JPH06314514A - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
- Publication number
- JPH06314514A JPH06314514A JP10535693A JP10535693A JPH06314514A JP H06314514 A JPH06314514 A JP H06314514A JP 10535693 A JP10535693 A JP 10535693A JP 10535693 A JP10535693 A JP 10535693A JP H06314514 A JPH06314514 A JP H06314514A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixture
- locking plate
- ceiling
- main body
- vertical slit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 天井との接触面積が大きく安定しており、例
えば、地震等の横方向の振動に対して外れ難い照明器具
を提供するにある。 【構成】 側壁11に縦スリット12が設けられ、縦ス
リット12の上端部に横長の挿通孔13が連設された器
具本体1と、この器具本体1の縦スリット12の内側か
ら挿入される挿入部を折曲部23とし、挿入部と反対側
の基端部とする平面形状が溝形に形成され、基端部に器
具本体1の側壁内面に当接する当接片24、及び当接片
24の先端を屈曲された押圧片25が設けられた固定具
2とを有する照明器具において、固定具2の折曲部23
に器具本体1の挿通孔13に挿通できる係止板22が設
けられ、係止板22の下端は天井係止部222とされる
と共に上端は器具本体係止部223とされている。
えば、地震等の横方向の振動に対して外れ難い照明器具
を提供するにある。 【構成】 側壁11に縦スリット12が設けられ、縦ス
リット12の上端部に横長の挿通孔13が連設された器
具本体1と、この器具本体1の縦スリット12の内側か
ら挿入される挿入部を折曲部23とし、挿入部と反対側
の基端部とする平面形状が溝形に形成され、基端部に器
具本体1の側壁内面に当接する当接片24、及び当接片
24の先端を屈曲された押圧片25が設けられた固定具
2とを有する照明器具において、固定具2の折曲部23
に器具本体1の挿通孔13に挿通できる係止板22が設
けられ、係止板22の下端は天井係止部222とされる
と共に上端は器具本体係止部223とされている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、照明器具に関し、特
に、天井面に埋め込んで設けられる所謂埋め込み型の照
明器具に関するものである。
に、天井面に埋め込んで設けられる所謂埋め込み型の照
明器具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、所謂埋め込み型の照明器具として
は、例えば、特公平1−43402号公報、特公平1−
43964号公報、特公平3−61283号公報に記載
されているように、側壁に縦スリットが設けられ、縦ス
リットの上端部に横長の挿通孔が連接された器具本体
と、この器具本体の縦スリットの内側から挿入される挿
入部を折曲部とし、挿入部と反対側を基端部とする溝形
に形成され、基端部に器具本体の側壁内面に当接する当
接片、及び当接片の先端を屈曲された押圧片が設けられ
た固定具とを有する照明器具が知られている。
は、例えば、特公平1−43402号公報、特公平1−
43964号公報、特公平3−61283号公報に記載
されているように、側壁に縦スリットが設けられ、縦ス
リットの上端部に横長の挿通孔が連接された器具本体
と、この器具本体の縦スリットの内側から挿入される挿
入部を折曲部とし、挿入部と反対側を基端部とする溝形
に形成され、基端部に器具本体の側壁内面に当接する当
接片、及び当接片の先端を屈曲された押圧片が設けられ
た固定具とを有する照明器具が知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、特公平
1−43402号公報、特公平1−43964号公報、
特公平3−61283号公報に記載されているような従
来の照明器具においては、固定具の折曲部を天井係止部
としているために、幅が狭く、天井との接触面積が小さ
くて不安定であり、例えば、地震等の横方向の振動に対
して外れ易い欠点があった。
1−43402号公報、特公平1−43964号公報、
特公平3−61283号公報に記載されているような従
来の照明器具においては、固定具の折曲部を天井係止部
としているために、幅が狭く、天井との接触面積が小さ
くて不安定であり、例えば、地震等の横方向の振動に対
