JPH11215063A - ワイヤレスマイクロホン - Google Patents

ワイヤレスマイクロホン

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JPH11215063A
JPH11215063A JP10009358A JP935898A JPH11215063A JP H11215063 A JPH11215063 A JP H11215063A JP 10009358 A JP10009358 A JP 10009358A JP 935898 A JP935898 A JP 935898A JP H11215063 A JPH11215063 A JP H11215063A
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JP
Japan
Prior art keywords
light emitting
microphone
light
infrared light
emitting part
Prior art date
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Pending
Application number
JP10009358A
Other languages
English (en)
Inventor
Fuminori Sato
文典 佐藤
Akinori Sato
昭典 佐藤
Koji Yokota
宏治 横田
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ATSUDEN KK
Original Assignee
ATSUDEN KK
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Publication date
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Publication of JPH11215063A publication Critical patent/JPH11215063A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ワイヤレスマイクロホンの消費電力の低
減を図る。 【解決手段】 電池を電源とし、上部発光部3と下部発
光部4の2個を設けたワイヤレスマイクロホン1に、使
用者が握ったときに出力信号を発する電極線6を設け、
この電極線6の出力信号で、常時機能する下部発光部4
を停止して上部発光部3に切換える。これによって常時
両方の発光部を作動状態にしておく従来のワイヤレスマ
イクロホンに対して、消費電力の節減を図ることができ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、カラオケ用などに
使用されるワイヤレスマイクロホンに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】カラオケ用などに使用されるマイクロホ
ンは、従来はコードによって増幅器に接続されていた
が、コードがあるとマイクロホンの使用距離がコードの
長さに制約されるので必然的にコードを長くすることに
なる。コードが長くなると使用中に邪魔になり、また保
管が煩雑になる。そこでいきおいコードレス化が進むこ
とになる。このようにして使用されるコードレスマイク
ロホンのオーソドックスなものは、FM波を使用する電
波式のものである。
【0003】音声信号で搬送波を周波数変調し、これを
電波としてアンテナから放射する方式によれば、マイク
ロホンと増幅器との間をコードで接続する必要がなくな
ることから、コードを使用したときの上記のような問題
は生じないことになる。しかしながらこのように電波を
使用すると、他の電波との混信を考慮する必要が生ず
る。特に、いわゆるカラオケボックスのように、多くの
カラオケ設備が隣接して設けられているところでは尚更
である。
【0004】もとより隣接した設備では周波数を変える
ことによって混信を防ぐようにしている。しかしながら
電波は家屋構築物を通るので、思わぬところからの電波
を拾ってしまい、これが混信の原因となる可能性があ
る。そこで電波の使用に代え、光通信を使用することに
なる。光通信方式の基本的なものとしては、赤外線を使
用するものがある。これは、音声信号で赤外線発光素子
としての発光ダイオードの点灯電流を変調し、これによ
って生ずる赤外線の光量変化を信号とするのである。受
信側はフォトトランジスタ等の受光素子によって赤外線
を受け、受信信号を復調して音声信号を得ることにな
る。
【0005】赤外線は光線であるから家屋構築物を通る
ことはなく、したがって混信に対しては頗る有利にな
