JPH11208390A - バンパサイドの取付構造 - Google Patents

バンパサイドの取付構造

Info

Publication number
JPH11208390A
JPH11208390A JP1225698A JP1225698A JPH11208390A JP H11208390 A JPH11208390 A JP H11208390A JP 1225698 A JP1225698 A JP 1225698A JP 1225698 A JP1225698 A JP 1225698A JP H11208390 A JPH11208390 A JP H11208390A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bumper
flange
fender
concave portion
vehicle
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1225698A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Furukoshi
建志 古越
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP1225698A priority Critical patent/JPH11208390A/ja
Publication of JPH11208390A publication Critical patent/JPH11208390A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 バンパフランジにドレン孔を形成せずに、泥
水がバンパサイドの表面に流れ出るを防止することがで
きるバンパサイドの取付構造を提供する。 【解決手段】 バンパフランジ5の上面9にバンパサイ
ド2に沿う凹部10が形成されているため、バンパフラ
ンジ5とフェンダフランジ13の隙間に侵入した泥水D
は凹部10内に入り込んで、それ以上の侵入が防止され
る。また、バンパフランジ5は、バンパサイド2の車体
前後方向中央側まで延びているため、凹部10の底面に
従来のようなドレン孔を形成しなくても、凹部10内に
入り込んだ泥水Dはその端部からバンパサイド2の内側
へ確実に排出される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はバンパサイドの取
付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車のフロントバンパ及びリヤバンパ
には、両端部から車体側面にまわり込んだ状態のバンパ
サイドが形成されている。このバンパサイドには上端か
ら車内側に向けて形成したバンパフランジが形成されて
おり、該バンパフランジの上面に、フェンダの下端から
車内側へ向けて形成されたフェンダフランジが重ね合わ
せて取付けられている。また、バンパサイドとフェンダ
とが外観的に連続した同一表面になるように、バンパサ
イドの上端とフェンダの下端とを対応させた状態で当接
させている(類似技術として、実開平1−63557号
公報参照)。
【0003】そして、このバンパサイドとフェンダとの
取付部は、ホイルハウスから近い位置にあるため、走行
中にはね上げた泥水が、バンパフランジとフェンダフラ
ンジとの隙間に侵入し、その泥水がそのままバンパサイ
ドの表面側に流れ出てしまうおそれがある。そのため、
従来はこのような泥水の流出を防止するために、バンパ
フランジの上面に、バンパフランジの車体前後方向両端
部から途中位置まで延びる凹部をバンパサイドに沿って
形成し、侵入した泥水を該凹部内に引き入れて、それ以
上の侵入を防止すると共に、該凹部の底面に形成された
ドレン孔より、泥水をバンパサイドの内側に排出する構
造になっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の技術にあっては、前述のように、バンパフラ
ンジの凹部底面に形成したドレン孔により、バンパフラ
ンジとフェンダフランジとの間に侵入した泥水をバンパ
サイドの内側に排出できる構造になっているものの、こ
のドレン孔を形成したことにより、逆に、泥水を処理す
る上で不都合な現象が起きる場合がある。
【0005】すなわち、路面から直接真上にはね上がっ
た泥水が、このドレン孔から逆に隙間内に入り込み、泥
