JPH11249535A - ホログラム複製用原版の保持装置 - Google Patents
ホログラム複製用原版の保持装置Info
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- JPH11249535A JPH11249535A JP4908798A JP4908798A JPH11249535A JP H11249535 A JPH11249535 A JP H11249535A JP 4908798 A JP4908798 A JP 4908798A JP 4908798 A JP4908798 A JP 4908798A JP H11249535 A JPH11249535 A JP H11249535A
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Abstract
のみを容易に取り換えることができ、取り付け作業も簡
単で、作業時間を大幅に短縮することができるホログラ
ム複製用原版の保持装置。 【解決手段】 ホログラム複製装置のホログラム原版1
の保持装置において、露光部に配置された支持台11の
表面に吸着孔32が設けられており、その吸着孔32を
介してホログラム原版1を支持台11表面に吸着固定す
る。
Description
原版の保持装置に関し、特に、ホログラム原版に感光材
料を密着して反射型あるいは透過型のホログラムを複製
する場合の、ホログラム原版の保持装置に関するもので
ある。
その上あるいは下にホログラム感光材料を密着させ、感
光材料側あるいは原版側から複製用の照明光を入射させ
ることにより、そのホログラム原版から反射型あるいは
透過型のホログラムを複製することが行われている。
ホログラム複製装置の全体の概略の構成を示す。複製装
置の機枠に支持台11が固定されており、その上面にホ
ログラム複製用原版1が支持固定される。ここでは、複
数枚のホログラム原版1が多面付けで支持固定されてい
る。また、複製装置にはフィルム状の感光材料を送り出
す巻き出しロール12と露光済みの感光材料を巻き取る
巻き取りロール13が設けられており、両ロール12、
13間にフォトポリマー等の反射型ホログラム感光材料
2が張り渡される。巻き出しロール12から送り出され
る感光材料2の両側にはペット等のカバーフィルム3、
4がラミネートされており、原版1の位置に達する前
に、感光材料2の片側(下側)のカバーフィルム4は剥
離され、剥離されたカバーフィルム4は巻き取りロール
14により巻き取られる。また、原版1の位置でホログ
ラムが露光複製された感光材料2の露出面は、巻き取り
ロール13で巻き取られる前に巻き出しロール15から
送り出されたカバーフィルム5で再びカバーされる。
はラミネートローラ16でホログラム原版1に均一に密
着された後、レーザー20から発振されミラー21を経
てレンズ22及び不図示のピンホールを経たレーザー光
23が感光材料2側からホログラム原版1に照明され、
この入射光とホログラム原版1からの回折光とが密着さ
れた感光材料2中で干渉することによりホログラム原版
1と同じ特性の反射型ホログラムが感光材料2中に複製
される。多面付けされたホログラム原版1の1ピッチ分
の露光後、感光材料2をホログラム原版1から剥離し、
その感光材料2を1ピッチ分巻き取り側に送り、同様に
工程を繰り返すことにより、ホログラム原版1から多数
枚の反射型ホログラムが複製される。
ホログラム複製装置の全体の概略の構成を示す。複製装
置の機枠に支持台17が固定されており、その上面にホ
ログラム複製用原版1’が支持固定される。この場合
は、支持台17の下からレーザー光23が照明されるの
で、支持台17は中央部に穴の開いた枠状のものか、少
なくとも中央部に透明ガラスが嵌め込まれた形状のもの
である。その他、巻き出しロール12、巻き取りロール
13、カバーフィルム巻き取りロール14、カバーフィ
ルム巻き出しロール15、ラミネートローラ16の配置
構成は図4の場合と同様であるが、この場合の感光材料
