JPH11245688A - 車両構造 - Google Patents
車両構造Info
- Publication number
- JPH11245688A JPH11245688A JP4664998A JP4664998A JPH11245688A JP H11245688 A JPH11245688 A JP H11245688A JP 4664998 A JP4664998 A JP 4664998A JP 4664998 A JP4664998 A JP 4664998A JP H11245688 A JPH11245688 A JP H11245688A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arc
- instrument panel
- driver
- vehicle
- hood
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 目印となる部材を取付けることなくフロント
コーナー部の相対位置を把握することを可能にする。 【解決手段】 運転者6のアイポイントPから見た状態
で、フェンダー部6の円弧形状部8とインストルメント
パネル9の円弧部10a,10b とを連続させて前輪と略相似
形状の円弧が形成された状態にし、前輪の位置を仮想し
てフロントコーナー部の位置を把握し、フロントコーナ
ー部(車体の所定部位)の駐車場壁面等に対する位置を
容易に把握できるようにして車両の取りまわし性を良好
に保つ。
コーナー部の相対位置を把握することを可能にする。 【解決手段】 運転者6のアイポイントPから見た状態
で、フェンダー部6の円弧形状部8とインストルメント
パネル9の円弧部10a,10b とを連続させて前輪と略相似
形状の円弧が形成された状態にし、前輪の位置を仮想し
てフロントコーナー部の位置を把握し、フロントコーナ
ー部(車体の所定部位)の駐車場壁面等に対する位置を
容易に把握できるようにして車両の取りまわし性を良好
に保つ。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車体の特定部位を
仮想して車体の所定部位の相対位置を把握できるように
した車両構造に関する。
仮想して車体の所定部位の相対位置を把握できるように
した車両構造に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、エンジンを覆っているボンネット
の後方に車室が備えられたミニバンタイプの乗用車が広
く普及してきている。ミニバンタイプの乗用車において
は、運転席が高く、また、ボンネットフードの前方が急
激に下方に下がった状態に形成されているので、運転席
からボンネットフードが見えにくくなっている。このた
め、運転者が車体のフロント部(フロントバンパー
部)、特に、コーナー部の位置を予測することが困難で
駐車場等での取りまわしが悪いものであった。
の後方に車室が備えられたミニバンタイプの乗用車が広
く普及してきている。ミニバンタイプの乗用車において
は、運転席が高く、また、ボンネットフードの前方が急
激に下方に下がった状態に形成されているので、運転席
からボンネットフードが見えにくくなっている。このた
め、運転者が車体のフロント部(フロントバンパー
部)、特に、コーナー部の位置を予測することが困難で
駐車場等での取りまわしが悪いものであった。
【0003】一般に乗用車では、運転席のアイポイント
からは車体のフロント部(フロントバンパー部)を直接
目視することができない。このため、例えば実開平7-28
738号公報等に示されるように、ボンネットフードの先
端の中央部やフロントバンパーのコーナー部にマーカー
やコーナーポールを設け、障害物や壁面に対するフロン
トバンパー部の相対位置を把握するようにしている。
からは車体のフロント部(フロントバンパー部)を直接
目視することができない。このため、例えば実開平7-28
738号公報等に示されるように、ボンネットフードの先
端の中央部やフロントバンパーのコーナー部にマーカー
やコーナーポールを設け、障害物や壁面に対するフロン
トバンパー部の相対位置を把握するようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ミニバンタイプの乗用
車に一般の乗用車のマーカーやコーナーポールを適用し
た場合、高さを高くしなければ運転者が確認することが
できない。このため、マーカーやコーナーポールが長尺
・大型化し、見栄えが悪化すると共に空気抵抗が増大す
る問題が生じてしまう。また、マーカーやコーナーポー
ル等の目印となる部材を取付ける作業が必要となり、作
業工数が増加してしまう。
車に一般の乗用車のマーカーやコーナーポールを適用し
た場合、高さを高くしなければ運転者が確認することが
できない。このため、マーカーやコーナーポールが長尺
・大型化し、見栄えが悪化すると共に空気抵抗が増大す
る問題が生じてしまう。また、マーカーやコーナーポー
ル等の目印となる部材を取付ける作業が必要となり、作
業工数が増加してしまう。
【0005】本発明は上記状況に鑑みてなされたもの
で、車体に目印となる部材を取付けることなく車体の所
定部位の相対位置を把握することが可能な車両構造を提
供することを目的とする。
で、車体に目印となる部材を取付けることなく車体の所
定部位の相対位置を把握することが可能な車両構造を提
