JPH11246307A - 水田用除草剤組成物及び除草方法 - Google Patents
水田用除草剤組成物及び除草方法Info
- Publication number
- JPH11246307A JPH11246307A JP4506298A JP4506298A JPH11246307A JP H11246307 A JPH11246307 A JP H11246307A JP 4506298 A JP4506298 A JP 4506298A JP 4506298 A JP4506298 A JP 4506298A JP H11246307 A JPH11246307 A JP H11246307A
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- urea
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Abstract
(57)【要約】
【解決手段】 (RS)−2−(2,4−ジクロロ−m
−トリルオキシ)プロピオンアニリド、スルホニルウレ
ア系化合物及び2−〔2−(3−クロロフェニル)−
2,3−エポキシプロピル)−2−エチルインダン−
1,3−ジオンを有効成分として含有することを特徴と
する水田用除草剤組成物及び除草方法。 【効果】 スルホニルウレア系除草剤に耐性を有する雑
草、例えばアゼナ類、アゼトウガラシ、キクモ、ホタル
イ、ミズアオイ等を防除できる。
−トリルオキシ)プロピオンアニリド、スルホニルウレ
ア系化合物及び2−〔2−(3−クロロフェニル)−
2,3−エポキシプロピル)−2−エチルインダン−
1,3−ジオンを有効成分として含有することを特徴と
する水田用除草剤組成物及び除草方法。 【効果】 スルホニルウレア系除草剤に耐性を有する雑
草、例えばアゼナ類、アゼトウガラシ、キクモ、ホタル
イ、ミズアオイ等を防除できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は新規な水田用除草剤組成
物及び除草方法に関するものであり、更に詳しくはスル
ホニルウレア耐性雑草に有効な水田用除草剤組成物に関
するものである。
物及び除草方法に関するものであり、更に詳しくはスル
ホニルウレア耐性雑草に有効な水田用除草剤組成物に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、水田用除草剤として、稲苗移植後
の水田に長期持続型除草剤としてスルホニルウレア系化
合物を含有する除草剤が、その効果が長期に持続するた
め、又除草剤散布の回数を減らすために多くの地域で使
用されるようになっている。
の水田に長期持続型除草剤としてスルホニルウレア系化
合物を含有する除草剤が、その効果が長期に持続するた
め、又除草剤散布の回数を減らすために多くの地域で使
用されるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、その使用が多
くなるにつれてスルホニルウレア系除草剤に耐性を有す
る雑草、例えばアゼナ類、アゼトウガラシ、キクモ、ホ
タルイ、ミズアオイ等が出現し、これらの防除が問題と
なってきている。
くなるにつれてスルホニルウレア系除草剤に耐性を有す
る雑草、例えばアゼナ類、アゼトウガラシ、キクモ、ホ
タルイ、ミズアオイ等が出現し、これらの防除が問題と
なってきている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明者等は上記問題を
解決すべく鋭意研究を重ねた結果、本発明を完成させた
ものである。本発明は(RS)−2−(2,4−ジクロ
ロ−m−トリルオキシ)プロピオンアニリド(以下化合
物Aという)とスルホニルウレア系化合物及び2−〔2
−(3−クロロフェニル)−2,3−エポキシプロピ
ル)−2−エチルインダン−1,3−ジオン(以下化合
物Bという)を有効成分とする水田用除草剤組成物に関
するものである。本発明の有効成分である化合物Aは特
開昭57−171904号公報に、化合物Bは特開平3
−304043号公報に記載の化合物であり、除草活性
を有することが記載されている。本発明の水田用除草剤
組成物100重量部に対して化合物Aの配合割合は、水
田除草剤組成物中に30重量部〜90重量部の範囲から
選択して配合し、農薬製剤上の常法に従って、粒剤、乳
剤、フロアブル剤等に製剤すれば良い。
解決すべく鋭意研究を重ねた結果、本発明を完成させた
ものである。本発明は(RS)−2−(2,4−ジクロ
ロ−m−トリルオキシ)プロピオンアニリド(以下化合
物Aという)とスルホニルウレア系化合物及び2−〔2
−(3−クロロフェニル)−2,3−エポキシプロピ
ル)−2−エチルインダン−1,3−ジオン(以下化合
物Bという)を有効成分とする水田用除草剤組成物に関
するものである。本発明の有効成分である化合物Aは特
開昭57−171904号公報に、化合物Bは特開平3
−304043号公報に記載の化合物であり、除草活性
を有することが記載されている。本発明の水田用除草剤
組成物100重量部に対して化合物Aの配合割合は、水
田除草剤組成物中に30重量部〜90重量部の範囲から
選択して配合し、農薬製剤上の常法に従って、粒剤、乳
剤、フロアブル剤等に製剤すれば良い。
