JPH11260190A - ドームスイッチ - Google Patents
ドームスイッチInfo
- Publication number
- JPH11260190A JPH11260190A JP10069281A JP6928198A JPH11260190A JP H11260190 A JPH11260190 A JP H11260190A JP 10069281 A JP10069281 A JP 10069281A JP 6928198 A JP6928198 A JP 6928198A JP H11260190 A JPH11260190 A JP H11260190A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dome
- projection
- dome switch
- sheet
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 スペーサがなくても復元力が強い合成樹脂製
のドームスイッチを提供することである。 【解決手段】シート状に形成されたシート部2と、該シ
ート部からドーム状に突出する突出部3と、を備えた可
撓性合成樹脂で構成されたドームスイッチ1において、
前記突出部の立上り部分3bが、直線状に形成されてい
ることを特徴とする。
のドームスイッチを提供することである。 【解決手段】シート状に形成されたシート部2と、該シ
ート部からドーム状に突出する突出部3と、を備えた可
撓性合成樹脂で構成されたドームスイッチ1において、
前記突出部の立上り部分3bが、直線状に形成されてい
ることを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、シート状に形成さ
れたシート部と、該シート部からドーム状に突出する突
出部と、を備えた可撓性合成樹脂で構成されたドームス
イッチに関する。
れたシート部と、該シート部からドーム状に突出する突
出部と、を備えた可撓性合成樹脂で構成されたドームス
イッチに関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、電化製品のスイッチ部分にお
いて、プリント基板の離間したプリント配線部分を導通
可能にするものとして、金属製のドームスイッチが用い
られている。すなわち、図4に示すように、ドーム状に
突出する金属製のドームスイッチ21は、プリント基板
22のプリント配線23の離間した部分24と情報入力
キー25の間に介在し、情報入力キーによって押圧され
ることによって、その頂点部分が凹んで、金属製のドー
ムスイッチ21によってプリント配線23の離間した部
分24が導通状態で繋がれる。また、その押圧状態を解
除するとドームスイッチの突出部分が復元し、プリント
配線23の離間した部分24は再び絶縁状態となる。
いて、プリント基板の離間したプリント配線部分を導通
可能にするものとして、金属製のドームスイッチが用い
られている。すなわち、図4に示すように、ドーム状に
突出する金属製のドームスイッチ21は、プリント基板
22のプリント配線23の離間した部分24と情報入力
キー25の間に介在し、情報入力キーによって押圧され
ることによって、その頂点部分が凹んで、金属製のドー
ムスイッチ21によってプリント配線23の離間した部
分24が導通状態で繋がれる。また、その押圧状態を解
除するとドームスイッチの突出部分が復元し、プリント
配線23の離間した部分24は再び絶縁状態となる。
【0003】この金属製のドームスイッチは、単体で構
成されているため、一つの基板上に複数のドームスイッ
チを配置させる必要がある場合、各ドームスイッチをテ
ープ26等で貼り付け、シート状にする必要があり、そ
の作業は極めて煩雑である。
成されているため、一つの基板上に複数のドームスイッ
チを配置させる必要がある場合、各ドームスイッチをテ
ープ26等で貼り付け、シート状にする必要があり、そ
の作業は極めて煩雑である。
【0004】そのため、近年、可撓性合成樹脂製のドー
ムスイッチが用いられている。このドームスイッチ31
は、図5に示すように、例えばポリエチレンテレフタレ
ート(PET)のシートに圧力を加えることによって、
ドーム状の突出部32が形成され、その突出部の頂点部
分の裏面にカーボン、銀カーボンなどの電極33が印刷
されたものである。合成樹脂製のドームスイッチは、複
数のドームスイッチがシート状に一体となっているた
め、一つの基板上に複数のドームスイッチを容易に配置
させることができる。
ムスイッチが用いられている。このドームスイッチ31
は、図5に示すように、例えばポリエチレンテレフタレ
ート(PET)のシートに圧力を加えることによって、
ドーム状の突出部32が形成され、その突出部の頂点部
分の裏面にカーボン、銀カーボンなどの電極33が印刷
されたものである。合成樹脂製のドームスイッチは、複
数のドームスイッチがシート状に一体となっているた
め、一つの基板上に複数のドームスイッチを容易に配置
させることができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、合成樹脂製の
ドームスイッチは、金属製のドームスイッチに比し復元
