JPH11250719A - 照明器具 - Google Patents

照明器具

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JPH11250719A
JPH11250719A JP4828598A JP4828598A JPH11250719A JP H11250719 A JPH11250719 A JP H11250719A JP 4828598 A JP4828598 A JP 4828598A JP 4828598 A JP4828598 A JP 4828598A JP H11250719 A JPH11250719 A JP H11250719A
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JP
Japan
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shaped spring
engagement
shaped
instrument body
elastic
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Withdrawn
Application number
JP4828598A
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English (en)
Inventor
Takafumi Oishi
崇文 大石
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Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Toshiba Tec Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Tec Corp filed Critical Toshiba Tec Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】本発明は、V字状ばねをスムーズにV字状ばね
係合部材としてのV字状ばね係合金具に取付けることが
できる照明器具を提供する。 【解決手段】器具本体1と、この器具本体に脱着自在に
取着され器具本体の開口部2を覆うカバー10とからな
り、前記カバーの枠体13には、先端に向けて拡開する
一対の弾性係合杆部を有するV字状ばね30が設けら
れ、前記器具本体に前記V字状ばねの弾性係合杆部が摺
動可能に係合される挿入開口部23を有する係合溝24
を形成したV字状ばね係合部材45を具備した照明器具
において、前記V字状ばね係合部材の両側縁に、前記挿
入開口部側に向けて当該V字状ばね係合部材の幅が狭ま
る方向に傾斜する傾斜部47,47を形成したものであ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、照明器具に係り、
器具本体の開口部を覆うカバーを保持した枠体を器具本
体に脱着自在に取付けるV字状ばね係合金具の形状に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来技術に係るV字状ばね係合金具につ
いて、埋込形照明器具を参照して図6〜図8に基づいて
説明する。
【0003】図6は従来技術に係る埋込形照明器具の全
体構成を示すもので、埋込形照明器具は、下方開口した
開口部2を有する函状の器具本体1と、この器具本体の
下方開口部を覆う透光材からなるカバー10を保持する
枠体13と、この枠体に支持され前記器具本体に取付け
られたV字状ばね係合部材としてのV字状ばね係合金具
20に係合されるV字状ばね30とから構成している。
【0004】器具本体1は、上部に長手方向に矩形状を
なす背面板3と、この背面板の両端から下方に向けて直
角に折り曲げられ対向して設けられた一対の端板4,4
と、前記背面板の両側から下方に向けて直角に折り曲げ
られ対向して設けられた一対の側板5,5とから構成し
ている。
【0005】さらに、前記器具本体1内には、直管形蛍
光ランプ35が着脱自在に取着されるランプソケット4
0,40が長手方向に対向して並列に配設されている。
