JPH11248043A - 雨仕舞装置 - Google Patents
雨仕舞装置Info
- Publication number
- JPH11248043A JPH11248043A JP10050250A JP5025098A JPH11248043A JP H11248043 A JPH11248043 A JP H11248043A JP 10050250 A JP10050250 A JP 10050250A JP 5025098 A JP5025098 A JP 5025098A JP H11248043 A JPH11248043 A JP H11248043A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- rain cover
- piping
- iron plate
- movable ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 52
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 26
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 abstract description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 239000000565 sealant Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Thermal Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】建屋外壁の外側への張り出しが小さく、建屋外
壁の近傍の構造物等との干渉を回避することが可能な雨
仕舞装置を提供する。 【解決手段】建屋外壁1を貫通する配管6用の雨仕舞装
置において、建屋外壁1の外側に張り出して設けたレイ
ンカバー40内の配管6の外装板8の外周に、配管軸方
向に滑動可能な可動リング50を取り付ける。
壁の近傍の構造物等との干渉を回避することが可能な雨
仕舞装置を提供する。 【解決手段】建屋外壁1を貫通する配管6用の雨仕舞装
置において、建屋外壁1の外側に張り出して設けたレイ
ンカバー40内の配管6の外装板8の外周に、配管軸方
向に滑動可能な可動リング50を取り付ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、建屋外壁を貫通す
る配管用の雨仕舞装置に係り、特に熱変形により建屋外
壁に対して相対的に移動する配管用の雨仕舞の建屋外へ
の張り出しを小さくするのに好適な雨仕舞装置に関する
ものである。
る配管用の雨仕舞装置に係り、特に熱変形により建屋外
壁に対して相対的に移動する配管用の雨仕舞の建屋外へ
の張り出しを小さくするのに好適な雨仕舞装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】図2は、従来の雨仕舞装置の概要を示す
側断面図である。図に示すように、従来の雨仕舞装置
は、建屋外壁1に設けられた外壁開口部に縁金物2を介
して取り付けられた鉄板壁3の建屋外側部に取り付けら
れたレインカバー4からなる。
側断面図である。図に示すように、従来の雨仕舞装置
は、建屋外壁1に設けられた外壁開口部に縁金物2を介
して取り付けられた鉄板壁3の建屋外側部に取り付けら
れたレインカバー4からなる。
【0003】鉄板壁3には、外表面が保温材7で覆わ
れ、更にその外表面が外装板8で覆われた配管6を貫通
させる鉄板壁開口が設けられている。鉄板壁開口の内径
は、鉄板壁開口を貫通する配管6の熱変形による移動を
妨げないように、外装板8の外径よりも大となってい
る。
れ、更にその外表面が外装板8で覆われた配管6を貫通
させる鉄板壁開口が設けられている。鉄板壁開口の内径
は、鉄板壁開口を貫通する配管6の熱変形による移動を
妨げないように、外装板8の外径よりも大となってい
る。
【0004】レインカバー4は、固定部4aと可動部4
bとからなる。
bとからなる。
【0005】固定部4aは、内径が鉄板壁開口の径に等
しい筒状の構造から成り、その一端は鉄板壁開口の外縁
に固定され、その他端の外周には可動部4bと係合して
可動部4bの固定部4aからの離脱を防止するための鍔
状の突起が設けられている。
しい筒状の構造から成り、その一端は鉄板壁開口の外縁
に固定され、その他端の外周には可動部4bと係合して
可動部4bの固定部4aからの離脱を防止するための鍔
状の突起が設けられている。
【0006】可動部4bは、固定部4aの他端を覆う筒
状の構造から成り、その内径は、可動部4bの固定部4
aとの相対移動を妨げないように、固定部4aの鍔状の
突起の外径よりも大となっている。可動部4bの鉄板壁
3側の端には、第1の端板が取り付けられており、第1
の端板には、その中に固定部4aを貫通させる固定部側
開口が設けられている。固定部側開口の内径は、可動部
4bの固定部4aとの相対移動を妨げないように固定部
4aの外径よりは大とし、かつ、鍔状の突起が第1の端
板の内面に係合して可動部4bの固定部4aからの離脱
を防止するように鍔状の突起の外径より小になってい
る。可動部4bの他方の端には、第2の端板が取り付け