力が弱いため、一般的に、図5に示すようにドームスイ
ッチ31とプリント基板34の間にスペーサ35を介在
させて、ドームスイッチ31の復元力を向上させてい
る。そのため、シート状のドームスイッチを形成した後
に、その裏面にシート状のスペーサ35を貼り付けなけ
ればならないため、製造工程が煩雑であるという問題が
ある。
ドームスイッチは、金属製のドームスイッチに比し復元
力が弱いため、一般的に、図5に示すようにドームスイ
ッチ31とプリント基板34の間にスペーサ35を介在
させて、ドームスイッチ31の復元力を向上させてい
る。そのため、シート状のドームスイッチを形成した後
に、その裏面にシート状のスペーサ35を貼り付けなけ
ればならないため、製造工程が煩雑であるという問題が
ある。
【0006】そこで、本発明は、スペーサがなくても復
元力が強い合成樹脂製のドームスイッチを提供すること
を目的とする。
元力が強い合成樹脂製のドームスイッチを提供すること
を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めに、本発明は、シート状に形成されたシート部と、該
シート部からドーム状に突出する突出部と、を備えた可
撓性合成樹脂で構成されたドームスイッチにおいて、前
記突出部の立上り部分は、直線状に形成されていること
を特徴とするものである。本発明において、突出部の直
線状に形成された直線部のシート部に対する角度は、3
0度〜75度であることが好ましい。
めに、本発明は、シート状に形成されたシート部と、該
シート部からドーム状に突出する突出部と、を備えた可
撓性合成樹脂で構成されたドームスイッチにおいて、前
記突出部の立上り部分は、直線状に形成されていること
を特徴とするものである。本発明において、突出部の直
線状に形成された直線部のシート部に対する角度は、3
0度〜75度であることが好ましい。
【0008】また、本発明は、シート状に形成されたシ
ート部と、該シート部からドーム状に突出する突出部
と、を備えた可撓性合成樹脂で構成されたドームスイッ
チにおいて、前記突出部は、ドーム状に突出する第1突
出部と、該第1突出部よりも径を小さくし、ドーム状に
突出する第2突出部と、から構成され、該第2突出部は、
前記第1突出部よりさらに突出するように形成させたこ
とを特徴とするものである。本発明において、第1突出
部と第2突出部の径の比は、1:0.5〜0.95であ
ることが好ましい。
ート部と、該シート部からドーム状に突出する突出部
と、を備えた可撓性合成樹脂で構成されたドームスイッ
チにおいて、前記突出部は、ドーム状に突出する第1突
出部と、該第1突出部よりも径を小さくし、ドーム状に
突出する第2突出部と、から構成され、該第2突出部は、
前記第1突出部よりさらに突出するように形成させたこ
とを特徴とするものである。本発明において、第1突出
部と第2突出部の径の比は、1:0.5〜0.95であ
ることが好ましい。
【0009】以上のように、突出部の立上り部分を直線
状に形成するか、あるいはドーム状に形成された突出部
を二重に重ねることにより、ドームスイッチの復元力を
強くすることができる。
状に形成するか、あるいはドーム状に形成された突出部
を二重に重ねることにより、ドームスイッチの復元力を
強くすることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】次に、本発明に係るドームスイッ
チの実施例について説明する。図1は、本発明に係るド
ームスイッチ1の第1実施例、プリント基板、キーの正
面断面図を示す。ドームスイッチ1は、ポリエチレンテ
レフタレートで形成されており、シート状に形成された
シート部2と、該シート部2からドーム状に突出する突
出部3と、から構成されている。ドームスイッチ1は、
プリント基板4のプリント配線5が離間している離間部
6の上方に位置するように、プリント基板4に載置され
ている。また、ドームスイッチ1の上方には、その頭頂
面に数字、文字などの情報が記載されたキー7が載置さ
れている。
チの実施例について説明する。図1は、本発明に係るド
ームスイッチ1の第1実施例、プリント基板、キーの正
面断面図を示す。ドームスイッチ1は、ポリエチレンテ
レフタレートで形成されており、シート状に形成された
シート部2と、該シート部2からドーム状に突出する突
出部3と、から構成されている。ドームスイッチ1は、
プリント基板4のプリント配線5が離間している離間部
6の上方に位置するように、プリント基板4に載置され
ている。また、ドームスイッチ1の上方には、その頭頂
面に数字、文字などの情報が記載されたキー7が載置さ
れている。
【0011】突出部3は、図2に示すように一枚のシー
ト部2の前記プリント基板4のプリント配線5の離間部
6に対向する位置に複数形成されている。各突出部3
は、ドーム状に形成された曲線部3aと、曲線部3aか
らシート部2に亘って形成された直線部3bと、から構
成されている。直線部3bのシート部2に対する角度θ
は、30度から75度であることが好ましく、この実施
例においては、60度である。また、突出部3の頂点の
裏面には、カーボン8が印刷されている。
ト部2の前記プリント基板4のプリント配線5の離間部