る。しかしながら光線故に生ずる問題もある。すなわ
ち、発光ダイオードをマイクロホン本体に取付けたと
き、マイクロホンの使用者がその発光ダイオードのない
部分を握ればよいが、手で発光ダイオードを隠してしま
うと、光線の到達距離が極端に低下するか、音声に途切
れが生ずることになる。そこでこのような事態を予想し
て、発光ダイオードをマイクロホン本体の異なったとこ
ろの複数箇所(一般的には2箇所)に設けることが考え
られ、実際に使用されている。
【0006】これは、マイクロホン本体の頭部近傍(風
防との境界部分)と下端部(風防と反対側)にそれぞれ
発光ダイオードを設け、これを使用する者がいずれか一
方を手で握ってしまって光線の放射が遮断されたとき
に、他方の発光ダイオードが発する赤外線で通信を行う
のである。このため、複数箇所の発光ダイオードを両方
ともに常時発光させることになり、無駄な電力消費とな
る。
【0007】一方、これとは別の問題として、現在多く
使用されている赤外線式のワイヤレスマイクロホンで
は、光線の到達距離を伸ばすために発光ダイオードの数
を増やしたり、発光ダイオードに流す電流を増やすこと
が一般的に行われている。このようにすると、光線の到
達距離は伸びて使用性が向上するが、どちらの方法をと
ってみても、消費電力が増大し、電池の使用時間が短く
なってしまう問題がある。この問題を解決するには、マ
イクロホンの使用時にのみ発光ダイオードに電流を流
し、待機状態のときには電流を止めておくことが考えら
れる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記二つの問
題、すなわち発光ダイオードを複数箇所設けたために生
ずる電力消費の増大と、光線の到達距離を伸ばすために
電力消費を増大させる問題を同時に解決することを目的
としてなされたものであり、電源となる電池の寿命を延
長することができるワイヤレスマイクロホンを提供しよ
うとするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するための手段として、請求項1に記載された発明に
おいては、マイクロホン本体に内蔵されたマイクロホン
ユニットの音声出力信号を周波数変調して赤外線発光素
子の発光を制御し、該赤外線の発光で離れた地点に信号
を送るようにしたワイヤレスマイクロホンにおいて、前
記赤外線発光素子をマイクロホン本体の複数箇所に配設
し、該複数箇所のうちの一箇所を選択して発光させるよ
うに構成したことを特徴とする。
【0010】請求項2に記載された発明においては、請
求項1に記載されたものにおいて、前記マイクロホン本
体の発光部の一つが遮光状態になったときに、他の箇所
の赤外線発光素子が発光するように複数箇所の赤外線発
光素子の選択を行うよう構成したことを特徴とする。
【0011】請求項3に記載された発明においては、マ
イクロホン本体に内蔵されたマイクロホンユニットの音
声出力信号を周波数変調して赤外線発光素子の発光を制
御し、該赤外線の発光で離れた地点に信号を送るように
したワイヤレスマイクロホンにおいて、前記マイクロホ
ン本体の把持の有無に係らしめて前記赤外線発光素子の
駆動回路への通電制御を行うように構成したことを特徴
とする。
【0012】請求項4に記載された発明においては、請
求項3に記載されたものにおいて、前記赤外線発光素子
の駆動回路への通電制御が、電流の通電、遮断であるこ
とを特徴とする。
【0013】請求項5に記載された発明においては、請
求項3に記載されたものにおいて、前記マイクロホン本
体の把持の有無を検出する検出器が、電極線あるいは電
極板によるインピーダンスまたはキャパシタンスの変化
を検出するものであることを特徴とする。
【0014】請求項1および2に記載された発明によれ
ば、マイクロホン本体の発光部の一つが外部から覆われ
て遮光状態になったときに、他の箇所の赤外線発光素子
が選択されて発光するから、複数箇所の発光部のうちの
一つを基準にして常時発光するようにしておき、他方の
発光ダイオードは臨時用とそいて必要なときだけ発光さ
せることになる。また、請求項3および4に記載された
発明では、使用者がマイクロホン本体を握ったときにの
み発光ダイオードに通電されることになる。さらに請求
項5に記載された発明では、検出器がインピーダンスま
たはキャパシタンスの変化を検出するので、可動部分が
なく、作用が安定して確実である。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態の一例
で請求項1,2に対応するものを図1について説明す
る。1は赤外線の発光ダイオードを使用するワイヤレス
マイクロホンである。このワイヤレスマイクロホン1
は、内部に増幅器、変調回路および充電式の電池等を収
容した筒状の本体2に、上部発光部3と下部発光部4を
