JPH11248522A - 大豆自動計量装置 - Google Patents
大豆自動計量装置Info
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- JPH11248522A JPH11248522A JP10047087A JP4708798A JPH11248522A JP H11248522 A JPH11248522 A JP H11248522A JP 10047087 A JP10047087 A JP 10047087A JP 4708798 A JP4708798 A JP 4708798A JP H11248522 A JPH11248522 A JP H11248522A
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Abstract
の開閉に伴って大豆が損傷することがなく、シャッタに
より大豆流出口を絞った態様においても流量を適正に保
持することができる大豆自動計量装置を提供する。 【解決手段】 タンク3の下向きに開口した大豆流出口
4を上下方向に弧を描いて開閉するシャッタ5を備え
る。シャッタ5の閉じた位置における大豆流出口4の開
口端9との間隔を大豆の粒径より大きくとる。大豆流出
口4のシャッタ5が閉じ始める側9aと閉じ終わる側9
bに、それぞれ大豆の粒径より小さい間隔でシャッタ5
と対向する弾性板10,11を設ける。弾性板10,1
1は、大豆流出口4を充満して流下する大豆によって拡
開方向にやや撓むゴムまたはゴムを主体とする弾性板で
成る。
Description
た重量ごとに自動計量する大豆計量装置に関するもので
ある。
ンクから収納袋に充填される穀類の重量を計測する重量
計を備え、重量計による風袋の検出時にタンクの自動シ
ャッタを開き、かつ重量計による所定重量の計測時に自
動シャッタを閉じる構成の穀類自動計量機は、特開平2
−103420号公報に記載されている。
計量にもそのまま用いることができるので、従来から穀
類自動計量機は大豆の自動計量機としても実用に供され
ている。
2−103420号公報に記載されている従来の穀類自
動計量機は、主として玄米の自動計量に用いるものであ
るから、タンクの穀類流出口を開閉するシャッタが閉じ
たときのシャッタと穀類流出口の開口端との間隔は、玄
米が漏出しない程度に狭い(約3mm)幅に設定されて
いる。このため、玄米より粒径が著しく大であるうえ略
球状である大豆の計量に用いる場合には、シャッタが閉
じる過程で穀類流出口の開口端とシャッタとの間に大豆
が挟まってシャッタが閉じきらずに、大豆が漏出し続け
て計量誤差が生じることがあるうえ、このような場合に
は、穀類流出口の開口端とシャッタとの間に挟まった大
豆が損傷することがある。
開く方向の過程では、大豆が略球状であって転がりやす
い性質を有するところから、シャッタの開く方向の動き
につられて大豆が穀類流出口の開口端からシャッタ上に
はみ出すことがあり、このはみ出した大豆がシャッタを
閉じる過程で逆に穀類流出口の開口端とシャッタとの間
に挟まって、シャッタの動作を妨げることがあるうえ、
挟まった大豆が損傷することがある。
を大豆の計量に用いる場合の問題点に鑑み、シャッタの
閉じた位置における大豆流出口の開口端との間隔を大豆
の粒径よりともに大きくとることと、大豆流出口のシャ
ッタが閉じ始める側と閉じ終わる側に、それぞれ大豆の
粒径より小さい間隔でシャッタと対向する弾性板を設け
ることにより、大豆流出口の開口端とシャッタとの間
に、シャッタの開閉方向に対して常に大豆の粒径より小
さい間隔を保持することができて、シャッタが閉じ終わ
る際に弾性板の撓みによって大豆流出口のシャッタが閉
じ終わる側の開口端とシャッタとの間に大豆が挟まるの
を防止することができるとともに、シャッタが開く過程
において大豆流出口のシャッタが閉じ始める側の開口端
からシャッタ上に大豆がはみ出すことを防止することが
でき、シャッタの開閉に誤動作が生じることがなく、シ
ャッタに開閉に伴って大豆が損傷することがない大豆自
動計量装置を提供することを目的とする。
流出量を絞ることにより計量精度を高くする、いわゆる
小量落ちの態様において、大豆流出口のシャッタが閉じ
終わる側の開口端とシャッタとの間の開口度を弾性板の
撓み復元作用により自動調整することができて、小量落
ちのブリッジによる詰まり現象や停滞現象を解消して小
量落ちを円滑かつ定量化し、計量精度の向上を図ること
ができる大豆自動計量装置を提供することを目的とす
る。
本発明に係る大豆自動計量装置は、自動シャッタを備え
たタンクと、このタンクから収納袋に充填される大豆の
重量を計測する重量計を備え、重量計による所定重量の
計量時にシャッタを閉じる構成の大豆自動計量装置にお
いて、タンクの下向きに開口した大豆流出口を上下方向
に弧を描いて開閉するシャッタを備えており、シャッタ
の閉じた位置における大豆流出口の開口端との間隔を大
豆の粒径より大きくとるとともに、大豆流出口のシャッ
タが閉じ始める側と閉じ終わる側に、それぞれ大豆の粒
径より小さい間隔でシャッタと対向する弾性板を設けた
ことを特徴とするものである。