また、器具本体の側板5,5両端両側には、V字状ばね
係合金具20,20が対向して電気スポット溶接などで
固定されている。
【0006】V字状ばね係合金具20は、図7および図
8に示すように、断面形状が略L字形をなし、器具本体
の側板5に取付けられる矩形状をなす取付片部21と、
この取付片部の下方端から直角に折曲げられ略矩形状を
なす保持片部22とを備え、この保持片部22は、先端
に挿入開口部23を有するとともに当該挿入開口部23
と連通して幅方向にスリット状に穿設されたスリット状
取付溝24が形成されている。さらに、保持片部22の
先端は、上方に向けて折曲げられた補強片としての立上
り片25,25がそれぞれ形成している。
【0007】前記枠体13の上部開口端側内面には、前
記器具本体内に取付けられたV字状ばね係合金具と対向
した位置に先端に向けて拡開する一対の弾性係合杆部3
1,31を有するV字状ばね30が取付けられたばね固
定金具(図示せず)が図示しない方法で固定されてい
る。
【0008】つぎに、枠体を当該枠体に取付けられたV
字状ばねで器具本体のV字状ばね係合金具に取付ける方
法を説明する。
【0009】図6に示すように、カバー10を保持した
枠体13を上方に持ち上げ、当該枠体に取付けられたV
字状ばね30を天井18に埋込み取付けられた器具本体
の下方開口部2から器具本体1内に挿入する。
【0010】さらに、V字状ばね30の先端が、器具本
体内に取付けられたV字状ばね係合金具20に届く程度
まで、器具本体1を上方に持ち上げる。この状態では、
器具本体1の下面と枠体13の上面との間には、手の指
が挿入できる程度の隙間が開いている。
【0011】この隙間から手の指を挿入し当該手の指
で、図8に示すように、V字状ばねの弾性係合杆部3
1,31の両側を掴み、内側方向に力を加えて当該一対
の弾性係合杆部31,31の間隔を狭めてから、当該一
対の弾性係合杆部31,31をV字状ばね係合金具の開
口部23からスリット状取付溝24内に挿入する。
【0012】それから、一対の弾性係合杆部31,31
に加えていた力を緩め、V字状ばねの弾性係合杆部3
1,31をスリット状取付溝24の両端に付勢させる。
【0013】さらに、枠体13を上方に持ち上げていく
と、V字状ばねの一対の弾性係合杆部31,31は、ス
リット状取付溝24の両端に摺動しつつ外側に拡がる。
【0014】そこで、枠体を器具本体に当接するまで持
ち上げると、当該枠体13は、当該枠体に取付けられた
V字状ばねの一対の弾性係合杆部で、器具本体に取付け
られたV字状ばね係合金具のスリット状取付溝に係合し
た状態で取付けられる。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】上記のように従来の照
明器具に係るV字状ばね係合金具の保持片部22の形状
は矩形状をしていることから、当該保持片部の両側縁2
2a,22aは取付片部21と直角に形成している。
【0016】このため、図8に示すように、V字状ばね
の一対の弾性係合杆部を狭めて、器具本体に取付けられ
たV字状ばね係合金具のスリット状取付溝に挿入係合さ
せる時、これら一対の弾性係合杆部が、V字状ばね係合
金具の保持片部の側縁に突き当り、これら一対の弾性係
合杆部を狭めることができない。
【0017】そこで、弾性係合杆部を内側に押し倒しな
がら当該弾性係合杆部の間隔を狭めなければならず、V
字状ばねのV字状ばね係合金具への係合がスムーズにで
きないという問題があった。
【0018】本発明は上記の点に鑑み、V字状ばねをス
ムーズにV字状ばね係合部材としてのV字状ばね係合金
具に取付けることができる照明器具を提供することを課
題とする。
【0019】
【課題を解決するための手段】前記課題を達成するため
に、本発明の照明器具は、器具本体と、この器具本体に
脱着自在に取着され前記器具本体の開口部を覆うカバー
とからなり、前記カバーの枠体には、先端に向けて拡開
する一対の弾性係合杆部を有するV字状ばねが設けら
れ、前記器具本体に前記V字状ばねの弾性係合杆部が摺
動可能に係合される挿入開口部を有する係合溝を形成し
たV字状ばね係合部材を具備した照明器具において、前
記V字状ばね係合部材の両側縁に、前記挿入開口部側に
