JPH11239342A - モニタテレビ付インターホンユニット - Google Patents
モニタテレビ付インターホンユニットInfo
- Publication number
- JPH11239342A JPH11239342A JP28979198A JP28979198A JPH11239342A JP H11239342 A JPH11239342 A JP H11239342A JP 28979198 A JP28979198 A JP 28979198A JP 28979198 A JP28979198 A JP 28979198A JP H11239342 A JPH11239342 A JP H11239342A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- television
- monitor television
- monitor
- printed circuit
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/14—Structural association of two or more printed circuits
Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
化を図る。 【解決手段】インターホン通話等の制御やモニタテレビ
を駆動させるための回路を構成した2枚のプリント基板
3,4を有し、一方のプリント基板3がブラウン管2の
側方位置へ配置されて他方のプリント基板4に対し垂直
な状態に設けられている。
Description
来訪者とのインターホン通話に用いられるモニタテレビ
付インターホンユニットの改良に関する。
ホンユニットUeとして、図4に示すようなものが提案
されている。このインターホンユニットUeは、撮像用
のカメラ31を備えたドアホン子機30から配線Lを介
して送信されてくる映像信号をモニタテレビ20で再生
出力し、そのモニタテレビ20に映し出された来訪者の
映像を見ながらドアホン子機30との相互間で、マイク
MC1とスピーカSP1を用いてのインターホン通話が
実行できるように構成されている。このような構成のイ
ンターホンユニットUeでは、図5に示すように、モニ
タテレビ20のブラウン管2に連接された偏向ヨーク2
aの周辺部(クロスハッチングで図示した領域Bの部
分)の領域内にスピーカSP1を設けると、このスピー
カSP1の磁束が偏向ヨーク2aに悪影響を及ぼし、再
生画像に多数のノイズが混入するといった支障が生じ
る。そこで、従来では、スピーカSP1をブラウン管2
又は偏向ヨーク2aの横側の位置に前向き状態に設ける
ことにより、スピーカSP1を前記領域Bの外部に設け
るようしていた。一方、従来では、モニタテレビ20の
取付けに際しては、図6(a)、(b)に示すように、
モニタテレビ20の駆動制御を行うためのテレビ回路
(クロスハッチングで示すB1部分に相当)を備えたプ
リント基板32をブラウン管2及び偏向ヨーク2aの背
面側に配置していたのが実情であった。また、従来で
は、前記プリント基板32には、テレビ回路B1だけで
はなく、このインターホンユニットUeの各部の制御に
必要な主回路(不図示)も設けられていた。
示す従来の構成にあっても、ブラウン管2や偏向ヨーク
2aの背面側にテレビ回路B1を配置させているため
に、テレビ回路B1の厚み幅S1だけ、全体の幅Sが大
きくなっていた。しかも、このテレビ回路B1に対して
ノイズの悪影響を生じさせないようにするには、他の必
要な回路(主回路)を出来る限りテレビ回路B1から離
して設ける必要がある。従って、従来では、プリント基
板32全体の横幅(b1+b2’)を大きくして、ブラ
ウン管2等の側方位置(b2’に相当する箇所)に主回
路を設けるようにしており、この点からもインターホン
ユニットUeが大型化するという難点が生じていた。本
発明は上記の点に鑑みて提案されたもので、モニタテレ
ビ付インターホンユニットの小型化を適切に図ることが
できるようにすることを、その目的としている。
に提案された請求項1に記載の本発明に係るモニタテレ
ビ付インターホンユニットは、ユニットケース内にモニ
タ画像を映し出すためのモニタテレビが内蔵されている
モニタテレビ付インターホンユニットであって、インタ
ーホン通話等の制御やモニタテレビを駆動させるための
回路を構成した2枚のプリント基板を有し、一方のプリ
ント基板がブラウン管の側方位置へ配置されてこのブラ
ウン管の側面部に対面する横向き状態に設けられてい
る。請求項2に記載の本発明に係るモニタテレビ付イン
ターホンユニットは、ユニットケース内にモニタ画像を
映し出すためのモニタテレビが内蔵されているモニタテ
レビ付インターホンユニットであって、インターホン通
話等の制御やモニタテレビを駆動させるための回路を構
成した2枚のプリント基板を有し、一方のプリント基板
がブラウン管の側方位置へ配置されて他方のプリント基
板に対し垂直な状態に設けられている。請求項3に記載
の本発明に係るモニタテレビ付インターホンユニット
は、ユニットケース内にモニタ画像を映し出すためのモ
ニタテレビが内蔵されているモニタテレビ付インターホ
ンユニットであって、モニタテレビを駆動させるための
テレビ回路を具備するプリント基板が、ブラウン管の側