して外れ易い欠点があった。
【0004】本発明は、従来の照明器具における、この
ような問題点に鑑みてなされたものであり、その目的と
するところは、上記の問題を解決し、天井との接触面積
が大きく安定しており、例えば、地震等の横方向の振動
に対して外れ難い照明器具を提供するにある。
ような問題点に鑑みてなされたものであり、その目的と
するところは、上記の問題を解決し、天井との接触面積
が大きく安定しており、例えば、地震等の横方向の振動
に対して外れ難い照明器具を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明照明器具は、側壁に縦スリットが設けられ、
縦スリットの上端部に横長の挿通孔が連設された器具本
体と、この器具本体の縦スリットの内側から挿入される
挿入部とその反対側の基端部とが設けられ、基端部に器
具本体の側壁内面に当接する当接面が設けられた固定具
とを有する照明器具において、固定具の挿入部に器具本
体の挿通孔に挿通できる係止板が設けられ、係止板の下
端は天井係止部とされると共に係止板の上端は器具本体
係止部とされていることを特徴とするものである。
に、本発明照明器具は、側壁に縦スリットが設けられ、
縦スリットの上端部に横長の挿通孔が連設された器具本
体と、この器具本体の縦スリットの内側から挿入される
挿入部とその反対側の基端部とが設けられ、基端部に器
具本体の側壁内面に当接する当接面が設けられた固定具
とを有する照明器具において、固定具の挿入部に器具本
体の挿通孔に挿通できる係止板が設けられ、係止板の下
端は天井係止部とされると共に係止板の上端は器具本体
係止部とされていることを特徴とするものである。
【0006】本発明においては、器具本体及び固定具の
材質としては、特に限定されるものではないが、例え
ば、従来、鋼、アルミニュウム、等の金属、或いは、A
BS樹脂、アクリル樹脂、ポリカーボネート等の合成樹
脂等が使用できる。
材質としては、特に限定されるものではないが、例え
ば、従来、鋼、アルミニュウム、等の金属、或いは、A
BS樹脂、アクリル樹脂、ポリカーボネート等の合成樹
脂等が使用できる。
【0007】
【作用】本発明照明器具においては、固定具の挿入部に
器具本体の挿通孔に挿通できる係止板が設けられ、係止
板の下端は天井係止部とされると共に上端は器具本体係
止部とされているので、係止板を幅の大きいものを使用
することにより天井係止部の幅が大きくなり、天井との
接触面積が大きくなり、安定したものとなる。
器具本体の挿通孔に挿通できる係止板が設けられ、係止
板の下端は天井係止部とされると共に上端は器具本体係
止部とされているので、係止板を幅の大きいものを使用
することにより天井係止部の幅が大きくなり、天井との
接触面積が大きくなり、安定したものとなる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面を参照して
説明する。図1は本発明照明器具の一例を示す斜視図で
ある。図1において、1は照明器具本体であり、照明器
具本体1は鉄板を板金加工によりハット状に成形され、
表面塗装されている。照明器具本体1の側壁11に縦ス
リット12が設けられ、縦スリット12の上端には横長
の挿通孔13が連設されている。14は照明器具本体1
の側壁11の下端に設けられたフランジであり、その上
面にはリング状ゴム製パッキン15が設けられている。
尚、縦スリット12及び挿通孔13は側壁11の反対側
にも設けられているが図示しない。又、図示しないソケ
ットランプは器具本体1の内天部に垂設される。
説明する。図1は本発明照明器具の一例を示す斜視図で
ある。図1において、1は照明器具本体であり、照明器
具本体1は鉄板を板金加工によりハット状に成形され、
表面塗装されている。照明器具本体1の側壁11に縦ス
リット12が設けられ、縦スリット12の上端には横長
の挿通孔13が連設されている。14は照明器具本体1
の側壁11の下端に設けられたフランジであり、その上
面にはリング状ゴム製パッキン15が設けられている。
尚、縦スリット12及び挿通孔13は側壁11の反対側
にも設けられているが図示しない。又、図示しないソケ
ットランプは器具本体1の内天部に垂設される。
【0009】2は固定具であり、固定具2は、図2に拡
大して示すように、ステンレススティール板を板金加工
により製作された溝型の固定具本体21とステンレスス
ティール板製の係止板22とからなる。23は固定具本
体21の一端に設けられた折曲状挿入部、24は固定具
本体21の折曲状挿入部23とは反対側の基端部に設け
られた当接片であり、当接片24の前面には当接面24
1が設けられ、当接片24の先端には、更に直角に折曲
された押圧片25が設けられ、押圧片25の上端には更
に直角に折曲されてその上面に指掛面26が設けられて
いる。
大して示すように、ステンレススティール板を板金加工
