JPH11226148A - 健康遊具 - Google Patents

健康遊具

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JPH11226148A
JPH11226148A JP10050165A JP5016598A JPH11226148A JP H11226148 A JPH11226148 A JP H11226148A JP 10050165 A JP10050165 A JP 10050165A JP 5016598 A JP5016598 A JP 5016598A JP H11226148 A JPH11226148 A JP H11226148A
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JP
Japan
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water
health
floating base
floating
equipment
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Pending
Application number
JP10050165A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Kon
誠 今
Fumiko Nozawa
文子 野沢
Koichi Araki
公一 荒木
Masahiko Suzuki
政彦 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
COSMO SPORTS KK
TAIEI SHOKO KK
Original Assignee
COSMO SPORTS KK
TAIEI SHOKO KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 プールは水泳に使用する期間外は空いていて
使用されない。また雲台、平均台等の運動用具は陸上に
固定されている。これら運動用具をプールに浮かせるこ
とができれば、空いているプールを利用することがで
き、また水に浮く運動用具は、幼児、老人などに水と運
動用具への馴れを促し、水の浮力、水の抵抗、水上の揺
れ等は身体の鍛錬に適する。この発明はそのような水上
で使用する健康遊具を提供することを目的としている。 【解決手段】 水に浮置する遊具であって、運動用機材
3の下部に浮基体2を着脱自在に装着し、浮基体2の装
着位置により全体の浮沈深度を調節して、遊具全体の使
用時の機能を変化させるように構成した健康遊具1。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は健康遊具に係り、
特にプールに浮置させ、任意に浮沈水深を調節させる事
によって遊具全体の背丈や機能を変化させることのでき
る健康遊具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、プールは遊泳するためのものと考
えられている。発明者らはこのプール内に平均台、雲台
等の既成の運動用具を持込んで、水の抵抗、浮力、等を
利用して子供、老人などの健康増進に寄与している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の運動用具はプー
ルの水中に設置しているので、プール底に固定されたも
のであり、水の特長が十分活用されていない。この発明
は運動用機具そのものを水の特性に適合させて、プール
で使用することにより特別の効果の生じる健康遊具を提
供することを目的として開発されたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、前記課題を
解決し、目的を達成するために次のような技術的な手段
を講じた。ここでいう運動用機材とは、人の身体を接触
させることによって身体の筋肉運動が生じる機構をい
う。浮基体とは運動用機材を水に浮上させることのでき
る構造物をいう。中空の浮基体とは合成樹脂で中空函状
に形成され、内部の空気量を調節することの出来る機構
を有する物をいう。使用時の機能とは、運動用機材の浮
沈深度変化によって使用者の身体に影響を及ぼす機能を
いう。発明の具体的な内容は次の通りである。
【0005】水に浮置する遊具であって、運動用機材の
下部に浮基体を着脱自在に配設し、浮基体の装着位置、
浮力を調節して全体の浮沈深度を変化させることによっ
て、全体の使用時の機能を変化させるように構成した健
康遊具。
【0006】前記浮基体は上部、或いは側部に運動用機
材の取付部が形成されている健康遊具。
【0007】前記浮基体は中空に形成することができ、
中空浮基体は空気調節弁を配設することができる。
【0008】前記浮基体は支持部に支軸を介して可動部
を揺動可能に枢着することができる。
【0009】前記浮基体は、その表面に別の浮基体を結
合するための複数の連結手段を配設することができる。
【0010】前記浮基体は正面で略U字状に構成されて
いる健康遊具。
【0011】前記浮基体は中空で中仕切で区画が形成さ
れ、任意の区画に通水孔ないし空気調節手段が配設さ
れ、任意方向に任意角度で傾斜させることができる健康
遊具。
【0012】前記運動用機材は、水槽に内装した櫂体を
支持体に軸着して水槽内の水の抵抗を運動の負荷として
利用する健康遊具。
【0013】前記運動用機材は、ハンドルとサドルを有
する枠体にペタルで回転させる水車を内装し、枠体内の
水の抵抗を運動の負荷として利用する健康遊具。
【0014】
【作用】上記のように構成されたこの発明は次のような
作用を有している。
