JPH11221010A - ナマコの風味・鮮度・品質を長期間保持する加工・保存方法 - Google Patents
ナマコの風味・鮮度・品質を長期間保持する加工・保存方法Info
- Publication number
- JPH11221010A JPH11221010A JP10210219A JP21021998A JPH11221010A JP H11221010 A JPH11221010 A JP H11221010A JP 10210219 A JP10210219 A JP 10210219A JP 21021998 A JP21021998 A JP 21021998A JP H11221010 A JPH11221010 A JP H11221010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sea cucumber
- freshness
- processing
- taste
- vinegar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 241000251511 Holothuroidea Species 0.000 title claims abstract description 42
- 238000004321 preservation Methods 0.000 title claims abstract description 5
- 235000021419 vinegar Nutrition 0.000 claims abstract description 22
- 239000000052 vinegar Substances 0.000 claims abstract description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims abstract description 7
- 235000015203 fruit juice Nutrition 0.000 claims abstract description 5
- 238000007710 freezing Methods 0.000 claims abstract description 4
- 230000008014 freezing Effects 0.000 claims abstract description 4
- 241000675108 Citrus tangerina Species 0.000 claims description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 claims 1
- 210000001835 viscera Anatomy 0.000 claims 1
- 230000014860 sensory perception of taste Effects 0.000 abstract 1
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 description 13
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 description 13
- 238000010257 thawing Methods 0.000 description 4
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 3
- 210000002615 epidermis Anatomy 0.000 description 3
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 3
- 238000005554 pickling Methods 0.000 description 3
- 241000700159 Rattus Species 0.000 description 2
- 229920006266 Vinyl film Polymers 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 2
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 2
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 2
- 241001137884 Cucumaria miniata Species 0.000 description 1
- FAPWRFPIFSIZLT-UHFFFAOYSA-M Sodium chloride Chemical compound [Na+].[Cl-] FAPWRFPIFSIZLT-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 235000021110 pickles Nutrition 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 210000003491 skin Anatomy 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ナマコの風味・鮮度・品質が長期間保持でき
