JPH11217113A - 固形物定量搬送装置 - Google Patents
固形物定量搬送装置Info
- Publication number
- JPH11217113A JPH11217113A JP2163998A JP2163998A JPH11217113A JP H11217113 A JPH11217113 A JP H11217113A JP 2163998 A JP2163998 A JP 2163998A JP 2163998 A JP2163998 A JP 2163998A JP H11217113 A JPH11217113 A JP H11217113A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- solid
- hopper
- path
- transfer device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Control Of Conveyors (AREA)
- Discharge Of Articles From Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 コンベヤの駆動を停止したときに、搬送経路
終端にあった固形物が慣性力によって落下することを防
止し、ホッパに常に一定量の固形物を貯留する。 【解決手段】 固形物定量搬送装置は、搬送経路終端か
ら固形物Bを落下させうるように配置されているコンベ
ヤ11と、搬送経路終端から落下する固形物Bを収容しう
るように配置されているホッパ12と、ホッパ12内の固形
物Bの有無を所定レベルにおいて検出するレベルセンサ
13と、レベルセンサ13の有信号に基づいてコンベヤ11を
停止させ、レベルセンサ13の無信号に基づいてコンベヤ
11を起動させる制御装置14とを備えている。コンベヤ搬
送経路終端に固形物通過抵抗部材15を配置する。
終端にあった固形物が慣性力によって落下することを防
止し、ホッパに常に一定量の固形物を貯留する。 【解決手段】 固形物定量搬送装置は、搬送経路終端か
ら固形物Bを落下させうるように配置されているコンベ
ヤ11と、搬送経路終端から落下する固形物Bを収容しう
るように配置されているホッパ12と、ホッパ12内の固形
物Bの有無を所定レベルにおいて検出するレベルセンサ
13と、レベルセンサ13の有信号に基づいてコンベヤ11を
停止させ、レベルセンサ13の無信号に基づいてコンベヤ
11を起動させる制御装置14とを備えている。コンベヤ搬
送経路終端に固形物通過抵抗部材15を配置する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、例えば、廃棄物
からペットボトルやびんのような再資源化用固形物を選
別する設備において、工程間で固形物を定量ずつ搬送す
るために用いられる搬送装置に関する。
からペットボトルやびんのような再資源化用固形物を選
別する設備において、工程間で固形物を定量ずつ搬送す
るために用いられる搬送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の搬送装置としては、搬送経路終
端から固形物を落下させうるように配置されているコン
ベヤと、搬送経路終端から落下する固形物を収容しうる
ように配置されているホッパと、ホッパ内の固形物の有
無を所定レベルにおいて検出するレベルセンサと、レベ
ルセンサの有信号に基づいてコンベヤを停止させ、レベ
ルセンサの無信号に基づいてコンベヤを起動させる制御
装置とを備えているものが知られている。
端から固形物を落下させうるように配置されているコン
ベヤと、搬送経路終端から落下する固形物を収容しうる
ように配置されているホッパと、ホッパ内の固形物の有
無を所定レベルにおいて検出するレベルセンサと、レベ
ルセンサの有信号に基づいてコンベヤを停止させ、レベ
ルセンサの無信号に基づいてコンベヤを起動させる制御
装置とを備えているものが知られている。
【0003】
【課題を解決するための手段】上記の搬送装置では、コ
ンベヤの駆動を停止したときに、搬送経路終端にあった
固形物が慣性力によって落下する場合と、慣性力に打ち
勝って、搬送経路終端に止まる場合とがある。そのた
め、ホッパ内の固形物の貯留量が変動し、定量供給を行
うことができない。
ンベヤの駆動を停止したときに、搬送経路終端にあった
固形物が慣性力によって落下する場合と、慣性力に打ち
勝って、搬送経路終端に止まる場合とがある。そのた
め、ホッパ内の固形物の貯留量が変動し、定量供給を行
うことができない。
【0004】この発明は、コンベヤの駆動を停止したと
きに、搬送経路終端にあった固形物が慣性力によって落
下することを防止し、ホッパに常に一定量の固形物を貯