水の勢いによってはそのままバンパサイドの表面に流れ
出るおそれがある。路面から直接真上にはね上がる泥水
は、本来ならば、バンパサイドの下方に配されているフ
ェンダプロテクタにより遮られるが、車体の構造によっ
ては、このフェンダプロテクタに作業孔等の各種の開口
が形成される場合があるため、この開口からはね上がっ
た泥水がドレン孔を通過して、バンパサイドの表面まで
流れ出ることがある。
【0006】この発明はこのような従来の技術に着目し
てなされたものであり、バンパフランジにドレン孔を形
成せずに、泥水がバンパサイドの表面に流れ出るを防止
することができるバンパサイドの取付構造を提供するも
のである。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
バンパサイドの上端から車内側に向けて形成したバンパ
フランジの上面に、フェンダの下端から車内側に向けて
形成したフェンダフランジが重ね合わせて取付けられて
おり、バンパサイドの上端とフェンダの下端とが当接状
態になっているバンパサイドの取付構造において、前記
バンパフランジはバンパサイドの車体前後方向略中央側
まで延びており、該バンパフランジの上面にバンパサイ
ドに沿った状態で少なくとも前記車体前後方向略中央側
の端部まで至る凹部を形成したものである。
【0008】請求項1記載の発明によれば、バンパフラ
ンジの上面にバンパサイドに沿う凹部が形成されている
ため、バンパフランジとフェンダフランジの隙間に侵入
した泥水は凹部内に入り込んで、それ以上の侵入が防止
される。また、バンパフランジはバンパサイドの車体前
後方向略中央側まで延びているため、凹部の底面に従来
のようなドレン孔を形成しなくても、凹部内に入り込ん
だ泥水はその端部からバンパサイドの内側へ確実に排出
される。
【0009】請求項2記載の発明は、フェンダフランジ
に凹部の車内側面に当接する凸部を形成したものであ
る。
【0010】請求項2記載の発明によれば、フェンダフ
ランジに凹部の車内側面に当接する凸部を形成したた
め、凹部と凸部との当接部により、隙間に侵入した泥水
が当接部よりも車外側(凹部側)に進むを制限すること
ができる。また、凹部と凸部との当接により、バンパサ
イドが熱変形等により車外側へずれるのを防止し、バン
パサイドとフェンダの同一表面状態を維持することがで
きる。
【0011】請求項3記載の発明は、バンパフランジと
フェンダフランジとの未取付状態で且つバンパサイドの
車外側の上端とフェンダの車外側の下端とを当接させた
状態で、バンパフランジとフェンダフランジのうち、両
者の取付点が設けられる凹部よりも車外側の部分間に、
凹部と凸部との上下隙間よりも小なる上下隙間が形成さ
れている。
【0012】請求項3記載の発明によれば、バンパフラ
ンジとフェンダフランジのうち、凹部よりも車外側の部
分に設けられた取付点で両者を取付けて、両者間の上下
隙間をゼロにすると、バンパフランジが凹部の下方部分
から弾性変形して上側に撓むため、その弾性反力により
バンパサイドの車外側の上端がフェンダの車外側の下端
に圧接した状態となり、その境界部がより密着した状態
となって見映えが向上すると共に、万一凹部を越えるよ
うな泥水があってもバンパサイドの上端とフェンダの下
端との境界部から最終的に泥水が流出することはない。
そして、凹部の下方部分がバンパフランジの他の部分よ
りも薄肉に形成されるため、バンパサイドの上端からフ
ェンダの下端に及ぼされる弾性反力が大きくなり過ぎ
ず、バンパサイドの上端との圧接により、フェンダ表面
が微妙に撓むのを防止することができる。
【0013】請求項4記載の発明は、バンパフランジの
凹部よりも車内側の上面を車内側へ向けて下がるように
傾斜させたものである。
【0014】請求項4記載の発明によれば、バンパフラ
ンジの上面を車内側へ向けて下がるように傾斜させたた
め、隙間内に侵入した泥水の勢いが弱い場合は、該泥水
を凹部に達する前に戻して落下させることができる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、この発明の好適な実施形態
を図1〜図3に基づいて説明する。1は自動車のフロン
トバンパで、内部には図示せぬ金属製の強度部材が設け
られている。このフロントバンパ1の両側には、車体側
面に沿って後側にまわり込んだバンパサイド2が形成さ
れている。バンパサイド2の上方にはフェンダ3が形成
されており、該バンパサイド2とフェンダ3とは、外観