方位置へ配置されてこのブラウン管の側面部に対面する
横向き状態に設けられている。請求項4に記載の本発明
に係るモニタテレビ付インターホンユニットは、ユニッ
トケース内にモニタ画像を映し出すためのモニタテレビ
が内蔵されているモニタテレビ付インターホンユニット
であって、 モニタテレビを駆動させるためのテレビ回
路を具備するプリント基板が、ブラウン管の側方位置へ
配置されて他方のプリント基板に対し垂直な状態に設け
られている。請求項5に記載の本発明に係るモニタテレ
ビ付インターホンユニットは、請求項3または請求項4
いずれかにおいて、前記テレビ回路を具備するプリント
基板は、モニタテレビ付インターホンユニット内の他の
各部を制御するための主回路を備えたプリント基板とは
分離して設けられている。
して説明する。図1は、本発明に係るモニタテレビ付イ
ンターホンユニットUの内部構造の一例を示す説明図、
図2はその断面図、図3は図1に示すインターホンユニ
ットUの斜視図である。このインターホンユニットU
は、前側ケース1aと後側ケース1bとから形成される
ユニットケース1内に、ブラウン管2や偏向ヨーク2a
等から構成されたモニタテレビ20、インターホン通話
用のスピーカSPやマイクMC、及びこれらの各部を制
御するための回路を構成したプリント基板3、4等が収
容されている。ここで、上記2枚のプリント基板3、4
のうち、一方のプリント基板4は、ドアホン子機(不図
示)との相互間で実行されるインターホン通話等の制御
を行うための主回路を具備するもので、このプリント基
板4は、モニタテレビ20のブラウン管2や偏向ヨーク
2aの背面側に配置されている。これに対し、他方のプ
リント基板3は、モニタテレビ20の駆動制御を行うた
めのテレビ回路を具備するもので、前記一方のプリント
基板4とは別体で形成され、ブラウン管2及び偏向ヨー
ク2aの側方位置へ配置されている。また、このプリン
ト基板3は、ブラウン管2や偏向ヨーク2aの側面部に
対面するように横向き状態に設定され、配線5、5a等
を介してモニタテレビ20のブラウン管2や前記一方の
プリント基板4等と接続されている。スピーカSPやマ
イクMCは、前記一方のプリント基板4の主回路に配線
接続されているが、このうちスピーカSPは、モニタテ
レビ20の偏向ヨーク2aよりも下方の位置へ配置され
るようにユニットケース1の底面部1Aに取付けられて
いる。また、このスピーカSPは下向きに設定されてい
る。これに対し、マイクMCは、ユニットケース1の前
面位置に前向き状態に設けられている。上記構成のモニ
タテレビ付インターホンユニットUにおいては、マイク
MCがユニットケース1の前面位置に前向き状態に設け
られているから、このマイクMCはその前方からの音声
を捉え易いばかりか、他方のスピーカSPはこのマイク
MCとは方向が異なる下向きであるから、このスピーカ
SPから発生される音声がマイクMCに入力され難い状
態となり、不当なハウリング現象の防止が図れることと
なる。また、カメラ付ドアホン子機(不図示)とのイン
ターホン通話時には、そのドアホン子機から送信されて
くる映像信号を、モニタテレビ20で再生し、ブラウン
管2に映し出すことができるが、スピーカSPは偏向ヨ
ーク2aから一定距離以上離れた位置に設けられている
から、このスピーカSPの磁束が偏向ヨーク2aに悪影
響を与えるようなこともない。更に、テレビ回路を備え
たプリント基板3が、主回路を備えた他のプリント基板
4と分離して設けられているから、主回路からのノイズ
がテレビ回路に与える悪影響も抑制することができる。
従って、モニタテレビ20のブラウン管2では、ノイズ
の混入が少ない適切な画像を再生出力可能となる。更
に、上記構成のインターホンユニットUでは、モニタテ
レビ20のブラウン管2や偏向ヨーク2aの側方位置
に、スピーカSPを設けるためのスペースを確保する必
要がなく、かかる位置には、テレビ回路を具備するプリ
ント基板3が薄幅となる横向き状態に設けるためのスペ
ースを確保するだけでよい。従って、ブラウン管2や偏
向ヨーク2aの側方に確保するための幅は小幅でよく、
ユニットケース1の横幅を小さくでき、またテレビ回路
をブラウン管2や偏向ヨーク2aの背面側に設ける必要
もないので、ユニットケース1の前後方向の厚み幅も小
さくすることが可能である。以上のように上記のモニタ
テレビ付インターホンユニットにおいては、モニタテレ
ビを駆動させるためのテレビ回路を具備するプリント基
板が、ブラウン管の側方位置へ設けられているから、ブ
ラウン管の背面側にテレビ回路を設ける場合のようにブ
ラウン管の背面側方向の全体の厚みが大きくなるような
ことが解消される。また、前記テレビ回路を具備するプ
リント基板は横向き状態に設けられているから、ユニッ
トケースの前面側から見たプリント基板の幅寸法も小さ
くでき、ユニットケース全体の横幅が大きくなるような
ことも回避できる。また、テレビ回路を具備するプリン
ト基板が、モニタテレビ付インターホンユニット内の他
の各部を制御するための主回路を備えたプリント基板と
は分離して設けられているから、主回路のノイズによっ
てテレビ回路の動作に悪影響が生じるようなことを適切
に防止でき、モニタテレビの再生画像を良好にできる。
項1または請求項2に記載の本発明によれば、回路を有