留することができる搬送装置を提供することにある。
きに、搬送経路終端にあった固形物が慣性力によって落
下することを防止し、ホッパに常に一定量の固形物を貯
留することができる搬送装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明による固形物定
量搬送装置は、搬送経路終端から固形物を落下させうる
ように配置されているコンベヤと、搬送経路終端から落
下する固形物を収容しうるように配置されているホッパ
と、ホッパ内の固形物の有無を所定レベルにおいて検出
するレベルセンサと、レベルセンサの有信号に基づいて
コンベヤを停止させ、レベルセンサの無信号に基づいて
コンベヤを起動させる制御装置とを備えている固形物定
量搬送装置において、コンベヤ搬送経路終端に固形物通
過抵抗部材が配置されていることを特徴とするものであ
る。
量搬送装置は、搬送経路終端から固形物を落下させうる
ように配置されているコンベヤと、搬送経路終端から落
下する固形物を収容しうるように配置されているホッパ
と、ホッパ内の固形物の有無を所定レベルにおいて検出
するレベルセンサと、レベルセンサの有信号に基づいて
コンベヤを停止させ、レベルセンサの無信号に基づいて
コンベヤを起動させる制御装置とを備えている固形物定
量搬送装置において、コンベヤ搬送経路終端に固形物通
過抵抗部材が配置されていることを特徴とするものであ
る。
【0006】この発明による固形物定量搬送装置では、
コンベヤ搬送経路終端に固形物通過抵抗部材が配置され
ているから、コンベヤ停止時の慣性力により、コンベヤ
搬送経路終端から固形物が落下しようとしても、これを
固形物通過抵抗部材が阻止する。したがって、コンベヤ
の駆動を停止したときに、搬送経路終端にあった固形物
が慣性力によって落下することを防止し、ホッパに常に
一定量の固形物を貯留することができる。
コンベヤ搬送経路終端に固形物通過抵抗部材が配置され
ているから、コンベヤ停止時の慣性力により、コンベヤ
搬送経路終端から固形物が落下しようとしても、これを
固形物通過抵抗部材が阻止する。したがって、コンベヤ
の駆動を停止したときに、搬送経路終端にあった固形物
が慣性力によって落下することを防止し、ホッパに常に
一定量の固形物を貯留することができる。
【0007】さらに、搬送経路が、桟付きエンドレスベ
ルトの送り側ベルトによって形成され、搬送経路終端側
がその始端側より高くなるようにエンドレスベルトが傾
斜させられていると、固形物を高所に持上げることがで
きるし、コンベヤを停止したときに、桟の停止位置によ
って、固形物の落下の有無が大きく左右されるが、この
ような場合にも、固形物通過抵抗部材が固形物の慣性力
による落下を効果的に防止する。
ルトの送り側ベルトによって形成され、搬送経路終端側
がその始端側より高くなるようにエンドレスベルトが傾
斜させられていると、固形物を高所に持上げることがで
きるし、コンベヤを停止したときに、桟の停止位置によ
って、固形物の落下の有無が大きく左右されるが、この
ような場合にも、固形物通過抵抗部材が固形物の慣性力
による落下を効果的に防止する。
【0008】また、固形物通過抵抗部材が、コンベヤ搬
送経路終端上方から吊り下げられかつ搬送経路と交差す
る方向に並べられた屈曲自在な複数の線状体を備えてい
ると、線状体が自在に屈曲することにより、固形物通過
抵抗部材が固形物の大小に係わらず確実な落下阻止作用
を発揮する。
送経路終端上方から吊り下げられかつ搬送経路と交差す
る方向に並べられた屈曲自在な複数の線状体を備えてい
ると、線状体が自在に屈曲することにより、固形物通過
抵抗部材が固形物の大小に係わらず確実な落下阻止作用
を発揮する。
【0009】また、各線状体が、鉄製チェーンと、各チ
ェーンにはめ被せられているビニールチューブとによっ
て構成されていると、チューブの摩擦力によって固形物
に対する抵抗力が増加すると同時に、チューブの弾性力
によって固形物通過抵抗部材と固形物の衝突音の発生が
防止できる。
ェーンにはめ被せられているビニールチューブとによっ
て構成されていると、チューブの摩擦力によって固形物
に対する抵抗力が増加すると同時に、チューブの弾性力
によって固形物通過抵抗部材と固形物の衝突音の発生が
防止できる。
【0010】
【発明の実施の形態】この発明の実施の形態を図面を参
照してつぎに説明する。
照してつぎに説明する。
【0011】固形物定量搬送装置は、搬送経路終端から
固形物Bを落下させうるように配置されているコンベヤ
11と、搬送経路終端から落下する固形物Bを収容しうる
ように配置されているホッパ12と、ホッパ12内の固形物
Bの有無を所定レベルにおいて検出するレベルセンサ13
と、レベルセンサ13の有信号に基づいてコンベヤ11を停