供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の構成は、車室内から見えるフード表面の突出
部からインストルメントパネルに向かって連続させたイ
メージの認識部をインストルメントパネル表面に備え、
運転者が車体の特定部位を仮想できるようにし、仮想し
た特定部位に基づいて車体の所定部位の相対位置を把握
して駐車場等での取りまわし性を向上させる。
の本発明の構成は、車室内から見えるフード表面の突出
部からインストルメントパネルに向かって連続させたイ
メージの認識部をインストルメントパネル表面に備え、
運転者が車体の特定部位を仮想できるようにし、仮想し
た特定部位に基づいて車体の所定部位の相対位置を把握
して駐車場等での取りまわし性を向上させる。
【0007】また、フード表面の突出部は前輪の中心の
直上部であり、インストルメントパネルの認識部を、前
輪と略相似形状の円弧形状を前輪の中心の直上部方向に
連続した形状とし、前輪の位置を把握して車体の所定部
位、例えば、フロントコーナー部の壁面等に対する位置
を把握する。
直上部であり、インストルメントパネルの認識部を、前
輪と略相似形状の円弧形状を前輪の中心の直上部方向に
連続した形状とし、前輪の位置を把握して車体の所定部
位、例えば、フロントコーナー部の壁面等に対する位置
を把握する。
【0008】また、フード表面の突出部として、運転席
のアイポイントから見て前輪の上部に位置するフェンダ
ー部に、前輪中心の直上部を頂点とする円弧形状部を形
成し、円弧形状部にインストルメントパネルの認識部を
連続させ、フェンダー部の円弧形状部とインストルメン
トパネルの認識部とで前輪と略相似形状の円弧を形成
し、前輪が仮想できるようにする。
のアイポイントから見て前輪の上部に位置するフェンダ
ー部に、前輪中心の直上部を頂点とする円弧形状部を形
成し、円弧形状部にインストルメントパネルの認識部を
連続させ、フェンダー部の円弧形状部とインストルメン
トパネルの認識部とで前輪と略相似形状の円弧を形成
し、前輪が仮想できるようにする。
【0009】
【発明の実施の形態】以下図面に基づいて本発明の一実
施形態例を説明する。図1には本発明の一実施形態例に
係る車両構造を備えた車両の要部概略側面、図2には運
転席のアイポイントから見た右前方側の状況、図3には
運転席のアイポイントから見た左前方側の状況を示して
ある。
施形態例を説明する。図1には本発明の一実施形態例に
係る車両構造を備えた車両の要部概略側面、図2には運
転席のアイポイントから見た右前方側の状況、図3には
運転席のアイポイントから見た左前方側の状況を示して
ある。
【0010】図1に示すように、エンジンを覆っている
ボンネット1の後方に車室2が備えられたミニバンタイ
プの乗用車3は、運転席4が高くフードであるボンネッ
トフード5の前方が急激に下方に下がった状態に形成さ
れ、ボンネット1のオーバハングが短くなっている。こ
のため、運転者SのアイポイントPからは、ボンネット
フード5及びフードとしてのフェンダー部6がほとんど
見えない状態になっている。尚、図中の符号で7は前輪
である。
ボンネット1の後方に車室2が備えられたミニバンタイ
プの乗用車3は、運転席4が高くフードであるボンネッ
トフード5の前方が急激に下方に下がった状態に形成さ
れ、ボンネット1のオーバハングが短くなっている。こ
のため、運転者SのアイポイントPからは、ボンネット
フード5及びフードとしてのフェンダー部6がほとんど
見えない状態になっている。尚、図中の符号で7は前輪
である。
【0011】図2、図3に示すように、運転者Sのアイ
ポイントPから見て、前輪7の上部に位置するフェンダ
ー部6には、前輪7の中心の直上部(特定部位)を頂点
8aとする突出部としての円弧形状部8が形成されてい
る。また、車室内のインストルメントパネル9の両側部
表面には、運転者SのアイポイントPから見て、フェン
ダー部6の円弧形状部8の頂点8aからインストルメント
パネル9に向かって円弧形状部8に連続させたイメージ
の認識部としての円弧部10a,10b がそれぞれ形成されて
いる。
ポイントPから見て、前輪7の上部に位置するフェンダ
ー部6には、前輪7の中心の直上部(特定部位)を頂点
8aとする突出部としての円弧形状部8が形成されてい
る。また、車室内のインストルメントパネル9の両側部
表面には、運転者SのアイポイントPから見て、フェン
ダー部6の円弧形状部8の頂点8aからインストルメント
パネル9に向かって円弧形状部8に連続させたイメージ
の認識部としての円弧部10a,10b がそれぞれ形成されて
いる。
【0012】これにより、運転者SのアイポイントPか
ら見た状態で、フェンダー部6の円弧形状部8とインス
トルメントパネル9の円弧部10a,10b とにより、前輪7
と略相似形状の円弧が形成された状態になる。この時、
図示例の乗用車3では、円弧形状部8と円弧部10a,10b
との境界から円弧形状部8の頂点8aまでの距離の約2倍
の位置をフロントコーナー部の位置に相当させている。
ら見た状態で、フェンダー部6の円弧形状部8とインス
トルメントパネル9の円弧部10a,10b とにより、前輪7
と略相似形状の円弧が形成された状態になる。この時、
図示例の乗用車3では、円弧形状部8と円弧部10a,10b
との境界から円弧形状部8の頂点8aまでの距離の約2倍
の位置をフロントコーナー部の位置に相当させている。
【0013】尚、インストルメントパネル9の円弧部10
