JPH11270106A - 暖房薄畳の製造方法 - Google Patents

暖房薄畳の製造方法

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JPH11270106A
JPH11270106A JP10076874A JP7687498A JPH11270106A JP H11270106 A JPH11270106 A JP H11270106A JP 10076874 A JP10076874 A JP 10076874A JP 7687498 A JP7687498 A JP 7687498A JP H11270106 A JPH11270106 A JP H11270106A
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JP
Japan
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heating
tatami mat
heating element
layer
manufacturing
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Pending
Application number
JP10076874A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuyoshi Tone
康由 利根
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PATENT KG KK
Original Assignee
PATENT KG KK
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05BELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
    • H05B3/00Ohmic-resistance heating
    • H05B3/20Heating elements having extended surface area substantially in a two-dimensional [2D] plane, e.g. plate-heater
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05BELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
    • H05B2203/00Aspects relating to Ohmic resistive heating covered by group H05B3/00
    • H05B2203/002Heaters using a particular layout for the resistive material or resistive elements
    • H05B2203/006Heaters using a particular layout for the resistive material or resistive elements using interdigitated electrodes

Landscapes

  • Floor Finish (AREA)
  • Surface Heating Bodies (AREA)
  • Resistance Heating (AREA)
  • Central Heating Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 製造作業を容易に行なう。 【解決手段】 厚さが5〜8mmである芯材11の上面
にアルミニウム箔12を設け、アルミニウム箔12の上
面に自己温度制御機能を有しかつ発熱層が印刷により設
けられしかも発熱層が設けられない部分を有する面状発
熱体1を設け、面状発熱体1の上面にベニヤ板13を設
け、ベニヤ板13の上面に緩衝材14を設け、芯材11
の下面に厚紙15を設け、厚紙15の下面に防湿紙16
を設け、芯材11、アルミニウム箔12、面状発熱体
1、ベニヤ板13、緩衝材14、厚紙15および防湿紙
16を面状発熱体1の発熱層が設けられない部分を貫通
させた縫着糸17により縫着して畳床18を作製し、畳
床18の裏面に不織布21を接着によって取り付け、畳
床18の裏面に畳表22の端部を縫着によって取り付け
て暖房薄畳23を作製する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は通常の畳の約3〜4
