JPH11221128A - 収納棚等における平板部材の補強構造 - Google Patents
収納棚等における平板部材の補強構造Info
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Abstract
構成する平板部材に対し、補強帯片の取付けを簡易な作
業でかつ効果的に行う。 【解決手段】 棚板部或いは天板等を構成する平板部材
の裏面に対しその外郭形状に沿って縦方向及び横方向に
補強リブ部がそれぞれ所定の間隔で交差するように形成
し、この縦方向或いは横方向の外郭側寄りの外側の両補
強リブ部間の内面にわたって補強帯片が装着された収納
棚等において、補強帯片が装着される外側の両補強リブ
部の内面間には補強帯片の長手方向の一方側端面を係止
する係止片を形成し、両補強リブ部の内面間に位置され
た縦方向或いは横方向の内側の補強リブ部には係止片の
係止位置とほぼ同一線上に整合されたスリットを形成す
るとともに、このスリットの一方側の溝内面には該スリ
ットの開口部位から所定の深さまで斜状面を形成し、補
強帯片を補強リブ部間に装着するに際し、補強帯片を内
側の補強リブ部の斜状面からスリット内に挿通してその
長手方向の一方側端面の両側を係止片に係合したもので
ある。
Description
の矩形状の平板部材がその隅部に立設した支柱を介して
上下方向に所定間隔をおいて組付け配置された合成樹脂
製の収納棚や収納ケース等において、該棚板或いは天板
等を構成する平板部材の変形を防止するための補強構造
に関するものである。
にあっては、材質が合成樹脂製であることと、その使用
状態として比較的軽い収納物を対象とすることから、収
納棚や収納ケース等の棚板或いは天板等を構成する平板
部材は、強度的な面においてはあまり考慮されておら
ず、必然的に反りや歪みが生起して、製品自体の見栄え
が悪化したり、また、製品としての本来の使用が阻害さ
れるという弊害を惹起していた。そして、上記した問題
点を解消するために、従来にあっては、例えば、実用新
案登録第3036801号掲載公報に記載されたプラス
チック収納ケースにおける変形防止機構が案出されてい
る。この変形防止機構にあっては、収納ケースの天板裏
面前縁沿いの近接部位に、帯状の補強材を装着するもの
であるが、その取付構造は、該補強材の一端をたわませ
片寄らせて挿着する嵌挿部と、前記補強材を引戻し移行
することによって、その両端が当接し定置する鉤状の摺
動抑制部とからなる一対の固定手段を対設し、かつ前記
補強材の中間部分について、前記前縁と所定間隔を保た
せる挟持手段とから構成されている。
た従来の構造のものにあっては、補強材の装着によっ
て、天板に対する所期の目的を達成することができるも
のの、天板の裏面に対する組付けにあっては、補強材の
一端を、まず一度、たわませてて嵌挿部内に挿通しなが
ら片寄らせ、しかるのち、この補強材を引戻し移行して
その端を固定手段により係止する構成であるため、その
補強材をたわませて片寄らせる動作と、それを引戻し移
行する動作とを行わなければならず、組付け作業が非常
に煩わしくかつ手間のかかるものとなってその作業性の
悪化は免れ難く、また、固定手段においても天板裏面に
形成された嵌挿部、すなわち、補強材が装着される両リ
ブの間より外側に位置された固定手段により係止するも
のであるから、補強材の全長も必然的の長くなり、これ
らが起因して製品全体のコスト高は避けられないもので
あった。そこで、本発明は、上記した従来の問題点に鑑
み、収納棚や収納ケース等の棚板或いは天板等を構成す
る平板部材に対する補強帯片の取付けを簡易な作業でか
つ効果的に行うことができる収納棚等における平板部材
の補強構造を提供することを目的とする。
ために、本発明の請求項1の発明は、棚板或いは天板等
を構成する矩形状の平板部材がその隅部に立設された支
柱あるいは側周縁に立設された側板を介して上下方向に
所定の間隔をおいて組付け配置され、この平板部材の裏
面に対し該平板部材の外郭形状に沿って縦方向及び横方
向に補強リブ部がそれぞれ所定の間隔で交差するように
形成され、この縦方向或いは横方向の外郭寄りの外側の
両補強リブ部間の内面にわたって補強帯片が装着された
収納棚等であって、前記補強帯片が装着される外側の両
補強リブ部の内面間には該補強帯片の長手方向の一方側
端面を係止する係止片を形成し、該両補強リブ部の内面
間に位置された縦方向或いは横方向の内側の補強リブ部
には前記係止片の係止位置とほぼ同一線上に整合された
挿入用のスリットを形成するとともに、この挿入用のス
リットの一方側の溝内面には該挿入用のスリットの開口
部位から所定の深さまで挿入案内用の斜状面を形成し、
前記補強帯片を前記補強リブ部間に装着するに際し、該