【0015】浮基体は運動用機材に取り付ける位置や高
さ、中空体では中の空気量を調節することによって、全
体の浮沈深度や傾斜角度を調節することができる。この
結果、浮沈深度の変化によって、運動用機材の水面から
の高さが変化し、また運動用機材を使用した時に身体に
与える影響の機能が変化する。例えば、運動用機材が雲
台なら、完全に浮いているときは背が高いもので、これ
にぶらさがると足が水に着かない。浮基体を沈めたり、
浮基体を運動用機材の高位置に装着すると、雲台の背が
低くなり、これにぶら下ると脚が水中に浸かることから
使用者の身体に浮力が作用して、腕力が弱い人でも楽に
なる。また運動用機材が水の負荷を利用して筋肉鍛錬を
するものであるときは、運動用機材の浮沈深度が浅けれ
ば負荷が小さく、浮沈深度が深くなると負荷が大きく変
化する。
【0016】運動用機材が平均台の場合、浮基体が浮い
ているときは平均台の上面は水面から高く、揺れも大き
いが、浮基体が深く沈んでいるときは水面から低く、揺
れも小さい。これによって平均台の揺れ方が変化する。
【0017】
【発明の実施の形態】この発明の実施の形態例を図面を
参照して説明する。図1は健康遊具の第一形態例を示す
斜視図である。健康遊具1は、雲台からなる運動用機材
3の下部に中空の浮基体2が着脱自在に装着されてい
る。該運動用機材3の脚部4…には、浮基体2,2を取
付けるための複数の孔からなる取付部4A…が形成され
ている。前記浮基体2は図2に縦断正面図を示すよう
に、中空の函体で、例えばFRPで形成される。上部に
は運動用機材3の脚部4…を嵌装するための嵌装孔から
なる取着部5…が形成され、該取付部5…の側面にはボ
ルトなど固定具の取付部6…が形成されている。該浮基
体2,2には、必要に応じて栓体7A着きの通水孔7、
或いは通気弁からなる通気調節手段8が配設された通気
孔9を形成することができる。該通気調節手段8には図
示省略したポンプに連通した通気ホース8Aが接続され
る。図中符号2Aは中仕切である。このように中仕切2
A…を設定したときは、各区画にそれぞれ通水孔7ない
し通気調節手段8を形成することができる。
【0018】該浮基体2,2の大きさは任意であるが、
上部に装着する運動用機材3の形状や重量と、これを使
用する人の重量などによって適宜設定される。この浮基
体2,2を運動用機材3の脚部4,4の下に配設して、
その装着位置を適宜選定する。図1においては、浮基体
2,2が脚部4の高さ中間部に位置しているので、これ
をプールに浮置すると、脚部4…の下端縁部は水没する
ことになり、このことから、運動用機材3の水上の高さ
が低くなる。この運動用機材1を使用する子供や老人が
ぶらさがると、子供や老人の脚は水に浸かるため、浮力
が作用してその子供や老人は腕に対する体重負担が軽く
なるので、容易に雲台を渡りきることができる。浮基体
2,2を脚部4…の最下部に装着すると、水上における
運動用機材3の高さが高くなるので、腕力のある人は水
に脚を着けずに使用することができる。また、ぶら下っ
て身体を揺らした場合、浮基体2,2は水面に浮いてい
て固定されていないので揺れることになり、揺らさない
ようにするバランス感覚を訓練することができる。この
場合、浮基体2の浮沈深度の変化に応じて全体の揺れも
変化する。また、浮基体2を脚部4の上方に位置させて
中の空気を少し抜くと、更に沈降するので、運動用機材
3の背を低くすることができる。前記通気調節手段8か
ら中に圧縮空気を注入して中の水を排出することによっ
て浮基体2,2は浮上し、運動用機材(雲台)3の水面
からの高さを高くすることが出来る。また前記浮基体2
に中仕切2Aがあるものにおいては、中仕切2Aで区切
られた任意の区画内の水量ないし空気量を変化させるこ
とによって浮基体2を水平でなく任意の方向へ任意の角
度で傾斜させることができる。
【0019】このように、浮基体2の取付位置や沈降深
度の変化に伴って、健康遊具1全体の機能が変化する。
この健康遊具1をプールから引上げても、そのまま陸上
で使用することができる。不用の場合には浮基体2と運
動用機材3を分離させることができる。運動用機材3は
どのような物でもかまわない。また浮基体2の下部にキ
ャスタを配設することによって陸上での搬送を容易にす
ることができる。
【0020】図3は第二形態例を示す健康遊具1の斜視
図である。前記例と同じ部材には同じ符号を付して説明
を省略する。この健康遊具1は1っの浮基体2に複数の
運動用機材3,3を組合わせたものである。浮基体2は
主部2Bの両端部に隆起部2C,2Cが突設されて断面
略U字状に形成されており、隆起部2C,2Cに鉄棒か
らなる運動用機材3と平均台からなる運動用機材3が配
設されている。この健康遊具1は前記同様に浮基体2の
中の水と空気の量を調節することによって、浮沈深度の
度合いを調節することができる。
【0021】図4は第三形態例の健康遊具1の斜視図で
ある。前記形態例と同じ部材には同じ符号を付して説明
を省略する。この健康遊具1は、運動用機材3を装着す
る浮基体2の主部2Bに、支軸2Dを介して2個の可動
部2E,2Eが揺動自在に構成配設されている。該運動
用機材3は、脚部4の頂上にハンドル10が架設され、
この左右に弾性アーム11,11が配設されていて、ハ
ンドル10と弾性アーム11,11を握ることによって
握力の訓練をすることができる。しかしてこの健康遊具
1を水に浮かせると不安定なので、ハンドル10を握り
可動部2E,2Eに跨って左右のバランス感覚を訓練す
る。またこの上に立つ場合に、中央部に立てば安定して
いるが、片足をあげると足の着いていない方の可動部2
Eは後方が浮上し、足の着いている方は体重が一っの可
動部2Eにかかるため沈下する。すかさず足踏みをする