て、しかも、その味覚が生の新鮮なときと同じように賞
味できる。 【解決手段】 果汁70%と料理用酢30%の合成酢を
製造して使用するため合成酢がナマコを包むために味が
なめらかになり、生の新鮮なときと同じような風味・鮮
度・品質が保持できる。しかも、冷凍保存することによ
り長期間にわたり生の新鮮なときと同じような風味・鮮
度・品質が保持できる。
て、しかも、その味覚が生の新鮮なときと同じように賞
味できる。 【解決手段】 果汁70%と料理用酢30%の合成酢を
製造して使用するため合成酢がナマコを包むために味が
なめらかになり、生の新鮮なときと同じような風味・鮮
度・品質が保持できる。しかも、冷凍保存することによ
り長期間にわたり生の新鮮なときと同じような風味・鮮
度・品質が保持できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ナマコの加工・保
存方法である。詳細には、融解及び腐敗防止をし長期間
にわたり生で新鮮なときのような風味・鮮度及び品質が
保持でき、しかも、シャーベット状態及び自然解凍して
そのまま食べられる加工・保存方法に関するものであ
る。
存方法である。詳細には、融解及び腐敗防止をし長期間
にわたり生で新鮮なときのような風味・鮮度及び品質が
保持でき、しかも、シャーベット状態及び自然解凍して
そのまま食べられる加工・保存方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】元来、ナマコは、捕獲して陸揚げして、
青ナマコで2日、赤ナマコで4日すると融解して産業用
食物として不適となる。そこで、酢漬、煮て罐詰・凍結
・乾燥及び焼く保存方法が発明されてきた。しかしなが
ら、そのすべての発明は、生のナマコと比較すれば、風
味をなくし、しかも、鮮度及び品質が著しく低下する。
青ナマコで2日、赤ナマコで4日すると融解して産業用
食物として不適となる。そこで、酢漬、煮て罐詰・凍結
・乾燥及び焼く保存方法が発明されてきた。しかしなが
ら、そのすべての発明は、生のナマコと比較すれば、風
味をなくし、しかも、鮮度及び品質が著しく低下する。
【0003】そこで、酢生子の製造方法(特公昭61−
22927号公報)は酢漬、ナマコ罐詰製造方法(特公
昭56−43328号公報)は煮熟・罐詰、ナマコの凍
結貯蔵(特公昭57−17500号公報)は熱水煮・凍
結、ナマコを軟らかく味を美味にする製法(特開昭58
−31964号公報)は炊く・乾燥、海鼠の保存方法
(特開昭60−227632号公報)は酢の中、なまこ
の水煮缶詰の製法(特開昭63−263065号公報)
は水煮・缶詰、海鼠の貯蔵食品の製造方法(特開平01
−23877号公報)は沸騰煮付・乾燥、煮ナマコ凍結
貯蔵法(特開平01−153064号公報)は煮・凍
結、ナマコの加工方法(特開平01−296957号公
報)は焼く・煮沸、なまこの加工方法(特開平06−7
8721号公報)煮沸・食酢漬、なまこ等の乾燥方法
(特開平07−203840号公報)は乾燥、「料理百
科」主婦の友社編、(株)主婦の友社(昭41−4−
1)発行P251、なまこは甘酢漬の加工・保存方法を
している。
22927号公報)は酢漬、ナマコ罐詰製造方法(特公
昭56−43328号公報)は煮熟・罐詰、ナマコの凍
結貯蔵(特公昭57−17500号公報)は熱水煮・凍
結、ナマコを軟らかく味を美味にする製法(特開昭58
−31964号公報)は炊く・乾燥、海鼠の保存方法
(特開昭60−227632号公報)は酢の中、なまこ
の水煮缶詰の製法(特開昭63−263065号公報)
は水煮・缶詰、海鼠の貯蔵食品の製造方法(特開平01
−23877号公報)は沸騰煮付・乾燥、煮ナマコ凍結
貯蔵法(特開平01−153064号公報)は煮・凍
結、ナマコの加工方法(特開平01−296957号公
報)は焼く・煮沸、なまこの加工方法(特開平06−7
8721号公報)煮沸・食酢漬、なまこ等の乾燥方法
(特開平07−203840号公報)は乾燥、「料理百
科」主婦の友社編、(株)主婦の友社(昭41−4−
1)発行P251、なまこは甘酢漬の加工・保存方法を
している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術で述べたも
ののうち前者においては、酢漬けでは長期間保存するこ
とによって酢がナマコに浸透して、食すと喉を突き、生
のものと比較した場合に風味の喪失、鮮度及び品質の低
下も著しい。また、煮る・焼く及び乾燥させた場合にお
いても、生のものと比較すると同じく、風味の喪失、鮮
度及び品質の低下が著しい。またナマコの漁獲解禁は1
1月1日から翌年3月1日まである。
ののうち前者においては、酢漬けでは長期間保存するこ
とによって酢がナマコに浸透して、食すと喉を突き、生