補強帯片を内側の補強リブ部の挿入案内用の斜状面から
挿入用のスリット内に挿通してその長手方向の一方側端
面の両側を前記係止片に係合したことを要旨とするもの
である。
に装着される補強帯片を、外側の両補強リブ部間の内面
間において、内側の補強リブ部の挿入案内用の斜状面に
位置させるとともに、この状態から挿入用のスリット内
に押し込むことによって、そのまま該補強帯片の長手方
向の一方側端面の両側を係止片に係合することができ
る。すなわち、補強帯片をその長手方向と直交方向(幅
方向)に移行させる動作のみでよく、平板部材の裏面に
対し補強帯片をきわめて簡易な作業(動作)で装着する
ことができる。また、補強帯片の長さにあっても、平板
部材の裏面において、外側の両補強リブ部間の内面間の
寸法内で任意に設定することができる。
収納棚等における平板部材の補強構造であって、前記平
板部材の裏面における前記係止片の近傍には補強帯片の
長手方向の一方側面に対向する支持片をそれぞれ形成し
たことを要旨とするものである。
の内面間において、補強帯片を内側の補強リブ部の挿入
案内用の斜状面に位置させるとともに、この状態から該
補強帯片の一方側端を一方側の係止片と支持片とで形成
される空間部に斜め状に挿通し、次いで他方側端を他方
側の係止片と支持片とで形成される空間部に補強帯片の
長手方向に沿って横方向から挿通し、その状態で該補強
帯片の両側を係止片にそのまま係合することができる。
すなわち、補強帯片をその長手方向に沿って移行させる
動作のみでよく、平板部材の裏面に対し補強帯片をきわ
めて簡易な作業(動作)で装着することができる。ま
た、支持片の存在によりスリットによる支持と相まって
補強帯片を確実に装着することができる。
て説明する。図において、全体としてほぼ方形状に形成
された合成樹脂製の収納棚1は、図1に示すように、底
板を構成する底板部2と、該底板部2の四隅部に立設さ
れた1段目の支柱3〜3と、ほぼ矩形状に形成されかつ
ほぼ四隅部下部が前記支柱3〜3の上端部に組付けられ
た棚板部4と、該棚板部4のほぼ四隅部に立設された2
段目の支柱5〜5と、ほぼ矩形状に形成されかつほぼ四
隅部下部が前記支柱5〜5の上端部に組付けられた天板
6とから構成され、底板部2と棚板部4との空間部及び
棚板部4と天板6との空間部にはそれぞれ引出し7,7
が装着されている。
帯片が装着されており,以下、天板6について図2〜図
4にしたがって説明すると、天板6の裏面側にはその外
周縁に沿って比較的薄肉状の側縁部8が所望の長さ垂下
(底板部2の裏側を上面にして垂立)状に突設され、こ
の側縁部8に沿って比較的薄肉状の縦方向の補強リブ部
9〜9及び横方向の補強リブ部10〜10が所定の間隔
をおいて交差状に垂下(底板部2の裏側を上面にして垂
立)状に突設されている。
対向する側縁部8に近接する、すなわち、前記天板6の
外郭寄りに位置する外側の両補強リブ部9a,9aとほ
ぼ中央部に位置する複数の補強リブ部9b,9bが前記
側縁部8の高さとほぼ等しい高さとなし、その他の補強
リブ部9c,9cを若干低くなしている。
前記縦方向の補強リブ部9〜9おける低い高さの補強リ
ブ部9c,9cとほぼ等しい高さとなしている。
リブ部ともいう)9a,9a間において、前記天板6の
外郭寄りに位置しかつ該外側の両補強リブ部9a,9a
と交差する横方向の補強リブ部10aには同両補強リブ
部9a,9aの内面側に位置された鉤状の係止部11
a,11aを備えた係止片11,11が一体状に突出形
成されている。
これと交差する中央部に位置する補強リブ部9b,9b
と他の補強リブ部9c,9cと交差部位には後述する補
強帯片を挿入するための挿入用のスリット12〜12が
該補強帯片の肉厚とほぼ等しい幅で前記係止片11,1
1の鉤状の係止部11a,11aと同一直線上に整合位
置した状態で切欠き形成されている。
中央部に位置する縦方向の補強リブ部9b,9bに形成
されたスリット12a,12aの一方の溝面(スリッ
ト)には該挿入用のスリット12a,12aの開口部位
から所定の深さまで所望の角度の挿入案内用の斜状面1
3,13が切欠き形成されている。
金属製、例えば、ステンレス製等から所定の肉厚でかつ
所定の幅(高さ)に形成されるとともに、装着されるべ
き外側の両補強リブ部9a,9aの内面間の長さ(寸
法)とほぼ等しい長さに設定されいる。
両補強リブ部9a,9aの内面間において、前記天板6
の外郭寄りに位置された横方向の補強リブ部10aに沿
って各スリット12〜12内に挿入された状態でその長
手方向の一方側端面のほぼ両側が係止片11,11の鉤
状の係止部11a,11aにより係止(係合)すること
によって装着されるものである。
着された状態において、一端が該補強帯片14に側面に