的に連続した同一表面になっている。
【0016】バンパサイド2には上端4から車内側に向
けて形成したバンパフランジ5が形成されている。この
バンパフランジ5は、バンパサイド2の「車体前後方向
略中央側の端部」としての前端部6に向けて漸次幅を減
少させた三角形状をしていると共に、該前端部6でバン
パフランジ5が終了している。バンパフランジ5の後端
部7も、バンパサイド2の最後部から若干離れた位置で
終了しており、該後端部7付近に孔状の取付点8が設定
されている。
【0017】そして、バンパフランジ5の上面9におけ
る上端4に隣接した位置には、後端部7から前端部6ま
で至る凹部10がバンパサイド2に沿った状態で形成さ
れている。この凹部10の下方部分11は弾性変形容易
な厚さで残されている。また、バンパフランジ5のう
ち、凹部10よりも車内側の部分である上面9は、車内
側へ向けて下がるように傾斜している。バンパフランジ
5のが前述のような三角形状をしているのは、バンパフ
ランジ5の前端部6側に取付けられる図示せぬヘッドラ
ンプとの干渉を回避するためである。
【0018】一方、フェンダ3の車外側の下端12は前
記バンパサイド2の車外側の上端4に対して車幅方向位
置が一致した状態で当接しており、バンパサイド2とフ
ェンダ3とが外観的に連続した同一表面になっている。
また、フェンダ3の下端12からは車内側に向けたフェ
ンダフランジ13が形成されており、該フェンダフラン
ジ13の車内側端からは更に下向きの曲折部14が形成
されている。フェンダフランジ13もバンパフランジ5
の上面9に相応した状態で傾いており、フェンダフラン
ジ13の前記取付点8に対応する位置には、同様の取付
点15が形成されている。
【0019】また、フェンダフランジ13の凹部10に
対応する部分には、凹部10内に入り込んで、その車内
側面16に当接する凸部17が形成されている。この凸
部17と凹部10との当接により、バンパサイド2が熱
変形等により車外側へずれるのを防止し、バンパサイド
2とフェンダ3の同一表面状態を維持することができ
る。
【0020】バンパフランジ5とフェンダフランジ13
とを取付ける前の状態では、フェンダフランジ13とバ
ンパフランジ5の上面との間、及び凹部10の底面と凸
部17の下面との間に、それぞれ上下隙間S1 、S2
形成される。両上下隙間S1、S2 の寸法関係として
は、フェンダフランジ13とバンパフランジ5の上面9
との間の上下隙間S1 の方が、凹部10の底面と凸部1
7の下面との上下隙間S 2 よりも、小さく設定される。
【0021】従って、バンパフランジ5とフェンダフラ
ンジ13の取付点8、15同士を、ボルト・ナット手段
等により取付けて、両者間の取付点8、15付近におけ
る上下隙間S1 をゼロにすると、バンパフランジ5が凹
部10の下方部分11から弾性変形して上側に撓むた
め、その弾性反力によりバンパサイド2の上端4がフェ
ンダ3の下端12に圧接した状態となり、その境界部が
更に密着した状態となって見映えが向上する。
【0022】この場合、凹部10の下方部分11がバン
パフランジ5の他の部位より薄肉に形成されるため、バ
ンパサイド2の上端4からフェンダの下端12に及ぼさ
れる弾性反力が大きくなり過ぎず、バンパサイド2の上
端4との圧接により、フェンダ3の表面が微妙に撓むの
を防止することができる。つまり、凹部10の下方部分
11を厚くて弾性変形しづらい状態にすると、取付点
8、15同士を取付けるに大きな力を要し、その大きな
力が弾性反力となって、フェンダ3の下端12を上側に
持ち上げるため、該フェンダ3の表面形状が撓んで外観
品質が低下する。
【0023】更に、バンパフランジ5の上面9側の上下
隙間S1 の方が、凹部10側の上下隙間S2 より小さい
ため、バンパフランジ5をフェンダフランジ13に取付
けて上下隙間S1 をゼロにしても、凸部17の下面が凹
部10の底面に底づきすることがなく、泥水Dの通路と
しての凹部10が残される。
【0024】このようにして取付けられたバンパフラン
ジ5とフェンダフランジ13との隙間(取付点8、15
から離れた部分には隙間が生じる)に、路面から跳ねた
泥水Dが侵入した場合、その泥水Dは隙間に侵入してか
ら凹部10内に入り込み、それ以上の侵入が防止され
る。更に、バンパフランジ5の前端部6が途中で終了し
ているため、凹部10の底面に従来のようなドレン孔を
形成しなくても、凹部10内に入り込んだ泥水D、該凹
部10を通路して前端部6又は後端部7からバンパサイ
