JPH11208759A - 記録媒体用収納ケース - Google Patents

記録媒体用収納ケース

Info

Publication number
JPH11208759A
JPH11208759A JP2403198A JP2403198A JPH11208759A JP H11208759 A JPH11208759 A JP H11208759A JP 2403198 A JP2403198 A JP 2403198A JP 2403198 A JP2403198 A JP 2403198A JP H11208759 A JPH11208759 A JP H11208759A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
recording medium
main body
storage case
type
holding member
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP2403198A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Kaneda
博志 金田
Masatoshi Okamura
昌寿 岡村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TDK Corp
Original Assignee
TDK Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TDK Corp filed Critical TDK Corp
Priority to JP2403198A priority Critical patent/JPH11208759A/ja
Publication of JPH11208759A publication Critical patent/JPH11208759A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Packaging For Recording Disks (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】狭いスペースを有効活用できる、取り扱いに優
れた記録媒体カートリッジ用の収納ケースを提供する。 【解決手段】本体20のクロス部材26,27が保持す
るミニディスクMD1,MD2が占める空間と、蓋体3
0の凸部34が保持するコンパクトディスクCDが占め
る空間とが、本体20に対して蓋体30を閉じた状態
で、少なくとも両ディスクの厚さ方向に離隔しているの
で、両ディスクを同一の収納ケース10内に収納するこ
とができ、スペースの有効活用を図ることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、記録媒体用収納ケ
ースに関し、特に複数種類の光ディスクや光磁気ディス
ク等の記録媒体を収納できるようにした収納ケースに関
する。
【0002】
【従来の技術】近年、音楽録音やプログラム等の情報記
録のために用いられていたコンパクトディスクに加え
て、それより小径のミニディスクが、音楽録音やデータ
ストレージ等の用途に用いられようになってきた。
【0003】コンパクトディスクは、塵埃の付着や外部
からの衝撃を防止すべく、開閉自在な収納ケースに収納
されて保管され運搬され、使用の際には、かかる収納ケ
ースから取り出されて再生装置に挿入されるのが一般的
である。
【0004】図4は、かかるコンパクトディスクを収納
可能な収納ケースを示す斜視図である。収納ケース11
0は、本体120と、かかる本体120に対して一端で
枢動可能な蓋体130とからなる。本体120内には、
ディスク載置体140が配置されている。ディスク載置
体140は、中央に底部140aを形成し、周囲に段部
140bを形成している。底部140aの中央には、円
形の凸部140cが形成され、底部140aと段部14
0bとは、コンパクトディスクの外形に対応する円弧状
部140dにより連結されている。
【0005】コンパクトディスク(不図示)を収納する
際には、本体120に対して蓋体130を開放した状態
で、ディスク載置体140の凸部140cにコンパクト
ディスク中央孔を嵌合させる。かかる状態から蓋体13
0を閉じれば、コンパクトディスクの収納が完了する。
このようなコンパクトディスクの収納ケースとしては、
たとえば特開平6−336279号又は実公平6−35
985号にも開示されている。
【0006】一方、一般的にミニディスクは、記録媒体
であるディスク部を樹脂製のカートリッジ内に配置して
いる。かかるカートリッジ自体もある程度の防塵・対衝
撃機能を有するが、保管時や運搬時等において、より高
い対衝撃機能を付与すべく、カートリッジ毎収納可能な
ハードケース内にミニディスクを収納することが推奨さ
れ、また、実際にハードケースに包装されてミニディス
クは販売されている。かかるミニディスクの収納ケース
としては、たとえば特開平5−278772号に開示さ
れている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、コンパクト
ディスクとミニディスクは互いに径が異なるため、その
収納ケースも当然大きさが異なっている。両ディスク
は、将来においても併存することが予想されており、両
ディスクを使用するユーザーは、異なる大きさの収納ケ
ースを保管する必要がある。ところが、収納ケースを立
てて保管する一般的な保管棚においては、コンパクトデ
ィスクの収納ケース専用あるいはミニディスクの収納ケ
ース専用となっていることが多い。
【0008】ここで、両ディスクを使用するユーザー
は、より大きいコンパクトディスクの収納ケース専用の
保管棚に、ミニディスクの収納ケースをも保管すればよ
いという考えもある。ところが、かかる場合には、大き
なコンパクトディスクの収納ケースを収納するスペース
に、ミニディスクの収納ケースを収納するのであるか
ら、ミニディスクの収納ケース上方に使用不能な空間が
生じる一方で、並び方向に長くなるという不具合が生じ
る。
【0009】更に、近年においては、コンパクトディス
クに加えてミニディスクを再生可能なカーオーディオが
市販されている。かかる場合、狭い車内において、いか
に効率よく両ディスクの収納スペースを確保するかが問
題となる。
【0010】一方、コンパクトディスク自体は厚さが約
1mmと薄いにも関わらず、図4に示すような従来技術
の収納ケース110は、ディスク載置体140を設けて
いるために、その厚さが約1cmもあり、すなわち収納
ケース内部には有効活用されない空間が9割以上存在し
ているといえる。
【0011】本発明は、かかる従来技術の問題点に鑑
み、狭いスペースを有効活用できる、取り扱いに優れた
記録媒体カートリッジ用の収納ケースを提供することを
目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成すべ
く、本発明の記録媒体用収納ケースは、本体と、前記本
体に対して開閉自在な蓋体と、前記本体に設けられ、一
の種類の記録媒体を保持する第1保持部材と、前記蓋体
に設けられ、前記一の種類の記録媒体と異なる他の種類
の記録媒体を保持する第2保持部材とを備え、前記第1
保持部材が保持する前記一の種類の記録媒体が占める空
間と、前記第2保持部材が保持する前記他の種類の記録
媒体が占める空間とは、前記本体に対して前記蓋体を閉
じた状態で、少なくとも両記録媒体の厚さ方向に離隔す
ることを特徴とする。
【0013】
【作用】本発明の記録媒体用収納ケースによれば、前記
第1保持部材が保持する前記一の種類の記録媒体が占め
る空間と、前記第2保持部材が保持する前記他の種類の
記録媒体が占める空間とが、前記本体に対して前記蓋体
を閉じた状態で、少なくとも両記録媒体の厚さ方向に離
隔しているので、両記録媒体を同一の収納ケース内に収
納することができ、スペースの有効活用を図ることがで
きる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明による第1の実施の