当接された縦方向の補助補強リブ部を示す。
されたものであり、天板6に補強帯片14を装着するに
際しては、天板6の裏面における外側の両補強リブ部間
の内面間において、補強帯片14を中央部に位置する縦
方向の補強リブ部9a,9aに形成された挿入案内用の
斜状面13,13に位置させるとともに、この状態から
該斜状面13,13に沿って挿入用のスリット12〜1
2内に押し込む。
のスリット12〜12内に挿入定置されるとともに、こ
の挿入に伴って係止片11,11が補強帯片14により
若干変形される。そして、この係止片11,11の復帰
力によって補強帯片14の長手方向の一方側端面のほぼ
両側が該係止片11,11の係止部11a,11aによ
り下側から挟持するように係止(係合)するものであ
る。
ブ部9a,9aに形成された挿入案内用の斜状面13,
13を案内としてその長手方向と直交方向(幅方向)に
移行させる動作のみで各スリット12〜12に挿入する
ことができるとともに、自動的に係止片11,11の係
止部11a,11aにより係止状態とすることができ
る。これによって、補強帯片14をきわめて簡易な作業
(動作)で効果的に装着することができるものである。
は、その両端部が縦方向の外側の両補強リブ部9a,9
aの内面に当接するものであるから、これによってその
長手方向(図示左右方向)の移動が効果的に阻止され
て、係止片11,11の係止部11a,11aから抜脱
することが未然に防止し得るものである。そして、その
長さを該外側の両補強リブ部9a,9aの内面間の寸法
内で任意に設定し得るので、材料費の低減を図るもので
ある。
補強帯片14によってその全体的な変形あるいは歪みが
未然に防止され、強度的に強い天板6とすることができ
る。
郭部に近接した部位に補強帯片14を装着した場合につ
いて説明したが、これに限定するものではなく、天板6
に対する補強として効果的な部位であればいずれの場所
でもよい。
ついて説明したが、棚板部4においても同様な構成が採
用されており、同様の作用効果を享受するものである。
と、この実施の形態は図5及び図6に示すように、前述
の実施の形態と同様に構成された天板6において、該天
板6の裏面における係止片11,11の近傍に補強帯片
14の長手方向の一方側面に対向する支持片15,15
をそれぞれ形成したものであり、その余の構成は前述の
実施の形態と同様であるので、図中、同一部材について
は同符号を付してその詳細な説明を省略する。
持片15,15が、天板6に対する装着状態の補強帯片
14の側面に当接されるため、該補強帯片14の装着状
態を一層確実にし得るものであり、この場合、補強帯片
14の装着は、前述した実施の形態とは異なり、外側の
両補強リブ部9a,9a間の内面間において、補強帯片
14を中央部に位置する縦方向の補強リブ部9a,9a
に形成された挿入案内用の斜状面13,13に位置させ
るとともにこの状態から該補強帯片14の一方側端を一
方側の係止片11と支持片15とで形成される空間部に
斜め状に挿通し、次いで他方側端を他方側の係止片11
と支持片15とで形成される空間部に補強帯片14の長
手方向に沿って横方向から挿通し、その状態で該補強帯
片14の両側を係止片11の係止部11a,11aに前
述と実施の形態と同様にそのまま係合することができ
る。すなわち、補強帯片14をその長手方向に沿って移
行させる動作のみでよく、天板6の裏面に対し補強帯片
14をきわめて簡易な作業(動作)で装着することがで
きるもので、その余の作用効果は前述と実施の形態と同
様の作用効果を享受するものである。
棚として説明したが、その段数は限定するものではな
く、また収納棚以外の製品例えば収納ケース(容器)と
してもよく、この場合は支柱に代えて側板等が用いられ
る。
に対し、補強帯片をその長手方向と直交方向(幅方向)
に移行させる動作のみでよく、平板部材の裏面に対し補
強帯片をきわめて簡易な作業(動作)で装着することが
できる。また、補強帯片の長さにあっても、平板部材の
裏面において、外側の両補強リブ部間の内面間の寸法内
で任意に設定することができる。このことは、補強帯片
14によってその全体的な変形あるいは歪みが未然に防
止され、強度的に強い平板部材を得ることができ、収納
棚等としての商品価値を高揚することができる。
の発明の効果を享受するとともに、補強帯片の装着状態
を一層確実にし得る。
る。
平面図である。
見た一部破談の平面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 棚板或いは天板等を構成する矩形状の平
板部材がその隅部に立設された支柱あるいは側周縁に立
設された側板を介して上下方向に所定の間隔をおいて組
付け配置され、この平板部材の裏面に対し該平板部材の