a,10b だけで前輪7と略相似形状の円弧が形成された状
態にすることができれば、フェンダー部6の円弧形状部
8を設ける必要はない。
a,10b だけで前輪7と略相似形状の円弧が形成された状
態にすることができれば、フェンダー部6の円弧形状部
8を設ける必要はない。
【0014】フェンダー部6の円弧形状部8とインスト
ルメントパネル9の円弧部10a,10bとの間にはウインド
シールドの黒縁があり中間仕切りとなるため、円弧部10
a,10b の端末を厳密に円弧形状部8に沿わせた形状にし
なくても、インストルメントパネル9の円弧部10a,10b
をフェンダー部6の円弧形状部8に連続した状態に見せ
ることができ、インストルメントパネル9等の製作が容
易に行える。
ルメントパネル9の円弧部10a,10bとの間にはウインド
シールドの黒縁があり中間仕切りとなるため、円弧部10
a,10b の端末を厳密に円弧形状部8に沿わせた形状にし
なくても、インストルメントパネル9の円弧部10a,10b
をフェンダー部6の円弧形状部8に連続した状態に見せ
ることができ、インストルメントパネル9等の製作が容
易に行える。
【0015】また、インストルメントパネル9の円弧部
10a,10b 同士は対称の同一形状とはならないが、インス
トルメントパネル9には、運転席側に計器類の開口部1
2等が存在し、助手席側にグローブボックス13等が存
在している。このため、開口部12やグローブボックス
13の形状を工夫することにより、円弧部10a,10b 同士
の形状の違いによる違和感をなくすことができ、見栄え
を損なうことがない。
10a,10b 同士は対称の同一形状とはならないが、インス
トルメントパネル9には、運転席側に計器類の開口部1
2等が存在し、助手席側にグローブボックス13等が存
在している。このため、開口部12やグローブボックス
13の形状を工夫することにより、円弧部10a,10b 同士
の形状の違いによる違和感をなくすことができ、見栄え
を損なうことがない。
【0016】運転者SのアイポイントPから見た状態
で、フェンダー部6の円弧形状部8とインストルメント
パネル9の円弧部10a,10b とを連続させて前輪7と略相
似形状の円弧が形成された状態にしたことにより、運転
者Sは前輪7の位置を仮想することができるようにな
る。このため、運転者Sは前輪7の位置が把握でき、フ
ロントコーナー部(車体の所定部位)の駐車場壁面等に
対する位置を容易に把握することが可能となる。
で、フェンダー部6の円弧形状部8とインストルメント
パネル9の円弧部10a,10b とを連続させて前輪7と略相
似形状の円弧が形成された状態にしたことにより、運転
者Sは前輪7の位置を仮想することができるようにな
る。このため、運転者Sは前輪7の位置が把握でき、フ
ロントコーナー部(車体の所定部位)の駐車場壁面等に
対する位置を容易に把握することが可能となる。
【0017】上述した車両構造では、運転者Sはアイポ
イントPから見た状態でフェンダー部6とインストルメ
ントパネル9との形状により前輪7の位置を仮想し、フ
ロントコーナー部の位置を把握することができるので、
車体に目印となる部材を取付けることなくフロントコー
ナー部の位置を把握することが可能となる。従って、見
栄えの悪化や空気抵抗の増大を招くことなく、しかも、
目印となる部材を取付ける作業を増加させることなく駐
車場等での車両の取りまわしを性を良好に保つことがで
きる。
イントPから見た状態でフェンダー部6とインストルメ
ントパネル9との形状により前輪7の位置を仮想し、フ
ロントコーナー部の位置を把握することができるので、
車体に目印となる部材を取付けることなくフロントコー
ナー部の位置を把握することが可能となる。従って、見
栄えの悪化や空気抵抗の増大を招くことなく、しかも、
目印となる部材を取付ける作業を増加させることなく駐
車場等での車両の取りまわしを性を良好に保つことがで
きる。
【0018】上記実施形態例では、ボンネット1のオー
バハングが短いミニバンタイプの乗用車3に適用した例
を挙げて説明したが、本発明は他の形態の車両に対して
も適用することが可能である。また、車体の前輪6の中
心の直上部を仮想できるようにインストルメントパネル
9に円弧部10a,10b を設けたが、車体中心部に対する路
面の位置等他の部位を仮想できるようにインストルメン
トパネル9に認識部を設けることも可能である。
バハングが短いミニバンタイプの乗用車3に適用した例
を挙げて説明したが、本発明は他の形態の車両に対して
も適用することが可能である。また、車体の前輪6の中
心の直上部を仮想できるようにインストルメントパネル
9に円弧部10a,10b を設けたが、車体中心部に対する路
面の位置等他の部位を仮想できるようにインストルメン
トパネル9に認識部を設けることも可能である。
【0019】
【発明の効果】本発明の車両構造では、フード表面の突
出部からインストルメントパネルに向かって連続させた
イメージの認識部をインストルメントパネルに設け、運
転者が車体の特定部位を仮想できるようにしたので、仮
想した特定部位に基づいて車体の所定部位の相対位置を
把握することができる。この結果、車体に目印となる部
材を取付けることなく特定部位を仮想して車体の所定部
位の相対位置を把握し、駐車場等での取りまわし性を向
上させることが可能となる。
出部からインストルメントパネルに向かって連続させた
イメージの認識部をインストルメントパネルに設け、運
転者が車体の特定部位を仮想できるようにしたので、仮
