JPH11270686A - 管継手用弾性シール材 - Google Patents
管継手用弾性シール材Info
- Publication number
- JPH11270686A JPH11270686A JP6916498A JP6916498A JPH11270686A JP H11270686 A JPH11270686 A JP H11270686A JP 6916498 A JP6916498 A JP 6916498A JP 6916498 A JP6916498 A JP 6916498A JP H11270686 A JPH11270686 A JP H11270686A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sealing material
- elastic sealing
- water passage
- passage groove
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Joints With Sleeves (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 受口と挿口との嵌合が容易で水密性に優れた
管継手用弾性シール材を提供すること。 【解決手段】 一方の管体1の端部に設けた受口1aに
他方の管体2の端部に設けた挿口2aを挿入することに
より、受口1aの内周面に設けた環状弾性シール材5の
先端部5aが挿口2aの外周面に密着されるようにした
管継手において、弾性シール材5の先端部5aの厚さが
受口1aと挿口2aとの間の間隔Hより若干大きく設定
され、弾性シール材5の先端部5aに、その接水面13
からその中央部にかけて通水溝14が形成され、該通水
溝14内に突出してこの通水溝14の間隙を保持する複
数の間隙保持突起15,16が所定間隔をおいて前記弾
性シール材5に一体形成されている。
管継手用弾性シール材を提供すること。 【解決手段】 一方の管体1の端部に設けた受口1aに
他方の管体2の端部に設けた挿口2aを挿入することに
より、受口1aの内周面に設けた環状弾性シール材5の
先端部5aが挿口2aの外周面に密着されるようにした
管継手において、弾性シール材5の先端部5aの厚さが
受口1aと挿口2aとの間の間隔Hより若干大きく設定
され、弾性シール材5の先端部5aに、その接水面13
からその中央部にかけて通水溝14が形成され、該通水
溝14内に突出してこの通水溝14の間隙を保持する複
数の間隙保持突起15,16が所定間隔をおいて前記弾
性シール材5に一体形成されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば受口に挿口
をスリップオン式に嵌合させるようにした管継手などに
用いる管継手用弾性シール材に関する。
をスリップオン式に嵌合させるようにした管継手などに
用いる管継手用弾性シール材に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、離脱防止管継手の一例として特開
平5−231572号公報に記載したものがある。これ
は、図8に示すように、一方の管体1の端部に設けた受
口1aの内周面に開口部側環状溝3と奥部側環状溝4と
が形成され、開口部側環状溝3にゴム製環状弾性シール
材5が嵌合されると共に、奥部側環状溝4にゴム製支持
リング6を介してロックリング7が嵌合されている。ま
た、他方の管体2の端部に設けた挿口2aの外周面先端
にストッパー8が突設されている。
平5−231572号公報に記載したものがある。これ
は、図8に示すように、一方の管体1の端部に設けた受
口1aの内周面に開口部側環状溝3と奥部側環状溝4と
が形成され、開口部側環状溝3にゴム製環状弾性シール
材5が嵌合されると共に、奥部側環状溝4にゴム製支持
リング6を介してロックリング7が嵌合されている。ま
た、他方の管体2の端部に設けた挿口2aの外周面先端
にストッパー8が突設されている。
【0003】上記構成において、挿口2aを受口1a内
に挿入するだけで、該挿口2aのストッパー8が受口1
aの奥部まで差し込まれてロックリング7に係合され
て、受口1aと挿口2aとが離脱不能に嵌合されると共
に、弾性シール材5の先端部5aが挿口2aの外周面に
密着されて水密性が保持される。
に挿入するだけで、該挿口2aのストッパー8が受口1
aの奥部まで差し込まれてロックリング7に係合され
て、受口1aと挿口2aとが離脱不能に嵌合されると共
に、弾性シール材5の先端部5aが挿口2aの外周面に
密着されて水密性が保持される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の構成では、
弾性シール材5として、その先端部5aの厚さが受口1
aと挿口2aとの間の間隔Hより若干大きく設定された
タイトンタイプを採用しているので、丈夫で水密性に優
れているが、ゴムの面圧が高く、ポリオレフィン系のパ
イプではクリープ現象により縮径し、水密性が損なわれ
るために、インナーコアが必要となる。また、その弾性
シール材5を越えて挿口2aのストッパー8を強制的に
差し込む際に、過大な抵抗を受け、その差し込み作業に
手間がかかって面倒であり、作業性が悪い。
弾性シール材5として、その先端部5aの厚さが受口1
aと挿口2aとの間の間隔Hより若干大きく設定された