一体に設け、上部発光部3の上方にマイクロホンユニッ
トを覆う網のヘッド部5を設けたものである。
【0016】上部発光部3と下部発光部4とは、赤外線
を透過する合成樹脂でできており、外形的には本体2の
一部をなすようになっている。そして本体2の下部発光
部4に近接した部分には、検知器としての2本の電極線
6が僅かの間隔を置いて設けられている。この2本の電
極線6は、これを同時に握ったときにインピーダンスの
変化、キャパシタンスの変化等により、なんらかの電気
的出力信号を発するものである。なお、7は本体2に設
けられた電源スイッチである。
【0017】図2に示すものは、上部発光部3と下部発
光部4の内部に設けられた赤外線を発光する発光ダイオ
ードの点灯回路である。この回路において8はマイクロ
ホンユニット、9はマイクロホンユニット8の音声電流
を周波数変調する変調器である。変調器9の出力側には
2個の増幅器10,11の入力側が接続されており、周
波数変調された信号を増幅するようになっている。
【0018】増幅器10の出力側は、上部LEDドライ
バ回路12を介して赤外線を発光する発光ダイオード1
3に接続されている。また、増幅器11の出力側は、下
部LEDドライバ回路14を介して赤外線を発光する発
光ダイオード15に接続されている。この回路において
変調器9、増幅器10,11および上部、下部のLED
ドライバ回路12,14に電源回路16からの電流が供
給されれば、マイクロホンユニット8の音声電流が周波
数変調されて発光ダイオード13,15を点滅させる。
【0019】変調器9には電源電流が常時供給されるの
で電源端子を示していないが、本発明により電源電流が
供給、遮断の制御を受ける増幅器10,11および上
部、下部のLEDドライバ回路12,14には、電源端
子10a,11a,12aならびに14aが設けられて
おり、スイッチング回路17の出力端子17bまたは1
7cからの電流を受けて作用するようになっている。ス
イッチング回路17は、電源回路16に接続された電源
端子17aと、制御端子17dとを有する。
【0020】18は検知器であり、前述した2本の電極
線6から構成されているものである。この検知器18の
出力側には、増幅器19を介してスイッチング回路17
の制御端子17dが接続されている。この接続によりス
イッチング回路17は、検知器18が出力信号を発した
ときにスイッチング回路17を機能させることになる。
この実施の形態におけるスイッチング回路17は、常時
は出力端子17bにのみ電源電圧を出力させておき、制
御端子17dに信号入力があったとき、出力端子17b
の出力を停止して出力端子17cに電源電圧を出力させ
るものである。
【0021】このように構成されたこのワイヤレスマイ
クロホン1は、使用者が本体2を持って唄うとき、スイ
ッチング回路17の機能により、発光ダイオード15の
回路が機能し、下部発光部4からのみ赤外線が放射され
る。これは、図2の回路において出力端子17bにのみ
電源回路16からの電圧が出力されるからである。この
とき、増幅器10と上部LEDドライバ回路12へは電
源電圧が供給されないので、上部発光部3は機能しな
い。
【0022】使用開始時あるいは使用中に、マイクロホ
ンの使用者が下部発光部4の部分を握ってしまうと、下
部発光部4からの赤外線は手で遮断されて受光部に到達
しないことになる。下部発光部4の近傍には検知器18
があるから、このときには検知器18も同時に握られる
ことになり、検知器18は検知信号を出力する。この信
号は増幅器19で増幅されて十分なレベルになり、スイ
ッチング回路17の制御端子17dに入力される。スイ
ッチング回路17は,これによってそれまで出力端子1
7bに出力していたのを出力端子17cに切換えて出力
する。したがって発光ダイオード13が点灯して上部発
光部3が機能する。
【0023】次に、本発明の請求項3,4に対応するも
のを図3および図4について説明する。このワイヤレス
マイクロホン1には、本体2の部分に薄い絶縁皮膜のあ
る電極板6Aが設けられており、この電極板6Aの部分
を手で握ったときに、電極板6Aのキャパシタンス変化
により、なんらかの電気的出力信号を発生し、使用者が
本体2を握ったか否かの検出を行うようになっている。
【0024】図4に示す回路は、図2に示すもののスイ
ッチング回路17の使用方法を変え、2個の出力端子の
うちの常時は出力がなく、検知器18が出力信号を発し
たときにのみ出力電圧を発生する出力端子17cを使用
するものである。この出力端子17cは、増幅器10,
11の電源端子10a,11aと、上部、下部のLED
ドライバ回路12,14の電源端子12a,14aに接
続されている。この実施の形態によれば、カラオケを唄
うために本体2を握ったときにのみインピーダンスまた