2は、フォトポリマー、フォトレジスト、銀塩感材、重
クロム酸ゼラチン等の透過型ホログラム感光材料が使用
される。
光材料2がラミネートローラ16でホログラム原版1に
均一に密着された後、レーザー20から発振されミラー
21を経てレンズ22及び不図示のピンホールを経たレ
ーザー光23がホログラム原版1’側から照明され、ホ
ログラム原版1’で回折されずに透過する光とホログラ
ム原版1’で回折された光とが密着された感光材料2中
で干渉することによりホログラム原版1’と同じ特性の
透過型ホログラムが感光材料2中に複製され、図4の場
合と同様の工程が繰り返され、ホログラム原版1’から
多数枚の透過型ホログラムが複製される。
支持させるための従来の構成を示す。図6は反射型ホロ
グラム原版1の固定方法を示すが、ホログラム原版1’
の場合も同様であり、支持台11の代わりに上記のよう
な枠状あるいは中央部に透明ガラスが嵌め込まれた形状
の支持台17が用いられる。
版1を貼り付けたガラス基板の強度を増すために、ホロ
グラム原版1のガラス基板を光学接着剤25(例えば、
ノーランド社製NOA61等)によってベース基板18
表面に接着固定し、このベース基板18を支持台11上
に爪の付いた固定治具19等によって固定している。
うな原版保持機構には、次のような問題がある。接着
剤25による貼り付け工程が煩雑であり、歩留まりが悪
い。また、時間がかかる。特に、原版1を複数枚用意
し、ベース基板18に多面付けで貼り付ける場合、作業
は非常に困難であり、接着剤が場合によってはホログラ
ム記録層に染み込み、ホログラム層に悪影響を及ぼすこ
とがある。
損、劣化した場合、原版1が全てベース基板18に貼り
付けられているため、全部の原版1を作り直すか、その
破損、劣化時期以降の破損部の複製品を不良と見なし
て、歩留まりを下げて複製を続けなくてはならない。
するためになされたものであり、その目的は、原版の劣
化や破損に対しても不良の出た原版のみを容易に取り換
えることができ、取り付け作業も簡単で、作業時間を大
幅に短縮することができるホログラム複製用原版の保持
装置を提供することである。
明のホログラム複製用原版の保持装置は、ホログラム複
製装置のホログラム原版の保持装置において、露光部に
配置された支持台の表面に吸着孔が設けられており、そ
の吸着孔を介してホログラム原版を前記支持台表面に吸
着固定することを特徴とするものである。
してもよい。また、ホログラム原版は反射型ホログラム
からなり、支持台表面に吸着固定後、ホログラム原版に
感光材料フィルムを密着配置し、その感光材料フィルム
側から複製照明光を照射することによりホログラム原版
の複製が行われる。
グラムからなり、支持台は中央部が透過可能な枠状の形
に形成され、ホログラム原版を支持台表面に吸着固定
後、ホログラム原版に感光材料フィルムを密着配置し、
ホログラム原版側から複製照明光を照射することにより
ホログラム原版の複製が行われる。
グラム原版用の支持台と、透過型ホログラム原版用の支
持台の2種類が交換可能に構成されているようにするこ
ともできる。
着力は、露光後の感光材料フィルムをホログラム原版か
ら剥離するときの剥離強度よりも大きくすることが望ま
しい。
に、吸着孔を支持台の全表面に配置し、その上に吸着固
定するホログラム原版の大きさ、面数に応じて吸着動作
をする吸着孔の領域を切り換えることが可能になってい
るようにすることもできる。
複製露光中は遮断するようにしてもよい。
持台の表面に吸着孔が設けられており、その吸着孔を介
してホログラム原版を支持台表面に吸着固定するので、
作業は楽で、短時間で固定支持でき、接着剤による貼り
付け工程も不要で、接着剤によりホログラム原版が悪影
響を受けることがなく、歩留まりが良い。また、複製工
程中にホログラム原版の一部が破損、劣化した場合で
も、吸着を止め、破損、劣化したホログラム原版のみを
交換して固定支持し直しさえすれば、その後の複製も歩
留まりの良いものとなる。
型ホログラムを複製するためのホログラム複製装置に用
いられる本発明の1実施例のホログラム複製用原版の保