分の1の厚さを有する暖房薄畳の製造方法に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】暖房薄畳を製造するには、薄畳の内部に
ニクロム線を面状に設け、ニクロム線よりも表面側にベ
ニヤ板を設けることが考えられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、薄畳の内部に
ニクロム線を面状に設けるときには、ニクロム線を面状
に設ける作業が面倒であるから、製造作業を容易に行な
うことができない。
【0004】本発明は上述の課題を解決するためになさ
れたもので、製造作業を容易に行なうことができる暖房
薄畳の製造方法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明においては、畳床に畳表が取り付けられた暖
房薄畳を製造する方法において、芯材の表面側に自己温
度制御機能を有しかつ発熱層が印刷により設けられしか
も発熱層が設けられない部分を有する面状発熱体を設
け、上記面状発熱体の表面側にベニヤ板を設け、上記芯
材、上記面状発熱体および上記ベニヤ板を縫着糸を上記
面状発熱体の上記発熱層が設けられない部分を貫通させ
て縫着して上記畳床を作製し、上記畳床に上記畳表を取
り付ける。
【0006】この場合、上記芯材として厚さが5〜8m
mのものを用いる。
【0007】また、上記面状発熱体として上記発熱層に
遠赤外線発生物質を有するものを用いる。
【0008】この場合、上記芯材の表面側に金属層を設
け、上記金属層の表面側に上記面状発熱体を設ける。
【0009】
【発明の実施の形態】図1〜図4により本発明に係る暖
房薄畳の製造方法を説明する。
【0010】まず、図1、図2(図1のA−A拡大断面
図)に示すような自己温度制御機能を有しかつ発熱層3
が設けられない部分(発熱層穴部)3aを有する面状発
熱体1を作製する。すなわち、まず可撓性を有する基板
シート2の表面に可撓性を有する発熱層3を印刷により
設ける。この場合、発熱層3部に多数の発熱層3が設け
られない部分3aを設ける。この発熱層3はバインダー
である50%の樹脂ワニスと誘電体物質、導電性カーボ
ン粒子、発熱物質である各種の金属粉、ポリエチレング
リコール、遠赤外線発生物質である石英、絹雲母の粒子
等とからなり、導電性カーボン粒子の間にポリエチレン
グリコールが入り込んだ状態となっており、発熱層3は
PTC(Positive Temperature Coefficient)特性(正
温度特性)を有する。つぎに、発熱層3の表面に銅等の
導体からなる配線4を形成し、配線4上に可撓性を有す
る絶縁膜5を設け、基板シート2、発熱層3、配線4、
絶縁膜5からなりかつ可撓性を有する面状発熱体1を作
製する。そして、面状発熱体1としては、日本特殊工業
株式会社製のフェバーヒーター等を用いることができ
る。
【0011】つぎに、図3に示すような畳床18を作製
する。すなわち、まずインシュレーションボード等から
なりかつ厚さが5〜8mmである芯材11の表面側すな
わち上面にアルミニウム箔12を設け、アルミニウム箔
12の上面に面状発熱体1を設け、面状発熱体1の上面
にベニヤ板13を設け、ベニヤ板13の上面に発泡ウレ
タンシートなどからなる緩衝材14を設け、芯材11の
裏面側すなわち下面に厚紙15を設け、厚紙15の下面
に防湿紙16を設け、芯材11、アルミニウム箔12、
面状発熱体1、ベニヤ板13、緩衝材14、厚紙15お
よび防湿紙16を面状発熱体1の発熱層3が設けられな
い部分3aを貫通させた縫着糸17により縫着し、芯材
11、アルミニウム箔12、面状発熱体1、ベニヤ板1
3、緩衝材14、厚紙15および防湿紙16からなる畳
床18を作製する。
【0012】つぎに、図4に示すように、畳床18の裏
面に不織布21を接着によって取り付け、畳床18の裏
面に畳表22の端部を縫着によって取り付け、畳床18
に畳表22が取り付けられた暖房薄畳23を作製する。
【0013】図5は本発明に係る製造方法によって製造
された暖房薄畳を敷設した状態を示す概略断面図であ
る。図に示すように、床面31上に発泡ポリスチレン樹
脂等からなる発泡樹脂板32が設けられ、発泡樹脂板3
2上に暖房薄畳23が敷設されている。
【0014】この暖房薄畳23においては、配線4に電
流を流すと、発熱層3にも電流が流れて、発熱層3から
熱が発せられるとともに、発熱層3から遠赤外線が放射
される。この場合、発熱層3の温度が上昇すると、ポリ
エチレングリコールが膨張するから、導電性カーボン粒
子の間隔が広がるので、発熱層3の抵抗が増加し、電流
が流れにくくなり、発熱層3の発熱量が減少し、このた
め発熱層3の温度が低下すると、ポリエチレングリコー
