JPH11237112A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH11237112A JPH11237112A JP4180698A JP4180698A JPH11237112A JP H11237112 A JPH11237112 A JP H11237112A JP 4180698 A JP4180698 A JP 4180698A JP 4180698 A JP4180698 A JP 4180698A JP H11237112 A JPH11237112 A JP H11237112A
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- JP
- Japan
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- cam
- air conditioner
- motor
- wind direction
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 風向板の駆動装置を構成するモータとカムを
機械的に分離した構成にすることにより、モータの回転
軸を通すのに必要な孔および回転軸周辺の隙間を塞ぐシ
ール材を不要にし、組立を容易にする。 【解決手段】 ウインドタイプの空気調和機の吹出口4
には回動自在に枢支された複数の風向板7が連結板8で
連結されている。風向板7の駆動装置を構成するカム1
0は連結板8の下部に設けられ、モータ9は仕切壁13
の下部に設けられるが、両者を機械的に直結することな
く風向板7を回動させる手段として、マグネット12を
具えた円板11をモータ9の回転軸9aに固定し、カム
10の底面側に磁性体15を固定するとともに支軸10
bを設け、この支軸10bをモータ9の回転軸9aと同
軸線上になるように設けた仕切壁13の孔14に回動自
在に挿入する。
機械的に分離した構成にすることにより、モータの回転
軸を通すのに必要な孔および回転軸周辺の隙間を塞ぐシ
ール材を不要にし、組立を容易にする。 【解決手段】 ウインドタイプの空気調和機の吹出口4
には回動自在に枢支された複数の風向板7が連結板8で
連結されている。風向板7の駆動装置を構成するカム1
0は連結板8の下部に設けられ、モータ9は仕切壁13
の下部に設けられるが、両者を機械的に直結することな
く風向板7を回動させる手段として、マグネット12を
具えた円板11をモータ9の回転軸9aに固定し、カム
10の底面側に磁性体15を固定するとともに支軸10
bを設け、この支軸10bをモータ9の回転軸9aと同
軸線上になるように設けた仕切壁13の孔14に回動自
在に挿入する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はウインドタイプの空
気調和機に係わり、詳しくは、吹出口の風向板を駆動す
る駆動装置に関する。
気調和機に係わり、詳しくは、吹出口の風向板を駆動す
る駆動装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ウインドタイプの空気調和機では図1に
示すように空気調和機本体1の前面に吸込グリル3と、
吹出口4と、操作パネル5を有する前面パネル2が取付
けられている。吹出口4には複数の風向板7が回動自在
に枢支されていて、これらは図4の(a)、(b)に示
すように吹出口4内部で連結板8により回動自在に連結
され、この連結板8をモータ9と、その回転軸9aに固
定されたカム10Aとからなる駆動装置により左右方向
に往復運動させることにより風向板7をスイング動作さ
せ、吹出空気を左右方向に広めるようになっている。な
お、連結板8にはその後方の一部を延出させて設けた長
い孔8bがあり、この孔8bとカム10A上面の外周寄
りに形成されたピン10aとを係合させると、ピン10
aの円運動により連結板8が往復運動し、風向板7がス
イングするようになっている。
示すように空気調和機本体1の前面に吸込グリル3と、
吹出口4と、操作パネル5を有する前面パネル2が取付
けられている。吹出口4には複数の風向板7が回動自在
に枢支されていて、これらは図4の(a)、(b)に示
すように吹出口4内部で連結板8により回動自在に連結
され、この連結板8をモータ9と、その回転軸9aに固
定されたカム10Aとからなる駆動装置により左右方向
に往復運動させることにより風向板7をスイング動作さ
せ、吹出空気を左右方向に広めるようになっている。な
お、連結板8にはその後方の一部を延出させて設けた長
い孔8bがあり、この孔8bとカム10A上面の外周寄
りに形成されたピン10aとを係合させると、ピン10
aの円運動により連結板8が往復運動し、風向板7がス
イングするようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述のよう
な構成では吹出口4の内部底面13にモータ9の回転軸
9aを通す孔20を必要とし、回転軸9a周辺の隙間に
は下部への冷気漏れ等を防止するシール材21を被せな
ければならず、また、各部品の位置合わせにも手間がか
かる等の問題がある。したがって、本発明においては、
これらの問題点を解消できるようにした空気調和機を提