ド2の内側へ確実に排出される。
【0025】尚、前述のように、フェンダフランジ13
の凸部17を凹部10の車内側面16に当接させている
ため、該凹部10と凸部17との当接部により、凹部1
0内に入り込む泥水Dの量を制限する。
【0026】更に、バンパフランジ5の上面9を車内側
へ向けて下がるように傾斜させたため、隙間内に侵入し
た泥水Dの勢いが弱い場合は、該泥水Dを凹部10に達
する前に戻して落下させることができる。
【0027】尚、この実施形態では、バンパフランジ5
の前端部6と後端部7の両方で、凹部10を開放状態と
したが、本発明としては前端部6側が少なくとも開放状
態になっていれば良い。また、この発明はリヤバンパに
も適用可能である。
【0028】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、バンパフ
ランジの上面にバンパサイドに沿う凹部が形成されてい
るため、バンパフランジとフェンダフランジの隙間に侵
入した泥水は凹部内に入り込んで、それ以上の侵入が防
止される。また、バンパフランジはバンパサイドの車体
前後方向略中央側まで延びているため、凹部の底面に従
来のようなドレン孔を形成しなくても、凹部内に入り込
んだ泥水はその端部からバンパサイドの内側へ確実に排
出される。
【0029】請求項2記載の発明によれば、フェンダフ
ランジに凹部の車内側面に当接する凸部を形成したた
め、凹部と凸部との当接部により、隙間に侵入した泥水
が当接部よりも車外側(凹部側)に進むを制限すること
ができる。また、凹部と凸部との当接により、バンパサ
イドが熱変形等により車外側へずれるのを防止し、バン
パサイドとフェンダの同一表面状態を維持することがで
きる。
【0030】請求項3記載の発明によれば、バンパフラ
ンジとフェンダフランジのうち、凹部よりも車外側の部
分に設けられた取付点で両者を取付けて、両者間の上下
隙間をゼロにすると、バンパフランジが凹部の下方部分
から弾性変形して上側に撓むため、その弾性反力により
バンパサイドの車外側の上端がフェンダの車外側の下端
に圧接した状態となり、その境界部がより密着した状態
となって見映えが向上すると共に、万一凹部を越えるよ
うな泥水があってもバンパサイドの上端とフェンダの下
端との境界部から最終的に泥水が流出することはない。
そして、凹部の下方部分がバンパフランジの他の部分よ
りも薄肉に形成されるため、バンパサイドの上端からフ
ェンダの下端に及ぼされる弾性反力が大きくなり過ぎ
ず、バンパサイドの上端との圧接により、フェンダ表面
が微妙に撓むのを防止することができる。
【0031】請求項4記載の発明によれば、バンパフラ
ンジの上面を車内側へ向けて下がるように傾斜させたた
め、隙間内に侵入した泥水の勢いが弱い場合は、該泥水
を凹部に達する前に戻して落下させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施形態に係るバンパサイドの取
付構造を示す車体前部の斜視図。
【図2】バンパサイドの上端付近を示す斜視図。
【図3】図1中矢示SA−SA線に沿う断面図。
【符号の説明】
1 フロントバンパ 2 バンパサイド 3 フェンダ 4 上端 5 バンパフランジ 6 前端部(車体前後方向略央側の端部) 8、15 取付点 9 上面 10 凹部 11 下方部分 12 下端 13 フェンダフランジ 16 車内側面 17 凸部 D 泥水 S1 、S2 上下隙間

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バンパサイドの上端から車内側に向けて
    形成したバンパフランジの上面に、フェンダの下端から
    車内側に向けて形成したフェンダフランジが重ね合わせ
    て取付けられており、バンパサイドの上端とフェンダの
    下端とが当接状態になっているバンパサイドの取付構造
    において、 前記バンパフランジはバンパサイドの車体前後方向略中
    央側まで延びており、該バンパフランジの上面にバンパ
    サイドに沿った状態で少なくとも前記車体前後方向略中
    央側の端部まで至る凹部を形成したことを特徴とするバ
    ンパサイドの取付構造。
  2. 【請求項2】 フェンダフランジに凹部の車内側面に当
    接する凸部を形成した請求項1記載のバンパサイドの取
    付構造。
  3. 【請求項3】 バンパフランジとフェンダフランジとの
