JPH11224111A - プログラマブルコントローラ - Google Patents

プログラマブルコントローラ

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JPH11224111A
JPH11224111A JP10024400A JP2440098A JPH11224111A JP H11224111 A JPH11224111 A JP H11224111A JP 10024400 A JP10024400 A JP 10024400A JP 2440098 A JP2440098 A JP 2440098A JP H11224111 A JPH11224111 A JP H11224111A
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JP
Japan
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base
cover
terminal block
mounting
locking
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Application number
JP10024400A
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English (en)
Inventor
Yumiko Ootsuka
ゆみ子 大塚
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Koyo Electronics Industries Co Ltd
Original Assignee
Koyo Electronics Industries Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】筐体の構造が簡単で、小形化したプリント基板
を収容して簡単に組立てることができ、その上メンテナ
ンスが容易なプログラマブルコントローラを得ること。 【解決手段】 底板11と周壁12とからなり、両側の
周壁12にそれぞれ係止穴17を設けると共に、周壁1
2から少なくとも2つのパネルへの取付用の取付腕13
が突設され、底板11の前面側にはプリント基板固定用
のねじ穴16を有し、背面側にはレールへの取付部20
が設けられたベース1と、前面板61と周壁62とかな
り、上下に端子台を露出させるための凹部63a,63
bが形成され、両側の周壁12の内面から前面板11の
反対側に先端部に外方に突出する係止爪を有する係止片
64が突設されたカバー6と、電子部品等が実装されて
CPU、入出力回路等が形成され、上下に端子台が取付
けられたプリント基板4とからなり、プリント基板4を
ベース1の前面側に固定し、その上からカバー6を嵌合
して係止片64の係止爪をベース1の係止穴17に係止
させて装着し、カバー6の凹部63a,63bから端子
台を露出させた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、プログラマブルコ
ントローラに係り、さらに詳しくは、従来のプログラマ
ブルコントローラに比べて大幅に小形化したプログラマ
ブルコントローラの筐体及びプリント基板に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】CPUユニット、入出力ユニット、電源
ユニット等からなり、制御対象をシーケンス制御するプ
ログラマブルコントローラ(以下、PCという)は、近
時各方面において広範囲に使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このようなPCは、制
御対象の数などによって異なるが、一般に、筐体の底面
(パネルへの取付面)の縦の長さが100〜300mm、
横の長さが300〜500mm、高さ(パネル面からの突
出長)が100〜150mm程度と、相当大きいものが実
用されている。このため、パネルの占有面積が大きく、
その上パネル面から大きく突出するため、設備が大形に
なり、大きな設置面積を必要としていた。また、筐体の
構造が複雑で、組立等に多くの工数を要し、その上合成
樹脂成形するための型代も高価である。
【0004】本発明は、上記の課題を解決するためにな
されたもので、筐体の構造が簡単で、小形化したプリン
ト基板を収容して簡単に組立てることができ、その上メ
ンテナンスが容易なPCを得ることを目的としたもので