止させ、レベルセンサ13の無信号に基づいてコンベヤ11
を起動させる制御装置14とを備えている。そして、コン
ベヤ搬送経路終端には固形物通過抵抗部材15が配置され
ている。
固形物Bを落下させうるように配置されているコンベヤ
11と、搬送経路終端から落下する固形物Bを収容しうる
ように配置されているホッパ12と、ホッパ12内の固形物
Bの有無を所定レベルにおいて検出するレベルセンサ13
と、レベルセンサ13の有信号に基づいてコンベヤ11を停
止させ、レベルセンサ13の無信号に基づいてコンベヤ11
を起動させる制御装置14とを備えている。そして、コン
ベヤ搬送経路終端には固形物通過抵抗部材15が配置され
ている。
【0012】コンベヤ11は、エンドレスベルト21を有し
ている。ベルトの送り側ベルトが搬送経路を形成してい
る。搬送経路終端側がその始端側より高くなるようにエ
ンドレスベルト21が傾斜させられている。ベルト21の搬
送面には複数の帯板状桟22がベルト搬送面と直交しかつ
ベルト搬送方向に一定間隔をおいて設けられている。セ
ンサ13は、例えば、発光器および受光器よりなるフォト
センサである。発光器より発光された光をホッパ内の固
形物が遮ることにより、受光器が固形物有信号を出力
し、同光を受光器が受光することにより、受光器が固形
物無信号を出力する。受光器の信号は、制御装置14に入
力される。制御装置14は、コンベヤ駆動用モータ31をO
N・OFF制御する。
ている。ベルトの送り側ベルトが搬送経路を形成してい
る。搬送経路終端側がその始端側より高くなるようにエ
ンドレスベルト21が傾斜させられている。ベルト21の搬
送面には複数の帯板状桟22がベルト搬送面と直交しかつ
ベルト搬送方向に一定間隔をおいて設けられている。セ
ンサ13は、例えば、発光器および受光器よりなるフォト
センサである。発光器より発光された光をホッパ内の固
形物が遮ることにより、受光器が固形物有信号を出力
し、同光を受光器が受光することにより、受光器が固形
物無信号を出力する。受光器の信号は、制御装置14に入
力される。制御装置14は、コンベヤ駆動用モータ31をO
N・OFF制御する。
【0013】固形物通過抵抗部材15は、搬送経路終端上
方を搬送経路と直交して横切るように配置された水平支
持バー41と、支持バー41の長さ方向に一列に並んで吊り
下げられている複数の線状体42とよりなる。線状体41の
下端から所要長さの部分はベルト搬送面と接触させられ
ている。
方を搬送経路と直交して横切るように配置された水平支
持バー41と、支持バー41の長さ方向に一列に並んで吊り
下げられている複数の線状体42とよりなる。線状体41の
下端から所要長さの部分はベルト搬送面と接触させられ
ている。
【0014】各線状体41は、鉄製チェーン51と、各チェ
ーン51にはめ被せられているビニールホース製弾性チュ
ーブ52とによって構成されている。
ーン51にはめ被せられているビニールホース製弾性チュ
ーブ52とによって構成されている。
【0015】固形物Bは、隣り合う上側桟22と下側桟22
に挟まれて、下側桟22によって支持された状態で搬送さ
れていく。固形部Bがコンベヤ搬送経路終端まで搬送さ
れると、線状体42を押上げ、押し除けながら線状体42の
下を潜り抜け、コンベヤ搬送経路終端から落下する。
に挟まれて、下側桟22によって支持された状態で搬送さ
れていく。固形部Bがコンベヤ搬送経路終端まで搬送さ
れると、線状体42を押上げ、押し除けながら線状体42の
下を潜り抜け、コンベヤ搬送経路終端から落下する。
【0016】落下した固形物Bはホッパ12に収容されて
いく。ホッパ12内の固形物Bが所定レベルまで貯留され
ると、センサ13が固形物有信号を出力し、この信号に基
づいて、コンベヤの運転が停止させられる。
いく。ホッパ12内の固形物Bが所定レベルまで貯留され
ると、センサ13が固形物有信号を出力し、この信号に基
づいて、コンベヤの運転が停止させられる。
【0017】コンベヤ11の運転が停止されたときの桟22
の位置は、一定ではない。コンベヤ11が停止させられた
ときに、固形物Bに慣性力が働き、その慣性力によって
コンベヤ搬送経路終端に最も近い板で停止されられた桟
22に支持されている固形物Bは、コンベヤ搬送経路終端
から落下しようとする。その落下しようとする程度は、
桟22がコンベヤ搬送経路終端に近い位置で停止させらる
程大きい。しかしながら、固形部Bがコンベヤ経路終端
から落下しようとすれば、コンベヤ停止時の固形物の慣
性力によって線状体42をその重力に抗して押上げながら
線状体のところを通過する必要があるが、固形物の慣性
力だけではその通過は容易でなく、これにより、固形物
Bがコンベヤ搬送経路終端から不用意に落下することを
防止できる。
の位置は、一定ではない。コンベヤ11が停止させられた