向けて当該V字状ばね係合部材の幅が狭まる方向に傾斜
する傾斜部を形成したことを特徴とするものである。
【0020】上記の構成において、器具本体に設けたV
字状ばね係合部材の両側縁に挿入開口部側に向けて、V
字状ばね係合部材の幅が狭まる方向に傾斜する傾斜部に
形成したので、V字状ばねの弾性係合杆部が、V字状ば
ね係合金具の傾斜部に突当たっても、当該V字状ばねの
弾性係合杆部が、当該傾斜部に沿って器具本体内側にス
ライドする。
【0021】
【発明の実施の形態】以下、本発明の第1実施の形態に
係る照明器具について、埋込形照明器具を参照して図1
〜図4を用いて説明する。なお、従来技術と同一構成部
品は同一番号を付して説明する。
【0022】図1は本発明の第1実施の形態に係る埋込
形照明器具の全体構成を示すもので、埋込形照明器具
は、従来技術と同一構成からなる下方開口した開口部2
を有する函状の器具本体1と、この器具本体の下方開口
部2を覆う透光材からなる従来技術と同一構成からなる
カバー10を保持する枠体13と、この枠体に支持され
前記器具本体に取付けられた本発明の第1実施の形態に
係るV字状ばね係合金具45に係合される従来技術と同
一構成からなるV字状ばね30とから構成している。
【0023】器具本体1は、従来技術と同様に、上部に
背面板3と、この背面板の両端から下方に向けて折り曲
げられ対向して設けられた一対の端板4,4と、前記背
面板の両側から下方に向けて折り曲げられ対向して設け
られた一対の側板5,5とから構成しているとともに、
前記器具本体1内には、直管形蛍光ランプ35(以下
「ランプ」という)が着脱自在に取着されるランプソケ
ット40,40が長手方向に対向して並列に配設されて
いる。
【0024】さらに、器具本体内の側板両端両側には、
図4および図5に示すように、本発明の第1実施の形態
に係るV字状ばね係合部材としてのV字状ばね係合金具
45,45が対向して電気スポット溶接などで固定され
ている。
【0025】このV字状ばね係合金具45は、断面形状
が略L字形をなし、器具本体の側板5に取付けられる矩
形状をなす取付片部21と、この取付片部の下方端から
直角に折曲げられ、両側縁が内側に向けて幅が狭まる方
向に傾斜する傾斜部47,47を有する略台形状をなす
保持片部46とを備えている。
【0026】前記保持片部46には、従来技術と同様
に、先端に挿入開口部23を有するとともに当該挿入開
口部と連通して幅方向にスリット状に穿設されたスリッ
ト状取付溝24が形成されている。さらに、保持片部4
6の先端は、上方に向けて折曲げられた補強片としての
立上り片48,48が形成している。
【0027】枠体13は、図3に示すように、従来技術
と同様に、外周に平板状に突出する突当て部14と、こ
の突当て部の内周面から上方に向けて突出する矩形状の
立上り片部15と、この立上り片部の下方から水平に延
出し長手方向中央に矩形状開口部17を有する平板状の
カバー支持枠16とを備え、前記立上り片部の側部両端
両側内面には、V字状ばね30が支持されるばね固定金
具34が皿小ねじ(図示せず)で螺着固定している。
【0028】V字状ばね30は、図2に示すように、従
来技術と同様に、中央に円状にカールされたリング状係
合孔32と、このリング状係合孔から先端に向けて拡開
する一対の弾性係合杆部31,31とから構成され、当
該V字状ばね30は、リング状係合孔32をばね固定金
具34の上部(図示せず)に図示しない方法で係合され
ている。
【0029】つぎに、枠体を当該枠体に取付けられたV
字状ばねで器具本体のV字状ばね係合金具に取付ける方
法を説明する。
【0030】図1に示すように、カバー10を保持した
枠体13を上方に持ち上げ、当該枠体に取付けられたV
字状ばね30を天井18に埋込み取付けられた器具本体
1の下方開口部2から器具本体内に挿入する。
【0031】さらに、V字状ばねの先端が、器具本体内
に取付けられた本発明に係るV字状ばね係合金具45に
届く程度まで、器具本体を持ち上げる。この状態では、
器具本体の下面と枠体の上面との間には、図5に示すよ
うに、手の指が挿入できる程度の隙間が開いている。
【0032】この隙間から手の指を挿入し、当該手の指