持装置の断面図であり、複製装置の機枠に固定される支
持台11は、上面が精度の高い平面になっている。そし
て、支持台11の内部には通気路31が支持台11全面
にわたるように設けられており、その通気路31から枝
状に別れた多数の吸着孔32が支持台11の上面に設け
られている。そして、通気路31にはパイプ33を介し
吸着用のエアポンプ34が接続されており、パイプ33
の途中には、必要に応じて吸気量を調節したり、遮断す
るためのバルブ35が設けられている。
型ホログラム原版1は、支持台11の上面に縦横整列さ
れて並べられ、その状態でエアポンプ34を作動させて
排気すると、バルブ35、パイプ33、通気路31を経
て吸着孔32の圧力が低下するので、支持台11の上面
に整列配置された反射型ホログラム原版1は吸着固定さ
れる。
原版1の上にラミネートローラ16を用いて感光材料2
を均一に密着させ、レーザー光23を感光材料2側から
入射させ、この入射光とホログラム原版1からの回折光
とを感光材料2中で干渉させることによりホログラム原
版1と同じ特性の反射型ホログラムが感光材料2中に複
製される。
1が支持台11の多数の吸着孔32による排気吸着によ
り固定支持されるので、作業は楽で、短時間で固定支持
でき、接着剤による貼り付け工程も不要で、接着剤によ
りホログラム原版1が悪影響を受けることがなく、歩留
まりが良い。また、複製工程中にホログラム原版1の一
部が破損、劣化した場合でも、吸着を止め、破損、劣化
したホログラム原版1のみを交換して固定支持し直しさ
えすれば、その後の複製も歩留まりの良いものとなる。
ラムを複製するためのホログラム複製装置に用いられる
本発明の他の実施例のホログラム複製用原版の保持装置
の断面図であり、複製装置の機枠に固定される支持台1
7は、透過型ホログラム複製用原版1’の外形に合わせ
た枠状のもの(図3参照)であり、その枠状の支持台1
7の上面は精度の高い平面になっている。そして、支持
台17の内部には通気路31が枠体の全面にわたるよう
に設けられており、その通気路31から枝状に別れた多
数の吸着孔32が支持台11の枠体の上面に設けられて
いる。そして、通気路31にはパイプ33を介し吸着用
のエアポンプ34が接続されており、パイプ33の途中
には、必要に応じて吸気量を制限するバルブ35が設け
られている。
ホログラム原版1’が枠状の支持台17に整列されてそ
のの上面に載置され、その状態でエアポンプ34を作動
させて排気すると、バルブ35、パイプ33、通気路3
1を経て吸着孔32の圧力が低下するので、支持台17
の上面に整列配置された透過型ホログラム原版1’は吸
着固定される。
原版1’の上にラミネートローラ16を用いて感光材料
2を均一に密着させ、レーザー光23を枠状の支持台1
7の中央部を介してホログラム原版1’側から入射さ
せ、ホログラム原版1’で回折されずに透過する光とホ
ログラム原版1’で回折された光とを感光材料2中で干
渉させることによりホログラム原版1’と同じ特性の透
過型ホログラムが感光材料2中に複製される。
1’が支持台17の多数の吸着孔32による排気吸着に
より固定支持されるので、作業は楽で、短時間で固定支
持でき、接着剤による貼り付け工程も不要で、接着剤に
よりホログラム原版1’が悪影響を受けることがなく、
歩留まりが良い。また、複製工程中にホログラム原版
1’が破損、劣化した場合でも、吸着を止め、代わりの
ホログラム原版1’を固定支持し直しさえすれば、その
後の複製も歩留まりの良いものとなる。
グラム原版1、1’を支持台11、17の上面に吸着す
るのは多数の面内に分布した吸着孔32であったが、図
3に透過型ホログラム原版1’の支持台17で例示する
ように、支持台11、17上面にスリット状に開口して
いる吸着孔32’として構成することもできる。
持する支持台17は、中央部に穴の開いた枠体として構
成してもよいが、その中央部の穴に透明ガラスを嵌め込
んで構成してもよい。
複製するためのホログラム複製装置(図4)と透過型ホ
ログラムを複製するためのホログラム複製装置(図5)
は別の装置であるかのごとき説明をしたが、両者を共通
