JPH11229482A - 公共ます - Google Patents

公共ます

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JPH11229482A
JPH11229482A JP10031230A JP3123098A JPH11229482A JP H11229482 A JPH11229482 A JP H11229482A JP 10031230 A JP10031230 A JP 10031230A JP 3123098 A JP3123098 A JP 3123098A JP H11229482 A JPH11229482 A JP H11229482A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
invert
public
rubber ring
pipe
side wall
Prior art date
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Pending
Application number
JP10031230A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Tahara
正弘 太原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
Priority to JP10031230A priority Critical patent/JPH11229482A/ja
Publication of JPH11229482A publication Critical patent/JPH11229482A/ja
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  • Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 組立作業性にすぐれ、接合部の水密性の信頼
性が高く、地中への汚水の漏れ、あるいはます内への地
下水の浸入を防止できる公共ますを提供する。 【解決手段】 上面に球面状の湾曲面を有するインバー
ト33が設けられるとともに、側面にインバート33に
連通した流出管部32が一体に突設された塩化ビニル樹
脂製のインバート部材3の外側に、塩化ビニル樹脂管2
の下部が接続されている公共ますにおいて、インバート
部材3と塩化ビニル樹脂管2とが、インバート33の側
壁外周面に設けられた凹溝36に装着されたシール用の
ゴム輪4を介して接続されている公共ます1。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、滝落とし可能な公
共ますに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の滝落とし可能な公共ますとして、
たとえば実開平9−567号公報において、口径300
mmの塩ビ製パイプにて点検筒を構成し、この点検筒の
下部側壁に口径165mmの塩ビ製短管からなる流出管
部を溶接して取付けるとともに、点検筒の底部内面に凹
状弯曲面をもつ上げ底を溶接または接着して取付け、点
検筒の側壁に現場に合わせて流入口を穿設し、この流入
口の外周面を取り囲んでゴム輪受口付き90度支管のフ
ランジを接着剤で取り付けるようにした構造の塩ビ製公
共ますが図示されている。なお、この場合、上げ底と流
出管部とでインバート部材が構成されている。
【0003】また、意匠登録第946459号,同第9
46460号公報にて、インバート部材の上部開口部
に、壁部に逆U字状の切欠部が設けられた立ち上がり管
の下部が接着接合されている汚水ますが図示されてい
る。
【0004】さらに、特開平8−120699号公報に
おいては、水平状の排出管が一体的に設けられた塩ビ射
出成形製インバート部材の外周に、前記排出管を除いて
設けられた円筒壁と、この円筒壁の外周に設けられ、か
つ、その上面が排出管側からその反対側へ下向きに傾斜
したフランジと、排出管の基部に設けられた立上り壁と
を、それぞれ一体的に形成した小口径マンホールにおけ
るインバート部材が記載されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記実開
平9−567号公報に記載の公共ますにおいては、点検
筒と上げ底との接続は溶接または接着にて行われるた
め、この接着剤による接着方式の場合は、接合部の水密
性の信頼性が不十分であり、ます内の排水が地中に漏水
したり、あるいは逆に地下水がます内に浸入するという
問題があった。一方、溶接による接続は、寒い冬場の埋
設現場ではやりにくいという問題がある。
【0006】そして、流出管部と点検筒の下部側壁との
接続も溶接であり、しかも、硬質塩ビの場合は溶接部の
溶接強度が不十分であるため、一般的には溶接部付近を
FRPにて被覆して補強手段が採用されている。このた
め、組立の工数費用が嵩むという問題がある。
【0007】また、上記意匠登録第946459号公報
や同第946460号公報に記載の汚水ますにおいて
は、インバート部材と立ち上がり管との接続も接着剤を
用いる接着方式であるため、上記と同様に、ます内の排
水が地中に漏水したり、あるいは逆に地下水がます内に
浸入するという問題がある。
【0008】さらに、上記特開平8−120699号公
報に記載の小口径マンホールにおいても、上記汚水ます
と同様に、既製の塩ビパイプからなる点検筒と、インバ
ート部材との接続も接着剤を用いる接着方式であるた
め、マンホール内の排水が地中に漏水したり、あるいは