られており、第2の端板には、その中に配管6を貫通さ
せる配管用開口が設けられている。配管用開口を貫通す
る配管6と可動部4bとは、配管用開口部においてパイ
プクランプ10によって互いに固定されている。なお、
可動部4bの下部には、内部の水等を排出するためのド
レーンホール9が設けられている。また、第2の端板と
外装板8とが接する部分は、水等の侵入を防止するた
め、シール材11によって封止されている。
状の構造から成り、その内径は、可動部4bの固定部4
aとの相対移動を妨げないように、固定部4aの鍔状の
突起の外径よりも大となっている。可動部4bの鉄板壁
3側の端には、第1の端板が取り付けられており、第1
の端板には、その中に固定部4aを貫通させる固定部側
開口が設けられている。固定部側開口の内径は、可動部
4bの固定部4aとの相対移動を妨げないように固定部
4aの外径よりは大とし、かつ、鍔状の突起が第1の端
板の内面に係合して可動部4bの固定部4aからの離脱
を防止するように鍔状の突起の外径より小になってい
る。可動部4bの他方の端には、第2の端板が取り付け
られており、第2の端板には、その中に配管6を貫通さ
せる配管用開口が設けられている。配管用開口を貫通す
る配管6と可動部4bとは、配管用開口部においてパイ
プクランプ10によって互いに固定されている。なお、
可動部4bの下部には、内部の水等を排出するためのド
レーンホール9が設けられている。また、第2の端板と
外装板8とが接する部分は、水等の侵入を防止するた
め、シール材11によって封止されている。
【0007】この雨仕舞装置においては、鉄板壁3に固
定された固定部4aと、配管6に固定された可動部4b
とは、可動部4bの第1の端板と第2の端板との間隔の
範囲内で相対的に移動可能であるので、配管6の熱変形
による移動を妨げることがなく、また構築時の据付誤差
を吸収できる。
定された固定部4aと、配管6に固定された可動部4b
とは、可動部4bの第1の端板と第2の端板との間隔の
範囲内で相対的に移動可能であるので、配管6の熱変形
による移動を妨げることがなく、また構築時の据付誤差
を吸収できる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような雨
仕舞装置においては、レインカバー4の可動部4bが配
管6の熱変形による移動に追従して移動するので、建屋
外壁1の外側への張り出しが必要となり、建屋外壁1の
外側に一定の空間が必要であり、建屋外壁1の近傍に他
の構造物等がある場合には、レインカバー4の可動部4
bが他の構造物等と干渉するという問題があった。
仕舞装置においては、レインカバー4の可動部4bが配
管6の熱変形による移動に追従して移動するので、建屋
外壁1の外側への張り出しが必要となり、建屋外壁1の
外側に一定の空間が必要であり、建屋外壁1の近傍に他
の構造物等がある場合には、レインカバー4の可動部4
bが他の構造物等と干渉するという問題があった。
【0009】本発明の目的は、上記問題を解決するため
に、建屋外壁の外側への張り出しが小さく、建屋外壁の
近傍の構造物等との干渉を回避することが可能な雨仕舞
装置を提供することにある。
に、建屋外壁の外側への張り出しが小さく、建屋外壁の
近傍の構造物等との干渉を回避することが可能な雨仕舞
装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の雨仕舞装置においては、建屋外壁を貫通す
る配管用の雨仕舞装置において、上記建屋外壁の外側に
張り出して設けたレインカバー内の上記配管の外装板の
外周に、配管軸方向に滑動可能な可動リングを取り付け
る。
め、本発明の雨仕舞装置においては、建屋外壁を貫通す
る配管用の雨仕舞装置において、上記建屋外壁の外側に
張り出して設けたレインカバー内の上記配管の外装板の
外周に、配管軸方向に滑動可能な可動リングを取り付け
る。
【0011】
【発明の実施の形態】図1は、本発明に係る雨仕舞装置
の概要を示す側断面図である。図に示すように、本発明
の1実施の形態である雨仕舞装置は、建屋外壁1に設け
られた外壁開口部に縁金物2を介して取り付けられた鉄
板壁3の建屋外側部に取り付けられたレインカバー40
と可動リング50とからなる。
の概要を示す側断面図である。図に示すように、本発明
の1実施の形態である雨仕舞装置は、建屋外壁1に設け
られた外壁開口部に縁金物2を介して取り付けられた鉄
板壁3の建屋外側部に取り付けられたレインカバー40
と可動リング50とからなる。
【0012】鉄板壁3には、外表面が保温材7で覆わ
れ、更にその外表面が外装板8で覆われた配管6を貫通
させる円形の鉄板壁開口を設ける。鉄板壁開口の内径
は、鉄板壁開口を貫通する配管6の熱変形による移動が
妨げられないよう、かつ据付誤差を考慮して、配管6の
外装板8の外径よりも若干大にする。
れ、更にその外表面が外装板8で覆われた配管6を貫通
させる円形の鉄板壁開口を設ける。鉄板壁開口の内径
は、鉄板壁開口を貫通する配管6の熱変形による移動が
妨げられないよう、かつ据付誤差を考慮して、配管6の
外装板8の外径よりも若干大にする。
【0013】レインカバー40は、内径が鉄板壁開口の
内径よりも大きい円筒状の構造から成り、その一端は鉄
板壁3に固定し、その他端には中央に保温材7及び外装
板8で覆われた配管6を貫通させる円形の開口を設けた
