JPH11243701A - 土壌管理機 - Google Patents
土壌管理機Info
- Publication number
- JPH11243701A JPH11243701A JP7145598A JP7145598A JPH11243701A JP H11243701 A JPH11243701 A JP H11243701A JP 7145598 A JP7145598 A JP 7145598A JP 7145598 A JP7145598 A JP 7145598A JP H11243701 A JPH11243701 A JP H11243701A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stand
- handle
- posture
- management machine
- soil management
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002689 soil Substances 0.000 title claims abstract description 16
- 230000036544 posture Effects 0.000 abstract 4
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 4
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 241001672694 Citrus reticulata Species 0.000 description 1
- 241001494496 Leersia Species 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 238000009333 weeding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 機体を支える位置と、作業の邪魔になら
ない位置に切換え可能な土壌管理機のスタンドを提供す
る。 【解決手段】 ロータリ作業部と、ロータリ作業部から
後上方に延出させられるハンドルとを有する土壌管理機
において、ハンドルに、ハンドルと所定角度をなして土
壌管理機を立ち姿勢に保持する作業姿勢と、ハンドルの
下に沿わされた形の収納姿勢とに切換え可能な抵抗棒を
兼ねるスタンドを取り付けたことを特徴とする土壌管理
機。
ない位置に切換え可能な土壌管理機のスタンドを提供す
る。 【解決手段】 ロータリ作業部と、ロータリ作業部から
後上方に延出させられるハンドルとを有する土壌管理機
において、ハンドルに、ハンドルと所定角度をなして土
壌管理機を立ち姿勢に保持する作業姿勢と、ハンドルの
下に沿わされた形の収納姿勢とに切換え可能な抵抗棒を
兼ねるスタンドを取り付けたことを特徴とする土壌管理
機。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、果樹の樹の下の草
刈り等に適した土壌管理機に関するものである。
刈り等に適した土壌管理機に関するものである。
【0002】
【従来の技術とその課題】果樹の樹は枝や葉が低く垂れ
下がるものが多い(特に、みかんの樹はそうである)。
従って、対地作業をするロータリ作業体を備えた従来形
の管理機や草刈機で草を刈ると、枝や葉が邪魔をしてう
まく草が刈れない。又、無理やり作業すると、枝や葉を
傷付けてしまう。一方、この種の土壌管理機では、作業
をしないとき等に一時的に立ち姿勢にしておくスタンド
を必要とする。更に、ロータリ作業体に負荷をかけると
きには抵抗棒を必要とする。
下がるものが多い(特に、みかんの樹はそうである)。
従って、対地作業をするロータリ作業体を備えた従来形
の管理機や草刈機で草を刈ると、枝や葉が邪魔をしてう
まく草が刈れない。又、無理やり作業すると、枝や葉を
傷付けてしまう。一方、この種の土壌管理機では、作業
をしないとき等に一時的に立ち姿勢にしておくスタンド
を必要とする。更に、ロータリ作業体に負荷をかけると
きには抵抗棒を必要とする。
【0003】本発明は、このような課題を解決するもの
であり、抵抗棒を兼ねるスタンドを備えるものの、この
スタンドを本来のスタンド機能を有するものから非常に
低い姿勢でも作業ができる特定の姿勢に変更可能にした
ものである。
であり、抵抗棒を兼ねるスタンドを備えるものの、この
スタンドを本来のスタンド機能を有するものから非常に
低い姿勢でも作業ができる特定の姿勢に変更可能にした
ものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上の課題の下、本発明
は、ロータリ作業部と、ロータリ作業部から後上方に延
出させられるハンドルとを有する土壌管理機において、
ハンドルに、ハンドルと所定角度をなして土壌管理機を
立ち姿勢に保持する作業姿勢と、ハンドルの下に沿わさ
れた形の収納姿勢とに切換え可能な抵抗棒を兼ねるスタ
ンドを取り付けたことを特徴とする土壌管理機を提供す
る。
は、ロータリ作業部と、ロータリ作業部から後上方に延
出させられるハンドルとを有する土壌管理機において、
ハンドルに、ハンドルと所定角度をなして土壌管理機を