は、大豆流出口のシャッタが閉じ始める側はシャッタが
閉じる方向に傾斜状に開口していて弾性板はその傾斜方
向に、かつシャッタが閉じ終わる側は垂直状に開口して
いて弾性板はその垂直方向に設けた構成とすることが好
適である。
いては、それぞれの弾性板は、大豆流出口を充満して流
下する大豆によって拡開方向にやや撓むゴムまたはゴム
を主体とする弾性板で成る構成とすることが好適であ
る。
の全体斜視図、図2はその大豆流出口とシャッタ部分の
縦断側面図、図3は大豆流出口の底面図、図4は大豆流
出口を全開した態様を示す大豆流出口とシャッタ部分の
縦断側面図、第5図は大豆の流出量を絞った態様を示す
大豆流出口とシャッタ部分の縦断側面図である。
バケットコンベア、3はタンクである。上記タンク3の
下部には、下向きに開口する豆流出口4が設けられてお
り、その大豆流出口4には、それを上下方向に弧を描い
て開閉するシャッタ5が備えられている。6は流出大豆
の飛散防止筒である。7は制御盤である。上記大豆流出
口4の下方には重量計8を配置して、その上にセットし
た収納袋(図示せず)に大豆流出口4から流出される大
豆を収納する。その収納制御は上記制御盤7によって自
動制御されるようになっている。
4とシャッタ5の構成を示している。これらの図に示す
ように、大豆流出口4は下向きに開口している。その開
口端9のシャッタ5が閉じ始める側9aは、シャッタ5
が閉じる方向に傾斜状に開口しており、シャッタ5が閉
じ終わる側9bは、垂直状に開口している。上記開口端
9のシャッタ5が閉じ始める側9aの傾斜度は、シャッ
タ5を全開した態様において大豆が滞り無く流出する角
度に設定されており、開口端9とシャッタ5の閉じた位
置における間隔は、大豆の粒径より十分大きくとられて
いる。なお、ここにいう大豆の粒径とは、計量する大豆
の最も大きいものの長さとする。
タ5が閉じ始める側9aと、閉じ終わる側9bに、それ
ぞれ弾性板10,11が取り付けられている。上記それ
ぞれの弾性板10,11は、大豆流出口4を充満して流
下する大豆によって拡開方向にやや撓むゴムまたはゴム
を主体とする弾性板で成るものであって、弾性板10
は、大豆流出口4のシャッタが閉じ始める側9aの傾斜
方向に設けられており、かつ弾性板11は、シャッタ5
が閉じ終わる側9bを下方に延長する方向には垂直状に
設けられている。弾性板10,11とシャッタ5の閉じ
た位置における間隔は、大豆の粒径より小さくとられて
いる。なお、ここにいう大豆の粒径とは、計量する大豆
の最も小さいものの長さとするが、その大豆の粒径の半
分未満の長さであることが好ましい。
口端9のシャッタ5が閉じ終わる側8bに設ける弾性板
11を、前後の側面に少しかかるように平面視でコ字状
に形成している。弾性板11をこのように形成すること
により、大豆流出口4を充満して流下する大豆によって
適度に拡開方向に撓み、かつ復元させることができ、大
豆の流出自動調整作用を良好に保持することができるよ
うになる。
を経てタンク3に貯留される大豆は、シャッタ5を全開
することにより(図4参照)、大豆流出口4から流出
し、重量計8上にセットした収納袋(図示せず)に収納
される。そして、制御盤7において予め設定した重量値
が計測されると、シャッタ5が大豆流出口4を小さく絞
る位置までに閉じて、大豆の流出量を絞った、いわゆる
小量落ちにして大豆の収納を続け(図5参照)、計量設
定値が計測された際にシャッタ5を全閉する。このよう
に、計量の終了間際に小量落ちにするのは、重量計8に
おいて計量設定値が計測された時点でシャッタ5が閉じ
た際に、すでに大豆流出口4から流出した分による計量
誤差を小さくし、計量精度を高くするためである。
ては、大豆流出口4の開口端9のシャッタ5が閉じ終わ
る側9bとシャッタ5との間の開口度が小さく絞られる
が、このような小量落ちの態様にあって、大豆流出口4
は大豆が小量ずつであっても滞り無く流出するように、
その開口度が弾性板11の撓みおよび復元作用により適
度に自動調整される。このため、玄米に比べて著しく大
粒で略球状を呈する大豆であっても、ブリッジを生じて
詰まったり、また、なだれ現象を起こすことがなく、適
切な小量落ちの態様が保持されることになる(図5参
照)。
する過程において、大豆がシャッタ5と弾性板11との
間に挟まることがあっても、その大豆は弾性板11の撓
みによって損傷することはなく、しかもシャッタ5の閉
動作も妨げられることがない(図2参照)。
ら図5に示す小量落ちとする絞り動作過程においては、
大豆流出口4の開口端9のシャッタ5が閉じ始める側9
aで、弾性板10が流出する大豆に押されて外方に撓ん
でいるので、閉じる方向に動作するシャッタ5は、弾性
板10を少し押し上げたうえ閉じる方向に移動する。こ
のため、シャッタ5の閉じる方向の動作が円滑で、大粒
で略球状の大豆であってもシャッタ5が誤動作を起こす
ことはない。
のであるが、大豆の計量のほかにも、例えば小豆その他
の豆類の計量にそのまま、あるは若干の機能調整を施す
ることにより用いることができる。
における大豆流出口の開口端との間隔を大豆の粒径より
ともに大きくとることと、大豆流出口のシャッタが閉じ
始める側と閉じ終わる側に、それぞれ大豆の粒径より小