のものと比較した場合に風味の喪失、鮮度及び品質の低
下も著しい。また、煮る・焼く及び乾燥させた場合にお
いても、生のものと比較すると同じく、風味の喪失、鮮
度及び品質の低下が著しい。またナマコの漁獲解禁は1
1月1日から翌年3月1日まである。
【0005】そこで、本発明は、従来の技術の有するよ
うな問題に鑑みてなされたものであり、その目的とする
ところは、生の新鮮なものと同じようなナマコの風味・
鮮度及び品質を長期間保持する加工・保存方法を提供し
ようとするものである。
うな問題に鑑みてなされたものであり、その目的とする
ところは、生の新鮮なものと同じようなナマコの風味・
鮮度及び品質を長期間保持する加工・保存方法を提供し
ようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明におけるナマコの加工・保存方法であるが、新
鮮なナマコに付着している汚れのみを食塩水で洗い落と
して風味は残す。
に本発明におけるナマコの加工・保存方法であるが、新
鮮なナマコに付着している汚れのみを食塩水で洗い落と
して風味は残す。
【0007】水洗いして、そのまま食べられる形体に切
って水切りをする。加工を加える度に鮮度と品質が低下
して下降線を描くことになるので、そのまま食べられる
形体とした。
って水切りをする。加工を加える度に鮮度と品質が低下
して下降線を描くことになるので、そのまま食べられる
形体とした。
【0008】合成酢は、(1)蜜柑70%、料理用酢3
0%、砂糖は溶解限度量、(2)蜜柑50%、橙20
%、料理用酢30%、砂糖は溶解限度量にする。
0%、砂糖は溶解限度量、(2)蜜柑50%、橙20
%、料理用酢30%、砂糖は溶解限度量にする。
【0009】水切りしたナマコを合成酢に浸潜させる。
このようにすると合成酢がナマコを包むようになり表皮
もカバーして、風味・鮮度及び品質が保持できる。ま
た、果汁が70%なので食してもまろやかな味である。
このようにすると合成酢がナマコを包むようになり表皮
もカバーして、風味・鮮度及び品質が保持できる。ま
た、果汁が70%なので食してもまろやかな味である。
【0010】保存は合成酢に浸潜させたものを100g
入り容器、300g入り容器、500g入り容器に入れ
て空気を抜いて密閉して冷凍保存することにより1年間
にわたる長期間保存をすることができる。果汁が天然で
あるため長期間冷凍保存しても浸透して喉を突くどころ
か、逆にナマコとその表皮を包むので、風味・鮮度及び
品質が新鮮なときの90%〜85%まで保持できる。
入り容器、300g入り容器、500g入り容器に入れ
て空気を抜いて密閉して冷凍保存することにより1年間
にわたる長期間保存をすることができる。果汁が天然で
あるため長期間冷凍保存しても浸透して喉を突くどころ
か、逆にナマコとその表皮を包むので、風味・鮮度及び
品質が新鮮なときの90%〜85%まで保持できる。
【0011】
【発明の実施の形態】発明の実施の形態について図面を
参照して説明する。図1において容器は、例えば塩化ビ
ニールの樹脂のようなプラスチックスを用い、その中に
合成酢と食べられるように切ったナマコを入れて、その
上にビニールのフイルムで蓋をして接着する。
参照して説明する。図1において容器は、例えば塩化ビ
ニールの樹脂のようなプラスチックスを用い、その中に
合成酢と食べられるように切ったナマコを入れて、その
上にビニールのフイルムで蓋をして接着する。
【0012】
【実施例】腐敗は加工・冷凍保存することにより0とな
る。
る。
【0013】風味は、生きたナマコの風味を10とする
と、冷凍したナマコをシャーベット状態、自然解凍した
時点では9から8.5の風味が保持できた。
と、冷凍したナマコをシャーベット状態、自然解凍した
時点では9から8.5の風味が保持できた。
【0014】鮮度は、生きたナマコの鮮度を10とする
と、冷凍したナマコをシャーベット状態、自然解凍した
時点では9から8.5の鮮度が保持できた。
と、冷凍したナマコをシャーベット状態、自然解凍した
時点では9から8.5の鮮度が保持できた。
【0015】品質は生きたナマコの品質を10とする
と、請求項4による保存は6ケ月経過での解凍時点で
9、12ケ月経過での解凍時点で8・5の品質が保持で
きて、しかも、表皮及び肉質は解けない。
と、請求項4による保存は6ケ月経過での解凍時点で
9、12ケ月経過での解凍時点で8・5の品質が保持で
きて、しかも、表皮及び肉質は解けない。
【0016】解凍したナマコを3日間冷蔵保存した結
果、風味・鮮度及び品質は解凍時点を保持できた。
果、風味・鮮度及び品質は解凍時点を保持できた。
【0017】
【発明の効果】本発明は、上述のとおり構成されている
ので、次に記載する効果を奏する。
ので、次に記載する効果を奏する。
【0018】請求項1の加工・保存をすることによっ
て、ナマコの風味・鮮度及び品質が長期間保持できて、
しかも、4月1日から10月31日までの禁漁期は勿
論、1年中ナマコが賞味できる。
て、ナマコの風味・鮮度及び品質が長期間保持できて、