    未取付状態で且つバンパサイドの車外側の上端とフェン
    ダの車外側の下端とを当接させた状態で、バンパフラン
    ジとフェンダフランジのうち、両者の取付点が設けられ
    る凹部よりも車外側の部分間に、凹部と凸部との上下隙
    間よりも小なる上下隙間が形成されている請求項1又は
    請求項2記載のバンパサイドの取付構造。
  4. 【請求項4】 バンパフランジの凹部よりも車内側の上
    面を車内側へ向けて下がるように傾斜させた請求項1〜
    3のいずれか1項に記載のバンパサイドの取付構造。
JP1225698A 1998-01-26 1998-01-26 バンパサイドの取付構造 Pending JPH11208390A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1225698A JPH11208390A (ja) 1998-01-26 1998-01-26 バンパサイドの取付構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1225698A JPH11208390A (ja) 1998-01-26 1998-01-26 バンパサイドの取付構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11208390A true JPH11208390A (ja) 1999-08-03

Family

ID=11800296

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1225698A Pending JPH11208390A (ja) 1998-01-26 1998-01-26 バンパサイドの取付構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11208390A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100350268B1 (ko) * 2000-03-30 2002-08-28 기아자동차주식회사 자동차용 범퍼의 사이드부 보강구조
JP2012240585A (ja) * 2011-05-20 2012-12-10 Suzuki Motor Corp 車両用バンパ

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100350268B1 (ko) * 2000-03-30 2002-08-28 기아자동차주식회사 자동차용 범퍼의 사이드부 보강구조
JP2012240585A (ja) * 2011-05-20 2012-12-10 Suzuki Motor Corp 車両用バンパ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3920257B2 (ja) サイドシルガーニッシュの取付構造
JPH11165654A (ja) 自動車のカウル構造
JP3978711B2 (ja) スプラッシュガードの構造
JPH0960372A (ja) バックドアのドアロック取付構造
JP3218268B2 (ja) 樹脂製リヤバンパ構造
JP3991916B2 (ja) 車両の前部車体構造
JP3619064B2 (ja) 自動車のフェンダ部構造
JP3148111B2 (ja) 自動車のマッドガード
JP3867324B2 (ja) 自動車の車体構造
JP2677023B2 (ja) 車両用マッドガード
JP3789191B2 (ja) フロントピラー下部構造
JP3734520B2 (ja) 自動車のリヤバンパ取付構造
JP4103177B2 (ja) フロントフェンダ構造
JP3269352B2 (ja) フロントフェンダの取付構造
JP2007253849A (ja) 車両の下部車体構造
JP3928371B2 (ja) 自動車のサイドシル部構造
JP3309691B2 (ja) 自動車用フロア構造
JP4025936B2 (ja) フェンダーライニング
JP7732581B2 (ja) 車両の後部車体構造
JP3604027B2 (ja) 自動車用マッドガード
JPH0141659Y2 (ja)
JP2001310764A (ja) 車両前部の構造
JP3959585B2 (ja) フェンダーライニング
JPS6136456Y2 (ja)
JP3726335B2 (ja) 自動車の車体後部構造