はキャパシタンスが変化し、その結果、増幅器10,1
1等に電源電圧が印加されるので、待機中のようにワイ
ヤレスマイクロホン1をテーブル等に置いたときには電
源が切れることから節電ができる。
【0025】上記実施の形態において、2本の電極線を
使用するものでは、その部分を手で握られたときの2本
の電極線間のインピーダンス変化、キャパシタンス変化
等を捉えるようにしたが、電極線を1本にして、電極線
とケース本体との間の変化を捉えるようにしてもよい。
ケース本体が金属製であるときには、そのケース本体を
電極として使用することも考えられる。さらに下部発光
部を構成する発光ダイオードの近辺に受光素子を配設
し、下部発光部が手で握られたときに光線が掌によって
反射して受光素子が受光するようにし、その出力信号を
取るようにすることも考えられる。
【0026】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
たワイヤレスマイクロホンであるから、請求項1,2に
記載された発明によれば、マイクロホン本体の発光部の
一つが外部から覆われて遮光状態になったときに、他の
箇所の赤外線発光素子が発光するので、常時2箇所の発
光ダイオードに通電する形式のものに比して消費電力を
小さくできることができる。また、請求項3,4に記載
された発明によれば、マイクロホンを使用するために握
ったときにのみ、増幅器等に電源が供給されるので、待
機中に無駄な電力消費を行わなくて済むことになる。さ
らに請求項5に記載された発明によれば、可動部分がな
いので、安定した作用を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態の一例を示す正面図であ
る。
【図2】図1のものの回路図である。
【図3】本発明の実施の形態の他の例を示す正面図であ
る。
【図4】図3のものの回路図である。
【符号の説明】
1 ワイヤレスマイクロホン 2 本体 3 上部発光部 4 下部発光部 6 電極線 6A 電極板 8 マイクロホンユニット 9 変調器 10 増幅器 11 増幅器 12 上部LEDドライバ回路 13 発光ダイオード 14 下部LEDドライバ回路 15 発光ダイオード 16 電源回路 17 スイッチング回路 18 検知器
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI H04R 3/00 320

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 マイクロホン本体に内蔵されたマイクロ
    ホンユニットの音声出力信号を周波数変調して赤外線発
    光素子の発光を制御し、該赤外線の発光で離れた地点に
    信号を送るようにしたワイヤレスマイクロホンにおい
    て、前記赤外線発光素子をマイクロホン本体の複数箇所
    に配設し、該複数箇所のうちの一箇所を選択して発光さ
    せるように構成したことを特徴とするワイヤレスマイク
    ロホン。
  2. 【請求項2】 前記マイクロホン本体の発光部の一つが
    遮光状態になったときに、他の箇所の赤外線発光素子が
    発光するように複数箇所の赤外線発光素子の選択を行う
    よう構成したことを特徴とする請求項1に記載のワイヤ
    レスマイクロホン。
  3. 【請求項3】 マイクロホン本体に内蔵されたマイクロ
    ホンユニットの音声出力信号を周波数変調して赤外線発
    光素子の発光を制御し、該赤外線の発光で離れた地点に
    信号を送るようにしたワイヤレスマイクロホンにおい
    て、前記マイクロホン本体の把持の有無に係らしめて前
    記赤外線発光素子の駆動回路への通電制御を行うように
    構成したことを特徴とするワイヤレスマイクロホン。
  4. 【請求項4】 前記赤外線発光素子の駆動回路への通電
    制御が、電流の通電、遮断であることを特徴とする請求
    項3に記載のワイヤレスマイクロホン。
  5. 【請求項5】 前記マイクロホン本体の把持の有無を検
    出する検出器が、電極線あるいは電極板によるインピー
    ダンスまたはキャパシタンスの変化を検出するものであ
    ることを特徴とする請求項3に記載のワイヤレスマイク
    ロホン。
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2018501577A (ja) * 2014-12-22 2018-01-18 コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. アラームを提供するための方法及び装置

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