しかも、4月1日から10月31日までの禁漁期は勿
論、1年中ナマコが賞味できる。
【0019】請求項2の加工・保存をすることによっ
て、シャーベット状態、解凍して二次加工しなくてその
まま賞味できる。
て、シャーベット状態、解凍して二次加工しなくてその
まま賞味できる。
【0020】請求項3の加工・保存によって、食酢の酸
味のごとく喉を突くことがなく、しかも、表皮及び品質
を包むためにまろやかな味が賞味できる。
味のごとく喉を突くことがなく、しかも、表皮及び品質
を包むためにまろやかな味が賞味できる。
【0021】請求項4の加工・保存によって、長期間に
わたって風味・鮮度・品質が新鮮なナマコと同じように
賞味できる。
わたって風味・鮮度・品質が新鮮なナマコと同じように
賞味できる。
【図1】ナマコを食べられるように切って、ナマコと合
成酢を容器に入れて包装して保存用とした断面図であ
る。
成酢を容器に入れて包装して保存用とした断面図であ
る。
【図2】保存用ナマコの平面図である。
1.食べられるように切ったナマコ 2.合成酢 3.プラスチック容器 4.ビニールフィルム
Claims (4)
- 【請求項1】 ナマコを果汁と料理用酢の合成酢に浸潜
させて加工をして保存をする方法 - 【請求項2】 ナマコに付着している汚れを食塩水で洗
い落として内臓部分を取り除き、水洗いをして、そのま
ま食べられる形体に切り、果汁と料理用酢の合成酢に浸
潜させて加工・保存をする請求項1加工・保存方法。 - 【請求項3】 果汁は、蜜柑・橙と料理用酢の合成酢で
ある請求項1及び2の加工・保存方法。 - 【請求項4】 保存は、冷凍による請求項1、2、3の
加工・保存方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10210219A JPH11221010A (ja) | 1998-01-07 | 1998-06-19 | ナマコの風味・鮮度・品質を長期間保持する加工・保存方法 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00146398A JP4188441B2 (ja) | 1998-01-07 | 1998-01-07 | 遊技場用のデータ管理システム |
| JP10210219A JPH11221010A (ja) | 1998-01-07 | 1998-06-19 | ナマコの風味・鮮度・品質を長期間保持する加工・保存方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11221010A true JPH11221010A (ja) | 1999-08-17 |
Family
ID=11502167
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00146398A Expired - Fee Related JP4188441B2 (ja) | 1998-01-07 | 1998-01-07 | 遊技場用のデータ管理システム |
| JP10210219A Pending JPH11221010A (ja) | 1998-01-07 | 1998-06-19 | ナマコの風味・鮮度・品質を長期間保持する加工・保存方法 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00146398A Expired - Fee Related JP4188441B2 (ja) | 1998-01-07 | 1998-01-07 | 遊技場用のデータ管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JP4188441B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110338368A (zh) * | 2019-08-09 | 2019-10-18 | 大连工业大学 | 一种贮藏稳定的即食海参的制作方法 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002219206A (ja) * | 2001-01-29 | 2002-08-06 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2002355435A (ja) * | 2001-05-31 | 2002-12-10 | Sankyo Kk | 遊技用装置及び携帯端末 |
| JP2006288490A (ja) * | 2005-04-06 | 2006-10-26 | Sammy Networks Co Ltd | ネットワーク遊技システム |
| JP2007229140A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Samii Kk | 携帯型情報処理装置、情報処理プログラム及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