形態を、図面を参照して説明する。図1は、ミニディス
ク及びコンパクトディスクを収納可能な本実施の形態に
かかる収納ケースを示す斜視図であり、図1において
は、ミニディスクを2枚収納して示している。
【0015】図1において、薄いボックス状の収納ケー
ス10は、本体20と、かかる本体20に対し一端で枢
動可能な蓋体30とからなる。本体20は、矩形状の底
壁21と、前壁22と、後壁23と、側壁24,25と
を有する。
【0016】底壁21の上面には、二つのクロス部材2
6、27が一体的に形成されている。クロス部材26
は、側壁25及び後壁23に結合しており、クロス部材
27は、側壁24及び前壁22に結合している。クロス
部材26と側壁24との間には、カートリッジに収納さ
れた第1のミニディスクMD1が配置され、クロス部材
27と側壁25との間には、カートリッジに収納された
第2のミニディスクMD2が配置されている。なお、ク
ロス部材26,27が第1保持部材を構成する。
【0017】図2は、クロス部材26を拡大して示す斜
視図である。クロス部材26は、細長い板部材である縦
リブ26aと横リブ26bとを面直交させており、側壁
25及び後壁23(図1)に結合していない方の端部に
は、それぞれ斜面部26c、26dと垂直部26e、2
6fとが形成されている。クロス部材27は、クロス部
材26と同一形状であって、方向を異ならせて配置され
ているだけであるので、その構成の詳細は省略する。図
1に示すように、垂直部26eが第1のミニディスクM
D1に当接し、一方、垂直部26fが第2のミニディス
クMD2に当接している。ミニディスクMDのカートリ
ッジ厚さは一般的には約5mmであり、両リブ26a、
26bの高さは、4乃至5mmである。
【0018】図1に戻り、蓋体30は、矩形状の上壁3
1と、側壁32,33とからなる。上壁31の下面中央
には、二点鎖線で示すコンパクトディスクCDの中央孔
に係合する円筒状の凸部34が、蓋体30と一体的に形
成されている。凸部34の高さは、1.5乃至2mmと
なっている。又、本体20に対して蓋体30が枢動的に
開閉できる構成は、良く知られたものであるから、その
詳細な説明は省略する。尚、凸部34が第2保持部材を
構成する。
【0019】次に、本実施の形態の動作につき説明す
る。図1に示す収納ケース10にミニディスクMD1,
MD2を収納する際は、ユーザーは、クロス部材26と
側壁24との間に第1のミニディスクMD1を挿入し、
クロス部材27と側壁25との間に第2のミニディスク
MD2を挿入すれば良い。かかる場合、斜面部26c、
26dがミニディスクMD1,MD2の進入を容易にす
る。また挿入後は、ミニディスクMD1は、側壁24,
後壁23,クロス部材26の垂直部26e(図2)、及
びクロス部材27の垂直部(不図示)により4方向から
しっかりと保持され、ミニディスクMD2は、前壁2
2,側壁25,クロス部材26の垂直部26f(図
2)、及びクロス部材27の垂直部(不図示)により4
方向からしっかりと保持されるようになっている。
【0020】一方、図1に示す収納ケース10にコンパ
クトディスクCDを収納する際は、ユーザーは、凸部3
4にコンパクトディスクCDの中央孔を嵌合させれば良
い。かかる状態から、蓋体20を閉じることにより、収
納ケース10に2枚のミニディスクMD1,MD2とコ
ンパクトディスクCDとが同時に収納されることとな
る。従って、本実施の形態による収納ケースによれば、
従来技術のコンパクトディスク専用収納ケースと同じ厚
さを有しながら、従来技術においてはなしえなかった2
枚のミニディスクの収納を余分にでき、それにより保管
スペースの有効活用を図ることができる。本実施の形態
は、収納スペースが限られた車室内のカーオーディオ用
ミニディスク及びコンパクトディスクの収納ケースとし
て特に有効である。
【0021】更に、本実施の形態によれば、蓋体30が
閉じた状態で、凸部34とミニディスクMD1,MD2
との間隔が0.3乃至0.8mmとなるように各部の寸
法を決めているため、クロス部材26,27をさほど高
くしなくとも、コンパクトディスクCDの保持効果を高
めることができ、それにより、運搬時等においてコンパ
クトディスクがガタつくことを防止できる。
【0022】又、本実施の形態による収納ケース10
を、主としてコンパクトディスク用の収納ケースとして
用いる場合は、本体20の底壁21と同寸のインデック
スカード等をクロス部材26,27にまたがるように載
置することもできる。クロス部材26,27の上縁は同
一レベルになっているので、ここに曲名や歌詞等を記載
したインデックスカードを水平に置くことができ、それ
により収納ケース内の空間を更に有効活用することがで
きるのである。なお図から明らかであるが、本実施の形
態においては、ミニディスクを1枚又はコンパクトディ
スク1枚のみを収納することも可能である。
【0023】図3は、本発明にかかる第2の実施の形態
による収納ケースを示す、図1と同様な斜視図である。
なお、第2の実施の形態については、図1に示す第1の
実施の形態に対して異なる点を中心に説明し、共通する
部分については詳細な説明を省略する。
【0024】図3に示す第2の実施の形態が、第1の実
施の形態と異なるのは、クロス部材126、127の形
状である。より具体的には、図3においてクロス部材1
26,127は、その上縁において、周囲の壁23,2
5,22,24の近傍で一段高くなったノッチ部126
g、126h、127g、127hを形成した点であ
る。かかるノッチ部126g、126h、127g、1
27hで囲われる空間は、凸部34により保持されるコ
ンパクトディスクCD(二点鎖線で示す)の外形に対応
している。
【0025】本実施の形態によれば、凸部34に加え
て、段部126g、126h、127g、127hによ
りコンパクトディスクCDの周囲を保持することがで
き、それによりコンパクトディスクの保持性を更に高め
ることができる。また、ノッチ部126g、126h、
127g、127hのみにより、コンパクトディスクC
Dを保持することもでき、かかる場合凸部34を省略で
きることから、蓋体20の成形が容易となるという利点
がある。尚、上述の実施の形態と同様に、本実施の形態
においてもミニディスクを保持できることは勿論であ
る。
【0026】以上、本発明を実施の形態を参照して説明
してきたが、本発明は上記実施の形態に限定して解釈さ
れるべきではなく、適宜変更・改良が可能であることは
もちろんである。たとえば製造コスト上の観点から、ク
ロス部材26,27は本体20と一体的に形成するよう
にしているが、本体20の底壁21にスロットを形成し
て、かかるスロットに、別個に形成したクロス部材を差
し込むようにしても良い。そのようにすれば、従来技術
の収納ケースにかかる本体に若干の加工を施すことによ
り、本実施の形態に用いる本体に作り替えることが可能
となる。
【0027】
【発明の効果】本発明の記録媒体用収納ケースによれ
ば、第1保持部材が保持する一の種類の記録媒体が占め
る空間と、第2保持部材が保持する他の種類の記録媒体
が占める空間とが、本体に対して蓋体を閉じた状態で、
少なくとも両記録媒体の厚さ方向に離隔しているので、
両記録媒体を同一の収納ケース内に収納することがで
き、スペースの有効活用を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】ミニディスク及びコンパクトディスクを収納可
能な本実施の形態にかかる収納ケースを示す斜視図であ
る。
【図2】クロス部材26を拡大して示す斜視図である。
【図3】本発明にかかる第2の実施の形態による収納ケ
ースを示す、図1と同様な斜視図である。
【図4】かかるコンパクトディスクを収納可能な収納ケ
ースを示す斜視図である。
【符号の説明】
10 収納ケース 20 本体 21 底壁 22 前壁 23 後壁 24 側壁 25 側壁 26、126 クロス部材 27、127 クロス部材 30 蓋体 34 凸部 MD1,MD2 ミニディスク CD コンパクトディスク