6に対向する位置に複数形成されている。各突出部3
は、ドーム状に形成された曲線部3aと、曲線部3aか
らシート部2に亘って形成された直線部3bと、から構
成されている。直線部3bのシート部2に対する角度θ
は、30度から75度であることが好ましく、この実施
例においては、60度である。また、突出部3の頂点の
裏面には、カーボン8が印刷されている。
【0012】ドームスイッチ1は、かかる曲線部3aと
直線部3bを有する突出部3の形状の金型でシート状の
ポリエチレンテレフタレートの所定位置を加圧すること
により、製造することができる。
直線部3bを有する突出部3の形状の金型でシート状の
ポリエチレンテレフタレートの所定位置を加圧すること
により、製造することができる。
【0013】ドームスイッチ1において、キー7を下方
に押圧すると、突出部3が凹んで、カーボン8によって
プリント配線5の離間部6が導通状態で繋がれる。そし
て、キー7の押圧状態を解除すると、突出部3は、その
復元力により突状に復元し、カーボン8がプリント配線
5の離間部6から離間して、プリント配線5の離間部6
は、再び絶縁状態となる。
に押圧すると、突出部3が凹んで、カーボン8によって
プリント配線5の離間部6が導通状態で繋がれる。そし
て、キー7の押圧状態を解除すると、突出部3は、その
復元力により突状に復元し、カーボン8がプリント配線
5の離間部6から離間して、プリント配線5の離間部6
は、再び絶縁状態となる。
【0014】本実施例においては、突出部3の曲線部3
aとシート部2との間に直線部3bを形成することによ
って、復元力が強くなったので、ドームスイッチ1の裏
面にシート状のスペーサ(図5参照)を貼り付ける必要
がない。
aとシート部2との間に直線部3bを形成することによ
って、復元力が強くなったので、ドームスイッチ1の裏
面にシート状のスペーサ(図5参照)を貼り付ける必要
がない。
【0015】次に、本発明に係るドームスイッチの第2
実施例について図3に基づいて説明する。第2実施例に
かかるドームスイッチ1は、第1実施例と突出部3の形
状が異なる。第2実施例にかかるドームスイッチ1の突
出部3は、ドーム状に突出する第1突出部3cと、第1突
出部3cよりも径を小さくし、ドーム状に突出する第2
突出部3dと、から構成されている。第2突出部3d
は、第1突出部3cと中心を同じにするととともに、第1
突出部3cよりさらに上方に突出するように形成されて
いる。第1突出部3cと第2突出部3dの径の比は、
1:0.5から0.95の範囲であることが好ましい。
実施例について図3に基づいて説明する。第2実施例に
かかるドームスイッチ1は、第1実施例と突出部3の形
状が異なる。第2実施例にかかるドームスイッチ1の突
出部3は、ドーム状に突出する第1突出部3cと、第1突
出部3cよりも径を小さくし、ドーム状に突出する第2
突出部3dと、から構成されている。第2突出部3d
は、第1突出部3cと中心を同じにするととともに、第1
突出部3cよりさらに上方に突出するように形成されて
いる。第1突出部3cと第2突出部3dの径の比は、
1:0.5から0.95の範囲であることが好ましい。
【0016】第2実施例にかかるドームスイッチ1は、
シート状のポリエチレンテレフタレートの所定位置を第
1突出部3cと同形状の金型で加圧し、次いで第2突出
部3dと同形状の金型で第1突出部3cと第2突出部3
dの頂点が一致するように加圧することにより、製造す
ることができる。
シート状のポリエチレンテレフタレートの所定位置を第
1突出部3cと同形状の金型で加圧し、次いで第2突出
部3dと同形状の金型で第1突出部3cと第2突出部3
dの頂点が一致するように加圧することにより、製造す
ることができる。
【0017】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、突出部
の立上り部分を直線状に形成するか、あるいはドーム状
に形成された突出部を二重に重ねることにより、ドーム
スイッチの復元力を強くすることができるので、スペー
サがなくても復元力が強い合成樹脂製のドームスイッチ
を提供することができる。
の立上り部分を直線状に形成するか、あるいはドーム状
に形成された突出部を二重に重ねることにより、ドーム
スイッチの復元力を強くすることができるので、スペー
サがなくても復元力が強い合成樹脂製のドームスイッチ
を提供することができる。
【図1】本発明にかかるドームスイッチの第1実施例、
プリント基板、及びキーの正面断面図である。
プリント基板、及びキーの正面断面図である。
【図2】図1の平面図である。
【図3】本発明にかかるドームスイッチの第2実施例、
プリント基板、及びキーの正面断面図である。
プリント基板、及びキーの正面断面図である。
【図4】金属製ドームスイッチ、プリント基板、及びキ
ーの正面断面図である。
ーの正面断面図である。
【図5】従来の可撓性合成樹脂製のドームスイッチ、プ
リント基板、及びキーの正面断面図である。
リント基板、及びキーの正面断面図である。
1 ドームスイッチ 2 シート部 3 突出部 3b 直線部 3c 第1突出部 3d 第2突出部
Claims (2)
- 【請求項1】 シート状に形成されたシート部(2)と、