供することを目的としている。
な構成では吹出口4の内部底面13にモータ9の回転軸
9aを通す孔20を必要とし、回転軸9a周辺の隙間に
は下部への冷気漏れ等を防止するシール材21を被せな
ければならず、また、各部品の位置合わせにも手間がか
かる等の問題がある。したがって、本発明においては、
これらの問題点を解消できるようにした空気調和機を提
供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するためになされたものであり、空気調和機本体の前
面に吸込グリルと、吹出口と、操作パネルとを有する前
面パネルを設け、前記吹出口に回動自在に枢支された複
数の風向板を連結板により連結し、同連結板をモータを
駆動源とする駆動装置により左右方向に駆動することに
より室内への風向を変えるようにしてなるものにおい
て、前記駆動装置が、回転軸を上に向け、前記操作パネ
ルの後方内部に配置されたモータと、上面の所定位置に
マグネットを固定し、中心部を前記モータの回転軸に固
定した円板と、上面の所定位置に前記連結板の孔に対応
するピンを立設し、底面中心部に支軸を設けるととも
に、中心より所定位置離れた底面に前記マグネットに対
応する磁性体を固定してなる円板状のカムとからなり、
前記カムの支軸を前記吹出口の内部底面に形成された軸
穴に回動自在に軸支させ、前記磁性体に対向する前記マ
グネットの吸着力により前記カムを間接駆動し、前記風
向板を回動させるようにした構成とする。
決するためになされたものであり、空気調和機本体の前
面に吸込グリルと、吹出口と、操作パネルとを有する前
面パネルを設け、前記吹出口に回動自在に枢支された複
数の風向板を連結板により連結し、同連結板をモータを
駆動源とする駆動装置により左右方向に駆動することに
より室内への風向を変えるようにしてなるものにおい
て、前記駆動装置が、回転軸を上に向け、前記操作パネ
ルの後方内部に配置されたモータと、上面の所定位置に
マグネットを固定し、中心部を前記モータの回転軸に固
定した円板と、上面の所定位置に前記連結板の孔に対応
するピンを立設し、底面中心部に支軸を設けるととも
に、中心より所定位置離れた底面に前記マグネットに対
応する磁性体を固定してなる円板状のカムとからなり、
前記カムの支軸を前記吹出口の内部底面に形成された軸
穴に回動自在に軸支させ、前記磁性体に対向する前記マ
グネットの吸着力により前記カムを間接駆動し、前記風
向板を回動させるようにした構成とする。
【0005】なお、前記モータの回転軸とカムの支軸と
を同軸線上に設けた構成とする。また、前記円板にバラ
ンサーを設けた構成とする。また、前記カムの底面にバ
ランサーを設けた構成とする。また、前記カムの支軸中
央に、前記吹出口の内部底面に摺動自在に当接する鍔を
設けた構成とする。また、前記鍔を円板状の合成樹脂で
形成した構成とする。また、前記磁性体の底面になだら
かな球面を形成した構成とする。また、前記カムと前記
吹出口の内部底面との間に、前記カムとほぼ同径の合成
樹脂製のスペーサを介した構成とする。
を同軸線上に設けた構成とする。また、前記円板にバラ
ンサーを設けた構成とする。また、前記カムの底面にバ
ランサーを設けた構成とする。また、前記カムの支軸中
央に、前記吹出口の内部底面に摺動自在に当接する鍔を
設けた構成とする。また、前記鍔を円板状の合成樹脂で
形成した構成とする。また、前記磁性体の底面になだら
かな球面を形成した構成とする。また、前記カムと前記
吹出口の内部底面との間に、前記カムとほぼ同径の合成
樹脂製のスペーサを介した構成とする。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図1
〜図3に基づいて説明する。図1はウインドタイプの空
気調和機の外観を表したもので、1は空気調和機本体、
2は前面パネルである。前面パネル2には着脱自在な吸
込グリル3と、吹出口4と、操作パネル5とが設けられ
ており、吸込グリル3には室内空気の吸込口6が、吹出
口4には吹出空気を室内の広範囲に送出するために回動
自在に枢支された複数の風向板7が、また、操作パネル
5には複数の操作ツマミ5a,5b,5c等が設けられ
ている。
〜図3に基づいて説明する。図1はウインドタイプの空
気調和機の外観を表したもので、1は空気調和機本体、
2は前面パネルである。前面パネル2には着脱自在な吸
込グリル3と、吹出口4と、操作パネル5とが設けられ
ており、吸込グリル3には室内空気の吸込口6が、吹出
口4には吹出空気を室内の広範囲に送出するために回動
自在に枢支された複数の風向板7が、また、操作パネル
5には複数の操作ツマミ5a,5b,5c等が設けられ
ている。
【0007】図2の(a)は前述の吹出口4に回動自在
に枢支された風向板7と、その駆動装置の位置関係を側
面から示したもの、図2の(b)はこれらを上面から示
したもの、図2の(c)は前述の操作パネル5の後方内
部に配置される部品の斜視図で示したもので、各図面に
おいて、8は複数の風向板7を連結した連結板(ルーバ
ーリンクともいう)で、この連結板8には各風向板7の
連結ピン7aに対応し、等間隔で設けられた複数の孔8
aと、一部を後方に延出させて設けた長い孔8bとがあ
る。
に枢支された風向板7と、その駆動装置の位置関係を側