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係るプログラマ
ブルコントローラは、底板と周壁とからなり、両側の周
壁にそれぞれ係止穴を設けると共に、該周壁から少なく
とも2つのパネルへの取付用の取付腕が突設され、前記
底板の前面側にはプリント基板固定用のねじ穴を有し、
背面側にはレールへの取付部が設けられたベースと、前
面板と周壁とかなり、上下に端子台を露出させるための
凹部が形成され、両側の周壁の内面から前記前面板の反
対側に先端部に外方に突出する係止爪を有する係止片が
突設されたカバーと、電子部品等が実装されてCPU、
入出力回路等が形成され、上下に端子台が取付けられた
プリント基板とからなり、該プリント基板を前記ベース
の前面側に固定し、その上から前記カバーを嵌合して前
記係止片の係止爪を前記ベースの係止穴に係止させて装
着し、該カバーの凹部から前記端子台を露出させたもの
である。
【0006】また、上記のカバーに設けた凹部の両側
に、該カバーをベースに装着したときに端子台に係止す
るほぼU字状の係止片を設けた。さらに、上記のプリン
ト基板に取付けた端子台を、着脱自在に構成した。
【0007】
【発明の実施の形態】図1は本発明の一実施形態の平面
図、図2はその側面図、図3は底面図、図4は下面図、
図5は図1の分解斜視図である。図において、1はベー
ス、4はベース1に固定されるプリント基板、6はプリ
ント基板4を覆ってベース1に着脱自在に装着されたカ
バーである。以下、上記各部材について詳細に説明す
る。
【0008】ベース1は底板11と周壁12とからな
り、合成樹脂により一体成形されたもので、対角線上に
はパネルに取付けるためのねじを挿通するねじ挿通穴1
4を有する取付腕13が突設されており、一方のねじ挿
通穴14は長穴となっている。なお、このねじ挿通穴1
4を有する取付腕13は、3個又はそれ以上設けてもよ
い。15は底板11の表面側において四隅に突設したス
タッドで、それぞれプリント基板4を固定するためのね
じ穴16が設けられている。17は両側の周壁12に設
けられ、後述のカバー6の係止片の係止爪が係止する係
止穴である。
【0009】20は底板11の背面側に設けられ、PC
をレールに取付けるためのレール取付部で、上縁部に係
止部22を有し、ほぼ中央部の横方向に設けられた取付
凹部21と、この取付凹部21の下縁部から取付凹部2
1に直交して同一平面上に設けられた装着凹部23と、
この装着凹部23に上下に摺動可動に装着された摺動部
材30とからなっている。装着凹部23は図7に示すよ
うに、両側壁には案内溝24が設けられおり、底部のほ
ぼ中央部には取付凹部21側が高い楔状の突起部25が
設けられている。26は突起部25の下方両側に、頂部
を内側にして対向して設けられた平面三角形状の一対の
ストッパである。
【0010】摺動部材30は図7に示すように、両側に
は装着凹部23の案内溝24に嵌入する摺動部31が設
けられており、また、先端部の下面が切除されて係止部
32が形成されている。33は中央部に設けた中空部
で、この中空部33内には上部が中空部33の上縁部と
一体に形成された弾性を有するほぼハ字状の係止片34
が設けられている。35,36は背面側に設けられ、摺
動部材30を摺動凹部23に装着する際に、突起部25
及びストッパ26に干渉しないようにした逃げ溝であ
る。
【0011】上記のようなレール取付部20において、
PCをレールに取付ける場合は、先ず、図8(a)に示
すように、摺動部材30を中空部33の上縁部が突起部
25に当接するまで下方に摺動させる。これにより係止
片34が弾性変形してストッパ26の頂部に圧接され、
摺動部材30はその位置に保持される。ついで、図9に
示すように、ベース1の取付凹部21の上縁部に設けた
係止部23をレール38の一方のフランジ39aに嵌合
し、その底部を他方のフランジ39bに当接する。
【0012】そして、図8(b)及び図9に示すよう
に、摺動部材30を上方に摺動させれば、先端部に設け
た係止部32がレール38の他方のフランジ39bに係
止する。このとき、係止片34は元の状態に戻ってスト
ッパ26の上部斜面に係止し、摺動部材30はその位置
に保持され、PCはレール38に確実に装着される。P
Cをレール38から取外す場合は、摺動部材30を強く
引いて下方に摺動させれば、係止部32がレール38の
フランジ39bから外れるので、簡単に取外すことがで
きる。
【0013】プリント基板4は、図5及び図6(図6は