端板を取り付ける。開口の内径は、鉄板壁開口を貫通す
る配管6の熱変形による移動が妨げられないよう、かつ
据付誤差を考慮して、外装板8の外径よりも若干大にす
る。
内径よりも大きい円筒状の構造から成り、その一端は鉄
板壁3に固定し、その他端には中央に保温材7及び外装
板8で覆われた配管6を貫通させる円形の開口を設けた
端板を取り付ける。開口の内径は、鉄板壁開口を貫通す
る配管6の熱変形による移動が妨げられないよう、かつ
据付誤差を考慮して、外装板8の外径よりも若干大にす
る。
【0014】鉄板壁3とレインカバー40の端板との間
の配管6の外装板8の外周に、円環状の可動リング50
を配管軸方向に滑動可能に取り付ける。可動リング50
の外径は、鉄板壁開口の内径よりも大、かつ、レインカ
バー40の内径よりも小にし、可動リング50の内径
は、外装板8の外径よりも僅かに大にして、配管軸方向
に滑動可能なようにする。
の配管6の外装板8の外周に、円環状の可動リング50
を配管軸方向に滑動可能に取り付ける。可動リング50
の外径は、鉄板壁開口の内径よりも大、かつ、レインカ
バー40の内径よりも小にし、可動リング50の内径
は、外装板8の外径よりも僅かに大にして、配管軸方向
に滑動可能なようにする。
【0015】このような可動リング50を鉄板壁3とレ
インカバー40の端板との間の配管6の外装板8の外周
に取り付けることにより、外装板8とレインカバー40
の開口との隙間から雨水が建屋内に侵入することを防ぐ
ことができる。可動リング50は配管6の熱変形による
移動に追従することなく配管軸方向に滑動可能であるの
で、鉄板壁3とレインカバー40の端板との間隔を小さ
くすることができ、レインカバー40の建屋外壁の外側
への張り出しを小さくし、建屋外壁の近傍の構造物等と
の干渉を回避することが可能となる。なお、外装板8と
可動リング50との隙間に、両者間の滑動を妨げない程
度にクッション材を巻くことによりシール性を高めるこ
とができ、配管6の外装板8の下面を伝う水滴の建屋内
への侵入を一層よく防止することができる。また、レイ
ンカバー40の下部には、内部の水等を排出するための
ドレーンホール9を設ける。
インカバー40の端板との間の配管6の外装板8の外周
に取り付けることにより、外装板8とレインカバー40
の開口との隙間から雨水が建屋内に侵入することを防ぐ
ことができる。可動リング50は配管6の熱変形による
移動に追従することなく配管軸方向に滑動可能であるの
で、鉄板壁3とレインカバー40の端板との間隔を小さ
くすることができ、レインカバー40の建屋外壁の外側
への張り出しを小さくし、建屋外壁の近傍の構造物等と
の干渉を回避することが可能となる。なお、外装板8と
可動リング50との隙間に、両者間の滑動を妨げない程
度にクッション材を巻くことによりシール性を高めるこ
とができ、配管6の外装板8の下面を伝う水滴の建屋内
への侵入を一層よく防止することができる。また、レイ
ンカバー40の下部には、内部の水等を排出するための
ドレーンホール9を設ける。
【0016】上記実施の形態においては、鉄板壁開口の
形状を円形としたが、円形以外の形状、例えば四角形で
もよい。
形状を円形としたが、円形以外の形状、例えば四角形で
もよい。
【0017】また、レインカバー40の形状を円筒状と
したが、円筒状以外の形状、例えば四角な筒状でもよ
い。
したが、円筒状以外の形状、例えば四角な筒状でもよ
い。
【0018】更に、可動リング50の形状を円環状とし
たが、可動リング50の外縁形状は円形以外の形状、例
えば四角形その他の多角形状でもよい。
たが、可動リング50の外縁形状は円形以外の形状、例
えば四角形その他の多角形状でもよい。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る雨仕
舞装置においては、レインカバー内の配管の外装板に可
動リングを取り付けるので、外装板とレインカバーの開
口との隙間から雨水が建屋内に侵入することを防ぐこと
ができるという効果がある。さらに、可動リングは配管
の熱変形による移動に追従することなく配管軸方向に滑
動可能であるので、鉄板壁とレインカバーの端板との間
隔を小さくすることができ、レインカバーの建屋外壁の
外側への張り出しを小さくし、建屋外壁の近傍の構造物
等との干渉を回避することが可能となるという効果があ
る。
舞装置においては、レインカバー内の配管の外装板に可
動リングを取り付けるので、外装板とレインカバーの開
口との隙間から雨水が建屋内に侵入することを防ぐこと
ができるという効果がある。さらに、可動リングは配管
の熱変形による移動に追従することなく配管軸方向に滑
動可能であるので、鉄板壁とレインカバーの端板との間
隔を小さくすることができ、レインカバーの建屋外壁の
外側への張り出しを小さくし、建屋外壁の近傍の構造物
等との干渉を回避することが可能となるという効果があ
る。
【図1】本発明に係る雨仕舞装置の概要を示す側断面図
である。
である。
【図2】従来の雨仕舞装置の概要を示す側断面図であ
る。
る。
1…建屋外壁 2…縁金物 3…鉄板壁 4、40…レインカバー 4a…固定部 4b…可動部 50…可動リング 6…配管 7…保温材 8…外装板 9…ドレーンホール 10…パイプクランプ 11…シール材
Claims (1)
- 【請求項1】建屋外壁を貫通する配管用の雨仕舞装置に