該シート部(2)からドーム状に突出する突出部(3)
と、を備えた可撓性合成樹脂で構成されたドームスイッ
チ(1)において、前記突出部(3)の立上り部分(3
b)は、直線状に形成されていることを特徴とするドー
ムスイッチ。 - 【請求項2】 シート状に形成されたシート部(2)と、
該シート部(2)からドーム状に突出する突出部(3)
と、を備えた可撓塑性合成樹脂で構成されたドームスイ
ッチ(1)において、前記突出部(3)は、ドーム状に
突出する第1突出部(3c)と、該第1突出部よりも径を
小さくし、ドーム状に突出する第2突出部(3d)と、
から構成され、該第2突出部(3d)は、前記第1突出部
(3c)よりさらに突出させたことを特徴とするドーム
スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10069281A JPH11260190A (ja) | 1998-03-05 | 1998-03-05 | ドームスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10069281A JPH11260190A (ja) | 1998-03-05 | 1998-03-05 | ドームスイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11260190A true JPH11260190A (ja) | 1999-09-24 |
Family
ID=13398101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10069281A Pending JPH11260190A (ja) | 1998-03-05 | 1998-03-05 | ドームスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11260190A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100437865C (zh) * | 2005-04-30 | 2008-11-26 | 华硕电脑股份有限公司 | 薄形化键盘按键结构 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4976261U (ja) * | 1972-10-20 | 1974-07-02 | ||
| JPS5326308B2 (ja) * | 1972-09-11 | 1978-08-01 | ||
| JPS5613709Y2 (ja) * | 1974-04-22 | 1981-03-31 | ||
| JPH02197025A (ja) * | 1980-01-31 | 1990-08-03 | Rogers Corp | 電気スイッチ要素 |
| JPH05128939A (ja) * | 1991-03-15 | 1993-05-25 | Lucas Duralith Corp | バツクライト付きタクタイルキーボード |
| JPH05325709A (ja) * | 1992-05-15 | 1993-12-10 | Sharp Corp | キースイッチ構造 |
| JPH08124454A (ja) * | 1994-10-24 | 1996-05-17 | Sankyo Screen Insatsu Kk | クリック操作パネル |
-
1998
- 1998-03-05 JP JP10069281A patent/JPH11260190A/ja active Pending
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5326308B2 (ja) * | 1972-09-11 | 1978-08-01 | ||
| JPS4976261U (ja) * | 1972-10-20 | 1974-07-02 | ||
| JPS5613709Y2 (ja) * | 1974-04-22 | 1981-03-31 | ||
| JPH02197025A (ja) * | 1980-01-31 | 1990-08-03 | Rogers Corp | 電気スイッチ要素 |
| JPH05128939A (ja) * | 1991-03-15 | 1993-05-25 | Lucas Duralith Corp | バツクライト付きタクタイルキーボード |
| JPH05325709A (ja) * | 1992-05-15 | 1993-12-10 | Sharp Corp | キースイッチ構造 |
| JPH08124454A (ja) * | 1994-10-24 | 1996-05-17 | Sankyo Screen Insatsu Kk | クリック操作パネル |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100437865C (zh) * | 2005-04-30 | 2008-11-26 | 华硕电脑股份有限公司 | 薄形化键盘按键结构 |
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