ルが収縮するから、導電性カーボン粒子の間隔が狭まる
ので、発熱層3の抵抗が減少し、電流が流れやすくな
り、発熱層3の発熱量が増加し、このような温度ヒュー
ズ機能により面状発熱体1の温度は熱放散量と発熱量と
が釣り合う一定の温度になる。ゆえに、面状発熱体1の
温度はサーモスタットなしで常時ほぼ設定温度たとえば
35〜60℃となり、面状発熱体1は自己温度制御機能
を有する。
【0015】そして、図1〜図4で説明した暖房薄畳の
製造方法においては、ニクロム線を面状に設ける作業を
行なう必要がないから、製造作業を容易に行なうことが
できる。また、発熱層3を印刷により設けるから、発熱
層3部に多数の発熱層3が設けられない部分3aを容易
に設けることができるので、製造作業を容易に行なうこ
とができる。また、芯材11の厚さが5〜8mmである
が、ベニヤ板13が設けられているから、畳床18の裏
面に畳表22の端部を縫着によって取り付けるときに、
畳表22に張力を与えたとしても、芯材11が反ること
がなく、しかも発熱体として面状発熱体1を使用してい
るから、ベニヤ板13が均一に加熱されるので、ベニヤ
板13が熱によって反ることがないので、畳床18が薄
くなりかつ畳床18が反ることがない。したがって、暖
房薄畳を敷設する作業を容易に行なうことができる。ま
た、発熱層3から熱が発せられるとともに、発熱層3か
ら遠赤外線が放射されるから、対流により部屋内を暖房
することができるとともに、放射により部屋内の人に遠
赤外線を照射することができるので、部屋の温度がそれ
程高くなくとも暖かく感じる。また、面状発熱体1の発
熱層3から放射された遠赤外線をアルミニウム箔12に
より効率よく反射することができるから、部屋内の人に
効率よく遠赤外線を照射することができるので、部屋の
温度がそれ程高くなくともより暖かく感じる。また、金
属層としてアルミニウム箔12を用いているから、金属
層を容易に設けることができ、またアルミニウム箔12
に蓄熱されるから、消費電力を少なくすることができ
る。また、面状発熱体1と緩衝材14との間にベニヤ板
13を設けているから、子供等がいたずらして釘等を刺
したときの感電を防止することができる。また、暖房薄
畳23を敷設する場合に、発泡樹脂板32を使用したと
きには、発泡樹脂板32の厚さにより暖房薄畳23の敷
設高さすなわち床面31から暖房薄畳23の表面までの
寸法を調節することができるから、種々の部屋に暖房薄
畳23を敷設する場合に厚さの異なる暖房薄畳23を用
意する必要がなく、また部屋に段差が生じないようにす
ること(バリアフリー)ができる。
【0016】なお、上述実施の形態においては、金属層
としてアルミニウム箔12を設けたが、金属層としてア
ルミニウム膜、銀膜等の金属膜などを用いてもよい。ま
た、上述実施の形態においては、金属箔としてアルミニ
ウム箔12を用いたが、金属箔として銀箔等を用いても
よい。また、上述実施の形態においては、遠赤外線発生
物質として石英、絹雲母の粒子を用いたが、遠赤外線発
生物質としてアルミナ(Al23)、チタニア(TiO
2)、フェライト(Fe23)、酸化クロム(Cr
23)、シリカ(SiO2)、イットリア(Y23)、
マグネシア(MgO)等の粒子を用いることができる。
【0017】
【発明の効果】本発明に係る暖房薄畳の製造方法におい
ては、ニクロム線を面状に設ける作業を行なう必要がな
く、また発熱層を印刷により設けるから、発熱層部に発
熱層が設けられない部分を容易に設けることができるの
で、製造作業を容易に行なうことができる。
【0018】また、芯材として厚さが5〜8mmのもの
を用いるときには、畳床が薄くなるから、暖房薄畳を敷
設する作業を容易に行なうことができる。
【0019】また、面状発熱体として発熱層に遠赤外線
発生物質を有するものを用いたときには、部屋内の人に
遠赤外線を照射することができるから、部屋の温度がそ
れ程高くなくとも暖かく感じる。
【0020】また、芯材の表面側に金属層を設け、上記
金属層の表面側に上記面状発熱体を設けたときには、部
屋内の人に効率よく遠赤外線を照射することができるか
ら、部屋の温度がそれ程高くなくともより暖かく感じ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る暖房薄畳の製造方法の説明図であ
る。
【図2】本発明に係る暖房薄畳の製造方法の説明図であ
る。
【図3】本発明に係る暖房薄畳の製造方法の説明図であ
る。
【図4】本発明に係る暖房薄畳の製造方法の説明図であ
る。
【図5】本発明に係る製造方法によって製造された暖房
薄畳を敷設した状態を示す概略断面図である。
【符号の説明】