タイトンタイプを採用しているので、丈夫で水密性に優
れているが、ゴムの面圧が高く、ポリオレフィン系のパ
イプではクリープ現象により縮径し、水密性が損なわれ
るために、インナーコアが必要となる。また、その弾性
シール材5を越えて挿口2aのストッパー8を強制的に
差し込む際に、過大な抵抗を受け、その差し込み作業に
手間がかかって面倒であり、作業性が悪い。
【0005】そこで、図9に示すように、弾性シール材
5として、先端部5aの厚さが小さくて差し込む際の抵
抗を軽減させたリップタイプを採用することが考えられ
るが、これでは、弾性シール材5の先端部5aが損傷さ
れやすく、その損傷により水密性が損なわれる。
5として、先端部5aの厚さが小さくて差し込む際の抵
抗を軽減させたリップタイプを採用することが考えられ
るが、これでは、弾性シール材5の先端部5aが損傷さ
れやすく、その損傷により水密性が損なわれる。
【0006】本発明は、上記問題点に鑑み、受口と挿口
との嵌合が容易で水密性に優れた管継手用弾性シール材
を提供することを目的としている。
との嵌合が容易で水密性に優れた管継手用弾性シール材
を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、一方の管体の端部に設けた受口に他方の
管体の端部に設けた挿口を挿入することにより、前記受
口の内周面に設けた環状弾性シール材の先端部が前記挿
口の外周面に密着されるようにした管継手において、弾
性シール材の先端部に、その接水面からその中央部にか
けて通水溝が形成され、該通水溝内に突出してこの通水
溝の間隙を保持する複数の間隙保持突起が所定間隔をお
いて前記弾性シール材に一体形成されていることを特徴
としている。
め、本発明は、一方の管体の端部に設けた受口に他方の
管体の端部に設けた挿口を挿入することにより、前記受
口の内周面に設けた環状弾性シール材の先端部が前記挿
口の外周面に密着されるようにした管継手において、弾
性シール材の先端部に、その接水面からその中央部にか
けて通水溝が形成され、該通水溝内に突出してこの通水
溝の間隙を保持する複数の間隙保持突起が所定間隔をお
いて前記弾性シール材に一体形成されていることを特徴
としている。
【0008】上記構成によれば、弾性シール材の先端部
が通水溝によって内周部と外周部とに二股状に分けられ
ており、その内周部がリップタイプ状に形成されている
ので、挿口を弾性シール材を越えて受口に容易に差し込
むことができる。また、前記通水溝の間隙を保持する複
数の間隙保持突起部を介して前記内周部と外周部とが一
体化されて、弾性シール材の先端部がタイトンタイプ状
に形成されているので、丈夫であると共に、通水溝にか
かる水圧によって前記内周部が挿口の外周面に押し付け
られるので、水密性も優れている。
が通水溝によって内周部と外周部とに二股状に分けられ
ており、その内周部がリップタイプ状に形成されている
ので、挿口を弾性シール材を越えて受口に容易に差し込
むことができる。また、前記通水溝の間隙を保持する複
数の間隙保持突起部を介して前記内周部と外周部とが一
体化されて、弾性シール材の先端部がタイトンタイプ状
に形成されているので、丈夫であると共に、通水溝にか
かる水圧によって前記内周部が挿口の外周面に押し付け
られるので、水密性も優れている。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1は本発明の第1の実施の形態
である管継手用弾性シール材5を備えた離脱防止管継手
を示すものであって、両管体1,2がポリオレフィンな
どの合成樹脂材により形成されると共に、ストッパー8
が挿口2aに一体形成されている。なお、11は挿口2
aの内周面に嵌合させた補強用金属製インナーコアであ
る。上記以外の構成は図8に示す従来例とほぼ同じであ
るから同一部分に同一符号を付してその説明を省略す
る。
に基づいて説明する。図1は本発明の第1の実施の形態
である管継手用弾性シール材5を備えた離脱防止管継手
を示すものであって、両管体1,2がポリオレフィンな
どの合成樹脂材により形成されると共に、ストッパー8
が挿口2aに一体形成されている。なお、11は挿口2
aの内周面に嵌合させた補強用金属製インナーコアであ
る。上記以外の構成は図8に示す従来例とほぼ同じであ
るから同一部分に同一符号を付してその説明を省略す
る。
【0010】前記弾性シール材5は、図2〜図5に示す
ように、その先端部5aの厚さが受口1aと挿口2aと
の間の間隔Hより若干大きく、あるいは等しく設定され
てタイトンタイプ状に形成されており、その接水面13
からその中央部にかけて環状通水溝14が形成され、該
通水溝14の内周側面に周方向に延びる複数の間隙保持
突起15が所定間隔をおいて突設されると共に、通水溝
14の外周側面に軸方向に延びる多数の間隙保持突起1
6が所定間隔をおいて突設されており、その両間隙保持
突起15,16の先端どうしを交差状に弾性的に当接さ
せることによって(図5仮想線参照)、通水溝14の間
隙αが保持されている。図2中、17は弾性シール材5
の内周面開口部側に突設されて先端が挿口2aの外周面
に当接された清掃用および異物混入防止用突起部であ
る。
ように、その先端部5aの厚さが受口1aと挿口2aと
の間の間隔Hより若干大きく、あるいは等しく設定され
てタイトンタイプ状に形成されており、その接水面13
からその中央部にかけて環状通水溝14が形成され、該
