JPH1123645A - ショート監視回路 - Google Patents
ショート監視回路Info
- Publication number
- JPH1123645A JPH1123645A JP9171963A JP17196397A JPH1123645A JP H1123645 A JPH1123645 A JP H1123645A JP 9171963 A JP9171963 A JP 9171963A JP 17196397 A JP17196397 A JP 17196397A JP H1123645 A JPH1123645 A JP H1123645A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- thyristor
- resistor
- semiconductor switch
- heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims abstract description 31
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 2
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 10
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- 230000000249 desinfective effect Effects 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 239000000645 desinfectant Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 半導体スイッチのショートを確実に監視し、
必要な通知をすること。 【解決手段】 ヒーター1への給電の入切を、サイリス
タ或いはトランジスタ等の半導体スイッチ2の開閉で行
うヒーターへの給電回路において、前記半導体スイッチ
2と直列に接続された抵抗3を有し、前記半導体スイッ
チ2の開閉と前記抵抗3両端の電位差とを監視する監視
手段により、前記半導体スイッチ2の閉鎖時に前記電位
差を検知した場合にショート信号を通知する。
必要な通知をすること。 【解決手段】 ヒーター1への給電の入切を、サイリス
タ或いはトランジスタ等の半導体スイッチ2の開閉で行
うヒーターへの給電回路において、前記半導体スイッチ
2と直列に接続された抵抗3を有し、前記半導体スイッ
チ2の開閉と前記抵抗3両端の電位差とを監視する監視
手段により、前記半導体スイッチ2の閉鎖時に前記電位
差を検知した場合にショート信号を通知する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、ヒーターへの給
電の入切を、サイリスタ或いはトランジスタ等の半導体
スイッチの開閉で行うヒーターへの給電回路において、
半導体スイッチのショートを検出するショート監視回路
に関する。
電の入切を、サイリスタ或いはトランジスタ等の半導体
スイッチの開閉で行うヒーターへの給電回路において、
半導体スイッチのショートを検出するショート監視回路
に関する。
【0002】
【従来の技術】ヒーターを内蔵している装置にあっては
何らかの方法でヒーターへの給電に対して入切操作が行
われている。例えばコンタクトレンズ用煮沸消毒器(以
下、煮沸器)の場合は、一例としてサイリスタによる半
導体スイッチが用いられており、マイクロコンピュータ
からのトリガー信号による開閉で給電の入切を操作して
いる。或いは、トランジスタによる半導体スイッチを用
いるのであれば、これにかけるバイアス電圧を制御する
ことにより給電の入切を操作している。
何らかの方法でヒーターへの給電に対して入切操作が行
われている。例えばコンタクトレンズ用煮沸消毒器(以
下、煮沸器)の場合は、一例としてサイリスタによる半
導体スイッチが用いられており、マイクロコンピュータ
からのトリガー信号による開閉で給電の入切を操作して
いる。或いは、トランジスタによる半導体スイッチを用
いるのであれば、これにかけるバイアス電圧を制御する
ことにより給電の入切を操作している。
【0003】この半導体スイッチがショートを起こす
と、予定外の加熱により煮沸消毒中のコンタクトレンズ
を破損させたり、装置自身からの出火の危険性も出てく
る。その為、用いる半導体スイッチの規格の適切な選択
などにより、所定の安全性を得ている。
と、予定外の加熱により煮沸消毒中のコンタクトレンズ
を破損させたり、装置自身からの出火の危険性も出てく
る。その為、用いる半導体スイッチの規格の適切な選択
などにより、所定の安全性を得ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ただ、コンタクトレン
ズ用煮沸消毒器はそれなりの高温を用いる装置なので安