立ち姿勢に保持する作業姿勢と、ハンドルの下に沿わさ
れた形の収納姿勢とに切換え可能な抵抗棒を兼ねるスタ
ンドを取り付けたことを特徴とする土壌管理機を提供す
る。
【0005】以上の手段により、スタンドを作業姿勢に
しておくと、土壌管理機(以下、管理機という)は一定
の立ち姿勢に保たれる。又、このスタンドは、作業姿勢
に保持されるのであるから、抵抗棒ともなり得る。一
方、スタンドを収納姿勢にすると、スタンドはハンドル
の下に沿わされる形となるのであるから、作業の邪魔に
ならないし、ハンドルを下げた低機高の作業を可能とす
る。従って、背の低い樹の下の草取り等もできる。
しておくと、土壌管理機(以下、管理機という)は一定
の立ち姿勢に保たれる。又、このスタンドは、作業姿勢
に保持されるのであるから、抵抗棒ともなり得る。一
方、スタンドを収納姿勢にすると、スタンドはハンドル
の下に沿わされる形となるのであるから、作業の邪魔に
ならないし、ハンドルを下げた低機高の作業を可能とす
る。従って、背の低い樹の下の草取り等もできる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。図1は本発明の一例を示す管理機
の側面図、図2は背面図であるが、この管理機は、エン
ジンやクラッチ10を上端に連結した伝動筒12の途中
にカバー14を設け、カバー14より下方の下端に水平
軸を有するロータリ作業体16を取り付けたロータリ作
業部18と、伝動筒12から後上方に延出させた操縦用
のハンドル20とを有する。
を参照して説明する。図1は本発明の一例を示す管理機
の側面図、図2は背面図であるが、この管理機は、エン
ジンやクラッチ10を上端に連結した伝動筒12の途中
にカバー14を設け、カバー14より下方の下端に水平
軸を有するロータリ作業体16を取り付けたロータリ作
業部18と、伝動筒12から後上方に延出させた操縦用
のハンドル20とを有する。
【0007】この場合、ロータリ作業体16は、走行輪
ともなるものであるが、加えて、これには、作業目的に
よって耕耘刃や削取刃が取り付けてある。本例の場合、
ドラムの外周に正面視山形の削取刃を取り付けたもので
あり、これをエンジン10の駆動力で回転させると、地
面を浅耕して草を削り取る。尚、このとき、後述する抵
抗棒を作用させると、ロータリ作業体16の空転量が増
し、より深耕を行う。
ともなるものであるが、加えて、これには、作業目的に
よって耕耘刃や削取刃が取り付けてある。本例の場合、
ドラムの外周に正面視山形の削取刃を取り付けたもので
あり、これをエンジン10の駆動力で回転させると、地
面を浅耕して草を削り取る。尚、このとき、後述する抵
抗棒を作用させると、ロータリ作業体16の空転量が増
し、より深耕を行う。
【0008】本発明は、以上のハンドル20に、以下に
述べるスタンド22を取り付けたものである。このスタ
ンド22は、管理機を立ち姿勢に保持する作業姿勢と、
作業の邪魔にならない収納姿勢とに切り換えるものであ
る。具体的には、水平な支点軸24を有する取付金具2
6をハンドル20に取り付け、この支点軸24にスタン
ド22を前後回動可能に取り付けている。
述べるスタンド22を取り付けたものである。このスタ
ンド22は、管理機を立ち姿勢に保持する作業姿勢と、
作業の邪魔にならない収納姿勢とに切り換えるものであ
る。具体的には、水平な支点軸24を有する取付金具2
6をハンドル20に取り付け、この支点軸24にスタン
ド22を前後回動可能に取り付けている。
【0009】この場合、スタンド22をやや後に引き、
ハンドル20と所定角度をなして機体を支えるときが作
業姿勢(A)であり、スタンド22を前方に回動してハ
ンドル20の下に沿わせたときが収納姿勢(B)であ
る。そして、このスタンド22は、作業姿勢(A)、収
納姿勢(B)共にその位置にある程度の力で保持される
ようにしてあり、姿勢を切り換えるときにはこの外力を
解いて行う。
ハンドル20と所定角度をなして機体を支えるときが作
業姿勢(A)であり、スタンド22を前方に回動してハ
ンドル20の下に沿わせたときが収納姿勢(B)であ
る。そして、このスタンド22は、作業姿勢(A)、収
納姿勢(B)共にその位置にある程度の力で保持される
ようにしてあり、姿勢を切り換えるときにはこの外力を
解いて行う。
【0010】図4は取付金具26の一部断面側面図、図
5は断面図、図6はスタンド22の断面図であるが、ス
タンド22がそれぞれ作業姿勢(A)と収納姿勢(B)
とにある取付金具26の位置に、スタンド22を弾発的
に収受してそれ以上回動させない袋状の位置決め具2
8、30を設け、これで位置決めをしている。従って、
この場合の位置決め具28、30の開口部はそれぞれ対
向していることになる。尚、作業姿勢(A)にあるスタ
ンド22を抵抗棒として使用するときには、大きな荷重
を受けるために位置決め具28に加えてスタンド22の
それ以上の回動を規制するストッパ32を取付金具26
に設けている。
5は断面図、図6はスタンド22の断面図であるが、ス
タンド22がそれぞれ作業姿勢(A)と収納姿勢(B)
とにある取付金具26の位置に、スタンド22を弾発的
に収受してそれ以上回動させない袋状の位置決め具2
8、30を設け、これで位置決めをしている。従って、