通水溝14の内周側面に周方向に延びる複数の間隙保持
突起15が所定間隔をおいて突設されると共に、通水溝
14の外周側面に軸方向に延びる多数の間隙保持突起1
6が所定間隔をおいて突設されており、その両間隙保持
突起15,16の先端どうしを交差状に弾性的に当接さ
せることによって(図5仮想線参照)、通水溝14の間
隙αが保持されている。図2中、17は弾性シール材5
の内周面開口部側に突設されて先端が挿口2aの外周面
に当接された清掃用および異物混入防止用突起部であ
る。
【0011】上記構成によれば、弾性シール材5の先端
部5aが通水溝14によって内周部5Aと外周部5Bと
に二股状に分けられており、その内周部5Aがリップタ
イプ状に形成されているので、挿口2aを弾性シール材
5を越えて受口1aに容易に差し込むことができる。ま
た、前記通水溝14の間隙αを保持する複数の間隙保持
突起部15,16を介して内周部5Aと外周部5Bとが
一体化されて、弾性シール材5の先端部5aがタイトン
タイプ状に形成されているので、丈夫であると共に、通
水溝14にかかる水圧aによって内周部5Aが挿口2a
の外周面に押し付けられるので、水密性も優れている。
部5aが通水溝14によって内周部5Aと外周部5Bと
に二股状に分けられており、その内周部5Aがリップタ
イプ状に形成されているので、挿口2aを弾性シール材
5を越えて受口1aに容易に差し込むことができる。ま
た、前記通水溝14の間隙αを保持する複数の間隙保持
突起部15,16を介して内周部5Aと外周部5Bとが
一体化されて、弾性シール材5の先端部5aがタイトン
タイプ状に形成されているので、丈夫であると共に、通
水溝14にかかる水圧aによって内周部5Aが挿口2a
の外周面に押し付けられるので、水密性も優れている。
【0012】上記第1の実施の形態では、通水溝14の
内外両側面に間隙保持突起15,16を突設したが、こ
れに限定されるわけではなく、図6に示すように、通水
溝14の外周側面に突設した間隙保持突起16のみを残
し、通水溝14の内周側面を平滑面18にしてもよく、
また、その逆に、通水溝14の内周側面に軸方向に延び
る多数の間隙保持突起16を突設すると共に、通水溝1
4の外周側面を平滑面18にしてもよい(第2の実施の
形態)。
内外両側面に間隙保持突起15,16を突設したが、こ
れに限定されるわけではなく、図6に示すように、通水
溝14の外周側面に突設した間隙保持突起16のみを残
し、通水溝14の内周側面を平滑面18にしてもよく、
また、その逆に、通水溝14の内周側面に軸方向に延び
る多数の間隙保持突起16を突設すると共に、通水溝1
4の外周側面を平滑面18にしてもよい(第2の実施の
形態)。
【0013】上記第1及び第2の実施の形態では、間隙
保持突起15,16が帯状に形成されているが、これに
限定されるわけではなく、図7に示すように、間隙保持
突起15,16を横断面矩形状(または横断面円形状)
に形成してもよい(第3の実施の形態)。
保持突起15,16が帯状に形成されているが、これに
限定されるわけではなく、図7に示すように、間隙保持
突起15,16を横断面矩形状(または横断面円形状)
に形成してもよい(第3の実施の形態)。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、弾性シール材の先端部
が通水溝によって内周部と外周部とに二股状に分けられ
ており、その内周部がリップタイプ状に形成されている
ので、ポリオレフィン系材料のパイプであってもシール
部分にインナーコアを必要とせず、また、挿口を弾性シ
ール材を越えて受口に容易に差し込むことができる。ま
た、前記通水溝の間隙を保持する複数の間隙保持突起部
を介して前記内周部と外周部とが一体化されて、弾性シ
ール材の先端部がタイトンタイプ状に形成されているの
で、丈夫であると共に、通水溝にかかる水圧によって前
記内周部が挿口の外周面に押し付けられるので、水密性
も優れている。
が通水溝によって内周部と外周部とに二股状に分けられ
ており、その内周部がリップタイプ状に形成されている
ので、ポリオレフィン系材料のパイプであってもシール
部分にインナーコアを必要とせず、また、挿口を弾性シ
ール材を越えて受口に容易に差し込むことができる。ま
た、前記通水溝の間隙を保持する複数の間隙保持突起部
を介して前記内周部と外周部とが一体化されて、弾性シ
ール材の先端部がタイトンタイプ状に形成されているの
で、丈夫であると共に、通水溝にかかる水圧によって前
記内周部が挿口の外周面に押し付けられるので、水密性
も優れている。
【図1】 本発明の第1の実施の形態である管継手用弾
性シール材を備えた離脱防止管継手を示す縦断面図であ
る。
性シール材を備えた離脱防止管継手を示す縦断面図であ
る。
【図2】 同要部の拡大横断面図である。
【図3】 図2のA−A矢視図である。
【図4】 図2のB−B矢視図である。
【図5】 同要部の拡大斜視図である。
【図6】 本発明の第2の実施の形態である管継手用弾
性シール材の要部拡大斜視図である。
性シール材の要部拡大斜視図である。
【図7】 本発明の第3の実施の形態である管継手用弾
性シール材の要部水平断面図である。
性シール材の要部水平断面図である。
【図8】 従来の一例を示す縦断面図である。
【図9】 従来の他の例を示す縦断面図である。