| JP2008259643A (ja) * | 2007-04-11 | 2008-10-30 | Aruze Corp | 遊技機用台間機 |
| JP2011020000A (ja) * | 2010-11-05 | 2011-02-03 | Sammy Networks Co Ltd | ネットワーク遊技システム及びネットワーク遊技方法 |
| JP5676304B2 (ja) * | 2011-02-23 | 2015-02-25 | 株式会社三共 | 遊技用システム、遊技機、および遊技用装置 |
| JP5906039B2 (ja) * | 2011-08-09 | 2016-04-20 | グローリー株式会社 | 遊技情報管理システム、台管理装置及び遊技情報提供方法 |
| JP2015057185A (ja) * | 2014-12-22 | 2015-03-26 | 株式会社三共 | 遊技用システム、遊技機、および遊技用装置 |
| JP6982429B2 (ja) * | 2017-07-31 | 2021-12-17 | ダイコク電機株式会社 | 遊技場用管理システム |
| JP7049912B2 (ja) * | 2018-05-22 | 2022-04-07 | ダイコク電機株式会社 | 遊技場用管理システム |
-
1998
- 1998-01-07 JP JP00146398A patent/JP4188441B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1998-06-19 JP JP10210219A patent/JPH11221010A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110338368A (zh) * | 2019-08-09 | 2019-10-18 | 大连工业大学 | 一种贮藏稳定的即食海参的制作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4188441B2 (ja) | 2008-11-26 |
| JPH11197334A (ja) | 1999-07-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2655426A1 (en) | Methods and apparatus for smoke-infusing proteinaceous foods and smoke-infused such proteinaceous food product so-obtained | |
| JPH11221010A (ja) | ナマコの風味・鮮度・品質を長期間保持する加工・保存方法 | |
| KR102088561B1 (ko) | 냉동참치의 해동 및 숙성방법 | |
| JP2007053969A (ja) | 冷凍食品の製造方法 | |
| JP2005058214A (ja) | 赤身魚類の処理方法 | |
| EP3628174B1 (en) | Method for preserving shrimp | |
| JP6452865B1 (ja) | 柿ペーストの製造方法及び柿アイスクリームの製造方法 | |
| KR20100028283A (ko) | 간장게장을 장기간 염도 및 신선도 최적의 상태로 유지하여보존하는 방법 | |
| JPS60199337A (ja) | 冷凍鮟鱇肝臓の製造法 | |
| JPH03201940A (ja) | 生食用生野菜の保存方法 | |
| KR101844676B1 (ko) | 고등어의 초절임 제조 방법 및 초절임 고등어 | |
| CN104905189A (zh) | 一种泡藕带 | |
| JPH04360643A (ja) | 生いかの保存方法 | |
| JPWO2010134149A1 (ja) | 海ぶどうの加工処理方法及び海ぶどうの加工処理品 | |
| KR102801769B1 (ko) | 상온 장기 보관이 가능한 반건조 굴비의 제조 방법 | |
| JPH0429747Y2 (ja) | ||
| Datta | Rigor mortis and fish spoilage | |
| JP3443384B2 (ja) | 液漬け目玉焼き | |
| JP2812882B2 (ja) | ホタルイカの醤油漬けの製造方法 | |
| JP2903329B2 (ja) | 冷凍片貝の製造方法 | |
| CA2382649A1 (en) | Food processing method for fresh edible plant | |
| JP2006136202A (ja) | 冷凍漬物の製造方法およびこれにより製造された冷凍漬物 | |
| JPH02119743A (ja) | 魚介類の保存食品の製造方法 | |
| JP2004267120A (ja) | 食材の加工方法 | |
| JPS62278941A (ja) | 生鮮果実の凍結貯蔵方法 |