この場合の位置決め具28、30の開口部はそれぞれ対
向していることになる。尚、作業姿勢(A)にあるスタ
ンド22を抵抗棒として使用するときには、大きな荷重
を受けるために位置決め具28に加えてスタンド22の
それ以上の回動を規制するストッパ32を取付金具26
に設けている。
【0011】この場合、ハンドル20は、根元側ハンド
ル20aと手元側ハンドル20bとに分割されており、
根元側ハンドル20aの先端にボックス34を装設し、
これに手元側ハンドル20bを挿入して継ぐ。即ち、手
元側ハンドル20bの挿入部分の上下面にはそれぞれ孔
とネジ部36とを設けておき、手元側ハンドル20bを
挿入してその上面から取付金具26をあてがった後、ノ
ブネジ38をこの孔とネジ部36に挿入して締め付ける
(手元側ハンドル20bのノブネジ38が挿通する箇所
には孔が開けられている)。この他、取付金具26の上
面には把手を兼ねる補助ハンドル40も設けられてい
る。
ル20aと手元側ハンドル20bとに分割されており、
根元側ハンドル20aの先端にボックス34を装設し、
これに手元側ハンドル20bを挿入して継ぐ。即ち、手
元側ハンドル20bの挿入部分の上下面にはそれぞれ孔
とネジ部36とを設けておき、手元側ハンドル20bを
挿入してその上面から取付金具26をあてがった後、ノ
ブネジ38をこの孔とネジ部36に挿入して締め付ける
(手元側ハンドル20bのノブネジ38が挿通する箇所
には孔が開けられている)。この他、取付金具26の上
面には把手を兼ねる補助ハンドル40も設けられてい
る。
【0012】以上により、スタンド22を位置決め具2
8に嵌め込んで作業姿勢(A)にしておくと、管理機は
一定の立ち姿勢に保持されるから、作業の一時休止や収
納等のときにこの姿勢を取らせばよい。又、この姿勢の
スタンド22は抵抗棒を兼ねるものとなり、重作業を可
能にする。図3はスタンド22を収納姿勢(B)にした
ときの管理機の側面図であるが、スタンド22を位置決
め具28から外してもう一つの位置決め具30に嵌め込
んで収納姿勢(B)にすると、スタンド22はハンドル
20の下に沿った形になるから、ハンドル20を思い切
って下げることができ、背の低い果樹の樹の下でも草刈
り等ができる。
8に嵌め込んで作業姿勢(A)にしておくと、管理機は
一定の立ち姿勢に保持されるから、作業の一時休止や収
納等のときにこの姿勢を取らせばよい。又、この姿勢の
スタンド22は抵抗棒を兼ねるものとなり、重作業を可
能にする。図3はスタンド22を収納姿勢(B)にした
ときの管理機の側面図であるが、スタンド22を位置決
め具28から外してもう一つの位置決め具30に嵌め込
んで収納姿勢(B)にすると、スタンド22はハンドル
20の下に沿った形になるから、ハンドル20を思い切
って下げることができ、背の低い果樹の樹の下でも草刈
り等ができる。
【0013】ところで、以上のスタンドの取付けは一例
であって、これに限らず、要は、前記した作業姿勢と収
納姿勢とに切り換えられ、且つ、その姿勢に保持できる
ものであれば、どのような構造のものであってもよい。
例えば、取付金具によるものでなくてもよいし、姿勢変
更のときにはスタンドを特定の部位に差し替えたり、位
置決め具に代えてピンを差し込んで保持するようなもの
であってもよい。
であって、これに限らず、要は、前記した作業姿勢と収
納姿勢とに切り換えられ、且つ、その姿勢に保持できる
ものであれば、どのような構造のものであってもよい。
例えば、取付金具によるものでなくてもよいし、姿勢変
更のときにはスタンドを特定の部位に差し替えたり、位
置決め具に代えてピンを差し込んで保持するようなもの
であってもよい。
【0014】又、スタンドをばね等によって常に収納姿
勢側に付勢しておいてもよい(作業姿勢にしたとき、機
体の重心を取付金具の前に設定しておけば、機体を立ち
姿勢に保持できる)。更に、スタンドは前例では一本で
あるが、二本以上で構成してもよい。
勢側に付勢しておいてもよい(作業姿勢にしたとき、機
体の重心を取付金具の前に設定しておけば、機体を立ち
姿勢に保持できる)。更に、スタンドは前例では一本で
あるが、二本以上で構成してもよい。
【0015】
【発明の効果】以上、本発明によれば、スタンドを作業
姿勢にしておくと、管理機は一定の立ち姿勢に保たれる
し、抵抗棒ともなり得る。一方、スタンドを収納姿勢に
すると、スタンドはハンドルの下に沿わされる形となる
のであるから、作業の邪魔にならないし、ハンドルを下
げて機高を低くもできる。
姿勢にしておくと、管理機は一定の立ち姿勢に保たれる
し、抵抗棒ともなり得る。一方、スタンドを収納姿勢に
すると、スタンドはハンドルの下に沿わされる形となる
のであるから、作業の邪魔にならないし、ハンドルを下
げて機高を低くもできる。
【図1】土壌管理機の側面図である。
【図2】土壌管理機の背面図である。
【図3】土壌管理機の側面図である。
【図4】取付金具の一部断面側面図である。
【図5】取付金具の断面図である。
【図6】スタンドの断面図である。
18 ロータリ作業部 20 ハンドル 22 スタンド 24 支点軸 26 取付金具 28 位置決め具 30 位置決め具 A 作業姿勢 B 収納姿勢
Claims (2)
- 【請求項1】 ロータリ作業部と、ロータリ作業部から