プリント基板4の前面側、したがってカバー6側を示
す)に示すように、ベース1に取付けうる大きさに形成
されており、両面に電子部品等が実装されてCPU、入
出力回路等が形成されている(図示せず)、41は両端
部に設けた切欠き部、42はベース1のねじ穴16に対
応して設けられたねじ挿通穴、43は前面側の上下に設
けた端子台接続部で、複数の接続ピン44が突設されて
いる。
【0014】45a,45bは入出力線が接続される端
子台で、端子台45aは正常の状態を示し、端子台45
bは正常の位置から90°回転した状態を示す。46は
取付面の長手方向に設けられ、プリント基板4の端子台
取付部43に着脱可能に嵌合する嵌合溝で、その底部に
は接続ピン44に嵌合する複数のピン挿入穴(図示せ
ず)が設けられている。47は入力(又は出力)線が接
続される接続口、48は入力(又は出力)線の止めねじ
である。なお、49はプリント基板4の前面側に搭載さ
れた通信用コネクタ、50はモード切替用スイッチであ
る。
【0015】カバー6は前面板61と周壁62とからな
り、透明又は一部が透明な合成樹脂により一体形成され
たもので、上下の周壁62にはプリント基板4に設けた
端子台45a,45bを露出させるための凹部63a,
63bが設けられており、全体として正面ほぼH字状に
形成されている。64は先端部に外側に突設された係止
爪を有し、両側の周壁62の内側から後方(前面板の反
対側)に延設された複数の係止片で、ベース1の周壁1
2に設けた係止穴16に係止する。
【0016】65は内側の先端部に傾斜した係止爪を有
し、凹部63の両側に設けた弾性を有するほぼU字状の
係止片である。なお、66はプリント基板4に搭載した
通信用コネクタ49の露出窓、67は同じくモード切替
スイッチ50の露出窓、68はプリント基板4に実装し
た電子部品を冷却するための通気穴である。
【0017】次に、上記のようなベース1、プリント基
板4及びカバー6からなるPCの組立手順の一例につい
て説明する。 (1)端子台接続部43に端子台45a,45bが接続
されたプリント基板4をベース1上に載置し、その四隅
に設けたねじ穴42にねじ51を挿通してベース1のね
じ穴16に螺入し、プリント基板4をベース1に固定す
る。なお、プリント基板4をベース1に固定したのち端
子台45a,45bを端子台接続部43に接続してもよ
い。
【0018】次に、カバー6をベース1上に載置する。
このとき、プリント基板4に取付けた端子台45a,4
5bは、カバー6の上下の凹部63a,63b内に位置
し、通信用コネクタ49は露出窓66に対向し、モード
切替スイッチ50は露出窓67に対向する。そして、カ
バー6を圧下すると、その係止片64の係止爪がベース
1の周壁12に設けた係止穴17に係止し、カバー6は
ワンタッチでベース1に装着される。
【0019】このとき、カバー6の凹部63a,63b
の両側に設けた係止片65は、端子台45a,45bの
両側壁に押圧されて弾性変形し、カバー6がベース1に
装着されると元の状態に戻り、その係止爪が端子台45
a,45bの両端部上面に係止する(図1参照)。ま
た、通信用コネクタ49及びモード切替スイッチ50は
露出窓66,67から露出し、外部から操作することが
できる。
【0020】このようにして組立てられたPCは、実施
例によれば、縦:93mm、横:84mm、高さ:27mm
で、従来のPCに比べて大幅に小形化することができ
た。また、組立にあたっては、プリント基板4をベース
1にねじで固定する以外は一切ねじを使用せず、カバー
6はワンタッチでベース1に装着できるので、組立作業
が簡略化され、組立工数を減らすことができる。さら
に、端子台45a,45bは、カバー6を外すだけでプ
リント基板4に着脱することができ、また、プリント基
板4はカバー6を外すだけでベース1に着脱することが
できるので、着脱や内部の電気回路のチェック等を簡単
に行うことができ、メンテナンスがきわめて容易であ
る。
【0021】上記のようなPCをパネルに取付けるに
は、ベース1の底板11をパネル1に当接し、取付腕1
3に設けたねじ挿通穴14に挿通したねじによりパネル
に固定すればよい。また、このPCをレールに装着する
には、前述の要領でベース1に設けたレール取付部20
を操作すればよい。
【0022】図10〜図12は本発明の他の例を示すも
ので、図10の例は、図1のPCにおいて、プリント基
板4に背の高い部品を搭載した場合に、ベース1の周壁
12を高くして通気穴68を設け、このベース1にプリ