により製作された溝型の固定具本体21とステンレスス
ティール板製の係止板22とからなる。23は固定具本
体21の一端に設けられた折曲状挿入部、24は固定具
本体21の折曲状挿入部23とは反対側の基端部に設け
られた当接片であり、当接片24の前面には当接面24
1が設けられ、当接片24の先端には、更に直角に折曲
された押圧片25が設けられ、押圧片25の上端には更
に直角に折曲されてその上面に指掛面26が設けられて
いる。
【0010】係止板22は固定具本体21の折曲状挿入
部23にリベット27により取付けられ、係止板22の
小孔221に折曲状挿入部23から突設された突起23
1が挿入されて回り止めとされている。
部23にリベット27により取付けられ、係止板22の
小孔221に折曲状挿入部23から突設された突起23
1が挿入されて回り止めとされている。
【0011】係止板22の下端には若干折曲した天井係
止部222が設けられ、上端には二股の器具本体係止部
223が設けられている。尚、図3には係止板の異なる
例が示され、(a)には上下に切欠部224が設けられ
て全体としてH形のものが示され、(b)には、長方形
状のものが示され、(c)には中途部に切欠部225が
設けられて全体としてI字形のものが示されている。
止部222が設けられ、上端には二股の器具本体係止部
223が設けられている。尚、図3には係止板の異なる
例が示され、(a)には上下に切欠部224が設けられ
て全体としてH形のものが示され、(b)には、長方形
状のものが示され、(c)には中途部に切欠部225が
設けられて全体としてI字形のものが示されている。
【0012】次に、図1、2に示す本発明照明器具の作
用について説明する。天井取付に際しては、予め、固定
具本体21の押圧片25を指で把持しながら器具本体1
の内方からその挿通孔13に固定具2の係止板22の下
端部から挿入して係止板22を器具本体1の側壁11の
外側に出し、固定具本体21の押圧片25を指で押圧し
て固定具本体21の基端部の間隔を狭めて縦スリット1
2内をスライド降下させる。
用について説明する。天井取付に際しては、予め、固定
具本体21の押圧片25を指で把持しながら器具本体1
の内方からその挿通孔13に固定具2の係止板22の下
端部から挿入して係止板22を器具本体1の側壁11の
外側に出し、固定具本体21の押圧片25を指で押圧し
て固定具本体21の基端部の間隔を狭めて縦スリット1
2内をスライド降下させる。
【0013】次いで、係止板22をその外側から押圧し
て係止板22の裏面を器具本体1の側壁11の外面に密
接させる。このように、係止板22を器具本体1の側壁
11の外面に密接させた状態で、図4に示すように、天
井3の埋め込み孔31に器具本体1を下方から挿入し、
器具本体1のフランジ14上のパッキン15を天井3の
下面に密接させる。
て係止板22の裏面を器具本体1の側壁11の外面に密
接させる。このように、係止板22を器具本体1の側壁
11の外面に密接させた状態で、図4に示すように、天
井3の埋め込み孔31に器具本体1を下方から挿入し、
器具本体1のフランジ14上のパッキン15を天井3の
下面に密接させる。
【0014】次いで、固定具2の基端部の指掛面26に
指を掛けて係止板22を器具本体1の側壁11の外方に
突出させると、固定具2の当接片24の前面241が器
具本体1の側壁11の内面に当接される一方、係止板2
2の天井係止部222が天井係止面32に係止されると
共に係止板22の器具本体係止部223が器具本体1の
側壁11の外面に食い込み係止され、器具本体1は天井
3に固定される。天井3から器具本体1を取り外す場合
には、上記の操作とは逆の操作により取り外すことがで
きる。
指を掛けて係止板22を器具本体1の側壁11の外方に
突出させると、固定具2の当接片24の前面241が器
具本体1の側壁11の内面に当接される一方、係止板2
2の天井係止部222が天井係止面32に係止されると
共に係止板22の器具本体係止部223が器具本体1の
側壁11の外面に食い込み係止され、器具本体1は天井
3に固定される。天井3から器具本体1を取り外す場合
には、上記の操作とは逆の操作により取り外すことがで
きる。
【0015】又、図5は、本発明照明器具に使用する固
定具の他の例が示され、図5に示す固定具2aにおいて
は、固定具本体21aが平面形状T形のブロック状であ
り、挿入部23aと反対側の基端部には、相互にほぼ直
交する当接面24a、押圧面25a、指掛け面26aが
設けられ、挿入部23aには係止板22aがビスねじ2
7aにより取付けられている。固定具本体21aはアル
ミニュウムによりダイキャストで製されている。
定具の他の例が示され、図5に示す固定具2aにおいて
は、固定具本体21aが平面形状T形のブロック状であ
り、挿入部23aと反対側の基端部には、相互にほぼ直