後上方に延出させられるハンドルとを有する土壌管理機
において、ハンドルに、ハンドルと所定角度をなして土
壌管理機を立ち姿勢に保持する作業姿勢と、ハンドルの
下に沿わされた形の収納姿勢とに切換え可能な抵抗棒を
兼ねるスタンドを取り付けたことを特徴とする土壌管理
機。 - 【請求項2】 スタンドが、ハンドルに取り付けられる
取付金具に設けられた支点軸の回りに回動させられるも
のであり、その作業姿勢と収納姿勢に保持する位置決め
具が取付金具に設けられたものである請求項1に記載の
土壌管理機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7145598A JPH11243701A (ja) | 1998-03-04 | 1998-03-04 | 土壌管理機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7145598A JPH11243701A (ja) | 1998-03-04 | 1998-03-04 | 土壌管理機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11243701A true JPH11243701A (ja) | 1999-09-14 |
Family
ID=13461076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7145598A Pending JPH11243701A (ja) | 1998-03-04 | 1998-03-04 | 土壌管理機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11243701A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009136527A1 (ja) * | 2008-05-07 | 2009-11-12 | 本田技研工業株式会社 | 歩行型作業機 |
-
1998
- 1998-03-04 JP JP7145598A patent/JPH11243701A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009136527A1 (ja) * | 2008-05-07 | 2009-11-12 | 本田技研工業株式会社 | 歩行型作業機 |
| JP2009268401A (ja) * | 2008-05-07 | 2009-11-19 | Honda Motor Co Ltd | 歩行型作業機 |
| US8191659B2 (en) | 2008-05-07 | 2012-06-05 | Honda Motor Co., Ltd. | Walking-type working machine |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4476939A (en) | Multi-functional garden tool | |
| US7779562B1 (en) | Loader implement universal mount | |
| EP1266551A3 (de) | Arbeitsgerät zum Anbau an ein Fahrzeug | |
| US4114471A (en) | Adjustable handle bar assembly for rotary tiller | |
| JPH11243701A (ja) | 土壌管理機 | |
| JP2743063B2 (ja) | 管理機 | |
| JP2004261053A (ja) | 手持ち式刈込機 | |
| KR200253213Y1 (ko) | 트렉터용 써레의 각도조절장치 | |
| JP4128154B2 (ja) | 管理機 | |
| JP4180763B2 (ja) | 歩行型耕耘機のハンドル構造 | |
| KR200276283Y1 (ko) | 예초기에 장착되는 회전 공구대 | |
| JP3853205B2 (ja) | 移植機のサイドマーカ装置 | |
| JPH08317703A (ja) | ロータリの尾輪収納装置 | |
| JP2554768Y2 (ja) | 管理機 | |
| JP3124172B2 (ja) | 作業用ウエイト、持ち上げ用ハンドルを有する耕耘機 | |
| CN222897796U (zh) | 一种可伸缩式破膜装置 | |
| CN215188167U (zh) | 一种用于农机工程的翻土机构 | |
| JPH1056801A (ja) | 回転半径可変耕耘爪 | |
| CN215454404U (zh) | 一种树苗起苗器 | |
| CN218736011U (zh) | 一种割草机 | |
| CN223455957U (zh) | 一种多功能园艺工具 | |
| US5813473A (en) | Adjustable flip-up disk mountain assembly | |
| JPH11220916A (ja) | 収穫鎌 | |
| JPH0349986Y2 (ja) | ||
| JP3227672B2 (ja) | 農用作業機のスタンド |