の複製装置とすることができる。そのためには、露光部
に配置する反射型ホログラム複製用の支持台11と透過
型ホログラム複製用の支持台17とを交換して使用でき
るようにし、かつ、レーザー20から発振されたレーザ
ー光23を支持台11の上側と支持台17の下側から選
択的に照射できるように構成すればよい。
1、17表面への吸着力の大きさについては、露光後に
感光材料2をホログラム原版1、1’から剥離するとき
の剥離強度よりも大きく設定する必要がある。
全体に分布配置された吸着孔32は全て1系列の通気路
31を通じて同時に排気吸着するものであったが、支持
台11上に吸着固定するホログラム原版1の大きさ、面
数に応じて領域毎に排気吸着動作を作動させるものと動
作させないものを選択的に切り換えられるように、複数
系列の通気路を通じて排気吸着できるようにすることも
できる。
3を照射してホログラム原版1、1’を複製する間はホ
ログラム原版1、1’を支持台11、17に強く吸着す
る必要はないので、その間バルブ35を遮断して吸着を
止めるようにしてもよい。
11、17の変形例としては、支持台11、17自体
を、多数の微細孔が表面から裏面へ貫通している多孔質
板(例えば、(株)SMC製 吸着プレートSPシリー
ズ(平均直径0.12μm程度の空孔が約1300個/
cm2 で分布している焼結金属からなる)、新東工業
(株)製 ポーセラックスII等)で構成し、その裏面
に吸引室を設けて表面に吸着するように構成することも
できる。
用する原版ホログラムは、100mm×100mm角、
厚さ4mmのガラス基板上にデュポン社製感光材料OM
NIDEXフィルム(フォトポリマー)を貼り付けてな
るものに、反射型拡散板がホログラム形態で記録されて
いる原版1を用い、9枚の原版1を3×3の配列で支持
台11上に吸着固定して使用した。
記録したものを使用したが、重クロム酸ゼラチン、銀塩
感材等を用いてもよい。
ラムと基板ガラスの総厚のばらつきに注意しなくてはな
らない。特に、この具体例のように、全方向を他のホロ
グラム原版1で囲まれた中央の原版1の厚みが薄い場
合、最悪の場合、感光材料フィルム2をラミネートでき
ずに、複製できなくなる恐れがある。検討の結果、厚み
の誤差は、概ね0.25mm未満に抑える必要があるこ
とが確認された。
に、デュポン社製のOMNIDEXロールフィルム(フ
ォトポリマー)を使用した。複製の方法としては、その
ロールフィルム2のカバーフィルム4を剥離し、ラミネ
ートローラ16によって原版1上に感光材料2をラミネ
ートし、その上からレーザー光23を原版1がブラッグ
条件を満足する角度、発散距離で照射させた。レーザー
20はコヒーレント社製イノバ400Arイオンレーザ
ーを使用した。波長は514.5nmである。露光強度
は25mj/cm2 である。
ッチ(300mm×300mm)の露光後、感光材料2
を支持台11に吸着された原版1から剥離し、1ピッチ
分巻き取りロール13側に送り、再度カバーフィルム5
をラミネートして巻き取った。
って実行された。露光済み感光材料2は、感光材料中に
モノマー、可塑剤等を拡散させて回折波長の幅を拡げ、
かつ、長波長化するCTF(Color Tuning
Film)を貼り合わせ、巻き取り式オーブン(条
件:140℃、15分)による加熱工程を経て完成させ
た。完成品の回折効率は、最大回折効率で90%以上を
中心波長560nmで安定的に得られた。これにより、
本発明の装置の有効性が確かめられた。
持装置を実施例に基づいて説明してきたが、本発明はこ
れら実施例に限定されず種々の変形が可能である。
ホログラム複製用原版の保持装置によると、露光部に配
置された支持台の表面に吸着孔が設けられており、その
吸着孔を介してホログラム原版を支持台表面に吸着固定
するので、作業は楽で、短時間で固定支持でき、接着剤
による貼り付け工程も不要で、接着剤によりホログラム
原版が悪影響を受けることがなく、歩留まりが良い。ま
た、複製工程中にホログラム原版の一部が破損、劣化し
た場合でも、吸着を止め、破損、劣化したホログラム原