外郭形状に沿って縦方向及び横方向に補強リブ部がそれ
ぞれ所定の間隔で交差するように形成され、この縦方向
或いは横方向の外郭側寄りの外側の両補強リブ部間の内
面にわたって補強帯片が装着された収納棚等であって、
前記補強帯片が装着される外側の両補強リブ部の内面間
には該補強帯片の長手方向の一方側端面を係止する係止
片を形成し、該両補強リブ部の内面間に位置された縦方
向或いは横方向の内側の補強リブ部には前記係止片の係
止位置とほぼ同一線上に整合された挿入用のスリットを
形成するとともに、この挿入用のスリットの一方側の溝
内面には該挿入用のスリットの開口部位から所定の深さ
まで挿入案内用の斜状面を形成し、前記補強帯片を前記
補強リブ部間に装着するに際し、該補強帯片を内側の補
強リブ部の挿入案内用の斜状面から挿入用のスリット内
に挿通してその長手方向の一方側端面の両側を前記係止
片に係合してなる収納棚等における平板部材の補強構
造。 - 【請求項2】 請求項1記載の収納棚等における平板部
材の補強構造であって、前記平板部材の裏面における前
記係止片の近傍には補強帯片の長手方向の一方側面に対
向する支持片をそれぞれ形成した収納棚等における平板
部材の補強構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02607398A JP3983368B2 (ja) | 1998-02-06 | 1998-02-06 | 収納棚等における平板部材の補強構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02607398A JP3983368B2 (ja) | 1998-02-06 | 1998-02-06 | 収納棚等における平板部材の補強構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11221128A true JPH11221128A (ja) | 1999-08-17 |
| JP3983368B2 JP3983368B2 (ja) | 2007-09-26 |
Family
ID=12183495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02607398A Expired - Fee Related JP3983368B2 (ja) | 1998-02-06 | 1998-02-06 | 収納棚等における平板部材の補強構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3983368B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002085212A (ja) * | 2000-09-12 | 2002-03-26 | Okamura Corp | 商品陳列装置における棚板の補強構造 |
| JP2002337861A (ja) * | 2001-05-11 | 2002-11-27 | Gifu Plast Ind Co Ltd | 収納ケース |
| JP2015211802A (ja) * | 2014-05-07 | 2015-11-26 | 河淳株式会社 | 商品陳列用棚板部材及び商品陳列什器 |
| JP2017038697A (ja) * | 2015-08-18 | 2017-02-23 | 天昇電気工業株式会社 | 棚板構造体 |
-
1998
- 1998-02-06 JP JP02607398A patent/JP3983368B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002085212A (ja) * | 2000-09-12 | 2002-03-26 | Okamura Corp | 商品陳列装置における棚板の補強構造 |
| JP2002337861A (ja) * | 2001-05-11 | 2002-11-27 | Gifu Plast Ind Co Ltd | 収納ケース |
| JP2015211802A (ja) * | 2014-05-07 | 2015-11-26 | 河淳株式会社 | 商品陳列用棚板部材及び商品陳列什器 |
| JP2017038697A (ja) * | 2015-08-18 | 2017-02-23 | 天昇電気工業株式会社 | 棚板構造体 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3983368B2 (ja) | 2007-09-26 |
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