と、元に戻るので、両足の運動をすることができる。ま
た図示するように可動部2E,2Eの側面に柔らかな鰭
板2Fを後上がりの斜めに配設しておくと、両可動部2
E,2Eを小刻みに揺動させることによって全体を前進
させることが可能となる。
【0022】図5は第四形態例の健康遊具1の縦断正面
図である。この健康遊具1の運動用機材3は、水槽体1
2の上部に配設した支持体13に水平な支持軸14を介
して一対の櫂体15,15が配設されている。該水槽体
12の上部は開放されており、底部に小さな通水孔12
Aが形成されている。運動用機材3は両側部に止具12
Bを介して浮基体2,2が高さ調節自在に配設されてい
る。以上の構成において、浮基体2,2の取付位置を選
定し、水に浮置すると水槽体12に水が入ることにな
る。そこで浮基体2の上に乗って両手で各櫂体15,1
5の把手15A、15Aを握って前後に揺動させると、
櫂体15,15は水槽体12内の水の抵抗を受けるので
腕力の訓練ができる。この場合沈降深度が大きいほど水
の抵抗が大きくなる。この健康遊具1は陸にあげた状態
で水槽体12の通水孔12Aを閉塞させておいて、水槽
体12に水を入れることによって、陸上でも櫂体15,
15を腕力訓練用に使用することができる。
【0023】図6は連結用の浮基体2の斜視図である。
この浮基体2は表面に複数の雌ネジからなる連結手段1
6…が埋設されている。使用するときは図示するように
任意の連結具17をボルト17Aで固定し、該連結具1
7で他の浮基体2を連結する。これによって、大型の運
動用機材、あるいは複数の運動用機材を配設するための
大きな浮基体2を形成することができる。また水深の深
い浮基体2を組立てることができる。
【0024】図7は第五形態例を示す健康遊具の側面図
である。この形態例の運動用機材3は、通水孔18Aの
ある枠体18の中に、水平な軸19を介して水車20が
内装され、軸19に固定したペタル21で回転させるこ
とができる。符号22はハンドル、23はサドルであ
り、枠体18の固定部18B,18Bに浮基体2,2が
高さ調節自在に装着されている。この浮基体2,2の取
付高さを調節して水に浮かせると、通水孔18A…から
枠体18の中に水が入る。そこでサドル23に腰をか
け、ハンドル22を握って足でペタル21を踏むと、水
車20が中の水の抵抗を受けながら回転する。従って枠
体18の浮沈深度が深いほど水車20に対する水の抵抗
が大きくなり、脚筋肉の鍛錬をすることができる。
【0025】なお浮基体2の形状、材質は、ここに示し
た物に限定されるものではなく、任意な立体形状、例え
ば管状、柱状、弧状、箱状、椀状等に形成することが出
来、材質もFRP、発泡樹脂その他任意である。前記運
動用機材3も形態例に限定されるものではなく、目的に
合わせて適宜の形態のもの、例えば、手回し水車、ジャ
ングル、ウエイタなどを採用することができる。
【0026】
【発明の効果】上記のように構成されたこの発明は次の
ような優れた効果を有している。
【0027】健康遊具の浮基体は運動用機材に対する取
付位置を選択することにより、全体の浮沈深度を任意に
調節することができる効果がある。
【0028】健康遊具は浮基体に水を入れ、空気の量を
調節することができるため、運動用機材の全体の水面か
らの高さ、傾斜角度等を調節することができる効果があ
る。
【0029】健康遊具は、自由に運動用機材の高さを変
化させることができ、それによって運動用機材の使用時
の機能を変化させる事ができる効果がある。
【0030】健康遊具は浮基体によって運動用機材が水
上に浮いているので、使用する人によって全体を揺動さ
せて、陸に固定された物とは異なった身体の訓練をする
ことができ、健康の増進に寄与することができる効果が
ある。
【0031】健康遊具は水面に浮いているので、運動用
機材の利用と、水に慣れるという二っの面に利用するこ
とができ、幼児及び老人の運動訓練、並びに健康維持に
優れた効果がある。
【0032】健康遊具はプールで使用することができ、
水泳目的に使用する時期以外に使用されないプールを活
用することができる効果がある。
【0033】浮基体は、連結機能を有するものは、複数
を連結して浮力を増加させ、面積を拡大させ、大型の運
動用機材を配設した健康遊具を作成することができる効
果がある。
【0034】浮基体は例えばFRPなど合成樹脂で容易
に比較的安価に形成することができ、又耐久性に優れて
いる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 健康遊具の斜視図である。
【図2】 浮基体の縦断正面図である。
【図3】 第二形態例の健康遊具の斜視図である。
【図4】 第三形態例の健康遊具の斜視図である。
【図5】 第四形態例の健康遊具の斜視図である。
【図6】 連結式浮基体の斜視図である。
【図7】 第五形態例の健康遊具の側面図である。
【符号の説明】
1 健康遊具 2 浮基体 2A 仕切部 2B 主部 2C 隆起部 2D 支軸 2E 可動部 2F 鰭体 3 運動用機材 4 脚部 5,6 取付部 7 通水孔 7A 栓体 8 通気調節手段 8A ホース 9 通気孔 10 ハンドル 11 弾性アーム 12 水槽 12A 通水孔 13 支持体 14 支持軸 15 櫂体 15A 把手 16 連結手段 17 連結具 17A ボルト 18 枠体 18A 通水孔 18B 固定部 19 軸 20 水車 21 ペタル 22 ハンドル 23 サドル
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 荒木 公一 茨城県下館市女方511番地 泰榮商工株式 会社内 (72)発明者 鈴木 政彦 静岡県浜北市中瀬594番地の2

