JPH11207633A - ダイヤモンドブレード - Google Patents
ダイヤモンドブレードInfo
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- JPH11207633A JPH11207633A JP2256498A JP2256498A JPH11207633A JP H11207633 A JPH11207633 A JP H11207633A JP 2256498 A JP2256498 A JP 2256498A JP 2256498 A JP2256498 A JP 2256498A JP H11207633 A JPH11207633 A JP H11207633A
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Abstract
チップと鋼製基板との境界部の摩耗を防止すると共に、
基板の強化によって切断中の振れを防止できるダイヤモ
ンドブレードを提供する。 【解決手段】 鋼製基板1と切削用ダイヤモンドチッ
プ4,5とを同時焼結法で製造する概略外径250mm
以上のダイヤモンドブレードDBであって、鋼製基板1
の外周にダイヤモンドホイールの中心方向に向けて延出
した舌片部4a,5aを備えた略T字形の切削用ダイヤ
モンドチップ4,5を所定間隔で取付けると共に、基板
1の外周とダイヤモンドブレードDBの中心のほぼ中間
位置に外周方向に向けて所定幅で形成された基板強化用
ダイヤモンドチップ6を周方向所定間隔で複数個取付け
た構成にする。
Description
ドに係り、特にコンクリート・石材等の切断に用いるダ
イヤモンドブレードに関するものである。
料の切断に使用されるダイヤモンドブレードは、基板外
周に多数の溝を設け、この溝間をセグメント外周縁と
し、このセグメント外周縁にダイヤモンド砥粒層チップ
を基板に焼結やろう付け、さらに溶接等によって、接合
して形成されている。
切断作業が進むうちに、切屑によって、ダイヤモンドチ
ップの接合下部の基板部分が削り取られる、いわゆる首
下摩耗といわれる現象が生じる。このため、ダイヤモン
ド砥粒層は、まだ充分使えるのに、ダイヤモンドブレー
ドそのものが使用できなくなったりする不都合があっ
た。
ダイヤモンドブレードの基板とが接触する、いわゆる板
ヅリを起こさないようするため、刃部となるダイヤモン
ド砥粒層に対し、基板の板厚を薄くするようにして、基
板の両面と被削材の切断面との間に所定のクリアランス
を設ける必要があったあ。このためダイヤモンドブレー
ドを薄くする上で制限が生じていた。
延長したダイヤモンド砥粒層を形成し、これによって耐
摩性を持たせ、首下摩耗を防上すると同時に研削効果が
生じ、良好な切断面が得られると同時に、クリアランス
を必要としない程度に迄、薄いダイヤモンドブレードと
することができる技術(特開平8−90425号公報参
照)が提案されている。つまり、この技術では、ダイヤ
モンドチップと基板との境界部の摩耗を防止するために
T字状のダイヤモンドチップが取付けられている。
よってダイヤモンドブレードを製造する場合、鋼製基板
はホットプレス(焼結炉)の中で約750〜900℃に加熱さ
れるので、(たとえ焼入れした基板を使っても)軟化し
てしまうという不都合があった。そこで基板の強度を高
めることが考えられるが、基板の強度が強いと、ダイヤ
モンドブレードによる切断作業中に振れが発生して、切
断不能になる場合がある。
るダイヤモンドブレードは、薄い基板を使用しているた
めに、ダイヤモンドブレードの外径が大きくなると(例
えば外径約250mm以上)、ダイヤモンドブレードでの
切断作業中におけるダイヤモンドブレードの振れを防止
することができないという欠点がある。
プと鋼製基板との境界部の摩耗を防止すると共に、基板
の強化によって切断中の振れを防止できるダイヤモンド
ブレードを提供することである。
発明によれば、鋼製基板と切削用ダイヤモンドチップと
を同時焼結法で製造する概略外径250mm以上のダイ
ヤモンドブレードであって、前記鋼製基板の外周にダイ
ヤモンドホイールの中心方向に向けて延出した舌片部を
備えた略T字形の切削用ダイヤモンドチップを所定間隔
で取付けると共に、前記基板の外周とダイヤモンドブレ
ードの中心のほぼ中間位置に外周方向に向けて所定幅で
形成された基板強化用ダイヤモンドチップを周方向所定
間隔で複数個取付けた構成にすることにより解決され
る。
ドブレードで切断作業をする場合、先ず切削用ダイヤモ
ンドチップ4及び5で被削材を切削し、切込みが深くな
るにつれて、基板強化用ダイヤモンドチップ6が被削材
に接触した状態で切断作業が進行していく。ダイヤモン
ドチップ6は、基板1の両側から突き出ているので、切
断作業中ダイヤモンドブレードを斜めにしても、基板1
が被削材に接触することはない。
が切削熱によって変形し、被削材に接触して、切削不能
になることを防止できる。そして、鋼製基板と切削用ダ
イヤモンドチップとを同時焼結法で製造する概略外径2