全性の追求はなお求められており、半導体スイッチのシ
ョートに対しても一層の完全確保が求められる。
ズ用煮沸消毒器はそれなりの高温を用いる装置なので安
全性の追求はなお求められており、半導体スイッチのシ
ョートに対しても一層の完全確保が求められる。
【0005】半導体スイッチの開閉が給電状態か否か
は、給電を制御しているマイクロコンピュータ自身で判
る。その為、例えばヒーターに備えられた温度センサに
より、半導体スイッチが開いていない(つまり給電して
いない)にも係わらずヒーターが高温であれば、何らか
のショートを起こしているとして異常を認識することが
できる。従って、ヒーター温度と半導体スイッチ開閉と
のこの様な突合チェックにより、ある程度はショートの
監視がおこなえる。
は、給電を制御しているマイクロコンピュータ自身で判
る。その為、例えばヒーターに備えられた温度センサに
より、半導体スイッチが開いていない(つまり給電して
いない)にも係わらずヒーターが高温であれば、何らか
のショートを起こしているとして異常を認識することが
できる。従って、ヒーター温度と半導体スイッチ開閉と
のこの様な突合チェックにより、ある程度はショートの
監視がおこなえる。
【0006】ただ、煮沸器の場合、まず50℃程度の温
度で数10分の予備加熱を行い、その後、120℃程度
の温度により煮沸を数10分行っている。また、煮沸後
は、ヒーターが切られるが、余熱によりしばらくは高温
状態にある。つまり、ヒーターが高温であっても給電と
切断後の余熱の2つの状態があり、従ってヒーター温度
と半導体スイッチの開閉との突合チェックのみでは、シ
ョートの監視が不十分なことがある。これは、高温に限
らずヒーターが50℃程度の温度であっても同様であ
り、予備加熱中の場合と、降温途中の場合との区別が付
かず、要は、ヒーター温度と半導体スイッチの開閉とは
一義的な対応にはなっていず、ショートの確実な監視に
はなっていない。
度で数10分の予備加熱を行い、その後、120℃程度
の温度により煮沸を数10分行っている。また、煮沸後
は、ヒーターが切られるが、余熱によりしばらくは高温
状態にある。つまり、ヒーターが高温であっても給電と
切断後の余熱の2つの状態があり、従ってヒーター温度
と半導体スイッチの開閉との突合チェックのみでは、シ
ョートの監視が不十分なことがある。これは、高温に限
らずヒーターが50℃程度の温度であっても同様であ
り、予備加熱中の場合と、降温途中の場合との区別が付
かず、要は、ヒーター温度と半導体スイッチの開閉とは
一義的な対応にはなっていず、ショートの確実な監視に
はなっていない。
【0007】よって以上の問題を鑑み、本発明の目的と
するところは、半導体スイッチのショートを確実に監視
し、必要な通知をするショート監視回路を提供すること
にある。
するところは、半導体スイッチのショートを確実に監視
し、必要な通知をするショート監視回路を提供すること
にある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的のため、本発明
では、ヒーターへの給電の入切を半導体スイッチの開閉
で行うヒーターへの給電回路において、半導体スイッチ
と直列に接続された抵抗を有し、この抵抗両端の電位差
の有無をもって、半導体スイッチの電流の有無が判るよ
うにした。半導体スイッチはサイリスタ或いはトランジ
スタ等によるが、これらの開閉状態はこれを制御する給
電回路自身で判るので、正常時においては、半導体スイ
ッチの電流有無と開閉状態とが完全に一致するはずであ
る。それがショート時には一致しないこと、即ち閉鎖状
態の(従って電流が流れない)はずにも拘わらず流れて
しまうことに着目し、これを手段化した。
では、ヒーターへの給電の入切を半導体スイッチの開閉
で行うヒーターへの給電回路において、半導体スイッチ
と直列に接続された抵抗を有し、この抵抗両端の電位差
の有無をもって、半導体スイッチの電流の有無が判るよ
うにした。半導体スイッチはサイリスタ或いはトランジ
スタ等によるが、これらの開閉状態はこれを制御する給
電回路自身で判るので、正常時においては、半導体スイ
ッチの電流有無と開閉状態とが完全に一致するはずであ
る。それがショート時には一致しないこと、即ち閉鎖状
態の(従って電流が流れない)はずにも拘わらず流れて
しまうことに着目し、これを手段化した。
【0009】その手段は、前記給電回路において、前記
半導体スイッチと直列に接続された抵抗を設け、前記半
導体スイッチの開閉と前記抵抗両端の電位差とを監視す
る監視手段により、前記半導体スイッチの閉鎖時に前記
電位差を検知した場合にショート信号を通知するショー
ト監視回路である。つまり、半導体スイッチが閉鎖して
いれば抵抗に電流が流れず電位差も生じないはずであ
る。にも拘わらず、電位差が生じているのは半導体スイ
ッチがショートしているからに他ならないのである。
半導体スイッチと直列に接続された抵抗を設け、前記半