おいて、上記建屋外壁の外側に張り出して設けたレイン
カバー内の上記配管の外装板の外周に、配管軸方向に滑
動可能な可動リングを取り付けたことを特徴とする雨仕
舞装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10050250A JPH11248043A (ja) | 1998-03-03 | 1998-03-03 | 雨仕舞装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10050250A JPH11248043A (ja) | 1998-03-03 | 1998-03-03 | 雨仕舞装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11248043A true JPH11248043A (ja) | 1999-09-14 |
Family
ID=12853746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10050250A Pending JPH11248043A (ja) | 1998-03-03 | 1998-03-03 | 雨仕舞装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11248043A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105864523A (zh) * | 2016-04-28 | 2016-08-17 | 福建省中能泰丰特种保温技术有限公司 | 一种穿墙管道护套及其安装方法 |
| JP2018168902A (ja) * | 2017-03-29 | 2018-11-01 | 川崎重工業株式会社 | 雨仕舞構造 |
| JP2023130981A (ja) * | 2022-03-08 | 2023-09-21 | 三機工業株式会社 | 配管貫通部の雨仕舞い構造およびその施工方法 |
-
1998
- 1998-03-03 JP JP10050250A patent/JPH11248043A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105864523A (zh) * | 2016-04-28 | 2016-08-17 | 福建省中能泰丰特种保温技术有限公司 | 一种穿墙管道护套及其安装方法 |
| JP2018168902A (ja) * | 2017-03-29 | 2018-11-01 | 川崎重工業株式会社 | 雨仕舞構造 |
| JP2023130981A (ja) * | 2022-03-08 | 2023-09-21 | 三機工業株式会社 | 配管貫通部の雨仕舞い構造およびその施工方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4115961A (en) | Vent cover | |
| JP4107169B2 (ja) | アンテナ装置 | |
| JPH11248043A (ja) | 雨仕舞装置 | |
| KR200492197Y1 (ko) | 현관 방화문 장치 | |
| KR101844832B1 (ko) | 고무앤드캡이 포함되는 선박용 단열배관 | |
| US11114831B2 (en) | Flashing hood for utility lines | |
| KR102165357B1 (ko) | 구조적인 안전성이 우수한 밸브실 | |
| JP4446302B2 (ja) | スリーブ | |
| JP4833688B2 (ja) | 配管支持具及びその配管支持具を備えた建物 | |
| JP5281496B2 (ja) | 外壁面へのフードの取付け構造 | |
| JP2019100485A (ja) | 壁部貫通部材、壁部貫通部材の固定構造およびその固定方法 | |
| CA3221910A1 (en) | Baffled watertight building opening assembly extension | |
| JP7350592B2 (ja) | 支柱防水構造 | |
| JPH11237090A (ja) | ベントキャップ | |
| JPH09223910A (ja) | アンテナ装置 | |
| CN218679649U (zh) | 一种柜体的防水密封结构及具有其的机柜 | |
| JP2690252B2 (ja) | 透水消波体 | |
| FI69204C (fi) | Anordning foer fastsaettning av en belysningsarmatur vid ett underlag | |
| JP4791779B2 (ja) | 外壁目地部の防水構造 | |
| JP2006052544A (ja) | 可動パネルのシール構造 | |
| JP2025008152A (ja) | 屋上配管取出構造 | |
| JPH07207904A (ja) | 換気・脱気具 | |
| JP2806251B2 (ja) | 換気通風器 | |
| TW202603263A (zh) | 建築物通風裝置 | |
| JP5308015B2 (ja) | サッシ防水構造及びこれを備えたサッシユニット |