JPH11261864A - カメラ一体型記録再生装置 - Google Patents
カメラ一体型記録再生装置Info
- Publication number
- JPH11261864A JPH11261864A JP10061820A JP6182098A JPH11261864A JP H11261864 A JPH11261864 A JP H11261864A JP 10061820 A JP10061820 A JP 10061820A JP 6182098 A JP6182098 A JP 6182098A JP H11261864 A JPH11261864 A JP H11261864A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- unit
- recording
- reproducing
- state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Studio Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 撮影オフ中における消費電力を低減できるカ
メラ一体型記録再生装置を提供することを目的とする。 【解決手段】 カメラ部1で撮影した映像信号2を記録
再生部3で記録するカメラ一体型記録再生装置におい
て、カメラ部1への通電状態を検出する検出部7と、検
出部7がカメラ部1の運転状態を通電オフ状態と検出し
た場合に記録再生部3におけるカメラ信号受け入れ処理
部6への供給電力を電力低減状態に切り換える制御部8
とを設け、カメラ部の電源スイッチがオフされたり、カ
メラ部が取り外されたことを検出すると、自動的にカメ
ラ一体型記録再生装置の電力消費を従来よりも低減する
ことができ、小容量バッテリーで駆動する場合であって
も長時間撮影や長時間再生を実現できる。
メラ一体型記録再生装置を提供することを目的とする。 【解決手段】 カメラ部1で撮影した映像信号2を記録
再生部3で記録するカメラ一体型記録再生装置におい
て、カメラ部1への通電状態を検出する検出部7と、検
出部7がカメラ部1の運転状態を通電オフ状態と検出し
た場合に記録再生部3におけるカメラ信号受け入れ処理
部6への供給電力を電力低減状態に切り換える制御部8
とを設け、カメラ部の電源スイッチがオフされたり、カ
メラ部が取り外されたことを検出すると、自動的にカメ
ラ一体型記録再生装置の電力消費を従来よりも低減する
ことができ、小容量バッテリーで駆動する場合であって
も長時間撮影や長時間再生を実現できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はカメラ一体型記録再
生装置に関するものである。
生装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のカメラ一体型記録再生装置(カメ
ラ一体型カムコーダ)は、図3に示すように構成されて
いる。
ラ一体型カムコーダ)は、図3に示すように構成されて
いる。
【0003】カメラ部1で撮影した映像信号2を記録再
生部3で記録するカメラ一体型記録再生装置における給
電回路は、バッテリー4の出力からカメラ部1と記録再
生部3に別々に給電するように構成されている。
生部3で記録するカメラ一体型記録再生装置における給
電回路は、バッテリー4の出力からカメラ部1と記録再
生部3に別々に給電するように構成されている。
【0004】カメラ部1の電源スイッチと記録再生部3
の電源スイッチを共にオン状態にした撮影状態では、カ
メラ部1で撮像された映像信号2が記録再生部3で記録
媒体に記録される。カメラ部1の電源スイッチをオフ状
態にした撮影待機中に、撮影待機中に記録媒体を再生す
ると記録媒体から読み出された映像信号が再生出力信号
5として出力される。
の電源スイッチを共にオン状態にした撮影状態では、カ
メラ部1で撮像された映像信号2が記録再生部3で記録
媒体に記録される。カメラ部1の電源スイッチをオフ状
態にした撮影待機中に、撮影待機中に記録媒体を再生す
ると記録媒体から読み出された映像信号が再生出力信号
5として出力される。
【0005】撮影オフ中にカメラ部1の電源スイッチが
オフされていても、常に記録再生部3はカメラ部1から
映像信号が送られてきているものとして、全回路に給電
されて稼働している。
オフされていても、常に記録再生部3はカメラ部1から
映像信号が送られてきているものとして、全回路に給電
されて稼働している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の構成
では、消費電力が大きくて、特に小容量バッテリー4で
駆動する場合には、長時間撮影や長時間再生を期待でき
ないのが現状である。
では、消費電力が大きくて、特に小容量バッテリー4で
駆動する場合には、長時間撮影や長時間再生を期待でき
ないのが現状である。
【0007】本発明は撮影オフ中における消費電力を低
減できるカメラ一体型記録再生装置を提供することを目
的とする。
減できるカメラ一体型記録再生装置を提供することを目
的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のカメラ一体型記
録再生装置は、撮影オフ中には記録再生部における不要
な回路への給電をオフするように構成したことを特徴と
する。
録再生装置は、撮影オフ中には記録再生部における不要
な回路への給電をオフするように構成したことを特徴と
する。
【0009】この本発明によると、撮影オフ中における
消費電力を低減して長時間撮影や長時間再生を実現でき
る。
消費電力を低減して長時間撮影や長時間再生を実現でき
る。
【0010】
【発明の実施の形態】請求項1記載のカメラ一体型記録
再生装置は、カメラ部への通電状態を検出する検出部
と、前記検出部がカメラ部の運転状態を通電オフ状態と
検出した場合に前記記録再生部におけるカメラ信号受け
入れ処理部への供給電力を電力低減状態に切り換える制
御部とを設けたことを特徴とする。
再生装置は、カメラ部への通電状態を検出する検出部
と、前記検出部がカメラ部の運転状態を通電オフ状態と
検出した場合に前記記録再生部におけるカメラ信号受け
入れ処理部への供給電力を電力低減状態に切り換える制
御部とを設けたことを特徴とする。
【0011】請求項2記載のカメラ一体型記録再生装置
は、請求項1において、カメラ部への通電状態を検出す
る検出部を、カメラ部への供給電力を設定電力と比較し
て通電オフ状態を判定するよう構成したことを特徴とす
る。
は、請求項1において、カメラ部への通電状態を検出す
る検出部を、カメラ部への供給電力を設定電力と比較し
て通電オフ状態を判定するよう構成したことを特徴とす
る。
【0012】請求項3記載のカメラ一体型記録再生装置
は、請求項1において、カメラ部への通電状態を検出す
る検出部を、カメラ部の電位を設定電位と比較して通電
オフ状態を判定するよう構成したことを特徴とする。
は、請求項1において、カメラ部への通電状態を検出す
る検出部を、カメラ部の電位を設定電位と比較して通電
オフ状態を判定するよう構成したことを特徴とする。
【0013】請求項4記載のカメラ一体型記録再生装置
は、カメラ部と記録再生部とを着脱自在に構成し、カメ
ラ部と記録再生部とを合体させた状態で前記カメラ部が
撮影した映像信号を記録再生部で記録するカメラ一体型
記録再生装置において、カメラ部と記録再生部との着脱
状態を検出する検出部と、前記検出部がカメラ部と記録
再生部が分離状態にあると検出した場合に前記記録再生
部におけるカメラ信号受け入れ処理部への供給電力を電
力低減状態に切り換える制御部とを設けたことを特徴と
する。
は、カメラ部と記録再生部とを着脱自在に構成し、カメ
ラ部と記録再生部とを合体させた状態で前記カメラ部が
撮影した映像信号を記録再生部で記録するカメラ一体型
記録再生装置において、カメラ部と記録再生部との着脱
状態を検出する検出部と、前記検出部がカメラ部と記録
再生部が分離状態にあると検出した場合に前記記録再生
部におけるカメラ信号受け入れ処理部への供給電力を電
力低減状態に切り換える制御部とを設けたことを特徴と
する。
【0014】以下、本発明の実施の形態を図1と図2に
基づいて説明する。なお、従来例を示す図3と同一の作
用をなすものには同一の符号を付けて説明する。
基づいて説明する。なお、従来例を示す図3と同一の作
用をなすものには同一の符号を付けて説明する。
【0015】記録再生部3は、カメラ部1からの映像信
号2を受け入れて処理するカメラ信号受け入れ処理部6
と、記録媒体の記録再生にかかわるVTR部3aと、カ
メラ部1への通電状態を検出する検出部としての電力供
給検出部7と、この電力供給検出部7の出力で制御され
てカメラ信号受け入れ処理部6への給電を制御する制御
部としてのスイッチ部8が設けられている。
号2を受け入れて処理するカメラ信号受け入れ処理部6
と、記録媒体の記録再生にかかわるVTR部3aと、カ
メラ部1への通電状態を検出する検出部としての電力供
給検出部7と、この電力供給検出部7の出力で制御され
てカメラ信号受け入れ処理部6への給電を制御する制御
部としてのスイッチ部8が設けられている。
【0016】具体的には、電力供給検出部7は図2に示
すように、コンパレータ9と検出抵抗10と設定レベル
を決める定電圧源11とで構成され、バッテリー4から
検出抵抗10を介してライン12がカメラ部1の電源回
路に接続されている。
すように、コンパレータ9と検出抵抗10と設定レベル
を決める定電圧源11とで構成され、バッテリー4から
検出抵抗10を介してライン12がカメラ部1の電源回
路に接続されている。
【0017】カメラ部1の最低供給電力はあらかじめ判
明しているので、その時の供給電流をIdとすると、以
下の不等式が成り立つように検出抵抗10の抵抗値Rd
と定電圧源の出力レベルVdの値が設定されている。
明しているので、その時の供給電流をIdとすると、以
下の不等式が成り立つように検出抵抗10の抵抗値Rd
と定電圧源の出力レベルVdの値が設定されている。
【0018】Vcc − Rd・Id < Vd ただし、Vccはバッテリー4の出力電圧である。この
ように設定した場合には、コンパレータ9の出力は、カ
メラ部1への電力供給が行われている時は、”H”(≦
Vcc)レベル、行われていない時は、”L”(=GN
D)レベルとなる。
ように設定した場合には、コンパレータ9の出力は、カ
メラ部1への電力供給が行われている時は、”H”(≦
Vcc)レベル、行われていない時は、”L”(=GN
D)レベルとなる。
【0019】スイッチ部8はコンパレータ9の出力が”
H”レベルの場合には図2に示すようにカメラ信号受け
入れ処理部6への給電ライン13をバッテリー4に接続
し、コンパレータ9の出力が”L”レベルに反転すると
切り替わってカメラ信号受け入れ処理部6への給電ライ
ン13とバッテリー4との回路をオフする。
H”レベルの場合には図2に示すようにカメラ信号受け
入れ処理部6への給電ライン13をバッテリー4に接続
し、コンパレータ9の出力が”L”レベルに反転すると
切り替わってカメラ信号受け入れ処理部6への給電ライ
ン13とバッテリー4との回路をオフする。
【0020】このように構成したため、コンパレータ9
の出力の状態によってカメラ信号受け入れ処理部6への
電力供給を制御し、カメラ一体型記録再生装置の消費電
力の削減が可能となる。
の出力の状態によってカメラ信号受け入れ処理部6への
電力供給を制御し、カメラ一体型記録再生装置の消費電
力の削減が可能となる。
【0021】また、この実施の形態では、カメラ部1へ
の給電電流値にを検出抵抗10での電圧降下として検出
し、この電圧降下が設定値を下回っている場合にはカメ
ラ信号受け入れ処理部6への給電をオフするように構成
したため、カメラ部1と記録再生部とを接続する電線の
数を増やすことなくカメラ信号受け入れ処理部6への給
電を制御することができるため、市販のあらゆるカメラ
一体型記録再生装置に対して適用できるので、その汎用
性は非常に大きい。
の給電電流値にを検出抵抗10での電圧降下として検出
し、この電圧降下が設定値を下回っている場合にはカメ
ラ信号受け入れ処理部6への給電をオフするように構成
したため、カメラ部1と記録再生部とを接続する電線の
数を増やすことなくカメラ信号受け入れ処理部6への給
電を制御することができるため、市販のあらゆるカメラ
一体型記録再生装置に対して適用できるので、その汎用
性は非常に大きい。
【0022】また、カメラ部1と記録再生部とを接続す
る電線の数を増やすことができる場合には、カメラ部1
の電源スイッチのオン状態とオフ状態とで出力レベルが
異なる特定ポイントの電位を増設したケーブルを介して
記録再生部3の側で検出し、この検出電位を設定電位と
比較して通電オフ状態を判定してカメラ信号受け入れ処
理部6への給電を制御するように構成することもでき
る。
る電線の数を増やすことができる場合には、カメラ部1
の電源スイッチのオン状態とオフ状態とで出力レベルが
異なる特定ポイントの電位を増設したケーブルを介して
記録再生部3の側で検出し、この検出電位を設定電位と
比較して通電オフ状態を判定してカメラ信号受け入れ処
理部6への給電を制御するように構成することもでき
る。
【0023】上記の実施の形態では、カメラ部1の電源
スイッチがオフ状態の場合にスイッチ部8を自動的にオ
フして省電力を実現したが、カメラ部1と記録再生部3
とを着脱自在に構成した場合には、記録再生部3からカ
メラ部1が取り外されている状態を検出してスイッチ部
8を自動的にオフして省電力を実現するように構成して
も同様の効果を期待できる。
スイッチがオフ状態の場合にスイッチ部8を自動的にオ
フして省電力を実現したが、カメラ部1と記録再生部3
とを着脱自在に構成した場合には、記録再生部3からカ
メラ部1が取り外されている状態を検出してスイッチ部
8を自動的にオフして省電力を実現するように構成して
も同様の効果を期待できる。
【0024】上記の各実施の形態では、カメラ部1の電
源スイッチがオフされたり、カメラ部が取り外されたこ
とを検出すると、カメラ信号受け入れ処理部6への給電
を完全にオフ状態に切り換えたが、これは、カメラ部1
の電源スイッチがオフされたり、カメラ部が取り外され
たことを検出すると、カメラ信号受け入れ処理部6への
給電電圧をそれまでよりも低い電圧値に切り換えるよう
に構成することによってもある程度の省電力化を達成で
きる。
源スイッチがオフされたり、カメラ部が取り外されたこ
とを検出すると、カメラ信号受け入れ処理部6への給電
を完全にオフ状態に切り換えたが、これは、カメラ部1
の電源スイッチがオフされたり、カメラ部が取り外され
たことを検出すると、カメラ信号受け入れ処理部6への
給電電圧をそれまでよりも低い電圧値に切り換えるよう
に構成することによってもある程度の省電力化を達成で
きる。
【0025】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、カメラ部
への通電状態を検出する検出部と、前記検出部がカメラ
部の運転状態を通電オフ状態と検出した場合に前記記録
再生部におけるカメラ信号受け入れ処理部への供給電力
を電力低減状態に切り換える制御部とを設けたため、カ
メラ部の電源スイッチがオフされたり、カメラ部が取り
外されたことを検出すると、自動的にカメラ一体型記録
再生装置の電力消費を従来よりも低減することができ、
小容量バッテリーで駆動する場合であっても長時間撮影
や長時間再生を実現できるものである。
への通電状態を検出する検出部と、前記検出部がカメラ
部の運転状態を通電オフ状態と検出した場合に前記記録
再生部におけるカメラ信号受け入れ処理部への供給電力
を電力低減状態に切り換える制御部とを設けたため、カ
メラ部の電源スイッチがオフされたり、カメラ部が取り
外されたことを検出すると、自動的にカメラ一体型記録
再生装置の電力消費を従来よりも低減することができ、
小容量バッテリーで駆動する場合であっても長時間撮影
や長時間再生を実現できるものである。
【図1】本発明のカメラ一体型記録再生装置の構成図
【図2】同実施の形態の要部の構成図
【図3】従来のカメラ一体型記録再生装置の構成図
1 カメラ部 2 映像信号 3 記録再生部 3a VTR部 4 バッテリー 5 再生出力信号 6 カメラ信号受け入れ処理部 7 電力供給検出部(検出部) 8 スイッチ部(制御部) 9 コンパレータ 10 検出抵抗 11 定電圧源
Claims (4)
- 【請求項1】カメラ部で撮影した映像信号を記録再生部
で記録するカメラ一体型記録再生装置において、 カメラ部への通電状態を検出する検出部と、 前記検出部がカメラ部の運転状態を通電オフ状態と検出
した場合に前記記録再生部におけるカメラ信号受け入れ
処理部への供給電力を電力低減状態に切り換える制御部
とを設けたカメラ一体型記録再生装置。 - 【請求項2】カメラ部への通電状態を検出する検出部
を、カメラ部への供給電力を設定電力と比較して通電オ
フ状態を判定するよう構成した請求項1記載のカメラ一
体型記録再生装置。 - 【請求項3】カメラ部への通電状態を検出する検出部
を、カメラ部の電位を設定電位と比較して通電オフ状態
を判定するよう構成した請求項1記載のカメラ一体型記
録再生装置。 - 【請求項4】カメラ部と記録再生部とを着脱自在に構成
し、カメラ部と記録再生部とを合体させた状態で前記カ
メラ部が撮影した映像信号を記録再生部で記録するカメ
ラ一体型記録再生装置において、 カメラ部と記録再生部との着脱状態を検出する検出部
と、 前記検出部がカメラ部と記録再生部が分離状態にあると
検出した場合に前記記録再生部におけるカメラ信号受け
入れ処理部への供給電力を電力低減状態に切り換える制
御部とを設けたカメラ一体型記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10061820A JPH11261864A (ja) | 1998-03-13 | 1998-03-13 | カメラ一体型記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10061820A JPH11261864A (ja) | 1998-03-13 | 1998-03-13 | カメラ一体型記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11261864A true JPH11261864A (ja) | 1999-09-24 |
Family
ID=13182112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10061820A Pending JPH11261864A (ja) | 1998-03-13 | 1998-03-13 | カメラ一体型記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11261864A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100599100B1 (ko) * | 1999-09-29 | 2006-07-12 | 삼성전자주식회사 | 디지털 스틸 카메라의 논리소자를 이용한 전원제어장치 |
-
1998
- 1998-03-13 JP JP10061820A patent/JPH11261864A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100599100B1 (ko) * | 1999-09-29 | 2006-07-12 | 삼성전자주식회사 | 디지털 스틸 카메라의 논리소자를 이용한 전원제어장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH053790B2 (ja) | ||
| JPH1023303A (ja) | カメラ一体型vtr | |
| CN101197982A (zh) | 图像记录/重放装置和成像设备及其电源控制方法 | |
| JPH11261864A (ja) | カメラ一体型記録再生装置 | |
| JP4928027B2 (ja) | 電子機器 | |
| JPH10155234A (ja) | コンデンサマイクロホンの電源回路 | |
| JP2525385B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JP3341183B2 (ja) | ビデオカメラとアクセサリー | |
| JP3276174B2 (ja) | ビデオカメラ | |
| JP4646341B2 (ja) | 記録装置、記録及び/又は再生装置 | |
| JP3099271B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH03132179A (ja) | 電子スチルカメラの再生装置 | |
| JP2941935B2 (ja) | 再生装置 | |
| JPH07287892A (ja) | カメラ一体型映像記録装置 | |
| JPH10304288A (ja) | 記録または再生装置 | |
| JP2951958B2 (ja) | 電子機器 | |
| JP2002232822A (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH09135458A (ja) | 監視用録画装置 | |
| JP3134943B2 (ja) | 再生装置 | |
| JPH10257363A (ja) | カメラ装置および記録再生装置 | |
| KR0138558Y1 (ko) | 전자 뷰파인더의 전원 공급 회로 | |
| JP2909912B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JP4058418B2 (ja) | 記録または再生装置 | |
| JP2001218095A (ja) | カメラ一体型記録再生装置 | |
| JPH0746848B2 (ja) | 撮像装置 |