導体スイッチの開閉と前記抵抗両端の電位差とを監視す
る監視手段により、前記半導体スイッチの閉鎖時に前記
電位差を検知した場合にショート信号を通知するショー
ト監視回路である。つまり、半導体スイッチが閉鎖して
いれば抵抗に電流が流れず電位差も生じないはずであ
る。にも拘わらず、電位差が生じているのは半導体スイ
ッチがショートしているからに他ならないのである。
【0010】
【発明の実施の形態】次に、図1に示すコンタクトレン
ズ用煮沸消毒器20に用いた本発明のショート監視回路
10を実施例を図2を用いて説明する。
ズ用煮沸消毒器20に用いた本発明のショート監視回路
10を実施例を図2を用いて説明する。
【0011】この消毒器20はPTCヒーター1をヒー
ター熱源とし、このPTCヒーター1と半導体スイッチ
としてのサイリスタ2と抵抗3が電源に対して直列に接
続されている。ヒーター1には温度センサ4が設けられ
ており、常時、ヒーター1の温度がマイクロコンピュー
タ5に通知されている。サイリスタ2はマイクロコンピ
ュータ5からのトリガー信号により開閉が操作されるよ
うになっており、予備加熱或いはその後の煮沸に適した
加熱温度がサイリスタ2の開閉により維持されるように
なっている。PTCヒーター1は常温で約1kΩの抵抗
値を有しているが、加熱時にはこれ以上の抵抗値にな
る。また抵抗3は1Ωのものを用いている。また更に、
この抵抗3の両端A、Bの電位差は、図示しないAD変
換器を介してマイクロコンピュータ5に常時入力され、
或いはAD変換器内蔵のマイクロコンピュータ5に常時
入力されるようになっている。なお、PTCヒーター1
への給電中は抵抗3でも電力が消費され損失するが、そ
の消費量は常温時でもヒーターの1/1000程度であ
り、加熱時には更に少なくなるので実質上無視できる。
ター熱源とし、このPTCヒーター1と半導体スイッチ
としてのサイリスタ2と抵抗3が電源に対して直列に接
続されている。ヒーター1には温度センサ4が設けられ
ており、常時、ヒーター1の温度がマイクロコンピュー
タ5に通知されている。サイリスタ2はマイクロコンピ
ュータ5からのトリガー信号により開閉が操作されるよ
うになっており、予備加熱或いはその後の煮沸に適した
加熱温度がサイリスタ2の開閉により維持されるように
なっている。PTCヒーター1は常温で約1kΩの抵抗
値を有しているが、加熱時にはこれ以上の抵抗値にな
る。また抵抗3は1Ωのものを用いている。また更に、
この抵抗3の両端A、Bの電位差は、図示しないAD変
換器を介してマイクロコンピュータ5に常時入力され、
或いはAD変換器内蔵のマイクロコンピュータ5に常時
入力されるようになっている。なお、PTCヒーター1
への給電中は抵抗3でも電力が消費され損失するが、そ
の消費量は常温時でもヒーターの1/1000程度であ
り、加熱時には更に少なくなるので実質上無視できる。
【0012】サイリスタ2のショート監視は、コンタク
トレンズ用煮沸消毒器20の使用において以下のように
成される。使用に当たって、まず消毒器20を壁面のコ
ンセントに差し込む。これにより煮沸器20のスイッチ
が自動的に入り、消毒の始まったことが消毒器のランプ
21点灯により確認される。ショートの監視は、スイッ
チが入ったこの時点から同時に開始される。マイクロコ
ンピュータ5は、常時、サイリスタ2の状態が開閉の何
れであるか検査すると共に、抵抗3両端の電位差の有無
を検査する。これら2つの検査結果を常時突合チェック
し、チェック結果が「サイリスタ2が閉鎖状態、且つ、
抵抗3両端の電位差が有り」の場合にサイリスタ2がシ
ョートしていると検知する。このショート検知に基づ
き、マイクロコンピュータ5が点灯しているランプ21
の状態を点滅に変えさせ、消毒器20の使用者に異常を
知らせる。
トレンズ用煮沸消毒器20の使用において以下のように
成される。使用に当たって、まず消毒器20を壁面のコ
ンセントに差し込む。これにより煮沸器20のスイッチ
が自動的に入り、消毒の始まったことが消毒器のランプ
21点灯により確認される。ショートの監視は、スイッ
チが入ったこの時点から同時に開始される。マイクロコ
ンピュータ5は、常時、サイリスタ2の状態が開閉の何
れであるか検査すると共に、抵抗3両端の電位差の有無
を検査する。これら2つの検査結果を常時突合チェック
し、チェック結果が「サイリスタ2が閉鎖状態、且つ、
抵抗3両端の電位差が有り」の場合にサイリスタ2がシ
ョートしていると検知する。このショート検知に基づ
き、マイクロコンピュータ5が点灯しているランプ21
の状態を点滅に変えさせ、消毒器20の使用者に異常を
知らせる。
【0013】
【発明の効果】以上、本願発明によれば、簡易な回路
で、サイリスタ或いはトランジスタ等の半導体スイッチ
のショート監視を確実に行うことができ、給電回路やこ
れを用いた製品の安全性が向上する。
で、サイリスタ或いはトランジスタ等の半導体スイッチ
のショート監視を確実に行うことができ、給電回路やこ