ときに、固形物Bに慣性力が働き、その慣性力によって
コンベヤ搬送経路終端に最も近い板で停止されられた桟
22に支持されている固形物Bは、コンベヤ搬送経路終端
から落下しようとする。その落下しようとする程度は、
桟22がコンベヤ搬送経路終端に近い位置で停止させらる
程大きい。しかしながら、固形部Bがコンベヤ経路終端
から落下しようとすれば、コンベヤ停止時の固形物の慣
性力によって線状体42をその重力に抗して押上げながら
線状体のところを通過する必要があるが、固形物の慣性
力だけではその通過は容易でなく、これにより、固形物
Bがコンベヤ搬送経路終端から不用意に落下することを
防止できる。
【0018】
【発明の効果】この発明によれば、コンベヤの駆動を停
止したときに、搬送経路終端にあった固形物が慣性力に
よって落下することを防止し、ホッパに常に一定量の固
形物を貯留することができる。
止したときに、搬送経路終端にあった固形物が慣性力に
よって落下することを防止し、ホッパに常に一定量の固
形物を貯留することができる。
【図1】この発明による搬送装置の垂直縦断面図であ
る。
る。
【図2】図1のIIーII線にそう断面図である。
【図3】図2の一部を拡大して示す断面図である。
11 コンベヤ 12 ホッパ 13 センサ 14 制御器 15 通過抵抗部材 21 ベルト 22 桟 42 線状体 51 チェーン 52 チューブ B 固形物
Claims (4)
- 【請求項1】 搬送経路終端から固形物Bを落下させう
るように配置されているコンベヤ11と、搬送経路終端か
ら落下する固形物Bを収容しうるように配置されている
ホッパ12と、ホッパ12内の固形物Bの有無を所定レベル
において検出するレベルセンサ13と、レベルセンサ13の
有信号に基づいてコンベヤ11を停止させ、レベルセンサ
13の無信号に基づいてコンベヤ11を起動させる制御装置
14とを備えている固形物定量搬送装置において、 コンベヤ搬送経路終端に固形物通過抵抗部材15が配置さ
れていることを特徴とする固形物定量搬送装置。 - 【請求項2】 搬送経路が、桟22付きエンドレスベルト
21の送り側ベルトによって形成され、搬送経路終端側が
その始端側より高くなるようにエンドレスベルト21が傾
斜させられている請求項1記載の固形物定量搬送装置。 - 【請求項3】 固形物通過抵抗部材15が、コンベヤ搬送
経路終端上方から吊り下げられかつ搬送経路と交差する
方向に並べられた屈曲自在な複数の線状体42を備えてい
る請求項1または2記載の固形物定量搬送装置。 - 【請求項4】 各線状体42が、鉄製チェーン51と、各チ
ェーン51にはめ被せられているビニールチューブ52とに
よって構成されている請求項3記載の固形物定量搬送装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2163998A JPH11217113A (ja) | 1998-02-03 | 1998-02-03 | 固形物定量搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2163998A JPH11217113A (ja) | 1998-02-03 | 1998-02-03 | 固形物定量搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11217113A true JPH11217113A (ja) | 1999-08-10 |
Family
ID=12060651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2163998A Withdrawn JPH11217113A (ja) | 1998-02-03 | 1998-02-03 | 固形物定量搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11217113A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103213825A (zh) * | 2013-04-03 | 2013-07-24 | 中国地质矿业总公司 | 一种新型漏斗防堵塞预报警装置 |
-
1998
- 1998-02-03 JP JP2163998A patent/JPH11217113A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103213825A (zh) * | 2013-04-03 | 2013-07-24 | 中国地质矿业总公司 | 一种新型漏斗防堵塞预报警装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20050405 |