50mm以上のダイヤモンドブレードにおいても、板そ
りを防止できて、薄くて切削用ダイヤモンドチップと鋼
製基板との境界部の摩耗を防止すると共に、基板の強化
によって切断中の振れを防止できるダイヤモンドブレー
ドとすることが可能となる。
は、舌片部の中心方向に向けて延出した長さを異にした
複数種類のものとすると好適である。このように舌片部
の長さを異にすることにより、前記本発明の作用効果を
維持したまま、短い方のダイヤモンド砥粒使用量を低減
することができ、このためコストの抑制となる。
を、前記基板強化用ダイヤモンドチップと同等か、やや
厚めに構成するとよい。これにより切削用ダイヤモンド
チップにより切断された幅以内で基板強化用ダイヤモン
ドチップが回転することになり、基板強化用ダイヤモン
ドチップと、基板両側に位置する切断面との接触を少な
くして、摩擦等による発熱や板そりを、より効果的に防
止することが可能となる。
くさび状に形成されていて、溝と基板の中心とを結ぶ線
上に位置しているように構成すると好適である。このよ
うに構成すると、ダイヤモンドブレード全体のバランス
をとりやすいだけでなく、基板強化用ダイヤモンドチッ
プを矩形にしたときに比して、ダイヤモンド砥粒の使用
量を低減できる。
いるダイヤモンド砥粒は、切削用ダイヤモンドチップの
ダイヤモンド砥粒より粒径の細かいものから構成すると
好適である。このように細かい粒径のダイヤモンド砥粒
は安価であるため、製造コストを削減することが可能と
なる。
Bは、鋼製基板1と切削用ダイヤモンドチップ4,5と
を同時焼結法で製造する概略外径250mm以上のダイ
ヤモンドブレードDBである。切削用ダイヤモンドチッ
プ4,5は鋼製基板1の外周に所定間隔で取付けられて
いる。
5はダイヤモンドブレードDBの中心方向に向けて延出
した舌片部4a,5aを備えた略T字形をしている。こ
の切削用ダイヤモンドチップ4,5は、舌片部4a,5
aの中心方向に向けて延出した長さを異にした複数種類
のものを用いている。
ップ6を基板1の周方向所定間隔で複数個取付け取り付
けているが、この基板強化用ダイヤモンドチップ6は基
板1の外周とダイヤモンドブレードDBの中心のほぼ中
間位置に外周方向に向けて所定幅で形成されている。こ
の基板強化用ダイヤモンドチップ6は、くさび状に形成
されていて、溝部2と基板1の中心とを結ぶ線上に位置
している。
さは、基板強化用ダイヤモンドチップ6と同等か、やや
厚めにしている。また基板強化用チップ6に含まれてい
るダイヤモンド砥粒は、切削用ダイヤモンドチップ4,
5のダイヤモンド砥粒より粒径の細かいものから構成し
ている。
て説明する。なお、以下の実施例に記載した部材、材
料、配置等は、本発明を限定するものではなく、本発明
の趣旨の範囲内で種々改変することが可能であることは
勿論である。
ブレードを示すものであり、図1はダイヤモンドブレー
ドの正面図、図2は図1のA−A線による部分断面図で
ある。
ンドブレードDBは、鋼製基板1と、切削用ダイヤモン
ドチップ4,5と、基板強化用ダイヤモンドチップ6
と、を主要構成要素とする。
記構成のうち鋼製基板1と切削用ダイヤモンドチップ
4,5とを同時焼結法で製造するものであり、また概略
外径250mm以上のダイヤモンドブレードDBを対象
とするものである。以下の例では外径が305mmのダイ
ヤモンドブレードDBを例にして説明する。
心に、図示しない治具等に取り付けるための取付孔3が
形成され、外周には所定間隔で溝部2が形成されてい
る。この溝部2の取付孔3側の端部には円形部2aが形
成されている。そしてこの溝部2の間でセグメント部が
形成され、このセグメント部に切削用ダイヤモンドチッ
プ4,5が形成される。つまり、鋼製基板1の外周にの
切削用ダイヤモンドチップ4,5を所定間隔で取り付け
ている。本例では、24個の溝部2が形成され、この溝
部2の間にセグメント部が24個形成されている。
は、二種類のものを使用している。各切削用ダイヤモン
ドチップ4,5は、図1で示すように、ダイヤモンドブ
レードDBの中心方向に向けて延出した舌片部4a,5
aを備えており、図1の正面から見て略T字形をしてい
る。そして、二種類の切削用ダイヤモンドチップ4,5
は、舌片部4a,5aの中心方向に向けて延出した長さ
が異なるように構成されている。本例では切削用ダイヤ
モンドチップ4の舌片部4aの方が,切削用ダイヤモン
ドチップ5の舌片部5aより、短く形成している。
イヤモンドチップ4,5は、溝部2を介して隣接させ
て、一つずつ交互に形成しているが、同一種類の切削用
ダイヤモンドチップを二つ以上連続させて、交互になる
ように構成してもよい。
片部4a,5aの長さの異なるものは、本例のように二
種類だけでなく、それ以上で構成することも可能であ
り、形成位置については、ダイヤモンドブレードDBの
回転バランスを考慮して、基板1にバランスよく配置す
るように構成することも可能である。
板強化用ダイヤモンドチップ6を形成している。すなわ
ち、図1及び図2で示すように、基板強化用ダイヤモン