面から示したもの、図2の(b)はこれらを上面から示
したもの、図2の(c)は前述の操作パネル5の後方内
部に配置される部品の斜視図で示したもので、各図面に
おいて、8は複数の風向板7を連結した連結板(ルーバ
ーリンクともいう)で、この連結板8には各風向板7の
連結ピン7aに対応し、等間隔で設けられた複数の孔8
aと、一部を後方に延出させて設けた長い孔8bとがあ
る。
【0008】ところで、本発明に基づく風向板7の駆動
装置は、駆動源となるモータ9と、連結板8の下部後方
に設けられる円板状のカム10とを機械的に分離した形
態になっていることが特徴となっている。モータ9は操
作パネル5の後方内部の所定位置に回転軸9aを上に向
けて固定されるが、その回転軸9aの上部には円板11
が固定され、その円板11の上面外周寄りには円柱状の
マグネット12が固定されている。
装置は、駆動源となるモータ9と、連結板8の下部後方
に設けられる円板状のカム10とを機械的に分離した形
態になっていることが特徴となっている。モータ9は操
作パネル5の後方内部の所定位置に回転軸9aを上に向
けて固定されるが、その回転軸9aの上部には円板11
が固定され、その円板11の上面外周寄りには円柱状の
マグネット12が固定されている。
【0009】一方、連結板10の下部後方に設けられる
円板状のカム10の上面には従来通りに連結板8の孔8
bに対応するピン10aが設けられるが、底面の中心部
には支軸10bが設けられ、その支軸10bの下部は吹
出口4の内部底面(仕切壁)13に形成された軸穴14
に回動自在に軸支させるようになっており、この軸穴1
4(支軸10)はモータ9の回転軸9aと同軸線上に設
けられている。また、カム10の底面の中心より離れた
位置(マグネット12に対向する位置)にはマグネット
12に対応する磁性体15が固定されている。以上、説
明したような駆動装置であれば、磁性体15に対するマ
グネット12の吸着力によりカム10を間接駆動し、更
に連結板8を左右に往復運動させて風向板7を回動させ
ることができる。
円板状のカム10の上面には従来通りに連結板8の孔8
bに対応するピン10aが設けられるが、底面の中心部
には支軸10bが設けられ、その支軸10bの下部は吹
出口4の内部底面(仕切壁)13に形成された軸穴14
に回動自在に軸支させるようになっており、この軸穴1
4(支軸10)はモータ9の回転軸9aと同軸線上に設
けられている。また、カム10の底面の中心より離れた
位置(マグネット12に対向する位置)にはマグネット
12に対応する磁性体15が固定されている。以上、説
明したような駆動装置であれば、磁性体15に対するマ
グネット12の吸着力によりカム10を間接駆動し、更
に連結板8を左右に往復運動させて風向板7を回動させ
ることができる。
【0010】図3に示すものは、前述の駆動装置の動作
をより安定させるよう考慮したしたもので、16はマグ
ネット12の重みで円板11が傾斜するのを防止するバ
ランサー、17は磁性体の重みでカム10が傾斜するの
を防止するバランサーである。また、カム10の傾斜防
止にはカム10の支軸10b中央に、吹出口4の内部底
面13(軸穴14の開口部周辺)に、摺動自在に当接す
る円板状の滑りの良い合成樹脂からなる鍔(つば)10
cを設けてもよい。また、カム10の回転をより滑らか
にするには磁性体15の底面になだらかな球面を形成し
たり、あるいはまた、軸穴14を中心とする吹出口4の
内部底面13にカム10とほぼ同径の滑りの良い合成樹
脂製の薄いスペーサを介した構成にしてもよい。
をより安定させるよう考慮したしたもので、16はマグ
ネット12の重みで円板11が傾斜するのを防止するバ
ランサー、17は磁性体の重みでカム10が傾斜するの
を防止するバランサーである。また、カム10の傾斜防
止にはカム10の支軸10b中央に、吹出口4の内部底
面13(軸穴14の開口部周辺)に、摺動自在に当接す
る円板状の滑りの良い合成樹脂からなる鍔(つば)10
cを設けてもよい。また、カム10の回転をより滑らか
にするには磁性体15の底面になだらかな球面を形成し
たり、あるいはまた、軸穴14を中心とする吹出口4の
内部底面13にカム10とほぼ同径の滑りの良い合成樹
脂製の薄いスペーサを介した構成にしてもよい。
【0011】
【発明の効果】以上、説明したような駆動装置であるな
らば、操作パネルの後方内部に配置されるモータと、吹
出口後方内部に配置されるカムとを機械的に結合するこ
となく風向板のスイング動作が可能となるため、モータ
とカム間の仕切壁にモータの回転軸を通す孔を設ける必
要がなく、これによって前述の孔を塞ぐシール材も不要
となり、組立に要する時間が短縮されると共に、品質の
向上が見込まれる。
らば、操作パネルの後方内部に配置されるモータと、吹
出口後方内部に配置されるカムとを機械的に結合するこ
となく風向板のスイング動作が可能となるため、モータ
とカム間の仕切壁にモータの回転軸を通す孔を設ける必
要がなく、これによって前述の孔を塞ぐシール材も不要
となり、組立に要する時間が短縮されると共に、品質の
向上が見込まれる。
【図1】本発明および従来例に係わる空気調和機の外観
斜視図である。
斜視図である。
【図2】本発明の実施の形態を示す側面図(a)と、上
面図(b)と、モータ側の構成部品の斜視図(c)であ