交する当接面24a、押圧面25a、指掛け面26aが
設けられ、挿入部23aには係止板22aがビスねじ2
7aにより取付けられている。固定具本体21aはアル
ミニュウムによりダイキャストで製されている。
【0016】
【発明の効果】本発明照明器具においては、固定具の挿
入部に器具本体の挿通孔に挿通できる係止板が設けら
れ、係止板の下端は天井係止部とされると共に上端は器
具本体係止部とされているので、係止板を幅の大きいも
のを使用することにより天井係止部の幅が大きくなり、
天井との接触面積が大きくなり、安定したものとなり、
例えば、地震等の横方向の振動が生じても照明器具が天
井から外れる恐れはない。
入部に器具本体の挿通孔に挿通できる係止板が設けら
れ、係止板の下端は天井係止部とされると共に上端は器
具本体係止部とされているので、係止板を幅の大きいも
のを使用することにより天井係止部の幅が大きくなり、
天井との接触面積が大きくなり、安定したものとなり、
例えば、地震等の横方向の振動が生じても照明器具が天
井から外れる恐れはない。
【図1】本発明照明器具の一例を示す斜視図。
【図2】図1に示す本発明照明器具に使用する固定具の
拡大斜視図。
拡大斜視図。
【図3】係止板の異なる例を示す正面図。
【図4】図1に示す本発明照明器具の天井取付状態を示
す断面図。
す断面図。
【図5】固定具の異なる例を示す斜視図。
1 器具本体 11 側壁 12 縦スリット 13 挿通孔 14 フランジ 15 パッキン 2、2a 固定具 21、21a 固定具本体 22、22a 係止板 23 折曲部 24 当接片 241、24a 当接面 25 押圧片 25a 押圧面 26、26a 指掛面 27 リベット 27a ビスねじ 3 天井 31 埋め込み孔
Claims (1)
- 【請求項1】 側壁に縦スリットが設けられ、縦スリッ
トの上端部に横長の挿通孔が連設された器具本体と、こ
の器具本体の縦スリットの内側から挿入される挿入部と
その反対側の基端部とが設けられ、基端部に器具本体の
側壁内面に当接する当接面が設けられた固定具とを有す
る照明器具において、固定具の挿入部に器具本体の挿通
孔に挿通できる係止板が設けられ、係止板の下端は天井
係止部とされると共に係止板の上端は器具本体係止部と
されていることを特徴とする照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10535693A JPH06314514A (ja) | 1993-05-06 | 1993-05-06 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10535693A JPH06314514A (ja) | 1993-05-06 | 1993-05-06 | 照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06314514A true JPH06314514A (ja) | 1994-11-08 |
Family
ID=14405453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10535693A Pending JPH06314514A (ja) | 1993-05-06 | 1993-05-06 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06314514A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010073490A (ja) * | 2008-09-18 | 2010-04-02 | Kokubu Denki Co Ltd | 埋込型照明器具 |
| JP2020128750A (ja) * | 2013-09-25 | 2020-08-27 | ステゴ−ホールディング・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング | 送風装置 |
-
1993
- 1993-05-06 JP JP10535693A patent/JPH06314514A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010073490A (ja) * | 2008-09-18 | 2010-04-02 | Kokubu Denki Co Ltd | 埋込型照明器具 |
| JP2020128750A (ja) * | 2013-09-25 | 2020-08-27 | ステゴ−ホールディング・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング | 送風装置 |
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