【0005】本発明の有効成分の一つであるスルホニル
ウレア系化合物としては、例えばメチル=α−(4,6
−ジメトキシピリミジン−2−イルカルバモイルスルフ
ァモイル)−o−トルアート(一般名:ベンスルフロン
−メチル)、1−(4,6−ジメトキシ−1,3,5−
トリアジン−2−イル)−3−〔2−(2−メトキシエ
トキシ)フェニルスルホニル〕ウレア(一般名:シノス
ルフロン)、エチル5−(4,6−ジメトキシピリミジ
ン−2−イルカルバモイルスルファモイル)−1−メチ
ルピラゾール−4−カルボイシレート(一般名:ピラゾ
スルフロン−エチル)、1−(2−クロロイミダゾ
〔1,2−a〕ピリジン−3−イルスルホニル)−3−
(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イル)ウレア
(一般名:イマゾスルフロン)、1−{〔シクロプロピ
ルカルボニル)フェニル〕スルファモイル}−3−
(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イル)ウレア
(一般名:シクロスルファムロン)、N−〔(4,6−
ジメトキシピリミジン−2−イル)アミノカルボニル−
1−メチル−4−(2−メチル−2H−テトラゾール−
5−イル)−1H−ピラゾール−5−スルホンアミド
(一般名:アジムスルフロン)、3−(4,6−ジメト
キシピリミジン−2−イル)−1−(2−エトキシフェ
ノキシスルホニル)ウレア(一般名:エトキシスルフロ
ン)等を例示することができ、これらは1種又は2種以
上配合して使用することができる。これらの化合物が除
草活性を有することは、例えば特開昭62−11656
7号公報、特開平3−41007号公報等に記載されて
いる。
ウレア系化合物としては、例えばメチル=α−(4,6
−ジメトキシピリミジン−2−イルカルバモイルスルフ
ァモイル)−o−トルアート(一般名:ベンスルフロン
−メチル)、1−(4,6−ジメトキシ−1,3,5−
トリアジン−2−イル)−3−〔2−(2−メトキシエ
トキシ)フェニルスルホニル〕ウレア(一般名:シノス
ルフロン)、エチル5−(4,6−ジメトキシピリミジ
ン−2−イルカルバモイルスルファモイル)−1−メチ
ルピラゾール−4−カルボイシレート(一般名:ピラゾ
スルフロン−エチル)、1−(2−クロロイミダゾ
〔1,2−a〕ピリジン−3−イルスルホニル)−3−
(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イル)ウレア
(一般名:イマゾスルフロン)、1−{〔シクロプロピ
ルカルボニル)フェニル〕スルファモイル}−3−
(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イル)ウレア
(一般名:シクロスルファムロン)、N−〔(4,6−
ジメトキシピリミジン−2−イル)アミノカルボニル−
1−メチル−4−(2−メチル−2H−テトラゾール−
5−イル)−1H−ピラゾール−5−スルホンアミド
(一般名:アジムスルフロン)、3−(4,6−ジメト
キシピリミジン−2−イル)−1−(2−エトキシフェ
ノキシスルホニル)ウレア(一般名:エトキシスルフロ
ン)等を例示することができ、これらは1種又は2種以
上配合して使用することができる。これらの化合物が除
草活性を有することは、例えば特開昭62−11656
7号公報、特開平3−41007号公報等に記載されて
いる。
【0006】水田用除草剤組成物の有効成分の配合割合
は化合物A1重量部に対して、スルホニルウレア系化合
物を0.005〜0.6重量部及び化合物Bを0.1〜
1重量部の範囲から適宜選択して配合し、農薬製剤上の
常法に従って、粒剤、乳剤、フロアブル剤等に製剤すれ
ば良い。本発明の水田用除草剤組成物を使用する場合、
目的に応じた製剤形態の組成物をそのまま、又は水等で
希釈して使用すれば良く、その使用量は防除対象の雑草
の大きさ、発生時期等により異なるが、有効成分量とし
て10アール当たり通常0.01g〜1kgの範囲で処
理すれば良く、好ましくは0.1g〜0.1kgの範囲
である。
は化合物A1重量部に対して、スルホニルウレア系化合
物を0.005〜0.6重量部及び化合物Bを0.1〜
1重量部の範囲から適宜選択して配合し、農薬製剤上の
常法に従って、粒剤、乳剤、フロアブル剤等に製剤すれ
ば良い。本発明の水田用除草剤組成物を使用する場合、
目的に応じた製剤形態の組成物をそのまま、又は水等で
希釈して使用すれば良く、その使用量は防除対象の雑草
の大きさ、発生時期等により異なるが、有効成分量とし
て10アール当たり通常0.01g〜1kgの範囲で処
理すれば良く、好ましくは0.1g〜0.1kgの範囲
である。
【0007】本発明は水田における重要雑草、例えばノ
ビエ、タマガヤツリ、マツバイ、ウリカワ、ホタルイ等
の雑草に対して顕著な除草効果を有する他に、水田雑草
であり、スルホニルウレア系除草剤に対して耐性の発現
したアゼナ類、アゼトウガラシ、キクモ、ホタルイ、ミ
ズアオイ等にも顕著な除草効果を有するものである。
ビエ、タマガヤツリ、マツバイ、ウリカワ、ホタルイ等
の雑草に対して顕著な除草効果を有する他に、水田雑草
であり、スルホニルウレア系除草剤に対して耐性の発現
したアゼナ類、アゼトウガラシ、キクモ、ホタルイ、ミ