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 水に浮置する遊具であって、運動用機材
    の下部に浮基体を着脱自在に配設し、浮基体の装着位
    置、浮力を調節して全体の浮沈深度を変化させることに
    よって、全体の使用時の機能を変化させるように構成し
    たことを特徴とする健康遊具。
  2. 【請求項2】 前記浮基体は、上部に運動用機材の取付
    部が形成されていることを特徴とする請求項1に記載さ
    れた健康遊具。
  3. 【請求項3】 前記浮基体は、側部に運動用機材の取付
    部が形成されていることを特徴とする請求項1に記載さ
    れた健康遊具。
  4. 【請求項4】 前記浮基体は、中空に形成されているこ
    とを特徴とする請求項1ないし3に記載された健康遊
    具。
  5. 【請求項5】 前記中空の浮基体は、空気調節手段が配
    設されていることを特徴とする請求項4に記載された健
    康遊具。
  6. 【請求項6】 前記浮基体は、支持部に支軸を介して可
    動部が揺動可能に枢着されていることを特徴とする請求
    項1に記載された健康遊具。
  7. 【請求項7】 前記浮基体は、その表面に別の浮基体を
    結合するための複数の連結手段が配設されていることを
    特徴とする請求項1に記載された健康遊具。
  8. 【請求項8】 前記浮基体は中空で中仕切で区画が形成
    され、任意の区画に通水孔ないし空気調節手段が配設さ
    れ、任意方向に任意角度で傾斜させることができること
    を特徴とする請求項1ないし7に記載された健康遊具。
  9. 【請求項9】 前記運動用機材は、水槽に内装した櫂体
    を支持体に軸着して水槽内の水の抵抗を身体運動の負荷
    として利用することを特徴とする請求項1に記載された
    健康遊具。
  10. 【請求項10】 前記運動用機材は、ハンドルとサドル
    を有する枠体にペタルで回転させる水車を内装し、枠体
    内の水の抵抗を身体運動の負荷として利用することを特
    徴とする請求項1に記載された健康遊具。
JP10050165A 1998-02-16 1998-02-16 健康遊具 Pending JPH11226148A (ja)

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JP10050165A JPH11226148A (ja) 1998-02-16 1998-02-16 健康遊具

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JP10050165A JPH11226148A (ja) 1998-02-16 1998-02-16 健康遊具

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JP10050165A Pending JPH11226148A (ja) 1998-02-16 1998-02-16 健康遊具

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002233670A (ja) * 2001-02-09 2002-08-20 Gifu Plast Ind Co Ltd プール用遊戯具における連結基台

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002233670A (ja) * 2001-02-09 2002-08-20 Gifu Plast Ind Co Ltd プール用遊戯具における連結基台

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