さい間隔でシャッタと対向する弾性板を設けることによ
り、大豆流出口の開口端とシャッタとの間に、シャッタ
の開閉方向に対して常に大豆の粒径より小さい間隔を保
持することができて、シャッタが閉じ終わる際に弾性板
の撓みによって大豆流出口のシャッタが閉じ終わる側の
開口端とシャッタとの間に大豆が挟まるのを防止するこ
とができるとともに、シャッタが開く過程において大豆
流出口のシャッタが閉じ始める側の開口端からシャッタ
上に大豆がはみ出すことを防止することができ、シャッ
タの開閉に誤動作が生じることがなく、シャッタの開閉
に伴って大豆が損傷することがない大豆自動計量装置を
得ることができる。
大豆の流出量を絞ることにより計量精度を高くする、い
わゆる小量落ちの態様において、大豆流出口のシャッタ
が閉じ終わる側の開口端とシャッタとの間の開口度を弾
性板の撓み復元作用により自動調整することができて、
小量落ちのブリッジによる詰まり現象や停滞現象を解消
して小量落ちを円滑定量化し、計量精度の向上を図るこ
とができる大豆自動計量装置を得ることができる。
る。
タ部分の縦断側面図である。
シャッタ部分の縦断側面図である。
シャッタ部分の縦断側面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 自動シャッタを備えたタンクと、このタ
ンクから収納袋に充填される大豆の重量を計測する重量
計を備え、重量計による所定重量の計量時にシャッタを
閉じる構成の大豆自動計量装置において、タンクの下向
きに開口した大豆流出口を上下方向に弧を描いて開閉す
るシャッタを備えており、シャッタの閉じた位置におけ
る大豆流出口の開口端との間隔を大豆の粒径より大きく
とるとともに、大豆流出口のシャッタが閉じ始める側と
閉じ終わる側に、それぞれ大豆の粒径より小さい間隔で
シャッタと対向する弾性板を設けたことを特徴とする大
豆自動計量装置。 - 【請求項2】 大豆流出口のシャッタが閉じ始める側は
シャッタが閉じる方向に傾斜状に開口していて弾性板は
その傾斜方向に、かつシャッタが閉じ終わる側は垂直状
に開口していて弾性板はその垂直方向に設けたことを特
徴とする請求項1記載の大豆自動計量装置。 - 【請求項3】 それぞれの弾性板は、大豆流出口を充満
して流下する大豆によって拡開方向にやや撓むゴムまた
はゴムを主体とする弾性板で成ることを特徴とする請求
項1または2記載の大豆自動計量装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04708798A JP3783123B2 (ja) | 1998-02-27 | 1998-02-27 | 大豆自動計量装置 |
Applications Claiming Priority (1)
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Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
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Family
ID=12765409
Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
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Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3783123B2 (ja) |
Cited By (7)
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|---|---|---|---|---|
| JP2003040224A (ja) * | 2001-08-03 | 2003-02-13 | Kawashima Packaging Mach Ltd | 縦ピロー包装機における付属物供給装置 |
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| CN111806966A (zh) * | 2020-07-20 | 2020-10-23 | 安徽省巢湖市共力链条有限公司 | 一种出料口可调节式料斗 |
| JP2021009626A (ja) * | 2019-07-02 | 2021-01-28 | 株式会社イシダ | 計数装置 |
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-
1998
- 1998-02-27 JP JP04708798A patent/JP3783123B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (10)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| JP3783123B2 (ja) | 2006-06-07 |
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