ドチップ6は、ダイヤモンドブレードDBの外周方向に
向けて所定幅で形成されるものであり、基板1の外周と
ダイヤモンドブレードDBの中心のほぼ中間位置に、周
方向所定間隔で複数個取付けている。本例では、12個
の基板強化用ダイヤモンドチップ6を形成している。こ
の基板強化用ダイヤモンドチップ6も、切削用ダイヤモ
ンドチップ4,5と同様に、同時焼結法によって形成さ
れる。
さT1と、上記基板強化用ダイヤモンドチップ6の厚さ
T2は、図2で示すように、同一の厚さ、又は切削用ダ
イヤモンドチップ4,5の厚さT1の方がやや厚めであ
ることが好ましい。すなわち、T1=T2とするか、T
1=T2+(0.1〜0.2mm程度)厚め、としている。
プ6は、図1で示すように、外周側が幅広いくさび状に
形成されており、溝部2と基板1の中心とを結ぶ線上に
位置している形成されている。これはバランス上の利点
から選択されているものであるが、基板強化用ダイヤモ
ンドチップ6の形状と位置はこれに限定されるものでは
ない。
ップ6に含まれているダイヤモンド砥粒は、切削用ダイ
ヤモンドチップ4,5のダイヤモンド砥粒より細かいも
のを使用している。これにより安価なもの(細かいも
の)を使うことができ、製造コストを低減することが可
能となる。
ドブレードDBで切断作業をする場合について説明す
る。先ず、切削用ダイヤモンドチップ4及び5で被削材
(不図示)を切削するが、切削材へのダイヤモンドブレ
ードDBの切込みが深くなるにつれて、基板強化用ダイ
ヤモンドチップ6が被削材に接触した状態で切断作業が
進行していく。
イヤモンドブレードDBの基板部分も切断面に進入して
いくが、このとき、基板強化用ダイヤモンドチップ6
は、基板1の両側から突き出ているので、切断作業中、
ダイヤモンドブレードDBを斜めにしても、基板1が被
削材の切断面に接触するのを防止することができる。
が切削熱によって変形し、被削材に接触して、切削不能
になることを防止することが可能となる。
削用ダイヤモンドチップとを同時焼結法で製造する概略
外径250mm以上のダイヤモンドブレードであって、
前記鋼製基板の外周にダイヤモンドホイールの中心方向
に向けて延出した舌片部を備えた略T字形の切削用ダイ
ヤモンドチップを所定間隔で取付けると共に、前記基板
の外周とダイヤモンドブレードの中心のほぼ中間位置に
外周方向に向けて所定幅で形成された基板強化用ダイヤ
モンドチップを周方向所定間隔で複数個取付けた構成と
しており、基板強化用ダイヤモンドチップを取付けてい
るので、基板側面が被削材と直接接触せず、摩擦熱や振
動の発生が防止され、作業上の安全性の向上をよりは図
れると共に、ブレード全体の腰を強くすることができ
る。
ドであるため、高強度の焼入基板の外周にダイヤモンド
チップをレーザー溶接で取付けたダイヤモンドブレード
の場合より低いコストで製造することが可能であり、安
価なダイヤモンドブレードを提供できる。
ある。
Claims (5)
- 【請求項1】 鋼製基板と切削用ダイヤモンドチップと
を同時焼結法で製造する概略外径250mm以上のダイ
ヤモンドブレードであって、前記鋼製基板の外周にダイ
ヤモンドホイールの中心方向に向けて延出した舌片部を
備えた略T字形の切削用ダイヤモンドチップを所定間隔
で取付けると共に、前記基板の外周とダイヤモンドブレ
ードの中心のほぼ中間位置に外周方向に向けて所定幅で
形成された基板強化用ダイヤモンドチップを周方向所定
間隔で複数個取付けたことを特徴とするダイヤモンドブ
レード。 - 【請求項2】 前記切削用ダイヤモンドチップは、舌片
部の中心方向に向けて延出した長さを異にした複数種類
のものとしたことを特徴とする請求項1記載のダイヤモ
ンドブレード。 - 【請求項3】 前記切削用ダイヤモンドチップの厚さ
を、前記基板強化用ダイヤモンドチップと同等か、やや
厚めにしたことを特徴とする請求項1または2記載のダ
イヤモンドブレード。 - 【請求項4】 前記基板強化用ダイヤモンドチップは、
くさび状に形成されていて、溝と基板の中心とを結ぶ線
上に位置していることを特徴とする請求項1記載のダイ
ヤモンドブレード。 - 【請求項5】 前記基板強化用チップに含まれているダ
イヤモンド砥粒は、切削用ダイヤモンドチップのダイヤ
モンド砥粒より粒径の細かいものから構成されているこ
とを特徴とする請求項1乃至4いずれか記載のダイヤモ
ンドブレード。
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Cited By (4)
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-
1998
- 1998-01-21 JP JP02256498A patent/JP3236550B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
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