ント基板4及び上述と同じ構造のカバー6を装着したも
のである。
【0023】また、図10の例は、図1のPCより横
(幅)の狭いプリント基板4を使用することにより、ベ
ース1及びカバー6を、図1のPCに比べて縦の長さは
同じで横幅を狭く形成したものである。さらに、図12
の例は、制御対象が多い場合は端子台45a,45bを
大きく(長く)する必要があるため、図1のPCに比べ
て縦の長さは同じで横幅を広く形成したものである。こ
の場合、パネルに取付けるための取付腕13は4か所に
設けてあり、また、レール取付部20の装着凹部23も
2か所に設けてある。
【0024】
【発明の効果】本発明に係るプログラマブルコントロー
ラは、底板と周壁とからなり、両側の周壁にそれぞれ係
止穴を設けると共に、この周壁から少なくとも2つのパ
ネルへの取付用の取付腕が突設され、底板の前面側には
プリント基板固定用のねじ穴を有し、背面側にはレール
への取付部が設けられたベースと、前面板と周壁とかな
り、上下に端子台を露出させるための凹部が形成され、
両側の周壁の内面から前記前面板の反対側に先端部に外
方に突出する係止爪を有する係止片が突設されたカバー
と、電子部品等が実装されてCPU、入出力回路等が形
成され、上下に端子台が取付けられたプリント基板とか
らなり、プリント基板をベースの前面側に固定し、その
上からカバーをワンタッチで嵌合して係止片の係止爪を
ベースの係止穴に係止させて装着し、カバーの凹部から
端子台を露出させるようにしたので、簡単な構造で小形
化したプリント基板を収容して簡単に組立ることができ
る。
【0025】上記のカバーに設けた凹部の両側に、カバ
ーをベースに装着したときに端子台に係止するほぼU字
状の係止片を設けたので、端子台を安定して保持するこ
とができる。
【0026】上記のプリント基板に取付けた端子台を、
着脱自在に構成したので、プリント基板を外すことな
く、カバーを外すだけで端子台を着脱することができる
ため、メンテナンスが容易である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態の平面図である。
【図2】図1の側面図である。
【図3】図1の底面図である。
【図4】図1の下面図である。
【図5】図1の分解斜視図である。
【図6】図5のプリント基板の前面側斜視図である。
【図7】図1のレール取付部の説明図である。
【図8】図1のレール取付部の作用説明図である。
【図9】図1のレール取付部の作用説明図である。
【図10】本発明の他の例の斜視図である。
【図11】本発明の他の例の斜視図である。
【図12】本発明の他の例の斜視図である。
【符号の説明】
1 ベース 13 取付腕 16 ねじ穴 17 係止穴 20 レール取付部 4 プリント基板 42 ねじ挿通穴 43 端子台取付部 45a,45b 端子台 6 カバー 63a,63b 凹部 64 係止片 65 U字状の係止片

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 底板と周壁とからなり、両側の周壁にそ
    れぞれ係止穴を設けると共に、該周壁から少なくとも2
    つのパネルへの取付用の取付腕が突設され、前記底板の
    前面側にはプリント基板固定用のねじ穴を有し、背面側
    にはレールへの取付部が設けられたベースと、 前面板と周壁とかなり、上下に端子台を露出させるため
    の凹部が形成され、両側の周壁の内面から前記前面板の
    反対側に先端部に外方に突出する係止爪を有する係止片
    が突設されたカバーと、 電子部品等が実装されてCPU、入出力回路等が形成さ
    れ、上下に端子台が取付けられたプリント基板とからな
    り、 該プリント基板を前記ベースの前面側に固定し、その上
    から前記カバーを嵌合して前記係止片の係止爪を前記ベ
    ースの係止穴に係止させて装着し、該カバーの凹部から
    前記端子台を露出させたことを特徴とするプログラマブ
    ルコントローラ。
  2. 【請求項2】 カバーに設けた凹部の両側に、該カバー
    をベースに装着したときに端子台に係止するほぼU字状
    の係止片を設けたことを特徴とする請求項1記載のプロ
    グラマブルコントローラ。
  3. 【請求項3】 プリント基板に取付けた端子台を、着脱
    自在に構成したことを特徴とする請求項1又は2記載の
    プログラマブルコントローラ。
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