る。
面図(b)と、モータ側の構成部品の斜視図(c)であ
る。
【図3】本発明のもう一つの実施の形態を示す側面図で
ある。
ある。
【図4】従来例を示す側面図(a)と、上面図(b)で
ある。
ある。
1 空気調和機本体 2 前面パネル 3 吸込グリル 4 吹出口 5 操作パネル 7 風向板 7a 連結ピン 8 連結板(ルーバーリンク) 8a 孔 8b 孔 9 モータ 9a 回転軸 10 カム 10a ピン 10b 支軸 10c 鍔 11 円板 12 マグネット 13 吹出口の内部底面(仕切壁) 14 軸穴 15 磁性体 16 バランサー 17 バランサー
Claims (8)
- 【請求項1】 空気調和機本体の前面に吸込グリルと、
吹出口と、操作パネルとを有する前面パネルを設け、前
記吹出口に回動自在に枢支された複数の風向板を連結板
により連結し、同連結板をモータを駆動源とする駆動装
置により左右方向に駆動することにより室内への風向を
変えるようにしてなるものにおいて、前記駆動装置が、
回転軸を上に向け、前記操作パネルの後方内部に配置さ
れたモータと、上面の所定位置にマグネットを固定し、
中心部を前記モータの回転軸に固定した円板と、上面の
所定位置に前記連結板の孔に対応するピンを立設し、底
面中心部に支軸を設けるとともに、中心より所定位置離
れた底面に前記マグネットに対応する磁性体を固定して
なる円板状のカムとからなり、前記カムの支軸を前記吹
出口の内部底面に形成された軸穴に回動自在に軸支さ
せ、前記磁性体に対向する前記マグネットの吸着力によ
り前記カムを間接駆動し、前記風向板を回動させるよう
にしてなることを特徴とする空気調和機。 - 【請求項2】 前記モータの回転軸と前記カムの支軸と
を同軸線上に設けてなる請求項1記載の空気調和機。 - 【請求項3】 前記円板にバランサーを設けてなる請求
項1記載の空気調和機。 - 【請求項4】 前記カムの底面にバランサーを設けてな
る請求項1記載の空気調和機。 - 【請求項5】 前記カムの支軸中央に、前記吹出口の内
部底面に摺動自在に当接する鍔を設けてなる請求項1記
載の空気調和機。 - 【請求項6】 前記鍔を円板状の合成樹脂で形成してな
る請求項1記載または請求項5記載の空気調和機。 - 【請求項7】 前記磁性体の底面になだらかな球面を形
成してなる請求項1記載の空気調和機。 - 【請求項8】 前記カムと前記吹出口の内部底面との間
に、前記カムとほぼ同径の合成樹脂製のスペーサを介し
てなる請求項1記載の空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4180698A JPH11237112A (ja) | 1998-02-24 | 1998-02-24 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4180698A JPH11237112A (ja) | 1998-02-24 | 1998-02-24 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11237112A true JPH11237112A (ja) | 1999-08-31 |
Family
ID=12618582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4180698A Pending JPH11237112A (ja) | 1998-02-24 | 1998-02-24 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11237112A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008068838A1 (ja) * | 2006-12-05 | 2008-06-12 | Daikin Industries, Ltd. | 空気調和機の室内機 |
| JP2013067208A (ja) * | 2011-09-21 | 2013-04-18 | Kojima Press Industry Co Ltd | スイングレジスタ装置 |
| CN113864870A (zh) * | 2017-09-06 | 2021-12-31 | Lg电子株式会社 | 空调机 |
-
1998
- 1998-02-24 JP JP4180698A patent/JPH11237112A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008068838A1 (ja) * | 2006-12-05 | 2008-06-12 | Daikin Industries, Ltd. | 空気調和機の室内機 |
| JP2013067208A (ja) * | 2011-09-21 | 2013-04-18 | Kojima Press Industry Co Ltd | スイングレジスタ装置 |
| CN113864870A (zh) * | 2017-09-06 | 2021-12-31 | Lg电子株式会社 | 空调机 |
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