ズアオイ等にも顕著な除草効果を有するものである。
【0008】
【実施例】以下に本発明の実施例を例示するが、本発明
はこれらに限定されるものではない。なお、実施例中、
部は重量部を示す。 実施例1.粒剤 化合物A 7.0部 ベンスルフロン−メチル 0.6部 アジムスルフロン 0.12部 化合物B 3.0部 粉末ポリエチレン 10.0部 塩化カリウム 74.28部 サーフィノール465(エアープロダクツ社) 3.0部 ゴーセノールGL−04(日本合成化学社) 1.0部 ポリアクリル酸ソーダ 1.0部 ─────────────────────────────────── 合 計 100.0部
はこれらに限定されるものではない。なお、実施例中、
部は重量部を示す。 実施例1.粒剤 化合物A 7.0部 ベンスルフロン−メチル 0.6部 アジムスルフロン 0.12部 化合物B 3.0部 粉末ポリエチレン 10.0部 塩化カリウム 74.28部 サーフィノール465(エアープロダクツ社) 3.0部 ゴーセノールGL−04(日本合成化学社) 1.0部 ポリアクリル酸ソーダ 1.0部 ─────────────────────────────────── 合 計 100.0部
【0009】 実施例2.粒剤 化合物A 3.5部 ベンスルフロン−メチル 0.7部 化合物B 1.5部 ベントナイト 30.0部 炭酸カルシウム 59.8部 ソーダ灰 0.5部 トキサノンGR−31A(40%品、三洋化成工業社) 2.0部 ニューコール565SNC(日本乳化剤社) 1.0部 ネオコールYSK(第一工業製薬社) 1.0部 ─────────────────────────────────── 合 計 100.0部
【0010】 実施例3.フロアブル製剤 化合物A 7.0部 ベンスルフロン−メチル 1.4部 化合物B 3.0部 ハイテノールN−08(第一工業製薬社) 0.3部 デモールT(花王社) 2.0部 プロピレングリコール 5.0部 シリコンKM−73(信越化学工業社) 0.5部 プロキセルGXL(ゼネカ社) 0.1部 ロドポール23(ローヌプーラン社) 0.2部 クニピアG(クニミネ工業社) 1.0部 水 79.5部 ─────────────────────────────────── 合 計 100.0部
【0011】試験例1.スルホニルウレア系除草剤抵抗
性のイヌホタルイに対する除草効果。1万分の1アール
ポットに土壌を詰めて水田状態とし、水田雑草であるス
ルホニルウレア系除草剤感受性及び抵抗性のイヌホタル
イの種子を播種し、湛水状態とし、1.5葉期になるよ
う調製した。これに本発明の除草剤組成物を所定濃度の
散布液として処理した。処理21日後に除草効果を調査
し、無処理と比較して除草効果を算出した。結果を第1
表に示す。
性のイヌホタルイに対する除草効果。1万分の1アール
ポットに土壌を詰めて水田状態とし、水田雑草であるス
ルホニルウレア系除草剤感受性及び抵抗性のイヌホタル
イの種子を播種し、湛水状態とし、1.5葉期になるよ
う調製した。これに本発明の除草剤組成物を所定濃度の
散布液として処理した。処理21日後に除草効果を調査
し、無処理と比較して除草効果を算出した。結果を第1
表に示す。
【0012】
【表1】 表中、aiは活性成分を示す。
Claims (6)
- 【請求項1】 (RS)−2−(2,4−ジクロロ−m
−トリルオキシ)プロピオンアニリド、スルホニルウレ
ア系化合物及び2−〔2−(3−クロロフェニル)−
2,3−エポキシプロピル)−2−エチルインダン−
1,3−ジオンを有効成分として含有することを特徴と
する水田用除草剤組成物。 - 【請求項2】 スルホニルウレア系化合物が、メチル=
α−(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イルカルバ
モイルスルファモイル)−o−トルアート、1−(4,
6−ジメトキシ−1,3,5−トリアジン−2−イル)
−3−〔2−(2−メトキシエトキシ)フェニルスルホ
ニル〕ウレア、エチル 5−(4,6−ジメトキシピリ
ミジン−2−イルカルバモイルスルファモイル)−1−
メチルピラゾール−4−カルボキシレート、1−(2−
クロロイミダゾ〔1,2−a〕ピリジン−3−イルスル
ホニル)−3−(4,6−ジメトキシピリミジン−2−
イル)ウレア、1−{〔シクロプロピルカルボニル)フ
ェニル〕スルファモイル}−3−(4,6−ジメトキシ
ピリミジン−2−イル)ウレア、N−〔(4,6−ジメ
トキシピリミジン−2−イル)アミノカルボニル−1−
メチル−4−(2−メチル−2H−テトラゾール−5−
イル)−1H−ピラゾール−5−スルホンアミド及び3
−(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イル)−1−
(2−エトキシフェノキシスルホニル)ウレアから選択
される1種又は2種以上の化合物である請求項2記載の
水田用除草剤組成物。 - 【請求項3】 (RS)−2−(2,4−ジクロロ−m
−トリルオキシ)プロピオンアニリドを1重量部に対し
て、スルホニルウレア系化合物を0.005〜0.6重
量部及び2−〔2−(3−クロロフェニル)−2,3−
エポキシプロピル)−2−エチルインダン−1,3−ジ