逆に地下水がます内に浸入するという問題があった。
【0009】なお、この場合、このような接着不良を解
決するには、フランジに傾斜溝を設けたり、あるいは点
検筒の下端に傾斜端面を設けたりしなければならず、接
着剤の養生固化に必要な時間に加え、成形用金型の製作
コストあるいは加工処理コストの増大につながる。
【0010】本発明の目的は、組立作業性にすぐれ、接
合部の水密性の信頼性が高く、地中への汚水の漏れ、あ
るいはます内への地下水の浸入を防止できる公共ますを
提供することである。
【0011】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の本発明の
公共ますは、上面に凹状湾曲面を有するインバートが設
けられるとともに、側面に前記インバートに連通した流
出管部が一体に突設された樹脂製インバート部材の外側
に、樹脂管の下部が外挿されて接続されている公共ます
において、前記インバート部材と樹脂管とがゴム輪を介
して接続されているものである。
【0012】請求項2記載の本発明は、請求項1記載の
公共ますにおいて、インバート部材が耐衝撃強度にすぐ
れた樹脂材料から射出成形されたものである。
【0013】請求項3記載の本発明は、請求項1記載の
公共ますにおいて、インバート部材の側壁外周面に設け
られた凹溝に、ゴム輪がインバート部材の軸芯に対して
傾斜して装着されているものである。
【0014】請求項4記載の本発明は、請求項1ないし
3記載の公共ますにおいて、インバート部材の流出管部
側の側壁が丸みを有して上方に延設されているものであ
る。
【0015】(作用)請求項1記載の本発明の公共ます
においては、インバート部材と樹脂管とがゴム輪を介し
て接続されているので、接合部の水密性の信頼性が高
く、地中への排水の漏れ、あるいは地下水のます内への
浸入を防止できる。また、インバート部材の外側に、樹
脂管の下部を上方から押し込むだけでよいので、組立作
業性にすぐれている。しかも、従来の接着剤を塗布した
後の養生工程を必要としないので、寒い冬場の埋設現場
でも組立作業を行え、施工費用を削減できる。
【0016】請求項2記載の本発明では、インバート部
材が耐衝撃強度にすぐれた樹脂材料から射出成形された
ものであるので、排水中に固形物などが含まれていて
も、落下衝撃によってインバート部材が破損することは
ない。
【0017】請求項3記載の本発明では、インバート部
材の側壁外周面に設けられた凹溝に、ゴム輪がインバー
ト部材の軸芯に対して傾斜して装着されているので、樹
脂管の下部を上方から押し込んで公共ますを組み立てる
際、ゴム輪が凹溝から脱輪することがない。
【0018】請求項4記載の本発明では、上方に延設さ
れている流出管部側のインバート部材の側壁が丸みを有
しているので、インバート部材の壁内に存在している残
留歪みが側壁の局部に作用することがない。このため、
ゴム輪のシール性能が損なわれることはない。
【0019】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態の一例
を図面に基づいて説明する。図1は本発明の公共ますの
一実施例を示す分解斜視図、図2は図1の公共ますを組
み立てた状態を示す一部切欠き縦断面図、図3は図1の
インバート部材を示す縦断面図、図4は図2の要部を示
す拡大断面図である。
【0020】図において、1は公共ますであり、立ち上
がり管2と、この立ち上がり管2の下部内面に接続され
るインバート部材3とで構成されている。
【0021】立ち上がり管2は通常の硬質塩化ビニル樹
脂管であり、図に示すように、その下端部の壁部には逆
U字状の切欠部21が設けられている。この切欠部の幅
および長さは、後述するインバート部材3の流出管部の
口径や突設位置に対応して決められている。
【0022】インバート部材3は底部本体31の側面に
短管状の流出管部32が一体に突設されているものであ
り、耐衝撃性にすぐれた樹脂材料にて射出成形されたも
のである。この耐衝撃性にすぐれた樹脂材料とは、たと
えば硬質塩化ビニル樹脂にABS樹脂、AES樹脂、M
BS樹脂、塩素化ポリエチレン樹脂などの耐衝撃改質材
を配合したものが使用される。なお、AES樹脂などは
単独で使用してもよい。耐衝撃性の目安としては、23
°Cにおけるシャルピー衝撃値が20kgf・cm/c
m以上となるようにするのが望ましい。
【0023】底部本体31の上面には、図1および図4
に示すように、ます内に流入した汚水を流出管部32側
にスムースに導くための、ほぼ球面状(あるいはすり鉢
状)に窪んだ湾曲面を有するインバート33が形成され
ており、このインバート33は流出管部32に連通して
いる。流出管部32の基部側のインバート部材3の側壁
34は丸みを有して上方に延設されている。底部本体3
1の下端には、立ち上がり管2の下端面が当接するフラ
ンジ35が延設されている。
【0024】底部本体31の側壁外周面には、側壁の上
端から所定距離をおいて、周方向に沿って連続した環状
凹溝36が底部本体31の上下方向の軸芯に対して傾斜
して設けられている。この環状凹溝36は流出管部32
が存在している側壁面側においては、図2および図3か
ら明らかなように、流出管部32よりも上側に位置して
設けられている。環状凹溝36にはシール用のゴム輪4
が装着されている。このゴム輪4は水を吸収して膨張す
る水膨張性のものであり、たとえば吸水性樹脂を従来の
ゴム輪の材料である合成ゴムに含有させているものであ
る。また、ゴム輪4はその表面に滑材を塗布するか、あ
るいは潤滑性能を有した材料で形成するのが望ましい。
【0025】そして、図2に示すように、立ち上がり管