1 一方の管体 1a 受口 2 他方の管体 2a 挿口 5 弾性シール材 5a 弾性シール材の先端部 13 接水面 14 通水溝 15 間隙保持突起 16 間隙保持突起 H 受口と挿口との間の間隔
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山田 良樹 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タビニルパイプ工場内
Claims (1)
- 【請求項1】 一方の管体の端部に設けた受口に他方の
管体の端部に設けた挿口を挿入することにより、前記受
口の内周面に設けた環状弾性シール材の先端部が前記挿
口の外周面に密着されるようにした管継手において、弾
性シール材の先端部に、その接水面からその中央部にか
けて通水溝が形成され、該通水溝内に突出してこの通水
溝の間隙を保持する複数の間隙保持突起が所定間隔をお
いて前記弾性シール材に一体形成されていることを特徴
とする管継手用弾性シール材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6916498A JPH11270686A (ja) | 1998-03-19 | 1998-03-19 | 管継手用弾性シール材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6916498A JPH11270686A (ja) | 1998-03-19 | 1998-03-19 | 管継手用弾性シール材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11270686A true JPH11270686A (ja) | 1999-10-05 |
Family
ID=13394806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6916498A Pending JPH11270686A (ja) | 1998-03-19 | 1998-03-19 | 管継手用弾性シール材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11270686A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107921840A (zh) * | 2015-08-27 | 2018-04-17 | 株式会社电装 | 外壳单元 |
| WO2021079585A1 (ja) * | 2019-10-21 | 2021-04-29 | Nok株式会社 | ガスケット |
-
1998
- 1998-03-19 JP JP6916498A patent/JPH11270686A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107921840A (zh) * | 2015-08-27 | 2018-04-17 | 株式会社电装 | 外壳单元 |
| CN107921840B (zh) * | 2015-08-27 | 2021-04-02 | 株式会社电装 | 外壳单元 |
| WO2021079585A1 (ja) * | 2019-10-21 | 2021-04-29 | Nok株式会社 | ガスケット |
| US12529424B2 (en) | 2019-10-21 | 2026-01-20 | Nok Corporation | Gasket |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4834398A (en) | Pipe gasket | |
| JP2001021087A (ja) | 管継手 | |
| JP3386406B2 (ja) | 管継手 | |
| JP4140931B2 (ja) | 差込み式管継手 | |
| JP2002098276A (ja) | 管継手 | |
| JP2014142049A (ja) | 管継手構造 | |
| JP2001200972A (ja) | 管継手 | |
| JP2002323179A (ja) | 管継手 | |
| JP4034433B2 (ja) | 管体接続構造 | |
| JP2000170976A (ja) | 管継手 | |
| JP2011033141A (ja) | 継手 | |
| JP2602675Y2 (ja) | 離脱防止管継手 | |
| JPH0514778U (ja) | 配管用ゴムリング | |
| JP3616595B2 (ja) | 分岐継手 | |
| JP4798332B2 (ja) | 樹脂管の接続構造 | |
| JP3049629B2 (ja) | 管継手部の防食コア | |
| JPH11270762A (ja) | 離脱防止管継手 | |
| JPH10252959A (ja) | 離脱防止継手 | |
| JPH0914572A (ja) | 管継手部の防食コア | |
| JP2007138980A (ja) | 管継手 | |
| JP3222932U (ja) | 樹脂管接続機構付き金属製フレキシブル管 | |
| JPH11351465A (ja) | パイプ継手 | |
| JP4667992B2 (ja) | 継手体 | |
| JPH0520887Y2 (ja) | ||
| JPH04126091U (ja) | 継手付コルゲート管 |