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体と、 前記本体に対して開閉自在な蓋体と、 前記本体に設けられ、一の種類の記録媒体を保持する第
    1保持部材と、 前記蓋体に設けられ、前記一の種類の記録媒体と異なる
    他の種類の記録媒体を保持する第2保持部材とを備え、 前記第1保持部材が保持する前記一の種類の記録媒体が
    占める空間と、前記第2保持部材が保持する前記他の種
    類の記録媒体が占める空間とは、前記本体に対して前記
    蓋体を閉じた状態で、少なくとも両記録媒体の厚さ方向
    に離隔することを特徴とする記録媒体用収納ケース。
  2. 【請求項2】 前記一の種類の記録媒体は、カートリッ
    ジに格納されたミニディスクであり、前記他の種類の記
    録媒体はコンパクトディスクであることを特徴とする請
    求項1記載の記録媒体用収納ケース。
  3. 【請求項3】 前記第1保持部材は、前記厚さ方向に4
    乃至5mmの高さを有し、かつ端部で前記ミニディスク
    を保持するリブであり、前記第2保持部材は、前記厚さ
    方向に1.5乃至2mmの高さを有し、かつ前記コンパ
    クトディスクの中央孔に係合する凸部であることを特徴
    とする請求項2記載の記録媒体用収納ケース。
  4. 【請求項4】 前記リブは、側縁でインデックスカード
    を保持するようになっていることを特徴とする請求項3
    記載の記録媒体用収納ケース。
  5. 【請求項5】 前記第2保持部材は、前記本体に対して
    前記蓋体を閉じた状態で、前記一の種類の記録媒体に近
    接することにより、前記第1保持部材から前記一の種類
    の記録媒体が離脱することを防止するようになっている
    ことを特徴とする請求項1記載の記録媒体用収納ケー
    ス。
JP2403198A 1998-01-22 1998-01-22 記録媒体用収納ケース Withdrawn JPH11208759A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2403198A JPH11208759A (ja) 1998-01-22 1998-01-22 記録媒体用収納ケース