2の切欠部21がインバート部材3の流出管部32を跨
ぐように両者が位置決めされ、インバート部材3の底部
本体31の外側に、立ち上がり管2の下部が上方から押
し込まれ、立ち上がり管2の下端面が底部本体31のフ
ランジ35上面に当接して係止され、シール用のゴム輪
4が立ち上がり管2の下部内周面とインバート部材3の
底部本体31の外周面との間で圧縮されて介在され、立
ち上がり管2とインバート部材3との接合部が水密状に
シールされた公共ます1が構成されている。
【0026】つぎに、上記公共ます1の使用態様につい
て説明する。図2に示すように、立ち上がり管2の所定
位置の側壁にホルソーにて流入口となる流入孔(図示せ
ず)を開口し、この流入孔の周りに硬質塩化ビニル樹脂
製の90度支管6のサドル部61を接着剤を使用して接
着する。接着剤が養生固化した後、90度支管6のゴム
輪受け口62に宅地内排水管7の端部を挿入接続する。
一方、インバート部材3の流出管部32に、下水本管
(図示せず)に通じている取付管8の受け口を接続し
て、配管接続を完了する。なお、立ち上がり管2の上部
開口には受け枠付きの蓋5が装着されている。
【0027】そして、インバート部材3はほぼ球面状
(あるいはすり鉢状)のインバート33を有しているの
で、宅地内排水管7の端部がどのような方向から立ち上
がり管2の側壁に接続されても、宅地内排水管7側から
ます内に流入する汚水はインバートによって流出管部3
2側にスムースに流れ、流出管部32に接続された取付
管8を通じて下水管路に流れる。
【0028】立ち上がり管2の切欠部21と対向して位
置する、上方に延設されたインバート部材3の側壁34
が切欠部21よりも広くなっていることにより、この側
壁34の外面に存在するゴム輪4は切欠部21の切欠面
を囲繞した立ち上がり管2の下部内面にて押圧されるの
で、立ち上がり管2とインバート部材3との接合部は水
密状にシールされる。
【0029】また、上記インバート部材3の側壁34は
上端面は丸みを有した曲面状とされていることにより、
この部分にはエッジ部が存在しておらず、この側壁34
内に残留している歪みが原因で側壁34が反り返ったり
しない。このため、接合部のシール性は周方向にわたっ
て均一となり、接合部のシール性能が局部的に損なわれ
ることがない。
【0030】さらに、インバート部材3の底部本体31
の上下方向の高さが、流出管部32側から遠ざかるにつ
れて低くなっているので、90度支管6のサドル部61
を立ち上がり管2の低位置の側壁において接続すること
ができる。
【0031】上記実施例では、シール用のゴム輪を、イ
ンバート部材の側壁外周面に設けた環状の凹溝に装着し
たが、この凹溝に代えて、図5に示すように、側壁上端
面に周方向に沿って凹設した凹溝362Aと、側壁上端
の外周面に周方向に沿って設けた段差部361Aとでゴ
ム輪装着用の凹溝36Aを構成し、この凹溝36Aにシ
ール用のゴム輪4Aを装着するようにしてもよい。な
お、ゴム輪4Aは接着剤を使用して接着・固定するのが
よい。
【0032】また、上記実施例では、シール用のゴム輪
をインバート部材側に装着したが、立ち上がり管側にシ
ール用のゴム輪を装着するようにしてもよい。すなわ
ち、立ち上がり管の下部外周に斜めに連続して環状膨出
部を設け、この環状膨出部にシール用ゴム輪を装着する
構造としてもよい。
【0033】上記実施例では、シール用のゴム輪とし
て、水を吸収して膨張する水膨張性のゴム輪を用いた
が、一般的にシール材として用いられている非膨張性の
ゴム輪であっても何ら構わない。
【0034】
【発明の効果】
【0035】請求項1ないし4記載の本発明において
は、インバート部材と樹脂管とがゴム輪を介して接続さ
れているので、接合部の水密性の信頼性が高く、地中へ
の排水の漏れ、あるいは地下水のます内への浸入を防止
できる。
【0036】また、インバート部材の底部本体の外側
に、樹脂管の下部を上方から押し込むだけでよいので、
組立作業性にすぐれている。しかも、従来の接着剤を塗
布した後の養生工程を必要としないので、寒い冬場の埋
設現場でも短時間で組立作業を行え、施工費用を削減で
きる。
【0037】請求項2記載の本発明では、インバート部
材が耐衝撃強度にすぐれた樹脂材料から射出成形された
ものであるので、排水中に固形物などが含まれていて
も、落下衝撃によりインバート部材の破損を防止でき
る。
【0038】請求項3記載の本発明では、インバート部
材の側壁外周面に設けられた凹溝に、ゴム輪がインバー
ト部材の軸芯に対して傾斜して装着されているので、樹
脂管の下部を上方から押し込んで公共ますを組み立てる
際、ゴム輪が凹溝から脱輪することがない。
【0039】請求項4記載の本発明では、インバート部
材の流出管部側の側壁が丸みを有して上方に延設されて
いるので、インバート部材の壁内に存在している残留歪
みが側壁の局部に作用することがなく、このため、ゴム
輪のシール性能が損なわれることはない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の公共ますの一実施例を示す分解斜視図
である。
【図2】図1の公共ますを組み立てた状態を示す一部切
欠き縦断面図である。
【図3】図1のインバート部材を示す縦断面図である。
【図4】図2の要部を示す拡大断面図である。
【図5】インバート部材の変形例を示す要部拡大断面図
である。
【符号の説明】
1 公共ます 2 立ち上がり管 21 切欠部 3 インバート部材 31 底部本体 32 流出管部 33 インバート 34 側壁 35 フランジ 36,36A ゴム輪装着用の凹溝 4 シール用のゴム輪 5 蓋 6 90度支管 7 宅地内排水管 8 取付管