1…面状発熱体 3…発熱層 3a…発熱層が設けられない部分 11…芯材 12…アルミニウム箔 13…ベニヤ板 17…縫着糸 18…畳床 22…畳表 23…暖房薄畳
【手続補正書】
【提出日】平成11年2月17日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【請求項】上記芯材の表面側に金属層を設け、上記金
属層の表面側に上記面状発熱体を設けることを特徴とす
る請求項に記載の暖房薄畳の製造方法。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0005
【補正方法】変更
【補正内容】
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明においては、畳床に畳表が取り付けられた暖
房薄畳を製造する方法において、芯材の表面側に自己温
度制御機能を有しかつ遠赤外線発生物質を有する発熱層
が印刷により設けられしかも発熱層が設けられない部分
を有する面状発熱体を設け、上記面状発熱体の表面側に
ベニヤ板を設け、上記芯材、上記面状発熱体および上記
ベニヤ板を縫着糸を上記面状発熱体の上記発熱層が設け
られない部分を貫通させて縫着して上記畳床を作製し、
上記畳床に上記畳表を取り付ける。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0007
【補正方法】削除
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0008
【補正方法】変更
【補正内容】
【0008】また、上記芯材の表面側に金属層を設け、
上記金属層の表面側に上記面状発熱体を設ける。
【手続補正5】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0017
【補正方法】変更
【補正内容】
【0017】
【発明の効果】本発明に係る暖房薄畳の製造方法におい
ては、ニクロム線を面状に設ける作業を行なう必要がな
く、また発熱層を印刷により設けるから、発熱層部に発
熱層が設けられない部分を容易に設けることができるの
で、製造作業を容易に行なうことができ、また面状発熱
体として発熱層に遠赤外線発生物質を有するものを用い
ているから、部屋内の人に遠赤外線を照射することがで
きるので、部屋の温度がそれ程高くなくとも暖かく感じ
る。
【手続補正6】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0019
【補正方法】削除

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】畳床に畳表が取り付けられた暖房薄畳を製
    造する方法において、芯材の表面側に自己温度制御機能
    を有しかつ発熱層が印刷により設けられしかも発熱層が
    設けられない部分を有する面状発熱体を設け、上記面状
    発熱体の表面側にベニヤ板を設け、上記芯材、上記面状
    発熱体および上記ベニヤ板を縫着糸を上記面状発熱体の
    上記発熱層が設けられない部分を貫通させて縫着して上
    記畳床を作製し、上記畳床に上記畳表を取り付けること
    を特徴とする暖房薄畳の製造方法。
  2. 【請求項2】上記芯材として厚さが5〜8mmのものを
    用いることを特徴とする請求項1に記載の暖房薄畳の製
    造方法。
  3. 【請求項3】上記面状発熱体として上記発熱層に遠赤外
    線発生物質を有するものを用いることを特徴とする請求
    項1に記載の暖房薄畳の製造方法。
  4. 【請求項4】上記芯材の表面側に金属層を設け、上記金
    属層の表面側に上記面状発熱体を設けることを特徴とす
    る請求項3に記載の暖房薄畳の製造方法。
JP10076874A 1998-03-25 1998-03-25 暖房薄畳の製造方法 Pending JPH11270106A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102837911A (zh) * 2011-06-24 2012-12-26 吴江热得龙电线电缆有限公司 集装箱液袋加热垫
JP2020153212A (ja) * 2019-03-20 2020-09-24 芳憲 吉岡 暖房畳

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CN102837911A (zh) * 2011-06-24 2012-12-26 吴江热得龙电线电缆有限公司 集装箱液袋加热垫
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