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2403198A JPH11208759A (ja) 1998-01-22 1998-01-22 記録媒体用収納ケース

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11208759A true JPH11208759A (ja) 1999-08-03

Family

ID=12127159

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2403198A Withdrawn JPH11208759A (ja) 1998-01-22 1998-01-22 記録媒体用収納ケース

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11208759A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN100385546C (zh) 盘盒的加载装置
US20020157973A1 (en) Container for circular disk-shaped objects
JPH11208759A (ja) 記録媒体用収納ケース
US6310855B1 (en) Cartridge for accomodating optical discs of different sizes
US20040187143A1 (en) Portable disc player with disc storage compartment
US20070012582A1 (en) Disk protective enclosure
JP2005149629A (ja) ディスク装置、および、記録ディスクの装着方法
KR200292518Y1 (ko) 기록매체의 수납 케이스
JP3336818B2 (ja) 情報記録媒体用カートリッジ
KR100294183B1 (ko) 좌우개폐가능한셔터를갖는디스크수납용카트리지
KR200357618Y1 (ko) 멀티트레이를 갖는 시디케이스
KR200201820Y1 (ko) 콤팩트 디스크 및 플로피 디스크의 휴대용 케이스
JP3467470B2 (ja) ディスク収納ケース
JP3381422B2 (ja) 記録媒体収納ケース
JP2003178572A (ja) ハードディスクユニットおよびリムーバブルハードディスクプレーヤ並びにディスク再生装置
JPH103767A (ja) ディスクカートリッジ
KR100445592B1 (ko) 기록매체 저장케이스 수납장
KR19990017093U (ko) 디스크 보관장치
WO2004114297A1 (ja) 光ディスク装置
JP4352638B2 (ja) 記録媒体収納ケース
JPS6132280A (ja) ディスクの収納トレイ及びそれを用いたプレ−ヤ
KR200265258Y1 (ko) 기록매체 저장케이스 수납장
JP2006260665A (ja) ディスクカートリッジ
JPH10114386A (ja) ディスクカートリッジ収納ケース
KR20020002299A (ko) 민감한 표면을 갖는 물품을 위한 시트 및 물건

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20050405