でV字状ばねの一対の弾性係合杆部31,31を掴み、
内側方向に力を加えてこれら一対の弾性係合杆部間の幅
を狭めると、当該一対の弾性係合杆部は、V字状ばね係
合金具の保持片部の傾斜部に突き当たる。
【0033】さらに、一対の弾性係合杆部31,31間
の幅を狭める方向に力を加えると、当該一対の弾性係合
杆部31,31は、傾斜部47,47に沿って内側方向
に移動する。それから、一対の弾性係合杆部31,31
をV字状ばね係合金具の開口部23からスリット状取付
溝24に挿入し、前記V字状ばねの弾性係合杆部31,
31に付勢していた力を緩めることにより、V字状ばね
の一対の弾性係合杆部をスリット状取付溝の両端に付勢
した状態になる。
【0034】枠体13を上方に持ち上げていくと、V字
状ばねの一対の弾性係合杆部は、スリット状取付溝の両
端に摺動しつつ外側に拡がる。
【0035】さらに、枠体を器具本体に当接するまで持
ち上げると、当該枠体は、当該枠体に取付けられたV字
状ばねの一対の弾性係合杆部で、器具本体に取付けられ
たV字状ばね係合金具のスリット状取付溝の両端に係合
した状態で取付けられる。
【0036】なお、埋込形照明器具で説明をしたが、直
付形照明器具においても同様な作用効果を奏する。
【0037】次に上記実施の形態に係る照明器具の作用
を説明する。
【0038】器具本体に設けたV字状ばね係合部材とし
てのV字状ばね係合金具の両側縁に、挿入開口部側に向
けてV字状ばね係合部材の幅が狭まる方向に傾斜する傾
斜部に形成したので、V字状ばねの一対の弾性係合杆部
が、V字状ばね係合金具の傾斜部に突当たっても、当該
V字状ばねの弾性係合杆部が当該傾斜部に沿って器具本
体内側にスライドするので、V字状ばねをスムーズに器
具本体に取付けられたV字状ばね係合金具に取付けるこ
とができる。
【0039】
【発明の効果】器具本体に設けたV字状ばね係合部材と
してのV字状ばね係合金具の両側縁に挿入開口部側に向
けてV字状ばね係合部材の幅が狭まる方向に傾斜する傾
斜部に形成したので、V字状ばねのV字状ばね係合金具
への取付がスムーズにできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施の形態に係る照明器具の全体
構成を示す分解斜視図。
【図2】同第1実施の形態における照明器具のV字状ば
ねを示す平面図。
【図3】同第1実施の形態における照明器具のV字状ば
ねが取付けられた枠体を示す斜視図。
【図4】同第1実施の形態における照明器具のV字状ば
ね係合金具を示す平面図。
【図5】同第1実施の形態における照明器具のV字状ば
ね係合金具にV字状ばねを取付ける状態を示す斜視図。
【図6】従来技術に係る照明器具の全体構成を示す分解
斜視図。
【図7】同上従来技術に係る照明器具のV字状ばね係合
金具を示す平面図。
【図8】同上従来技術に係る照明器具のV字状ばね係合
金具にV字状ばねを取付ける状態を示す斜視図。
【符号の説明】
1…器具本体, 2…器具本体の開口部, 10…カバー, 13…カバーの枠体, 23…挿入開口部, 24…スリット状係合溝(係合溝), 30…V字状ばね, 31…弾性係合杆部, 45…V字状ばね係合金具(V字状ばね係合部材), 47…傾斜部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】器具本体と、 この器具本体に脱着自在に取着され前記器具本体の開口
    部を覆うカバーとからなり、 前記カバーの枠体には、 先端に向けて拡開する一対の弾性係合杆部を有するV字
    状ばねが設けられ、 前記器具本体に前記V字状ばねの弾性係合杆部が摺動可
    能に係合される挿入開口部を有する係合溝を形成したV
    字状ばね係合部材を具備した照明器具において、 前記V字状ばね係合部材の両側縁に、 前記挿入開口部側に向けて当該V字状ばね係合部材の幅
    が狭まる方向に傾斜する傾斜部を形成したことを特徴と
    する照明器具。
JP4828598A 1998-02-27 1998-02-27 照明器具 Withdrawn JPH11250719A (ja)

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