する2枚のプリント基板のうちの一方のプリント基板が
嵩張らないようにブラウン管の側方位置に設けられてい
るために、ユニットケースの横幅を小さくでき、モニタ
テレビ付インターホンユニットの小型化が図れるという
効果が得られる。請求項3または請求項4に記載の本発
明によれば、モニタテレビを駆動させるためのテレビ回
路を具備するプリント基板が嵩張らないようにブラウン
管の側方位置に設けられているために、従来のようにブ
ラウン管の背面側方向の厚みが大きくなるようなことが
解消でき、モニタテレビ付インターホンユニットの小型
化が図れるという効果が得られる。特に、請求項5に記
載の本発明では、テレビ回路を具備するプリント基板
が、主回路を備えたプリント基板とは分離されているの
で、主回路のノイズによってテレビ回路の動作に悪影響
が生じるようなことも適切に防止でき、モニタテレビの
再生画像を良好にできる利点も得られる。
ットの内部構造の一例を示す説明図。
トの断面図。
トの外観形態を示す斜視図。
一例を示す正面図。
内部構造の一例を示す説明図。
ニットの内部構造の他の例を示す正面図、(b)はその
側面図。
Claims (5)
- 【請求項1】 ユニットケース内にモニタ画像を映し出
すためのモニタテレビが内蔵されているモニタテレビ付
インターホンユニットであって、 インターホン通話等の制御やモニタテレビを駆動させる
ための回路を構成した2枚のプリント基板を有し、一方
のプリント基板がブラウン管の側方位置へ配置されてこ
のブラウン管の側面部に対面する横向き状態に設けられ
ていることを特徴とするモニタテレビ付インターホンユ
ニット。 - 【請求項2】 ユニットケース内にモニタ画像を映し出
すためのモニタテレビが内蔵されているモニタテレビ付
インターホンユニットであって、 インターホン通話等の制御やモニタテレビを駆動させる
ための回路を構成した2枚のプリント基板を有し、一方
のプリント基板がブラウン管の側方位置へ配置されて他
方のプリント基板に対し垂直な状態に設けられているこ
とを特徴とするモニタテレビ付インターホンユニット。 - 【請求項3】 ユニットケース内にモニタ画像を映し出
すためのモニタテレビが内蔵されているモニタテレビ付
インターホンユニットであって、 モニタテレビを駆動させるためのテレビ回路を具備する
プリント基板が、ブラウン管の側方位置へ配置されてこ
のブラウン管の側面部に対面する横向き状態に設けられ
ていることを特徴とするモニタテレビ付インターホンユ
ニット。 - 【請求項4】 ユニットケース内にモニタ画像を映し出
すためのモニタテレビが内蔵されているモニタテレビ付
インターホンユニットであって、 モニタテレビを駆動させるためのテレビ回路を具備する
プリント基板が、ブラウン管の側方位置へ配置されて他
方のプリント基板に対し垂直な状態に設けられているこ
とを特徴とするモニタテレビ付インターホンユニット。 - 【請求項5】 請求項3または請求項4いずれかにおい
て、上記テレビ回路を具備するプリント基板は、モニタ
テレビ付インターホンユニット内の他の各部を制御する
ための主回路を備えたプリント基板とは分離して設けら
れているモニタテレビ付インターホンユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10289791A JP3031360B2 (ja) | 1998-10-12 | 1998-10-12 | モニタテレビ付インターホンユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10289791A JP3031360B2 (ja) | 1998-10-12 | 1998-10-12 | モニタテレビ付インターホンユニット |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5211346A Division JP2997830B2 (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | モニタテレビ付インターホンユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11239342A true JPH11239342A (ja) | 1999-08-31 |
| JP3031360B2 JP3031360B2 (ja) | 2000-04-10 |
Family
ID=17747825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10289791A Expired - Lifetime JP3031360B2 (ja) | 1998-10-12 | 1998-10-12 | モニタテレビ付インターホンユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3031360B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007116620A (ja) * | 2005-10-24 | 2007-05-10 | Matsushita Electric Works Ltd | ドアホン |
-
1998