想した特定部位に基づいて車体の所定部位の相対位置を
把握することができる。この結果、車体に目印となる部
材を取付けることなく特定部位を仮想して車体の所定部
位の相対位置を把握し、駐車場等での取りまわし性を向
上させることが可能となる。
【図1】本発明の一実施形態例に係る車両構造を備えた
車両の要部概略側面図。
車両の要部概略側面図。
【図2】運転席のアイポイントから見た右前方側の状況
図。
図。
【図3】運転席のアイポイントから見た左前方側の状況
図。
図。
1 ボンネット 2 車室 3 乗用車 4 運転席 5 ボンネットフード 6 フェンダー部 7 前輪 8 円弧形状部 8a 頂点 9 インストルメントパネル 10a,10b 円弧部
Claims (1)
- 【請求項1】 車両のエンジンルームを覆うフードと、
車室内前部に配設したインストルメントパネルと、前記
車室内から見える前記フード表面の突出部から前記イン
ストルメントパネルに向かって連続させたイメージの認
識部を前記インストルメントパネル表面に備えたことを
特徴とする車両構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4664998A JPH11245688A (ja) | 1998-02-27 | 1998-02-27 | 車両構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4664998A JPH11245688A (ja) | 1998-02-27 | 1998-02-27 | 車両構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11245688A true JPH11245688A (ja) | 1999-09-14 |
Family
ID=12753173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4664998A Withdrawn JPH11245688A (ja) | 1998-02-27 | 1998-02-27 | 車両構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11245688A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014080096A (ja) * | 2012-10-16 | 2014-05-08 | Mazda Motor Corp | 自動車のフロントピラー構造 |
-
1998
- 1998-02-27 JP JP4664998A patent/JPH11245688A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014080096A (ja) * | 2012-10-16 | 2014-05-08 | Mazda Motor Corp | 自動車のフロントピラー構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0476828B2 (ja) | ||
| JP4903352B2 (ja) | 下部車体を有する自動車 | |
| JPS5838335B2 (ja) | 自動車用停止表示装置 | |
| JPH08132965A (ja) | 自動車用ドアミラー | |
| JPH11245688A (ja) | 車両構造 | |
| US20130231037A1 (en) | Intake structure of external air for vehicle | |
| JP4543911B2 (ja) | 自動車のカウル部遮音構造 | |
| WO2005080105A3 (en) | Windscreen deflector for automotive vehicles | |
| JP3115345U (ja) | 自動車用フェンダ一体型サイドミラー | |
| JP2524985Y2 (ja) | 自動車の空調ユニット構造 | |
| JPS5821771Y2 (ja) | 自動車用空気調和装置のダクト構造 | |
| JP3006816U (ja) | 前・後方観察機能を有する自動車用ミラー | |
| JPH0117498Y2 (ja) | ||
| JPH0522303Y2 (ja) | ||
| JP3096881U (ja) | 自動車用フロントサイドアンダーミラー | |
| JPH0211207Y2 (ja) | ||
| JP2007514592A (ja) | 多用途車の運転室用のルーフ延長部 | |
| JPH04297355A (ja) | 車両のワイパ−装置 | |
| WO2025089247A1 (ja) | デジタルサイドミラー構造 | |
| JPH0699731A (ja) | デフロスタノズル | |
| JP2021165082A (ja) | 乗物用内装材 | |
| JPH0747233Y2 (ja) | 広角アンダーミラー | |
| JPH049269Y2 (ja) | ||
| KR100452189B1 (ko) | 자동차의 로어 아암과 사이드 멤버 연결구조 | |
| JP2000159013A (ja) | 自動車ドアの内側鏡 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20050510 |