れを用いた製品の安全性が向上する。
【図1】 この図は、本発明のショート監視回路を用い
たコンタクトレンズ用煮沸消毒器の斜視図
たコンタクトレンズ用煮沸消毒器の斜視図
【図2】 実施例で用いたショート監視回路の説明図で
ある。
ある。
10 ショート監視回路 1 PTCヒーター 2 半導体スイッチとしてのサイリスタ 3 抵抗 4 温度センサ 5 マイクロコンピュータ
Claims (1)
- 【請求項1】 ヒーターへの給電の入切を、サイリスタ
或いはトランジスタ等の半導体スイッチの開閉で行うヒ
ーターへの給電回路において、 前記半導体スイッチと直列に接続された抵抗を有し、前
記半導体スイッチの開閉と前記抵抗両端の電位差とを監
視する監視手段により、前記半導体スイッチの閉鎖時に
前記電位差を検知した場合にショート信号を通知するこ
とを特徴とするショート監視回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9171963A JPH1123645A (ja) | 1997-06-27 | 1997-06-27 | ショート監視回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9171963A JPH1123645A (ja) | 1997-06-27 | 1997-06-27 | ショート監視回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1123645A true JPH1123645A (ja) | 1999-01-29 |
Family
ID=15933016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9171963A Pending JPH1123645A (ja) | 1997-06-27 | 1997-06-27 | ショート監視回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1123645A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100408875B1 (ko) * | 2001-06-04 | 2003-12-11 | 김재영 | 시퀀스 제어회로 개발장비의 단락사고 방지용 전원공급장치 |
| JP2007174883A (ja) * | 2005-07-19 | 2007-07-05 | Denso Corp | 制御装置,ショート検出装置,負荷駆動システムおよびプログラム |
| JP2011054762A (ja) * | 2009-09-02 | 2011-03-17 | Tokyo Electron Ltd | 除電装置の監視装置、除電装置の監視方法及び除電装置の監視用プログラム |
| CN107024647A (zh) * | 2017-03-23 | 2017-08-08 | 国网江苏省电力公司电力科学研究院 | 模拟运行工况的tbs整组触发试验方法 |
| CN114137380A (zh) * | 2021-11-23 | 2022-03-04 | 西安西电电力系统有限公司 | 一种晶闸管在高温状态下开通关断特性的测试回路及方法 |
-
1997
- 1997-06-27 JP JP9171963A patent/JPH1123645A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100408875B1 (ko) * | 2001-06-04 | 2003-12-11 | 김재영 | 시퀀스 제어회로 개발장비의 단락사고 방지용 전원공급장치 |
| JP2007174883A (ja) * | 2005-07-19 | 2007-07-05 | Denso Corp | 制御装置,ショート検出装置,負荷駆動システムおよびプログラム |
| JP2011054762A (ja) * | 2009-09-02 | 2011-03-17 | Tokyo Electron Ltd | 除電装置の監視装置、除電装置の監視方法及び除電装置の監視用プログラム |
| CN107024647A (zh) * | 2017-03-23 | 2017-08-08 | 国网江苏省电力公司电力科学研究院 | 模拟运行工况的tbs整组触发试验方法 |
| CN114137380A (zh) * | 2021-11-23 | 2022-03-04 | 西安西电电力系统有限公司 | 一种晶闸管在高温状态下开通关断特性的测试回路及方法 |
| CN114137380B (zh) * | 2021-11-23 | 2024-04-30 | 西安西电电力系统有限公司 | 一种晶闸管在高温状态下开通关断特性的测试回路及方法 |
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