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上面に凹状湾曲面を有するインバートが
    設けられるとともに、側面に前記インバートに連通した
    流出管部が一体に突設された樹脂製インバート部材の外
    側に、樹脂管の下部が外挿されて接続されている公共ま
    すにおいて、前記インバート部材と樹脂管とがゴム輪を
    介して接続されていることを特徴とする公共ます。
  2. 【請求項2】 インバート部材が耐衝撃強度にすぐれた
    樹脂材料から射出成形されたものである請求項1記載の
    公共ます。
  3. 【請求項3】 インバート部材の側壁外周面に設けられ
    た凹溝に、ゴム輪がインバート部材の軸芯に対して傾斜
    して装着されている請求項1記載の公共ます。
  4. 【請求項4】 インバート部材の流出管部側の側壁が丸
    みを有して上方に延設されている請求項1ないし3記載
    の公共ます。
JP10031230A 1998-02-13 1998-02-13 公共ます Pending JPH11229482A (ja)

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JP10031230A JPH11229482A (ja) 1998-02-13 1998-02-13 公共ます

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JP10031230A JPH11229482A (ja) 1998-02-13 1998-02-13 公共ます

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JP10031230A Pending JPH11229482A (ja) 1998-02-13 1998-02-13 公共ます

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JP (1) JPH11229482A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002302963A (ja) * 2001-04-10 2002-10-18 Aron Kasei Co Ltd プラスチック小型マンホ−ル
JP2008280838A (ja) * 2008-06-20 2008-11-20 Aron Kasei Co Ltd 落差調整ますの製造方法

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