- 1998-10-12 JP JP10289791A patent/JP3031360B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007116620A (ja) * | 2005-10-24 | 2007-05-10 | Matsushita Electric Works Ltd | ドアホン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3031360B2 (ja) | 2000-04-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5237418A (en) | Audio output circuit in electronic apparatus with composite display function | |
| JP2767652B2 (ja) | 横縦比変換を使用するビデオ電子会議システム | |
| JP3031360B2 (ja) | モニタテレビ付インターホンユニット | |
| JP2997830B2 (ja) | モニタテレビ付インターホンユニット | |
| JP5097169B2 (ja) | 電話会議装置とそれを用いた電話会議システム | |
| JPH0847098A (ja) | 映像機器用スピーカ装置 | |
| JPH08125760A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP3041666B2 (ja) | 露出取付型のハンズフリーテレビインターホンユニット | |
| JP2990904B2 (ja) | ハイビジョン音声切り替え装置 | |
| JP3376048B2 (ja) | モニターテレビユニット | |
| JPH01178951A (ja) | スクリーン装置 | |
| WO2003030530A1 (en) | Flare reduction in video conferencing | |
| KR100495633B1 (ko) | 텔레비젼 인터폰 시스템 | |
| JP2602588Y2 (ja) | テレビ会議装置 | |
| JP2776654B2 (ja) | テレビ会議システムの回線切替方式 | |
| JPH01164935A (ja) | スクリーン装置 | |
| JPS62217800A (ja) | マイクロホン装置 | |
| JPH06197336A (ja) | テレビ電話 | |
| JPH01178952A (ja) | スクリーン装置 | |
| JP2601591Y2 (ja) | テレビドアホン装置 | |
| JPH09116883A (ja) | テレビ電話装置 | |
| CA2066163A1 (en) | Video conferencing system for courtroom and other applications | |
| JPH09327014A (ja) | モニターテレビユニット | |
| CN121241559A (zh) | 提供视角多样性的视频会议设备 | |
| JPH10178481A (ja) | モニターテレビ付インターホン |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080210 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090210 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090210 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090210 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100210 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100210 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 11 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110210 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 12 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120210 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 13 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130210 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 13 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130210 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140210 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |