JPH11265160A - 発光ダイオードアッシー、発光ダイオードの取付け方法並びに発光ダイオード表示器 - Google Patents
発光ダイオードアッシー、発光ダイオードの取付け方法並びに発光ダイオード表示器Info
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- JPH11265160A JPH11265160A JP6225398A JP6225398A JPH11265160A JP H11265160 A JPH11265160 A JP H11265160A JP 6225398 A JP6225398 A JP 6225398A JP 6225398 A JP6225398 A JP 6225398A JP H11265160 A JPH11265160 A JP H11265160A
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- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F13/00—Illuminated signs; Luminous advertising
- G09F13/20—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
- G09F13/22—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
ド表示器において、取付けを簡略化すると共に、取付け
と電気的な配線とが同時的に行えるように構成する。 【解決手段】 プリント基板2に切欠き溝2aを形成す
ることで分割可能な基板ユニット2bを形成する一方、
各基板ユニット2b毎に発光ダイオード3を植設すると
共にこれら発光ダイオード3同志をリード線4で接続し
て発光ダイオード群1を構成し、該発光ダイオード群1
から一つの基板ユニット2aを分割することで構成され
る発光ダイオードアッシー5にホルダ8を被着し、該ホ
ルダ8付きの発光ダイオードアッシー5を、基材7の貫
通孔7aに裏面側から貫通支持させることで発光ダイオ
ード表示器6を形成する構成とする。
Description
いは表示のために用いられる発光ダイオードアッシー、
発光ダイオードの取付け方法並びに発光ダイオード表示
器技術分野に属するものである。
るものとして、ネオンサイン(ネオン管)や電球に換え
て発光素子(発光ダイオード、LED)を採用すること
が試みられている。このようなものでは、例えば実開昭
61−112392号公報、実開平2−78983号公
報、実開平2−81580号公報に示すごとく、複数の
発光ダイオードを、予め必要な配線が施されたプリント
基板に取付け、このプリント基板を円筒体に嵌入取付け
する等して目的とする表示を行うようにしたものが知ら
れている。
では、発光ダイオードをプリント基板に植設する場合
に、発光ダイオードは一つづつ半田付け等の手段により
植設する一方で、各発光ダイオードの端子に、これらの
発光状態(表示状態)を考慮しつつ接続する配線作業が
必要となり、この配線作業が面倒かつ煩雑な作業であ
り、しかもこのような作業は取付け現場で行われること
になるため、現場作業の負担が多くなるという問題があ
り、ここに本発明の解決すべき課題がある。
情に鑑みこれらの課題を解決することを目的として創作
されたものであって、電源供給により発光する発光部を
備えた発光ダイオードと、該発光ダイオードから引出さ
れる端子および一対の接続用リード線の端部がそれぞれ
接続されたプリント基板とを備え、前記接続用リード線
により発光ダイオード付きのプリント基板を一連状に接
続して構成されるものである。これによって、発光ダイ
オードを基材に取付けるにあたり、予め電気的接続がな
されたものにすることができる。そしてこのものにおい
て、プリント基板は、発光ダイオードおよび接続用リー
ド線がそれぞれ接続された基板ユニットの複数枚がそれ
ぞれ切り込み線を介して一連状に連続したものとし、該
連したものから基板ユニットを切り離して形成されたも
のとすることができる。さらにこのものにおいて、プリ
ント基板に対し、発光ダイオードは一端縁に、接続用リ
ード線は他端縁に接続されているものとすることができ
る。また、これらのものにおいて、発光ダイオードアッ
シーを基材に取付けて発光ダイオード表示器を形成する
にあたり、基材には、発光ダイオードの発光部が貫通す
るための貫通孔が複数穿設されたものとし、発光部を貫
通孔に対し基材の裏面側から貫通させて取付けるものと
することができ、このようにすることによって、予め電
気的接続がなされた発光ダイオードアッシーを容易に組
込むことができる。さらにこのものにおいて、基材がゴ
ム質弾性材である場合、貫通孔の孔径は発光部の外径よ
りも小径に設定され、発光部は、貫通孔に対し基材の裏
面側から無理嵌めして取付けられるものとすることがで
きる。さらにまたこのものにおいて、基材が金属等の硬
質素材である場合、貫通孔の内径は発光部の外径よりも
大径に設定され、発光ダイオードはゴム質弾性を有する
ホルダで被覆され、該ホルダを貫通孔に対し基材の裏面
側から無理嵌めして取付けるものとすることができる。
さらにこのものにおいて、基材が板材である場合に、貫
通孔は複数が縦横並列状に穿設されたものとし、発光ダ
イオードは、前記穿設された貫通孔を選択して取付けら
れるものとすることができる。そしてこのものにおい
て、板材の表裏面の少なくとも一方に、施そうとする模
様やマーク等の線図を描いておき、該描かれた線図に基
づいて対応する発光ダイオードアッシーの発光部を裏面
側から貫通して取付けるものとすることができる。ま
た、これらのものにおいて、前記発光ダイオードアッシ
ーを基材に取付けて発光ダイオード表示器を形成するに
あたり、基材は、貫通孔の複数が縦横並列状に穿設され
たパンチングボードとする一方、複数の発光ダイオード
アッシーがリード線で接続された発光ダイオード群の複
数の各発光ダイオードアッシーをそれぞれ選択された貫
通孔に取付ける構成とすることができ、これによって多
様な意匠の表示を現場で容易に施工することができる。
について図1〜図4を用いて説明する。図において、1
は本発明が実施された発光ダイオード群であって、該発
光ダイオード群1は、長尺状の板面の長手方向複数箇所
に両面側から切欠き溝2aが凹設されたプリント基板2
と、各切欠き溝2aにより分割されることで構成される
複数の基板ユニット2b毎に植設された発光ダイオード
(発光素子、LED)3とで構成されている。ここでプ
リント基板2は各基板ユニット2b毎に必要な配線が施
されている(必要において抵抗がさらに接続されてい
る)ことは言うまでもなく、各基板ユニット2bに植設
される発光ダイオード3は、基板ユニット2bの一端縁
(プリント基板2の上側板厚面)に直立状に配されてい
る。そして、各発光ダイオード3同志は、隣接する基板
ユニット2b同志の他端縁(下側板厚面)にループ状に
配線されるリード線4により互いに接続される設定とな
っている。このようにして構成された発光ダイオード群
1は、切欠き溝2aを介して一つの発光ダイオード3が
組込まれた発光ダイオードアッシー5について一つづつ
折り曲げることで切り離すことができるようになってお
り、この切り離し状態では各発光ダイオードアッシー5
がリード線4によって接続された状態になるように設定
されている。
適宜基材に取付けることで発光ダイオード表示器6が構
成されるが、本第一の実施の形態における基材7はゴム
質弾性材のようには弾性変形をしない金属製の平板材で
形成されている。ここで本実施の形態においては、大径
の貫通孔7aが穿設されたものと、小径の貫通孔7bが
穿設されたもの(図1において仮想線で示される基材)
の二種類の基材(所謂パンチングボード)7に対応でき
る構成になっており、基材7にはこれら貫通孔7a、7
bが縦横に複数列状に形成され、これら貫通孔7aに発
光ダイオードアッシー5が取付けられる設定となってい
る。ここで、前記各貫通孔7a、7bの孔径は何れのも
のも前記発光ダイオードアッシー5外径よりも大径に形
成されていて、後述するように発光ダイオードアッシー
5に被覆されるホルダ8の外径に対応して形成されてい
る。
に形成されており、該筒孔8aに、発光ダイオード3の
発光部3aの下半部が弾圧状に内嵌される共に、基板ユ
ニット2bが被覆されるようになっており、この状態の
発光ダイオードアッシー5が前記基材7に取付けられる
ように設定されている。そして前記ホルダ8の外周面に
は、上面が傾斜状に形成された第一、第二フランジ部8
b、8cが上下二段に亘って一体形成されており、発光
ダイオードアッシー5を基材7の裏面(下面)側から無
理嵌め状に押し込んだとき、前記貫通孔7aまたは7b
の孔径に合わせて第二フランジ部(係止部)8cまたは
第一フランジ部(係止部)8bの何れかが弾性変形しな
がら基材7の表面(上面)側に達するように設定されて
おり、これによって、ホルダ8付きの発光ダイオードア
ッシー5が基材7の孔径に対応して抜け止め状に取付け
られるように設定されている。つまり、ホルダ8の第
一、第二フランジ部8b、8cの各下面側の外径は前記
貫通孔7b、7aの孔径に対応して形成されており、基
材7に大径の貫通孔7aが形成されている場合では、発
光ダイオード3は第二フランジ部8cまでが基材7表面
側に露出する状態で取付けられ、小径の貫通孔7bが形
成されている場合では、第一フランジ部8bまでが露出
する状態で取付けられるように設定されており、基材7
に大小の孔径の貫通孔7a、7bが適宜形成されたもの
になっている場合では、発光ダイオード3の突出量が異
なり立体的な意匠となった状態の表示を行うことができ
る。尤も、このような突出量の調整は、孔径を変更した
設定にする必要は必ずしもなく、同じ外径のフランジ部
を複数設けておき、そして所望のフランジ部を貫通孔に
係止させることでも実施することができる。さらに、ホ
ルダ8のフランジ部としては、図5に示す第二の実施の
形態のように基材7の貫通孔7aの孔径に合わせたフラ
ンジ部8cが一つだけ(一段状に)形成されたものであ
ってもよいことは言うまでもない。
オードアッシー5を基材7に嵌め込むことで、発光ダイ
オード3は基材7に対して抜け止め状に取付けられ発光
ダイオード表示器6を形成することになるが、このと
き、一つの発光ダイオード群1から分割された発光ダイ
オードアッシー5は電気的接続が既になされており、複
数の発光ダイオード群1から分割されたホルダ8付きの
発光ダイオードアッシー5を、基材7に対してそれぞれ
適宜レイアウトしながら取付けることで、施工現場にお
いて好みの装飾模様、文字、ロゴマーク等の電気的接続
が既になされたものとして構成できるように設定されて
いる。そしてこの場合に、基材7の表裏面の少なくとも
一面に、図9に示すように、ロゴマークや装飾模様等の
線図10を予め描いておき、この線図10にて描かれた
部位の貫通孔7aを選択して前記ホルダ8付きの発光ダ
イオードアッシー5を嵌め込んでいくことで、発光ダイ
オード3にて装飾する線図を迅速かつ的確に描くことが
できる。そして前記描かれる線図としては、発光ダイオ
ードの発光色の相違や、発光群の相違(例えば同じ発光
色のものでも異なる制御で発光させることがあるもの)
に対応して異なる様式の線図にしておく(例えば色を変
えたり、線の太さを変えたり、点線や波線のように変え
たりする)ことで、複数群の発光ダイオードアッシー5
を取付ける場合に、取付けミスを少なくすることができ
る利点がある。このものにおいて、表面に線図10を描
いておけば、発光停止をしたときに、前記描かれた線図
10が昼間等においてそのまま目視されることになると
いう利点がある。また裏面に描いた場合には、ダイオー
ドの貫通孔へのはめ込みが裏面からそのままできて容易
になるという利点がある。尤も、パンチングボードとし
ては、一面に貫通孔が穿設されたものに限定されず、電
飾として必要な箇所に貫通孔を穿設したものについても
同様にして用いることができる。また、ホルダの外周形
状としては、平面視において円形であることに限定され
ず、四角、六角等、多角形状にしたり、楕円等の非円形
状にするものでも実施できる。この場合、基材に穿設さ
れる貫通孔も対応する形状であることが好ましいが、無
理嵌め状に貫通して抜け止めがなされるもので有れば必
ずしも限定されるものではない。そして抜け止め力とし
ては、通常の使用状態で抜け止めがなされればよく、従
って、発光色を変えたいような場合に、無理抜きするこ
とで抜ける程度にしておけば、模様替えも簡単にできる
という利点がある。
において、発光ダイオード表示器6は、ベースとなる基
材7に複数の貫通孔7aまたは7bを穿設し、これら貫
通孔7aまたは7bに、リード線4による接続配線が既
になされているホルダ8付きの発光ダイオードアッシー
5を取り付ければよく、従って、複数の発光ダイオード
群1の発光ダイオードアッシー5を適宜取付けること
で、種々の意匠を持たせた発光ダイオード表示器6を、
施工現場において容易に組み立てることができ、従来の
もののように、複数のプリント基板に予め植設した発光
ダイオードを、植設後に配線するもののように、面倒か
つ煩雑な作業を現場で行うような不具合がなくなって、
現場での施工作業を簡略化することができる。
異なった二種類の基材7に対応できるため、例えば市販
品のパンチングボードを購入したときの対応が容易にな
る。
されることは勿論なく、第一、第二の実施の形態のよう
に可撓性のない基材ではなく、図6〜図8に示す第二の
実施の形態のように可撓性のある基材9を用いることも
できる。この場合では、基材9の可撓性を利用して発光
ダイオードアッシー5にホルダを被覆させることなく、
そのまま直接基材9に嵌め込まれるようになっている。
つまり、第三の実施の形態の基材9は、ゴム質弾性材を
型成形することによって略角筒状に構成され、長手方向
に長い矩形の空隙部9aが形成されている。そして、基
材9の表面(上面)には前述したようにして形成された
発光ダイオードアッシー5の発光部3aが挿通するため
の貫通孔9bが所定の間隙を存する状態で穿設される一
方、裏面(下面)には長手方向に長い挿入口9cが形成
されている。発光ダイオードアッシー5の基材9への取
付けは、発光ダイオードアッシー5の基板ユニット2
を、その板面が基材9の長手方向に対して平行する向き
にして発光部3aを基材挿入口9cにあてがい、そのま
ま空隙部9a内に押し込むことで取付けられる。この取
付け状態では、基材9上面から発光ダイオード発光部3
aが突出し、その下部が空隙部9aに内嵌される状態と
なっているが、貫通孔9bの孔径は発光部3aの外径よ
り小径に寸法設定されていて、発光ダイオードアッシー
5が基材9に抜け止め状に支持されるように設定されて
いる。そしてこの場合でも、複数の発光ダイオード群1
の発光ダイオードアッシー5を、所望の配設状態で取付
けることによって予め配線がなされた発光ダイオード表
示器6とすることができ、しかも直線だけでなく曲線状
態を含めて自由な表示を現場で容易に実現できるもので
ある。
ある。
おける左側面図、右側面図、A−A断面図である。
れホルダの正面図、平面図、図4(A)におけるA−A
断面図、底面図である。
器の一部拡大正面断面図である。
態の発光ダイオード表示器の正面図、背面図である。
態の発光ダイオード表示器の内覧図、図6(A)におけ
るA−A断面図である。
態の基材の平面図、底面図、図8(A)におけるA−A
断面図である。
Claims (9)
- 【請求項1】 電源供給により発光する発光部を備えた
発光ダイオードと、該発光ダイオードから引出される端
子および一対の接続用リード線の端部がそれぞれ接続さ
れたプリント基板とを備え、前記接続用リード線により
発光ダイオード付きのプリント基板を一連状に接続して
構成される発光ダイオードアッシー。 - 【請求項2】 請求項1において、プリント基板は、発
光ダイオードおよび接続用リード線がそれぞれ接続され
た基板ユニットの複数枚がそれぞれ切り込み線を介して
一連状に連続したものとし、該連したものから基板ユニ
ットを切り離して形成されたものである発光ダイオード
アッシー。 - 【請求項3】 請求項1または2において、プリント基
板に対し、発光ダイオードは一端縁に、接続用リード線
は他端縁に接続されている発光ダイオードアッシー。 - 【請求項4】 請求項1、2または3に記載される発光
ダイオードアッシーを基材に取付けて発光ダイオード表
示器を形成するにあたり、基材には、発光ダイオードの
発光部が貫通するための貫通孔が複数穿設されたものと
し、発光部を貫通孔に対し基材の裏面側から貫通させて
取付ける発光ダイオードの取付け方法。 - 【請求項5】 請求項4において、基材がゴム質弾性材
である場合、貫通孔の孔径は発光部の外径よりも小径に
設定され、発光部は、貫通孔に対し基材の裏面側から無
理嵌めして取付けられるものである発光ダイオードの取