オンを0.1〜1重量部の範囲である請求項2記載の水
田用除草剤組成物。 - 【請求項4】 (RS)−2−(2,4−ジクロロ−m
−トリルオキシ)プロピオンアニリド、スルホニルウレ
ア系化合物及び2−〔2−(3−クロロフェニル)−
2,3−エポキシプロピル)−2−エチルインダン−
1,3−ジオンを有効成分として含有する水田用除草剤
組成物の有効量を水田に処理することを特徴とする水田
の除草方法。 - 【請求項5】 スルホニルウレア系化合物が、メチル=
α−(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イルカルバ
モイルスルファモイル)−o−トルアート、1−(4,
6−ジメトキシ−1,3,5−トリアジン−2−イル)
−3−〔2−(2−メトキシエトキシ)フェニルスルホ
ニル〕ウレア、エチル 5−(4,6−ジメトキシピリ
ミジン−2−イルカルバモイルスルファモイル)−1−
メチルピラゾール−4−カルボキシレート、1−(2−
クロロイミダゾ〔1,2−a〕ピリジン−3−イルスル
ホニル)−3−(4,6−ジメトキシピリミジン−2−
イル)ウレア、1−{〔シクロプロピルカルボニル)フ
ェニル〕スルファモイル}−3−(4,6−ジメトキシ
ピリミジン−2−イル)ウレア、N−〔(4,6−ジメ
トキシピリミジン−2−イル)アミノカルボニル−1−
メチル−4−(2−メチル−2H−テトラゾール−5−
イル)−1H−ピラゾール−5−スルホンアミド及び3
−(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イル)−1−
(2−エトキシフェノキシスルホニル)ウレアから選択
される1種又は2種以上の化合物である請求項4記載の
除草方法。 - 【請求項6】 有効成分量として10アール当たり0.
01g〜1kgの範囲で処理する請求項4項記載の除草
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4506298A JPH11246307A (ja) | 1998-02-26 | 1998-02-26 | 水田用除草剤組成物及び除草方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4506298A JPH11246307A (ja) | 1998-02-26 | 1998-02-26 | 水田用除草剤組成物及び除草方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11246307A true JPH11246307A (ja) | 1999-09-14 |
Family
ID=12708878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4506298A Pending JPH11246307A (ja) | 1998-02-26 | 1998-02-26 | 水田用除草剤組成物及び除草方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11246307A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001172107A (ja) * | 1999-12-14 | 2001-06-26 | Mitsubishi Chemicals Corp | 除草剤 |
| JP2002145705A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-05-22 | Nippon Nohyaku Co Ltd | 水田用除草剤組成物及び防除方法 |
| JP2002226310A (ja) * | 2001-02-06 | 2002-08-14 | Nippon Nohyaku Co Ltd | 水稲用除草剤組成物及びその使用方法 |
| WO2010041707A1 (ja) | 2008-10-08 | 2010-04-15 | 理想科学工業株式会社 | 水性インクジェットインク |
-
1998
- 1998-02-26 JP JP4506298A patent/JPH11246307A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001172107A (ja) * | 1999-12-14 | 2001-06-26 | Mitsubishi Chemicals Corp | 除草剤 |
| JP2002145705A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-05-22 | Nippon Nohyaku Co Ltd | 水田用除草剤組成物及び防除方法 |
| JP2002226310A (ja) * | 2001-02-06 | 2002-08-14 | Nippon Nohyaku Co Ltd | 水稲用除草剤組成物及びその使用方法 |
| WO2010041707A1 (ja) | 2008-10-08 | 2010-04-15 | 理想科学工業株式会社 | 水性インクジェットインク |
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