、長
突出部17aを上に向けてパネル板3の上端面に支持台
16が支持される。
【0026】この状態で、ナットNを螺合したネジ軸1
9の下端を長突出部17a内に挿通し、この長突出部1
7aの上端にナットNを当接させるように調整する。ナ
ットNが長突出部17aの上端に当接したところで、更
にナットNを回転させることにより天井14とパネル板
3との広い間隙で押圧力を発生させてパネル板3を強固
に固定することができる。
【0027】また、図5の(b)に示すように、パネル
板3の上端と天井14との間隙hが少ない場合には、短
突出部17bを上に向けてパネル板3の上端面に支持台
16が支持される。
【0028】この状態で、ナットNを螺合したネジ軸1
9の下端を短突出部17b内に挿通し、この短突出部1
7bの上端にナットNを当接させるように調整する。ナ
ットNが短突出部17bの上端に当接したところで、更
にナットNを回転させることにより天井14とパネル板
3との狭い間隙で押圧力を発生させてパネル板3を強固
に固定することができる。
【0029】このようにすることにより、前記支持台1
6をパネル板3の上端部で反転して支持するだけでパネ
ル板3と天井14との広範囲な間隙に対応させてパネル
板3を押圧保持することができる。
【0030】以上、本発明の実施例を図面により説明し
てきたが、具体的な構成はこれら実施例に限られるもの
ではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における変更
や追加があっても本発明に含まれる。
【0031】
【発明の効果】本発明は次の効果を奏する。
【0032】(a)請求項1の発明によれば、少なくと
も吊り戸棚の一端側面が流し台の一端側面に立設して取
り付けられたパネル板の上部に取り付けて支持され、且
つパネル板が該パネル板の上端と天井との間で形成され
る間隙内で押圧手段を伸長させて固定されるので、天井
の構造の違いや、パネル板に対する高さの違いに関わら
ず確実にかつ安定した状態で取り付けられ、取り付け作
業の作業性を向上することができる。
【0033】(b)請求項2の発明によれば、筐体がレ
ンジフードを取り付けると共に吊り戸棚の他端側面をも
支持する共通の支持体として使用することができる。
【0034】(c)請求項3の発明によれば、押圧手段
が、ネジ軸の先端が所定面積を有する当接板によって天
井に当接され、ネジ軸がナットを介してパネル板上端と
前記天井との間で伸縮されるので、天井の高さの違いに
関わらずパネル板を安定した状態で固定することができ
る。
【0035】(d)請求項4の発明によれば、支持台を
パネル板の上端部で反転して支持するだけでパネル板と
天井との広範囲な間隙に対応させてパネル板を押圧保持
することができる。
【0036】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態としての吊り戸棚支持構造
を採用したパネル板を介して吊り戸棚が対面カウンター
の上部に取り付けられた状態を示す全体斜視図である。
【図2】パネル板上部を天井との間で押圧支持する押圧
手段の拡大斜視図である。
【図3】押圧手段の拡大断面図である。
【図4】他の実施形態としての押圧手段をパネル板の上
端面に設置した状態を示す斜視図である。
【図5】(a)はパネル板と天井との間隙が大きい場合
における使用状態の説明図であり、(b)はパネル板と
天井との間隙が少ない場合における使用状態の説明図で
ある。
【符号の説明】
1 吊り戸棚 2 流し台 3 パネル板 4 押圧手段 5 筐体 6 レンジフード 7 ガス台 8 対面カウンター 10 当接板 11 ネジ軸 12 ナット 13 収容穴 14 天井 15 押圧手段 16 支持台 17a 長突出部 17b 短突出部 18 ベース 19 ネジ軸 20 当接板 20a、20b 突起部 N ナット

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 流し台の対面カウンター上部に取り付け
    られる吊り戸棚の支持構造であって、 前記流し台の一端側面に立設して取り付けられる縦長の
    パネル板と、少なくとも一端が前記パネル板の上部側面
    に取り付けて支持される吊り戸棚と、前記パネル板の上
    端と天井との間で形成される間隙内で伸長させて前記パ
    ネル板上端を長手方向に押圧する押圧手段とで構成され
    ることを特徴とする対面カウンター式流し台における吊
    り戸棚の支持構造。
  2. 【請求項2】 前記吊り戸棚は、他端が流し台の背面に
    立設して取り付けられたレンジフード取付け用の筐体上
    部側面に取り付けて成る請求項1に記載の対面カウンタ
    ー式流し台における吊り戸棚の支持構造。
  3. 【請求項3】 前記押圧手段は、天井に当接すべく所定
    面積を有する当接板と、該当接板の底面より鉛直に突設
    したネジ軸と、該ネジ軸に螺合されるナットとで構成さ
    れ、前記ナットを螺合したネジ軸の一端を前記パネル板
    の上端面に形成された収容穴に挿入させて前記ナットを
    パネル板の上端面に当接し、前記ナットの回転により前
    記ネジ軸をパネル板上端と天井との間で伸縮するように
    構成したことを特徴とする請求項1に記載の対面カウン
    ター式流し台における吊り戸棚の支持構造。
  4. 【請求項4】 前記押圧手段は、前記パネル板の上端面
    に支持される支持台と、該支持台に当接するナットを螺
    合し天井に当接すべく端部に所定面積を有する当接板を
    備えたネジ軸とを有し、該支持台は、この上面及び底面
    より異なる長さで同軸上に突出する突出部を有し、前記
    突出部は、前記ネジ軸が挿通する貫通穴を有すると共
    に、一方の突出部を前記収容穴内に挿入した状態で他端
    突出部の上端に前記ネジ軸に螺合したナットを当接させ
    て支持するようにしたことを特徴とする請求項1に記載
    の対面カウンター式流し台における吊り戸棚の支持構
    造。
JP2376598A 1998-01-21 1998-01-21 対面カウンター式流し台における吊り戸棚の支持構造 Pending JPH11206494A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE102020109404A1 (de) 2020-04-03 2021-10-07 Nobilia-Werke J. Stickling GmbH & Co. KG Vorrichtung zum Fixieren eines Möbels an einem Untergrund und Verfahren zum Fixieren eines Möbelkorpus an einem Untergrund

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE102020109404A1 (de) 2020-04-03 2021-10-07 Nobilia-Werke J. Stickling GmbH & Co. KG Vorrichtung zum Fixieren eines Möbels an einem Untergrund und Verfahren zum Fixieren eines Möbelkorpus an einem Untergrund

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