付け方法。 - 【請求項6】 請求項4において、基材が金属等の硬質
素材である場合、貫通孔の内径は発光部の外径よりも大
径に設定され、発光ダイオードはゴム質弾性を有するホ
ルダで被覆され、該ホルダを貫通孔に対し基材の裏面側
から無理嵌めして取付けるものである発光ダイオードの
取付け方法。 - 【請求項7】 請求項5または6において、基材が板材
である場合に、貫通孔は複数が縦横並列状に穿設された
ものとし、発光ダイオードは、前記穿設された貫通孔を
選択して取付けられる発光ダイオードの取付け方法。 - 【請求項8】 請求項7において、板材の表裏面の少な
くとも一方に、施そうとする模様やマーク等の線図を描
いておき、該描かれた線図に基づいて対応する発光ダイ
オードアッシーの発光部を裏面側から貫通して取付ける
ものである発光ダイオードの取付け方法。 - 【請求項9】 請求項1、2または3に記載される発光
ダイオードアッシーを基材に取付けて発光ダイオード表
示器を形成するにあたり、基材は、貫通孔の複数が縦横
並列状に穿設されたパンチングボードとする一方、複数
の発光ダイオードアッシーがリード線で接続された発光
ダイオード群の複数の各発光ダイオードアッシーをそれ
ぞれ選択された貫通孔に取付けて構成される発光ダイオ
ード表示器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6225398A JP4043090B2 (ja) | 1998-01-14 | 1998-02-26 | 発光ダイオード表示器 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1771498 | 1998-01-14 | ||
| JP10-17714 | 1998-01-14 | ||
| JP6225398A JP4043090B2 (ja) | 1998-01-14 | 1998-02-26 | 発光ダイオード表示器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11265160A true JPH11265160A (ja) | 1999-09-28 |
| JP4043090B2 JP4043090B2 (ja) | 2008-02-06 |
Family
ID=26354278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6225398A Expired - Fee Related JP4043090B2 (ja) | 1998-01-14 | 1998-02-26 | 発光ダイオード表示器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4043090B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003530597A (ja) * | 2000-04-11 | 2003-10-14 | ルミレッズ ライティング ユーエス リミテッドライアビリティ カンパニー | 可撓性を有する看板用の光トラック |
| CN103559842A (zh) * | 2013-10-17 | 2014-02-05 | 商松 | 一种led显示系统与led显示方法 |
-
1998
- 1998-02-26 JP JP6225398A patent/JP4043090B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003530597A (ja) * | 2000-04-11 | 2003-10-14 | ルミレッズ ライティング ユーエス リミテッドライアビリティ カンパニー | 可撓性を有する看板用の光トラック |
| CN103559842A (zh) * | 2013-10-17 | 2014-02-05 | 商松 | 一种led显示系统与led显示方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4043090B2 (ja) | 2008-02-06 |
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