版のみを交換して固定支持し直しさえすれば、その後の
複製も歩留まりの良いものとなる。
持装置の断面図である。
の断面図である。
置の斜視図である。
複製装置の全体の概略の構成を示す図である。
複製装置の全体の概略の構成を示す図である。
図である。
Claims (8)
- 【請求項1】 ホログラム複製装置のホログラム原版の
保持装置において、露光部に配置された支持台の表面に
吸着孔が設けられており、その吸着孔を介してホログラ
ム原版を前記支持台表面に吸着固定することを特徴とす
るホログラム複製用原版の保持装置。 - 【請求項2】 前記支持台が多孔質板により形成されて
いることを特徴とする請求項1記載のホログラム複製用
原版の保持装置。 - 【請求項3】 請求項1又は2において、前記ホログラ
ム原版は反射型ホログラムからなり、前記支持台表面に
吸着固定後、前記ホログラム原版に感光材料フィルムを
密着配置し、その感光材料フィルム側から複製照明光を
照射することにより前記ホログラム原版の複製が行われ
ることを特徴とするホログラム複製用原版の保持装置。 - 【請求項4】 請求項1又は2において、前記ホログラ
ム原版は透過型ホログラムからなり、前記支持台は中央
部が透過可能な枠状の形に形成され、前記ホログラム原
版を前記支持台表面に吸着固定後、前記ホログラム原版
に感光材料フィルムを密着配置し、前記ホログラム原版
側から複製照明光を照射することにより前記ホログラム
原版の複製が行われることを特徴とするホログラム複製
用原版の保持装置。 - 【請求項5】 請求項3又は4において、前記支持台と
して、反射型ホログラム原版用の支持台と、透過型ホロ
グラム原版用の支持台の2種類が交換可能に構成されて
いることを特徴とするホログラム複製用原版の保持装
置。 - 【請求項6】 請求項3又は4において、前記ホログラ
ム原版の前記支持台表面への吸着力は、露光後の前記感
光材料フィルムを前記ホログラム原版から剥離するとき
の剥離強度よりも大きいことを特徴とするホログラム複
製用原版の保持装置。 - 【請求項7】 請求項3において、前記吸着孔を前記支
持台の全表面に配置し、その上に吸着固定する前記ホロ
グラム原版の大きさ、面数に応じて吸着動作をする前記
吸着孔の領域を切り換えることが可能になっていること
を特徴とするホログラム複製用原版の保持装置。 - 【請求項8】 請求項1から7の何れか1項において、
前記吸着孔に連通したエアポンプの間を複製露光中は遮
断することを特徴とするホログラム複製用原版の保持装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4908798A JPH11249535A (ja) | 1998-03-02 | 1998-03-02 | ホログラム複製用原版の保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4908798A JPH11249535A (ja) | 1998-03-02 | 1998-03-02 | ホログラム複製用原版の保持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11249535A true JPH11249535A (ja) | 1999-09-17 |
Family
ID=12821324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4908798A Pending JPH11249535A (ja) | 1998-03-02 | 1998-03-02 | ホログラム複製用原版の保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
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| JP (1) | JPH11249535A (ja) |
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